JPH02246607A - 受信機 - Google Patents
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
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- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/06—Receivers
- H04B1/16—Circuits
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J1/00—Details of adjusting, driving, indicating, or mechanical control arrangements for resonant circuits in general
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
機(レシーバ)に関し、特に、ポータプルタイプ又は自
動車組み込みタイプのレシーバに関する。そのようなレ
シーバは、例えば、ポータプルラジオ、テレビジョンセ
ットあるいはカーラジオである。
ューニング回路を有し、その回路によって、希望する放
送の送信機(トランスミッタ)にチューニング(同調)
され1.る。安いセットにおいては、周波数目盛り(ス
ケール)に沿って動く指示器を有するノブによって、こ
のようなチューニングが行われる。より高価なレシーバ
においては、一般に、電子チューニング回路及び受信周
波数をデジタル的に表すデイスプレィを有する。さらに
、これらのレシーバは、一般に、プリセットした複数の
局を直ちにチューニングするのを可能にする複数のプロ
グラムキーを有する。
のストアは、例えば以下のようにして行われる。以下に
は格納手順について述べる。チューニングキーが操作さ
れた後、レシーバ内のコントロール(制御)回路は十分
な信号強さを有する局をサーチする。次いで、ユーザは
、選択したプログラムキーによって、例えば、少なくと
もある時間関連するプログラムキーを操作することによ
って、受信局をストアできる。その受信局を特徴づける
チューニング値はそれに応じて格納手段にストアされる
。この操作は、各利用可能なプログラムキー毎に繰り返
される。格納手順後、ユーザは関連するプログラムキー
の操作によって局にチューニングする。格納手段のこの
キーに割り当てられたチューニング値はチューニング(
同調)回路に加えられる。
んどうである。これは、すえ置き形レシーバを使えば克
服できない問題ではない。しかし、たとえば休日に持ち
運ぶポータプルレシーバを使うときには、全ての場所毎
に格納手順を繰り返えさねばならない。この問題は、長
距離ドライブの間連続的に受信場所が変化するカーラジ
オにとっては、著しく明らかである。
ver vl−th automatic broad
cast 5tation storageJヨーロッ
パ特許出願番号No、0.125,717)内に述べら
れているように自動格納手順がカーラジオにおいて時々
用いられている。ユーザによっていわゆる自動格納コマ
シトが生じさせられた後、レシーバ内のコントロール回
路は自動格納プログラムを実行する。その実行は、全て
のプログラムキーが使用されるか、又は十分な信号強さ
の局がもはや発見されなくなるまで、連続するプログラ
ムキーによって局がサーチされ、ストアされる間、行わ
れる。そのような自動格納手順においては、それらの局
を特徴づけるチューニング値の格納手段への格納の順序
と、連続するキーによってストアされたプリセット局の
順序は、コントロール回路によって全て決められる。事
実、ユーザには相互の影響がない。例えば、上記従来技
術に述べられているようなコントロール回路は、周波数
の増加及び信号強度の減少において一連のチューニング
値を生成する。ユーザ自身は、どのプログラムキーでど
の局がストアされているかを確かめ、覚えておくべきで
ある。さらに、例えば異なる場所において自動格納手順
を再び行った後は、順序はおそら(異なるであろう。こ
れは、一般に、混乱するのがわかる。
信機によって送信されており、自動格納プログラムによ
って1つ以上のプログラムキーであるラジオプログラム
がセットされるFM受信の場合に有用である。ユーザは
、次いで、そのような希望しない局に関連するプログラ
ムキーでチューニングし、次いで、例えばある時間関連
するプログラムキーの操作によって、いわゆる自動交換
コマンドを生成する。コントロール回路は、次いで、次
の局をサーチするが、それはまだプリセットされず、次
いで、新たな局のチューニング値によって格納手段中の
選択された希望しない局のチューニング値が交換される
。
、第1メモリバンクは手動で見つけたチューニング値を
格納し、第2のメモリバンクには自動的に見つけたチュ
ーニング値をストアするものが知られている。そのよう
な結合は以下のことが可能であることを考えれば非常に
有用である。
ローカル的に受信可能な局のサーチを規則的に行うこと
ができる。ま−た、それらを第2のメモリバンクにスト
アできる。そして、家についたときには、それらを、手
動でプログラムした局がなじみ深い順序でストアされて
いる第1のメモリバンクに切り換えてバックすることが
できる。
動的に複数の局を格納する手段を有する放送受信機(レ
シーバ)の操作の便利さを改良することにある。
生成させるための手段を有し、そしてその制御回路は、
