JPH0224860A - テープ駆動装置 - Google Patents
テープ駆動装置Info
- Publication number
- JPH0224860A JPH0224860A JP63175716A JP17571688A JPH0224860A JP H0224860 A JPH0224860 A JP H0224860A JP 63175716 A JP63175716 A JP 63175716A JP 17571688 A JP17571688 A JP 17571688A JP H0224860 A JPH0224860 A JP H0224860A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- capstan
- pinch roller
- tape
- guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は磁気テープを記録媒体とする磁気記録再生装置
におけるテープ駆動装置に関するものである。
におけるテープ駆動装置に関するものである。
従来の技術
従来のテープカセットを使用するビデオテープレコーダ
は1例えば特公昭59・−27983号公報に示されて
いるように、第3図の如くキャプスタン軸20がテープ
カセット21の開口部に入るような構造になっており、
テープカセット21とキャプスタンフライホイル22と
が装置の高さ方向に重なっている。なお第3図において
、23は基板、24,215.26.27はテープ引出
しポスト、28は供給側リール台、29は巻取側リール
台、30はテンシロンレギュレートポスト。
は1例えば特公昭59・−27983号公報に示されて
いるように、第3図の如くキャプスタン軸20がテープ
カセット21の開口部に入るような構造になっており、
テープカセット21とキャプスタンフライホイル22と
が装置の高さ方向に重なっている。なお第3図において
、23は基板、24,215.26.27はテープ引出
しポスト、28は供給側リール台、29は巻取側リール
台、30はテンシロンレギュレートポスト。
31はイレースヘッド、32はオーディオコントロール
ヘッド、33はピンチローラ−134は磁気テープ、3
5は回転ヘッドドラムである。しかし、このような構造
のものでは、前記キャブスタンスライホイル22とテー
プカセット21とが装置の高さ方向に重なるために、磁
気記録再生装置を薄型化する上で限界があった。このた
め、第4図に示すようにキャプスタン軸20をテープカ
セット21の外に位置せしめ、テープ引出しポスト24
.25.26.27および36により磁気テープを前記
キャプスタン軸20に接する所定のテープ走行経路まで
引出すよう構成したものが考えられている。しかし、こ
の方式においては、必然的に、磁気テープを引出した後
に、ピンチローラ33を引き出されたテープ経路の内側
に挿入する必要がある。このピンチローラ33の挿入方
法としては、特開昭61−165853号公報に記載の
よ′うに、予じめ、磁気テープの上方に位置せしめてい
たピンチローラをテープ経路内に下降せしめた後に、キ
ャプスタン軸20に押圧する構成が考えられている。
ヘッド、33はピンチローラ−134は磁気テープ、3
5は回転ヘッドドラムである。しかし、このような構造
のものでは、前記キャブスタンスライホイル22とテー
プカセット21とが装置の高さ方向に重なるために、磁
気記録再生装置を薄型化する上で限界があった。このた
め、第4図に示すようにキャプスタン軸20をテープカ
セット21の外に位置せしめ、テープ引出しポスト24
.25.26.27および36により磁気テープを前記
キャプスタン軸20に接する所定のテープ走行経路まで
引出すよう構成したものが考えられている。しかし、こ
の方式においては、必然的に、磁気テープを引出した後
に、ピンチローラ33を引き出されたテープ経路の内側
に挿入する必要がある。このピンチローラ33の挿入方
法としては、特開昭61−165853号公報に記載の
よ′うに、予じめ、磁気テープの上方に位置せしめてい
たピンチローラをテープ経路内に下降せしめた後に、キ
ャプスタン軸20に押圧する構成が考えられている。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記構成においては、磁気テープが引き
