JPH02241110A - パルス除去回路 - Google Patents
パルス除去回路Info
- Publication number
- JPH02241110A JPH02241110A JP6183289A JP6183289A JPH02241110A JP H02241110 A JPH02241110 A JP H02241110A JP 6183289 A JP6183289 A JP 6183289A JP 6183289 A JP6183289 A JP 6183289A JP H02241110 A JPH02241110 A JP H02241110A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- circuit
- output
- gate
- frequency division
- Prior art date
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- Pending
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- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く本発明の産業上の利用分野〉
本発明は、パルス列から任意のパルスを除去するパルス
除去回路に関する。
除去回路に関する。
〈従来技術〉(第5〜6図)
ディジタル回路等において、クロックパルスの除去を任
意に行ないたい場合がある。
意に行ないたい場合がある。
例えば、PN符号(擬似雑音符号)で変調した信号の送
受を行なうシステム等で、受信側のPN符号発生器に対
するクロックパルスを所定数除去して、PN符号の位相
を所定ビットシフトさせ、送信側のPN符号との位相合
わせ等を行なうことがある。
受を行なうシステム等で、受信側のPN符号発生器に対
するクロックパルスを所定数除去して、PN符号の位相
を所定ビットシフトさせ、送信側のPN符号との位相合
わせ等を行なうことがある。
このような目的のため、クロックパルス列から任意に1
個のパルスを除去できるように第5図のように構成され
たパルス除去回路が本願出願人によって提案されている
(特願昭55−119249号)。
個のパルスを除去できるように第5図のように構成され
たパルス除去回路が本願出願人によって提案されている
(特願昭55−119249号)。
第5図に示したパルス除去回路は、3つのフリツプフロ
ツプ(以下FFと記す)1.2.3とアンド回路4から
構成されており、D型のFF1の端子王に第6図(a)
に示すようなパルス除去信号が入力されると、FF1の
出力Qは第6図(b)のように゛′H″レベルにセット
される(t1時)。
ツプ(以下FFと記す)1.2.3とアンド回路4から
構成されており、D型のFF1の端子王に第6図(a)
に示すようなパルス除去信号が入力されると、FF1の
出力Qは第6図(b)のように゛′H″レベルにセット
される(t1時)。
FFIの出力Qおよび反転出力Qは、JK型のFF2の
端子J、Kにそれぞれ入力されており、FF1の出力Q
が“H”レベルのときに、クロックパルス(第6図(C
))が立下がると、FF2の出力Qが第6図(d)に示
すように’ l−1”レベルにセットされる(t2時)
。
端子J、Kにそれぞれ入力されており、FF1の出力Q
が“H”レベルのときに、クロックパルス(第6図(C
))が立下がると、FF2の出力Qが第6図(d)に示
すように’ l−1”レベルにセットされる(t2時)
。
FF2の出力Qが“′H″レベルの間にクロックパルス
が立上がると、D型のFF3の反転出力Qが第6図(e
)に示すように“′L″レベルにセラ1〜される(t3
時)とともにFF1がリセッ]〜される。
が立上がると、D型のFF3の反転出力Qが第6図(e
)に示すように“′L″レベルにセラ1〜される(t3
時)とともにFF1がリセッ]〜される。
したがって、クロックパルスとFF3の反転出力Qの論
理積をとるアンド回路4の出力は、第6図(f)に示す
ようにt3時から次のクロックパルスの立上がるt4時
までの間りOツクパルスが出力されず、1個のパルスが
除去されたことになる。
理積をとるアンド回路4の出力は、第6図(f)に示す
ようにt3時から次のクロックパルスの立上がるt4時
までの間りOツクパルスが出力されず、1個のパルスが
除去されたことになる。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、前記のようなパルス除去回路で、複数の
パルスを除去する場合、パルス除去信号を何度も送らな
ければならず、パルス除去信号を連続して送っても2パ
ルスに1個の割合でしかパルス除去ができず、まとめて
所定数のパルス除去ができないという不便さがあった。
パルスを除去する場合、パルス除去信号を何度も送らな
ければならず、パルス除去信号を連続して送っても2パ
ルスに1個の割合でしかパルス除去ができず、まとめて
所定数のパルス除去ができないという不便さがあった。
本発明はこの課題を解決したパルス除去回路を提供する
ことを目的としている。
ことを目的としている。
く課題を解決するための手段〉
前記課題を解決するために本発明のパルス除去回路は、
