JPH0224020Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0224020Y2 JPH0224020Y2 JP1985042925U JP4292585U JPH0224020Y2 JP H0224020 Y2 JPH0224020 Y2 JP H0224020Y2 JP 1985042925 U JP1985042925 U JP 1985042925U JP 4292585 U JP4292585 U JP 4292585U JP H0224020 Y2 JPH0224020 Y2 JP H0224020Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bottom wall
- air supply
- combustion chamber
- bathtub
- flasher
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Housings, Intake/Discharge, And Installation Of Fluid Heaters (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、循環加熱方式の風呂釜で、該風呂
釜用の点滅器が別体に設置される風呂釜装置に関
する。
釜用の点滅器が別体に設置される風呂釜装置に関
する。
従来の技術としては、例えば、実開昭54−8742
号公報に示されているように、燃焼室5の底面に
周縁から一定幅の遮風帯8と吸気口6を形成し、
熱交換器1と燃焼室5を空間を存して包囲した外
匣10の側面及び底面に吸気口13を形成したも
のはあるが、外匣10の側面及び底面の吸気口1
3と燃焼室5内はその間に遮風帯8と吸気口6を
もつ底面7が存するものの略真直ぐに連通されて
いることが示されており、また、出願人の先願
(実願昭58−181492号)として、燃焼室の底面2
を空室23をもつた二重壁21,22とし、これ
らに通気孔21a,22aを合致しないよう若干
ずらせて穿つたものが示されている。そして強風
時の風の吹き抜けを阻止してバーナ火炎のゆらぎ
やあふれを防止することが示されているが、これ
らはいずれのものも燃焼室の周囲の底部と側部の
構成を示すにとどまり、それらの作用、効果は左
右方向の風に対する対策に限られており、前後方
向に吹く風に対する対策は考慮されておらず、前
後方向の風によりバーナ火炎があふれ出たり、吹
き消される恐れがある。
号公報に示されているように、燃焼室5の底面に
周縁から一定幅の遮風帯8と吸気口6を形成し、
熱交換器1と燃焼室5を空間を存して包囲した外
匣10の側面及び底面に吸気口13を形成したも
のはあるが、外匣10の側面及び底面の吸気口1
3と燃焼室5内はその間に遮風帯8と吸気口6を
もつ底面7が存するものの略真直ぐに連通されて
いることが示されており、また、出願人の先願
(実願昭58−181492号)として、燃焼室の底面2
を空室23をもつた二重壁21,22とし、これ
らに通気孔21a,22aを合致しないよう若干
ずらせて穿つたものが示されている。そして強風
時の風の吹き抜けを阻止してバーナ火炎のゆらぎ
やあふれを防止することが示されているが、これ
らはいずれのものも燃焼室の周囲の底部と側部の
構成を示すにとどまり、それらの作用、効果は左
右方向の風に対する対策に限られており、前後方
向に吹く風に対する対策は考慮されておらず、前
後方向の風によりバーナ火炎があふれ出たり、吹
き消される恐れがある。
この考案は、以上の欠点を解決し、強風時の外
乱に強い安全な風呂釜を提供することを目的とし
ている。
乱に強い安全な風呂釜を提供することを目的とし
ている。
この考案は、風呂釜における燃焼室Aの底壁を
上底壁1と下底壁2からなる隔室Bをもつた二重
壁とし、上底壁1にのみ通気孔3を穿ち、かつ、
該燃焼室Aの両側壁と背面壁に給気ギヤラリー
4,4′と5を設け、両側給気ギヤラリー4,
4′の内方に整流板6,6′を配設し、該整流板
6,6′を配設し、該整流板6,6′と燃焼室Aの
両側壁と上底壁1とで囲繞されて燃焼室Aと区画
された給気室C,C′を形成し、該給気室C,C′と
前記底壁の隔室Bを通孔7,7′で連通せしめて、
両側給気ギヤラリー4,4′からの給気を給気室
C,C′から底壁の隔室Bを通過迂回して燃焼室A
へ供給せしめた風呂釜Dとその前方に該風呂釜D
の点滅器Fを離間して設置され、点滅器Fの下部
に風呂釜Dの横幅寸法と略同じ幅寸法の整流板1
3を上下方向寸法を調節可能で、脚を兼ねるよう