出される時にピンチローラが上方にあるため、装置全体
を薄型化するのには不適当なものでアリ、またピンチロ
ーラがキャプスタン軸に精度よく押圧されるには、装置
が大型化するばかシでなく、必要な部品点数が多く、複
雑である。本発明は、部品点数が少なく、又小型化でき
るテープ駆動装置を提供するものである。
出される時にピンチローラが上方にあるため、装置全体
を薄型化するのには不適当なものでアリ、またピンチロ
ーラがキャプスタン軸に精度よく押圧されるには、装置
が大型化するばかシでなく、必要な部品点数が多く、複
雑である。本発明は、部品点数が少なく、又小型化でき
るテープ駆動装置を提供するものである。
課題を解決するための手段
本発明のテープ駆動装置は、ピンチローラを回転可能に
保持する軸が1回動アームに回動可能に支持され、その
回動アームの回動に伴い、前記軸に加えられた弾性付勢
力に抗して、順次高さの変化する案内ガイドにより、前
記軸とともにピンチローラt[かして、ピンチローラが
、キャプスタン軸に押圧される時は、キャプスタン軸の
近傍において、前記軸と係合するストッパ手段により、
キャプスタン軸に対するピンチローラの平行度を保証す
るよう構成されたものである。
保持する軸が1回動アームに回動可能に支持され、その
回動アームの回動に伴い、前記軸に加えられた弾性付勢
力に抗して、順次高さの変化する案内ガイドにより、前
記軸とともにピンチローラt[かして、ピンチローラが
、キャプスタン軸に押圧される時は、キャプスタン軸の
近傍において、前記軸と係合するストッパ手段により、
キャプスタン軸に対するピンチローラの平行度を保証す
るよう構成されたものである。
作用
上記構成によれば、テープの引出し時に横倒し状態にあ
るピンチローラを、キャプスタンに近接せしめるに従っ
て、案内ガイドにより順次起立せしめるものであるため
、少ない部品点数で、小型のテープ駆動装置を実現でき
るのである。
るピンチローラを、キャプスタンに近接せしめるに従っ
て、案内ガイドにより順次起立せしめるものであるため
、少ない部品点数で、小型のテープ駆動装置を実現でき
るのである。
実施例
第1図は1本発明のテープ駆動装置の一実施例を示す斜
視図であり、第2図(イ)、(ロ)は各々状態の異なる
正面図であシ、(町はテープカセット2が動作可能に基
板に装着された状態、(ロ)は磁気テープ5が駆動され
る状態を示す。第1図および第2図において、1は、軸
受体10により上下が回動可能に支持されて、基板上に
配置されたキャプスタン軸であシ、テープカセット2の
外側に設けられている。7は第1の軸6を中心に前記キ
ャプスタン軸1に直角な平面上を回動する回動アームで
あり、その先端部には、その回動方向に直角方向にのみ
回動可能に支持された第2の軸11が設けられている。
視図であり、第2図(イ)、(ロ)は各々状態の異なる
正面図であシ、(町はテープカセット2が動作可能に基
板に装着された状態、(ロ)は磁気テープ5が駆動され
る状態を示す。第1図および第2図において、1は、軸
受体10により上下が回動可能に支持されて、基板上に
配置されたキャプスタン軸であシ、テープカセット2の
外側に設けられている。7は第1の軸6を中心に前記キ
ャプスタン軸1に直角な平面上を回動する回動アームで
あり、その先端部には、その回動方向に直角方向にのみ
回動可能に支持された第2の軸11が設けられている。
この第2の軸11には、回転可能にピンチローラ3が保
持されている。13は矢印ム。
持されている。13は矢印ム。
B方向にプランジャ等の駆動源によシ可逆的に駆動され
る駆動アームであり、その先端に形成された長孔13&
に前記回動アーム7の他端に植設されたビン7aが摺動
可能に挿入されているとともに、そのビン7aと駆動ア
ーム13上に植設されたビン13bとの間に第1のばね
8が掛けられている。
る駆動アームであり、その先端に形成された長孔13&
に前記回動アーム7の他端に植設されたビン7aが摺動
可能に挿入されているとともに、そのビン7aと駆動ア
ーム13上に植設されたビン13bとの間に第1のばね
8が掛けられている。
すなわち1回動アーム7は駆動アーム13の矢印入方向
の移動に伴い、第1図および第2図(イ)に示す第1の
