JPH0224141Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0224141Y2 JPH0224141Y2 JP1984195289U JP19528984U JPH0224141Y2 JP H0224141 Y2 JPH0224141 Y2 JP H0224141Y2 JP 1984195289 U JP1984195289 U JP 1984195289U JP 19528984 U JP19528984 U JP 19528984U JP H0224141 Y2 JPH0224141 Y2 JP H0224141Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light emitting
- emitting element
- insertion guide
- display panel
- element insertion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
本考案は、発光表示素子を用いた発光表示器に
関する。
関する。
電気信号に変換されたプロセス信号や熱電対、
測温抵抗体などのセンサ出力を指示する手段とし
て、第4図に示すように目盛板14と指針15を
設け、入力信号により指針15を移動させ入力信
号に相当する目盛値を読取る方法がとられていた
が、指針15を動かすための機構部があるため、
定期的な保守が必要であるという面倒さがあつ
た。
測温抵抗体などのセンサ出力を指示する手段とし
て、第4図に示すように目盛板14と指針15を
設け、入力信号により指針15を移動させ入力信
号に相当する目盛値を読取る方法がとられていた
が、指針15を動かすための機構部があるため、
定期的な保守が必要であるという面倒さがあつ
た。
そこで最近では、第3図に示すように、発光素
示素子13をプリント基板12またはこれに相当
するプレート等に取付け、発光表示素子13の表
面に、目盛線11Aを印刷または刻設した表示パ
ネル11を配置し、入力信号に相当する発光表示
素子13を点灯させ指示値を読取る方法が用いら
れるようになつた。しかしながら、表示パネル1
1の目盛線11Aと発光表示素子13の位置ずれ
が生じ易く組立時間が多くかかる、また適当な組
立治具が必要である等の欠点があつた。
示素子13をプリント基板12またはこれに相当
するプレート等に取付け、発光表示素子13の表
面に、目盛線11Aを印刷または刻設した表示パ
ネル11を配置し、入力信号に相当する発光表示
素子13を点灯させ指示値を読取る方法が用いら
れるようになつた。しかしながら、表示パネル1
1の目盛線11Aと発光表示素子13の位置ずれ
が生じ易く組立時間が多くかかる、また適当な組
立治具が必要である等の欠点があつた。
本考案は、発光素子の不揃いやずれが起こらず
組立時間が短縮され、しかも組立治具を必要とし
ない一体形発光表示器を提供することを目的とす
る。
組立時間が短縮され、しかも組立治具を必要とし
ない一体形発光表示器を提供することを目的とす
る。
本考案は、所要数の発光素子を一列に所要形状
で配列して収納する内法寸法を有し上下の2面が
開口した細長い枠体状で発光素子配列方向両端の
枠板が後述する表示パネルの板厚相当寸法だけ上
方へ延在して形成された発光素子挿入ガイドと、
この発光素子挿入ガイドに前記の配列態様で挿入
された所要数の発光素子と、これら各発光素子の
各一対のリードをそれぞれ所要数対配列された位
置決め用透孔に挿通させて前記発光素子挿入ガイ
ドの底部に内嵌取着された発光素子押え板と、前
記所要数の発光素子の各境界を示す目盛線が表記
され長手方向両端が前記発光素子挿入ガイドの両
端の枠板上部に内嵌されるとともにその長手方向
両側縁部を発光素子挿入ガイドの横枠板上面に当
接させて取着された透明材製の表示パネルとを具
備してなる一体形発光表示器を実現して所期の目
