JPH02239694A - 配線シート及び照明器具 - Google Patents
配線シート及び照明器具Info
- Publication number
- JPH02239694A JPH02239694A JP6117989A JP6117989A JPH02239694A JP H02239694 A JPH02239694 A JP H02239694A JP 6117989 A JP6117989 A JP 6117989A JP 6117989 A JP6117989 A JP 6117989A JP H02239694 A JPH02239694 A JP H02239694A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiring sheet
- wires
- connection wires
- wiring
- sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 claims description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 abstract description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 abstract description 4
- 239000011347 resin Substances 0.000 abstract description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 abstract description 3
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 2
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Insulated Conductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複数の電気部品を電気的接続する配線シート
、及び器具本体に複数のランプ点灯自路部品を取付けて
配線して成る照明器具に関する。
、及び器具本体に複数のランプ点灯自路部品を取付けて
配線して成る照明器具に関する。
電気器具の器具本体に取付けられた複数の電気部品間の
配線に使用されるビニール線などの接続線は長短様々で
、電気部品間を迂回等させた必要以上に長い接続線は自
重で垂れたり、他の接続線などに絡んだりすることがあ
るので、このような長い接続線は複数本を針金などで束
ねることが一般に行われている。
配線に使用されるビニール線などの接続線は長短様々で
、電気部品間を迂回等させた必要以上に長い接続線は自
重で垂れたり、他の接続線などに絡んだりすることがあ
るので、このような長い接続線は複数本を針金などで束
ねることが一般に行われている。
例えば、天井直付型の直管形蛍光ランプ多灯用照明器具
で、天井に直付けされる矩形逆皿状の器具本体の下面に
安定器やプルスイッチ、ランプソケットなど複数のラン
プ点灯回路部品を固定し、接続線で配線して、ランプソ
ケットに直管形蛍光ランプを装着し、器具本体の周縁に
皿状のセードを取付けた構造のものは、接続線が長くな
ると垂れ下ってセードの下方から垂れた接続線の影が写
って見苦しくなることがある.そこで、このような垂れ
下がる心配のある複数の接続線同士を数箇所で束ねるこ
とや、垂れ下がる心配のある接続線と垂れ下がる心配の
無い短かい接続線とを束ねて、接続線の垂れ下がりを防
止するようにしている。
で、天井に直付けされる矩形逆皿状の器具本体の下面に
安定器やプルスイッチ、ランプソケットなど複数のラン
プ点灯回路部品を固定し、接続線で配線して、ランプソ
ケットに直管形蛍光ランプを装着し、器具本体の周縁に
皿状のセードを取付けた構造のものは、接続線が長くな
ると垂れ下ってセードの下方から垂れた接続線の影が写
って見苦しくなることがある.そこで、このような垂れ
下がる心配のある複数の接続線同士を数箇所で束ねるこ
とや、垂れ下がる心配のある接続線と垂れ下がる心配の
無い短かい接続線とを束ねて、接続線の垂れ下がりを防
止するようにしている。
ところで、上記照明器具のように器具本体に電気部品を
取付け、これを長短様々な接続線で配線してから、接続
線を束ねる作業は工数が多くて面倒であり、照明器具の
組立作業性を悪くしていた。また、接続線を束ねる針金
やクリップなどが照明器具の輸送時や天井等への取付け
時に外れて接続線が垂れ下がる等する不具合があった。
取付け、これを長短様々な接続線で配線してから、接続
線を束ねる作業は工数が多くて面倒であり、照明器具の
組立作業性を悪くしていた。また、接続線を束ねる針金
やクリップなどが照明器具の輸送時や天井等への取付け