位置から、キャプスタン軸1に近接する第2の位置まで
回動するよう構成されている。
の移動に伴い、第1図および第2図(イ)に示す第1の
位置から、キャプスタン軸1に近接する第2の位置まで
回動するよう構成されている。
12は、前記第1の位置より第2の位置に行くに従って
、順次高くなるように前記第1の位置と第2の位置との
間に設けられた案内ガイドであり。
、順次高くなるように前記第1の位置と第2の位置との
間に設けられた案内ガイドであり。
前記第2の軸11は、第2のばね9によりこの案内ガイ
ドに当接するよう弾性付勢されている。
ドに当接するよう弾性付勢されている。
次にこの動作を説明する。第1図および第2図(()の
状態において、前記カセット2より、前記磁気テープ6
を引出しポスト4により、前記キャプスタン軸1まで引
出す。しかる後に、前記回動アーム7が前記第1の軸6
を中心に、前記キャプスタン軸1に近ずくよう前記駆動
アーム13により。
状態において、前記カセット2より、前記磁気テープ6
を引出しポスト4により、前記キャプスタン軸1まで引
出す。しかる後に、前記回動アーム7が前記第1の軸6
を中心に、前記キャプスタン軸1に近ずくよう前記駆動
アーム13により。
前記第1のばね8を介して回動される。その時。
前記ピンチローラ3は、その回動に伴い、順次高さの高
くなる前記案内ガイド12に、前記第2のばね9により
弾性付勢された前記第2の軸11が当接して案内され、
前記回動アーム7に対して、順次その傾きを変えながら
移動され、概ね、前記ピンチローラ3が前記キャプスタ
ン軸1に平行となった所まで回動した時、前記第2の軸
11の上端部は、前記キャプスタン軸1の軸受体1oと
一体的に設けられた案内溝16に係合されて、前記ピン
チローラ3は、前記キャプスタン軸1に当接する(第2
図(ロ)参照)。その後、更に前記駆動アーム13が矢
印入方向に駆動されることにより。
くなる前記案内ガイド12に、前記第2のばね9により
弾性付勢された前記第2の軸11が当接して案内され、
前記回動アーム7に対して、順次その傾きを変えながら
移動され、概ね、前記ピンチローラ3が前記キャプスタ
ン軸1に平行となった所まで回動した時、前記第2の軸
11の上端部は、前記キャプスタン軸1の軸受体1oと
一体的に設けられた案内溝16に係合されて、前記ピン
チローラ3は、前記キャプスタン軸1に当接する(第2
図(ロ)参照)。その後、更に前記駆動アーム13が矢
印入方向に駆動されることにより。
前記駆動アーム13と、前記回動アーム7の当接部に隙
間δが成された時、前記ピンチローラ3が。
間δが成された時、前記ピンチローラ3が。
前記キャプスタン軸1に前記第1のばね8の弾性力によ
り、安定的に押圧されるのである。
り、安定的に押圧されるのである。
ここで、前記ピンチローラ3における前記キャプスタン
軸1に対する平行度は、前記回動アーム7の回動方向と
、それに垂直な方向に分けて考えると、前者は、前記第
2の軸11を回動支持する軸の前記回動アーム7に対す
る垂直度と、その回動軸60基板に対する垂直度に起因
し、後者については、第2図(ロ)の中に示すように、
テープ駆動を確保する為に、前記ピンチローラ3の前記
キャプスタン軸1に押圧する力に対する反力Rの方向に
対して、前記回動アーム70回動力向と角度ズレθを持
つており、前記第2の軸11は、前記反力Rにより、前
記案内溝16の側壁101L、10bの内の一方の側壁
101Lのみに当接し、それKよシ位置が規制されるの
で、前記回動アーム7の回動中心より前記ピンチローラ
3の中心までの距離11と、前記回動アーム7の回動中
心より、前記案内溝15の側壁10aまでの距離12と
、前記第2の軸11の半径rおよび前記第2の軸11の
回動中心から、その案内溝16との係合点までの距離E
3によシ決定される。例えば、11− (j!2+r)
が部品の精度ばらつきにより0.20あったとしても、
13が25flあるとすれば、その平行度は−1α2 sin (−) = 0.458 (dog)テあル
カら、ソノ平行度は、11.12.rと、その寸法の確
保しやすいものと、長い距離E5によシ、容易に保証で
きるのである。
軸1に対する平行度は、前記回動アーム7の回動方向と
、それに垂直な方向に分けて考えると、前者は、前記第
2の軸11を回動支持する軸の前記回動アーム7に対す
る垂直度と、その回動軸60基板に対する垂直度に起因
し、後者については、第2図(ロ)の中に示すように、
テープ駆動を確保する為に、前記ピンチローラ3の前記
キャプスタン軸1に押圧する力に対する反力Rの方向に
対して、前記回動アーム70回動力向と角度ズレθを持
つており、前記第2の軸11は、前記反力Rにより、前
記案内溝16の側壁101L、10bの内の一方の側壁
101Lのみに当接し、それKよシ位置が規制されるの
で、前記回動アーム7の回動中心より前記ピンチローラ
3の中心までの距離11と、前記回動アーム7の回動中
心より、前記案内溝15の側壁10aまでの距離12と
、前記第2の軸11の半径rおよび前記第2の軸11の
回動中心から、その案内溝16との係合点までの距離E
3によシ決定される。例えば、11− (j!2+r)
が部品の精度ばらつきにより0.20あったとしても、
13が25flあるとすれば、その平行度は−1α2 sin (−) = 0.458 (dog)テあル
カら、ソノ平行度は、11.12.rと、その寸法の確
保しやすいものと、長い距離E5によシ、容易に保証で
きるのである。
また、前述のように、磁気テープが引き出される時、前
記ピンチローラ3が横置されている為。
記ピンチローラ3が横置されている為。
少ない空間で構成できるのである。
発明の効果
以上のように本発明によれば、キャプスタン軸をテープ
カセットの外に配置した場合においても。
カセットの外に配置した場合においても。
ピンチローラの回転中心軸を回動可能にし、案内ガイド
によシ回動アームの回動に伴い、その傾きを規制されな
がら動作し、その押圧時には、ピンチローラ回転中心軸
をキャプスタン軸近傍にて受ケルストッパ手段を設ける
構成によシ、ピンチローラのキャプスタン軸に対する平
行度の精度を容易に確保しながら、少ない空間しか使用
せず、装置の小型化を可能にし、また部品もわずかでよ
いため、安価に構成できるのである。
によシ回動アームの回動に伴い、その傾きを規制されな
がら動作し、その押圧時には、ピンチローラ回転中心軸
をキャプスタン軸近傍にて受ケルストッパ手段を設ける
構成によシ、ピンチローラのキャプスタン軸に対する平
行度の精度を容易に確保しながら、少ない空間しか使用
せず、装置の小型化を可能にし、また部品もわずかでよ
いため、安価に構成できるのである。
第1図は本発明のテープ駆動装置の一実施例を示す斜視
図、第2図(イ)、(ロ)は同実施例の各々異なる状態
を示す正面図、第3図、第4図は従来のテープ駆動装置
の正面図である。 1・・・・・・キャプスタン軸、2・・・・・・テープ
カセット。 3・・・・・・ピンチローラ、4・・・・・・テープ引
出しポスト。 5・・・・・・磁気テープ、6・川・・第1の軸、7・
・・・・・回動アーム、8・・・・・・第1のばね、9
・・・・・・第2のばね。 1o・・・・・・軸受体、11・・・・・・第2の軸、
12・・・・・・案内ガイド、13・・・・・・駆動ア
ーム、7a・・・・・・ビン。 13!L・・・・・・長穴、20・・・・・・キャプス
タン軸、21・・・・・・テープカセット、22・・・
・・・キャプスタンフライホイル、23・・・・・・基
板、24 、25 、26 。 27.36・・・・・・テープ引出ポスト、28・・・
・・・供給リール台、 2 g・・・・・・巻取リール
台、3o・・・・・・テンションレギュレートポスト、
31・・・・・・イレースヘッド、32・・・・・・オ
ーディオコントロールヘッド、33・・・・・・ピンチ
ローラ、34・・−・・・磁気テープ、36・・・・・
・回転ヘッドドラム。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名/−
一一午イプスタン軸 3−ピンチローラ γ−回動アーA 9−−一 第2の 1よね U−−一第2の袖
図、第2図(イ)、(ロ)は同実施例の各々異なる状態
を示す正面図、第3図、第4図は従来のテープ駆動装置
の正面図である。 1・・・・・・キャプスタン軸、2・・・・・・テープ
カセット。 3・・・・・・ピンチローラ、4・・・・・・テープ引
出しポスト。 5・・・・・・磁気テープ、6・川・・第1の軸、7・
・・・・・回動アーム、8・・・・・・第1のばね、9
