JPH02246738A - 電源装置 - Google Patents
電源装置Info
- Publication number
- JPH02246738A JPH02246738A JP1067024A JP6702489A JPH02246738A JP H02246738 A JPH02246738 A JP H02246738A JP 1067024 A JP1067024 A JP 1067024A JP 6702489 A JP6702489 A JP 6702489A JP H02246738 A JPH02246738 A JP H02246738A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- backup
- voltage
- microcomputer
- secondary battery
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、マイクロコンピュータを利用する装置におけ
る電源装置、特にバックアップ電源を利用した電源装置
に関するものである。
る電源装置、特にバックアップ電源を利用した電源装置
に関するものである。
従来の技術
近年、マイクロコンピュータを応用した装置は。
急激に増加し、各種の装置にマイクロコンピュータが搭
載されるようになった。
載されるようになった。
以下図面を参照しながら従来のバックアップ電源を備え
たマイクロコンピュータの電源回路の一例について説明
する。
たマイクロコンピュータの電源回路の一例について説明
する。
第6図は従来のバックアップ電源を備えたマイクロコン
ピュータの電源回路を示すものである。
ピュータの電源回路を示すものである。
1′ハマイクロコンピユータで、1′ムの制御手段と1
7C−のメモリーを備えている。2はバックアップ用2
次電池で、4は操作スイッチ、5,6.7はトランジス
タ、3,9,10.11は抵抗である。
7C−のメモリーを備えている。2はバックアップ用2
次電池で、4は操作スイッチ、5,6.7はトランジス
タ、3,9,10.11は抵抗である。
以上のように構成されたバックアップ電源を備えたマイ
クロコンピュータの電源回路について、以下その動作に
ついて説明する。
クロコンピュータの電源回路について、以下その動作に
ついて説明する。
マス、マイクロコンピュータ1′のメモリー1′Gは、
バックアップ用2次電池2により、外部電源がなくとも
保持される。通常使用する場合、操作スイッチ4を一度
オンすることにより、トランジスタ6がオンし、トラン
ジスタ7がオンし、そしてトランジスタ6がオンしてマ
イクロコンピュータ1′に外部より電源が供給されると
ともに、トランジスタ6のオンした信号が予め設定され
た制御手段17ムに入力されると保持出力を出し、トラ
ンジスタ7をオンし続けさせ、外部電源を継続して供給
させるようになっている。一方、オフ時には操作スイッ
チ4を再度オンさせ制御手段1′ムにトランジスタ6の
オン信号を入力させることにより。
バックアップ用2次電池2により、外部電源がなくとも
保持される。通常使用する場合、操作スイッチ4を一度
オンすることにより、トランジスタ6がオンし、トラン
ジスタ7がオンし、そしてトランジスタ6がオンしてマ
イクロコンピュータ1′に外部より電源が供給されると
ともに、トランジスタ6のオンした信号が予め設定され
た制御手段17ムに入力されると保持出力を出し、トラ
ンジスタ7をオンし続けさせ、外部電源を継続して供給
させるようになっている。一方、オフ時には操作スイッ
チ4を再度オンさせ制御手段1′ムにトランジスタ6の
オン信号を入力させることにより。
制御手段1′ムからのトランジスタ7を保持する信号を
なくシ、トランジスタ6をオフして外部電源からの供給
を止めている。
なくシ、トランジスタ6をオフして外部電源からの供給
を止めている。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記のような構成では、外部電源からの
供給がされなくなったバックアップの時に、その時間が
長いとマイクロコンピュータニ供給される電圧が徐々に
低下し、いずれメモリーオフ電圧に達し、メモリーが消
滅してしまうという問題点を有していた。また、よりバ
ックアップ時間を長くするために、バックアップ用2次
電池をより大きくせねばならなくなり、装置が小型化で
きないという問題点を有していた。
供給がされなくなったバックアップの時に、その時間が
長いとマイクロコンピュータニ供給される電圧が徐々に
低下し、いずれメモリーオフ電圧に達し、メモリーが消
滅してしまうという問題点を有していた。また、よりバ
ックアップ時間を長くするために、バックアップ用2次
電池をより大きくせねばならなくなり、装置が小型化で