りOツクパルスを設定された分局比で分周し、該分周パ
ルスを出力する分局器と、 パルス除去信号を受けて出力を所定レベルにセットする
セット回路と、 セット回路の出力が所定レベルにセットされたことを分
周パルスの立上りまたは立下りで検知してこの分周パル
スの1周期に等しい幅のゲートパルスを分周パルスの立
上りまたは立下りに周期しで出力するとともにゲートパ
ルス出力時にセット回路をリセットするゲートパルス発
生回路と、ゲートパルスを受けている間だけクロックパ
ルスの通過を規制するゲート回路とを備えている。
ルスを出力する分局器と、 パルス除去信号を受けて出力を所定レベルにセットする
セット回路と、 セット回路の出力が所定レベルにセットされたことを分
周パルスの立上りまたは立下りで検知してこの分周パル
スの1周期に等しい幅のゲートパルスを分周パルスの立
上りまたは立下りに周期しで出力するとともにゲートパ
ルス出力時にセット回路をリセットするゲートパルス発
生回路と、ゲートパルスを受けている間だけクロックパ
ルスの通過を規制するゲート回路とを備えている。
く作用〉
したがって、セット回路の出力がパルス除去信号によっ
て所定レベルになると、ゲートパルス発生回路からのゲ
ートパルスが分周パルス1周期の間だけゲート回路に出
力され、分周器の分周比に応じた数のパルスが一度に連
続して除去されたクロックパルスがゲート回路から出力
されることになる。
て所定レベルになると、ゲートパルス発生回路からのゲ
ートパルスが分周パルス1周期の間だけゲート回路に出
力され、分周器の分周比に応じた数のパルスが一度に連
続して除去されたクロックパルスがゲート回路から出力
されることになる。
く本発明の実施例〉(第1〜2図)
以下、図面に基づいて本発明の一実施例を説明する。
第1図は一実施例のパルス除去回路を示す図である。
図において、10はクロックパルスを予め設定された任
意の分周比Nで分周し、この分周パルスを出力する分周
器であり、例えばクロックパルスの立上りに周期した分
周パルスを出力するように構成されている。
意の分周比Nで分周し、この分周パルスを出力する分周
器であり、例えばクロックパルスの立上りに周期した分
周パルスを出力するように構成されている。
11はD型の第1のFF12で構成されたセット回路で
あり、端子りは“HITレベルに固定され、パルス除去
信号の例えば立上りで出力Qを゛H″レベルにセットし
、リセット端子Rの入力が゛′L″レベルに立下がると
出力Qをリセットする。
あり、端子りは“HITレベルに固定され、パルス除去
信号の例えば立上りで出力Qを゛H″レベルにセットし
、リセット端子Rの入力が゛′L″レベルに立下がると
出力Qをリセットする。
この第1のFF12の出力Qおよび反転出力Qは、ゲー
トパルス発生回路13のJK型の第2のFF14の端子
J1Kにそれぞれ出力されており、第2のFF14は分
周パルスの立下がり時の端子Jのレベルを記憶して出力
することになる。
トパルス発生回路13のJK型の第2のFF14の端子
J1Kにそれぞれ出力されており、第2のFF14は分
周パルスの立下がり時の端子Jのレベルを記憶して出力
することになる。
15はD型の第3のFFであり、第2OFF14の出力
Qのレベルを分周パルスの立上りで記憶してその反転出
力Qをグー!・パルスとしてアンドグー1−回路16の
一方の入力端子に出力する。
Qのレベルを分周パルスの立上りで記憶してその反転出
力Qをグー!・パルスとしてアンドグー1−回路16の
一方の入力端子に出力する。
アンドゲート回路16の伯方の入力端子にはクロックパ
ルスが入力されている。
ルスが入力されている。
次にこのパルス除去回路の動作を第2図に基づいて説明
する。
する。
分周器10には分周比Nとして例えば“′4″が設定さ
れているとし、各FF12.14.15の出力Qは“′
L”レベルにセットされているものとする。
れているとし、各FF12.14.15の出力Qは“′
L”レベルにセットされているものとする。
パルス除去信号(第2図(a))が41 L″レベル間
は、クロックパルス(同図(b))を分周した分周パル
ス(同図(C))の状態が変化しても、第1および第2
のFFI 2.14の出力Q(同図<d>、(e))が
” L ”レベルであるため、第3のFF15の反転出
力Q(同図(f))は゛′H″レベルのままで変化せず
、アンドゲート回路16からは、入力されたクロックパ
ルスがそのままの状態で出力される(同図(g))。
は、クロックパルス(同図(b))を分周した分周パル
ス(同図(C))の状態が変化しても、第1および第2
のFFI 2.14の出力Q(同図<d>、(e))が
” L ”レベルであるため、第3のFF15の反転出
力Q(同図(f))は゛′H″レベルのままで変化せず
、アンドゲート回路16からは、入力されたクロックパ
ルスがそのままの状態で出力される(同図(g))。
ここで、t1時にパルス除去信号(a)が゛′H″レベ
ルに変化すると、第1のFFI 2の出力Q(d)が“
H″レベルセットされるため、分周パルス(C)の立下
るt2時には第2のFF14の出力(e)が1L HI
+レベルとなり、分周パルスが立上るt3時には、第3
のFF15の反転出力Q(f)がii L #)レベル
となり、第1のFF12がリセットされる。