そのような交換コマンドの発生に応じて、格納手段中の
第1選択チューニング値と第2選択チューニング値とを
交換する。これは、2つの格納された局の交換の可能性
を供給する。
に格納された複数の局は、連続するプログラムキーのも
とに、簡単に、ユーザが望む順序にセットされる。周知
のカーラジオにおいて望む順序に複数の局をストアする
のは、前記のように時間がかかることとやっかいな手動
格納手順を使用したときのみ、可能であることを考えれ
ば、これは非常によくわかるであろう。これは、動作の
便利さを相当高める。さらに、手動格納手順及びこの目
的のために要求される動作手段がなくてもよく、その結
果レシーバを安く製造できる。
れ、交換コマンドが生じ、且つ、もし続いて、交換コマ
ンドが生じた後第2チューニング値が予め定めた時間内
に選ばれると、格納手段中の2つの選択されたチューニ
ング値が交換される。
すべき局の1つに同調させ、交換コマンドを生成し、そ
して交換されるべき他の局を例えば3秒以内に選ぶ。プ
ログラムキーをある時間押下しつっばる必要はなく、コ
ントロール回路はこのキーの押下と解放を区別する必要
はない。これは、複数のスイッチを、押下位置を機械的
に保持するプログラムキーとして使用するのを可能とす
る。
よって知ることができる。この目的のための表示器は現
在たくさんあり、これによってさらにコストがセーブさ
れる。
現存し且つ要求されるキーを押下し且つ保持することに
よって、及び予め定めた時間経過後にそのキーを解放す
ることによって、発生させられる。このことはそのまま
認識される聴覚的又は視覚的信号の発生によって表され
る。もし、格納手順に関する動作コマンドが1つのキー
によって供給されるとすれば、そのことは著しく有用で
ある。望まない操作を防ぐために、もしキーが短時間押
下されると影響はない。もし、キーがより長く押下され
ると、例えば2秒後には1つの警笛が発生され、4秒後
には5つの警笛が発生され、6秒後には注意をひく短い
メロディが発生される。
換コマンドが発生させられ、それによって、先に述べた
ように、望まない局が、先にストアされていない他の局
と交換される。例えば、5つの警笛後にキーをリリース
すれば、自動格納プログラムをスタートする自動格納コ
マンドが発生させられる。最後に、注意をひくメロディ
後にキーをリリースすれば、交換コマンドが発生させら
れる。
グ値をストアするための格納手段を2つの選択可能なメ
モリバンクに分割することによって得られる。それらの
バンクは、基礎的チューニング値を自動的にストアする
のに使用される。ユーザは、自動格納プログラム及び第
1メモリバンクチューニング値交換手段を使用するが、
その目的は、彼が通常住んでいる地域において複数の局
を望む順序にプリセットするためである。さらに、ユー
ザは自動格納プログラムを使用するが、それは、長距離
ドライブをしたり、仕事で旅をしたり、休日において第
2メモリバンク内に最も強く受信できる局を速く且つ簡
単にストアするためである。
図に示される。ア、ンテナ1で受信される伝送信号は、
オシレータ3からの発振信号と共に、ミキサ2に加えら
れる。ミキサ2から得られる中間周波数信号はデモシュ
レータ4と変換回路5に加えられる。デモシュレータ4
の出力はステレオデコーダ6に加えられる。そのデコー
ダ6は、2つのアンプ7を介して、受信オーディオ信号
を左右チャンネルのスピーカ81.82に加える。この
カーラジオは、コントロール回路9(好ましくはマイク
ロプロセッサの形のもの)とそれに接続されたコマンド
バス10を備える。オシレータ3、変換回路5、格納手
段11、電気−音度換器12、及び操作パネル13がこ
のコマンドバス10に接続されている。変換回路5は受
信局の信号の強さを検出する。この信号の強さはそれが
表す数字に変換され、コマンドバス10を介してコント
ロール回路9に加えられる。電気−音度換器12は、警
笛や注意を引く短いメロディのような聴覚信号骨を発生
する。操作パネル13は、とりわけ、ASTとマークさ
れたブツシュボタンの形のプログラムキー13L AF
/FMとマークされたバンド選択スイッチ132、I/
nとマークされたメモリバンク選択キー133、及びP
1〜P5とマークされたある数(例えば5)の機械的に
結合されたプログラム選択スイッチ134等の操作手段
を有する。本発明と関連のないエレメント、例えば、操
作手段、ボリームやトーンやバランスのコントロール手
段は第1図には示していない。
を与えることによってなされる。そのオシレータ3の値
は受信局に特有のものである。
波数の?ipI定値である数から成る。複数のトランス
ミッタに特有の複数のチューニング値は、格納手段11
のレジスタに格納されている。第2図は、格納手段がメ
モリバンク111,112に分割されている例を示して
いる。メモリバンク111は、メモリバンクスイッチ1
13がポジション■にあって、長いドライブや遠くへ行
くときにおいて、複数の局のチューニング値を格納する
ためのもである。メモリバンク112は、メモリバンク
スイッチ133がポジション■にあって、普通の居住地
において、複数の局のチューニング値を格納するための
ものである。これらのメモリバンクはそれぞれさらにメ
モリブロック1111.1121及び1112.112
2に分けられている。それらのブロック1111.11
21は、バンド選択スイッチ132がAMのポジション
にあって、AMバンドにおける複数のトランスミッタの
チューニング値を格納する。また、ブロック1112.
