JPH02242990A - 織成体端部の接合 - Google Patents
織成体端部の接合Info
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- JPH02242990A JPH02242990A JP1285077A JP28507789A JPH02242990A JP H02242990 A JPH02242990 A JP H02242990A JP 1285077 A JP1285077 A JP 1285077A JP 28507789 A JP28507789 A JP 28507789A JP H02242990 A JPH02242990 A JP H02242990A
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- 208000021930 chronic lymphocytic inflammation with pontine perivascular enhancement responsive to steroids Diseases 0.000 claims abstract description 21
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D03—WEAVING
- D03D—WOVEN FABRICS; METHODS OF WEAVING; LOOMS
- D03D13/00—Woven fabrics characterised by the special disposition of the warp or weft threads, e.g. with curved weft threads, with discontinuous warp threads, with diagonal warp or weft
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D21—PAPER-MAKING; PRODUCTION OF CELLULOSE
- D21F—PAPER-MAKING MACHINES; METHODS OF PRODUCING PAPER THEREON
- D21F1/00—Wet end of machines for making continuous webs of paper
- D21F1/0027—Screen-cloths
- D21F1/0054—Seams thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Paper (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Woven Fabrics (AREA)
- Slide Fasteners, Snap Fasteners, And Hook Fasteners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は抄紙機などのための織成体、ことに限定的では
ないがコルゲータベルトに関するものである。コルゲー
タベルトは、抄紙機に装着するための無端ベルトを構成
するため、フラット織りされ、従って両端部を接合する
必要のある、大重量、多層織成体から成る。典型的なベ
ルトは例えば4 kg/m”もの重量を有する。
ないがコルゲータベルトに関するものである。コルゲー
タベルトは、抄紙機に装着するための無端ベルトを構成
するため、フラット織りされ、従って両端部を接合する
必要のある、大重量、多層織成体から成る。典型的なベ
ルトは例えば4 kg/m”もの重量を有する。
(従来技術)
従来からこのようなベルトは相当の厚さを有し、これを
都合よ(無端状とするのが困難であった。ことに端部接
合のためには一般にクリッパー継ぎ目を使用するがその
鉤部には織成体の厚みを包囲し、継ぎ目自体がベルト支
持表面の裂け目を形成する。
都合よ(無端状とするのが困難であった。ことに端部接
合のためには一般にクリッパー継ぎ目を使用するがその
鉤部には織成体の厚みを包囲し、継ぎ目自体がベルト支
持表面の裂け目を形成する。
そこでこの分野の技術的課題は、改善された端部接合を
もたらすことである。
もたらすことである。
(発明の要約)
しかるにこの技術的課題は、経糸及び緯糸を織り合わせ
た織成体層を複数層有する抄紙機用その他これに類する
工業用のフラット織り織成体であって、これが経糸及び
緯糸の何れかの方向或はその両者の方向に延びて上記織
成層の相接する層を結束する追加的ヤーンを有し、さら
に織成体両端部に接合手段を有し、この接合手段が上記