・・・・・・第2のばね。 1o・・・・・・軸受体、11・・・・・・第2の軸、
12・・・・・・案内ガイド、13・・・・・・駆動ア
ーム、7a・・・・・・ビン。 13!L・・・・・・長穴、20・・・・・・キャプス
タン軸、21・・・・・・テープカセット、22・・・
・・・キャプスタンフライホイル、23・・・・・・基
板、24 、25 、26 。 27.36・・・・・・テープ引出ポスト、28・・・
・・・供給リール台、 2 g・・・・・・巻取リール
台、3o・・・・・・テンションレギュレートポスト、
31・・・・・・イレースヘッド、32・・・・・・オ
ーディオコントロールヘッド、33・・・・・・ピンチ
ローラ、34・・−・・・磁気テープ、36・・・・・
・回転ヘッドドラム。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名/−
一一午イプスタン軸 3−ピンチローラ γ−回動アーA 9−−一 第2の 1よね U−−一第2の袖
Claims (1)
- キャプスタン軸と、前記キャプスタン軸に垂直な平面上
をその先端部が、前記キャプスタン軸に近接する第1の
位置と離反した第2の位置との間を可逆的に回動可能に
支持された回動アームと、前記回動アームの先端部に、
その先端部の移動方向に直角な方向にのみ回動可能に支
持された軸と、前記軸を中心に回動可能なピンチローラ
と、前記第1の位置より第2の位置に行くに従って、順
次高さが高くなるように、前記第1の位置と、前記第2
の位置との間に設けられた案内ガイドと、前記軸を、前
記案内ガイドに当接するよう付勢する弾性付勢手段と、
前記キャプスタン軸の近傍において、前記軸と係合し、
その軸と前記キャプスタン軸とが平行になるようその位
置を規制するストッパ手段とよりなるテープ駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63175716A JPH0224860A (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | テープ駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63175716A JPH0224860A (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | テープ駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0224860A true JPH0224860A (ja) | 1990-01-26 |
Family
ID=16000988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63175716A Pending JPH0224860A (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | テープ駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0224860A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001073767A1 (en) * | 2000-03-29 | 2001-10-04 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Magnetic recording and reproducing device |
-
1988
- 1988-07-14 JP JP63175716A patent/JPH0224860A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001073767A1 (en) * | 2000-03-29 | 2001-10-04 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Magnetic recording and reproducing device |
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