JPH02247693A - テキスト・イメージ・オーバレイ装置 - Google Patents
テキスト・イメージ・オーバレイ装置Info
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- JPH02247693A JPH02247693A JP1068416A JP6841689A JPH02247693A JP H02247693 A JPH02247693 A JP H02247693A JP 1068416 A JP1068416 A JP 1068416A JP 6841689 A JP6841689 A JP 6841689A JP H02247693 A JPH02247693 A JP H02247693A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、マルチメディア通信処理装置において、テキ
ストデータをイメージデータに変換する機能を用いてイ
メージにテキストをオーバレイする装置に関する。
ストデータをイメージデータに変換する機能を用いてイ
メージにテキストをオーバレイする装置に関する。
近年の通信メディアの多様化9通信範囲の広域化1通信
システム利用名の増加に伴い、通信システムの性能向上
及び通信処理装4内のメモリの大容惜化が要求されてい
る。このため、高機能[、SIや大容量メモリを装備し
た通信処理装置が神々開発されているが、これと並行し
てメモリを効率的に使用することが必要である。
システム利用名の増加に伴い、通信システムの性能向上
及び通信処理装4内のメモリの大容惜化が要求されてい
る。このため、高機能[、SIや大容量メモリを装備し
た通信処理装置が神々開発されているが、これと並行し
てメモリを効率的に使用することが必要である。
上記マルチメディア通信処理装置の一つとして、テキス
トデータ(キャラクタデータで、ある文字がキャラクタ
コードデータで表現されている)をイメージデータ(ド
ツトパターンデータで、ある文字をドツトで表示するた
めのデータ)に変換する機能を用いてイメージにテキス
トをオーバレイ(重ね履き)する装置があるが、このよ
うな装置においてもメモリを効率的に使用することが必
要である。
トデータ(キャラクタデータで、ある文字がキャラクタ
コードデータで表現されている)をイメージデータ(ド
ツトパターンデータで、ある文字をドツトで表示するた
めのデータ)に変換する機能を用いてイメージにテキス
トをオーバレイ(重ね履き)する装置があるが、このよ
うな装置においてもメモリを効率的に使用することが必
要である。
第4図は従来の一例の概略ブロック図を示す。
文中、符号化とは無圧縮のイメージデータを、NH/M
Rなどの符号則により圧縮することを意味は、復号化と
は上記圧縮されたイメージを無圧縮に戻すことを意味す
る。同図において、1ペ一ジ分のオーバレイテキストデ
ータ(オーバレイしたいテキストデータ(キャラクタ)
で、ある文字がキャラクタコートデータで表現されてい
る)はインタフェースメモリ1でチャストイメージ変換
されたイメージデータ(ドツトパターンデータで、上記
ある文字をドツトで表示するためのデータ)に変換され
、1ペ一ジ分の無圧縮イメージデータとされ、展開イメ
ージメモリ2のデータバッファ2aに格納される。一方
、1ペ一ジ分の被オーツくレイイメージデータ(オーバ
レイされるイメージデータ)はインタフェースメモリ3
で復号化されて1ペ一ジ分の無圧縮被オーバレイイメー
ジデータとされ、展開イメージメモリ2のデータバッフ
ァ2bに格納される。
Rなどの符号則により圧縮することを意味は、復号化と
は上記圧縮されたイメージを無圧縮に戻すことを意味す
る。同図において、1ペ一ジ分のオーバレイテキストデ
ータ(オーバレイしたいテキストデータ(キャラクタ)
で、ある文字がキャラクタコートデータで表現されてい
る)はインタフェースメモリ1でチャストイメージ変換
されたイメージデータ(ドツトパターンデータで、上記
ある文字をドツトで表示するためのデータ)に変換され
、1ペ一ジ分の無圧縮イメージデータとされ、展開イメ
ージメモリ2のデータバッファ2aに格納される。一方
、1ペ一ジ分の被オーツくレイイメージデータ(オーバ
レイされるイメージデータ)はインタフェースメモリ3
で復号化されて1ペ一ジ分の無圧縮被オーバレイイメー
ジデータとされ、展開イメージメモリ2のデータバッフ
ァ2bに格納される。
データバッファ2aに格納されたオーバレイしたいイメ
ージデータとデータバッファ2bに格納されたオーバレ
イされるイメージデータとの論理和がとられることによ
りオーバレイが行なわれ、展開イメージメモリ2からオ
ーバレイされたイメージデータが出力される。このオー
バレイされたイメージデータはイメージ復号化/符号化
変換器4にて符号化され、出力される。
ージデータとデータバッファ2bに格納されたオーバレ
イされるイメージデータとの論理和がとられることによ