複数層の若干層と係合し、これらを結合するクリッパー
継ぎ目と、このクリッパー継ぎ目上に在り、これに対し
て補完的に段状になされている衝合部とを有する本発明
による織成体により解決され得る。
た織成体層を複数層有する抄紙機用その他これに類する
工業用のフラット織り織成体であって、これが経糸及び
緯糸の何れかの方向或はその両者の方向に延びて上記織
成層の相接する層を結束する追加的ヤーンを有し、さら
に織成体両端部に接合手段を有し、この接合手段が上記
複数層の若干層と係合し、これらを結合するクリッパー
継ぎ目と、このクリッパー継ぎ目上に在り、これに対し
て補完的に段状になされている衝合部とを有する本発明
による織成体により解決され得る。
この発明の好ましい実施態様においては、各織成体端部
が相接する織成体層間の間隙に対応する補完的な段状を
なし、上記クリッパー継ぎ目を超えて織成体面に平行に
、織成体内に裂け目が形成される。
が相接する織成体層間の間隙に対応する補完的な段状を
なし、上記クリッパー継ぎ目を超えて織成体面に平行に
、織成体内に裂け目が形成される。
本発明はさらに経糸及び緯糸を織り合わせた織成体層を
複数層有し、相接する織成体層を互に結合する追加的ヤ
ーンな有する、抄紙機用その他これに類する工業用の織
成体の両端部をクリッパー継ぎ目により接合する方法で
あって、各織成体端部を切断により補完的な段状に形成
し、これが相接する両縁成体層間の線に沿って織成体表
面に平行に延び、この織成体表面に平行な切断部にさら
に織成体端部において織成体内に切り込まれて舌端を形
成し、他方の端部においてもこれに相当する舌端を形成
する工程と、これら両舌端間にクリッパー継ぎ目を装着
する工程とを有する端部接合方法をその対象とする。
複数層有し、相接する織成体層を互に結合する追加的ヤ
ーンな有する、抄紙機用その他これに類する工業用の織
成体の両端部をクリッパー継ぎ目により接合する方法で
あって、各織成体端部を切断により補完的な段状に形成
し、これが相接する両縁成体層間の線に沿って織成体表
面に平行に延び、この織成体表面に平行な切断部にさら
に織成体端部において織成体内に切り込まれて舌端を形
成し、他方の端部においてもこれに相当する舌端を形成
する工程と、これら両舌端間にクリッパー継ぎ目を装着
する工程とを有する端部接合方法をその対象とする。
(発明の構成)
以下において添附図面に関連して記載される実施例によ
り本発明をさらに詳細に説明する。
り本発明をさらに詳細に説明する。
まず第1図について、コルゲータベルトはフラット織り
多層構造11を有し、ここでは該ベルトの両端部12.
13のみが示されている。これは織成体複数層のうちの
若干層とのみ係合せしめられるクリッパー継ぎ目14に
より無端状になされる。
多層構造11を有し、ここでは該ベルトの両端部12.
13のみが示されている。これは織成体複数層のうちの
若干層とのみ係合せしめられるクリッパー継ぎ目14に
より無端状になされる。
織成体両端部の接合にあたり、各端部12゜13は補完
的に段状に切除される。この切除部分15.16は、そ
れぞれの織成体端部12,13において、相接する2層
の織成体層17.18間の線上に在る織成体面に平行に
延びており、従って個々の層の一体性を阻害することな
く、相接する層を結束するヤーンを切断するに止まる。
的に段状に切除される。この切除部分15.16は、そ
れぞれの織成体端部12,13において、相接する2層
の織成体層17.18間の線上に在る織成体面に平行に
延びており、従って個々の層の一体性を阻害することな
く、相接する層を結束するヤーンを切断するに止まる。
織成体端部12の切断部15は、織成体中において21
部分まで延長せしめられ、この延長部分21により形成
される舌端19と、対向織成体端部13の対応する舌端
22との間においてクリッパー継ぎ目14が装着される
。
部分まで延長せしめられ、この延長部分21により形成
される舌端19と、対向織成体端部13の対応する舌端
22との間においてクリッパー継ぎ目14が装着される
。
この切断処理前に織成体端部な合成樹脂で処理し、て切
断を容易なら[7め、また継ぎ目の鉤部23を挿入する
前に継ぎ目14を装着するべき織成体層に接着剤を施こ
すのが好ましい。
断を容易なら[7め、また継ぎ目の鉤部23を挿入する
前に継ぎ目14を装着するべき織成体層に接着剤を施こ
すのが好ましい。
図面から明らかであるように、織成体端部12の上方層
17は、クリッパー継ぎ目14を超えて、対向織成体端
部13における織成体層18゜24上に位置する。従っ
て従来の構造の継ぎ目部分に不可避的であった不連続面
と異なり、継ぎ目部分には明らかに連続的な支持面が存
