JPH02242550A - マグネトロン用陰極構体 - Google Patents
マグネトロン用陰極構体Info
- Publication number
- JPH02242550A JPH02242550A JP6097889A JP6097889A JPH02242550A JP H02242550 A JPH02242550 A JP H02242550A JP 6097889 A JP6097889 A JP 6097889A JP 6097889 A JP6097889 A JP 6097889A JP H02242550 A JPH02242550 A JP H02242550A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lead
- section
- end shield
- shape
- passing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Microwave Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はマグネトロン用陰極構体、特に外部取り出しリ
ードに関する。
ードに関する。
電子Vンジ用マグネトロンは、マグネトロン本体で発生
する高周波雑音が一般の商用導電線に流れることを防止
するフィルタ回路を経由して陰極フィラメントに高電圧
、大電流を給電する構成になる。
する高周波雑音が一般の商用導電線に流れることを防止
するフィルタ回路を経由して陰極フィラメントに高電圧
、大電流を給電する構成になる。
それ故、陰極フィラメントに給電するための外部取り出
しリードの構造は、大電流用としての信頼性、作業性、
コスト等の観点から重要である。
しリードの構造は、大電流用としての信頼性、作業性、
コスト等の観点から重要である。
第3図は、従来のマグネトロンの陰極構体の一例を示し
、1はフィラメントで、熱電子の管軸方向への逸脱を防
止するための上エンドシールド2および下エンドシール
ド3の間に固定、支持される。上エンドシールド2はセ
ンターリード4に、また下エンドシールド3はサイドリ
ード5に夫々ろう付(銅銀ろう付)により固定され、下
エンドシールド3の貫き孔3aにセンターリード4が貫
通するようにされる(特公昭60−55941号公報な
ど)。
、1はフィラメントで、熱電子の管軸方向への逸脱を防
止するための上エンドシールド2および下エンドシール
ド3の間に固定、支持される。上エンドシールド2はセ
ンターリード4に、また下エンドシールド3はサイドリ
ード5に夫々ろう付(銅銀ろう付)により固定され、下
エンドシールド3の貫き孔3aにセンターリード4が貫
通するようにされる(特公昭60−55941号公報な
ど)。
また、同図で、6はシール部材、7は片面7aをメタラ
イズされているステムセラミックで、メタライズした部
分に1組の中継部材8がろう付で固定され、これにセン
ターリード4およびサイド1−ド5を夫々挿通、固定す
る。9は1組の外部取り出しリードで、ステムセラミッ
ク7の貫通孔7bを通って上記中継部材8に挿通、固定
されている。
イズされているステムセラミックで、メタライズした部
分に1組の中継部材8がろう付で固定され、これにセン
ターリード4およびサイド1−ド5を夫々挿通、固定す
る。9は1組の外部取り出しリードで、ステムセラミッ
ク7の貫通孔7bを通って上記中継部材8に挿通、固定
されている。
このようにして、センターリード4およびサイドリード
5は夫々の中継部材8を介して外部取り出しリード9と
電気的に接続され、外部取り出しリード9力1らフィラ
メント1に高電圧、大電流を給電するようにしている。
5は夫々の中継部材8を介して外部取り出しリード9と
電気的に接続され、外部取り出しリード9力1らフィラ
メント1に高電圧、大電流を給電するようにしている。
ここ(こおいて、従来の外部取り出しリード9は、例え
ば第4図または第5図に示す形状のものが多く用いられ
ている。
ば第4図または第5図に示す形状のものが多く用いられ
ている。
第4図に示す外部取り出しリード9は、金属製丸棒を原
材として成形したもので、9aは前記フィルタ回路々接
続する端子部で、鉤状に成形され。
材として成形したもので、9aは前記フィルタ回路々接
続する端子部で、鉤状に成形され。
ここに図示にないフィルタ回路のリード部を挾み込んで
溶接する部分であり、9bは第3図のステムセラミック
8を貫通し、中継部材8に挿通して接続する貫通部であ
る。
溶接する部分であり、9bは第3図のステムセラミック
8を貫通し、中継部材8に挿通して接続する貫通部であ
る。
また、第5図に示す外部取り出しリード9は、金属製丸
棒を原材とし、前記フィルタ回路のリード部と接続する
端子部9Cをプレス加工により板状になし、更ζこ鉤状
に成形し、必要に応じてエンボス加工船こより補強部9
dを設けたものであり、9eは中継部材8に挿通して接
続する貫通部である。
棒を原材とし、前記フィルタ回路のリード部と接続する
端子部9Cをプレス加工により板状になし、更ζこ鉤状
