JPH02241319A - 電源保護制御方式 - Google Patents
電源保護制御方式Info
- Publication number
- JPH02241319A JPH02241319A JP1060478A JP6047889A JPH02241319A JP H02241319 A JPH02241319 A JP H02241319A JP 1060478 A JP1060478 A JP 1060478A JP 6047889 A JP6047889 A JP 6047889A JP H02241319 A JPH02241319 A JP H02241319A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- circuit
- voltage
- outputs
- power
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
- Rectifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔目次〕
概要
産業上の利用分野
従来の技術
発明が解決しようとする課題
課題を解決するための手段(第1図)
作用
実施例(第2図)
発明の効果
〔概要〕
本発明は電源保護制御方式に関し、
情報処理装置の電源部の出力電圧の低下において、電源
部の異常の場合には直ちに電源の切断処理を行うものの
、電源供給部の入力電圧低下による場合には、電源の切
断処理を遅らせることの出来る電源保護制御方式を提供
することを目的とし、情報処理装置の電源保護制御方式
において、AC入力電圧の低下検出信号に応じて出力を
生ずるAC状態検知手段と、第1の閾値電圧で動作する
第1の電圧比較手段と、第1の閾値電圧より低い第2の
閾値電圧で動作する第2の電圧比較手段を設け、AC側
の異常を検出した場合に、前記AC状態検知手段により
前記第1の電圧比較手段の出力を制′4Bシ、第2の閾
値電圧に応じて電源の切断処理を行うことを特徴とする
。
部の異常の場合には直ちに電源の切断処理を行うものの
、電源供給部の入力電圧低下による場合には、電源の切
断処理を遅らせることの出来る電源保護制御方式を提供
することを目的とし、情報処理装置の電源保護制御方式
において、AC入力電圧の低下検出信号に応じて出力を
生ずるAC状態検知手段と、第1の閾値電圧で動作する
第1の電圧比較手段と、第1の閾値電圧より低い第2の
閾値電圧で動作する第2の電圧比較手段を設け、AC側
の異常を検出した場合に、前記AC状態検知手段により
前記第1の電圧比較手段の出力を制′4Bシ、第2の閾
値電圧に応じて電源の切断処理を行うことを特徴とする
。
本発明は電源保護制御方式に係り、特に情報処理装置の
電源部において、電源供給部の入力電圧低下による出力
電圧の低下が起った時に、電源の切断処理を遅らせて、
情報処理装置の動作時間を延長することが出来る電源保
護制御方式に関する。
電源部において、電源供給部の入力電圧低下による出力
電圧の低下が起った時に、電源の切断処理を遅らせて、
情報処理装置の動作時間を延長することが出来る電源保
護制御方式に関する。
コンピュータ等の情報処理装置の電源部においては、外
部より電源部に入力したAC入力電圧は該電源部で変圧
・整流され、所定の値のDC電圧として中央処理装置等
の情報処理部に出力される。
部より電源部に入力したAC入力電圧は該電源部で変圧
・整流され、所定の値のDC電圧として中央処理装置等
の情報処理部に出力される。
そして、電源部から出力されるDC出力電圧は常時、電
圧監視を受け、この電圧が閾値電圧より低くなると、電
源部の異常として電源部の切断処理を行う。
圧監視を受け、この電圧が閾値電圧より低くなると、電
源部の異常として電源部の切断処理を行う。
これは一般に、情報処理装置の電源部に異常状態が発生
したとき、放置すると電源部の破損等、重大な結果を招
くので、−刻も早く電源切断処理を行って電源部の保護
を図るとともに、次段以下の情報処理部への悪影響を防
ぐ必要があることによる。
したとき、放置すると電源部の破損等、重大な結果を招
くので、−刻も早く電源切断処理を行って電源部の保護
を図るとともに、次段以下の情報処理部への悪影響を防
ぐ必要があることによる。
ところで、電源部の出力電圧の低下は、電源供給部の異
常、例えば停電や電源部に対するAC入力電圧の低下の
場合でも発生する。
常、例えば停電や電源部に対するAC入力電圧の低下の
場合でも発生する。
しかしながら従来、電源部はDC出力電圧の低下を検出
すると、直ちに電源部の異常と判断して、電源の切断処
理を行っていた。
すると、直ちに電源部の異常と判断して、電源の切断処
理を行っていた。
〔発明が解決しようとする課題]
ところが、停電等の外部の電源供給部の異常に起因する
電源部の出力電圧の低下の場合には、電源部自体に異常
はな(、次段以下の情報処理部の異常も勿論ないので、
情報処理部の動作の停止はなるべく避けたい。
電源部の出力電圧の低下の場合には、電源部自体に異常