在する。
17は、クリッパー継ぎ目14を超えて、対向織成体端
部13における織成体層18゜24上に位置する。従っ
て従来の構造の継ぎ目部分に不可避的であった不連続面
と異なり、継ぎ目部分には明らかに連続的な支持面が存
在する。
第1図に示されている基本的特徴、すなわち補完的な段
状端部、織成体層のうちの若干層のみを接合するクリッ
パー継ぎ目、クリッパー継ぎ目部分上にある織成体層の
利用、適当に織成体に裂け目を形成して、クリッパー鉤
部を装着しやすいように舌端を設けたことは、第2図乃
至4図の織成体構造にも共通的に適用される。
状端部、織成体層のうちの若干層のみを接合するクリッ
パー継ぎ目、クリッパー継ぎ目部分上にある織成体層の
利用、適当に織成体に裂け目を形成して、クリッパー鉤
部を装着しやすいように舌端を設けたことは、第2図乃
至4図の織成体構造にも共通的に適用される。
第2図の織成体構造においては、表面層26゜27がそ
れぞれ経糸結合ヤーン29,31により0間層28に結
合されており、各織成体層がそれぞれ密集構造をもたら
すように織成された経糸及び緯糸を有する珠子織り構造
を有する。各織成体端部の切断線は矢印32により示さ
れ、図面から容易に理解されるように、切断部形成に際
して経糸結合ヤーン29のみが切断され、切断部が存在
する織成体層の一体性は阻害されない。
れぞれ経糸結合ヤーン29,31により0間層28に結
合されており、各織成体層がそれぞれ密集構造をもたら
すように織成された経糸及び緯糸を有する珠子織り構造
を有する。各織成体端部の切断線は矢印32により示さ
れ、図面から容易に理解されるように、切断部形成に際
して経糸結合ヤーン29のみが切断され、切断部が存在
する織成体層の一体性は阻害されない。
第3図に複数の中間層が設けられ、相接する各織成体層
35.36の間に結合経糸は同様に切断されるが、その
両側面においては固有の織成構造はそのまま存置されて
いる。この図示の構造において、切断部37は、織成体
の6緯糸層のうち第2及び3層間に形成されている。
35.36の間に結合経糸は同様に切断されるが、その
両側面においては固有の織成構造はそのまま存置されて
いる。この図示の構造において、切断部37は、織成体
の6緯糸層のうち第2及び3層間に形成されている。
さらに異なる織成層構造が第4図に示されているが、こ
こでは個々の4織成体層41乃至44が形成され、上方
3織成体層41乃至43が結合ヤーン45により一体的
に結合され、下方3織成体層42乃至44が結合ヤーン
46により結合されている。この構造においては、切断
線は最上方層41と42の間にあり、従って結合ヤーン
45が切断され、上方織成体層41の固有の構成はその
織成構造で維持され、残りの3織成体層42乃至44は
結合糸46により一体的に結束されている。上方層の平
織り構造は、クリッパー継ぎ目の鉤部を装着するべき舌
端を構成するのに有利である。
こでは個々の4織成体層41乃至44が形成され、上方
3織成体層41乃至43が結合ヤーン45により一体的
に結合され、下方3織成体層42乃至44が結合ヤーン
46により結合されている。この構造においては、切断
線は最上方層41と42の間にあり、従って結合ヤーン
45が切断され、上方織成体層41の固有の構成はその
織成構造で維持され、残りの3織成体層42乃至44は
結合糸46により一体的に結束されている。上方層の平
織り構造は、クリッパー継ぎ目の鉤部を装着するべき舌
端を構成するのに有利である。
図示の各構造において各織成体は経糸方向に延びる結合
ヤーンを有するが、同様の効果は緯糸結合ヤーンを使用
する織成体層の場合にももたらされる。
ヤーンを有するが、同様の効果は緯糸結合ヤーンを使用
する織成体層の場合にももたらされる。
本発明は厚さが0.9cm程度、クリッパー継ぎ目を装
着するべき間隙が例えば1cII程度のコルゲータベル
トに特に有利に適用される。ベルト乃至織成体は、この
種のものに慣用の織成材料、例えば本綿糸或はポリエス
テル混紡糸である。
着するべき間隙が例えば1cII程度のコルゲータベル
トに特に有利に適用される。ベルト乃至織成体は、この
種のものに慣用の織成材料、例えば本綿糸或はポリエス
テル混紡糸である。
第1図は本発明により形成される織成体の両端部の結合
を略図的に示す図面、 第2図乃至4図は本発明の適用に適するコルゲータベル
ト用織成体構造を略図的に示す図面である。 主要部分と符号の対応関係は以下の通りである。 11・・・コルゲータベルト用のフラット織り、多層織
成体層構造、12.13−織成体両端部、14・・・ク
リッパー継ぎ目、15.16・・・(両端における)段
状切断部、17.18・・・相接する織成体層、19.
22・・・舌端、23・・・クリッパー継ぎ目の鉤部、
24・・・織成体層、26.27・・・織成体層、28
・・・上記両層間の織成体層、29.31・・・結合ヤ
ーン、32・・・切断部の方向を示す矢印、33.34
・・・結合経糸(=経糸結合ヤーン)、35.36・・
・相接する織成体層、37・・・切断部、41.42,
43.44・・・織成体層、41.46・・・結合ヤー
ン。 代理人 弁理士 1)代 黒 治 手続補正書(方式) 平成2年 3月28日
を略図的に示す図面、 第2図乃至4図は本発明の適用に適するコルゲータベル
ト用織成体構造を略図的に示す図面である。 主要部分と符号の対応関係は以下の通りである。 11・・・コルゲータベルト用のフラット織り、多層織
成体層構造、12.13−織成体両端部、14・・・ク
リッパー継ぎ目、15.16・・・(両端における)段
状切断部、17.18・・・相接する織成体層、19.
22・・・舌端、23・・・クリッパー継ぎ目の鉤部、
24・・・織成体層、26.27・・・織成体層、28
・・・上記両層間の織成体層、29.31・・・結合ヤ
ーン、32・・・切断部の方向を示す矢印、33.34
・・・結合経糸(=経糸結合ヤーン)、35.36・・
・相接する織成体層、37・・・切断部、41.42,
43.44・・・織成体層、41.46・・・結合ヤー
ン。 代理人 弁理士 1)代 黒 治 手続補正書(方式) 平成2年 3月28日
Claims (8)
- (1)経糸及び緯糸を織り合わせた織成体層を複数層有
する抄紙機用その他これに類する工業用のフラット織り
織成体であって、これが経糸及び緯糸の何れかの方向或
はその両者の方向に延びて上記織成層の相接する層を結
束する追加的ヤーンを有し、さらに織成体両端部に接合
手段を有し、この接合手段が上記複数層の若干層と係合
し、これらを結合するクリッパー継ぎ目と、このクリッ
パー継ぎ目上に在り、これに対して補完的に段状になさ
れている衝合部とを有する織成体。 - (2)請求項(1)によるフラット織り織成体であって
、相接する織成層を互に結合する上記追加的ヤーンが経
糸を包含することを特徴とする織成体。 - (3)請求項(1)或は(2)によるフラット織り織成
体であって、上記追加的ヤーンが相接する3層を互に結
束することを特徴とする織成体。 - (4)上記請求項の何れかによるフラット織り織成体で
あって、各織成端部が、相接する織成層間の間隙に対応
する補完的な段状をなし、上記クリッパー継ぎ目を超え
て織成体面に平行に、織成体内に裂け目が形成されてい
ることを特徴とする織成体。 - (5)上記請求項の何れかによるフラット織り織成体で
あって、上記衝合部が織り合わされた経糸及び緯糸の表
面層に関して設けられていることを特徴とする織成体。 - (6)上記請求項(5)によるフラット織り織成体であ
って、上記表面層が平織り構造であることを特徴とする
織成体。 - (7)経糸及び緯糸を織り合わせた織成体層を複数層有
し、相接する織成体層を互に結合する追加的ヤーンを有
する、抄紙機用その他これに類する工業用織成体の両端
部をクリッパー継ぎ目により接合する方法であって、各
織成体端部を切断により補完的な段状に形成し、これが
相接する両織成体層間の線に沿つて織成体表面に平行に
延び、この織成体表面に平行な切断部にさらに織成体端
部において織成体内に切り込まれて舌端を形成し、他方
の端部においてもこれに相当する舌端を形成する工程と
、これら両舌端間にクリッパー継ぎ目を装着する工程と
を有する接合方法。 - (8)請求項(7)による方法であって、上記切断工程
の前にクリッパー継ぎ目を装着すべき織成体部分に合成
樹脂を施こす工程を有する方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8825870.2 | 1988-11-04 | ||
| GB888825870A GB8825870D0 (en) | 1988-11-04 | 1988-11-04 | Jointing of fabric ends |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02242990A true JPH02242990A (ja) | 1990-09-27 |
Family
ID=10646330
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1285077A Pending JPH02242990A (ja) | 1988-11-04 | 1989-11-02 | 織成体端部の接合 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
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| JP (1) | JPH02242990A (ja) |
| KR (1) | KR900008086A (ja) |
| CN (1) | CN1043916A (ja) |
| CA (1) | CA2001994A1 (ja) |
| DK (1) | DK549689A (ja) |
| GB (2) | GB8825870D0 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4127164C2 (de) * | 1991-08-16 | 1994-02-03 | Muehlen Sohn Gmbh & Co | Gewebter Spezialgurt für Wellpappenmaschinen |
| FI110135B (fi) | 2000-12-18 | 2002-11-29 | Tamfelt Oyj Abp | Menetelmä puristinhuovan valmistamiseksi ja puristinhuopa |