取着し、整流板13の後上部で風呂釜Dと点滅器
Fとの間隙を覆い水平方向に延在させて上板11
aを取付けてなる構成となして上記問題点を解決
したものである。
上底壁1と下底壁2からなる隔室Bをもつた二重
壁とし、上底壁1にのみ通気孔3を穿ち、かつ、
該燃焼室Aの両側壁と背面壁に給気ギヤラリー
4,4′と5を設け、両側給気ギヤラリー4,
4′の内方に整流板6,6′を配設し、該整流板
6,6′を配設し、該整流板6,6′と燃焼室Aの
両側壁と上底壁1とで囲繞されて燃焼室Aと区画
された給気室C,C′を形成し、該給気室C,C′と
前記底壁の隔室Bを通孔7,7′で連通せしめて、
両側給気ギヤラリー4,4′からの給気を給気室
C,C′から底壁の隔室Bを通過迂回して燃焼室A
へ供給せしめた風呂釜Dとその前方に該風呂釜D
の点滅器Fを離間して設置され、点滅器Fの下部
に風呂釜Dの横幅寸法と略同じ幅寸法の整流板1
3を上下方向寸法を調節可能で、脚を兼ねるよう
取着し、整流板13の後上部で風呂釜Dと点滅器
Fとの間隙を覆い水平方向に延在させて上板11
aを取付けてなる構成となして上記問題点を解決
したものである。
この考案は、上記構成とすることにより、両側
給気ギヤラリー4,4′の内方に整流板6,6′を
設けて燃焼室Aと区画された給気室C,C′を形成
し、この給気室C,C′と底壁の隔室Bを通孔7,
7′を介して連通し、両側給気ギヤラリー4,
4′からの給気(バーナ燃焼用二次空気)は、給
気ギヤラリー4,4′→給気室C,C′→隔室B→
燃焼室Aと順次第2図の矢印a,a′で示したよう
に鋭角ないし直角状に屈曲迂回して供給される給
気通路を形成せしめたので、給気ギヤラリー4,
4′から入る横方向の風は整流板6,6′で吹き抜
けを防ぎ、さらに、風呂釜の近辺を強風が前後方
向に吹き付けても点滅器Fの下部に取着垂下され
た整流板13にて前方向からの風は完全に遮ら
れ、後方向からの風の通過は妨げられ、上向き方
向に転流されても上方部を覆うべく取着された上
板11にて上方向の風の流れが妨げられるので前
後方向の強風は吹き抜けることがないのでバーナ
火炎の吹き消えやあふれが防止される。
給気ギヤラリー4,4′の内方に整流板6,6′を
設けて燃焼室Aと区画された給気室C,C′を形成
し、この給気室C,C′と底壁の隔室Bを通孔7,
7′を介して連通し、両側給気ギヤラリー4,
4′からの給気(バーナ燃焼用二次空気)は、給
気ギヤラリー4,4′→給気室C,C′→隔室B→
燃焼室Aと順次第2図の矢印a,a′で示したよう
に鋭角ないし直角状に屈曲迂回して供給される給
気通路を形成せしめたので、給気ギヤラリー4,
4′から入る横方向の風は整流板6,6′で吹き抜
けを防ぎ、さらに、風呂釜の近辺を強風が前後方
向に吹き付けても点滅器Fの下部に取着垂下され
た整流板13にて前方向からの風は完全に遮ら
れ、後方向からの風の通過は妨げられ、上向き方
向に転流されても上方部を覆うべく取着された上
板11にて上方向の風の流れが妨げられるので前
後方向の強風は吹き抜けることがないのでバーナ
火炎の吹き消えやあふれが防止される。
以下この考案による風呂釜の一実施例を図面に
基づき説明する。
基づき説明する。
図面において、Aは風呂釜Dの熱交換器(図示
せず)の下部に設けた燃焼室で、その内部にガス
バーナEを設置し、該ガスバーナEには点滅器F
からのガス管8がノズル8aを介して配管されて
いる。1は上記燃焼室Aの底壁を構成する上底
壁、2は同下底壁で、該上底壁1と下底壁2とで
二重壁となし、その間に隔室Bを形成している。
3は上記底壁の上底壁1に穿つた通気孔で、下底
壁2には通気孔は穿たれていない。4,4′は燃
焼室Aの両側壁に設けた給気ギヤラリー、5は燃
焼室Aの背面壁に設けた給気ギヤラリーで、燃焼
室Aの前面壁にはガスバーナEを挿入するバーナ
挿入穴などが設けられている。6,6′は上記両
側給気ギヤラリー4,4′の内側に離間対向させ
て斜状に設けた整流板であつて、該整流板6,
6′の主板6aと主板6aの前後に備えた三角形
状の側板6b,6bと燃焼室Aの上底壁1と両側
壁とで囲繞され正面から見て三角形状をした給気
室C,C′を形成し、該給気室C,C′を燃焼室Aと
は区画して形成せしめている。7,7′は該給気
室C,C′の底壁(上底壁1)に穿つた通孔で、給
気室C,C′と底壁の隔室Bとを連通するためのも
のである。又、底壁の隔室Bの周側板に給気口
9,9′……を穿つて、該給気口9,9′……から
も給気が導入されるようにしている。10,1
0′は上記給気口9,9′……の直前に一定の間隔
