JPH02247461A - 冷凍機 - Google Patents
冷凍機Info
- Publication number
- JPH02247461A JPH02247461A JP6619889A JP6619889A JPH02247461A JP H02247461 A JPH02247461 A JP H02247461A JP 6619889 A JP6619889 A JP 6619889A JP 6619889 A JP6619889 A JP 6619889A JP H02247461 A JPH02247461 A JP H02247461A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- helium
- temperature
- valve
- circuit
- expansion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Containers, Films, And Cooling For Superconductive Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、冷凍機に係り、特に低温の冷凍能力が大きく
て、信頼性が高い小形ヘリウム冷凍機に関する。
て、信頼性が高い小形ヘリウム冷凍機に関する。
従来の小形ヘレウム冷凍機、特に冷凍温度が3に〜5に
の極低温冷凍機は、特開昭59−109751号及び第
2図に示すように、寒冷発生手段の膨張機1と、この膨
張機のガスの流れ回路と低温域で独立したジュール・ト
ムソン回路(以下、31回路と呼ぶ)で構成していた。
の極低温冷凍機は、特開昭59−109751号及び第
2図に示すように、寒冷発生手段の膨張機1と、この膨
張機のガスの流れ回路と低温域で独立したジュール・ト
ムソン回路(以下、31回路と呼ぶ)で構成していた。
第1圧縮機2で圧縮したガスヘリウムを膨張機1に供給
し、内部でガス膨張させて、J−T回路の熱交換器3,
4を配置ltした第1及び第2ステージで、温度約50
K及び約15に寒冷を発生する。膨張後のガスヘリウム
は、第1圧縮機2に戻す、いっぽう、J・′1゛1部は
、以下の機器で構成されている。第2の圧縮機5で加圧
したガスヘリウムは、熱交換器6,3゜7.8,4,9
,10を通り冷却されて、ジュール・トロソン弁11(
以下、J−T弁と称す)でジュール・トムソン膨張して
、温度3に〜5にの寒冷を発生し、熱交換器12で被冷
却体を冷却した後、熱交換器10,8.6で熱交挨して
第2圧縮機5に戻る。また、極低温部を外部からのふく
射熱から保護するために、第1熱シールド板13及び第
2シールド板14を配置し、例えばJ−T回路途中の熱
交換器7.9で冷却する。これら低温部を容器15内に
納め、内部を真空断熱している。
し、内部でガス膨張させて、J−T回路の熱交換器3,
4を配置ltした第1及び第2ステージで、温度約50
K及び約15に寒冷を発生する。膨張後のガスヘリウム
は、第1圧縮機2に戻す、いっぽう、J・′1゛1部は
、以下の機器で構成されている。第2の圧縮機5で加圧
したガスヘリウムは、熱交換器6,3゜7.8,4,9
,10を通り冷却されて、ジュール・トロソン弁11(
以下、J−T弁と称す)でジュール・トムソン膨張して
、温度3に〜5にの寒冷を発生し、熱交換器12で被冷
却体を冷却した後、熱交換器10,8.6で熱交挨して
第2圧縮機5に戻る。また、極低温部を外部からのふく
射熱から保護するために、第1熱シールド板13及び第
2シールド板14を配置し、例えばJ−T回路途中の熱
交換器7.9で冷却する。これら低温部を容器15内に
納め、内部を真空断熱している。
第1.第2圧縮機2,5は通常ガス圧縮過程で潤滑油を
冷却剤としてガス中に注入するため、圧縮後のガス中に
は、濃度0 、1 pps+程度の油が残存する。膨張
機内のガスの流れは、周期的に同一流路(膨張機内に組
込んだ蓄冷器と膨張室)内を出入するので、膨張機内の
ガスと伴に流入した油は、流入時に常温から極低温度ま
での温度分布をもった膨張機内で凝縮して析出するが、
万々膨張後のガス流出時、飽和温度−飽和圧力の関係に
従って、析出した油は気化しガスと伴に膨張機外に流出
する。すなわち、膨張機内に油が蓄積し続けることはな
く、膨張機は支障なく長時間運転することができる。
冷却剤としてガス中に注入するため、圧縮後のガス中に
は、濃度0 、1 pps+程度の油が残存する。膨張
機内のガスの流れは、周期的に同一流路(膨張機内に組
込んだ蓄冷器と膨張室)内を出入するので、膨張機内の
ガスと伴に流入した油は、流入時に常温から極低温度ま
での温度分布をもった膨張機内で凝縮して析出するが、
万々膨張後のガス流出時、飽和温度−飽和圧力の関係に
従って、析出した油は気化しガスと伴に膨張機外に流出
する。すなわち、膨張機内に油が蓄積し続けることはな
く、膨張機は支障なく長時間運転することができる。
しかし、Jバエ゛回路では、第2圧縮機5を出たガスヘ
リウムは1回路内を一方のみ濶動するため温度が下がる
に従ってガス中の油が熱交換器内に析出し続け、熱交換
器の性能が劣化して温度が下がらなくなったり、Jパr
弁内オリフィスに析出して閉塞する等のトラブル生じて
いた。この種のトラブルは、同じ理由で曲以外の不純物
、例えば、水分や空気によっても生じる。
リウムは1回路内を一方のみ濶動するため温度が下がる
に従ってガス中の油が熱交換器内に析出し続け、熱交換
器の性能が劣化して温度が下がらなくなったり、Jパr
弁内オリフィスに析出して閉塞する等のトラブル生じて
いた。この種のトラブルは、同じ理由で曲以外の不純物
、例えば、水分や空気によっても生じる。
また、J−T回路には、ガスヘリウムを低温冷却するた
めに、多くの熱交換器が必要である。特に、熱交換器6
は、温度300にの常温のガスヘリウムを温度約60K
まで冷却するので、温度差が240にと大きくサイズの
大きな熱交換器となり、冷凍機の小形化、低価格化に支
障をきたしていた。
めに、多くの熱交換器が必要である。特に、熱交換器6
は、温度300にの常温のガスヘリウムを温度約60K
まで冷却するので、温度差が240にと大きくサイズの
大きな熱交換器となり、冷凍機の小形化、低価格化に支
障をきたしていた。
本発明の目的、J−T回路内が不純物で閉塞しない信頼
性の高い、かつ、小型、低価格な小形ヘリウム冷凍機を
提供することにある。
性の高い、かつ、小型、低価格な小形ヘリウム冷凍機を
提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明では、膨張機の低温
部から膨張回路の一部のガスヘリウムを膨張機外に取り
出し、これを、J・1゛回路の高圧。
部から膨張回路の一部のガスヘリウムを膨張機外に取り
出し、これを、J・1゛回路の高圧。
低温部に導く・この高圧、低温のガスヘリウムを、Jパ
r弁で膨張させて極低温で所定の冷凍能力を発生する。
r弁で膨張させて極低温で所定の冷凍能力を発生する。
膨張後のガスヘリウムは、前記のJ・T弁流入前のガス
ヘリウムを冷却し、熱シールド板等を冷却した後、圧縮
機に戻し、加圧して膨張機回路に供給する様にした。
ヘリウムを冷却し、熱シールド板等を冷却した後、圧縮
機に戻し、加圧して膨張機回路に供給する様にした。
J−T回路高圧・低温のガスヘリウムを膨張機内の低湿
部より供給するため、このガスヘリウムは膨張機内で十
分低温精製されて油、水分、空気等の不純物の無い高純
度のガスである。これによって、J−T弁が低温凝固し
た不純物で閉塞することがなく、長時間安定に冷凍運転
することができる。また、前記供給部の温度は、十分低
温域であるため、低温のガスヘリウム供給できる。した
がって、この温度域まで冷却するのに必要であった熱交
換器は、不要となり装置を小形できるとともに、装Ni
l造コストを小さくできる。
部より供給するため、このガスヘリウムは膨張機内で十
分低温精製されて油、水分、空気等の不純物の無い高純
度のガスである。これによって、J−T弁が低温凝固し
た不純物で閉塞することがなく、長時間安定に冷凍運転
することができる。また、前記供給部の温度は、十分低
温域であるため、低温のガスヘリウム供給できる。した
がって、この温度域まで冷却するのに必要であった熱交
換器は、不要となり装置を小形できるとともに、装Ni
l造コストを小さくできる。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。蓄冷
式の膨張機1に流入した圧力約21気圧の高圧ガスヘリ
ウムは、往復運動するディスプレーサ16内の銅の全鋼
等の第1?9冷材で冷却されながら温度約35にの第1
膨張室17に流入し、残りは、鉛等の第2蓄冷材18で
さらに低温に冷却されて、温度約12にの第2の膨張1
9に流入する。ここで、各膨張室内のガスは圧力約7気
圧まで膨張し、寒冷を発生しながら、流入して来た道程
を逆流し、各蓄冷材を冷却し、第1圧縮機2に戻る。い
っぽう、第2*張機室19内の圧力が21〜7気圧の範
囲にある高圧、低温の高純度ガスヘリウムの一部を取り
出し、熱交換器10でさらに温度約5.6 Kまで冷却
し、J−T弁11に流入させる。J−T弁でさらに約1
気圧まで膨張し、ヘリウムの液化温度約4.2 Kまで
温度は下がり、ガス一部が液化する。熱交換器12で被
冷却体を冷却したのち、熱交換器10に流入し、高圧ガ
スヘリウム冷却し、その後、熱交換器20゜21でそれ
ぞれ、第2シールド板14.第1シールド板13を冷却
し、第2圧縮機5に戻る。ここで、ガスは約6気圧まで
圧縮されて、第1圧縮機2内に流入する。
式の膨張機1に流入した圧力約21気圧の高圧ガスヘリ
ウムは、往復運動するディスプレーサ16内の銅の全鋼
等の第1?9冷材で冷却されながら温度約35にの第1
膨張室17に流入し、残りは、鉛等の第2蓄冷材18で
さらに低温に冷却されて、温度約12にの第2の膨張1
9に流入する。ここで、各膨張室内のガスは圧力約7気
圧まで膨張し、寒冷を発生しながら、流入して来た道程
を逆流し、各蓄冷材を冷却し、第1圧縮機2に戻る。い
っぽう、第2*張機室19内の圧力が21〜7気圧の範
囲にある高圧、低温の高純度ガスヘリウムの一部を取り
出し、熱交換器10でさらに温度約5.6 Kまで冷却
し、J−T弁11に流入させる。J−T弁でさらに約1
気圧まで膨張し、ヘリウムの液化温度約4.2 Kまで
温度は下がり、ガス一部が液化する。熱交換器12で被
冷却体を冷却したのち、熱交換器10に流入し、高圧ガ
スヘリウム冷却し、その後、熱交換器20゜21でそれ
ぞれ、第2シールド板14.第1シールド板13を冷却
し、第2圧縮機5に戻る。ここで、ガスは約6気圧まで
圧縮されて、第1圧縮機2内に流入する。
本実施例によれば、膨張機の低温の膨張室とJ・T弁と
を連通しているので、低温運転状態では常に高純精度の
ガスヘリウムがJ−T弁に供給され、この間に配置され
た熱交換器10の伝熱面を不純度で汚染することなく、
また、J−T弁を不純物で閉塞することがなく、常に安
定した極低温の寒冷を、J−T弁で発生できる効果があ
る。また、膨張機から低温の高圧ガスヘリウムをJ・1
゛回路の高圧回路に、直接供給するので、常温から膨張
機膨張機室の温度までの熱交換器を必要としないので、
装置の容器を小形化でき、かつ、低コストで製作できる
効果がある。なお、本実施例では、第2膨張室のガスヘ
リウムを熱交換器10の高圧側に供給したが、第1膨張
室から供給しても、同様な効果が生じ、また、熱交換器
10を無くシて、第2膨張室から直接J−T弁にガスヘ
リウムを供給しても、同様な効果が生じる。
を連通しているので、低温運転状態では常に高純精度の
ガスヘリウムがJ−T弁に供給され、この間に配置され
た熱交換器10の伝熱面を不純度で汚染することなく、
また、J−T弁を不純物で閉塞することがなく、常に安
定した極低温の寒冷を、J−T弁で発生できる効果があ
る。また、膨張機から低温の高圧ガスヘリウムをJ・1
゛回路の高圧回路に、直接供給するので、常温から膨張
機膨張機室の温度までの熱交換器を必要としないので、
装置の容器を小形化でき、かつ、低コストで製作できる
効果がある。なお、本実施例では、第2膨張室のガスヘ
リウムを熱交換器10の高圧側に供給したが、第1膨張
室から供給しても、同様な効果が生じ、また、熱交換器
10を無くシて、第2膨張室から直接J−T弁にガスヘ
リウムを供給しても、同様な効果が生じる。
また、本実施例では、J−T弁と第2膨張室とを離して
配置したが、膨張室の壁内にJ−T弁と同等の機能を有
したオリフィス孔を内蔵させても同等の効果を生じる。
配置したが、膨張室の壁内にJ−T弁と同等の機能を有
したオリフィス孔を内蔵させても同等の効果を生じる。
また、膨張機に関しても、ギフオード・マクスホン・ツ
ルベイ、逆スターリング、ビルマイヤーパルスチューブ
、クロードサイクル等によるガスの膨張で寒冷を発生す
る手段であれば、すべて適用可能である。
ルベイ、逆スターリング、ビルマイヤーパルスチューブ
、クロードサイクル等によるガスの膨張で寒冷を発生す
る手段であれば、すべて適用可能である。
また、J・′r弁及び熱交換器10を設けない場合でも
、熱交換器12を、膨張機1の第2のpl!3張室19
の温度レベルに冷却できる。これは、膨張機1と熱交換
器12をどうしても離したい場合に有効で効果がある。
、熱交換器12を、膨張機1の第2のpl!3張室19
の温度レベルに冷却できる。これは、膨張機1と熱交換
器12をどうしても離したい場合に有効で効果がある。
以上、説明したように、本発明によれば、J・T弁回路
に、高純度の高圧・低温のガスヘリウムを供給できるの
で、J−T回路を長時間安定に運転できるとともに、J
・1゛回路の熱交換器の数を少なくできるので、装置を
小形化でき、かつ、低コストで製作できる効果がある。
に、高純度の高圧・低温のガスヘリウムを供給できるの
で、J−T回路を長時間安定に運転できるとともに、J
・1゛回路の熱交換器の数を少なくできるので、装置を
小形化でき、かつ、低コストで製作できる効果がある。
第1図は本発明の実施例になる小形ヘリウム冷凍機の構
造を説明する冷凍機の断面図、第2図は従来の冷凍機の
構造断面図である。 1・・・膨張機、19・・・第2膨張室、11・・・J
−T弁。 代理人 弁理士 小用勝′K)、 し 第 1 口 /2 //
造を説明する冷凍機の断面図、第2図は従来の冷凍機の
構造断面図である。 1・・・膨張機、19・・・第2膨張室、11・・・J
−T弁。 代理人 弁理士 小用勝′K)、 し 第 1 口 /2 //
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、高圧ガスを膨張させて寒冷を発生する第1寒冷発生
手段と、前記第1寒冷発生手段の寒冷で冷却した高圧ガ
スで被冷却体を冷却する冷凍機において、前記第1寒冷
発生手段の低温部から前記高圧ガスの1部を低温配管で
前記第1寒冷発生手段外に導き、前記被冷却体を冷却し
た後、低温配管を前記第1寒冷発生手段内を通らずに、
常温度域に連通したことを特徴とする冷凍機。 2、前記低温配管の途中に第2寒冷発生手段を設けたこ
とを特徴とする請求項1記載の冷凍機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6619889A JPH02247461A (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 冷凍機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6619889A JPH02247461A (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 冷凍機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02247461A true JPH02247461A (ja) | 1990-10-03 |
Family
ID=13308912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6619889A Pending JPH02247461A (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 冷凍機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02247461A (ja) |
-
1989
- 1989-03-20 JP JP6619889A patent/JPH02247461A/ja active Pending
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