| FI110134B (fi) | 2000-12-18 | 2002-11-29 | Tamfelt Oyj Abp | Menetelmä puristinhuovan valmistamiseksi, puristinhuopa sekä pohjakangas |
| US7086128B2 (en) * | 2002-12-27 | 2006-08-08 | Albany International Corp. | Seam assist attachment device |
| CN105438718B (zh) * | 2015-11-06 | 2017-09-05 | 常勇 | 织物芯输送带接头 |
| CN106381747B (zh) * | 2016-11-03 | 2018-12-21 | 芜湖航达网业有限公司 | 一种组合式造纸烘干用支撑网 |
| CN110820119B (zh) * | 2019-08-23 | 2021-03-16 | 江苏工程职业技术学院 | 一种阶梯式组合层级织物及其生产方法 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB335376A (en) * | 1929-09-30 | 1930-09-25 | Eduard Von Asten | Improvements in and relating to drier felt seam constructions |
| US2893007A (en) * | 1955-08-17 | 1959-07-07 | Ton Tex Corp | Covered hinge joint for conveyor belts |
| GB847646A (en) * | 1956-01-09 | 1960-09-14 | Scapa Dryers Ltd | Improvements in or relating to woven fabrics for belt fasteners |
| GB989976A (en) * | 1962-11-30 | 1965-04-22 | Fenner Co Ltd J H | Improvements in conveyor belting |
| GB1056351A (en) * | 1963-07-03 | 1967-01-25 | Drytex Ltd | Jointing of endless bands |
| BE718497A (ja) * | 1967-08-10 | 1968-12-31 | ||
| US4344209A (en) * | 1979-10-22 | 1982-08-17 | Scapa Dryers, Inc. | In-line clipper seam |
| GB8630243D0 (en) * | 1986-12-18 | 1987-01-28 | Scapa Porritt Ltd | Dryer fabric seaming |
| GB8905005D0 (en) * | 1989-03-04 | 1989-04-19 | Scapa Group Plc | Improvements in or relating to papermakers and like fabrics |
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1988
- 1988-11-04 GB GB888825870A patent/GB8825870D0/en active Pending
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1989
- 1989-11-01 CA CA002001994A patent/CA2001994A1/en not_active Abandoned
- 1989-11-02 EP EP19890311379 patent/EP0367614A3/en not_active Withdrawn
- 1989-11-02 GB GB8924732A patent/GB2225746A/en not_active Withdrawn
- 1989-11-02 JP JP1285077A patent/JPH02242990A/ja active Pending
- 1989-11-03 DK DK549689A patent/DK549689A/da not_active Application Discontinuation
- 1989-11-04 CN CN89109191A patent/CN1043916A/zh active Pending
- 1989-11-04 KR KR1019890015981A patent/KR900008086A/ko not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
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| CN1043916A (zh) | 1990-07-18 |
| EP0367614A3 (en) | 1991-06-12 |
| GB8825870D0 (en) | 1988-12-07 |
| DK549689A (da) | 1990-05-05 |
| KR900008086A (ko) | 1990-06-02 |
| EP0367614A2 (en) | 1990-05-09 |
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