JPH02247449A - 空気調和機の制御装置 - Google Patents
空気調和機の制御装置Info
- Publication number
- JPH02247449A JPH02247449A JP1067083A JP6708389A JPH02247449A JP H02247449 A JPH02247449 A JP H02247449A JP 1067083 A JP1067083 A JP 1067083A JP 6708389 A JP6708389 A JP 6708389A JP H02247449 A JPH02247449 A JP H02247449A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- remote controller
- signal
- control
- indoor unit
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 9
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 4
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、1台の第1リモートコントローラ(以下リモ
コンと称す)にて、複数台の室内機本体を同時に制御す
る所謂、グループ制御する際、複数台の室内機本体に前
記第1リモコンとは別に第2リモコンを接続して、前記
室内機本体を個別に制御する空気調和機の制御装置に関
する。
コンと称す)にて、複数台の室内機本体を同時に制御す
る所謂、グループ制御する際、複数台の室内機本体に前
記第1リモコンとは別に第2リモコンを接続して、前記
室内機本体を個別に制御する空気調和機の制御装置に関
する。
従来の技術
従来の1台のリモコンにて複数台の室内機本体をグルー
プ制御するものを、従来例1として第4図を参考に説明
する。室内機本体の運転・停止を制御する運転信号、冷
房運転や暖房運転の運転モード信号室内の温度一定に制
御する為設定する室温設定信号等を第1リモコン1にて
設定し、第1リモコン1にある発信部2よυ夫々の室内
機本体にあり、第1リモコン1よりの信号を受信する第
1受信部3. 4. 5に送信することで、複数台の室
内機6. 7.8を全て同一に制御する場合がある。
プ制御するものを、従来例1として第4図を参考に説明
する。室内機本体の運転・停止を制御する運転信号、冷
房運転や暖房運転の運転モード信号室内の温度一定に制
御する為設定する室温設定信号等を第1リモコン1にて
設定し、第1リモコン1にある発信部2よυ夫々の室内
機本体にあり、第1リモコン1よりの信号を受信する第
1受信部3. 4. 5に送信することで、複数台の室
内機6. 7.8を全て同一に制御する場合がある。
又、従来例2として、第6図に示す様に、従来例1の室
内機6. 7. 8に夫々アドレスを設けるアドレス設
定手段9,10.11を設け(従来例1と同一構成のも
のは、同一番号を符している)、第1リモコン1に夫々
の運転を制御する為、前記運転信号、運転モード信号、
室温設定信号を設定する運転設定手段(図示せず)にて
設定し、夫々室内機6. 7. 8に第1リモコン1の
第1発信部2より信号を送信することで、夫々の室内機
6゜7.8を制御する空気調和機の制御装置があった。
内機6. 7. 8に夫々アドレスを設けるアドレス設
定手段9,10.11を設け(従来例1と同一構成のも
のは、同一番号を符している)、第1リモコン1に夫々
の運転を制御する為、前記運転信号、運転モード信号、
室温設定信号を設定する運転設定手段(図示せず)にて
設定し、夫々室内機6. 7. 8に第1リモコン1の
第1発信部2より信号を送信することで、夫々の室内機
6゜7.8を制御する空気調和機の制御装置があった。
発明が解決しようとする課題
前記、従来例1においては複数台の室内機本体が、1台
のリモコンにて設定する運転信号、運転モード信号、室
温設定信号にて制御する為、室内機本体が設置される条
件、例えば室内の奥と、室内に出入する出入口側とでは
快適性が異なり、ある設置条件にあわすと他では不快を
感じる場合があるという問題点を有し9ており、又、従
来例2では1台のリモコンで、複数台の室内機本体の運
転信号、運転モード信号、室温設定信号にて制御する為