時に外れて接続線が垂れ下がる等する不具合があった。
さらに、器具本体下の接続線は、入り乱れた不整然な外
観の悪い状態で配置されているのが通常で、器具本体の
下部に透明度の高いセードを取付けると、セードを透し
て不整然な接続線が見え、照明器具の外観が悪くなるこ
とから、セードには接続線が透けて見えない透明度の比
較的低い透過性セードを使用しなければならない制約が
あって、照明器具のデザインの改変を難しくしている。
観の悪い状態で配置されているのが通常で、器具本体の
下部に透明度の高いセードを取付けると、セードを透し
て不整然な接続線が見え、照明器具の外観が悪くなるこ
とから、セードには接続線が透けて見えない透明度の比
較的低い透過性セードを使用しなければならない制約が
あって、照明器具のデザインの改変を難しくしている。
本発明はかかる問題点に鑑みてなされたもので、その目
的とするところは、電気器具の組立作業性を向上させる
配線シート、及びこれを使用して組立作業性の向上とデ
ザインの改変を実現させた照明器具を提供することにあ
る。
的とするところは、電気器具の組立作業性を向上させる
配線シート、及びこれを使用して組立作業性の向上とデ
ザインの改変を実現させた照明器具を提供することにあ
る。
本発明は、電気器具の組立作業性を向上させる目的を達
成するため、複数の電気配線用接続線が同一平面上に並
んだ接続線群を上下から、それぞれの接続線の端部を露
出させて絶縁性シートで挾着し一体化したことを特徴と
する配線シートを提供する。
成するため、複数の電気配線用接続線が同一平面上に並
んだ接続線群を上下から、それぞれの接続線の端部を露
出させて絶縁性シートで挾着し一体化したことを特徴と
する配線シートを提供する。
また、本発明は上記目的を達成する照明器具として、ラ
ンプ点灯回路部品が取付けられる器具本体の内面に沿っ
て上記配線シートを固定し、この配線シートから導出さ
れた接続線の端部をランプ点灯回路部品に接続したもの
を提供する。この照明器具における配線シートは白色等
の光反射性シートが実用上望ましい。
ンプ点灯回路部品が取付けられる器具本体の内面に沿っ
て上記配線シートを固定し、この配線シートから導出さ
れた接続線の端部をランプ点灯回路部品に接続したもの
を提供する。この照明器具における配線シートは白色等
の光反射性シートが実用上望ましい。
複数の接続線を絶縁性シートで挾着一体化した配線シー
トにおける接続線は上下からシートで挟まれて保持され
、従って、配列が乱れたり、長い接続線が垂れ下がった
りすることが無くて、接続線同士を束ねる必要が無くな
る。また、複数の接続線をシートで挾着一体化して1つ
の配線部品として使用することにより種々雑多な接続線
の保持が簡単になる。
トにおける接続線は上下からシートで挟まれて保持され
、従って、配列が乱れたり、長い接続線が垂れ下がった
りすることが無くて、接続線同士を束ねる必要が無くな
る。また、複数の接続線をシートで挾着一体化して1つ
の配線部品として使用することにより種々雑多な接続線
の保持が簡単になる。
また、配線シートを器具本体下に取付けた照明器具にお
いては、配線シートに白色シートなどの光反射シートを
使用することで、配線シートが接続線を隠して外観をス
ッキリした良好なものにすると共に、配線シートが器具
本体の下方に取付けられる光源の反射として作用する。
いては、配線シートに白色シートなどの光反射シートを
使用することで、配線シートが接続線を隠して外観をス
ッキリした良好なものにすると共に、配線シートが器具
本体の下方に取付けられる光源の反射として作用する。
以下、実施例について図面を参照して説明する。
第1図乃至第3図は配線シ一ト(l)の実施例を示し、
第4図乃至第8図は配線シート(1)を使用した照明器
具(7)の実施例を示す。配線シート(1)は複数本の
接続線(2)一・を同一平面上に並べた接続線群(3)
を上下から2枚の絶縁性シート(4)(5)で挾着一体
化したものである。接続線(12) 一はビニール線な
どの絶縁被覆電線で、これの長短様々な複数本が所定の
配列で並べられて2枚のシート(4)(5)で挾着され
る。2枚のシート(4) (5)は軟質樹脂製で、接
続線(2)−を挟んだ状態で対向面同士が熱圧着、或は
接着剤を介して接着されて一体化される。1対のシート
(4)(5)は互いに対向する複数の窓孔(6)・−・
を有し、この窓孔( 6 ) − から接続線( 2
) 一の端部を露出させて接続線(2)一・を挾着す
る。
第4図乃至第8図は配線シート(1)を使用した照明器
具(7)の実施例を示す。配線シート(1)は複数本の
接続線(2)一・を同一平面上に並べた接続線群(3)
を上下から2枚の絶縁性シート(4)(5)で挾着一体
化したものである。接続線(12) 一はビニール線な
どの絶縁被覆電線で、これの長短様々な複数本が所定の
配列で並べられて2枚のシート(4)(5)で挾着され