に成形し、必要に応じてエンボス加工船こより補強部9
dを設けたものであり、9eは中継部材8に挿通して接
続する貫通部である。
以上述べた陰極構体の従来の外部取り出しリド9は、何
れも丸棒を原材として加工成形したものである。
れも丸棒を原材として加工成形したものである。
すなわち、第4図に示すように、前記フィルタ回路のリ
ード部と接続する端子部9aは、丸棒を単に鉤状(こ屈
曲して成形したため、フィルタ回路のリード部との接触
性、溶接性がわるく、大電流の給電用に適さない。
ード部と接続する端子部9aは、丸棒を単に鉤状(こ屈
曲して成形したため、フィルタ回路のリード部との接触
性、溶接性がわるく、大電流の給電用に適さない。
例えば、前記フィラメント1をエミッションさせマグネ
トロンに必要な動作を行わせるためには、フィラメント
1に10乃至1.5A程度の高電流を流す必要があり、
また、マグネトロンの製造工程における排気工程および
着炭工程(フィラメントの表面を着炭させる工程)では
、フィラメント1に10乃至15A程度の高電流を流す
必要があるので、前記接続部9aとフィルタ回路のリー
ド部との溶接が不十分な場合には、その部分の電気抵抗
が増大して、必要な給電が行われず、マグネトロンに対
し前記所望の動作または工程が達成し得ない力さ、ある
いは接続部9aが加熱によって溶断するなどの恐れがあ
る。
トロンに必要な動作を行わせるためには、フィラメント
1に10乃至1.5A程度の高電流を流す必要があり、
また、マグネトロンの製造工程における排気工程および
着炭工程(フィラメントの表面を着炭させる工程)では
、フィラメント1に10乃至15A程度の高電流を流す
必要があるので、前記接続部9aとフィルタ回路のリー
ド部との溶接が不十分な場合には、その部分の電気抵抗
が増大して、必要な給電が行われず、マグネトロンに対
し前記所望の動作または工程が達成し得ない力さ、ある
いは接続部9aが加熱によって溶断するなどの恐れがあ
る。
また、第5図に示すものは、丸棒の原材を部分的に平板
状にプレス加工するものであるが、このプレス加工に必
要な治具は比較的高価な上、寿命も短いので製造コスト
が増大するので好ましくなし)。
状にプレス加工するものであるが、このプレス加工に必
要な治具は比較的高価な上、寿命も短いので製造コスト
が増大するので好ましくなし)。
本発明の目的は、十−記従米の問題点ζこ鑑み、比較的
低コストで成形でき、力)つ高電圧、大電流の給電に好
適であり、しかも作業性のよい外部取り出しリードを有
するマグネトロン用陰極構体を提供することにある。
低コストで成形でき、力)つ高電圧、大電流の給電に好
適であり、しかも作業性のよい外部取り出しリードを有
するマグネトロン用陰極構体を提供することにある。
」−記の目的は、上エンドシールドと下エンドシールド
との間に配設されたフィラメントと、前記上エンドシー
ルドに固定され、かつ前記下エンドシールドの貫き孔を
貫通するセンターリードと、前記下エンドシールドに固
定されたサイドリードと、前記センターリードと−1−
)イドリードを夫々中継部材を介して固定するステムセ
ラミックと、前記ステムセラミックを貫通し、前記セン
ターリードとサイドリードの夫々に前記中継部材を介し
て接続される外部取り出しリードと、前記ステムセラミ
ックに固定されたシール部材とを有するマグネトロン用
陰極構体において、前記外部取り出しノードは、前記ス
テムセラミックを貫通する貫通部を丸目に、また端子部
を鉤状に夫々成形した板材を用いて加工することにより
達成される。
との間に配設されたフィラメントと、前記上エンドシー
ルドに固定され、かつ前記下エンドシールドの貫き孔を
貫通するセンターリードと、前記下エンドシールドに固
定されたサイドリードと、前記センターリードと−1−
)イドリードを夫々中継部材を介して固定するステムセ
ラミックと、前記ステムセラミックを貫通し、前記セン
ターリードとサイドリードの夫々に前記中継部材を介し
て接続される外部取り出しリードと、前記ステムセラミ
ックに固定されたシール部材とを有するマグネトロン用
陰極構体において、前記外部取り出しノードは、前記ス
テムセラミックを貫通する貫通部を丸目に、また端子部
を鉤状に夫々成形した板材を用いて加工することにより
達成される。
F記の手段により、外部取り出しリードを従来の中継部
材を介してセンターリードおよび→Fイド」−ドに接続
させることができるので、この従来の接続手段をそのま
ま適用できる。また、漏子部が板状に成形されているの
で、フィルタ回路のリード部との接触性、溶接性がよく
、従って、電気抵抗が少く、大電流用ζこ好適である。
材を介してセンターリードおよび→Fイド」−ドに接続
させることができるので、この従来の接続手段をそのま
ま適用できる。また、漏子部が板状に成形されているの
で、フィルタ回路のリード部との接触性、溶接性がよく
、従って、電気抵抗が少く、大電流用ζこ好適である。
また、板材を原材として成形するので、加工性に優れて
おり、機械的補強の加工も容易である。
おり、機械的補強の加工も容易である。
以下、本発明になる一実施例を第1図および第2図によ
り説明する。
り説明する。