はな(、次段以下の情報処理部の異常も勿論ないので、
情報処理部の動作の停止はなるべく避けたい。
しかも外部要因による電圧低下は瞬時故障が多く、AC
電力供給回路網における遮断器の再投入により電源部の
出力電圧の回復が得られることが多い。
電力供給回路網における遮断器の再投入により電源部の
出力電圧の回復が得られることが多い。
一方、情報処理装置の情報処理部においては、−変電源
を切断後、再投入すると、初期設定等、再立上げ動作に
時間がかかり、情報処理装置にとって損失が多い。
を切断後、再投入すると、初期設定等、再立上げ動作に
時間がかかり、情報処理装置にとって損失が多い。
従って、本発明の目的は、情報処理装置の電源部の出力
電圧の低下において、電源部の異常の場合には早急に電
源の切断処理を行うものの、停電等の電源供給部の入力
端子低下による場合には、電源の切断処理を遅らせるこ
との出来る電源保護制御方式を提供する、ものである。
電圧の低下において、電源部の異常の場合には早急に電
源の切断処理を行うものの、停電等の電源供給部の入力
端子低下による場合には、電源の切断処理を遅らせるこ
との出来る電源保護制御方式を提供する、ものである。
上記目的を達成するため、本発明では、電源部にそれぞ
れ異なる閾値電圧を有する2つの比較器を設けて出力電
圧を監視し、停電時には通常の電源異常の場合よりも低
レベルの閾値電圧で、電源の切断処理を行うものである
。
れ異なる閾値電圧を有する2つの比較器を設けて出力電
圧を監視し、停電時には通常の電源異常の場合よりも低
レベルの閾値電圧で、電源の切断処理を行うものである
。
第1図は本発明の原理図であり、第1図(a)は本発明
の原理構成図、第1図(b)は前記第1図(a)の動作
説明図である。
の原理構成図、第1図(b)は前記第1図(a)の動作
説明図である。
第1図(a)において、1は停電検出信号が入力するイ
ンバータであって、通常は「1」、停電検出時には「0
」を出力する。2は高レベルの閾値電圧VllvA+(
UVA:under voltage Alarm
)(第1図(b)参照)で動作する比較器であって、電
源部の出力電圧がV uVAI以下になると「1」をア
ンド回路4に出力する。
ンバータであって、通常は「1」、停電検出時には「0
」を出力する。2は高レベルの閾値電圧VllvA+(
UVA:under voltage Alarm
)(第1図(b)参照)で動作する比較器であって、電
源部の出力電圧がV uVAI以下になると「1」をア
ンド回路4に出力する。
3は前記閾値電圧V ulTAIよりも低レベルの閾値
電圧■UvA□(第1図(b)参照)で動作する比較器
であって、電源部の出力電圧が■UvA!以下になると
、「1」をオア回路51に出力する。
電圧■UvA□(第1図(b)参照)で動作する比較器
であって、電源部の出力電圧が■UvA!以下になると
、「1」をオア回路51に出力する。
第1図(b)に示す如く、時刻LOにおいて、停電が発
生した場合、電源部の出力電圧はその内部の整流平滑コ
ンデンサでAC入力電圧の半サイクル分だけ保障され時
刻t1以後曲線Aで示す如き出力電圧の低下が起きる。
生した場合、電源部の出力電圧はその内部の整流平滑コ
ンデンサでAC入力電圧の半サイクル分だけ保障され時
刻t1以後曲線Aで示す如き出力電圧の低下が起きる。
停電発生と同時に停電検出信号「1」が伝達されるので
、インバータ1は「0」をアンド回路4に出力する。従
って、比較器2の出力する値に拘らず、アンド回路4は
「0」をオア回路5に出力する。
、インバータ1は「0」をアンド回路4に出力する。従
って、比較器2の出力する値に拘らず、アンド回路4は
「0」をオア回路5に出力する。
出力電圧が閾値電圧V tll/AZ以上の期の間は(
即ちt<t3)、比較器3は「0」を出力するので、オ
ア回路5は常に「0」を出力し、切断指示は与えない。
即ちt<t3)、比較器3は「0」を出力するので、オ
ア回路5は常に「0」を出力し、切断指示は与えない。
しかし、出力電圧が閾値電圧■uvA□以下になると(
即ちL≧L3)比較器3はrl、を出力し、オア回路5
はrl、を出力し、電源の切断処理を指示する。
即ちL≧L3)比較器3はrl、を出力し、オア回路5
はrl、を出力し、電源の切断処理を指示する。
一方、供給されるAC電圧が正常の場合には、停電検出
信号は「0」になっているので、インバタ1はrl、を
アンド回路4に出力する。従って、電源部の異常により
出力電圧が閾値電圧V uwA1以下になると、比較器
2が「1」をアンド回路4に出力するため、アンド回路
は「1」を出力し、オア回路5は「1」を出力し、電源
に切断処理を指示する。
信号は「0」になっているので、インバタ1はrl、を
アンド回路4に出力する。従って、電源部の異常により
出力電圧が閾値電圧V uwA1以下になると、比較器
2が「1」をアンド回路4に出力するため、アンド回路
は「1」を出力し、オア回路5は「1」を出力し、電源
に切断処理を指示する。
このように、停電でないとき電源部の出力電圧が低下す
ると閾値電圧V 、v4+で電源の切断が指示されるが