る。2枚のシート(4) (5)は軟質樹脂製で、接
続線(2)−を挟んだ状態で対向面同士が熱圧着、或は
接着剤を介して接着されて一体化される。1対のシート
(4)(5)は互いに対向する複数の窓孔(6)・−・
を有し、この窓孔( 6 ) − から接続線( 2
) 一の端部を露出させて接続線(2)一・を挾着す
る。
配線シート(1)は、これを使用する電気器具に対応し
た寸法形伏のものが製作され、この配線シート(1)の
機能を、具体的使用例の第4図乃至第8図の照明器具(
7)と共に説明する. 照明器具(7)は天井直付型の直管形蛍光ランプ3灯用
のもので、天井(8)に直付けされる矩形逆皿伏の器具
本体(9)の下面に配線シ−I−(1)と複数種類のラ
ンプ点灯回路部品(10) 一−−−−を取付け、配線
シート(1)の下方に3本の直管形蛍光ランプ<11)
・−・・を配置し、器具本体(9)の周縁部に矩形皿状
セード(12)を取付けたものである。ランプ点灯回路
部品(10)は例えばランプl灯用安定器(10a)や
ランプ2灯用安定器(10b)、プルスイッチ(IOC
)、グローランプソケソト(10d) (10e)、
直管形蛍光ランプソケット(10f)−などで、これら
は器具本体(9)にネジ止め等で固定される。配線シー
ト(1)の各接続線(2)は器具本体(9)下でランプ
点灯回路部品(lO)を配線して蛍光ランプ3灯用点灯
回路を構成する. 詳し《説明すると、配線シート(1)の窓孔(6)−・
は器具本体(9)に取付られるランプ点灯回路部品(1
0) 一・に対応させた配置で、ランプ点灯回路部品(
10) 一・の対応するものが挿入される形状である。
た寸法形伏のものが製作され、この配線シート(1)の
機能を、具体的使用例の第4図乃至第8図の照明器具(
7)と共に説明する. 照明器具(7)は天井直付型の直管形蛍光ランプ3灯用
のもので、天井(8)に直付けされる矩形逆皿伏の器具
本体(9)の下面に配線シ−I−(1)と複数種類のラ
ンプ点灯回路部品(10) 一−−−−を取付け、配線
シート(1)の下方に3本の直管形蛍光ランプ<11)
・−・・を配置し、器具本体(9)の周縁部に矩形皿状
セード(12)を取付けたものである。ランプ点灯回路
部品(10)は例えばランプl灯用安定器(10a)や
ランプ2灯用安定器(10b)、プルスイッチ(IOC
)、グローランプソケソト(10d) (10e)、
直管形蛍光ランプソケット(10f)−などで、これら
は器具本体(9)にネジ止め等で固定される。配線シー
ト(1)の各接続線(2)は器具本体(9)下でランプ
点灯回路部品(lO)を配線して蛍光ランプ3灯用点灯
回路を構成する. 詳し《説明すると、配線シート(1)の窓孔(6)−・
は器具本体(9)に取付られるランプ点灯回路部品(1
0) 一・に対応させた配置で、ランプ点灯回路部品(
10) 一・の対応するものが挿入される形状である。
配線シート(1)は器具本体(9)の下面に位置決めさ
れて接着剤で接着、或はネジなどの止め手段でもって固
定され、その後、配線シート(1)の窓孔(6)−・か
ら対応するランプ点灯回路部品(10)一・−・が器具
本体(9)に取付けられる。或は器具本体(9)にラン
プ点灯回路部品(10) 一・を取付けてから、器具本
体(9)に配線シー} (1)が窓孔(6)−−−・に
対応するランプ点灯回路部品(10)一・・を挿入して
取付けられる。以上のように、器具本体(9)に配線シ
ート(1)とランプ点灯回路部品(10)一・−を取付
けておいて、配線シート(1)の窓孔( 6 ”) 一
・から突出する接続線(2)−−−の端部を対応するラ
ンプ点灯回路部品(10)一・一の入出力端子(図示せ
ず)に接続して、ランプ点灯回路部品(10)−・一の
配線を行う。
れて接着剤で接着、或はネジなどの止め手段でもって固
定され、その後、配線シート(1)の窓孔(6)−・か
ら対応するランプ点灯回路部品(10)一・−・が器具
本体(9)に取付けられる。或は器具本体(9)にラン
プ点灯回路部品(10) 一・を取付けてから、器具本
体(9)に配線シー} (1)が窓孔(6)−−−・に
対応するランプ点灯回路部品(10)一・・を挿入して
取付けられる。以上のように、器具本体(9)に配線シ
ート(1)とランプ点灯回路部品(10)一・−を取付
けておいて、配線シート(1)の窓孔( 6 ”) 一
・から突出する接続線(2)−−−の端部を対応するラ
ンプ点灯回路部品(10)一・一の入出力端子(図示せ
ず)に接続して、ランプ点灯回路部品(10)−・一の
配線を行う。
このような配線は長短様々な接続線(2)−が配線シー
ト(l)の状態で位置決めされているので、間違うこと
無く作業性良く行える。また、接続線(2)−・は長く
てもシート(4)(5)で挾着されているので、配列が
乱れたり、垂れ下がる心配が無く、また、束ねる必要が
無いので、それぞれは必要最小限の長さにすることがで
きる. 上記照明器具(7)においては、器具本体(9)の下面