りオーバレイが行なわれ、展開イメージメモリ2からオ
ーバレイされたイメージデータが出力される。このオー
バレイされたイメージデータはイメージ復号化/符号化
変換器4にて符号化され、出力される。
このように、従来のオーバレイ装置は、1ペ一ジ分のテ
キストデータを全て無圧縮イメージデータに変換した後
、被オーバレイイメージデータとの論理和をとる構成と
されていた。
キストデータを全て無圧縮イメージデータに変換した後
、被オーバレイイメージデータとの論理和をとる構成と
されていた。
一般に、イメージデータは多大なメモリ領域を必要とし
、A4サイズ1ページ分のデータを蓄積するためには、
高解像度イメージの場合、最大480にバイト必要であ
る。そこで、従来装置のようにテキストデータ1ページ
分を全て無圧縮イメージデータ(1ペ一ジ分)に変換し
て展開イメージデータ(1ペ一ジ分)に変換して展開イ
メージメモリ2に格納する構成であると多大なメモリ領
域を必要とし、被オーバレイイメージデータを合わせる
と約1Mバイトのメモリを必要とする。つまり、従来装
置は展開イメージメモリの容量として2ペ一ジ分のメモ
リ領域を必要とし、イメージに要するメモリ領域確保の
ために他の目的のためのメモリの使用が制御される問題
点があった。
、A4サイズ1ページ分のデータを蓄積するためには、
高解像度イメージの場合、最大480にバイト必要であ
る。そこで、従来装置のようにテキストデータ1ページ
分を全て無圧縮イメージデータ(1ペ一ジ分)に変換し
て展開イメージデータ(1ペ一ジ分)に変換して展開イ
メージメモリ2に格納する構成であると多大なメモリ領
域を必要とし、被オーバレイイメージデータを合わせる
と約1Mバイトのメモリを必要とする。つまり、従来装
置は展開イメージメモリの容量として2ペ一ジ分のメモ
リ領域を必要とし、イメージに要するメモリ領域確保の
ために他の目的のためのメモリの使用が制御される問題
点があった。
又、従来装置は、オーバレイテキストデータの1ページ
に余白があってもなくても1ペ一ジ分無圧縮イメージデ
ータに変換する構成であるので、1ペ一ジ分のイメージ
データのデータバッファ2aへの書込み読出しのために
処理時開を多く必要とし、通信処理が効率的に行なわれ
ない問題点があった。
に余白があってもなくても1ペ一ジ分無圧縮イメージデ
ータに変換する構成であるので、1ペ一ジ分のイメージ
データのデータバッファ2aへの書込み読出しのために
処理時開を多く必要とし、通信処理が効率的に行なわれ
ない問題点があった。
本発明は、使用メモリの容量を少なくでき、かつ、通信
処理を効率的に行なうことができるテキスト・イメージ
・オーバレイ装置を提供することを目的とする。
処理を効率的に行なうことができるテキスト・イメージ
・オーバレイ装置を提供することを目的とする。
第1図は本発明の原即ブロック図を示す。同図中、30
はテキスト/イメージ変換手段で、オーバレイアキスト
データを1文字型位で文字フォントに変換してテキスト
の行単位のイメージデータを逐次得る。31はオーバレ
イ手段で、テキスト/イメージ変換手段30で得られた
イメージデータの行単位毎に逐次被オーバレイイメージ
データとの論理和をとって該被オーバレイイメージデー
タの指定位置に上記変換されたイメージデータをオーバ
レイする。
はテキスト/イメージ変換手段で、オーバレイアキスト
データを1文字型位で文字フォントに変換してテキスト
の行単位のイメージデータを逐次得る。31はオーバレ
イ手段で、テキスト/イメージ変換手段30で得られた
イメージデータの行単位毎に逐次被オーバレイイメージ
データとの論理和をとって該被オーバレイイメージデー
タの指定位置に上記変換されたイメージデータをオーバ
レイする。
本発明では、オーバレイチャストデータの行単位を逐次
イメージデータに変換し、逐次被オーバレイイメージデ
ータの指定位置に変換されたイメージデータをオーバレ
イする。
イメージデータに変換し、逐次被オーバレイイメージデ
ータの指定位置に変換されたイメージデータをオーバレ
イする。
従って、オーバレイイメージデータを格納するメモリと
しては行単位の少ない容量のメモSノでよく、1ペ一ジ
分の容量を必要とする従来例に比して、この少ない容量
の分だけ他の目的のために用いることができ、メモリの
有効利用が可能である。
しては行単位の少ない容量のメモSノでよく、1ペ一ジ
分の容量を必要とする従来例に比して、この少ない容量
の分だけ他の目的のために用いることができ、メモリの
有効利用が可能である。
又、オーバレイテキストデータを1文字型位で文字フォ
ントに変換してテキストの行単位のイメージデータを得
るため、オーバレイするテキストの行数が少ない場合に
は余白部分の変換及びメモリへの書込みを行なわず、こ
れにより、処理効率を向上できる。
ントに変換してテキストの行単位のイメージデータを得
るため、オーバレイするテキストの行数が少ない場合に
は余白部分の変換及びメモリへの書込みを行なわず、こ
れにより、処理効率を向上できる。
第2図は本発明の一実施例のブロック図を示す。
同図中、10はホストコンピュータで、内部バス11を
介して通信処理用テキスト/イメージ変換アダプタ12
を制御する。13はホストインタフェース部で、ホスト
コンビ1−夕10とアダプタ12とを接続して入出力動
作を行なう。14はインタフェースメモリで、被オーバ
レイイメージデータ、オーバレイテキストデータ、オー
バレイ済イメージデータを入出力させるインタフェース
である。15は文字フォント取出し部で、オーバレイア
キストデータの1文字を文字フォントに逐次変換して取
出す。インタフェースメモリ141文字フォント取出し
部15にてテキスト/イメージ変換手段19が構成され
ている。16はイメージ専用メモリ(オーバレイ手段)
で、例えば1行単位格納する7オントバツフア16a、
1ペ一ジ分格納するデータバッファ16bにて構成され
、イメージを展開する。17はイメージ復号化/符号化
変換部で、オーバレイ済イメージデータ(復号化信号)
を符号化信号に変換する。18は制御部で、第3図に示
すフローチャートに従ってアダプタ12全体の制御を行
なう。
介して通信処理用テキスト/イメージ変換アダプタ12
を制御する。13はホストインタフェース部で、ホスト
コンビ1−夕10とアダプタ12とを接続して入出力動
作を行なう。14はインタフェースメモリで、被オーバ
レイイメージデータ、オーバレイテキストデータ、オー
バレイ済イメージデータを入出力させるインタフェース
である。15は文字フォント取出し部で、オーバレイア
キストデータの1文字を文字フォントに逐次変換して取
出す。インタフェースメモリ141文字フォント取出し
部15にてテキスト/イメージ変換手段19が構成され
ている。16はイメージ専用メモリ(オーバレイ手段)
で、例えば1行単位格納する7オントバツフア16a、
1ペ一ジ分格納するデータバッファ16bにて構成され
、イメージを展開する。17はイメージ復号化/符号化
変換部で、オーバレイ済イメージデータ(復号化信号)
を符号化信号に変換する。18は制御部で、第3図に示
すフローチャートに従ってアダプタ12全体の制御を行
なう。
なお、第2図中、破線は被オーバレイイメージデータ、
実線はオーバレイテキストデータ、−点鎖線はオーバレ
イ流イメージデータの各データの流れを示す。二点鎖線
は1ljtll信号の流れを示す。
実線はオーバレイテキストデータ、−点鎖線はオーバレ
イ流イメージデータの各データの流れを示す。二点鎖線
は1ljtll信号の流れを示す。
次に、本発明の動作について第3図に示すフローチャー
トと併せて説明する。
トと併せて説明する。
ホストコンピュータ10からの1ペ一ジ分の被オーバレ
イイメージデータは制御部18のIll 60によって
アダプタ12のイメージ復号化/符号化変換部17によ
って無圧縮変換され、1ペ一ジ分の無圧縮被オーバレレ
イイメージデータとされ(第5図ステップ50)、イメ
ージ専用メモリ16のデータバッファ16bに1ペ一ジ
分格納される(ステップ51)。
イイメージデータは制御部18のIll 60によって
アダプタ12のイメージ復号化/符号化変換部17によ
って無圧縮変換され、1ペ一ジ分の無圧縮被オーバレレ
イイメージデータとされ(第5図ステップ50)、イメ
ージ専用メモリ16のデータバッファ16bに1ペ一ジ
分格納される(ステップ51)。
一方、ホストコンピュータ10からの1ペ一ジ分のオー
バレイテキストデータはインタフェースメモリ14を介
して文字フォント取出し部15に供給され、ここでテキ
スト/イメージ変換が行なわれ、即ち、オーバレイテキ
スト1文字が文字フォントに変換されて例えば1行ψ位
(LSIの仕様によって決る)の無圧縮イメージデータ
とされ(ステップ52)、イメージ専用メモリ16の7
オントバツフ716aに格納される(ステップ53)。
バレイテキストデータはインタフェースメモリ14を介
して文字フォント取出し部15に供給され、ここでテキ
スト/イメージ変換が行なわれ、即ち、オーバレイテキ
スト1文字が文字フォントに変換されて例えば1行ψ位
(LSIの仕様によって決る)の無圧縮イメージデータ
とされ(ステップ52)、イメージ専用メモリ16の7
オントバツフ716aに格納される(ステップ53)。
この場合、文字フォント取出し部15においてオーバレ
イテキスト1文字を文字フォントに変換しているので、
オーバレイするテ4;ストの行数が少ない場合には余白
部分のイメージへの変換及びバッフ?16aへの震込み
は行なわず、これにより、処理効率を向上できる。又、
オーバレイテキストデータを1行単位で逐次イメージデ
ータに変換しているので、オーバレイイメージデータの
メモリとしては1行分の容量を確保するだけでよく、オ
ーバレイイメージデータ用として1ベ一ジ分のデータバ
ッファを必要とする従来例に比し・て少ないメモリ容量
で済み(被オーバレイイメージデータ1ページ分及び4
−バレイイメージデータ1行分の合計1ペ一ジ+1行分
)、メt゛すの有効利用が可能となる。
イテキスト1文字を文字フォントに変換しているので、
オーバレイするテ4;ストの行数が少ない場合には余白
部分のイメージへの変換及びバッフ?16aへの震込み
は行なわず、これにより、処理効率を向上できる。又、
オーバレイテキストデータを1行単位で逐次イメージデ
ータに変換しているので、オーバレイイメージデータの
メモリとしては1行分の容量を確保するだけでよく、オ
ーバレイイメージデータ用として1ベ一ジ分のデータバ
ッファを必要とする従来例に比し・て少ないメモリ容量
で済み(被オーバレイイメージデータ1ページ分及び4
−バレイイメージデータ1行分の合計1ペ一ジ+1行分
)、メt゛すの有効利用が可能となる。
このようにして7オントバツフ?16aに格納された1
行分のオーバレイイメージデータとデータバッファ16
bに格納された1ペ一ジ分の無圧縮被オーバレイイメー
ジデータとの論理和がとられ(ステップ54)、被オー
バレイイメージの指定位置にテキストがオーバレイされ
る。この場合、1ペ一ジ分の無圧縮被オーバレイイメー
ジデータと1行分のオーバレイイメージデータとはオー
バレイテキストの1行毎に逐次論理和がとられる(ステ
ップ55のNo)。このようにしてオーバレイテキスト
の1ペ一ジ分のオーバレイが終了すると(ステップ55
のYES)イメージ専用メモリ16からオーバレイ済イ
メージデータが出力され、イメージ復号化/符号化変換
部17で符号化され(ステップ56)、インタフェース
メモリ14、ホストインタフェース部13を介してホス
トコンピュータ10に送られる。。
行分のオーバレイイメージデータとデータバッファ16
bに格納された1ペ一ジ分の無圧縮被オーバレイイメー
ジデータとの論理和がとられ(ステップ54)、被オー
バレイイメージの指定位置にテキストがオーバレイされ
る。この場合、1ペ一ジ分の無圧縮被オーバレイイメー
ジデータと1行分のオーバレイイメージデータとはオー
バレイテキストの1行毎に逐次論理和がとられる(ステ
ップ55のNo)。このようにしてオーバレイテキスト
の1ペ一ジ分のオーバレイが終了すると(ステップ55
のYES)イメージ専用メモリ16からオーバレイ済イ
メージデータが出力され、イメージ復号化/符号化変換
部17で符号化され(ステップ56)、インタフェース
メモリ14、ホストインタフェース部13を介してホス
トコンピュータ10に送られる。。
(発明の効果)
以上説明した如く、本発明によれば、オーバレイテキス
トデータを1文字単位で文字フォントに変換し、テキス
ト行単位でイメージデータに変換して逐次被オーバレイ
イメージデータにオーバレイしているため、使用メモリ
古都を大幅に削減でき、メモリを有効利用でき、又、テ
キストの行数が少ない場合には余白部分のイメージ変換
及びメモリへの1込みを行なわないので処理効率を向上
できる。また、行単位でオーバレイ位置を指定できるた
め、多用なオーバレイ情報の処理が可能となる。
トデータを1文字単位で文字フォントに変換し、テキス
ト行単位でイメージデータに変換して逐次被オーバレイ
イメージデータにオーバレイしているため、使用メモリ
古都を大幅に削減でき、メモリを有効利用でき、又、テ
キストの行数が少ない場合には余白部分のイメージ変換
及びメモリへの1込みを行なわないので処理効率を向上
できる。また、行単位でオーバレイ位置を指定できるた
め、多用なオーバレイ情報の処理が可能となる。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の一実施例のブロック図、第3図は本発
明の動作フローチャート、第4図は従来の概略ブロック
図である。 図において、 10はホストコンピュータ、 12は通信処理用テキスト/イメージ変換アダプタ、 14はインタフェースメモリ、 15は文字フォント取出し部、 16はイメージ専用メモリ(オーバレイ手段)、16a
は7オントバツフ?、 16bはデータバッファ、 17はイメージ復号化/符号化変換部、18は&l制御
部、 19.30はテキスト/イメージ変換手段、31はオー
バレイ手段を足す。 第2茫朗の赤理フ゛D・・、り図 第1図 第2図 本発明の!力作フD−ナヤート 第3図
明の動作フローチャート、第4図は従来の概略ブロック
図である。 図において、 10はホストコンピュータ、 12は通信処理用テキスト/イメージ変換アダプタ、 14はインタフェースメモリ、 15は文字フォント取出し部、 16はイメージ専用メモリ(オーバレイ手段)、16a
は7オントバツフ?、 16bはデータバッファ、 17はイメージ復号化/符号化変換部、18は&l制御
部、 19.30はテキスト/イメージ変換手段、31はオー
バレイ手段を足す。 第2茫朗の赤理フ゛D・・、り図 第1図 第2図 本発明の!力作フD−ナヤート 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 テキストデータをイメージデータに変換する機能を用い
てイメージにテキストをオーバレイするテキスト・イメ
ージ・オーバレイ装置において、オーバレイテキストデ
ータを1文字単位で文字フォントに変換してテキストの
行単位のイメージデータを逐次得るテキスト/イメージ
変換手段(30)と、 該テキスト/イメージ変換手段(30)で得られたイメ
ージデータの行単位毎に逐次被オーバレイイメージデー
タとの論理和をとって該被オーバレイイメージデータの
指定位置に上記変換されたイメージデータをオーバレイ
するオーバレイ手段(31)とよりなることを特徴とす
るテキスト・イメージ・オーバレイ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1068416A JPH02247693A (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | テキスト・イメージ・オーバレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1068416A JPH02247693A (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | テキスト・イメージ・オーバレイ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02247693A true JPH02247693A (ja) | 1990-10-03 |
Family
ID=13373056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1068416A Pending JPH02247693A (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | テキスト・イメージ・オーバレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02247693A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5828369A (en) * | 1995-12-15 | 1998-10-27 | Comprehend Technology Inc. | Method and system for displaying an animation sequence for in a frameless animation window on a computer display |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60159929A (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-21 | Toshiba Corp | プリンタ制御装置 |
| JPS6179674A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-23 | Usac Electronics Ind Co Ltd | プリンタのイメ−ジ・文字重ね印刷制御方式 |
| JPS61254986A (ja) * | 1985-05-08 | 1986-11-12 | 株式会社日立製作所 | 文字・グラフイツク表示装置 |
-
1989
- 1989-03-20 JP JP1068416A patent/JPH02247693A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60159929A (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-21 | Toshiba Corp | プリンタ制御装置 |
| JPS6179674A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-23 | Usac Electronics Ind Co Ltd | プリンタのイメ−ジ・文字重ね印刷制御方式 |
| JPS61254986A (ja) * | 1985-05-08 | 1986-11-12 | 株式会社日立製作所 | 文字・グラフイツク表示装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5828369A (en) * | 1995-12-15 | 1998-10-27 | Comprehend Technology Inc. | Method and system for displaying an animation sequence for in a frameless animation window on a computer display |
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