、停電等の外部要因による入力電圧の低下が検出された
場合には、出力電圧が上記閾値電圧■。vAIより低い
閾値電圧部V IIVA□以下になるまで電源の切断は
指示されず、情報処理装置の動作時間は延長する。
ると閾値電圧V 、v4+で電源の切断が指示されるが
、停電等の外部要因による入力電圧の低下が検出された
場合には、出力電圧が上記閾値電圧■。vAIより低い
閾値電圧部V IIVA□以下になるまで電源の切断は
指示されず、情報処理装置の動作時間は延長する。
本発明の一実施例を第2図について説明する。
第2図は本発明の一実施例の構成説明図である。
第2図において、第1図と同一符号は同一部分を示す。
同図において、■はインバータ、2は閾値電圧V mW
AIで動作する比較器、3は前記閾値電圧V mvAl
より低レベルの閾値電圧VUVA2で動作する比較器、
4はアンド回路、5はオア回路、6は電源保護制御部、
7は停電検出部、8は電源部、9は出力電圧監視部、1
0は情報処理部を示す。
AIで動作する比較器、3は前記閾値電圧V mvAl
より低レベルの閾値電圧VUVA2で動作する比較器、
4はアンド回路、5はオア回路、6は電源保護制御部、
7は停電検出部、8は電源部、9は出力電圧監視部、1
0は情報処理部を示す。
図示省略した外部の電源供給部から人力するAC入力電
圧は、電源部8に入力するが、このとき停電検出部7は
、電源保護制御部6のインバータ1に停電検出信号を、
正常時には「0」、停電時には「l」を送出する。
圧は、電源部8に入力するが、このとき停電検出部7は
、電源保護制御部6のインバータ1に停電検出信号を、
正常時には「0」、停電時には「l」を送出する。
また電源部8から出力するDC出力電圧は情報処理部1
0に出力するが、出力電圧監視部9でその出力を電圧の
大きさを検出して、これを電源保護制御部6の比較器2
、比較器3に出力する。
0に出力するが、出力電圧監視部9でその出力を電圧の
大きさを検出して、これを電源保護制御部6の比較器2
、比較器3に出力する。
もし停電が発生した場合、停電検出部7は「1」を出力
し、インバータ1は、「0」を出力するので、アンド回
路4はオフ状態となり、アンド回路4はオア回路5に「
0」を送出する。この停電により電源部8の出力電圧が
第1図(b)に示す曲線Aに沿って低下し、閾値電圧V
uvaz以下(第1図(b)のt≧t3)になった時、
比較器3は動作し「1」をオア回路5に出力し、オア回
路5は電源部8に対して切断を指示する。
し、インバータ1は、「0」を出力するので、アンド回
路4はオフ状態となり、アンド回路4はオア回路5に「
0」を送出する。この停電により電源部8の出力電圧が
第1図(b)に示す曲線Aに沿って低下し、閾値電圧V
uvaz以下(第1図(b)のt≧t3)になった時、
比較器3は動作し「1」をオア回路5に出力し、オア回
路5は電源部8に対して切断を指示する。
一方、給電されるACが正常の時にはインバタ1を通過
した停電検出信号は常に「1」をアンド回路4に出力す
るので、電源部8の異常等により出力電圧の低下が生じ
た場合、出力電圧が前記VLIV□より高レベルの閾値
電圧V uVAl以下になると(第1図(b)のt>t
z)、比較器2が動作し、rl、をアンド回路4に入力
するため、オア回路5は「1」を出力し、電源部8に切
断処理を指示する。
した停電検出信号は常に「1」をアンド回路4に出力す
るので、電源部8の異常等により出力電圧の低下が生じ
た場合、出力電圧が前記VLIV□より高レベルの閾値
電圧V uVAl以下になると(第1図(b)のt>t
z)、比較器2が動作し、rl、をアンド回路4に入力
するため、オア回路5は「1」を出力し、電源部8に切
断処理を指示する。
このように停電等の外部要因のない出力電圧の低下に対
しては、出力電圧が比較的高レベルの閾値電圧V uv
Al以下になると電源を切断するが、停電等の外部要因
による入力端子の低下の場合には、出力電圧が上記閾値
電圧V LIVAZ以下になるまで切断処理が指示され
ない。従って情報処理部の動作時間が延長されるととも
に、停電発生後、第1図(b)の曲線Bに示す如く、瞬
断復旧する場合も多いので、情報処理部10を効率的に
使用することができる。
しては、出力電圧が比較的高レベルの閾値電圧V uv
Al以下になると電源を切断するが、停電等の外部要因
による入力端子の低下の場合には、出力電圧が上記閾値
電圧V LIVAZ以下になるまで切断処理が指示され
ない。従って情報処理部の動作時間が延長されるととも
に、停電発生後、第1図(b)の曲線Bに示す如く、瞬
断復旧する場合も多いので、情報処理部10を効率的に
使用することができる。
本発明によれば、情報処理装置の電源部の出力電圧をそ
れぞれ異なる閾値電圧を有する2つの比較器で監視する
ことにより、電源部の異常による出力電圧の低下には高
い閾値電圧で電源切断処理を行い、情報処理部への影響
を最少限にとどめることが出来る。一方、停電等の電源
供給源の異常による出力電圧の低下には、電源の切断処
理を遅らせることによって装置の動作時間を延長するこ
とが出来るとともに、瞬断に対しては電源部をオフにし
ないので、情報処理部を非常に有効的に使用することが
できる。
れぞれ異なる閾値電圧を有する2つの比較器で監視する
ことにより、電源部の異常による出力電圧の低下には高
い閾値電圧で電源切断処理を行い、情報処理部への影響
を最少限にとどめることが出来る。一方、停電等の電源
供給源の異常による出力電圧の低下には、電源の切断処
理を遅らせることによって装置の動作時間を延長するこ
とが出来るとともに、瞬断に対しては電源部をオフにし
ないので、情報処理部を非常に有効的に使用することが
できる。
5−オア回路、
6−電源保護制御部、
7−・−停電検出部、
8−電源部、
9−・−出力電圧監視部、
10−情報処理部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 情報処理装置の電源保護制御方式において、AC入力電
圧の低下検出信号に応じて出力を生ずるAC状態検知手
段(1)と、 第1の閾値電圧で動作する第1の電圧比較手段(2)と
、 第1の閾値電圧より低い第2の閾値電圧で動作する第2
の電圧比較手段(3)を設け、 AC側の異常を検出した場合に、前記AC状態検知手段
(1)により前記第1の電圧比較手段(2)の出力を制
御し、第2の閾値電圧に応じて電源の切断処理を行うこ
とを特徴とする電源保護制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1060478A JPH02241319A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 電源保護制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1060478A JPH02241319A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 電源保護制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02241319A true JPH02241319A (ja) | 1990-09-26 |
Family
ID=13143423
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1060478A Pending JPH02241319A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 電源保護制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02241319A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0661714A1 (en) * | 1993-12-31 | 1995-07-05 | STMicroelectronics S.r.l. | Circuit device and corresponding method for resetting non-volatile and electrically programmable memory devices |
| JP2014206901A (ja) * | 2013-04-15 | 2014-10-30 | ローム株式会社 | 電源回路 |
| WO2017059706A1 (zh) * | 2015-10-10 | 2017-04-13 | 中兴通讯股份有限公司 | 电源休眠与唤醒电路 |
-
1989
- 1989-03-13 JP JP1060478A patent/JPH02241319A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0661714A1 (en) * | 1993-12-31 | 1995-07-05 | STMicroelectronics S.r.l. | Circuit device and corresponding method for resetting non-volatile and electrically programmable memory devices |
| US5586077A (en) * | 1993-12-31 | 1996-12-17 | Sgs-Thomson Microelectronics S.R.L. | Circuit device and corresponding method for resetting non-volatile and electrically programmable memory devices |
| JP2014206901A (ja) * | 2013-04-15 | 2014-10-30 | ローム株式会社 | 電源回路 |
| WO2017059706A1 (zh) * | 2015-10-10 | 2017-04-13 | 中兴通讯股份有限公司 | 电源休眠与唤醒电路 |
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