JPH022410Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH022410Y2 JPH022410Y2 JP1105485U JP1105485U JPH022410Y2 JP H022410 Y2 JPH022410 Y2 JP H022410Y2 JP 1105485 U JP1105485 U JP 1105485U JP 1105485 U JP1105485 U JP 1105485U JP H022410 Y2 JPH022410 Y2 JP H022410Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- intermediate body
- filter cloth
- clamping
- bodies
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 230000018044 dehydration Effects 0.000 claims description 15
- 238000006297 dehydration reaction Methods 0.000 claims description 15
- 239000011550 stock solution Substances 0.000 claims description 10
- 239000000543 intermediate Substances 0.000 description 42
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- 239000010802 sludge Substances 0.000 description 7
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- 239000000243 solution Substances 0.000 description 3
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Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、例えば生コンクリート製造プラント
の残存コンクリート、またはコンクリートミキサ
ー車の残存コンクリートを洗浄した時に発生する
生コンクリート含有水から比較的粒径の大きい砂
利、砂を分離除去したスラツジ水を濾布を利用し
てスラツジと清澄液に分離する脱水機に関するも
のである。
の残存コンクリート、またはコンクリートミキサ
ー車の残存コンクリートを洗浄した時に発生する
生コンクリート含有水から比較的粒径の大きい砂
利、砂を分離除去したスラツジ水を濾布を利用し
てスラツジと清澄液に分離する脱水機に関するも
のである。
(ロ) 従来技術
濾布を張設した中間体と、該中間体を両側より
シリンダーによつて挟持する挟持体を設け、挟持
体に張設した濾布と中間体の濾布によつて形成さ
れる脱水室に原液を圧入して脱水を行う型式の脱
水機においては、中間体は往々にして固定されが
ちである。
シリンダーによつて挟持する挟持体を設け、挟持
体に張設した濾布と中間体の濾布によつて形成さ
れる脱水室に原液を圧入して脱水を行う型式の脱
水機においては、中間体は往々にして固定されが
ちである。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
固定した中間体を両側から挟持体で挟持して中
間体と挟持体との間に閉塞された脱水室を形成す
る場合、中間部と挟持体との均一な接触を維持す
るための製作、調整が難しく、中間体と挟持体と
の接触面のシール部分に如何に配慮をはらつても
圧力の上昇につれて原液の洩れがあり、完全なシ
ールは困難である。
間体と挟持体との間に閉塞された脱水室を形成す
る場合、中間部と挟持体との均一な接触を維持す
るための製作、調整が難しく、中間体と挟持体と
の接触面のシール部分に如何に配慮をはらつても
圧力の上昇につれて原液の洩れがあり、完全なシ
ールは困難である。
本考案は上記の点に鑑み、中間体と挟持体との
均一な接触を維持し、加圧脱水時に中間体と挟持
体の間から原液の洩れをなくすることができる脱
水機を提供するものである。
均一な接触を維持し、加圧脱水時に中間体と挟持
体の間から原液の洩れをなくすることができる脱
水機を提供するものである。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本考案は、濾布4を張設した中間体2を固定台
12に固着した支持体13,13′を介して吊設
し、該中間体2を両側よりシリンダー21によつ
て挟持する挟持体3a,3bを設け、挟狭持体3
a,3bに張設した濾布9と中間体2の濾布4に
よつて形成される脱水室11に原液を圧入して脱
水する脱水機において、前記中間体2を支持体1
3,13′に対し前後、左右方向に揺動自在に吊
設すると共に、該中間体2を両側から挟持し、シ
リンダー21によつて、開閉する挟持体3a,3
bを支持体13,13′に回動自在に枢着した支
持フレーム19,19′にピン20,20′で支持
し、該ピン20,20′を支点に左右方向に揺動
自在とするものである。
12に固着した支持体13,13′を介して吊設
し、該中間体2を両側よりシリンダー21によつ
て挟持する挟持体3a,3bを設け、挟狭持体3
a,3bに張設した濾布9と中間体2の濾布4に
よつて形成される脱水室11に原液を圧入して脱
水する脱水機において、前記中間体2を支持体1
3,13′に対し前後、左右方向に揺動自在に吊
設すると共に、該中間体2を両側から挟持し、シ
リンダー21によつて、開閉する挟持体3a,3