のほぼ全面を配線シート(1)が覆うことから、配線シ
ート(1)の少なくとも下面側のシート(4)を白色樹
脂シートなどの光反射シートにすることが望ましい.す
なわち、配線シート(1)を光反射シートにすると、配
線シート(1)がその真下の蛍光ランプ(11)一の光
を反射する反射板として作用して、照明器具(7)を明
るい効率の良いものにする.また、光反射性配線シート
(1)は接続線(2)・−・を隠して、セード(l2)
を外した照明器具(7)の外観をスッキリした良好なも
のにし、かつ、接続線(2)・・・を隠すことにより、
セード(12)に透明度の高いものの使用を可能にする
. 尚、本発明における配線シートは照明器具用のものに限
らない。
ト(l)の状態で位置決めされているので、間違うこと
無く作業性良く行える。また、接続線(2)−・は長く
てもシート(4)(5)で挾着されているので、配列が
乱れたり、垂れ下がる心配が無く、また、束ねる必要が
無いので、それぞれは必要最小限の長さにすることがで
きる. 上記照明器具(7)においては、器具本体(9)の下面
のほぼ全面を配線シート(1)が覆うことから、配線シ
ート(1)の少なくとも下面側のシート(4)を白色樹
脂シートなどの光反射シートにすることが望ましい.す
なわち、配線シート(1)を光反射シートにすると、配
線シート(1)がその真下の蛍光ランプ(11)一の光
を反射する反射板として作用して、照明器具(7)を明
るい効率の良いものにする.また、光反射性配線シート
(1)は接続線(2)・−・を隠して、セード(l2)
を外した照明器具(7)の外観をスッキリした良好なも
のにし、かつ、接続線(2)・・・を隠すことにより、
セード(12)に透明度の高いものの使用を可能にする
. 尚、本発明における配線シートは照明器具用のものに限
らない。
本発明の配線シートのように、電気部品間の複数本の配
線用接続線を絶縁性シートで挾着して、長短様々な接続
線を所定の配列で位置決め支持してお《ことにより、電
気部品間の配線後の接続線を束ねて保持する等の面倒な
作業が省略されて、電気器具の組立作業性が向上する。
線用接続線を絶縁性シートで挾着して、長短様々な接続
線を所定の配列で位置決め支持してお《ことにより、電
気部品間の配線後の接続線を束ねて保持する等の面倒な
作業が省略されて、電気器具の組立作業性が向上する。
また、長短様々な複数本の接続線がシートで一体化され
て取り扱われるので、接続線の保守が容易になり、電気
部品間の配線忘れなどの配線ミスが防止される。
て取り扱われるので、接続線の保守が容易になり、電気
部品間の配線忘れなどの配線ミスが防止される。
また、配線シートを使用した照明器具においては、組立
作業性が改善されると共に、光反射性配線シートを使用
し、これに対向させて光源を配置することで、配線シー
トが反射板として作用して、照明器具の照明効率の改善
が図れる.また、光反射性配線シートは配列が複雑で見
栄えの悪い接続線を隠して、照明器具の外観を良好なも
のにし、セードに透明度の高いものの使用を容易にして
、照明器具のデザインの改変を容易にする。
作業性が改善されると共に、光反射性配線シートを使用
し、これに対向させて光源を配置することで、配線シー
トが反射板として作用して、照明器具の照明効率の改善
が図れる.また、光反射性配線シートは配列が複雑で見
栄えの悪い接続線を隠して、照明器具の外観を良好なも
のにし、セードに透明度の高いものの使用を容易にして
、照明器具のデザインの改変を容易にする。
第1図は本発明に係る配線シートの実施例を示す一部省
略部分を含む斜視図、第2図は第1図の配線シートの部
分拡大断面図、第3図は第2図のA−A線に沿う部分断
面図である。 第4図は本発明に係る照明器具の実施例を示す部分断面
を含む正面図、第5図は第4図の照明器具の一部省略部
分を含む底面図、第6図は第4図の照明器具のセードと
蛍光ランプを外したときの底面図、第7図は第6図のB
−B線に沿う部分拡大断面図、第8図は第4図の照明器
具の分解斜視図である。 (1)一・配線シート、 (2)・・・接続線、(3
)・・一接続線群、 (4)(5)一・−シ一ト、
(7)−一一照明器具、 ( 9 )−器具本体、
(10) −−−ランプ点灯回路部品.特 許 出 願
人 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 第 図 第5閃 ai鵠Vし 第3図 第7 5シート
略部分を含む斜視図、第2図は第1図の配線シートの部
分拡大断面図、第3図は第2図のA−A線に沿う部分断
面図である。 第4図は本発明に係る照明器具の実施例を示す部分断面
を含む正面図、第5図は第4図の照明器具の一部省略部
分を含む底面図、第6図は第4図の照明器具のセードと
蛍光ランプを外したときの底面図、第7図は第6図のB
−B線に沿う部分拡大断面図、第8図は第4図の照明器