、夫々の室内機に対して、前記運転信号、運転モード信
号、室温設定信号を設定する必要があるという煩雑さが
あり、リモコンの使い勝手が悪い、又どの室内機がどの
アドレスに対応するのか記憶する必要があるという問題
点を有していた。
のリモコンにて設定する運転信号、運転モード信号、室
温設定信号にて制御する為、室内機本体が設置される条
件、例えば室内の奥と、室内に出入する出入口側とでは
快適性が異なり、ある設置条件にあわすと他では不快を
感じる場合があるという問題点を有し9ており、又、従
来例2では1台のリモコンで、複数台の室内機本体の運
転信号、運転モード信号、室温設定信号にて制御する為
、夫々の室内機に対して、前記運転信号、運転モード信
号、室温設定信号を設定する必要があるという煩雑さが
あり、リモコンの使い勝手が悪い、又どの室内機がどの
アドレスに対応するのか記憶する必要があるという問題
点を有していた。
課題を解決するための手段
運転信号、運転モード信号、室温設定信号を送信する発
信部を備えた第1リモコン、室内機本体に第1リモコン
よりの信号を受信する第1受信部。
信部を備えた第1リモコン、室内機本体に第1リモコン
よりの信号を受信する第1受信部。
第1受信部に夫々の室内機の区別を行うアドレス設定手
段とを備え、前記第1リモコンにて複数台の室内機本体
をグループ制御すると共に、複数台の室内機夫々に、前
記第1リモコンと同じく各信号を送信する第2リモコン
と、第2リモコンよりの信号を受信する第2受信部を設
けるという構成を備えたものである。
段とを備え、前記第1リモコンにて複数台の室内機本体
をグループ制御すると共に、複数台の室内機夫々に、前
記第1リモコンと同じく各信号を送信する第2リモコン
と、第2リモコンよりの信号を受信する第2受信部を設
けるという構成を備えたものである。
作 用
本発明は上記した構成により、第1リモコンにて、第1
リモコンに接続されていて、夫々の室内機のアドレス設
定された複数台の室内機本体へ、運転信号、運転モード
信号、室温設定信号を送信して、室内機本体のグループ
制御を行うと共に、夫々の室内機本体に接続された第2
リモコンで個々の制御を行う。例えば、第1リモコン!
で′複数台の室内機本体を運転モード、室温設定を同じ
くして運転を開始した後、前記複数台の室内機本体のう
ち第2リモコンが接続されている室内機本体の運転を停
止したり、室温設定を変える信号を室内機本体の第2受
信部に送信して制御することが可能である。
リモコンに接続されていて、夫々の室内機のアドレス設
定された複数台の室内機本体へ、運転信号、運転モード
信号、室温設定信号を送信して、室内機本体のグループ
制御を行うと共に、夫々の室内機本体に接続された第2
リモコンで個々の制御を行う。例えば、第1リモコン!
で′複数台の室内機本体を運転モード、室温設定を同じ
くして運転を開始した後、前記複数台の室内機本体のう
ち第2リモコンが接続されている室内機本体の運転を停
止したり、室温設定を変える信号を室内機本体の第2受
信部に送信して制御することが可能である。
実施例
以下、本発明の一実施例の空気調和機の制御装置につい
て、図面を参照しながら説明するが、従来と同一の構成
については同一の番号を符して説明する。
て、図面を参照しながら説明するが、従来と同一の構成
については同一の番号を符して説明する。
第1図は、本発明の一実施例の空気調和機の制御装置の
制御ブロック図である。
制御ブロック図である。
第1リモコン1で設定された運転信号、運転モード信号
、室温設定信号を第1リモコン1の第1発信部2より送
信し複数台の室内機6,7.8の夫々第1受信部3,4
.5にて受信することで、第1リモコン1で複数台の室
内機6.7. 8を同一に制御する。尚、この際第2図
に第1リモコン1よシの信号を夫々の第1受信部3,4
.5に送信する信号の送信手順を示す。
、室温設定信号を第1リモコン1の第1発信部2より送
信し複数台の室内機6,7.8の夫々第1受信部3,4
.5にて受信することで、第1リモコン1で複数台の室
内機6.7. 8を同一に制御する。尚、この際第2図
に第1リモコン1よシの信号を夫々の第1受信部3,4
.5に送信する信号の送信手順を示す。
リモコン1よシ第2図の5top1で送信開始信号(S
TX)を送信し、データアドレス(DADl)を送信す
る。この際、データアドレスは第1図のアドレス設定手
段9,10.11で設定されたアドレスである。次に送
信したいデータ、運転信号。
TX)を送信し、データアドレス(DADl)を送信す
る。この際、データアドレスは第1図のアドレス設定手
段9,10.11で設定されたアドレスである。次に送
信したいデータ、運転信号。
運転モード信号、室温設定信号等をDATAとして送信
後、送信完了信号ETXを送信して一連の送信を完了す
る。次に5top2に移り第1リモコン1より次のデー
タアドレスの室内機に送信を行う。第1リモコン1に接
続される最大の室内機まで送信を完了(ステップn)す
ると再度最初の室内機アドレスに送信を行う(ステップ
n+1)。
後、送信完了信号ETXを送信して一連の送信を完了す
る。次に5top2に移り第1リモコン1より次のデー
タアドレスの室内機に送信を行う。第1リモコン1に接
続される最大の室内機まで送信を完了(ステップn)す
ると再度最初の室内機アドレスに送信を行う(ステップ
n+1)。
この様にして送信することで第1リモコン1で、夫々の
複数台の室内機6,7.8を制御する。
複数台の室内機6,7.8を制御する。
室内機6,7.8に、第2リモコン12,13゜14を
、第2受信部15,16.17を介して接続する。第2
リモコン12,13.14には第1リモコン1と同じく
室内機6,7.8に信号送信する第2発信部18,19
.20を設けである。
、第2受信部15,16.17を介して接続する。第2
リモコン12,13.14には第1リモコン1と同じく
室内機6,7.8に信号送信する第2発信部18,19
.20を設けである。
第2受信部15,16.17は第1リモコン1で複数台
の室内機6.7. 8を制御する際、夫々の室内機を単
独で制御するために用いる第2リモコン12,13.1
4と接続されていることからもわかる様に夫々のアドレ
スを設定する必要はなく固定のアドレスを設定している
。第2図の送信手順では、第2リモコン12,13.1
4は、5top1のみを繰り返すこととなる。
の室内機6.7. 8を制御する際、夫々の室内機を単
独で制御するために用いる第2リモコン12,13.1
4と接続されていることからもわかる様に夫々のアドレ
スを設定する必要はなく固定のアドレスを設定している
。第2図の送信手順では、第2リモコン12,13.1
4は、5top1のみを繰り返すこととなる。
次に第3図を用いて第1リモコン1及び第2リモコン1
2にて室内機6を制御する際の制御フローを説明する。
2にて室内機6を制御する際の制御フローを説明する。
5top 1で第1リモコン1の運転信号、運転モード
信号、室温設定信号等が変化するかの確認を行う。変化
があると5top 2にて室内機6がその変化に応じて
制御処理される。変化がないと、5top 3にて第2
リモコン12の運転信号、運転モード信号、室温設定信
号等が変化するかの確認を行う。変化があると5top
4にて室内機6がその変化に応じて制御処理される。変
化がないと前の状態、つまp 5tep 1又は5te
p 3で変化があシ、5tep 2又は5top 4で
制御処理された状態にて制御処理される。
信号、室温設定信号等が変化するかの確認を行う。変化
があると5top 2にて室内機6がその変化に応じて
制御処理される。変化がないと、5top 3にて第2
リモコン12の運転信号、運転モード信号、室温設定信
号等が変化するかの確認を行う。変化があると5top
4にて室内機6がその変化に応じて制御処理される。変
化がないと前の状態、つまp 5tep 1又は5te
p 3で変化があシ、5tep 2又は5top 4で
制御処理された状態にて制御処理される。
以上の様に、本実施例によれば、1台の第1リモコン1
で運転信号、運転モード信号、室温設定等を発信部2よ
り複数台の室内機6,7.8のアドレス設定手段9,1
0.11にてアドレス設定された第1受信部3.4.
5に送信することでグループ制御が行えると共に、グル
ープ制御を行っている複数台の室内機6.7. 8の夫
々第2受信部15,16.17を介して第2リモコン1
2゜13.14も夫々の第2発信部18. 19. 2
0より運転信号運転モード信号、室温設定等を送信する
ことで個々の室内機6,7.8の制御が可能となる。
で運転信号、運転モード信号、室温設定等を発信部2よ
り複数台の室内機6,7.8のアドレス設定手段9,1
0.11にてアドレス設定された第1受信部3.4.
5に送信することでグループ制御が行えると共に、グル
ープ制御を行っている複数台の室内機6.7. 8の夫
々第2受信部15,16.17を介して第2リモコン1
2゜13.14も夫々の第2発信部18. 19. 2
0より運転信号運転モード信号、室温設定等を送信する
ことで個々の室内機6,7.8の制御が可能となる。
発明の効果
以上の様に本発明は、運転信号、運転モード信号、室温
設定信号を送信する発信部を備えた第1リモコン、室内
機本体に第1リモコンよシの信号を受信する第1受信部
、第1受信部に夫々の室内機の区別を行うアドレス設定
手段とを備え、前記第1リモコンにて複数台の室内機本
体をグループ制御すると共に、複数台の室内機夫々に前
記第1リモコンと同じく各信号を送信する第2リモコン
と、第2リモコンよりの信号を受信する第2受信部を設
けることでグループ制御中の室内機を個々に制御が可能
となシ、室内機の設置条件に合った空気調和の快適性が
得られ、容易に運転信号、運転モード信号、室温設定信
号の設定が可能となる。
設定信号を送信する発信部を備えた第1リモコン、室内
機本体に第1リモコンよシの信号を受信する第1受信部
、第1受信部に夫々の室内機の区別を行うアドレス設定
手段とを備え、前記第1リモコンにて複数台の室内機本
体をグループ制御すると共に、複数台の室内機夫々に前
記第1リモコンと同じく各信号を送信する第2リモコン
と、第2リモコンよりの信号を受信する第2受信部を設
けることでグループ制御中の室内機を個々に制御が可能
となシ、室内機の設置条件に合った空気調和の快適性が
得られ、容易に運転信号、運転モード信号、室温設定信
号の設定が可能となる。
尚、本実施例において説明した様にグループ制御中の複
数台の室内機の第1受信部にアドレス設定手段を用いて
個々の室内機にリモコンより信号を送信していたが、室
内機より第1リモコンに送信可能とすると夫々の室内機
の異常信号や実際に検知中の温度等を第1リモコンにて
判別可能となり得るし、又、夫々の室内機を区別する必
要がない際は、アドレス設定手段が不要であシ、第1リ
モコンと第2リモコンは同一のものを用いて餠御可能と
なり得る。
数台の室内機の第1受信部にアドレス設定手段を用いて
個々の室内機にリモコンより信号を送信していたが、室
内機より第1リモコンに送信可能とすると夫々の室内機
の異常信号や実際に検知中の温度等を第1リモコンにて
判別可能となり得るし、又、夫々の室内機を区別する必
要がない際は、アドレス設定手段が不要であシ、第1リ
モコンと第2リモコンは同一のものを用いて餠御可能と
なり得る。
第1図1よ本発明の一実施例の空気調和機の制御装置の
ブロック図、第2図は本発明の一実施例のリモコンよシ
室内機に信号を送信する送信手順図、第3図は本発明の
一実施例の制御フロー図、第4゜6図は従来の異なる空
気調和機の制御装置のブロック図である。 1・・・・・・第1リモコン、2・・・・・・第1発信
部、3゜4.6・・・・・・第1受信部、6,7,8・
・・・・・室内機、9.10,11・・・・・・アドレ
ス設定手段、12゜13.14・・・・・・第2リモコ
ン、15,16.17・・・・・・第2受信部、18,
19,20・・・・・・第2発信部。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第 二 第 図
ブロック図、第2図は本発明の一実施例のリモコンよシ
室内機に信号を送信する送信手順図、第3図は本発明の
一実施例の制御フロー図、第4゜6図は従来の異なる空
気調和機の制御装置のブロック図である。 1・・・・・・第1リモコン、2・・・・・・第1発信
部、3゜4.6・・・・・・第1受信部、6,7,8・
・・・・・室内機、9.10,11・・・・・・アドレ
ス設定手段、12゜13.14・・・・・・第2リモコ
ン、15,16.17・・・・・・第2受信部、18,
19,20・・・・・・第2発信部。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第 二 第 図
Claims (1)
- 信号を送信する発信部を備えた第1リモートコントロー
ラと、第2リモートコントローラと、前記第1リモート
コントローラ及び第2リモートコントローラからの信号
を受信して運転を制御する第1受信部、第2受信部を備
え、前記第1リモートコントローラよりの信号にて前記
空気調和機本体を複数台同時に制御すると共に、前記複
数台の空気調和機本体個々に制御する様、第2リモート
コントローラを設け、かつ、前記第1受信部に前記第1
リモートコントローラよりの信号を受信する際、個々の
前記複数台の室内機本体を区別するアドレス設定手段を
設け、前記第2受信部を固定のアドレスとしたことを特
徴とする空気調和機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1067083A JPH02247449A (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 空気調和機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1067083A JPH02247449A (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 空気調和機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02247449A true JPH02247449A (ja) | 1990-10-03 |
Family
ID=13334628
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1067083A Pending JPH02247449A (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 空気調和機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02247449A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03148555A (ja) * | 1989-11-06 | 1991-06-25 | Daikin Ind Ltd | 空気調和装置の運転制御装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61122445A (ja) * | 1984-11-16 | 1986-06-10 | Toshiba Corp | 空気調和システム装置 |
| JPS648148B2 (ja) * | 1979-08-23 | 1989-02-13 | Matsushita Electric Works Ltd |
-
1989
- 1989-03-17 JP JP1067083A patent/JPH02247449A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS648148B2 (ja) * | 1979-08-23 | 1989-02-13 | Matsushita Electric Works Ltd | |
| JPS61122445A (ja) * | 1984-11-16 | 1986-06-10 | Toshiba Corp | 空気調和システム装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03148555A (ja) * | 1989-11-06 | 1991-06-25 | Daikin Ind Ltd | 空気調和装置の運転制御装置 |
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