的を達成した。
で配列して収納する内法寸法を有し上下の2面が
開口した細長い枠体状で発光素子配列方向両端の
枠板が後述する表示パネルの板厚相当寸法だけ上
方へ延在して形成された発光素子挿入ガイドと、
この発光素子挿入ガイドに前記の配列態様で挿入
された所要数の発光素子と、これら各発光素子の
各一対のリードをそれぞれ所要数対配列された位
置決め用透孔に挿通させて前記発光素子挿入ガイ
ドの底部に内嵌取着された発光素子押え板と、前
記所要数の発光素子の各境界を示す目盛線が表記
され長手方向両端が前記発光素子挿入ガイドの両
端の枠板上部に内嵌されるとともにその長手方向
両側縁部を発光素子挿入ガイドの横枠板上面に当
接させて取着された透明材製の表示パネルとを具
備してなる一体形発光表示器を実現して所期の目
的を達成した。
以下、本考案の実施例を図面を参照して説明す
る。
る。
本考案一実施例の一体形発光表示器を第1図
a,bに示す。一体形発光表示器1は、第1図b
に分解して示すように、発光素子挿入ガイド2、
発光素子3、表示パネル4、発光素子押え板5か
ら構成されている。発光素子挿入ガイド2は、所
要数の発光素子3をその厚さの薄い方向の側面を
互いに接触させて一列に配列して収納する内法寸
法を有し、上下の2面が開口した細長い枠体状に
形成されている。そして、発光素子挿入ガイド2
の発光素子配列方向の両端の枠板2Bは、横枠板
2Aの上面よりも表示パネル4の板厚分だけ上方
へ延びており、枠板2Bの内面には、その幅方向
中央に枠板2Bの上端から前記表示パネル4の板
厚にほぼ等しい長さにわたつて凸部2Cが形成さ
れている。
a,bに示す。一体形発光表示器1は、第1図b
に分解して示すように、発光素子挿入ガイド2、
発光素子3、表示パネル4、発光素子押え板5か
ら構成されている。発光素子挿入ガイド2は、所
要数の発光素子3をその厚さの薄い方向の側面を
互いに接触させて一列に配列して収納する内法寸
法を有し、上下の2面が開口した細長い枠体状に
形成されている。そして、発光素子挿入ガイド2
の発光素子配列方向の両端の枠板2Bは、横枠板
2Aの上面よりも表示パネル4の板厚分だけ上方
へ延びており、枠板2Bの内面には、その幅方向
中央に枠板2Bの上端から前記表示パネル4の板
厚にほぼ等しい長さにわたつて凸部2Cが形成さ
れている。
表示パネル4は、発光素子挿入ガイド2の一対
の横枠板2A外面間の距離に等しい幅を有し、そ
の長さは発光素子挿入ガイド2の両端の枠板2B
間になめらかに嵌入できる寸法に透明材で作られ
ており、その表面には、4辺の周辺部にわたる縁
枠部4Cと所要数の発光素子3の各境界を示す目
盛線4Aが印刷などにより表記されている。さら
に、表示パネル4の長手方向両端面にはその幅方
向中央に、発光素子挿入ガイド2の両端の枠板2
Bの内面に形成されている凸部2Cと嵌合する凹
部4Bが設けられている。
の横枠板2A外面間の距離に等しい幅を有し、そ
の長さは発光素子挿入ガイド2の両端の枠板2B
間になめらかに嵌入できる寸法に透明材で作られ
ており、その表面には、4辺の周辺部にわたる縁
枠部4Cと所要数の発光素子3の各境界を示す目
盛線4Aが印刷などにより表記されている。さら
に、表示パネル4の長手方向両端面にはその幅方
向中央に、発光素子挿入ガイド2の両端の枠板2
Bの内面に形成されている凸部2Cと嵌合する凹
部4Bが設けられている。
発光素子押え板5は、発光素子挿入ガイド2の
底部に内嵌できる幅および長さを有し、配列され
た所要数の発光素子3の各一対のリード3Aが挿
入される位置決め用透孔5Aが所要数対穿設され
ている。
底部に内嵌できる幅および長さを有し、配列され
た所要数の発光素子3の各一対のリード3Aが挿
入される位置決め用透孔5Aが所要数対穿設され
ている。
そして、所要数の発光素子3を発光素子挿入ガ
イド2に挿入した後、各発光素子3のリード3A
を発光素子押え板5の各位置決め用透孔5Aに挿
通させて発光素子押え板5を発光素子挿入ガイド
2の底部に内嵌させ、部分接着により固定する。
次に表示パネル4の両端の凹部4Bを発光素子挿
入ガイド2の両端の枠板2Bに形成されている凸
部2Cに嵌合させながら枠板2Bの上部に内嵌
し、表示パネル4の長手方向両側縁部を発光素子
挿入ガイド2の横枠板2Aの上面に当接させて取
着し組立を完了する。この際、必要に応じて表示
パネル4と横枠板2Aとの間を部分接着するよう
にしてもよい。
イド2に挿入した後、各発光素子3のリード3A
を発光素子押え板5の各位置決め用透孔5Aに挿
通させて発光素子押え板5を発光素子挿入ガイド
2の底部に内嵌させ、部分接着により固定する。
次に表示パネル4の両端の凹部4Bを発光素子挿
入ガイド2の両端の枠板2Bに形成されている凸
部2Cに嵌合させながら枠板2Bの上部に内嵌
し、表示パネル4の長手方向両側縁部を発光素子
挿入ガイド2の横枠板2Aの上面に当接させて取
着し組立を完了する。この際、必要に応じて表示
パネル4と横枠板2Aとの間を部分接着するよう
にしてもよい。
上述したように、発光素子挿入ガイド2の内法
寸法は、所要数の発光素子3を配列して収納でき
る寸法に作られており、且つ発光素子押え板5で
各発光素子3の位置決めおよび固定が行なわれる
ため、発光素子3の不揃い、ずれが完全に防止さ
れる。また、目盛線4Aが表記された表示パネル
4は、表示パネル4に設けられた凹部4Bと発光
素子挿入ガイド2に設けられた凸部2Cとを嵌合
させることで位置合せが完了するようになつてい
るため、多数の発光表示素子を一つずつ基板等に
取付ける従来のものに比べて、組立時間が大幅に
短縮され、作業者によるバラツキが少なくなる。
また組立治具も不要となる。
寸法は、所要数の発光素子3を配列して収納でき
る寸法に作られており、且つ発光素子押え板5で
各発光素子3の位置決めおよび固定が行なわれる
ため、発光素子3の不揃い、ずれが完全に防止さ
れる。また、目盛線4Aが表記された表示パネル
4は、表示パネル4に設けられた凹部4Bと発光
素子挿入ガイド2に設けられた凸部2Cとを嵌合
させることで位置合せが完了するようになつてい
るため、多数の発光表示素子を一つずつ基板等に
取付ける従来のものに比べて、組立時間が大幅に
短縮され、作業者によるバラツキが少なくなる。
また組立治具も不要となる。
なお、本考案は上述した実施例に限定されるも
のでなく、例えば第2図に示すように、途中で所
望角度折れ曲つた発光挿入ガイド9、表示パネル
10および発光素子押え板(図示せず)を同様に
形成することにより、折れ曲がつた形状の一体形
発光表示器を容易に実現することができる。
のでなく、例えば第2図に示すように、途中で所
望角度折れ曲つた発光挿入ガイド9、表示パネル
10および発光素子押え板(図示せず)を同様に
形成することにより、折れ曲がつた形状の一体形
発光表示器を容易に実現することができる。
また、発光素子挿入ガイド2に設けた凸部2C
と表示パネル4に設けた凹部4Bとを省略して発
光素子挿入ガイド2と表示パネル4を部分接着な
どの接着により固定するようにしてもよい。
と表示パネル4に設けた凹部4Bとを省略して発
光素子挿入ガイド2と表示パネル4を部分接着な
どの接着により固定するようにしてもよい。
以上詳述したように本考案によれば、所要数の
発光素子を一列に所要形状で配列して収納する内
法寸法を有し上下の2面が開口した細長い枠体状
で発光素子配列方向両端の枠板が後述する表示パ
ネルの板厚相当寸法だけ上方へ延在して形成され
た発光素子挿入ガイドと、この発光素子挿入ガイ
ドに前記の配列態様で挿入された所要数の発光素
子と、これら各発光素子の各一対のリードをそれ
ぞれ所要数対配列された位置決め用透孔に挿通さ
せて前記発光素子挿入ガイドの底部に内嵌取着さ
れた発光素子押え板と、前記所要数の発光素子の
各境界を示す目盛線が表記されその長手方向両端
が前記発光素子挿入ガイドの両端の枠板上部に内
