JPH02239107A - 層状金属カルコゲナイド・ホスト材料 - Google Patents
層状金属カルコゲナイド・ホスト材料Info
- Publication number
- JPH02239107A JPH02239107A JP6185689A JP6185689A JPH02239107A JP H02239107 A JPH02239107 A JP H02239107A JP 6185689 A JP6185689 A JP 6185689A JP 6185689 A JP6185689 A JP 6185689A JP H02239107 A JPH02239107 A JP H02239107A
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- JP
- Japan
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- element selected
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- general formula
- metal chalcogenide
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-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C01—INORGANIC CHEMISTRY
- C01B—NON-METALLIC ELEMENTS; COMPOUNDS THEREOF; METALLOIDS OR COMPOUNDS THEREOF NOT COVERED BY SUBCLASS C01C
- C01B19/00—Selenium; Tellurium; Compounds thereof
- C01B19/002—Compounds containing, besides selenium or tellurium, more than one other element, with -O- and -OH not being considered as anions
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C01—INORGANIC CHEMISTRY
- C01B—NON-METALLIC ELEMENTS; COMPOUNDS THEREOF; METALLOIDS OR COMPOUNDS THEREOF NOT COVERED BY SUBCLASS C01C
- C01B17/00—Sulfur; Compounds thereof
- C01B17/20—Methods for preparing sulfides or polysulfides, in general
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C01—INORGANIC CHEMISTRY
- C01P—INDEXING SCHEME RELATING TO STRUCTURAL AND PHYSICAL ASPECTS OF SOLID INORGANIC COMPOUNDS
- C01P2002/00—Crystal-structural characteristics
- C01P2002/20—Two-dimensional structures
- C01P2002/22—Two-dimensional structures layered hydroxide-type, e.g. of the hydrotalcite-type
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Inorganic Chemistry (AREA)
- Inorganic Compounds Of Heavy Metals (AREA)
- Glass Compositions (AREA)
- Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は分子レベルの層構造を有し、層間に分子やイオ
ンを取り込むことができる金属カルコゲナイド・ホスト
材料に関するものである。
ンを取り込むことができる金属カルコゲナイド・ホスト
材料に関するものである。
層状、鎖状あるいはトンネル構造を持ちそれらの分子レ
ベルの空隙にゲスト(分子やイオン)を取り込むことが
できる物質ホストはゲストの取り込み(インター力レー
ション)や取り出し(デインター力レーション)に伴う
変化を利用して,表示材料、電池の正負極活物質、イオ
ン伝導材料等としての幅広い用途を持っている。層状構
造を持つ金属力ルコゲナイドとしてはMX.(M=金属
,X=カルコゲン)という組成で表わされるダイカルコ
ゲナイドが有名であり、前述した用途が期待されている
。
ベルの空隙にゲスト(分子やイオン)を取り込むことが
できる物質ホストはゲストの取り込み(インター力レー
ション)や取り出し(デインター力レーション)に伴う
変化を利用して,表示材料、電池の正負極活物質、イオ
ン伝導材料等としての幅広い用途を持っている。層状構
造を持つ金属力ルコゲナイドとしてはMX.(M=金属
,X=カルコゲン)という組成で表わされるダイカルコ
ゲナイドが有名であり、前述した用途が期待されている
。
一方金属二種以上を含む多元系の層状金属カルコゲナイ
ド・ホスト材料は,構造や物性がダイカルコゲナイドよ
りも多様で表示材料、電池の正負極活物質、イオン伝導
材料あるいはその母構造形成材料として優れた機能を発
揮する可能性がある。
ド・ホスト材料は,構造や物性がダイカルコゲナイドよ
りも多様で表示材料、電池の正負極活物質、イオン伝導
材料あるいはその母構造形成材料として優れた機能を発
揮する可能性がある。
そこで本発明は金属を2種以上含む新規な層状金属カル
コゲナイド・ホスト材料を提供することをそのi題とす
る。
コゲナイド・ホスト材料を提供することをそのi題とす
る。
本発明者は、前記課題を解決すべく種々研究を重ねた結
果、本発明を完成するに至った。
果、本発明を完成するに至った。
即ち,本発明によれば、下記一般式(1)〜(IV)で
表わされる組成を有する新規な層状金属カルコゲナイド
・ホスト材料が提供される。これらのものは基本的に同
一の結晶構造を有するものである。
表わされる組成を有する新規な層状金属カルコゲナイド
・ホスト材料が提供される。これらのものは基本的に同
一の結晶構造を有するものである。
一般式(1)
A x B y C z
(式中、AはBi.Sb及びAsの中から選ばれる少な
くとも1種の元素,BはTi.V、Nb及びTaの中か
ら選ばれる少なくとも1種の元素及びCはS.Se及び
Taの中から選ばれる少なくとも1種の元素を示し、x
は0.8≦x≦1.2の数、yは1.6≦y≦2.4の
数及び2は4.0≦2≦6.0の数を示す) 一般式(n) AxByCz (式中、AはPb.Sn及びGeの中から選ばれる少な
くとも1種の元素、BはTi.V.Nb及びTaの中か
ら選ばれる少なくとも1種の元素及びCはS.Se及び
Teの中から選ばれる少なくとも1種の元素を示し、X
は0.8≦x≦1.2の数,yは1。6≦y≦2。4の
数及びZは4.0≦2≦6.0の数を示す) 一般式(m) AxByCz (式中、Aは希土類元素の中から選ばれる少なくとも1
種の元素、BはT1、Zr.Hf.V.Nb− Ta.
Cr.Mo及びWの中から選ばれる少なくとも1種の元
素及びCはS.Se及びTeの中から選ばれる少なくと
も1種の元素を示し、Xは0.8≦x≦1.2の数、y
は1.6≦y≦2.4の数及び2は4.0≦2≦6.0
の数を示す)一般式(IV) A x B y C z (式中、AはBi.Sb.As.Pb.Sn.Ge、及
び希土類元素の中から選ばれる少なくとも1種の元素、
BはTi.Zr.Hf.V.Nb、Ta.Cr.Mo及
びWの中から選ばれる少なくとも1種の元素、CはS.
Se及びTeの中から選ばれる少なくとも1種の元素を
示し、Xは0.8≦x≦1.2の数、yは1.6≦y≦
2.4の数及び2は4.0≦2≦6.0の数を示す)本
発明の層状金属カルコゲナイド・ホスト材料は,前記組
成に対応する成分の元素粉末あるいは金属力ルコゲナイ
ド粉末を、その組成割合に秤取して、石英等の耐熱耐酸
化性容器中に真空封入し、400〜1200℃で加熱処
理した後室温まで冷却することによって製造することが
できる。
くとも1種の元素,BはTi.V、Nb及びTaの中か
ら選ばれる少なくとも1種の元素及びCはS.Se及び
Taの中から選ばれる少なくとも1種の元素を示し、x
は0.8≦x≦1.2の数、yは1.6≦y≦2.4の
数及び2は4.0≦2≦6.0の数を示す) 一般式(n) AxByCz (式中、AはPb.Sn及びGeの中から選ばれる少な
くとも1種の元素、BはTi.V.Nb及びTaの中か
ら選ばれる少なくとも1種の元素及びCはS.Se及び
Teの中から選ばれる少なくとも1種の元素を示し、X
は0.8≦x≦1.2の数,yは1。6≦y≦2。4の
数及びZは4.0≦2≦6.0の数を示す) 一般式(m) AxByCz (式中、Aは希土類元素の中から選ばれる少なくとも1
種の元素、BはT1、Zr.Hf.V.Nb− Ta.
Cr.Mo及びWの中から選ばれる少なくとも1種の元
素及びCはS.Se及びTeの中から選ばれる少なくと
も1種の元素を示し、Xは0.8≦x≦1.2の数、y
は1.6≦y≦2.4の数及び2は4.0≦2≦6.0
の数を示す)一般式(IV) A x B y C z (式中、AはBi.Sb.As.Pb.Sn.Ge、及
び希土類元素の中から選ばれる少なくとも1種の元素、
BはTi.Zr.Hf.V.Nb、Ta.Cr.Mo及
びWの中から選ばれる少なくとも1種の元素、CはS.