1122は、バンド選択スイッチ132がFMのポジシ
ョンにあって、FMバンドにおける複数のトランスミッ
タの値を格納する。
の数は、プログラム選択スイッチ134の数、即ち、こ
の実施例では“5”と同じである。
て形成されるコントロール回路9中にセットされたコン
トロールプログラムによって決められる。説明のために
、4つのメモリブロックの1つがバンド選択スイッチ1
32とメモリバンクスイッチ133によって選択され、
従って格納手段11内の全ての動作が選ばれたメモリブ
ロック内の5つのレジスタに関係する。そのような選択
されたメモリブロック内の複数のレジスタは、簡単には
R(1)〜R(5)と表わされる。
の動作によって、対応するレジスタ〔つまり、この例で
はR(2) )内のチューニング値が、コントロール回
路9によって周知のようにして読み出され、コマンドバ
ス10を介してオシレータ3へ供給される。このカーラ
ジオはそれによって選択した周波数にチューニングされ
る。
ース)に応じてコントロール回路によって達成される格
納プログラムを示す。キーが押下された後、ステップ1
4中の可変値tが零にされる。次に、ステップ150に
おいて、プログラムキーが依然として押下されているか
どうかについてコントロールプログラム、がチエツクさ
れる。もし、この場合には、可変値tはステップ160
において“1”だけ増される。その後、ステップ170
において、tがあるしきい値Tより依然として小さいか
どうかについてチエツクされる。もし、この場合には、
コントロールプログラムはステップ150に戻り、プロ
グラムキーがまだ押されているかどうかをチエツクする
。これによって、そのしきい値Tは、連続するステップ
150゜160.170を有するループが予め決められ
た時間(例えば2秒)後に残って格納プログラムを進め
るように選ばれる。もし、プログラムキーがこの期間内
に解放されると、格納プログラムは、さらに動作するこ
となく、ステップ150を介して、終了する。
ップ180が行われる。このステップは、電気−音度換
器12を周知のようにしてコントロールする。そのコン
バータによって、第1の耳できくことのできる信号、例
えば警笛が発生させられる。先に述べたのと同様にして
、プログラムキーが、可変値tがしきい値2Tに達する
前に、リリースされたかどうかを、ステップ151゜1
61.171で構成されたループでチエツクされる。も
し、この場合には、コントロール回路は、望まない局を
入れ代えるための自動入れ代え(交換)プログラム19
を達成するように変わる。この自動入れ代えプログラム
は、またストアされていない局を周知のようにしてサー
チするステップと、押下されたプログラム選択スイッチ
に対応するメモリレジスタ内にこの局のチューニング値
をストアするステップとを有する。
31が4秒後も依然として押下されていると、実行され
ない。この場合、今例えば5つの警笛を有する第2の可
聴信号が発生させられるステップ181が達成される。
達する前にプログラムキーがリリースされたかどうかが
、ステップ152,162,172を有するループでチ
エツクされる。もし、この場合には、コントロール回路
は自動格納プログラム20を実行するように変わる。こ
の自動格納プログラム中において、格納手段11の選ば
れたメモリブロック内のレジスタR(1)〜R(5)が
、自律的に、選択されたAM又はFMバンド内の最も強
力に受信できる局のチューニング値で満される。この目
的のため、コントロール回路は、選択されたバンド内の
強度を増加するチューニング値をオシレータ3に加える
。このチューニング動作中において、変換回路5で検出
された信号の強さがしきい値と比較され、信号の強さが
十分なときには、チューニング値はオシレータ3に加え
られ、引き続くレジスタ内にストアされる。これらのス
テップは、選択されたバンド内の全ての利用可能なメモ
リレジスタが満されるまで繰り返される。もし、全ての
バンドが妨害され且つ全てのメモリレジスタが満されて
いないとすると、より低いしきい値において同じ手順が
再び繰り返され、その結果、より弱い信号強さを有する
局がストアされる。
秒後も依然として押下されていると、実行されない。次
いで、第3の可聴信号(ここでは、例えば、短い注意を
ひくメロディ)を生じるステップ182が実行される。
53において格納プログラムはさらに待ちを行い、そし
てこれが起こると、それは交換プログラム21を実行す
る。
1において、プログラムキーが解放されたときにプログ
ラム選択スイッチP1〜P5のうちのどのスイッチPi
が押下されるかが決められ、その後ステップ212にお
いて可変値tが零になる。続いて、ステップ213にお
いて、Pi以外のプログラム選択スイッチが押下される
。もしこの場合には、ステップ214において、どのプ
ログラム選択スイッチPjが押下され、続いてステップ
215においてメモリレジスタR(i) 。
プログラム選択スイッチが押下されない限り、交換プロ
グラムは前述−8のようにしてループを通して進められ
る。そのループは、ステップ13と、可変値tを増やす
ためのステップ216と、tとしきい値T′とを比較す
るステップ217とを有する。このように、もしプログ
ラム選択スイッチの1つが例えば3秒間の間挿下されな
いと、交換プログラムは、格納手段中においてなにも変
更されることなく、そのままとされる。
スミッタのためのメモリブロック1122内に格納され
たチューニング値が交換プログラム21の実行によって
どのようにして望まれた順序となるか、を示している。
プログラム19の実行後に、局A−Hの得られる順序を
示している。第5B図は、続いてP3が押下され、交換
コマンドが発生し、P5が押下された後の順序を示して
いる。第5C図は同様にしてP4とP5とが交換された
後の順序を示している。
オの概略図であり、第2図はプリセット局を入れるメモ
リの可能な構成図を示し、第3図〜第5図は第1図のカ
ーラジオの動作説明のための図を示す。 1・・・アンテナ、2・・・ミキサ、3・・・オシレー
タ、4・・・デモシュレータ、5・・・変換回路、6・
・・デコーダ、7・・・アンプ、81.82・・・スピ
ーカ、9・・・コントロール回路、10・・・コマンド
バス、11・・・格納手段、12・・・電気−音変換回
路、13・・・操作パネル。 FIG、4
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ある放送の送信機に特有のチューニング値を加える
ことによって、その送信機に同調させられる同調回路と
、 少なくとも2つのチューニング値を格納する格納手段と
、 動作コマンドを生成するための複数のキーを有し、前記
格納手段内に格納されたチューニング値を選択するため
の少なくとも1つのキーを有する、操作パネルと、 ローカル的に受信可能な複数の放送用の送信機をサーチ
し、それらの放送用の送信機に特有のチューニング値を
格納手段に格納し、選択したチューニング値を前記同調
回路に加える制御回路と、を有する、ラジオやテレビ信
号のための放送受信機であって、 前記操作パネルは、さらに交換コマンドを生成するもの
であり、 前記コントロール回路は、さらに、交換コマンドの生成
に応じて、前記格納手段内において、第1選択チューニ
ング値と第2選択チューニング値とを交換するものであ
る、放送受信機。 2、もし連続的に第1のチューニング値が選択され、交
換信号が発生し、さらにもしその交換コマンドの発生後
に予め決めた時間内に連続的に第2チューニング値が選
ばれると、前記格納手段内において第1選択チューニン
グ値と第2選択チューニング値が交換される、請求項1
記載の受信機。 3、前記交換コマンドは、現存及び要求キーを押下して
保持することよって、さらに、そのキーを予め定めた時
間経過後リリースすることによって、生成され、その予
め定めた時間の経過はそのまま認識可能な聴覚的あるい
は視覚的信号の発生によって示される、請求項1又は2
記載の受信機。 4、前記格納手段は、少なくとも2つのチューニング値
をそれぞれストアするための少なくとも2つの選択可能
なメモリブロックに分割されており、 交換コマンドに応じて2つのチューニング値の前記交換
は選択された1つのメモリバンク内において達成される
、請求項1〜3のいずれかに記載の受信機。
Applications Claiming Priority (2)
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| NL8900430 | 1989-02-22 | ||
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Publications (2)
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| JP (1) | JP3020979B2 (ja) |
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