第1図は、本発明になる外部取り出しリード10を示し
、前記従来の外部取り出しリード9に該当するもので、
第2図に示すような形状の厚さ0.3調程度のステンレ
ス製の板材11を用いて成形したものである。
、前記従来の外部取り出しリード9に該当するもので、
第2図に示すような形状の厚さ0.3調程度のステンレ
ス製の板材11を用いて成形したものである。
第1図で103は、第1図のステムセラミック7を貫通
し、前記中継部材8に挿通して接続する貫通部で、丸目
に成形される。
し、前記中継部材8に挿通して接続する貫通部で、丸目
に成形される。
また、10bは、平板を折り曲げて機械的に補強する補
強部、IOCは図示にないフィルり回路のリード部と溶
接、接続される端子部でU字状、7字状等の鉤状に成形
される。
強部、IOCは図示にないフィルり回路のリード部と溶
接、接続される端子部でU字状、7字状等の鉤状に成形
される。
このように成形された外部取り出しリード10は、一端
1. Oaが丸目になっているので、これを第1図に示
す外部取付リード9の接続手段と同様にして、中継部材
8(・こ挿通、ろう付して前記センターリード4および
せイドリード5と電気的に接続することができる。
1. Oaが丸目になっているので、これを第1図に示
す外部取付リード9の接続手段と同様にして、中継部材
8(・こ挿通、ろう付して前記センターリード4および
せイドリード5と電気的に接続することができる。
また、他端の端子部]、 OCは、板状になっているの
で、フィルタ回路のリード部きの接触性、溶接性に優れ
、従って、接続部の電気抵抗が少い。
で、フィルタ回路のリード部きの接触性、溶接性に優れ
、従って、接続部の電気抵抗が少い。
以り述べた本発明になる外部取り出しリードは、従来の
中継部材をそのまま用いてセンターリードおよび4)゛
イドt)−ドと電気的に接続できるば力)ってなく、端
子部とフィルタ回路のリード部との溶接性に優れ、溶接
の作業性が向1する。また、溶接部の電気抵抗が少いの
で、大電流の給電用に効果的である。
中継部材をそのまま用いてセンターリードおよび4)゛
イドt)−ドと電気的に接続できるば力)ってなく、端
子部とフィルタ回路のリード部との溶接性に優れ、溶接
の作業性が向1する。また、溶接部の電気抵抗が少いの
で、大電流の給電用に効果的である。
また、板材なので、折り曲げる等により平坦部の機械的
補強のカロエも容易であり、低床な板材が使用でき、加
工性もよいので経済的ζこも優れている。
補強のカロエも容易であり、低床な板材が使用でき、加
工性もよいので経済的ζこも優れている。
第1図は本発明による外部取り出しリードの一実施例に
なる斜視図、第2図は第1図に示す外部取り出しリード
の成形前の板材の上面図、第3図はマグネトロン用陰極
構体の要部説明図で、AはBのイーイ視縦断面図、Bは
Aのローロ視横断面図、第4図および第5図は従来の夫
を異なる外部取り出しリードの斜視図である。 1・・・フィラメント、 2・・・上エンドシール
ド、3・・・下エンドシールド、 3a・・・貫
き孔、4・・・センターリード、 5・・・サイド
リード、6・・・シール部材、 7・・・ステムセ
ラミック、8・・・中継部材、 10・・・外部取
り出しリード、10a・・・挿通部、 10c・・・端子部、 tab・・・補強部、 11・・・板材。 32〇−
なる斜視図、第2図は第1図に示す外部取り出しリード
の成形前の板材の上面図、第3図はマグネトロン用陰極
構体の要部説明図で、AはBのイーイ視縦断面図、Bは
Aのローロ視横断面図、第4図および第5図は従来の夫
を異なる外部取り出しリードの斜視図である。 1・・・フィラメント、 2・・・上エンドシール
ド、3・・・下エンドシールド、 3a・・・貫
き孔、4・・・センターリード、 5・・・サイド
リード、6・・・シール部材、 7・・・ステムセ
ラミック、8・・・中継部材、 10・・・外部取
り出しリード、10a・・・挿通部、 10c・・・端子部、 tab・・・補強部、 11・・・板材。 32〇−
Claims (1)
- 1、上エンドシールドと下エンドシールドとの間に配設
されたフィラメントと、前記上エンドシールドに固定さ
れ、かつ前記下エンドシールドの貫き孔を貫通するセン
ターリードと、前記下エンドシールドに固定されたサイ
ドリードと、前記センターリードとサイドリードを夫々
中継部材を介して固定するステムセラミツクと、前記ス
テムセラミツクを貫通し、前記センターリードとサイド
リードの夫々に前記中継部材を介して接続される外部取
り出しリードと、前記ステムセラミツクに固定されたシ
ール部材とを有してなるマグネトロン用陰極構体におい
て、前記外部取り出しリードは、前記ステムセラミツク
を貫通する貫通部を丸目に、また端子部を鉤状に夫々成
形した板材により構成してなることを特徴とするマグネ
