JPH0224611Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0224611Y2 JPH0224611Y2 JP1986065928U JP6592886U JPH0224611Y2 JP H0224611 Y2 JPH0224611 Y2 JP H0224611Y2 JP 1986065928 U JP1986065928 U JP 1986065928U JP 6592886 U JP6592886 U JP 6592886U JP H0224611 Y2 JPH0224611 Y2 JP H0224611Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- center
- sleeve
- hole
- grinding
- grinding fluid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Turning (AREA)
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
- Gripping On Spindles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は内面研削盤において貫通した深穴の内
面研削加工の場合における好適な切削液注入機構
に関する。
面研削加工の場合における好適な切削液注入機構
に関する。
従来技術
内面研削盤のセンタチヤツクにおいては一般に
研削液の供給は砥石側から行つていた。このため
深穴工作物の研削では研削液は研削点まで充分に
供給され難いものであつた。
研削液の供給は砥石側から行つていた。このため
深穴工作物の研削では研削液は研削点まで充分に
供給され難いものであつた。
考案が解決しようとする問題点
研削液の不足は研削焼け、研削能率の低下、加
工精度の不良の原因となりその改善の要望が大き
かつた。このため先止まりでない貫通穴の深穴で
の解決を実現させるものである。
工精度の不良の原因となりその改善の要望が大き
かつた。このため先止まりでない貫通穴の深穴で
の解決を実現させるものである。
問題点を解決するための手段
主軸2中心に常時閉塞状態にあるチエツクバル
ブ14,15,16,17を先端に有する研削液
供給管部材13を設け、前記主軸に嵌着したチヤ
ツク3中心にスリーブ6を取替可能に設け、該ス
リーブには軸方向に移動可能で前進端が規制され
研削液供給路となる中心穴7cが穿設されるとと
もに後退によつて前記チエツクバルブを開ける当
接部8を有するセンタ7を内蔵し、前記スリーブ
にはまた該センタを常時前進方向に付勢するばね
10を内蔵してなり、工作物の把持時にチエツク
バルブを開いてセンタ側から研削液が注入できる
ようにしたものである。
ブ14,15,16,17を先端に有する研削液
供給管部材13を設け、前記主軸に嵌着したチヤ
ツク3中心にスリーブ6を取替可能に設け、該ス
リーブには軸方向に移動可能で前進端が規制され
研削液供給路となる中心穴7cが穿設されるとと
もに後退によつて前記チエツクバルブを開ける当
接部8を有するセンタ7を内蔵し、前記スリーブ
にはまた該センタを常時前進方向に付勢するばね
10を内蔵してなり、工作物の把持時にチエツク
バルブを開いてセンタ側から研削液が注入できる
ようにしたものである。
実施例
以下本考案の実施例を図面にもとづき説明す
る。周知の内面研削盤の主軸台1に挿通された中
空主軸2の軸端には公知のダイヤフラムチヤツク
3が同心に嵌着されている。このダイヤフラムチ
ヤツク3は外周を固定されたダイヤフラム4の外
側3等分位置に放射状に把持爪5が取り付けら
れ、内側にはバランスウエイトが取り付けられて
いる。そしてチヤツク3内の図示しないドーナツ
形シリンダに嵌装された円筒状中空ピストンのピ
ストンロツドがダイヤフラム4の中心縁内側を押
すようになつている。ダイヤフラムチヤツク3の
中心貫通穴3aには前後の開口側を大径6a,6
bとした中心穴6cを有するフランジ付スリーブ
6がフランジ部においてボルトで取り換え可能に
同心に嵌装されている。
る。周知の内面研削盤の主軸台1に挿通された中
空主軸2の軸端には公知のダイヤフラムチヤツク
3が同心に嵌着されている。このダイヤフラムチ
ヤツク3は外周を固定されたダイヤフラム4の外
側3等分位置に放射状に把持爪5が取り付けら
れ、内側にはバランスウエイトが取り付けられて
いる。そしてチヤツク3内の図示しないドーナツ
形シリンダに嵌装された円筒状中空ピストンのピ
ストンロツドがダイヤフラム4の中心縁内側を押
すようになつている。ダイヤフラムチヤツク3の
中心貫通穴3aには前後の開口側を大径6a,6
bとした中心穴6cを有するフランジ付スリーブ
6がフランジ部においてボルトで取り換え可能に
同心に嵌装されている。
このスリーブ6の穴6cに基部7aを大径とし
途中にフランジ7bを設けたセンタ7が相当の遊
隙をもつてフローテイング可能状態で挿通されて
いる。センタ7の中心には研削液通路7c、基部
7aに大径穴7dがつづいて穿設されている。そ
して大径穴7dの底には中心に研削液通路7cに
接続するように中心穴8aを穿設し後端を軸方向
に数個所の切欠部8bを設けた球体押さえ8が嵌
着されている。このセンタ7はスリーブ6の後端
部にボルトで締着さた蓋体9とフランジ7bとの
間に介装された圧縮ばね10によつて前進方向に
付勢され、センタ7のフランジ7bがスリーブ6
の大径穴6bの底に当接している。またスリーブ
6の前側大径穴6aの底にボルトにより締着され
た蓋体11は中心にテーパ穴が形成されセンタ7
の先端部との間にエアブローに適当な隙間を有し
ている。そしてこのエアブロー用隙間に圧力空気
を送るための通路6dがスリーブ6の後端迄穿設
されている。
途中にフランジ7bを設けたセンタ7が相当の遊
隙をもつてフローテイング可能状態で挿通されて
いる。センタ7の中心には研削液通路7c、基部
7aに大径穴7dがつづいて穿設されている。そ
して大径穴7dの底には中心に研削液通路7cに
接続するように中心穴8aを穿設し後端を軸方向
に数個所の切欠部8bを設けた球体押さえ8が嵌
着されている。このセンタ7はスリーブ6の後端
部にボルトで締着さた蓋体9とフランジ7bとの
間に介装された圧縮ばね10によつて前進方向に
付勢され、センタ7のフランジ7bがスリーブ6
の大径穴6bの底に当接している。またスリーブ
6の前側大径穴6aの底にボルトにより締着され
た蓋体11は中心にテーパ穴が形成されセンタ7
の先端部との間にエアブローに適当な隙間を有し
ている。そしてこのエアブロー用隙間に圧力空気
を送るための通路6dがスリーブ6の後端迄穿設
されている。
更に主軸2の中心には支持板12で保持される
研削液供給管13が挿通され、該供給管13の先
端に中心穴14aを有するチエツクバルブ筒14
が螺着されている。チエツクバルブ筒14はばね
15で球体16をセンタ7側に付勢し、チエツク
バルブ筒14の口部のめねじに螺着され中心に球
体押さえ8が遊挿する穴を有する弁座17に球体
16が押圧されている。そして研削液、エア等の
洩れ及び浸入を防ぐ必要ある部位にはOリング、
シールが取り付けられ、研削液は図示しない供給
源より研削液供給管13の穴13aより、また圧
力空気は主軸2の中心穴内を通る供給管18より
支持板12の穴を通つてスリーブ6の通路6dに
送られるものである。
研削液供給管13が挿通され、該供給管13の先
端に中心穴14aを有するチエツクバルブ筒14
が螺着されている。チエツクバルブ筒14はばね
15で球体16をセンタ7側に付勢し、チエツク
バルブ筒14の口部のめねじに螺着され中心に球
体押さえ8が遊挿する穴を有する弁座17に球体
16が押圧されている。そして研削液、エア等の
洩れ及び浸入を防ぐ必要ある部位にはOリング、
シールが取り付けられ、研削液は図示しない供給
源より研削液供給管13の穴13aより、また圧
力空気は主軸2の中心穴内を通る供給管18より
支持板12の穴を通つてスリーブ6の通路6dに
送られるものである。
工作物Wは貫通した深穴を有し穴の奥の研削す
る面Wa,Wbで正規の位置に保持する治具19
をロボツト、ローダ等で把持して工作物を挿入し
て搬出入する。治具19にはフランジ部19aが
設けられており、その端面がスリーブ6のフラン
ジに取り付けられ把持爪5の間の3等分位置に配
設されたストツパ20の端面に当接してチヤツキ
ング時の工作物Wの軸方向の位置を決めるように
なつている。そして図示しないX,Z軸移動可能
の砥石台上に設けられた内研砥石軸台21に内蔵
された高周波モータで回転される砥石軸22の先
端には砥石23が取り付けられている。
る面Wa,Wbで正規の位置に保持する治具19
をロボツト、ローダ等で把持して工作物を挿入し
て搬出入する。治具19にはフランジ部19aが
設けられており、その端面がスリーブ6のフラン
ジに取り付けられ把持爪5の間の3等分位置に配
設されたストツパ20の端面に当接してチヤツキ
ング時の工作物Wの軸方向の位置を決めるように
なつている。そして図示しないX,Z軸移動可能
の砥石台上に設けられた内研砥石軸台21に内蔵
された高周波モータで回転される砥石軸22の先
端には砥石23が取り付けられている。
作 用
貫通した深穴を有する工作物Wが決定されると
適合したスリーブ6、センタ7、ストツパ20よ
りなるセンタユニツトを選択してチヤツク3に取
り付ける。センタ7の基部7aの大径穴にチエツ
クバルブ筒14が挿入されるとともにセンタ7は
ばね10で押され前進端に位置しており、球体1
6は弁座17に当接されていてチエツクバルブを
閉塞している。チヤツク3は図示しないシリンダ
の後室に圧力流体が送られピストンの前進でダイ
ヤフラム4が押され、把持爪5は開いた状態にあ
る。
適合したスリーブ6、センタ7、ストツパ20よ
りなるセンタユニツトを選択してチヤツク3に取
り付ける。センタ7の基部7aの大径穴にチエツ
クバルブ筒14が挿入されるとともにセンタ7は
ばね10で押され前進端に位置しており、球体1
6は弁座17に当接されていてチエツクバルブを
閉塞している。チヤツク3は図示しないシリンダ
の後室に圧力流体が送られピストンの前進でダイ
ヤフラム4が押され、把持爪5は開いた状態にあ
る。
工作物Wを挿入支持した治具19がロボツトで
チヤツク3の前面ほぼ同心に位置決めされ、供給
管18より圧力空気が送られ通路6dよりセンタ
7の先端まわりに吹き付けられセンタのエアブロ
ーが行われる。治具19が主軸2側に移動される
と、工作物Wの穴にセンタ7の先端が嵌まり、セ
ンタ7は押されて後退する。この後退でセンタ7
の球体押さえ8が球体16をばね15の力に抗し
て押し込み弁座17を開く。治具19のフランジ
19aがスリーブ6に取り付けたストツパ20の
端面に当接されると工作物Wの軸方向の位置が正
確に決められる。
チヤツク3の前面ほぼ同心に位置決めされ、供給
管18より圧力空気が送られ通路6dよりセンタ
7の先端まわりに吹き付けられセンタのエアブロ
ーが行われる。治具19が主軸2側に移動される
と、工作物Wの穴にセンタ7の先端が嵌まり、セ
ンタ7は押されて後退する。この後退でセンタ7
の球体押さえ8が球体16をばね15の力に抗し
て押し込み弁座17を開く。治具19のフランジ
19aがスリーブ6に取り付けたストツパ20の
端面に当接されると工作物Wの軸方向の位置が正
確に決められる。
チヤツク3の図示しないシリンダへの圧力流体
が前室に切り換えられピストンが後退されてダイ
ヤフラム4が自身の弾性で戻り把持爪5は3方向
より工作物Wを把持する。ロボツトは治具19を
把持したまま軸方向に後退待避する。把持完了で
高圧の切削液が切削液供給管13の穴13aより
チエツクバルブ筒14の穴14a、球体押さえ8
の切欠8bから穴8aを通りセンタ7の通路7c
より吹き出され、この研削液は工作物Wの先端穴
より内部に注入される。砥石台が制御され砥石2
3は工作物Wの穴内に挿入され、切り込み送りが
与えられて円錐部で研削面Waが研削され、次い
で後退して研削面Wbが研削される。このときセ
ンタ7中心より吹き出される研削液は奥の研削面
に近い側から注入されるため研削面に充分供給さ
れる。所定の研削が終了すると、治具19を把持
しているロボツトは待避位置より移動され工作物
Wの穴内に治具19を挿入する。チヤツクの把持
爪5が開かれ、ロボツトは工作物を受けて次工程
に搬送する。工作物Wが取り去られるとセンタ7
はばね10の力により前進端に押し出され、球体
押さえ8は球体16より離れる。ばね15の力に
より球体16は弁座17に圧着され弁口を閉塞す
る。
が前室に切り換えられピストンが後退されてダイ
ヤフラム4が自身の弾性で戻り把持爪5は3方向
より工作物Wを把持する。ロボツトは治具19を
把持したまま軸方向に後退待避する。把持完了で
高圧の切削液が切削液供給管13の穴13aより
チエツクバルブ筒14の穴14a、球体押さえ8
の切欠8bから穴8aを通りセンタ7の通路7c
より吹き出され、この研削液は工作物Wの先端穴
より内部に注入される。砥石台が制御され砥石2
3は工作物Wの穴内に挿入され、切り込み送りが
与えられて円錐部で研削面Waが研削され、次い
で後退して研削面Wbが研削される。このときセ
ンタ7中心より吹き出される研削液は奥の研削面
に近い側から注入されるため研削面に充分供給さ
れる。所定の研削が終了すると、治具19を把持
しているロボツトは待避位置より移動され工作物
Wの穴内に治具19を挿入する。チヤツクの把持
爪5が開かれ、ロボツトは工作物を受けて次工程
に搬送する。工作物Wが取り去られるとセンタ7
はばね10の力により前進端に押し出され、球体
押さえ8は球体16より離れる。ばね15の力に
より球体16は弁座17に圧着され弁口を閉塞す
る。
効 果
以上詳述したように本考案はセンタ中心に研削
液通路を穿設しセンタ後方にチエツクバルブを有
する供給管を設け工作物把持したときにセンタの
後退でチエツクバルブを開きセンタ側から供給す
る構造となしたので、貫通穴の深穴研削加工にお
いて研削部位に充分研削液が注入されるため研削
加工精度が一段と向上するとともに、研削能率も
はるかに高率となる効果を有する。なお、工作物
に合わせてスリーブ、センタ、ばねを含むセンタ
ユニツトの取り替えが容易であり広い対応が可能
となる。さらにセンタのエアブローによつてチヤ
ツキング精度が向上しうる。
液通路を穿設しセンタ後方にチエツクバルブを有
する供給管を設け工作物把持したときにセンタの
後退でチエツクバルブを開きセンタ側から供給す
る構造となしたので、貫通穴の深穴研削加工にお
いて研削部位に充分研削液が注入されるため研削
加工精度が一段と向上するとともに、研削能率も
はるかに高率となる効果を有する。なお、工作物
に合わせてスリーブ、センタ、ばねを含むセンタ
ユニツトの取り替えが容易であり広い対応が可能
となる。さらにセンタのエアブローによつてチヤ
ツキング精度が向上しうる。
第1図は本考案の機構の縦断面図、第2図は研
削状態を示す図である。 2……主軸、3……チヤツク、5……把持爪、
6……スリーブ、7……センタ、8……球体押さ
え、13……切削液供給管、14……チエツクバ
ルブ筒、10,15……ばね、16……球体、1
7……弁座、19……治具、20……ストツパ。
削状態を示す図である。 2……主軸、3……チヤツク、5……把持爪、
6……スリーブ、7……センタ、8……球体押さ
え、13……切削液供給管、14……チエツクバ
ルブ筒、10,15……ばね、16……球体、1
7……弁座、19……治具、20……ストツパ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 主軸中心に常時閉塞状態にあるチエツクバル
ブを先端に有する研削液供給管部材を設け、前
記主軸に嵌着したチヤツク中心にスリーブを取
替可能に設け、該スリーブには軸方向に移動可
能で前進端が規制され研削液供給路となる中心
穴が穿設されるとともに後退によつて前記チエ
ツクバルブを開ける当接部を有するセンタを内
蔵し、前記スリーブにはまた該センタを常時前
進方向に付勢するばねを内蔵してなり、工作物
の把持時にチエツクバルブを開いてセンタ側か
ら研削液が注入できるようにしたことを特徴と
するセンタチヤツクの研削液注入機構。 (2) スリーブにはセンタ先端部のエアブロー用空
気通路が穿設されていることを特徴とする実用
新案登録請求の範囲第1項記載のセンタチヤツ
クの研削液注入機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986065928U JPH0224611Y2 (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986065928U JPH0224611Y2 (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62178007U JPS62178007U (ja) | 1987-11-12 |
| JPH0224611Y2 true JPH0224611Y2 (ja) | 1990-07-05 |
Family
ID=30903455
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986065928U Expired JPH0224611Y2 (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0224611Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59176704U (ja) * | 1983-05-11 | 1984-11-26 | 二村機器株式会社 | 噴流式回転センタ− |
-
1986
- 1986-04-30 JP JP1986065928U patent/JPH0224611Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62178007U (ja) | 1987-11-12 |
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