きないという問題点を有していた。
本発明は上記問題点に鑑み、バックアップ時のメモリー
オフ電圧に達する時間を長くシ、かつ、装置の小型化を
図ることができるバックアップ電源を備えたマイクロコ
ンピュータの電源装置を提供するものである。
オフ電圧に達する時間を長くシ、かつ、装置の小型化を
図ることができるバックアップ電源を備えたマイクロコ
ンピュータの電源装置を提供するものである。
課題を解決するための手段
上記問題点を解決するために本発明の電源装置は、マイ
クロコンピュータの中に電源電圧を検出する検出手段を
備え、バックアップ電源の電圧状態に応じて外部電圧供
給オフ後にマイクロコンピュータの制御手段から指示を
出し、予め時間設定されたタイマー手段より出力信号を
出し、外部電源からバックアップ用2次電池を予め時間
設定された時間だけ充電するという構成を備えたもので
ある。
クロコンピュータの中に電源電圧を検出する検出手段を
備え、バックアップ電源の電圧状態に応じて外部電圧供
給オフ後にマイクロコンピュータの制御手段から指示を
出し、予め時間設定されたタイマー手段より出力信号を
出し、外部電源からバックアップ用2次電池を予め時間
設定された時間だけ充電するという構成を備えたもので
ある。
作用
本発明は、上記した構成によってバックアップ電源の電
圧レベルがマイクロコンピュータのメモリーリセット電
圧以下の状態の時にマイクロコンピュータに外部電源か
ら供給され、そして、供給停止後になってタイマー設定
時間分だけバックアップ用2次電池を外部電源から充電
するように制御を行なうことにより、通常マイクロコン
ピュータを操作するスイッチによるマイクロコンピュー
タへの外部電源からの供給時間が短かく、かつ、外部電
源からの供給停止時のバックアップ用2次電池の電圧が
低い時にも予め設定された時間分だけ、バックアップ用
2次電池が充電され、充電停止後の出力電圧を充分上昇
させることで、メモリーの消滅は皆無になるものである
。また、バックアップ用2次電池を小型にすることが可
能になることにより装置を小型に構成できるものである
。
圧レベルがマイクロコンピュータのメモリーリセット電
圧以下の状態の時にマイクロコンピュータに外部電源か
ら供給され、そして、供給停止後になってタイマー設定
時間分だけバックアップ用2次電池を外部電源から充電
するように制御を行なうことにより、通常マイクロコン
ピュータを操作するスイッチによるマイクロコンピュー
タへの外部電源からの供給時間が短かく、かつ、外部電
源からの供給停止時のバックアップ用2次電池の電圧が
低い時にも予め設定された時間分だけ、バックアップ用
2次電池が充電され、充電停止後の出力電圧を充分上昇
させることで、メモリーの消滅は皆無になるものである
。また、バックアップ用2次電池を小型にすることが可
能になることにより装置を小型に構成できるものである
。
実施例
以下本発明の一実施例の電源装置について、図面を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
第1図は本発明の第1の実施例の電源装置を示すブロッ
ク図、第2図はその制御フローチャート、第3図はその
操作スイッチに対するタイミングチャート、第4図は本
発明の第2の実施例を示す電源装置のブロック図である
。
ク図、第2図はその制御フローチャート、第3図はその
操作スイッチに対するタイミングチャート、第4図は本
発明の第2の実施例を示す電源装置のブロック図である
。
第1図において、1はマイクロコンピュータ、1Bはマ
イクロコンピュータ電源電圧を検出する検出手段、1D
はタイマー手段、8はタイマー手段1Dによってオンオ
フするトランジスタである。
イクロコンピュータ電源電圧を検出する検出手段、1D
はタイマー手段、8はタイマー手段1Dによってオンオ
フするトランジスタである。
従来例で説明したように、操作スイッチ4が一度オンす
れば、マイクロコンピュータ1の制i手段1ムからの電
源保持指示により、トランジスタ7はオンし、トランジ
スタ6により外部電源が供給さ、れる。そして、操作ス
イッチ4をさらにもう一度オンさせると、トランジスタ
7はオフとなり、トランジスタ6もオフとなり、マイク
ロコンピュータはバックアップモードとなり、バックア
ップ用2次電池より、電圧が供給される。ただし、操作
スイッチが一度目オンになる時に、バックアップモード
の時のマイクロコンピュータ1の電源電圧が、メモIJ
−10のリセット電圧以下の場合は。
れば、マイクロコンピュータ1の制i手段1ムからの電
源保持指示により、トランジスタ7はオンし、トランジ
スタ6により外部電源が供給さ、れる。そして、操作ス
イッチ4をさらにもう一度オンさせると、トランジスタ
7はオフとなり、トランジスタ6もオフとなり、マイク
ロコンピュータはバックアップモードとなり、バックア
ップ用2次電池より、電圧が供給される。ただし、操作
スイッチが一度目オンになる時に、バックアップモード
の時のマイクロコンピュータ1の電源電圧が、メモIJ
−10のリセット電圧以下の場合は。
l@2図のフローチャートに示すように、操作スイッチ
4の二度目のオン後、タイマー動作指令に入り、第3図
に示すようにトランジスタ7はオフになっても、タイマ
ー用のトランジスタ8がオンし、トランジスタ6がオン
して外部電源よりバックアップ用2次電池2に予め設定
されたタイマー時間分だけ充電が継続され、タイマーオ
フ後のバックアップ用2次電池の電圧は十分高いものと
なる。
4の二度目のオン後、タイマー動作指令に入り、第3図
に示すようにトランジスタ7はオフになっても、タイマ
ー用のトランジスタ8がオンし、トランジスタ6がオン
して外部電源よりバックアップ用2次電池2に予め設定
されたタイマー時間分だけ充電が継続され、タイマーオ
フ後のバックアップ用2次電池の電圧は十分高いものと
なる。
以上のように本実施例によれば、マイクロコンピュータ
の電源電圧の立上る時の電圧を検出する検出手段により
、メモリーのリセット電圧以下よりマイクロコンピュー
タの電源電圧が立ち上がった時にのみ、バックアップモ
ードに入っても、予め設定されたタイマー手段によって
バックアップ用2次電池を充電する回路を設けることに
より。
の電源電圧の立上る時の電圧を検出する検出手段により
、メモリーのリセット電圧以下よりマイクロコンピュー
タの電源電圧が立ち上がった時にのみ、バックアップモ
ードに入っても、予め設定されたタイマー手段によって
バックアップ用2次電池を充電する回路を設けることに
より。
バックアップ用2次電池の電圧は通常操作スイッチによ
る外部電源印加時間が短かくても十分高いものとなり、
バックアップ時間の長時間化が図られ、メモリーは従来
と比べて容易にリセットされなくすることができるもの
である。ま九、従来とバックアップ時間を同程度とする
ならば、バックアップ用2次電池を小型にすることがで
き、装置をより小型化することができる。
る外部電源印加時間が短かくても十分高いものとなり、
バックアップ時間の長時間化が図られ、メモリーは従来
と比べて容易にリセットされなくすることができるもの
である。ま九、従来とバックアップ時間を同程度とする
ならば、バックアップ用2次電池を小型にすることがで
き、装置をより小型化することができる。
第4図はマイクロコンピュータ1の動作電圧が、外部電
源の電圧Vaaよりも高い場合を示す。DC−DCコン
バータ19は外部電源の電圧をマイクロコンピュータ1
の動作電圧まで直流電圧増幅するものであり、第1図に
示す操作スイッチ4の入力信号をトランジスタ13,1
4.15によってトランジスタ6及び7に伝えており、
動作そのものは、第1の実施例と同様である。。
源の電圧Vaaよりも高い場合を示す。DC−DCコン
バータ19は外部電源の電圧をマイクロコンピュータ1
の動作電圧まで直流電圧増幅するものであり、第1図に
示す操作スイッチ4の入力信号をトランジスタ13,1
4.15によってトランジスタ6及び7に伝えており、
動作そのものは、第1の実施例と同様である。。
第2の実施例のように、電圧が異なる場合は特にパ2ツ
クアップ用の電源を一次電池にすることが多く、そうす
れば取り換え可能にするような重付は構造が必要となる
。つまり、Do−DCコンバータを外部電源供給トラン
ジスタとマイクロコンピュータの電源端子との間に配置
し、マイクロコンピュータのバッファラグ電源に2次電
池を使用する構成にし、他の検出・制御・タイマーの方
式を第1の実施例と同等にすることにより、第1の実施
例以上に小型化の効果が大きく、タイマー動作をリセッ
ト電圧以下より立ち上った時にのみ動作させることで、
外部電源の電力消費を極力押えることができる。
クアップ用の電源を一次電池にすることが多く、そうす
れば取り換え可能にするような重付は構造が必要となる
。つまり、Do−DCコンバータを外部電源供給トラン
ジスタとマイクロコンピュータの電源端子との間に配置
し、マイクロコンピュータのバッファラグ電源に2次電
池を使用する構成にし、他の検出・制御・タイマーの方
式を第1の実施例と同等にすることにより、第1の実施
例以上に小型化の効果が大きく、タイマー動作をリセッ
ト電圧以下より立ち上った時にのみ動作させることで、
外部電源の電力消費を極力押えることができる。
発明の効果
以上のように本発明は、バックアップ用電源と、その電
源の電圧レベルをあらかじめ設定したレベルで検出する
検出手段と、外部電源で電源を供給するための入力信号
と、上記検出された信号によって対応した制御手段とタ
イマー手段とによって外部電源をマイクロコンピュータ
に供給しかつバックアップ用2次電池に供給し充電する
ように構成した電源装置を設けることにより、マイクロ
コンピュータのメモリーをバックアップ電圧の低下によ
る消滅する機会・時間を極端に少なくし、かつ、電源装
置の小型化を図ることができるものである。
源の電圧レベルをあらかじめ設定したレベルで検出する
検出手段と、外部電源で電源を供給するための入力信号
と、上記検出された信号によって対応した制御手段とタ
イマー手段とによって外部電源をマイクロコンピュータ
に供給しかつバックアップ用2次電池に供給し充電する
ように構成した電源装置を設けることにより、マイクロ
コンピュータのメモリーをバックアップ電圧の低下によ
る消滅する機会・時間を極端に少なくし、かつ、電源装
置の小型化を図ることができるものである。
第1図は本発明の第1の実施例における電源装置のブロ
ック図、第2図はその制御フローチャート、第3図はそ
の操作スイッチに対するタイミングチャート、第4図は
本発明の第2の実施例における電源装置のブロック図、
第6図は従来の電源装置のブロック図である。 1ム・・・・・・制御手段、1B・・・・・・検出手段
、1G・・・・・メモリ、1D・・・・・タイマー手段
、2・・・・・・バックアップ用2次電池、3.9〜1
2・・・・・抵抗、4・・・・・操作スイッチ、6〜8
・・・・・・トランジスタ。 代理人の氏名 弁理上 粟 野 重 孝 にか1名!、
9.10.11.12−−・ b 抗4− 冷汗
スイッチ 6.6.1.l3−)−ランシスタ (1層−) C2mm) !−−− マイクロコンピューダ
ック図、第2図はその制御フローチャート、第3図はそ
の操作スイッチに対するタイミングチャート、第4図は
本発明の第2の実施例における電源装置のブロック図、
第6図は従来の電源装置のブロック図である。 1ム・・・・・・制御手段、1B・・・・・・検出手段
、1G・・・・・メモリ、1D・・・・・タイマー手段
、2・・・・・・バックアップ用2次電池、3.9〜1
2・・・・・抵抗、4・・・・・操作スイッチ、6〜8
・・・・・・トランジスタ。 代理人の氏名 弁理上 粟 野 重 孝 にか1名!、
9.10.11.12−−・ b 抗4− 冷汗
スイッチ 6.6.1.l3−)−ランシスタ (1層−) C2mm) !−−− マイクロコンピューダ
Claims (2)
- (1)マイクロコンピュータ用のバックアップ用2次電
池電源と、外部電源による電源電圧を上記マイクロコン
ピュータ及び2次電池電源に供給するための電源供給回
路手段と、上記2次電池電源の電圧レベルをあらかじめ
設定したレベルで検出する検出手段と、この検出手段に
よって検出された電圧が設定レベル以下になった場合に
上記電源供給回路手段を一定時間供給可能とするタイマ
ー手段とを備えたことを特徴とする電源装置。 - (2)請求項1記載の電源装置であって、電源供給回路
手段として、手動操作スイッチに基づく第1の電源供給
回路と、マイクロコンピュータの制御手段により制御さ
れると共にタイマー手段により制御される第2の電源供
給回路とを備えてなることを特徴とする電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1067024A JPH02246738A (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1067024A JPH02246738A (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02246738A true JPH02246738A (ja) | 1990-10-02 |
Family
ID=13332909
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1067024A Pending JPH02246738A (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02246738A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6041795B2 (ja) * | 1977-12-15 | 1985-09-18 | 松下電工株式会社 | 光電式煙感知器 |
-
1989
- 1989-03-17 JP JP1067024A patent/JPH02246738A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6041795B2 (ja) * | 1977-12-15 | 1985-09-18 | 松下電工株式会社 | 光電式煙感知器 |
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