JPH02239384A - ディジタル信号群圧縮方法および装置 - Google Patents
ディジタル信号群圧縮方法および装置Info
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- JPH02239384A JPH02239384A JP6127989A JP6127989A JPH02239384A JP H02239384 A JPH02239384 A JP H02239384A JP 6127989 A JP6127989 A JP 6127989A JP 6127989 A JP6127989 A JP 6127989A JP H02239384 A JPH02239384 A JP H02239384A
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Landscapes
- Indication And Recording Devices For Special Purposes And Tariff Metering Devices (AREA)
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- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は1つの測{直方向に対して値が変化する原ディ
ジタル信号群を信号数がより少ない圧縮ディジタル信号
aTに圧縮するデイジタル信Q j!I!圧縮方法およ
び装直に関する。
ジタル信号群を信号数がより少ない圧縮ディジタル信号
aTに圧縮するデイジタル信Q j!I!圧縮方法およ
び装直に関する。
一般に、任意の変化mを1つの測値方向に対して埴が変
化する原ディジタル{iig4Yに変換し、この原ディ
ジタル信号群を更に利用寸る場合の効率向上を図るため
に、値の変化の傾向は原ディジクル信号JITに対応す
るが信号数は原ディジタル信号群の信号数より少ない圧
縮ディジタル信号群に圧縮変換寸ることが行なわれてい
る。
化する原ディジタル{iig4Yに変換し、この原ディ
ジタル信号群を更に利用寸る場合の効率向上を図るため
に、値の変化の傾向は原ディジクル信号JITに対応す
るが信号数は原ディジタル信号群の信号数より少ない圧
縮ディジタル信号群に圧縮変換寸ることが行なわれてい
る。
このようなディジタルイG号群を圧縮する例としては、
例えば第9図に示ill’ J:うに、任息の画像1を
用M3に再生画顔1aとしてプリン1〜?1′る場合が
挙げられる。
例えば第9図に示ill’ J:うに、任息の画像1を
用M3に再生画顔1aとしてプリン1〜?1′る場合が
挙げられる。
更に説明すると、第9図は、最左部に示した両像1と文
字2とを編集して最右部に示すように用紙3上に再生画
鍮1aおよび再生文字2aとしてプリンタする場合を示
している。一方の文字2は、1−−ボード等の文字デー
タ入力装置4によってディジタル信号化されてホストコ
ンピュータ6へ文字データとして入力される。他方の画
像1は、イメージス−1ヤナ簀の画像データ入力装『5
によって画像データとして読取られてホス1〜コンピュ
ータ6へ入力される。この画像1から読取られる画像デ
ータは、画像1の淵淡をその走査線の走査方向に沿って
単位画系毎に測定したデイジクル信号の集合からなる原
ディジタル信号とされる。この原ディジタル信号をその
1.1画像1のプリント用に用いると、あまりに乙情+
l1aとして多く、ホストコンピュータ6やプリンタ7
のCPU等の制クI装置に大きな負担をかけ、これらを
必要以上に高性能に形成しな【ノればならず、八価なも
のとなってしまう。
字2とを編集して最右部に示すように用紙3上に再生画
鍮1aおよび再生文字2aとしてプリンタする場合を示
している。一方の文字2は、1−−ボード等の文字デー
タ入力装置4によってディジタル信号化されてホストコ
ンピュータ6へ文字データとして入力される。他方の画
像1は、イメージス−1ヤナ簀の画像データ入力装『5
によって画像データとして読取られてホス1〜コンピュ
ータ6へ入力される。この画像1から読取られる画像デ
ータは、画像1の淵淡をその走査線の走査方向に沿って
単位画系毎に測定したデイジクル信号の集合からなる原
ディジタル信号とされる。この原ディジタル信号をその
1.1画像1のプリント用に用いると、あまりに乙情+
l1aとして多く、ホストコンピュータ6やプリンタ7
のCPU等の制クI装置に大きな負担をかけ、これらを
必要以上に高性能に形成しな【ノればならず、八価なも
のとなってしまう。
そこで、従来から原デイジタル信舅の変化に応じて変化
しながらしかも信号数の少ない圧縮デイジタル信号を作
成し、この圧縮デイジタル信号を用いて、ホストコンピ
ュータ6による両igI1と文字2との編集処理等を行
なうようになっている。
しながらしかも信号数の少ない圧縮デイジタル信号を作
成し、この圧縮デイジタル信号を用いて、ホストコンピ
ュータ6による両igI1と文字2との編集処理等を行
なうようになっている。
このホストコンピュータ6にJ:って作成された印?デ
ータはプリンタ7へ送給され、このプリンタ7は受けた
印字データに基づいて用紙3に再生画{11aおよび再
生文字2aをプリントする。
ータはプリンタ7へ送給され、このプリンタ7は受けた
印字データに基づいて用紙3に再生画{11aおよび再
生文字2aをプリントする。
しかしながら、従来の原デイジタル信号群を圧縮する方
式には次のような問題点があった。
式には次のような問題点があった。
すなわら、画像データ入力装??5による画像1の淵淡
の読取りは、第9図に示す両像1をX方向に走査しなが
ら測定することをy方向に繰返ずことにより行なわれる
。
の読取りは、第9図に示す両像1をX方向に走査しなが
ら測定することをy方向に繰返ずことにより行なわれる
。
第10図は画像データ入力装置5にJ;り画像1をX方
向に走査することにJζって19られた一走査線に沿っ
た画@1の濃度の濃淡度合からなる画像データを示して
いる。この画像データは、両8A1のX方向の各画素単
位に測定したD度の階調値をディジタル信号値とし、こ
れらのデイジタル信り値を折線グラフとして表示したも
のであり,X方向に餡が変化fる原ディジタル信号群の
一杯となる。この画像データを圧縮する場合に、第10
図に示すように、画像1のX方向の全走査方向範囲をX
/J向に多数の均等幅の圧縮区聞によって均等分υ1
し、各圧縮区間毎に分割された原デイジタル信号群を1
つの圧縮デイジタル信号となるように圧縮している。
向に走査することにJζって19られた一走査線に沿っ
た画@1の濃度の濃淡度合からなる画像データを示して
いる。この画像データは、両8A1のX方向の各画素単
位に測定したD度の階調値をディジタル信号値とし、こ
れらのデイジタル信り値を折線グラフとして表示したも
のであり,X方向に餡が変化fる原ディジタル信号群の
一杯となる。この画像データを圧縮する場合に、第10
図に示すように、画像1のX方向の全走査方向範囲をX
/J向に多数の均等幅の圧縮区聞によって均等分υ1
し、各圧縮区間毎に分割された原デイジタル信号群を1
つの圧縮デイジタル信号となるように圧縮している。
ところが、第10図に示1画像データのように、原ディ
ジタル信号群には、その値が激しく変化する高周波成分
領域と、ゆるやかに変化する低周波成分領域を含むこと
が多い。高周波成分をその変化に対応して応答性」;ク
変化するJ;うに圧縮するためには、均等分割するり−
縮区間の測値方向良さすなわちX方向の良さを知くしな
ければならない。
ジタル信号群には、その値が激しく変化する高周波成分
領域と、ゆるやかに変化する低周波成分領域を含むこと
が多い。高周波成分をその変化に対応して応答性」;ク
変化するJ;うに圧縮するためには、均等分割するり−
縮区間の測値方向良さすなわちX方向の良さを知くしな
ければならない。
しかしながら、圧縮区間のX方向長さを小さくすると、
低周波成分領域にJ3いて必要以上に多くの圧縮ディジ
タル信号を作成してしまい、全体として余刺なデータを
含み圧縮効率の悪いものとなり、結局ホス]・コンピュ
ータ6およびプリンタ7におけるその後の各種の制御処
理に大きな負担をか(ノることとなる。このようなこと
から、前記した従来方式においては、全走査範囲の均笠
分胡数すなわち圧縮区間の測値方向長さをなかなか適正
値に決定4ることができなかった。
低周波成分領域にJ3いて必要以上に多くの圧縮ディジ
タル信号を作成してしまい、全体として余刺なデータを
含み圧縮効率の悪いものとなり、結局ホス]・コンピュ
ータ6およびプリンタ7におけるその後の各種の制御処
理に大きな負担をか(ノることとなる。このようなこと
から、前記した従来方式においては、全走査範囲の均笠
分胡数すなわち圧縮区間の測値方向長さをなかなか適正
値に決定4ることができなかった。
本発明はこれらの点に鑑みてなされたものであり、1つ
の測値方向に値が変化する原デイジタル信号群をその変
化に応答性J:ク対応して変化りる圧縮ディジタル信号
群となるように、しかも、少ない圧縮区間で効率よく圧
縮させ“ることのできろディジタル信@群圧縮方法およ
び装置を提供することを目的とする。
の測値方向に値が変化する原デイジタル信号群をその変
化に応答性J:ク対応して変化りる圧縮ディジタル信号
群となるように、しかも、少ない圧縮区間で効率よく圧
縮させ“ることのできろディジタル信@群圧縮方法およ
び装置を提供することを目的とする。
前記目的を達成するため、本発明のデイジタル信号CT
圧縮方法は、1つの測伯方向に対して値が変化する原デ
ィジタル信号群を、前記測値方向に複数に分割された圧
縮区間を用いて圧縮するデイジタル信号群圧縮方法にお
いて、前記各圧縮区間の測値方向長さを不均等としたこ
とを特徴とする。
圧縮方法は、1つの測伯方向に対して値が変化する原デ
ィジタル信号群を、前記測値方向に複数に分割された圧
縮区間を用いて圧縮するデイジタル信号群圧縮方法にお
いて、前記各圧縮区間の測値方向長さを不均等としたこ
とを特徴とする。
また、114記口的を達成するため、本発明のデイジタ
ル信号群圧縮装置は、1つの測値方向に対して値が変化
する原ディジタル信号MYの萌記測値方向の値の変化度
合を求める変化度合演粋手段と、この変化度合演痺丁段
によって19られた原デイジタル信号群の変化度合に応
じて圧縮区間の萌記測値方向の良さを求める圧縮区間長
さ決定手段とを有するようにして形成したことを特徴と
する。
ル信号群圧縮装置は、1つの測値方向に対して値が変化
する原ディジタル信号MYの萌記測値方向の値の変化度
合を求める変化度合演粋手段と、この変化度合演痺丁段
によって19られた原デイジタル信号群の変化度合に応
じて圧縮区間の萌記測値方向の良さを求める圧縮区間長
さ決定手段とを有するようにして形成したことを特徴と
する。
本発明によれば、本発明装買を本発明方法に従って動作
させることにより、原デイジタル信号群を効率よく圧縮
さヒた圧縮デイジタル信号群を1ワることができる。
させることにより、原デイジタル信号群を効率よく圧縮
さヒた圧縮デイジタル信号群を1ワることができる。
すなわち、変化度合演n手段により原デイジタル信号群
の測((+方向の賄の変化度合が求められ、1「縮区間
長さ決定手段によりこの変化度合に応じたj]−縮区間
の良さが決定される。これにより測伯方向長さを不均等
とした各圧縮区間に基づいて各圧縮デイジタル信号を作
成し、原デイジウル信q群の{めの変化に応答性よく対
応した圧縮効率の良い圧縮デイジタル信号群が19られ
る。
の測((+方向の賄の変化度合が求められ、1「縮区間
長さ決定手段によりこの変化度合に応じたj]−縮区間
の良さが決定される。これにより測伯方向長さを不均等
とした各圧縮区間に基づいて各圧縮デイジタル信号を作
成し、原デイジウル信q群の{めの変化に応答性よく対
応した圧縮効率の良い圧縮デイジタル信号群が19られ
る。
以下、本発明の実施例を第1図から第8図について説明
する。
する。
本実施例は原ディジタル信号群として、第1図および第
2図に示すように、従来と同様に両像1の濃淡度合から
なる画1pデータを対象としている。
2図に示すように、従来と同様に両像1の濃淡度合から
なる画1pデータを対象としている。
第1図は本発明のディジタル信号nY圧縮装置11を概
略示している。
略示している。
本実施例のディジタル信号群圧縮装置1 1 i.i、
1つの測値h向に対して値が変化する原ディジタル信シ
]群の測値方向の1直の変化度合寸なわら画像1の′Q
度の階調値からなる画像データのX7J向の変化度合を
演算する変化度合演算丁段12と、この変化度合演停手
段12によって19られた画像データの変化度合に応じ
て圧縮区間の測埴方向艮さすなわちX方向長さを求める
圧縮区間長さ決定千段13を有する。また、この圧縮区
間長さ決定丁段13によって決定された圧縮区間内の原
デイジタル信号群を、所定の方式に従って1つの圧縮デ
ィジタルft号とする信号圧縮丁段14やこれらの各手
段を関連動作さぜるCPU15を右している。
1つの測値h向に対して値が変化する原ディジタル信シ
]群の測値方向の1直の変化度合寸なわら画像1の′Q
度の階調値からなる画像データのX7J向の変化度合を
演算する変化度合演算丁段12と、この変化度合演停手
段12によって19られた画像データの変化度合に応じ
て圧縮区間の測埴方向艮さすなわちX方向長さを求める
圧縮区間長さ決定千段13を有する。また、この圧縮区
間長さ決定丁段13によって決定された圧縮区間内の原
デイジタル信号群を、所定の方式に従って1つの圧縮デ
ィジタルft号とする信号圧縮丁段14やこれらの各手
段を関連動作さぜるCPU15を右している。
次に、本実施例の作用を説明する。
本実施例にJ3いては、第3図に示づ゛J;うに、画像
データの全走査方向範囲を、区間艮さすなわちX 方向
良さの異なる不均等な圧縮区間に分割し、各圧縮区間に
ついて当該圧縮区問内の画像データを構成する原ディジ
タル信号群を1つの圧縮ディジタル信号に変換するもの
である。
データの全走査方向範囲を、区間艮さすなわちX 方向
良さの異なる不均等な圧縮区間に分割し、各圧縮区間に
ついて当該圧縮区問内の画像データを構成する原ディジ
タル信号群を1つの圧縮ディジタル信号に変換するもの
である。
この動負を第4図の概略フローチャ−1へについて説明
すると、圧縮処理動伯がスタートされると、先ずステッ
プST11に示づように、画像データ入力’A 買5に
よって両像1のあるX方向の濃度の検出走査が行なわれ
て、画陳データの読取りすなわら原ディジタル信号群の
読取りが行なわれる。次に、ステップST12に示すよ
うに、変化度合Kn手段12および圧縮区間長さ決定千
段13により圧縮区間が設定される。すなわち、変化度
合演算手段12により原デイジタル信号群の値の変化度
合を演ロし、圧縮区間長さ決定千段13によりその変化
度合に応じて圧縮区間の良さを決定ツる。
すると、圧縮処理動伯がスタートされると、先ずステッ
プST11に示づように、画像データ入力’A 買5に
よって両像1のあるX方向の濃度の検出走査が行なわれ
て、画陳データの読取りすなわら原ディジタル信号群の
読取りが行なわれる。次に、ステップST12に示すよ
うに、変化度合Kn手段12および圧縮区間長さ決定千
段13により圧縮区間が設定される。すなわち、変化度
合演算手段12により原デイジタル信号群の値の変化度
合を演ロし、圧縮区間長さ決定千段13によりその変化
度合に応じて圧縮区間の良さを決定ツる。
次に、ステップST13において、信号圧縮千段14に
より各圧縮区間毎に所定の圧縮処理を行なって、それぞ
れ1つの圧縮デイジタル信号を求め、全体として圧縮デ
イジタルイε号酊を作成リ゛る。
より各圧縮区間毎に所定の圧縮処理を行なって、それぞ
れ1つの圧縮デイジタル信号を求め、全体として圧縮デ
イジタルイε号酊を作成リ゛る。
前記ステップST12における圧縮区間の設定には秤々
の方式が挙げられるが、第3図に示す画像データのよう
に、高周波成分領域を含む原デイジタル信号酊に対して
は、値の変化度合が激しい部分の圧縮区間の長さを短か
くし、賄の変化度合がゆるやかな部分のfXm区間の長
さを長くした方が、原ディジタル信号群の埴の変化に応
答性よくλj応した圧縮ディジタル信号群を得ることが
できる。
の方式が挙げられるが、第3図に示す画像データのよう
に、高周波成分領域を含む原デイジタル信号酊に対して
は、値の変化度合が激しい部分の圧縮区間の長さを短か
くし、賄の変化度合がゆるやかな部分のfXm区間の長
さを長くした方が、原ディジタル信号群の埴の変化に応
答性よくλj応した圧縮ディジタル信号群を得ることが
できる。
また、ステップST12に43ける圧縮区間の設定を具
体的に行なうためには、第3図にX軸上黒丸をもって示
ず各圧縮区間の始点d3よび終点となる区聞点を決定す
ることにより円滑かつ適正に行なうことができる。
体的に行なうためには、第3図にX軸上黒丸をもって示
ず各圧縮区間の始点d3よび終点となる区聞点を決定す
ることにより円滑かつ適正に行なうことができる。
この区間点の遠択4ユ、例えば第5図に示Jフ口ーヂャ
−1−に従って変化度合演亦千段1213よび圧縮区間
長さ決定千段13にJ;り行なうとよい。
−1−に従って変化度合演亦千段1213よび圧縮区間
長さ決定千段13にJ;り行なうとよい。
すなわち、ステップST21において第3図の画像デー
タ中より値の変化度合の激しい箇所の画素位置すなわら
画素のX序標を区間点候補として複数泗出ザる。次に、
ステップST22において、前記のようにして選出され
た複数の区間点候補集合より、所定数の区間点候補に絞
り込む。次に、スアップST23にJ3いて、前記のよ
うにして絞り込んだ区聞点候補が所定の両素数以上離間
しているものに絞り込む。次に、ステップST24にお
いて、iyj記のステップST23の絞り込みにより削
減した数に相当する数の新たな区間点候補を補充して、
所定数の区間貞を決定し、圧縮区間を決定する。
タ中より値の変化度合の激しい箇所の画素位置すなわら
画素のX序標を区間点候補として複数泗出ザる。次に、
ステップST22において、前記のようにして選出され
た複数の区間点候補集合より、所定数の区間点候補に絞
り込む。次に、スアップST23にJ3いて、前記のよ
うにして絞り込んだ区聞点候補が所定の両素数以上離間
しているものに絞り込む。次に、ステップST24にお
いて、iyj記のステップST23の絞り込みにより削
減した数に相当する数の新たな区間点候補を補充して、
所定数の区間貞を決定し、圧縮区間を決定する。
この第5図のフローヂャ−i〜を更に貝休化した例が第
6図のフローチャートである。
6図のフローチャートである。
この第6図について更に説明すると、ステップST31
において複数の区間点候補を選択する。この選択は画像
データの変化度合の激しい箇所を選出するものであるが
、その選出方法としては、例えば次の(1),(2)の
条件を満たす画素を選出するとよい。
において複数の区間点候補を選択する。この選択は画像
データの変化度合の激しい箇所を選出するものであるが
、その選出方法としては、例えば次の(1),(2)の
条件を満たす画素を選出するとよい。
今、第3図に示す画素データの階調値をO (X)なる
関数とし、X方向のiの位置の画素の階調を’(i)と
し、D(i) = ’ (i+ 1) ’ (i)と
した場合に、 (1 ) D(i−t) − D(H, <0(2>
+max(ID(i−1, I. 10(H)
l) >Cただし、Cは定数(既定値) からなる条伺を共にt1たす箇所。
関数とし、X方向のiの位置の画素の階調を’(i)と
し、D(i) = ’ (i+ 1) ’ (i)と
した場合に、 (1 ) D(i−t) − D(H, <0(2>
+max(ID(i−1, I. 10(H)
l) >Cただし、Cは定数(既定値) からなる条伺を共にt1たす箇所。
この(1),(2)の条ぐ[は、X座標がmの画素部分
のディジタル信号が、そこから単位画素だけ前後の各画
素部分どの間の信号の変化mが正、負に変化し、しかも
各変化吊の絶対値の積が既定数C以上であるという変化
用の激しさの度合を超えていることを条件としたもので
ある。
のディジタル信号が、そこから単位画素だけ前後の各画
素部分どの間の信号の変化mが正、負に変化し、しかも
各変化吊の絶対値の積が既定数C以上であるという変化
用の激しさの度合を超えていることを条件としたもので
ある。
次に、ステップST32において、前記スデップST3
1で選出された各区間点候補について、次式wax
(10(B−1) l,ID l )(i) の演nViの大きいものから順番を付与する。この場合
、演算値が等しい複数の区間点候補が存在し、その中か
ら這出する必要が有する場合には、例えば画素のX座標
値の小さい方から順に選ぶこととする。
1で選出された各区間点候補について、次式wax
(10(B−1) l,ID l )(i) の演nViの大きいものから順番を付与する。この場合
、演算値が等しい複数の区間点候補が存在し、その中か
ら這出する必要が有する場合には、例えば画素のX座標
値の小さい方から順に選ぶこととする。
次に、ステップST33において、区間点候補集合の中
から、所定r!l(例えば、30)の上位の区間点を選
出する。
から、所定r!l(例えば、30)の上位の区間点を選
出する。
次に、ステップST34において、選出された30の区
間点候補が、相互の間隔が所定の画素数内に入るか否か
の近傍条件の判断が行なわれる。
間点候補が、相互の間隔が所定の画素数内に入るか否か
の近傍条件の判断が行なわれる。
区間点候補が近傍に位置J−る揚合にはYESと判断さ
れてステップST35に進行し、近傍に無い場合にはN
oと判断されてステップST33より選出された区間点
候補を全部正規の区間点として区間点選出動作を終了す
る。
れてステップST35に進行し、近傍に無い場合にはN
oと判断されてステップST33より選出された区間点
候補を全部正規の区間点として区間点選出動作を終了す
る。
次に、ステップST35において、nいに近傍点とされ
た2つの区閂点候補から一方を削除し、他方を区間点候
補として残す。この場合、今X座標が1とjの点の区間
点候補が互いに近1力となったとして、 D(+−o ”m ’と” (j−1) ” (j)と
を比較して大きい値の方を残し、他方を削除?る。
た2つの区閂点候補から一方を削除し、他方を区間点候
補として残す。この場合、今X座標が1とjの点の区間
点候補が互いに近1力となったとして、 D(+−o ”m ’と” (j−1) ” (j)と
を比較して大きい値の方を残し、他方を削除?る。
次に、ステップST36において、現在までに選出され
ている区聞点候補の全数がステップST33に定めた所
定数(本実施例では30)であるか否か判断され、YE
Sの場合には区間点選出動作が終了され、Noの場合に
はステップST37へ進行する。
ている区聞点候補の全数がステップST33に定めた所
定数(本実施例では30)であるか否か判断され、YE
Sの場合には区間点選出動作が終了され、Noの場合に
はステップST37へ進行する。
このステップST37においては、前記所定数(30)
に不足する分の数の新たな区間点候補を既に選出ざれて
いる区間点候補と近傍関係にないものを、ステップST
32と同様にして土から順に選出して加え、ステップS
T36に戻る。
に不足する分の数の新たな区間点候補を既に選出ざれて
いる区間点候補と近傍関係にないものを、ステップST
32と同様にして土から順に選出して加え、ステップS
T36に戻る。
このステップST およびST3■の操作をステップ
ST36の判断がYESとなるまで繰返えして、区聞点
選出動作を終了寸る。
ST36の判断がYESとなるまで繰返えして、区聞点
選出動作を終了寸る。
このようにして予定していた既定数(30個)の区間点
を決定することにより、第3図に示すJ、うに、各区聞
点の間からなる圧縮区問が決定される。この圧縮区間は
、高周波成分領域において区間長さが短かくなり、低周
波成分領域において区問長さが長くなるようにして設定
されることとなる。
を決定することにより、第3図に示すJ、うに、各区聞
点の間からなる圧縮区問が決定される。この圧縮区間は
、高周波成分領域において区間長さが短かくなり、低周
波成分領域において区問長さが長くなるようにして設定
されることとなる。
その後、第4図に示すスデップST13にJ3いて、各
圧縮区間を用いて圧縮ディジタル信号が求められ、仝休
として一走査方向についての圧縮デイジタル信号群が求
められる。
圧縮区間を用いて圧縮ディジタル信号が求められ、仝休
として一走査方向についての圧縮デイジタル信号群が求
められる。
この圧縮処IiI!.lJJ作をy方向の全画素につい
て繰返えすことにより、画1−Q1仝休の画像データが
作成される。
て繰返えすことにより、画1−Q1仝休の画像データが
作成される。
このJ;うにして求められた圧縮ディジタル信号群はホ
ス1・コンピュータ6へ送給され、文字データ入ノノ装
置4を通して小スト:コンピュータ6へ送給されて来た
文字2の文字データとの編集等を行なう印字信号の作成
処理に供ざれ、プリンタ7により用紙3へ再生画(!G
l1aとしてプリントされる。
ス1・コンピュータ6へ送給され、文字データ入ノノ装
置4を通して小スト:コンピュータ6へ送給されて来た
文字2の文字データとの編集等を行なう印字信号の作成
処理に供ざれ、プリンタ7により用紙3へ再生画(!G
l1aとしてプリントされる。
このプリントざれた再住両像1aの画!1番よ、原画像
1の画質とほぼ同等の高品質のものとなる。
1の画質とほぼ同等の高品質のものとなる。
これは、ディジタル信号群圧縮装置11の変化度合演算
手段12および圧縮区聞長さ決定手段13により決定さ
れた区間長さの不均一な圧縮区間に基づいて、信号圧縮
手段14により作成された圧縮ディジタル信号群をX方
向になめらかに変化するように結んだ再生圧縮デイジタ
ル信号が、画像データからなる原デイジタル信号群とほ
ぼ同等に変化するものであるからである。また、圧縮デ
イジタル信号群は原デイジタル信号酊に比較して、その
情報吊すなわちデータ母としては圧縮されて大きく低減
さVられているため、ボスi・コンピュータ6やプリン
タ7にか(ノる負II1t)少なくなり、これにより高
速データ処理を可能とざUることもできる。
手段12および圧縮区聞長さ決定手段13により決定さ
れた区間長さの不均一な圧縮区間に基づいて、信号圧縮
手段14により作成された圧縮ディジタル信号群をX方
向になめらかに変化するように結んだ再生圧縮デイジタ
ル信号が、画像データからなる原デイジタル信号群とほ
ぼ同等に変化するものであるからである。また、圧縮デ
イジタル信号群は原デイジタル信号酊に比較して、その
情報吊すなわちデータ母としては圧縮されて大きく低減
さVられているため、ボスi・コンピュータ6やプリン
タ7にか(ノる負II1t)少なくなり、これにより高
速データ処理を可能とざUることもできる。
次に、同一の原デイジタル信n群に対して木実施例方法
と従来方法とによって圧縮処即をして17ノられた、各
圧縮ディジタル信月5Y J3よび各圧縮ディジタル信
号をX方向になめらかに変化するJ;うに結んだ再生圧
縮デイジタル信号群を、第7図および第8図をもって比
較する。第7図は本実施例方法による結果を示し、第8
図は従来方法による結果を示している。両図とも実線で
示す圧縮対象となる画像データは、256画素〈1目盛
2画累分ある)からなり全走査方向範囲の各画素につい
て画像1の濃度の階調をデイジタル信号値で表わしたも
のである。
と従来方法とによって圧縮処即をして17ノられた、各
圧縮ディジタル信月5Y J3よび各圧縮ディジタル信
号をX方向になめらかに変化するJ;うに結んだ再生圧
縮デイジタル信号群を、第7図および第8図をもって比
較する。第7図は本実施例方法による結果を示し、第8
図は従来方法による結果を示している。両図とも実線で
示す圧縮対象となる画像データは、256画素〈1目盛
2画累分ある)からなり全走査方向範囲の各画素につい
て画像1の濃度の階調をデイジタル信号値で表わしたも
のである。
そして、本実施例方法においては、第7図に示づように
、全走査b向範囲を区間長さが異なる合計49の圧縮区
間(区間点をX軸上において黒丸または白丸で示す)に
不均一に分割し、その圧縮区間を用いて圧縮デイジタル
信号を作成している。
、全走査b向範囲を区間長さが異なる合計49の圧縮区
間(区間点をX軸上において黒丸または白丸で示す)に
不均一に分割し、その圧縮区間を用いて圧縮デイジタル
信号を作成している。
なお、本実施例方法においては、全走査方向範囲を区間
長さが異なる圧縮区間に不均一に分割し、この圧縮区間
を用いて圧縮デイジタル信号を生成している。この圧縮
区間長さは、高周波成分領域では短くとる必要があり、
階調値の変動が非常に大きい場合には、その区間長さが
゛′0”の場合もあり得る.(区間長さが“0゛となっ
た時には同一×座標(llfl方向)上に区間貞が重複
して存在していると見な1.)本実施例では、第7図に
示すように9個の区間点が重複して存在する状態となっ
ており(白丸で示す点)、シたがって、全部で49の圧
縮区間に分けられている。第7図の破線はこれらの各圧
縮ディジタル信弓を再生した状態の再生n一縮ディジタ
ル信号を結んだ再生圧縮ディジタル信号群を示している
。なお、第7図において、画像データ(実a>と再生圧
縮ディジタル信号(破線)とが重複する場合には、原デ
ィジタル信号群である画像データを優先して図示してあ
る。
長さが異なる圧縮区間に不均一に分割し、この圧縮区間
を用いて圧縮デイジタル信号を生成している。この圧縮
区間長さは、高周波成分領域では短くとる必要があり、
階調値の変動が非常に大きい場合には、その区間長さが
゛′0”の場合もあり得る.(区間長さが“0゛となっ
た時には同一×座標(llfl方向)上に区間貞が重複
して存在していると見な1.)本実施例では、第7図に
示すように9個の区間点が重複して存在する状態となっ
ており(白丸で示す点)、シたがって、全部で49の圧
縮区間に分けられている。第7図の破線はこれらの各圧
縮ディジタル信弓を再生した状態の再生n一縮ディジタ
ル信号を結んだ再生圧縮ディジタル信号群を示している
。なお、第7図において、画像データ(実a>と再生圧
縮ディジタル信号(破線)とが重複する場合には、原デ
ィジタル信号群である画像データを優先して図示してあ
る。
また、従来方法にJ3いてLL、第8図に示?jJ、う
に、全走査方向範囲を区間艮ざが均一な合5I81の圧
縮区間(区間点をX軸上で黒丸で承り》に均等分割し、
圧縮ディジタル信号群を作成している。
に、全走査方向範囲を区間艮ざが均一な合5I81の圧
縮区間(区間点をX軸上で黒丸で承り》に均等分割し、
圧縮ディジタル信号群を作成している。
第8図の破線はこれらの圧縮ディジタル信号酊を再生し
た状態の再生圧縮ディジタル信号を結んだTり(1圧縮
ディジタル信号群を示している。
た状態の再生圧縮ディジタル信号を結んだTり(1圧縮
ディジタル信号群を示している。
これらの第7図および第8図を比較して7116ように
、本実施例方法によれば、従来力法の圧縮区間数の約1
/2の数の圧縮区間をもってIri.ディジタル信号を
圧縮しておきながら、irIられた再一F圧縮ディジタ
ル信号n丁は圧縮区間数の多い従来例のものに優るとも
劣らぬものとなり、原ディジタル信号群の値の変化に応
答性良く対応したものとなる。従って、本実施例によれ
ば、極めて効率よく原ディジタル信号群を圧縮すること
ができる。
、本実施例方法によれば、従来力法の圧縮区間数の約1
/2の数の圧縮区間をもってIri.ディジタル信号を
圧縮しておきながら、irIられた再一F圧縮ディジタ
ル信号n丁は圧縮区間数の多い従来例のものに優るとも
劣らぬものとなり、原ディジタル信号群の値の変化に応
答性良く対応したものとなる。従って、本実施例によれ
ば、極めて効率よく原ディジタル信号群を圧縮すること
ができる。
なJ3、11ii記実施例にJ3いては圧縮対象を画像
1の各画累の澄淡瓜合からなる原ディジタル信号I!T
としたが、1つの測値方向に値が変化するディジタル信
号群であれば、何でも圧縮対象とすることができる。
1の各画累の澄淡瓜合からなる原ディジタル信号I!T
としたが、1つの測値方向に値が変化するディジタル信
号群であれば、何でも圧縮対象とすることができる。
また、圧縮区間の測値方向の良さの決定方法どじでは、
前記各実施例以外の方法を採用するようにしてしよい。
前記各実施例以外の方法を採用するようにしてしよい。
更に、本発明の方沫Jj ,Iび装置は前記各実施例に
限定されるしのではなく、必要に応じて種々に変更する
ことができる。
限定されるしのではなく、必要に応じて種々に変更する
ことができる。
このように本発明のディジタル伯り群圧縮方法およびH
置は構成され作用するものであるから、1つの,1l1
値方向に値が変化する原ディジタル信号群をその変化に
応答性よく夕・1応して変化ツる圧縮ディジタル信号群
に圧縮することができ、しかも、少41い数の圧縮区聞
をもって効率よく圧縮させることができ、その後の信号
処即笠を簡単にしかも高速で行なうことができる等の効
果を秦する。
置は構成され作用するものであるから、1つの,1l1
値方向に値が変化する原ディジタル信号群をその変化に
応答性よく夕・1応して変化ツる圧縮ディジタル信号群
に圧縮することができ、しかも、少41い数の圧縮区聞
をもって効率よく圧縮させることができ、その後の信号
処即笠を簡単にしかも高速で行なうことができる等の効
果を秦する。
第1図から第7図は本発明のディジタル信号群圧縮方法
および装置の一実施例を示し、第1図【ユ木発明5A置
を概略示するブロック図、第2図は本発明装置を画像処
理並びに画像再生を行なうプリンタに利用した場合を示
寸ブ[Iツク図、第3図は本発明方法による圧縮区閂の
選出の例を一走合線に沿った画{9の濃淡の階調からな
る画aデータに適用した場合を示すね図、第4図から第
6図【3未それぞれ本発明方法による圧縮処理の状態を
示すフローチャ−1・図、第7図は本発明方法の適用の
具体例を示ず第3図と同様の図、第8図は本発明との比
較のための従来例を示す第7図と同様の図、第9図およ
び第10図はそれぞれ従来例を示す第2図および第3図
と同様の図である。 11・・・ディジタル信号群圧縮装置、12・・・変化
度合演算手段、13・・・圧縮区間長さ決定手段、14
・・・信丹圧縮手段、15・・・cpu.第1図
および装置の一実施例を示し、第1図【ユ木発明5A置
を概略示するブロック図、第2図は本発明装置を画像処
理並びに画像再生を行なうプリンタに利用した場合を示
寸ブ[Iツク図、第3図は本発明方法による圧縮区閂の
選出の例を一走合線に沿った画{9の濃淡の階調からな
る画aデータに適用した場合を示すね図、第4図から第
6図【3未それぞれ本発明方法による圧縮処理の状態を
示すフローチャ−1・図、第7図は本発明方法の適用の
具体例を示ず第3図と同様の図、第8図は本発明との比
較のための従来例を示す第7図と同様の図、第9図およ
び第10図はそれぞれ従来例を示す第2図および第3図
と同様の図である。 11・・・ディジタル信号群圧縮装置、12・・・変化
度合演算手段、13・・・圧縮区間長さ決定手段、14
・・・信丹圧縮手段、15・・・cpu.第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)1つの測値方向に対して値が変化する原ディジタル
信号群を、前記測値方向に複数に分割された圧縮区間を
用いて圧縮するディジタル信号群圧縮方法において、前
記各圧縮区間の測値方向長さを不均等としたことを特徴
とするディジタル信号群圧縮方法。 2)1つの測値方向に対して値が変化する原ディジタル
信号群の前記測値方向の値の変化度合を求める変化度合
演算手段と、この変化度合演算手段によって得られた原
ディジタル信号群の変化度合に応じて圧縮区間の前記測
値方向の長さを求める圧縮区間長さ決定手段とを有する
ディジタル信号群圧縮装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6127989A JPH02239384A (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | ディジタル信号群圧縮方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6127989A JPH02239384A (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | ディジタル信号群圧縮方法および装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02239384A true JPH02239384A (ja) | 1990-09-21 |
Family
ID=13166610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6127989A Pending JPH02239384A (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | ディジタル信号群圧縮方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02239384A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6260199A (ja) * | 1985-09-11 | 1987-03-16 | Hitachi Tokyo Electron Co Ltd | 信号記憶方法 |
-
1989
- 1989-03-14 JP JP6127989A patent/JPH02239384A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6260199A (ja) * | 1985-09-11 | 1987-03-16 | Hitachi Tokyo Electron Co Ltd | 信号記憶方法 |
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