嵌されるとともにその長手方向側縁部を発光素子
挿入ガイドの横枠板上面に当接させて取着された
透明材製の表示パネルとを具備してなる一体形発
光表示器を実現し、さらに発光素子挿入ガイドの
両端の枠板内面上部に設けた凸部に表示パネル両
端面に設けた凹部が嵌合するようにしたことによ
り、発光素子挿入ガイドの内法寸法は所要数の発
光素子を配列して収納する寸法に作られており、
且つ発光素子押え板で各発光素子の位置決めおよ
び固定が行なわれるため、発光素子の不揃い、ず
れが完全に防止される。また、目盛線が表記され
た表示パネルは、表示パネルが発光素子挿入ガイ
ドの両端の枠板上部間に嵌入されることと、前記
枠板上部内面に設けられた凸部と表示パネル両端
部に設けられた凹部とが嵌合することとによつて
容易に位置合せがなされるため、多数の発光表示
素子を一つずつ基板等に取付ける従来のものに比
べて、組立時間が大幅に短縮され、作業者による
バラツキが少なくなる。また組立治具も不要とな
る。さらに、表示パネルの目盛線および縁枠部は
印刷などによりどんな色にもできるので、フイル
タを表示パネルの上側に配置して発光素示の鮮明
さを向上させる場合に、フイルタの特性に合わせ
て目盛線および縁枠部の色を選べるというメリツ
トがある。
発光素子を一列に所要形状で配列して収納する内
法寸法を有し上下の2面が開口した細長い枠体状
で発光素子配列方向両端の枠板が後述する表示パ
ネルの板厚相当寸法だけ上方へ延在して形成され
た発光素子挿入ガイドと、この発光素子挿入ガイ
ドに前記の配列態様で挿入された所要数の発光素
子と、これら各発光素子の各一対のリードをそれ
ぞれ所要数対配列された位置決め用透孔に挿通さ
せて前記発光素子挿入ガイドの底部に内嵌取着さ
れた発光素子押え板と、前記所要数の発光素子の
各境界を示す目盛線が表記されその長手方向両端
が前記発光素子挿入ガイドの両端の枠板上部に内
嵌されるとともにその長手方向側縁部を発光素子
挿入ガイドの横枠板上面に当接させて取着された
透明材製の表示パネルとを具備してなる一体形発
光表示器を実現し、さらに発光素子挿入ガイドの
両端の枠板内面上部に設けた凸部に表示パネル両
端面に設けた凹部が嵌合するようにしたことによ
り、発光素子挿入ガイドの内法寸法は所要数の発
光素子を配列して収納する寸法に作られており、
且つ発光素子押え板で各発光素子の位置決めおよ
び固定が行なわれるため、発光素子の不揃い、ず
れが完全に防止される。また、目盛線が表記され
た表示パネルは、表示パネルが発光素子挿入ガイ
ドの両端の枠板上部間に嵌入されることと、前記
枠板上部内面に設けられた凸部と表示パネル両端
部に設けられた凹部とが嵌合することとによつて
容易に位置合せがなされるため、多数の発光表示
素子を一つずつ基板等に取付ける従来のものに比
べて、組立時間が大幅に短縮され、作業者による
バラツキが少なくなる。また組立治具も不要とな
る。さらに、表示パネルの目盛線および縁枠部は
印刷などによりどんな色にもできるので、フイル
タを表示パネルの上側に配置して発光素示の鮮明
さを向上させる場合に、フイルタの特性に合わせ
て目盛線および縁枠部の色を選べるというメリツ
トがある。
第1図a,bは本考案一実施例の一体形発光表
示器を示し、第1図aは外観を示す斜視図、第1
図bは分解して示す斜視図、第2図は本考案の変
形例を示す分解斜視図、第3図は従来の発光表示
器の構造を分解して示す斜視図、第4図は目盛板
と指針による表示方式を示す説明図である。 1……一体形発光表示器、2……発光素子挿入
ガイド、2A……横枠板、2B……両端の枠板、
2C……凸部、3……発光素子、3A……発光素
子のリード、4……表示パネル、4A……目盛
線、4B……凹部、4C……縁枠部、5……発光
素子押え板、5A……位置決め用透孔、9……発
光素子挿入ガイド、10……表示パネル。
示器を示し、第1図aは外観を示す斜視図、第1
図bは分解して示す斜視図、第2図は本考案の変
形例を示す分解斜視図、第3図は従来の発光表示
器の構造を分解して示す斜視図、第4図は目盛板
と指針による表示方式を示す説明図である。 1……一体形発光表示器、2……発光素子挿入
ガイド、2A……横枠板、2B……両端の枠板、
2C……凸部、3……発光素子、3A……発光素
子のリード、4……表示パネル、4A……目盛
線、4B……凹部、4C……縁枠部、5……発光
素子押え板、5A……位置決め用透孔、9……発
光素子挿入ガイド、10……表示パネル。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 所要数の発光素子を一列に所要形状で配列し
て収納する内法寸法を有し上下の2面が開口し
た枠体状で発光素子配列方向両端の枠板が後述
する表示パネルの板厚相当寸法だけ上方へ延在
して形成された発光素子挿入ガイドと、この発
光素子挿入ガイドに前記の配列態様で挿入され
た所要数の発光素子と、これら各発光素子の各
一対のリードをそれぞれ所要数対配列された位
置決め用透孔に挿通させて前記発光素子挿入ガ
イドの底部に内嵌取着された発光素子押え板
と、前記所要数の発光素子の各境界を示す目盛
線が表示され長手方向両端が前記発光素子挿入
ガイドの両端の枠体上部に内嵌されるとともに
その長手方向側縁部を発光素子挿入ガイドの横
枠板上面に当接させて取着された透明材製の表
示パネルとを具備してなる一体形発光表示器。 (2) 発光素子挿入ガイドの発光素子配列方向両端
の枠板上部内面にそれぞれ凸部が形成されると
ともにこの凸部に対応して表示パネルの長手方
向両端面に前記凸部と嵌合する凹部が形成され
たことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第
1項記載の一体形発光表示器。 (3) 発光素子挿入ガイドと表示パネルとの固定手
段が接着であることを特徴とする実用新案登録
請求の範囲第1項記載の一体形発光表示器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984195289U JPH0224141Y2 (ja) | 1984-12-25 | 1984-12-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984195289U JPH0224141Y2 (ja) | 1984-12-25 | 1984-12-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61112384U JPS61112384U (ja) | 1986-07-16 |
| JPH0224141Y2 true JPH0224141Y2 (ja) | 1990-07-02 |
Family
ID=30752802
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984195289U Expired JPH0224141Y2 (ja) | 1984-12-25 | 1984-12-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0224141Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5882290A (ja) * | 1981-11-11 | 1983-05-17 | キムラ電機株式会社 | 反射型平面表示装置 |
-
1984
- 1984-12-25 JP JP1984195289U patent/JPH0224141Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61112384U (ja) | 1986-07-16 |
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