トロン用陰極構体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6097889A JP2703037B2 (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | マグネトロン用陰極構体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6097889A JP2703037B2 (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | マグネトロン用陰極構体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02242550A true JPH02242550A (ja) | 1990-09-26 |
| JP2703037B2 JP2703037B2 (ja) | 1998-01-26 |
Family
ID=13158028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6097889A Expired - Fee Related JP2703037B2 (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | マグネトロン用陰極構体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2703037B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103715042A (zh) * | 2012-10-04 | 2014-04-09 | 松下电器产业株式会社 | 磁控管和微波利用设备 |
-
1989
- 1989-03-15 JP JP6097889A patent/JP2703037B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103715042A (zh) * | 2012-10-04 | 2014-04-09 | 松下电器产业株式会社 | 磁控管和微波利用设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2703037B2 (ja) | 1998-01-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5289079A (en) | Compact fluorescent lamp and base combination, and method of lamp-base assembly | |
| US20010031565A1 (en) | Connector and electric connection structure | |
| CN1049527C (zh) | 磁控管阴极支撑结构 | |
| KR20050074513A (ko) | 도체를 접촉부에 전기적으로 연결하는 방법 | |
| JPH02242550A (ja) | マグネトロン用陰極構体 | |
| CN211126138U (zh) | 压接端子及智能功率模块 | |
| US20070132541A1 (en) | Thermistor device and method for manufacturing the same | |
| JP3293612B2 (ja) | 蛍光ランプ | |
| US11380507B2 (en) | Substrate surface-mounted fuse | |
| KR930011605B1 (ko) | 용접 밀폐식 부품 하우징 제조방법 | |
| KR890002132B1 (ko) | 마그네트론 음극구체 | |
| JP3511682B2 (ja) | 電気接続子 | |
| JPH02205386A (ja) | 基板装置 | |
| JPH0743982Y2 (ja) | リードスイッチの取付構造 | |
| JP3646109B2 (ja) | 蛍光ランプ用の片口金および蛍光ランプ、並びに蛍光ランプの製造方法 | |
| KR890006579Y1 (ko) | 전자렌지용 고주파 발생장치 | |
| EP0335420A2 (en) | Electrical and mechanical joint construction between a printed wiring board and a lead pin | |
| JP2000094140A (ja) | 管球の製造方法 | |
| JP2002352739A (ja) | マグネトロン | |
| KR930005827Y1 (ko) | 칼라 수상관용 전자총 | |
| JPH10126030A (ja) | 電子部品の端子構造 | |
| JPH02132783A (ja) | リード接続方法 | |
| KR100825024B1 (ko) | 이차 리튬 전지의 코어 조립체를 위한 전기 연결 구조체 | |
| JP2000030783A (ja) | コネクタ及びその製造方法 | |
| JPS61193333A (ja) | マグネトロン陰極構体 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |