JPH02245541A - 振動機器の緩衝装置 - Google Patents
振動機器の緩衝装置Info
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- JPH02245541A JPH02245541A JP1067938A JP6793889A JPH02245541A JP H02245541 A JPH02245541 A JP H02245541A JP 1067938 A JP1067938 A JP 1067938A JP 6793889 A JP6793889 A JP 6793889A JP H02245541 A JPH02245541 A JP H02245541A
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- Japan
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- legs
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- 230000035939 shock Effects 0.000 title claims description 21
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 title description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 3
- 230000003139 buffering effect Effects 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 1
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- Compressor (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は空気圧縮機、真空ポンプ、発動発電機等、その
作動時において振動を発生する機器を支持する。振動機
器の緩衝脚に関するものである。
作動時において振動を発生する機器を支持する。振動機
器の緩衝脚に関するものである。
(従来の技術)
最近、小型で可搬式にされた振動を発生する上記のよう
な各機器が使用されている。これらの機器は、内部に往
復動機構等の振動発生部分を備えているので1作動させ
ると振動が発生することになる。そこで、このような振
動によって機器自体が悪影響を受けないようにするため
に、機器にゴム等の緩衝脚を取り付けて振動を防止して
いる。
な各機器が使用されている。これらの機器は、内部に往
復動機構等の振動発生部分を備えているので1作動させ
ると振動が発生することになる。そこで、このような振
動によって機器自体が悪影響を受けないようにするため
に、機器にゴム等の緩衝脚を取り付けて振動を防止して
いる。
この緩衝脚は、振動を発生する機器の接地側(下@I)
の部分に複数個取り付けられる。
の部分に複数個取り付けられる。
(発明が解決しようとする課題)
上記振動を発生する機器の振動の防止と緩衝脚の11久
性の向上とを図るためには、複数の緩衝脚がそれぞれ等
分の荷重を分担することが望ましし\。
性の向上とを図るためには、複数の緩衝脚がそれぞれ等
分の荷重を分担することが望ましし\。
しかしながら、複数の緩衝脚が略同じ荷重を分担するよ
うに、振動を発生する機器の荷重を平均して配分するこ
とは困難である。特に小型で可搬式のものでは、隙間を
極力少なくするように構成しであるので、緩衝脚の荷重
分担を平均化することは極めて難しくなっている。した
がって、従来のゴム等の緩衝脚では充分な緩衝効果を上
げることができな(なると共に、振動が外部に伝達し易
(なり、NI衝脚の耐久性も低下する問題点が発生した
。
うに、振動を発生する機器の荷重を平均して配分するこ
とは困難である。特に小型で可搬式のものでは、隙間を
極力少なくするように構成しであるので、緩衝脚の荷重
分担を平均化することは極めて難しくなっている。した
がって、従来のゴム等の緩衝脚では充分な緩衝効果を上
げることができな(なると共に、振動が外部に伝達し易
(なり、NI衝脚の耐久性も低下する問題点が発生した
。
本発明は上記従来の問題点を解決するためになされたも
ので、振動を発生する機器の分担荷重に応じた緩衝層を
提供することを目的とする。
ので、振動を発生する機器の分担荷重に応じた緩衝層を
提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、作動時に振動を発生する機
器の下部に複数箇所において取り付けられ、該機器を支
持する緩衝層において、該緩衝層のばね定数を、前記機
器の各部における分担荷重の大きさに対応させて、それ
ぞれ設定した構成としたものである。
器の下部に複数箇所において取り付けられ、該機器を支
持する緩衝層において、該緩衝層のばね定数を、前記機
器の各部における分担荷重の大きさに対応させて、それ
ぞれ設定した構成としたものである。
本発明の緩衝層のばね定数には下記式より決めるとよい
、すなわち、ばね上質量をm、とすると:!s 固有振
動数f Let、 f = ’Ax 、r]=71K
i: 、k ッで求められ、そして1強!11振動数を
NとするときN/f>1.4とするようにばね定数kを
決める。
、すなわち、ばね上質量をm、とすると:!s 固有振
動数f Let、 f = ’Ax 、r]=71K
i: 、k ッで求められ、そして1強!11振動数を
NとするときN/f>1.4とするようにばね定数kを
決める。
(作用)
以上のように振動を発生する機器に取り付けられ、該機
器を支持する緩衝層は、前記機器の分担荷重の大きさに
対応させて、ばね定数を設定しであるので、前記機器の
荷重が一例に偏っても振動をおさ^ることかできると共
に、耐久性をも向上させることができる。
器を支持する緩衝層は、前記機器の分担荷重の大きさに
対応させて、ばね定数を設定しであるので、前記機器の
荷重が一例に偏っても振動をおさ^ることかできると共
に、耐久性をも向上させることができる。
(実施例)
次に、本発明の一実施例を第1図および第2図にもとづ
いて説明する。第1図は本実施例の緩ffi脚1の一例
を示しており、第2図はこの緩衝層!が取り付けられる
小型で可搬式のコンプレッサ等の振動を発生する機器2
の一例を示している。
いて説明する。第1図は本実施例の緩ffi脚1の一例
を示しており、第2図はこの緩衝層!が取り付けられる
小型で可搬式のコンプレッサ等の振動を発生する機器2
の一例を示している。
この振動を発生する機器2は、モータ3、空気タンク4
.コンデンサ54等の必要機器類で構成されており、そ
の機器類の周囲はカバー6によって覆われている。
.コンデンサ54等の必要機器類で構成されており、そ
の機器類の周囲はカバー6によって覆われている。
j!!衝脚lはカバー6の外部に突き出して4個取り付
けられている。すなわち、モータ3には2個の緩衝層I
Aが取り付けられ、空気タンク4にも2個の緩衝層IB
が取り付けられている。そして、この振動を発生する機
器2を運転する時にはこの緩衝層l^、lBを接地させ
て使用するようになっている。
けられている。すなわち、モータ3には2個の緩衝層I
Aが取り付けられ、空気タンク4にも2個の緩衝層IB
が取り付けられている。そして、この振動を発生する機
器2を運転する時にはこの緩衝層l^、lBを接地させ
て使用するようになっている。
緩衝層1は1脚部7とばね8とからなっている(第1図
参照)、すなわち、脚部7は振動を発生する機器2の取
付板9に摺動自在に取り付けられており、ばね8は脚部
7に嵌合して脚部を付勢している。詳述すれば、脚部7
の下部にばばね止め7aが形成されており、このばね止
め7aと取付板9との間には、ばね8すなわちコイルば
ね8aが介装している。そして、このコイルはね8aの
内側に機ばねで形成されたフリクションばね8bが組み
込まれいる。このコイルスプリング8aによって、ばね
上槽器を柔らか(支持し、フリクションばね8bでダン
ピングを与えている。
参照)、すなわち、脚部7は振動を発生する機器2の取
付板9に摺動自在に取り付けられており、ばね8は脚部
7に嵌合して脚部を付勢している。詳述すれば、脚部7
の下部にばばね止め7aが形成されており、このばね止
め7aと取付板9との間には、ばね8すなわちコイルば
ね8aが介装している。そして、このコイルはね8aの
内側に機ばねで形成されたフリクションばね8bが組み
込まれいる。このコイルスプリング8aによって、ばね
上槽器を柔らか(支持し、フリクションばね8bでダン
ピングを与えている。
この振動を発生する機器2は、隙間を有効に活用してい
る小型で可搬式のものなので、モータ3側の緩衝層IA
の分担何重は空気タンク4側の緩衝層lBの分担荷重よ
り著しく大きくなっている。したがって、緩衝層IAの
ばね8は、分担荷重比に応じて緩衝層IBのばね8より
、剛のばね定数を持たせである。
る小型で可搬式のものなので、モータ3側の緩衝層IA
の分担何重は空気タンク4側の緩衝層lBの分担荷重よ
り著しく大きくなっている。したがって、緩衝層IAの
ばね8は、分担荷重比に応じて緩衝層IBのばね8より
、剛のばね定数を持たせである。
以上のように構成された緩衝層lには分担荷重に応じた
ばね定数が与えられているので、振動を発生する機器2
の分担荷重が片側に偏ってもこの緩衝層lによって充分
な緩衝効果を上げることができ、振動が防止される。
ばね定数が与えられているので、振動を発生する機器2
の分担荷重が片側に偏ってもこの緩衝層lによって充分
な緩衝効果を上げることができ、振動が防止される。
次に1本発明の他の実施例を第3図乃至第8図を用いて
説明する。なお、第2図と同一な部分には同一の符号を
付してその説明は省略する。
説明する。なお、第2図と同一な部分には同一の符号を
付してその説明は省略する。
本実施例の緩衝層10.11 (第3図及び第6図参照
)は、ゴムによって形成されたもので、形状、硬度によ
ってはね定数が決められている。また、ダンピングは分
子の内部摩擦によって与えられる。
)は、ゴムによって形成されたもので、形状、硬度によ
ってはね定数が決められている。また、ダンピングは分
子の内部摩擦によって与えられる。
第3図及び第4図で示されている緩衝層lOはモータ3
に取り付けられるもので、ゴム硬度はHs 70”であ
る、形状は四角形の箱状のもので、下部に脚部12が一
体に形成されている。また、箱内部の路上半分には面取
部13が形成されると共に、下半分には底に向かって外
方向に広げられた抜は止め部14が形成されている。
に取り付けられるもので、ゴム硬度はHs 70”であ
る、形状は四角形の箱状のもので、下部に脚部12が一
体に形成されている。また、箱内部の路上半分には面取
部13が形成されると共に、下半分には底に向かって外
方向に広げられた抜は止め部14が形成されている。
第5図に示すものは、モータ3に溶接等で直接取り付け
られたL字状の緩衝脚取付部15である。
られたL字状の緩衝脚取付部15である。
また、第6図及び第7図で示される緩衝脚11は空気タ
ンク4に取り付けられるもので、ゴム硬度はHs 60
”である、形状は四角形の、−辺のない箱状のもので、
下部には脚部16が一体に形成されている。また、箱内
部の路上半分には面取部17が形成されると共に、下半
分には底に向かって広げられた抜は止め部18が形成さ
れている。また、底部中心には、後述する緩衝脚取付部
20を位置決めし、かつ誤組を防止するための凸部19
が形成されている。この凸部19の外周の先端側には抜
は止めフランジ19aが、また、中央部には組込み時の
変形を容易にするための穴19bが設けられている。
ンク4に取り付けられるもので、ゴム硬度はHs 60
”である、形状は四角形の、−辺のない箱状のもので、
下部には脚部16が一体に形成されている。また、箱内
部の路上半分には面取部17が形成されると共に、下半
分には底に向かって広げられた抜は止め部18が形成さ
れている。また、底部中心には、後述する緩衝脚取付部
20を位置決めし、かつ誤組を防止するための凸部19
が形成されている。この凸部19の外周の先端側には抜
は止めフランジ19aが、また、中央部には組込み時の
変形を容易にするための穴19bが設けられている。
第8図に示すものは、空気タンク4に溶接等で直接取り
付けられたL字状の緩衝脚取付部20である。この緩衝
脚取付部20の一側には凸部19が嵌合する嵌合孔21
が形成されている。
付けられたL字状の緩衝脚取付部20である。この緩衝
脚取付部20の一側には凸部19が嵌合する嵌合孔21
が形成されている。
以上のように構成された緩衝脚10.11を緩衝脚取付
部15.20に嵌めてから振動を発生する機器2を運転
する。緩衝1i910には面取部13が形成されており
、また、緩衝脚10こは面取部17および凸部19に組
み込み用の穴19bが形成されているので、緩衝脚to
、 11を緩衝脚取付部15.20に容易に嵌めること
ができる。また、嵌められた緩衝脚10は抜は止め部1
4によって、さらにla衝脚11は抜は止め部18およ
び抜は止めフランジ19aによって、簡単に抜は出るこ
とがな(固定される。
部15.20に嵌めてから振動を発生する機器2を運転
する。緩衝1i910には面取部13が形成されており
、また、緩衝脚10こは面取部17および凸部19に組
み込み用の穴19bが形成されているので、緩衝脚to
、 11を緩衝脚取付部15.20に容易に嵌めること
ができる。また、嵌められた緩衝脚10は抜は止め部1
4によって、さらにla衝脚11は抜は止め部18およ
び抜は止めフランジ19aによって、簡単に抜は出るこ
とがな(固定される。
緩衝脚10.11は硬度、形状によってばね定数が決め
られているので、振動を発生する機器2の分担荷重がモ
ータ3側に偏っていても、このばね定数を変えたゴムの
緩衝脚10.11によって充分緩衝効果を得ることがで
き、振動が防止される。
られているので、振動を発生する機器2の分担荷重がモ
ータ3側に偏っていても、このばね定数を変えたゴムの
緩衝脚10.11によって充分緩衝効果を得ることがで
き、振動が防止される。
また、緩衝脚10.目同士及び緩衝脚取付部1520同
士の形状がそれぞれ異なっているので、緩衝脚取付!1
5.20に緩衝脚10.11を嵌める時、誤組が防止さ
れる。すなわち、緩衝脚lOは箱状であり、緩衝脚【l
は一辺のない箱状のもので中央部には凸部19が形成さ
れていること、また、モータ3の緩衝脚取付部14には
嵌合孔がな(、空気タンク4の緩衝脚取付部20には嵌
合孔21が設けられると共に、嵌合孔21が設けられた
部分が長くされているので、互いの緩衝脚10.11が
誤って組み込まれることがない効果を有している。
士の形状がそれぞれ異なっているので、緩衝脚取付!1
5.20に緩衝脚10.11を嵌める時、誤組が防止さ
れる。すなわち、緩衝脚lOは箱状であり、緩衝脚【l
は一辺のない箱状のもので中央部には凸部19が形成さ
れていること、また、モータ3の緩衝脚取付部14には
嵌合孔がな(、空気タンク4の緩衝脚取付部20には嵌
合孔21が設けられると共に、嵌合孔21が設けられた
部分が長くされているので、互いの緩衝脚10.11が
誤って組み込まれることがない効果を有している。
なお、これらの緩衝脚1,10.11は荷重負担が異な
る場合はその効果を得ることができるが、特に荷重負担
比が100対150を越えるような分担荷重が太き(異
なる場合には、特に著しい効果を奏する。
る場合はその効果を得ることができるが、特に荷重負担
比が100対150を越えるような分担荷重が太き(異
なる場合には、特に著しい効果を奏する。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明に係る緩衝脚は、そ
のばね定数を振動を発生する機器の分担荷重の大きさに
対応させて設定したので、分担荷重が一側の緩衝脚側に
偏っても、ばね定数によって振動を減少させることがで
きる。また、この振動の減少によって緩衝脚の耐久性を
も向上させることができる。
のばね定数を振動を発生する機器の分担荷重の大きさに
対応させて設定したので、分担荷重が一側の緩衝脚側に
偏っても、ばね定数によって振動を減少させることがで
きる。また、この振動の減少によって緩衝脚の耐久性を
も向上させることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2図は振動
源を有する機器の正面図、第3図は他の緩衝脚の斜視図
、第4図は第3図のIV −IV線に沿う断面図、′1
45図はmi脚取付部の斜視図、第6図は他の緩衝脚の
斜視図、第7図は第6図の■−VIIliIに沿う断面
図、第8図は緩衝脚取付部の斜視図である。 1、to、15・・・緩衝脚 2・・・振動を発生する機器 特許 出願人 トキコ株式会社 第1 第2 図 図 ゛振動1炎炙する磯誌 第6 島 第8 区 第3 図 15′5 第7 1耐 ヌ4 図
源を有する機器の正面図、第3図は他の緩衝脚の斜視図
、第4図は第3図のIV −IV線に沿う断面図、′1
45図はmi脚取付部の斜視図、第6図は他の緩衝脚の
斜視図、第7図は第6図の■−VIIliIに沿う断面
図、第8図は緩衝脚取付部の斜視図である。 1、to、15・・・緩衝脚 2・・・振動を発生する機器 特許 出願人 トキコ株式会社 第1 第2 図 図 ゛振動1炎炙する磯誌 第6 島 第8 区 第3 図 15′5 第7 1耐 ヌ4 図
Claims (1)
- (1)作動時に振動を発生する機器の下部に複数箇所に
おいて取り付けられ、該機器を支持する緩衝脚において
、該緩衝脚のばね定数を、前記機器の各部における分担
荷重の大きさに対応させて、それぞれ設定したことを特
徴とする振動機器の緩衝脚。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1067938A JPH0830513B2 (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 振動機器の緩衝装置 |
| US07/381,965 US5030067A (en) | 1988-07-20 | 1989-07-19 | Air compressor assembly |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1067938A JPH0830513B2 (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 振動機器の緩衝装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02245541A true JPH02245541A (ja) | 1990-10-01 |
| JPH0830513B2 JPH0830513B2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=13359372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1067938A Expired - Fee Related JPH0830513B2 (ja) | 1988-07-20 | 1989-03-20 | 振動機器の緩衝装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0830513B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009008038A (ja) * | 2007-06-29 | 2009-01-15 | Max Co Ltd | 可搬式空気圧縮機 |
| US10364811B2 (en) | 2011-07-19 | 2019-07-30 | Koninklijke Philips N.V. | Domestic appliance comprising an actuator |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS521593Y2 (ja) * | 1972-04-24 | 1977-01-14 | ||
| JPS5878630A (ja) * | 1981-11-02 | 1983-05-12 | 松下電器産業株式会社 | 調理機の防振装置 |
| JPS61135036U (ja) * | 1985-02-14 | 1986-08-22 |
-
1989
- 1989-03-20 JP JP1067938A patent/JPH0830513B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS521593Y2 (ja) * | 1972-04-24 | 1977-01-14 | ||
| JPS5878630A (ja) * | 1981-11-02 | 1983-05-12 | 松下電器産業株式会社 | 調理機の防振装置 |
| JPS61135036U (ja) * | 1985-02-14 | 1986-08-22 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009008038A (ja) * | 2007-06-29 | 2009-01-15 | Max Co Ltd | 可搬式空気圧縮機 |
| US10364811B2 (en) | 2011-07-19 | 2019-07-30 | Koninklijke Philips N.V. | Domestic appliance comprising an actuator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0830513B2 (ja) | 1996-03-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |