JPH0224715A - ファイル処理装置 - Google Patents

ファイル処理装置

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JPH0224715A
JPH0224715A JP63175425A JP17542588A JPH0224715A JP H0224715 A JPH0224715 A JP H0224715A JP 63175425 A JP63175425 A JP 63175425A JP 17542588 A JP17542588 A JP 17542588A JP H0224715 A JPH0224715 A JP H0224715A
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JP
Japan
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record
digits
key
file
data
Prior art date
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Pending
Application number
JP63175425A
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English (en)
Inventor
Toshio Kashio
俊雄 樫尾
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Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0224715A publication Critical patent/JPH0224715A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、コンピュータシステムに係り、更に詳しくは
ファイルを構成するレコードをキーコードで管理するフ
ァイル処理装置に関する。
〔概   要〕
レコード単位でデータを管理する際、そのレコードを指
示するキーのコード長は固定であった。
このため、キーコードの数を増加させる様なときには、
キーコード体系全体の構造を再度決定し構成を変更しな
ければならなかった。
本発明はレコードのキーコードを可変長とし、分類化さ
れているキーコード桁数を増やせるようにし、追加にお
いてもシステムを変更せずに行えるようにしたファイル
処理装置にある。
〔従来の技術〕
コンピュータシステムにおいて、データの管理、特にデ
ータベース等におけるデータの管理ではレコード単位で
行うものが多い。そして、そのレコ−ドに特定数のキー
コードを設け、そのキーコードによって各レコードを管
理している。
第8図(8)は従来のデータ管理の構成の説明図である
0例えばB社の営業の売上を追加するような場合につい
て説明する。
各レコードは3桁のキーからなり、そのキーの続くデー
タとしてレコードデータが設けられている。そして、こ
のキーとレコードデータによって1つのレコードが構成
されている。キー3桁の上位は会社コードを示し、例え
ばA社はOOで示され、B社は01.C社は02で示さ
れる。また上位3桁目は営業所コードを示している。例
えば009なるキーに対応するレコードデータはA社の
j営業所の売上データであり、また010なるキーに対
応するレコードデータはB社のa営業所の売上データで
ある。このような固定されたキーにおいて、B社に営業
所の売上を追加しようとした場合、キー桁が3桁である
がゆえに、このままの状態では追加できないという問題
がある。このような場合、キーコード3桁目がO〜9ま
で完全に使用されており、新規に新しく登録できず、こ
れを変更しなければならなかった。この変更の方法とし
て、従来2つの方法があった。即ち第1の方法は第8図
(b)に示すようにキーの桁数を3桁から4桁に変更し
、この4桁のうち下位2桁で営業所コードを示すように
変更する方法である。このようにすればB社のa営業所
からに営業所の売上データのレコードを記憶管理するこ
とができる。
また、第2の方法は第8図(C)に示すように、キーの
桁数を変更しないで、019のキー3桁の続<020を
B社に営業所の売上に変更し、C社の営業所a営業所を
021,022,023というように順次変更する方法
である。
〔発明が解決しようとする課題〕
前述した従来の第1の方法では、キーの桁数が1桁増え
ることによってレコード長が変化するため、結果的には
記憶する全てのレコードを再度構成し直さねばならない
という問題があった。
また、追加レコード以降のキーを全てずらすようにした
第2の方法においては、全てのレコードを修正する必要
はないが、追加レコードの後のレコードは全てキーとレ
コードとの対応を修正する必要があった。この場合、修
正前においては、キーの上位2桁が会社単位のキーに対
応しているが、追加したことによってキーの上位が変化
し、例えば010から020までがB社となり、上位2
桁のキーだけでは会社を判断することができないという
問題を有していた。
本発明の課題は、簡単に分類を狂わさずに追加を可能と
したファイル処理装置を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の手段は次の通りである。
任意桁数からなるキーコードを含むレコードを管理する
データ処理装置において、記憶手段1(第1図の礪能ブ
ロック図を参照、以下同じ)はキーコード順に複数のレ
コードを記憶する。比較手段2は任意桁数からなるキー
コードを含む入力レコードが加わり、該入力レコードの
キーコードと記憶手段lに記憶されたレコードのキーコ
ードとを比較する。例えば入力レコードのキーコードの
桁数が記憶手段1で記憶されている記憶レコードのキー
コードの桁数と一致しているかを比較し、入力レコード
のキーコードの桁数が少ない場合には、入力レコードの
キーコードの桁数と同一の桁数の範囲で数値の大小と比
較する。また、一致しているときには、両キーコードの
数値の大小関係を比較する。制御手段3は比較手段2に
よる比較において、入力レコードのキーコードと前記記
憶レコードのキーコードとの桁数が一致しているときに
は、両キーコードの数値の大小の比較により゛入力レコ
ードの記憶位置を求め、桁数が異なるときには、両キー
コードの同一桁どうしの数値の大小及びキーコードの桁
数の大小とから入力レコードの記憶位置を求め記憶手段
1に記憶する。
〔作   用〕
本発明の手段の作用は次の通りである。
入力レコードが比較手段2に加わると、その入力レコー
ドのキーコードを比較手段2が判断するとともに、記憶
手段1から順次レコードのキーコ−ドを読出して比較す
る。この比較において、入力レコードのキーコードと前
記記憶レコードのキーコードとの桁数が一致したときに
は、制御手段3はキーコードの数値の大小関係によって
入力レコードを記憶させるべき記憶位置を求め、記憶手
段1の該当する記憶位置に入力レコードを記憶する。桁
数が異なるときには、両キーコードの同一桁どうしの数
値の大小及びキーコードの桁数の大小とから入力レコー
ドの記憶位置を求め、記憶手段1の該当する記憶位置に
記憶する。記憶手段1で記憶するレコードのキーコード
は任意桁数からなるものであり、キーコードの桁数が一
致しているときには、従来のキーコードの比較と同様に
数値の大小関係によって記憶位置を求め、キーコードの
桁数が一致しないときにはキーコードの同一桁どうしの
数値の大小及びキーコードの桁数の大小とから入力レコ
ードの記憶位置を求めている。
これによって追加すべきいかなる記憶位置に対しても新
たなレコードを追加することができ、いままで記憶した
レコードのキーコードを変更する必要はない。
〔実  施  例〕
以下、第2図乃至第7図を用いて詳細に説明する。第2
図は実施例の詳細なシステム構成図である。キーボード
5はオペレータによって操作される装置であり、例えば
新しく追加すべきレコードデータをこのキーボード5を
操作して入力する。
キーボードよりの操作によって入力したキーボードデー
タは入力処理装置6に加わる。入力処理装置6には入力
定義書7が接続しており、キーボードから入力するデー
タを入力定義書7に対応して入力ファイル8に入力処理
装置6は記憶する。
入力定義書7は例えば各入力すべき項目のデータやキー
等を基本的な構成の順に並べるよう定義したデータを記
憶しており、入力ファイル8で記憶される入力データは
この定義書7で定められた書式で記憶される。入力ファ
イル8に記憶されるデータはそれぞれ関係する一連のデ
ータであり、メンレ作成装置9は入力ファイル8に記憶
した入力データをメンテナンスレコードに変更する。
メンレ作成装置9にはファイル定義書lO、ワークメモ
リ11が接続しており、ファイル定義書10は各入力し
た項目に対応するデータがどの項目であるかを関係づけ
るものであり、例えば会社別、担当別、売上環によって
それぞれ入力定義書のどのデータの関係をどのファイル
に入れるかを記憶するテーブルである。メンレ作成装置
9はこの定義書にのっとり、入力ファイル8からの入力
データをワークメモリ11を用いてメンテナンスレコー
ドファイル(メンレフアイル)12に記憶する。
本発明の実施例においては、前述のように各項目単位の
関係に対して個々にファイルを設ける構造となっており
、メンレフアイル12内にはファイル定義書の関係に対
応して入力したデータが各ファイル別に分割されて記憶
される。そして、このように分割して記憶されたメンテ
ナンスレコードは更新装置13により対応する各ファイ
ル14〜16別に順次更新される。
第3図は更新装置13の具体的構成を示している。更新
指令が入力されると、まずメンレフアイル12に記憶さ
れているメンテナンスレコードにより更新対象のファイ
ルが決定され、ソースファイル(ファイル14〜16の
各ファイルを総称したファイル)から対応するファ゛イ
ル内容が続出ファイル17に記憶される。次にこの続出
ファイル17内の各レコードのキーとメンレフアイル1
2内のメンテナンスレコードのキーとが順次比較され、
いずれか一方のレコードが書き移し回路18により書込
ファイル19に順次書き込まれる。そして、書込ファイ
ル19に対する全てのレコードの書込みが終了すると、
書込ファイルI9の内容はソースファイルに戻されて記
憶される。
第4図は1つの更新対象ファイルに対する更新動作を示
したフローチャートである。まず、ソースファイルより
読み出されて記憶された続出ファイル17内のレコード
がキー順にソートされているかを判別(Sl)L、ソー
トされていない時(N)には続出ファイル17内のレコ
ードをキーの昇順にソートする(S2)。判別(Sl)
においてソートされている場合や、処理(S2)が終了
した後には、メンレフアイル12内の各メンテナンスレ
コードをキーの昇順にソートする処理(S3)を行う。
実施例においては、メンレフアイル12内の各メンテナ
ンスレコードはメンテナンスの必要性が発生した時に順
次書き込まれるためメンテナンスレコードは昇順に並ん
でおらず、ソートして昇順に並べるのが処理(S3)で
ある。
続いて更新装置13が有するファイルサーチポインタ、
メンレ指定ポインタを先頭レコードにするイニシャル処
理(S4)を行う。メンレフアイル12と続出ファイル
17に格納されているレコードは、上述した処理によっ
て昇順に並ぶ。本実施例においてはそれらの昇順に並ん
だレコードを比較してメンテナンスを行う、このためポ
インタの初期化が処理(S4)である。
次には未処理のメンテナンスレコードがメンレフアイル
12に存在するかを判別(S5)する。
未処理のメンテナンスレコードが存在する時には(Y)
、メンレ指定ポインタで指定されるメンテナンスレコー
ドが追加用メンレであるか否かを判別する。この実施例
においては、更新処理を追加用と削除、修正、集計とに
分けて行っている。よって、判別(S6)において追加
用メンレであるとき(Y)にはそのメンテナンスレコー
ドのキーとファイルサーチポインタで指定される続出フ
ァイル17内のレコードのキーの1折目の指定(S7)
を行い、桁データの重み比較処理(S8)を続いて行う
第5図は桁データの重みの説明図である。桁データは、
−0−1−2−・・・−8−9の順に重くなっている0
両レコードの桁データが一致している場合には両レコー
ドの次桁を指定しくS9)、、両レコードのその桁がキ
ーコードの記憶エリアであるか否かを判別(310)す
る。その桁がキーコードの記憶エリアである時(Y)に
は続出ファイル17のレコードとメンテナンスレコード
のその桁における桁データの重み比較(S8)を再度行
う。また、この判別(S I O)において(N)のと
きは両レコードのキーは全(同一となるため追加処理は
できないためファイルサーチポインタ、メンレ指定ポイ
ンタを共に更新し、判別(S5)に戻る。
また、桁データの重み比較(S8)において、メンレフ
アイル12内の指示したメンテナンスレコードの桁デー
タが続出ファイル17内の指定レコードの桁データより
大きい(Mい)場合には、続出ファイル17のレコード
を書込ファイル19へ格納する処理(S13)を行い、
ファイルサーチポインタのみを更新する(S14)。
一方、比較S8において、メンテナンスレコードの桁デ
ータが続出ファイル17のレコードの桁データより小さ
い(軽い)時にはそのメンテナンスレコードを書込ファ
イル19へ格納(315)すると共に、メンレ指定ポイ
ンタのみの更新(816)を行う。
メンテナンスレコードに順次格納されているレコードが
追加であるならば、前述した処理を繰り返することによ
って追加(挿入)が行われる。
一方、更新において削除、訂正、集計の処理要求がメン
テナンスレコードに存在する場合には(S6)において
、追加用メンレでない(N)とし、まず、キーの1折目
を指定(S17)L、続いて桁データの重み比較を行う
。この桁データの比較(318)は前述した桁データの
重み比較(S8)と同様である。そして、一致している
場合には、次桁指定S19を行い、判別(S 10)と
同様の判別(S20)を行う。ここで(Y)の時には再
度比較(318)から繰り返す。判別(S20)におい
て(N)の時は両レコードのキーは全く同一となり続出
ファイル17内の指定レコードをメンテナンスレコード
により削除、訂正、集計等の更新処理を行う。例えば削
除の場合には、続出ファイル17内の指定レコードを削
除する処理であり、訂正あるいは集計の場合には、それ
に対応した処理である。そしてそれらの処理を行った後
に書込ファイル19へ処理の結果を格納する(S21)
。この後メンレ指定ポインタの更新(S25)が行われ
る。また、比較(518)においてメンテナンスレコー
ドの桁データが続出フアイル17内の指定レコードの桁
データより小さい(軽い)時には更にそのメンテナンス
レコードの桁データがカンマ“、′であるかを判別する
カンマはレコード上においてキーコードの終了桁に位置
するものであり、この時には読出ファイル17内の指定
レコードのキーはメンテナンスレコードのキーに含まれ
るレコードとみなし、この指定レコードに対してメンテ
ナンスレコードによる更新を行う(S22)。そして、
ファイルサーチポインタの更新を行って(S24)、再
度処理S17に戻る。また、判別(323)において(
N)の時は更新の対象となるべきレコードが続出ファイ
ル17には存在しないのでメンレ七定ポインタのみの更
新(S25)を行う。一方、比較(S18)においてメ
ンテナンスレコードの桁データが続出ファイル17内の
指定レコードの桁データよりも大きい(重い)と判別し
たときにはファイルサーチポインタのみの更新(324
)を行い処理(S17)に戻る。
判別S5において未処理のメンテナンスレコードがない
(N)と判別された時には、続出ファイル17.内の残
りのレコード即ち、ファイルサーチポインタで指定され
るレコード以降のレコード全てを書込ファイル19へ書
込み(326)、処理を終了する。
第5図は追加用メンレが加わった時の追加の説明図であ
る。追加メンレが0190.8社に営業所の売上、01
91.B社r営業所の売上、01゜B社全営業所の売上
、02,0社全営業所の売上なるメンテナンスレコード
がメンテナンスファイルに格納され、更新処理が指示さ
れて更新装置が動作をすると、まずそれらがキーコード
順にソートされる。このソートも各桁データの重み順に
なられる。ソートされた一番最初の01.B社全営業所
の売上は予め格納されている読み出しファイル内の00
9.A社全営業所の売上と010.B社a営某所の売上
の間に挿入されるべき追加されるべきレコードであるの
で、この間に01.B社全営業所の売上のレコードが挿
入される。また、0190.8社に営業所の売上は01
9.B社全営業所の売上と020.C社a営業所の売上
の読み出しファイルのレコードの中間に挿入される。
続いてのレコード、更にはその次のレコードは予めソー
トされており、必ずメンテナンスレコードの挿入したそ
の次の以下に格納されるべきものである。
本発明の第6図においてはこれらの0190゜0191
.02.がちょうど読み出しファイルの019.020
の間に位置しており、結果的にはこの3つのレコードが
全て同じ順で挿入され、第5図の書き込みファイルが最
終的に求められる。
また、第7図に示すように、削除である場合には、この
削除がOf、であった時には、01の以下のものにかか
わらず全て削除される。すなわち、01、〜010.0
11.  ・・・019,0190゜0191、が全て
削除され、書き込みファイル内にはその分が削除されて
詰められたレコードとなって格納される。
以上述べたように本発明によれば、キーレコードを可変
長とし、各可変長の桁データに重み付けを設は重みに従
ってレコードを管理しているので、追加、修正更には削
除、集計等の処理を順次行うことができる。
〔発明の効果〕
以上に述べたように、本発明によれ、ば、キーコードを
固定長でなく、可変長とし更にその可変長のキーの重み
付けを設けているのでキー内の構成を変更することなく
、追加、修正、削除を簡単な指示で行うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のm能ブロック図、 第2図は実施例のシステム構成図、 第3図は更新の動作説明図、 第4図は更新の詳細なフローチャート、第5図は正みづ
けの説明図、 第6図はメンテナンスレコードによる追加の説明図、 第7図は削除の説明図、 第8図(al〜(C)は従来方式の説明図である。 1・・・記憶手段、 ・比較手段、 ・制御手段。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 任意桁数からなるキーコードを含むレコードを管理する
    データ処理装置において、 キーコード順に複数のレコードを記憶する記憶手段と、 任意桁数からなるキーコードを含む入力レコードが加わ
    り、該入力レコードのキーコードと前記記憶手段に記憶
    されたレコードのキーコードとを比較する比較手段と、 該比較手段による比較において、前記入力レコードのキ
    ーコードと前記記憶レコードのキーコードとの桁数が一
    致するときには両キーコードの数値の大小の比較により
    入力レコードの記憶位置を求め、桁数が異なるときは両
    キーコードの同一桁どうしの数値の大小及びキーコード
    の桁数の大小とから入力レコードの記憶位置を求め、前
    記記憶手段に入力レコードを記憶させる制御手段とより
    成ることを特徴とするファイル処理装置。
JP63175425A 1988-07-14 1988-07-14 ファイル処理装置 Pending JPH0224715A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63175425A JPH0224715A (ja) 1988-07-14 1988-07-14 ファイル処理装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63175425A JPH0224715A (ja) 1988-07-14 1988-07-14 ファイル処理装置

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JPH0224715A true JPH0224715A (ja) 1990-01-26

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ID=15995874

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63175425A Pending JPH0224715A (ja) 1988-07-14 1988-07-14 ファイル処理装置

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