具の分解斜視図である。 (1)一・配線シート、 (2)・・・接続線、(3
)・・一接続線群、 (4)(5)一・−シ一ト、
(7)−一一照明器具、 ( 9 )−器具本体、
(10) −−−ランプ点灯回路部品.特 許 出 願
人 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 第 図 第5閃 ai鵠Vし 第3図 第7 5シート
Claims (3)
- (1)複数の電気配線用接続線が同一平面上に並んだ接
続線群を上下から、それぞれの接続線の端部を露出させ
て絶縁性シートで挾着し一体化して成る配線シート。 - (2)ランプ点灯回路部品が取付けられる器具本体の内
面に沿って請求項1記載の配線シートを固定し、この配
線シートから導出された接続線の端部をランプ点灯回路
部品に接続して成る照明器具。 - (3)配線シートは光反射シートであることを特徴とす
る請求項2記載の照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6117989A JPH02239694A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 配線シート及び照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6117989A JPH02239694A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 配線シート及び照明器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02239694A true JPH02239694A (ja) | 1990-09-21 |
Family
ID=13163675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6117989A Pending JPH02239694A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 配線シート及び照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02239694A (ja) |
-
1989
- 1989-03-13 JP JP6117989A patent/JPH02239694A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20060098444A1 (en) | Lighting system | |
| CN1505743A (zh) | 具有发光二极管照明设备的挠性电路板 | |
| JP3151811U (ja) | トーションバネおよびトーションバネを備えるランプ | |
| US6416205B2 (en) | Lamp protecting device | |
| US5765944A (en) | Sun shields for housing assemblies containing illuminated glass tubing | |
| US5221138A (en) | Serial light fixture | |
| JPH02239694A (ja) | 配線シート及び照明器具 | |
| US10883682B1 (en) | Lighting fixtures having mounting structure openings and coverings | |
| JPH04312701A (ja) | 連用蛍光灯システム | |
| JP2726787B2 (ja) | 照明器具 | |
| JPH09306215A (ja) | 照明器具ユニットおよびロ型照明装置 | |
| JPS6247130Y2 (ja) | ||
| CN216202803U (zh) | 照明灯具及机房 | |
| JP4530160B2 (ja) | 照明装置 | |
| CN216158985U (zh) | 背板及面板灯 | |
| JPH04308602A (ja) | 連用蛍光灯システム | |
| JPS6348018Y2 (ja) | ||
| KR200202521Y1 (ko) | 소켓연결용 단자가 일체로 형성된 형광등용 안정기 | |
| JPH0581907A (ja) | 照明装置 | |
| JP2001266632A (ja) | 平面表示装置 | |
| JP3132329B2 (ja) | 照明器具 | |
| JPH06131905A (ja) | 照明器具 | |
| JPH03167705A (ja) | 照明器具 | |
| JPH09213127A (ja) | 照明器具 | |
| JP3084842U (ja) | 照明カバー組立セット |