Se及びTeの中から選ばれる少なくとも1種の元素を
示し、Xは0.8≦x≦1.2の数、yは1.6≦y≦
2.4の数及び2は4.0≦2≦6.0の数を示す)本
発明の層状金属カルコゲナイド・ホスト材料は,前記組
成に対応する成分の元素粉末あるいは金属力ルコゲナイ
ド粉末を、その組成割合に秤取して、石英等の耐熱耐酸
化性容器中に真空封入し、400〜1200℃で加熱処
理した後室温まで冷却することによって製造することが
できる。
このようにして得られたものは、褐色から黒色の粉末で
、粉末X線回折パターンが殆ど1つの面からの回折線の
みを示す。また条件によっては薄片状結晶が得られ、そ
れが容易に臂開することとあわせ,何らかの層状構造を
持つと推定される。
、粉末X線回折パターンが殆ど1つの面からの回折線の
みを示す。また条件によっては薄片状結晶が得られ、そ
れが容易に臂開することとあわせ,何らかの層状構造を
持つと推定される。
本発明の金属力ルコゲナイドの場合,成分A.B.Cを
それぞれ一定の範囲で複合化(固溶化)させることが可
能である。
それぞれ一定の範囲で複合化(固溶化)させることが可
能である。
本発明の層状金属カルコゲナイド・ホスト材料は、層間
に分子やイオンを取り込むことができ,それを利用して
表示材料,Li電池の正負極活物質,イオン伝導材料あ
るいはその母構造形成材料として用いられると期待され
る。
に分子やイオンを取り込むことができ,それを利用して
表示材料,Li電池の正負極活物質,イオン伝導材料あ
るいはその母構造形成材料として用いられると期待され
る。
一r奨′施例〕
次に本発明を実施例によりさらに詳細に説明する。
実施例1
前記一般式(1)の組成に対応する層状金属カルコゲナ
イド・ホスト材料BiNb2Se,を次のようにして合
成した。
イド・ホスト材料BiNb2Se,を次のようにして合
成した。
Bi.Nb.Seをモル比で1:2:5に秤取し石英管
中に真空封入した後400〜1 2 0 0 ’Cの温
度に加熱し,次いで室温まで冷却した。石英管を開けて
生成物を粉砕し、粉末X線回折を測定すると主たる回折
パターンは面間隔18.5人を持つ面からの回折線およ
びその高次回折線として帰属できた。一方この物質をヒ
ドラジン水和物に加え、一夜攪拌した後、更別し粉末X
線回折を測定すると主たる回折パターンは、面間隔22
.3人を持つ面からの回折線およびその高次回折線とし
て帰属された。処理前後の面間隔の伸び3.8人は,ダ
イカノレコゲナイドであるNbSe2の層間にヒドラジ
ンが取り込まれた場合の伸び3.3人とほぼ一致する。
中に真空封入した後400〜1 2 0 0 ’Cの温
度に加熱し,次いで室温まで冷却した。石英管を開けて
生成物を粉砕し、粉末X線回折を測定すると主たる回折
パターンは面間隔18.5人を持つ面からの回折線およ
びその高次回折線として帰属できた。一方この物質をヒ
ドラジン水和物に加え、一夜攪拌した後、更別し粉末X
線回折を測定すると主たる回折パターンは、面間隔22
.3人を持つ面からの回折線およびその高次回折線とし
て帰属された。処理前後の面間隔の伸び3.8人は,ダ
イカノレコゲナイドであるNbSe2の層間にヒドラジ
ンが取り込まれた場合の伸び3.3人とほぼ一致する。
それ故BiNb2Se,は他の物質を取り込むことので
きる層間を持つ層状金属カルコゲナイド・ホスト材料で
あることが明らかとなった。
きる層間を持つ層状金属カルコゲナイド・ホスト材料で
あることが明らかとなった。
実施例2
実施例1と同様の方法で一般式( II’ )の組成を
持つPbTi2S,を合成した。粉末X線回折により測
定した面間隔はヒドラジン水和物処理前17.4人から
処理後の21.4人へと4.0人伸長した.この値はT
iS2の層間にヒドラジンが取り込まれた場合の伸び3
.9人に良く一致する。それ故PbTizSsは他の物
質を取り込むことのできる層間を持つ層状金属カルコゲ
ナイド・ホスト材料であることが明らかとなった。
持つPbTi2S,を合成した。粉末X線回折により測
定した面間隔はヒドラジン水和物処理前17.4人から
処理後の21.4人へと4.0人伸長した.この値はT
iS2の層間にヒドラジンが取り込まれた場合の伸び3
.9人に良く一致する。それ故PbTizSsは他の物
質を取り込むことのできる層間を持つ層状金属カルコゲ
ナイド・ホスト材料であることが明らかとなった。
実施例3
実施例1と同様の方法で一般式(In)の組成を持つL
aNb,Ssを合成した.粉末X線回折により測定した
面間隔はヒドラジン水和物処理前1763人から処理後
の20.5人へと3.2人伸長した。この値はNbS2
の層間にヒドラジンが取り込まれた場合の伸び2.9人
に良く一致する。それ故LaNb2S,は他の物質を取
り込むことのできる層間を持つ層状金属カルコゲナイド
・ホスト材料であることが明らかとなった。
aNb,Ssを合成した.粉末X線回折により測定した
面間隔はヒドラジン水和物処理前1763人から処理後
の20.5人へと3.2人伸長した。この値はNbS2
の層間にヒドラジンが取り込まれた場合の伸び2.9人
に良く一致する。それ故LaNb2S,は他の物質を取
り込むことのできる層間を持つ層状金属カルコゲナイド
・ホスト材料であることが明らかとなった。
実施例4
実施例]、と同様の方法で一般式(IV)の組成を持つ
B i,.,Pbo..Ta2S,を合成した。粉末X
線回折により測定した面間隔はヒドラジン水和物処理前
17.8人から処理後の21.4人へと3.6人伸長し
た。この値はTag2の層間にヒげラジンが取り込まれ
た場合の伸び3.0〜460人と一致する。それ故B
i a.gPb0.,Ta, S,は他の物質を取り込
むことのできる層間を持つ層状金属カルコゲナイド・ホ
スト材料であることが明らかとなった・