を存して垂下せしめた給気口9,9′……を隠蔽
する防風板であつて、防風板10,10′にて周
側部への風は確実に遮られる。11は点滅器Fと
風呂釜Dとの間に設けて両者を連結し、その間隙
を水平方向に伸びる上板11aにて遮蔽する防風
板であつて、上板11aにのぞき穴12を穿つて
いる。また、13は点滅器Fの下部に後記脚15
の調節長さに対応して長孔13aの範囲で上下位
置の調節が自由に行える垂設した点滅器Fの脚を
兼備し、風呂釜Dと略同じ幅寸法を有する整流板
で、該整流板13は長孔13aの上下寸法範囲調
節可能で、整流板13は設置地面に先端部が該確
実に密着して点滅器Fの下方が前後に充分に遮断
されるので、後方からの風が整流板13に当たつ
て上方に向きを変えて上方に設けた防風板11に
遮られて上方へ吹き抜けることもなく、点滅器F
と風呂釜Dとの間に滞溜して風の吹き抜けを防止
し(第1図の矢印b参照)、又、前方向からの風
の吹き抜けも勿論なく、風呂釜Dの近辺を前後方
向の吹き抜ける風を遮つて停滞状態となしてその
吹き抜け強さを殺して風の外乱によるバーナ火炎
のゆらぎ及びバーナ火炎の器外へのあふれを防止
する。
せず)の下部に設けた燃焼室で、その内部にガス
バーナEを設置し、該ガスバーナEには点滅器F
からのガス管8がノズル8aを介して配管されて
いる。1は上記燃焼室Aの底壁を構成する上底
壁、2は同下底壁で、該上底壁1と下底壁2とで
二重壁となし、その間に隔室Bを形成している。
3は上記底壁の上底壁1に穿つた通気孔で、下底
壁2には通気孔は穿たれていない。4,4′は燃
焼室Aの両側壁に設けた給気ギヤラリー、5は燃
焼室Aの背面壁に設けた給気ギヤラリーで、燃焼
室Aの前面壁にはガスバーナEを挿入するバーナ
挿入穴などが設けられている。6,6′は上記両
側給気ギヤラリー4,4′の内側に離間対向させ
て斜状に設けた整流板であつて、該整流板6,
6′の主板6aと主板6aの前後に備えた三角形
状の側板6b,6bと燃焼室Aの上底壁1と両側
壁とで囲繞され正面から見て三角形状をした給気
室C,C′を形成し、該給気室C,C′を燃焼室Aと
は区画して形成せしめている。7,7′は該給気
室C,C′の底壁(上底壁1)に穿つた通孔で、給
気室C,C′と底壁の隔室Bとを連通するためのも
のである。又、底壁の隔室Bの周側板に給気口
9,9′……を穿つて、該給気口9,9′……から
も給気が導入されるようにしている。10,1
0′は上記給気口9,9′……の直前に一定の間隔
を存して垂下せしめた給気口9,9′……を隠蔽
する防風板であつて、防風板10,10′にて周
側部への風は確実に遮られる。11は点滅器Fと
風呂釜Dとの間に設けて両者を連結し、その間隙
を水平方向に伸びる上板11aにて遮蔽する防風
板であつて、上板11aにのぞき穴12を穿つて
いる。また、13は点滅器Fの下部に後記脚15
の調節長さに対応して長孔13aの範囲で上下位
置の調節が自由に行える垂設した点滅器Fの脚を
兼備し、風呂釜Dと略同じ幅寸法を有する整流板
で、該整流板13は長孔13aの上下寸法範囲調
節可能で、整流板13は設置地面に先端部が該確
実に密着して点滅器Fの下方が前後に充分に遮断
されるので、後方からの風が整流板13に当たつ
て上方に向きを変えて上方に設けた防風板11に
遮られて上方へ吹き抜けることもなく、点滅器F
と風呂釜Dとの間に滞溜して風の吹き抜けを防止
し(第1図の矢印b参照)、又、前方向からの風
の吹き抜けも勿論なく、風呂釜Dの近辺を前後方
向の吹き抜ける風を遮つて停滞状態となしてその
吹き抜け強さを殺して風の外乱によるバーナ火炎
のゆらぎ及びバーナ火炎の器外へのあふれを防止
する。
14は風呂釜Dの循環パイプ、15は風呂釜D
の脚で、上下調節可能となつている。また、16
は点滅器Fの上板に設けた操作ボタンである。
の脚で、上下調節可能となつている。また、16
は点滅器Fの上板に設けた操作ボタンである。
この考案は、以上説明したように、燃焼室Aの
両側給気ギヤラリー4,4′から取入れられる給
気を給気室C,C′→隔室B→燃焼室Aへと大きく
屈曲迂回させて導く構造としたので、強風時にお
いてギヤラリー4,4′から流入する横方向の風
を整流板6,6′で吹き抜けを防ぐことができ、
かつ風呂釜の前方部(点滅器Fの後下方部)に垂
下して延在する整流板と該整流板の前上方部(点
滅器Fの後上方部)水平方向に延在する上板にて
前方向からの風は整流板にて遮閉されており、又
後側給気ギヤラリー5からの強風は該整流板に当
たり上部へ大きく湾曲、迂回させられ導かれて停
滞する故、風の吹き抜けが遮られるので火炎のゆ
らぎ、あふれの防止効果を助長して強風時の外乱