ルに変化すると、第1のFFI 2の出力Q(d)が“
H″レベルセットされるため、分周パルス(C)の立下
るt2時には第2のFF14の出力(e)が1L HI
+レベルとなり、分周パルスが立上るt3時には、第3
のFF15の反転出力Q(f)がii L #)レベル
となり、第1のFF12がリセットされる。
分周パルス(C)が再び立下るt4時には、第1のFF
12の出力Q(d)は゛′L″レベルとなっているため
、第2のFF14の出力Qは゛′L″レベルに変化する
。
12の出力Q(d)は゛′L″レベルとなっているため
、第2のFF14の出力Qは゛′L″レベルに変化する
。
このため、分周パルス(C)が再び立上がるt5時には
、第3のFF15の反転出力Q(f)がrt Hp+レ
ベルに戻る。
、第3のFF15の反転出力Q(f)がrt Hp+レ
ベルに戻る。
したがって、この反転出力Q(f)は、パルス除去信号
が立上った後、分周パルス(C)の最初の立上り(t3
時)から次の立上り(t5時)の間だけ“L″レベルグ
ー]・パルスとなり、アンドゲート回路16から出力さ
れるクロックパルス(iは、分周パルスの1周期分、即
ちクロックパルス4個が連続して除去される。
が立上った後、分周パルス(C)の最初の立上り(t3
時)から次の立上り(t5時)の間だけ“L″レベルグ
ー]・パルスとなり、アンドゲート回路16から出力さ
れるクロックパルス(iは、分周パルスの1周期分、即
ちクロックパルス4個が連続して除去される。
なお、分周器10の分周比を2にすれば2個のパルス除
去ができ、分周比をNにすればN個のパルス除去ができ
る。
去ができ、分周比をNにすればN個のパルス除去ができ
る。
く本発明の他の実施例〉(第3.4図)なお、前記実施
例の分周器10はデユーティ比が1:1の分周パルスを
出力していたが、これは本発明を限定するものでなく、
1周期がクロックパルスのN周期分となる分周パルスを
正確に周期出力できるものであれば、デユーデイ比は1
:1でなくともよい。
例の分周器10はデユーティ比が1:1の分周パルスを
出力していたが、これは本発明を限定するものでなく、
1周期がクロックパルスのN周期分となる分周パルスを
正確に周期出力できるものであれば、デユーデイ比は1
:1でなくともよい。
また、前記実施例では、ゲートパルス発生回路13の第
2のFF14として分周パルスの立下りで作動するJK
型のFFを用いていたが、この端子J、には第1のFF
12の出力Qおよび反転比力Qに接続されているため、
端子Jと端子にのレベルは常に相反する状態であり、出
力Qは分局パルスの立下り時の端子Jのレベルと同じで
ある。
2のFF14として分周パルスの立下りで作動するJK
型のFFを用いていたが、この端子J、には第1のFF
12の出力Qおよび反転比力Qに接続されているため、
端子Jと端子にのレベルは常に相反する状態であり、出
力Qは分局パルスの立下り時の端子Jのレベルと同じで
ある。
したがって、第3図に示すようにJK型のFFに代えて
第1、第3のFF12.15と同様のD型の第2のFF
17を用いて、分周パルスをインバータ18で反転して
入力するようにゲートパルス発生回路13−を構成して
も前記実施例と全く同様の動作をする。
第1、第3のFF12.15と同様のD型の第2のFF
17を用いて、分周パルスをインバータ18で反転して
入力するようにゲートパルス発生回路13−を構成して
も前記実施例と全く同様の動作をする。
また、インバータ18を用いず、第4図に示すように第
3のFF19としてJK型のFFを用いてもよい。
3のFF19としてJK型のFFを用いてもよい。
この場合も、前記実施例と全く同様に分周パルス−周期
分のクロックパルスを除去することができる。
分のクロックパルスを除去することができる。
また、前記実施例では、第3のFF15の反転出力Qで
第1のFF12をリセットするようにしていだが、第3
のFF15の出力Qの立上りでリセットするFFを第1
のFFとして用いてもよい。
第1のFF12をリセットするようにしていだが、第3
のFF15の出力Qの立上りでリセットするFFを第1
のFFとして用いてもよい。
く本発明の効果〉
本発明のパルス除去回路は、前記説明のように、設定さ
れた分周比でクロックパルスを分周し、この分周パルス
の1周期分だけクロックパルスを通過させないように構
成されているため、分周比の設定を行なうだけで、任意
数のパルスを連続して除去したクロックパルスを出力す
ることかできる。
れた分周比でクロックパルスを分周し、この分周パルス
の1周期分だけクロックパルスを通過させないように構
成されているため、分周比の設定を行なうだけで、任意
数のパルスを連続して除去したクロックパルスを出力す
ることかできる。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は一実
施例の動作を示す信号図、第3図および第4図は本発明
の他の実施例を示す回路図である。 第5図は従来回路図、第6図は従来回路の動作を示す信
号図である。 10・・・・・・分周器、11・・・・・・セット回路
、12・・・・・・第1のFF、13・・・・・・ゲー
トパルス発生回路、14・・・・・・第2のFF、15
・・・・・・第3のFF、16・・・・・・アンドゲー
ト回路。
施例の動作を示す信号図、第3図および第4図は本発明
の他の実施例を示す回路図である。 第5図は従来回路図、第6図は従来回路の動作を示す信
号図である。 10・・・・・・分周器、11・・・・・・セット回路
、12・・・・・・第1のFF、13・・・・・・ゲー
トパルス発生回路、14・・・・・・第2のFF、15
・・・・・・第3のFF、16・・・・・・アンドゲー
ト回路。
Claims (2)
- (1)クロックパルスを設定された分周比で分周し、該
分周パルスを出力する分周器と、 パルス除去信号を受けて出力を所定レベルにセットする
セット回路と、 前記セット回路の出力が所定レベルにセットされたこと
を前記分周パルスの立上りまたは立下りで検知して該分
周パルスの1周期に等しい幅のゲートパルスを分周パル
スの立上りまたは立下りに周期して出力するとともにゲ
ートパルス出力時に前記セット回路をリセットするゲー
トパルス発生回路と、 前記ゲートパルスを受けている間だけ前記クロックパル
スの通過を規制するゲート回路とを備えたことを特徴と
するパルス除去回路。 - (2)パルス除去信号の立上りまたは立下りで出力を論
理値1にセットする第1のフリップフロップで前記セッ
ト回路を構成し、 前記分周パルスが一方の論理値から他方の論理値に変化
するときの前記第1のフリップフロップの出力状態を記
憶して出力する第2のフリップフロップと、前記分周パ
ルスが前記他方の論理値から一方の論理値に変化すると
きの前記第2のフリップフロップの出力状態を記憶して
出力する第3のフリップフロップとにより前記ゲートパ
ルス発生回路を構成し、 前記第3のフリップフロップの反転出力を前記ゲートパ
ルスとして前記ゲート回路に出力する第1項記載のパル
ス除去回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6183289A JPH02241110A (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | パルス除去回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6183289A JPH02241110A (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | パルス除去回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02241110A true JPH02241110A (ja) | 1990-09-25 |
Family
ID=13182464
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6183289A Pending JPH02241110A (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | パルス除去回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02241110A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6711694B1 (en) | 2000-02-03 | 2004-03-23 | Telefonaktiebolaget Lm Ericsson(Publ) | Apparatus and method for generating a modulated clock signal including harmonics that exhibit a known sideband configuration |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5744326B2 (ja) * | 1975-03-05 | 1982-09-21 | ||
| JPS6135443B2 (ja) * | 1981-03-02 | 1986-08-13 | Dowa Co |
-
1989
- 1989-03-14 JP JP6183289A patent/JPH02241110A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5744326B2 (ja) * | 1975-03-05 | 1982-09-21 | ||
| JPS6135443B2 (ja) * | 1981-03-02 | 1986-08-13 | Dowa Co |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6711694B1 (en) | 2000-02-03 | 2004-03-23 | Telefonaktiebolaget Lm Ericsson(Publ) | Apparatus and method for generating a modulated clock signal including harmonics that exhibit a known sideband configuration |
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