B i,.,Pbo..Ta2S,を合成した。粉末X
線回折により測定した面間隔はヒドラジン水和物処理前
17.8人から処理後の21.4人へと3.6人伸長し
た。この値はTag2の層間にヒげラジンが取り込まれ
た場合の伸び3.0〜460人と一致する。それ故B
i a.gPb0.,Ta, S,は他の物質を取り込
むことのできる層間を持つ層状金属カルコゲナイド・ホ
スト材料であることが明らかとなった・
Claims (4)
- (1)一般式( I ) AxByCz (式中、AはBi、Sb及びAsの中から選ばれる少な
くとも1種の元素、BはTi、V、Nb及びTaの中か
ら選ばれる少なくとも1種の元素及びCはS、Se及び
Teの中から選ばれる少なくとも1種の元素を示し、x
は0.8≦x≦1.2の数、yは1.6≦y≦2.4の
数及びzは4.0≦z≦6.0の数を示す) で表わされる組成を有することを特徴とする層状金属カ
ルコゲナイド・ホスト材料。 - (2)一般式(II) AxByCz (式中、AはPb、Sn及びGeの中から選ばれる少な
くとも1種の元素、BはTi、V、Nb及びTaの中か
ら選ばれる少なくとも1種の元素及びCはS、Se及び
Teの中から選ばれる少なくとも1種の元素を示し、x
は0.8≦x≦1.2の数、yは1.6≦y≦2.4の
数及びzは4.0≦z≦6.0の数を示す) で表わされる組成を有することを特徴とする層状金属カ
ルコゲナイド・ホスト材料。 - (3)一般式(III) AxByCz (式中、Aは希土類元素の中から選ばれる少なくとも1
種の元素、BはTi、Zr、Hf、V、Nb、Ta、C
r、Mo及びWの中から選ばれる少なくとも1種の元素
及びCはS、Se及びTeの中から選ばれる少なくとも
1種の元素を示し、xは0.8≦x≦1.2の数、yは
1.6≦y≦2.4の数及びzは4.0≦z≦6.0の
数を示す)で表わされる組成を有することを特徴とする
層状金属カルコゲナイド・ホスト材料。 - (4)一般式(IV) AxByCz (式中、AはBi、Sb、As、Pb、Sn、Ge、及
び希土類元素の中から選ばれる少なくとも1種の元素、
BはTi、Zr、Hf、V、Nb、Ta、Cr、Mo及
びWの中から選ばれる少なくとも1種の元素、CはS、
Se及びTeの中から選ばれる少なくとも1種の元素を
示し、xは0.8≦x≦1.2の数、yは1.6≦y≦
2.4の数及びzは4.0≦z≦6.0の数を示す)で
表わされる組成を有することを特徴とする層状金属カル
コゲナイド・ホスト材料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1061856A JPH0611642B2 (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | 層状金属カルコゲナイド・ホスト材料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1061856A JPH0611642B2 (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | 層状金属カルコゲナイド・ホスト材料 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02239107A true JPH02239107A (ja) | 1990-09-21 |
| JPH0611642B2 JPH0611642B2 (ja) | 1994-02-16 |
Family
ID=13183163
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1061856A Expired - Lifetime JPH0611642B2 (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | 層状金属カルコゲナイド・ホスト材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0611642B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002270907A (ja) * | 2001-03-06 | 2002-09-20 | Nec Corp | 熱電変換材料とそれを用いた素子 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02199006A (ja) * | 1989-01-30 | 1990-08-07 | Agency Of Ind Science & Technol | 1/2/5の組成を有する多元系金属カルコゲナイド |
-
1989
- 1989-03-14 JP JP1061856A patent/JPH0611642B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02199006A (ja) * | 1989-01-30 | 1990-08-07 | Agency Of Ind Science & Technol | 1/2/5の組成を有する多元系金属カルコゲナイド |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002270907A (ja) * | 2001-03-06 | 2002-09-20 | Nec Corp | 熱電変換材料とそれを用いた素子 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0611642B2 (ja) | 1994-02-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |