JPH02248544A - 長スパントラスの構築方法 - Google Patents
長スパントラスの構築方法Info
- Publication number
- JPH02248544A JPH02248544A JP6935989A JP6935989A JPH02248544A JP H02248544 A JPH02248544 A JP H02248544A JP 6935989 A JP6935989 A JP 6935989A JP 6935989 A JP6935989 A JP 6935989A JP H02248544 A JPH02248544 A JP H02248544A
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- Japan
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- truss
- horizontal movement
- lower chord
- pin
- long span
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- Pending
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 title abstract description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 28
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 23
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 23
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 15
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、体育館、多目的ホール等における梁材のよ
うな長スパントラスの構築方法に関するものである。
うな長スパントラスの構築方法に関するものである。
従来、長スパントラスを構築する場合、第1の方法とし
て第5図に示すように、トラス21aの一端22をピン
支持23としてトラス21aの他端24の水平移動を拘
束した状態で施工すると仮設支持材25を取り除いた際
、支持点に多大の水平反力が生じるのでこれを避けるた
め他端24をローラー支持26とすることによって鎖線
で示すように積極的に水平移動を生じさせて他端24に
水平反力を生じさせないようにする方法、および第2の
方法として第6図に示すように長スパンのトラス21b
の下弦材27にpc鋼材28を沿わせて配設しプレスト
レストトラス構造とすることによって仮設支持材25を
取り除いた際トラス21bの応力および鎖線で示すよう
な変形を制御するようにする方法、さらに第3の方法と
して第7図に示すようにアーチトラス21cの両端29
゜30に直線状にPC3ll材31を張設して仮設支持
材25を取り除いた際、トラス21cの応力および鎖線
で示すような変形を制御する方法が行われていた。
て第5図に示すように、トラス21aの一端22をピン
支持23としてトラス21aの他端24の水平移動を拘
束した状態で施工すると仮設支持材25を取り除いた際
、支持点に多大の水平反力が生じるのでこれを避けるた
め他端24をローラー支持26とすることによって鎖線
で示すように積極的に水平移動を生じさせて他端24に
水平反力を生じさせないようにする方法、および第2の
方法として第6図に示すように長スパンのトラス21b
の下弦材27にpc鋼材28を沿わせて配設しプレスト
レストトラス構造とすることによって仮設支持材25を
取り除いた際トラス21bの応力および鎖線で示すよう
な変形を制御するようにする方法、さらに第3の方法と
して第7図に示すようにアーチトラス21cの両端29
゜30に直線状にPC3ll材31を張設して仮設支持
材25を取り除いた際、トラス21cの応力および鎖線
で示すような変形を制御する方法が行われていた。
前記第1の方法においては、ローラー支持における支持
点の実際の水平移動量は計算値と必ずしも一致せず、予
め正確に予測することが困難であり、かつ長スパンのト
ラスの水平移動量は数メートルにも及ぶので移動したト
ラスの支持点を所定の位置に位置させることは容易では
ない問題点があり、第2の方法においては仮設支持材を
取り除いた場合、トラスの支持点に生じた水平移動はP
C鋼板を緊張させてトラスを変形させ水平移動した状態
を元に戻すにはトラスにきわめて大きな力が必要であり
、通常のジヤツキによる作業では支持点の移動を阻止す
ることが困難である問題点があり、第3の方法において
は水平移動した支持点を元に戻すには第2の方法よりも
小さな力で足りるが、それでもなお大きな力を必要とす
るとともにPC鋼材がアーチトラスの下方に水平に多数
張られるため天井の高さが制限され天井の使用空間が狭
(なり、かつ天井面の美観を損う問題点があった。
点の実際の水平移動量は計算値と必ずしも一致せず、予
め正確に予測することが困難であり、かつ長スパンのト
ラスの水平移動量は数メートルにも及ぶので移動したト
ラスの支持点を所定の位置に位置させることは容易では
ない問題点があり、第2の方法においては仮設支持材を
取り除いた場合、トラスの支持点に生じた水平移動はP
C鋼板を緊張させてトラスを変形させ水平移動した状態
を元に戻すにはトラスにきわめて大きな力が必要であり
、通常のジヤツキによる作業では支持点の移動を阻止す
ることが困難である問題点があり、第3の方法において
は水平移動した支持点を元に戻すには第2の方法よりも
小さな力で足りるが、それでもなお大きな力を必要とす
るとともにPC鋼材がアーチトラスの下方に水平に多数
張られるため天井の高さが制限され天井の使用空間が狭
(なり、かつ天井面の美観を損う問題点があった。
この発明は、これらの問題点を解決することを課題とす
るものである。
るものである。
(課題を解決するための手段)
前記の課題を解決するためこの発明は、一端部をピン支
持とし、他端部をローラー支持としたトラスの上弦材の
中央部を回動自在のピンジヨイントとし、トラスの下弦
材はその中央部を除去しその両端部付近と上弦材のピン
ジヨイントとを斜材で連結し、他端部には下弦材に沿っ
てトラスの全長に配設したPCQ材を緊張させる油圧ジ
ヤツキを設置したトラスにおいて、複数の仮設支持材を
順次除去した際に生じるトラスの他端部の水平移動に見
合うようにPC鋼材に緊張力を順次増加させて他端部が
水平移動を生じないようにするか、または水平移動を適
量だけ許すようにして他端部とローラー支持部分とが常
時一致するようにした長スパントラスの構築方法の手段
、または前記の方法においてPC@材をトラスの全長に
配設する代わりに下弦材の中央部における両側の節点間
のみにPC鋼材を配設する手段を講じるものである。
持とし、他端部をローラー支持としたトラスの上弦材の
中央部を回動自在のピンジヨイントとし、トラスの下弦
材はその中央部を除去しその両端部付近と上弦材のピン
ジヨイントとを斜材で連結し、他端部には下弦材に沿っ
てトラスの全長に配設したPCQ材を緊張させる油圧ジ
ヤツキを設置したトラスにおいて、複数の仮設支持材を
順次除去した際に生じるトラスの他端部の水平移動に見
合うようにPC鋼材に緊張力を順次増加させて他端部が
水平移動を生じないようにするか、または水平移動を適
量だけ許すようにして他端部とローラー支持部分とが常
時一致するようにした長スパントラスの構築方法の手段
、または前記の方法においてPC@材をトラスの全長に
配設する代わりに下弦材の中央部における両側の節点間
のみにPC鋼材を配設する手段を講じるものである。
〔実施例]
この発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1実施例について説明すると、第1図において、長ス
パンのトラス1はその上弦材2の中央部を回動自在のビ
ンジ曹インド3で接合し、トラス1の一端部5aと他端
部5bの間の下弦材4にPC鋼線のようなPC鋼材6を
挿通し、その中央部においては端部7a、7bを残して
下弦材4が取り除かれ、端部7a、7bの少し外側の束
材8a、8bの節点9a、9bと上弦材2のピンジヨイ
ント3とが斜材10a、10bで連結されている。
パンのトラス1はその上弦材2の中央部を回動自在のビ
ンジ曹インド3で接合し、トラス1の一端部5aと他端
部5bの間の下弦材4にPC鋼線のようなPC鋼材6を
挿通し、その中央部においては端部7a、7bを残して
下弦材4が取り除かれ、端部7a、7bの少し外側の束
材8a、8bの節点9a、9bと上弦材2のピンジヨイ
ント3とが斜材10a、10bで連結されている。
この長スパンのトラス1を梁として構築する場合に、そ
の施工開始時においてトラス1の一端部5aはピン支持
11で支持され、他端部5bはローラー支持12で水平
移動可能に支持され、その中間部分はトラス1の自重を
支持するように複数の仮設支持材13で支持され、トラ
ス1の他端部5bの外側には油圧ジヤツキ14が設けら
れており、この油圧ジヤツキ14によってPC鋼材6を
緊張させトラス1の他端部5bを内方に向けて押圧する
ようになっている。
の施工開始時においてトラス1の一端部5aはピン支持
11で支持され、他端部5bはローラー支持12で水平
移動可能に支持され、その中間部分はトラス1の自重を
支持するように複数の仮設支持材13で支持され、トラ
ス1の他端部5bの外側には油圧ジヤツキ14が設けら
れており、この油圧ジヤツキ14によってPC鋼材6を
緊張させトラス1の他端部5bを内方に向けて押圧する
ようになっている。
つぎに、第2図に示すように仮設支持材13を順次除去
するとトラス1はその自重によって中央部がたわむため
トラス1の中央部の左右の節点9a、9bおよび他端部
5bは鎖線で示すように水平移動を起そうとする。この
時、油圧ジヤツキ14によってこの移動に見合うように
PC鋼材6を緊張させ、この緊張力を仮設支持材13の
除去の進行と共に増加させて行くことによりトラス1の
中央部の左右の節点9a、9bはピンジヨイント3を中
心として斜材10a、10bを回動するように作用し、
他端部5bを実線位置に押し戻すように作用するため他
端部5bには実際には水平移動を生じないようにするこ
とができる。
するとトラス1はその自重によって中央部がたわむため
トラス1の中央部の左右の節点9a、9bおよび他端部
5bは鎖線で示すように水平移動を起そうとする。この
時、油圧ジヤツキ14によってこの移動に見合うように
PC鋼材6を緊張させ、この緊張力を仮設支持材13の
除去の進行と共に増加させて行くことによりトラス1の
中央部の左右の節点9a、9bはピンジヨイント3を中
心として斜材10a、10bを回動するように作用し、
他端部5bを実線位置に押し戻すように作用するため他
端部5bには実際には水平移動を生じないようにするこ
とができる。
仮設支持材13を全部除去し終った時点でPC鋼材6の
左右端部をトラス1の両端部5a、5bに定着具で定着
すると共に上弦材2のピンジヨイント3を通常のトラス
の節点の状態となるように固定し、かつ第3図および第
4図に示すように下弦材4と同一の鋼材15を2つ割り
にして前後から挟んで被せ溶着し1本の下弦材4を構成
させることによって構築作業を終了するものである。
左右端部をトラス1の両端部5a、5bに定着具で定着
すると共に上弦材2のピンジヨイント3を通常のトラス
の節点の状態となるように固定し、かつ第3図および第
4図に示すように下弦材4と同一の鋼材15を2つ割り
にして前後から挟んで被せ溶着し1本の下弦材4を構成
させることによって構築作業を終了するものである。
つぎに第2実施例について説明すると、前記第1実施例
の施工作業中、第1実施例のようにトラス1の他端部5
bの水平移動が全(ない状態にせずに適量の移動を許す
ようにし、その量を的確に制御するように油圧ジヤツキ
14を作動させるものである。そうすることによってP
C鋼材6の引張り量を少なくすることができる。
の施工作業中、第1実施例のようにトラス1の他端部5
bの水平移動が全(ない状態にせずに適量の移動を許す
ようにし、その量を的確に制御するように油圧ジヤツキ
14を作動させるものである。そうすることによってP
C鋼材6の引張り量を少なくすることができる。
第3実施例について説明すると、第1実施例におけるよ
うにトラス1の下弦材4の全長にわたってPC鋼材6を
挿通する代わりに、トラス1の中央部の左右の節点9a
、9b間にのみPC鋼材6を配設し、節点9bの外方に
油圧ジヤツキ14を取付けてPC鋼材6を緊張させ下弦
材4を引寄せて他端部5bの水平移動を生じないように
するものである。この場合、第1実施例よりもPC鋼材
6の使用量を著しく少くすることができる。
うにトラス1の下弦材4の全長にわたってPC鋼材6を
挿通する代わりに、トラス1の中央部の左右の節点9a
、9b間にのみPC鋼材6を配設し、節点9bの外方に
油圧ジヤツキ14を取付けてPC鋼材6を緊張させ下弦
材4を引寄せて他端部5bの水平移動を生じないように
するものである。この場合、第1実施例よりもPC鋼材
6の使用量を著しく少くすることができる。
請求項1および2の発明は、従来の第1の方法のように
ローラー支持部分のトラスの移動量の計算値と実際の移
動量とを一致させるのに伴う困難性がなく、仮設支持材
で支持している時のローラー支持部分の位置を変更する
ことな(、そのままの位置で容易に支持することができ
、また従来の第2の方法のように油圧ジヤツキの操作で
はトラス端部の移動を阻止できないものと異なり、油圧
ジヤツキで容易にトラス端部の移動を制御できるので長
スパントラスの構築が容易であり、さらに従来の第3の
方法のようにPC1i材によって天井の高さが制限され
て天井の使用空間が狭くなり美観を損なうことがない。
ローラー支持部分のトラスの移動量の計算値と実際の移
動量とを一致させるのに伴う困難性がなく、仮設支持材
で支持している時のローラー支持部分の位置を変更する
ことな(、そのままの位置で容易に支持することができ
、また従来の第2の方法のように油圧ジヤツキの操作で
はトラス端部の移動を阻止できないものと異なり、油圧
ジヤツキで容易にトラス端部の移動を制御できるので長
スパントラスの構築が容易であり、さらに従来の第3の
方法のようにPC1i材によって天井の高さが制限され
て天井の使用空間が狭くなり美観を損なうことがない。
請求項3の発明は、トラスの他端部を不動に保つ必要が
な(移動量に余裕を持たせることができるので油圧ジヤ
ツキの制御が容易であり、かつPC鋼材の引張り量を少
なくすることができる。
な(移動量に余裕を持たせることができるので油圧ジヤ
ツキの制御が容易であり、かつPC鋼材の引張り量を少
なくすることができる。
請求項4の発明は、PC鋼材の使用量が著しく少量で足
りるので資材の節約に有効である。
りるので資材の節約に有効である。
第1図〜第4図は、この発明の実施例を示すもので、第
1図および第2図はトラスの正面からみた説明図、第3
図はトラスの中央部の拡大正面図、第4図は第3図IV
−IV線における拡大切断側面図、第5図〜第7図は従
来例を示すものでそれぞれ正面からみた説明図である。 ■・・・トラス、2・・・上弦材、3・・・ピンジヨイ
ント、4・・・下弦材、5a・・・一端部、5b・・・
他端部、6・・・PC5iil材、7a・・・端部、7
b・・・端部、9a・・・節点、9b・・・節点、10
a・・・斜材、10b・・・斜材、11・・・ピン支持
、12・・・ローラー支持、13・・・仮設支持材、 4・・・油圧ジヤツキ・
1図および第2図はトラスの正面からみた説明図、第3
図はトラスの中央部の拡大正面図、第4図は第3図IV
−IV線における拡大切断側面図、第5図〜第7図は従
来例を示すものでそれぞれ正面からみた説明図である。 ■・・・トラス、2・・・上弦材、3・・・ピンジヨイ
ント、4・・・下弦材、5a・・・一端部、5b・・・
他端部、6・・・PC5iil材、7a・・・端部、7
b・・・端部、9a・・・節点、9b・・・節点、10
a・・・斜材、10b・・・斜材、11・・・ピン支持
、12・・・ローラー支持、13・・・仮設支持材、 4・・・油圧ジヤツキ・
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一端部(5a)をピン支持(11)とし、他端部(
5b)をローラー支持(12)とし、スパンの中央下部
を開閉自在とし、下弦材(4)に沿ってトラス(1)の
全長に配設したPC鋼材(6)を緊張させるようにした
トラス(1)において、トラス(1)の複数の仮設支持
材(13)を順次除去した際に生じるトラス(1)の他
端部(5b)の水平移動に見合うようにPC鋼材(6)
に緊張力を順次増加させて他端部(5b)が水平移動を
生じないようにした長スパントラスの構築方法。 2、一端部(5a)をピン支持(11)とし、他端部(
5b)をローラー支持(12)としたトラス(1)の上
弦材(2)の中央部を回動自在のピンジョイント(3)
とし、トラス(1)の下弦材(4)はその中央部を除去
しその両端部(7a)、(7b)近辺と上弦材(2)の
ピンジョイント(3)とを斜材(10a)、(10b)
で連結し、他端部(5b)には下弦材(4)に沿ってト
ラス(1)の全長に配設したPC鋼材(6)を緊張させ
る油圧ジャッキ(14)を設置したトラス(1)におい
て、複数の仮設支持材(13)を順次除去した際に生じ
るトラス(1)の他端部(5b)の水平移動に見合うよ
うにPC鋼材(6)に緊張力を順次増加させて他端部(
5b)とローラー支持(12)部分とが常時一致するよ
うにした長スパントラスの構築方法。 3、請求項1記載の長スパントラスの構築方法において
、複数の仮設支持材(13)を順次除去した際に生じる
トラス(1)の他端部(5b)の水平移動を適量だけ許
すようにした長スパントラスの構築方法。 4、請求項2に記載の長スパントラスの構築方法におい
て、下弦材(4)の中央部における両側の節点(9a)
、(9b)間のみにPC鋼材(6)を配設して他端部(
5b)とローラー支持(12)部分とが常時一致するよ
うにした長スパントラスの構築方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6935989A JPH02248544A (ja) | 1989-03-23 | 1989-03-23 | 長スパントラスの構築方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6935989A JPH02248544A (ja) | 1989-03-23 | 1989-03-23 | 長スパントラスの構築方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02248544A true JPH02248544A (ja) | 1990-10-04 |
Family
ID=13400287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6935989A Pending JPH02248544A (ja) | 1989-03-23 | 1989-03-23 | 長スパントラスの構築方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02248544A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016084648A (ja) * | 2014-10-28 | 2016-05-19 | 株式会社竹中工務店 | 架構の施工方法 |
| JP2017115414A (ja) * | 2015-12-24 | 2017-06-29 | 株式会社竹中工務店 | 免震構造物の施工方法 |
-
1989
- 1989-03-23 JP JP6935989A patent/JPH02248544A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016084648A (ja) * | 2014-10-28 | 2016-05-19 | 株式会社竹中工務店 | 架構の施工方法 |
| JP2017115414A (ja) * | 2015-12-24 | 2017-06-29 | 株式会社竹中工務店 | 免震構造物の施工方法 |
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