に影響されない常時安定した燃焼が得られ、実際
の使用にあたり安全性にすぐれた風呂釜装置が提
供できるものである。
両側給気ギヤラリー4,4′から取入れられる給
気を給気室C,C′→隔室B→燃焼室Aへと大きく
屈曲迂回させて導く構造としたので、強風時にお
いてギヤラリー4,4′から流入する横方向の風
を整流板6,6′で吹き抜けを防ぐことができ、
かつ風呂釜の前方部(点滅器Fの後下方部)に垂
下して延在する整流板と該整流板の前上方部(点
滅器Fの後上方部)水平方向に延在する上板にて
前方向からの風は整流板にて遮閉されており、又
後側給気ギヤラリー5からの強風は該整流板に当
たり上部へ大きく湾曲、迂回させられ導かれて停
滞する故、風の吹き抜けが遮られるので火炎のゆ
らぎ、あふれの防止効果を助長して強風時の外乱
に影響されない常時安定した燃焼が得られ、実際
の使用にあたり安全性にすぐれた風呂釜装置が提
供できるものである。
第1図はこの考案による風呂釜装置の一実施例
を示した側面図、第2図は要部を切断せる正面
図、第3図は整流板の斜視図である。 A……燃焼室、1……上底壁、2……下底壁、
B……隔室、3……通気孔、4,4′……両側給
気ギヤラリー、5……背面給気ギヤラリー、6,
6′…整流板、C,C′……給気室、7,7′……通
孔、11a……上板、13……整流板、F……点
滅器。
を示した側面図、第2図は要部を切断せる正面
図、第3図は整流板の斜視図である。 A……燃焼室、1……上底壁、2……下底壁、
B……隔室、3……通気孔、4,4′……両側給
気ギヤラリー、5……背面給気ギヤラリー、6,
6′…整流板、C,C′……給気室、7,7′……通
孔、11a……上板、13……整流板、F……点
滅器。
Claims (1)
- 風呂釜における燃焼室Aの底壁を上底壁1と下
底壁2からなる隔室Bをもつた二重壁とし、上底
壁1にのみ通気孔3を穿ち、かつ、該燃焼室Aの
周囲の両側壁と背面壁に夫々給気ギヤラリー4,
4′と5を設け、両側給気ギヤラリー4,4′の内
方に整流板6,6′を配設し、該整流板6,6′と
燃焼室Aの側壁と上底壁1とで囲繞されて燃焼室
Aと区画された給気室C,C′を形成し、該給気室
C,C′と前記底壁の隔室Bを通孔7,7′で連通
せしめて、両側給気ギヤラリー4,4′からの給
気を給気室C,C′から底壁の隔室Bを通過迂回し
て燃焼室Aへ供給せしめた風呂釜Dとその前方に
該風呂釜Dの点滅器Fを離間して設置され、点滅
器Fの下部に風呂釜Dの横幅寸法に略等しい幅寸
法で上下方向の位置を調節可能な脚を兼ねる整流
板13を垂下して取着し、該整流板13の後上方
を覆う上板11aを点滅器Fと風呂釜Dとの間隙
を設けてなる風呂釜装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985042925U JPH0224020Y2 (ja) | 1985-03-25 | 1985-03-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985042925U JPH0224020Y2 (ja) | 1985-03-25 | 1985-03-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61159753U JPS61159753U (ja) | 1986-10-03 |
| JPH0224020Y2 true JPH0224020Y2 (ja) | 1990-07-02 |
Family
ID=30554116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985042925U Expired JPH0224020Y2 (ja) | 1985-03-25 | 1985-03-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0224020Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5440948U (ja) * | 1977-08-27 | 1979-03-19 |
-
1985
- 1985-03-25 JP JP1985042925U patent/JPH0224020Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61159753U (ja) | 1986-10-03 |
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