bを支持体13,13′に回動自在に枢着した支
持フレーム19,19′にピン20,20′で支持
し、該ピン20,20′を支点に左右方向に揺動
自在とするものである。
(ホ) 作用
本考案において、シリンダー21のピストンロ
ツド22を伸張し、挟持体3a,3bを挟持方向
に付勢した場合、中間体2と挟持体3a,3bが
共に揺動自在として動きに融通性を持たせている
ため中間体2と両側の挟持体3a,3bの位置関
係に製作上の誤差が生じても中間部2と挟持体3
a,3bは傾きながらも均一に当接し、完全に密
閉した脱水室11を形成するのである。
ツド22を伸張し、挟持体3a,3bを挟持方向
に付勢した場合、中間体2と挟持体3a,3bが
共に揺動自在として動きに融通性を持たせている
ため中間体2と両側の挟持体3a,3bの位置関
係に製作上の誤差が生じても中間部2と挟持体3
a,3bは傾きながらも均一に当接し、完全に密
閉した脱水室11を形成するのである。
(ヘ) 実施例
1はスラツジ水等の原液を濃縮脱水する脱水機
の脱水部本体であつて、中間体2と、該中間体2
を両側より挟持する挟持体3a,3bによつて構
成されている。
の脱水部本体であつて、中間体2と、該中間体2
を両側より挟持する挟持体3a,3bによつて構
成されている。
中間体2は枠型状の3個の分割体2a,2b,
2cにより構成されており、濾布4を隣設する分
割体の間に挟み込んで張設している。5は中間体
2に穿設された原液供給用の送液口であり、送液
管6を介して原液圧入用のポンプ(図示せず)に
接続されている。7は送液口5より圧入された原
液が濾布4を通過した後、外部に排出されるため
の排液口である。8はガイド材であつて、内側を
テーパ状にしてあり、挟持体3a,3bを挟持方
向に付勢した時に挟持体3a,3bをガイド材8
のテーパ部に当接させ、中間体2を前後方向に揺
動させて挟持体3a,3bと中間体2とをうまく
合致させて密閉するように設けたものである。
2cにより構成されており、濾布4を隣設する分
割体の間に挟み込んで張設している。5は中間体
2に穿設された原液供給用の送液口であり、送液
管6を介して原液圧入用のポンプ(図示せず)に
接続されている。7は送液口5より圧入された原
液が濾布4を通過した後、外部に排出されるため
の排液口である。8はガイド材であつて、内側を
テーパ状にしてあり、挟持体3a,3bを挟持方
向に付勢した時に挟持体3a,3bをガイド材8
のテーパ部に当接させ、中間体2を前後方向に揺
動させて挟持体3a,3bと中間体2とをうまく
合致させて密閉するように設けたものである。
中間体2を両側より挟持する挟持体3a,3b
は、枠型状の中間体2に合致する蓋状の挟持部3
cを有しており、該挟持部3cには濾布9が張設
されるとともに、下部に濾過液排出用の排出口1
0が穿設されており、挟持体3a,3bの濾布9
と中間体2の濾布4によつて閉塞された脱水室1
1を形成する。12は脱水部1を支持する固定台
であり、該固定台12に固着された支持体13,
13′の下端に取付けた支持杆14を介して中間
2を吊設している。支持杆14の上端は並設した
支持体13,13′を貫通したピン15の両端に
固着した水平杆16に回動自在に枢着されてお
り、支持杆14の下端は中間体2の上部に対設し
た突片17,17′を貫通したピン18に枢着さ
れており、中間体2は支持杆14の上端枢着部を
支点に左右方向に揺動自在に、また支持杆14の
下端枢着部を支点に前後方向に揺動自在となつて
いる。
は、枠型状の中間体2に合致する蓋状の挟持部3
cを有しており、該挟持部3cには濾布9が張設
されるとともに、下部に濾過液排出用の排出口1
0が穿設されており、挟持体3a,3bの濾布9
と中間体2の濾布4によつて閉塞された脱水室1
1を形成する。12は脱水部1を支持する固定台
であり、該固定台12に固着された支持体13,
13′の下端に取付けた支持杆14を介して中間
2を吊設している。支持杆14の上端は並設した
支持体13,13′を貫通したピン15の両端に
固着した水平杆16に回動自在に枢着されてお
り、支持杆14の下端は中間体2の上部に対設し
た突片17,17′を貫通したピン18に枢着さ
れており、中間体2は支持杆14の上端枢着部を
支点に左右方向に揺動自在に、また支持杆14の
下端枢着部を支点に前後方向に揺動自在となつて
いる。
挟持体3a,3bは支持体13にピン15を介
して回動自在に枢支された一対の支持フレーム1
9,19′にピン20,20′を介し、支持フレー
ム19,19′に対し揺動自在に枢支されている。
21は固定台12に固定されたシリンダーであつ
て、該シリンダー21のピストンロツド22の先
端に枢支した一対の駆動リンク23,23′は従
動リンク24,25及び24′,25′の間接点に
枢着するとともに従動リンク24,24′の一端
部は支持体13にピン26,26′を介して枢着
され、他端部は支持フレーム19,19′にピン
27,27′を介して枢着してあり、シリンダー
21のピストンロツド22の伸張によつて中間体
2を挟持体3a,3bで挟持し、ピストンロツド
22の縮小によつて挟持を解除するようになつて
いる。
して回動自在に枢支された一対の支持フレーム1
9,19′にピン20,20′を介し、支持フレー
ム19,19′に対し揺動自在に枢支されている。
21は固定台12に固定されたシリンダーであつ
て、該シリンダー21のピストンロツド22の先
端に枢支した一対の駆動リンク23,23′は従
動リンク24,25及び24′,25′の間接点に
枢着するとともに従動リンク24,24′の一端
部は支持体13にピン26,26′を介して枢着
され、他端部は支持フレーム19,19′にピン
27,27′を介して枢着してあり、シリンダー
21のピストンロツド22の伸張によつて中間体
2を挟持体3a,3bで挟持し、ピストンロツド
22の縮小によつて挟持を解除するようになつて
いる。
しかして、スラツジ水等の原液を濃縮脱水する
場合には、シリンダー21のピストンロツド22
を伸張して挟持体3a,3bを挟持方向に附勢す
る。この時挟持体3a,3bは中間体2のガイド
材8に当接して中間体2を前後方向に微動させな
がら中間体2を挟持する。次に原液を送液管6を
介して脱水室11に圧入すると清澄液は濾布4濾
布9を通過して排液口7,10より排出される。
またスラツジは脱水室11に残留し、蓄積されて
ケーキとなる。この汚泥ケーキが一定量蓄積し、
脱水効率が低下すれば原液の注入を停止し、シリ
ンダー21のピストンロツド22を縮小して挟持
体3a,3bを外側に開けば汚泥ケーキは自重に
により濾布4,9から剥離して落下する。この時
必要に応じて圧縮空気を利用してケーキの剥離を
促進するようにしてもよい。以後この動作を繰返
して原液の脱水を行うのである。
場合には、シリンダー21のピストンロツド22
を伸張して挟持体3a,3bを挟持方向に附勢す
る。この時挟持体3a,3bは中間体2のガイド
材8に当接して中間体2を前後方向に微動させな
がら中間体2を挟持する。次に原液を送液管6を
介して脱水室11に圧入すると清澄液は濾布4濾
布9を通過して排液口7,10より排出される。
またスラツジは脱水室11に残留し、蓄積されて
ケーキとなる。この汚泥ケーキが一定量蓄積し、
脱水効率が低下すれば原液の注入を停止し、シリ
ンダー21のピストンロツド22を縮小して挟持
体3a,3bを外側に開けば汚泥ケーキは自重に
により濾布4,9から剥離して落下する。この時
必要に応じて圧縮空気を利用してケーキの剥離を
促進するようにしてもよい。以後この動作を繰返
して原液の脱水を行うのである。
(ト) 効果
本考案は、脱水部1の中間体2を前後左右方向
に揺動自在に吊設するとともに、中間体2を両側
より挟持する挟持体3a,3bをピン20,2
0′を支点に揺動自在として動きに融通性を持た
せているために中間体2と挟持部3a,3bの位
置関係に製作上の誤差が生じても中間体2と挟持
部3a,3bは傾きながらも均一に当接し、密閉
した脱水室11を形成し、脱水室11からの原液
の洩れをなくすることができるのである。
に揺動自在に吊設するとともに、中間体2を両側
より挟持する挟持体3a,3bをピン20,2
0′を支点に揺動自在として動きに融通性を持た
せているために中間体2と挟持部3a,3bの位
置関係に製作上の誤差が生じても中間体2と挟持
部3a,3bは傾きながらも均一に当接し、密閉
した脱水室11を形成し、脱水室11からの原液
の洩れをなくすることができるのである。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は
脱水状態を示す一部縦断正面図、第2図は泥汚ケ
ーキ排出状態を示す正面図、第3図は第1図の側
面図である。 1……脱水部、2……中間体、3a,3b……
挟持体、1,9……濾布、5……送液口、7,1
0……排液口、11……脱水室、12…固定台、
13……支持体、14……支持杆、19,19′
……支持フレーム、20,20′……ピン、21
……シリンダー。
脱水状態を示す一部縦断正面図、第2図は泥汚ケ
ーキ排出状態を示す正面図、第3図は第1図の側
面図である。 1……脱水部、2……中間体、3a,3b……
挟持体、1,9……濾布、5……送液口、7,1
0……排液口、11……脱水室、12…固定台、
13……支持体、14……支持杆、19,19′
……支持フレーム、20,20′……ピン、21
……シリンダー。
Claims (1)
- 濾布を張設した中間体を固定台に固着した支持
体を介して吊設し、該中間体を両側よりシリンダ
ーによつて挟持する挟持体を設け、該挟持体に張
設した濾布と中間体の濾布によつて形成される脱
水室に原液を圧入して脱水する脱水機において、
前記中間体を支持体に対し前後左右方向に揺動自
在に吊設すると共に、シリンダーによつて開閉す
る挟持体をピン支持とし、ピンを支点に左右方向
に揺動自在となるように構成したことを特徴とす
る脱水機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1105485U JPH022410Y2 (ja) | 1985-01-28 | 1985-01-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1105485U JPH022410Y2 (ja) | 1985-01-28 | 1985-01-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61130306U JPS61130306U (ja) | 1986-08-15 |
| JPH022410Y2 true JPH022410Y2 (ja) | 1990-01-22 |
Family
ID=30492810
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1105485U Expired JPH022410Y2 (ja) | 1985-01-28 | 1985-01-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH022410Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-01-28 JP JP1105485U patent/JPH022410Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61130306U (ja) | 1986-08-15 |
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