JPH02248895A - 蒸気発生器における伝熱管欠陥部位判定方法 - Google Patents
蒸気発生器における伝熱管欠陥部位判定方法Info
- Publication number
- JPH02248895A JPH02248895A JP1069592A JP6959289A JPH02248895A JP H02248895 A JPH02248895 A JP H02248895A JP 1069592 A JP1069592 A JP 1069592A JP 6959289 A JP6959289 A JP 6959289A JP H02248895 A JPH02248895 A JP H02248895A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signals
- tube
- defective
- heat transmission
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Landscapes
- Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は軽水炉プラント、特に加圧水型原子炉を用いた
発電プラントの蒸気発生器の伝熱管探傷検査における欠
陥部位判定方法に関するものである。
発電プラントの蒸気発生器の伝熱管探傷検査における欠
陥部位判定方法に関するものである。
(従来の技術)
加圧水型原子炉を用いた原子炉発電プラントのような間
接サイクルではタービンを回転させる蒸気発生のため蒸
気発生器が必要であり、1次系各ループに1基ずつ設け
られている。
接サイクルではタービンを回転させる蒸気発生のため蒸
気発生器が必要であり、1次系各ループに1基ずつ設け
られている。
この蒸気発生器は1次系冷却水を通水する直径約221
m、肉厚約1.3Mの多数の逆U字管からなる伝熱管が
二次冷却水中に配置されたもので、二次冷却水は該伝熱
管からの熱を受けて蒸気化しタービン系統へ導かれる。
m、肉厚約1.3Mの多数の逆U字管からなる伝熱管が
二次冷却水中に配置されたもので、二次冷却水は該伝熱
管からの熱を受けて蒸気化しタービン系統へ導かれる。
伝熱管は高さ約5〜7m、U字部位間隔は広いもので約
3mであり、第2図に示すように逆U字管(2)の下端
を管板(1)に固定され、上方は約7段の管支持板(3
)によって保持されている。
3mであり、第2図に示すように逆U字管(2)の下端
を管板(1)に固定され、上方は約7段の管支持板(3
)によって保持されている。
そして、この伝熱管は、これにリークが発生すると、放
射能を有する一次冷却水が二次側へ混入し、プラントの
放射能レベルが上がり、運転の継続が困難になるため、
リーク個所を発見し、当該伝熱管の盲栓(通水停止)処
理あるいはリーク個所の補修などが行われる。
射能を有する一次冷却水が二次側へ混入し、プラントの
放射能レベルが上がり、運転の継続が困難になるため、
リーク個所を発見し、当該伝熱管の盲栓(通水停止)処
理あるいはリーク個所の補修などが行われる。
そのため、従来、上記リークの可能性のある個所を発見
するべく、伝熱管探傷検査が実施され、第2図に示すよ
うに内挿型渦電流コイル(4)を有する探査プローブ、
即ち図示の如くUベンド部位でプローブに曲率をもたせ
るためにフレキシブルシャフトを使用したケーブルガイ
ドチヱーブ(9)を前記コイルに連設した回転型探査プ
ローブが用いられ、一般には多重周波数渦流探傷法の原
理にもとづいて定検時等に検査が行われている。
するべく、伝熱管探傷検査が実施され、第2図に示すよ
うに内挿型渦電流コイル(4)を有する探査プローブ、
即ち図示の如くUベンド部位でプローブに曲率をもたせ
るためにフレキシブルシャフトを使用したケーブルガイ
ドチヱーブ(9)を前記コイルに連設した回転型探査プ
ローブが用いられ、一般には多重周波数渦流探傷法の原
理にもとづいて定検時等に検査が行われている。
なお、コイルの先には先導部(5)を配し、又、コイル
の後側にはガイド(6)を夫々配しており、何れもナイ
ロン等の樹脂製で摩擦を少なくしている。
の後側にはガイド(6)を夫々配しており、何れもナイ
ロン等の樹脂製で摩擦を少なくしている。
そしてコイルの両側にはセンタリング用のひげ(8)を
有するコイル支持部(7)がある。
有するコイル支持部(7)がある。
ところで、上記蒸気発生器の伝熱管検査において使われ
る渦電流探傷法では不要信号を消去できる利点を活用し
、不要信号を除去した減算信号を使って自動データスク
リーニングを行う方法が開発され、従来一般に伝熱管の
すべての位置を通じて単一の管支持板の減算処理信号(
Mix−1とする)を使ってスクリーニングすることが
実施されつつある。
る渦電流探傷法では不要信号を消去できる利点を活用し
、不要信号を除去した減算信号を使って自動データスク
リーニングを行う方法が開発され、従来一般に伝熱管の
すべての位置を通じて単一の管支持板の減算処理信号(
Mix−1とする)を使ってスクリーニングすることが
実施されつつある。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、実際の検査にあたっては、位置によって
管板部では銅付着物があったり、拡管していたり、ある
いは他の管支持板などとは異なった条件であったりして
欠陥信号に混入して欠陥信号の判別を困難にする不要信
号となるものが多種あり、通常の単一の減算処理信号を
使うとスクリーニングによって拾い出す信号、即ち、減
算消去された残りの疑似欠陥信号が多くなり過ぎ、銅付
着信号も疑似欠陥信号として残って了いスクリーニング
の効率が悪くなって欠陥信号の判別を困難にして探傷作
業が混乱するという問題がある。
管板部では銅付着物があったり、拡管していたり、ある
いは他の管支持板などとは異なった条件であったりして
欠陥信号に混入して欠陥信号の判別を困難にする不要信
号となるものが多種あり、通常の単一の減算処理信号を
使うとスクリーニングによって拾い出す信号、即ち、減
算消去された残りの疑似欠陥信号が多くなり過ぎ、銅付
着信号も疑似欠陥信号として残って了いスクリーニング
の効率が悪くなって欠陥信号の判別を困難にして探傷作
業が混乱するという問題がある。
本発明は上述の如き実状に対処し、より適切なスクリー
ニング手法を見出すことにより疑似欠陥信号を減少させ
、真の欠陥信号のみを検出できる確率を高めて蒸気発生
器の伝熱管などのリークの可能性のある個所の発見を確
実にし、原子炉運転の安全性を向上させることを目的と
するものである。
ニング手法を見出すことにより疑似欠陥信号を減少させ
、真の欠陥信号のみを検出できる確率を高めて蒸気発生
器の伝熱管などのリークの可能性のある個所の発見を確
実にし、原子炉運転の安全性を向上させることを目的と
するものである。
(課題を解決するための手段)
しかして、上記目的を達成する本発明検査方法の特徴は
、不要信号を消去できるという多重周波数渦流探傷法の
利点を活用し、それぞれに最適な減算処理信号を減算処
理に使用することが消去度を高める上でより好ましいと
の観点に立脚し、予め各部位毎に用意した多種の減算処
理信号を各チャンネルにストアしておき、各部位別に最
適な減算処理信号をストアしているチャンネルを使うこ
とによってデータのスクリーニングを自動的に行い、欠
陥信号を拾い出すことにある。
、不要信号を消去できるという多重周波数渦流探傷法の
利点を活用し、それぞれに最適な減算処理信号を減算処
理に使用することが消去度を高める上でより好ましいと
の観点に立脚し、予め各部位毎に用意した多種の減算処
理信号を各チャンネルにストアしておき、各部位別に最
適な減算処理信号をストアしているチャンネルを使うこ
とによってデータのスクリーニングを自動的に行い、欠
陥信号を拾い出すことにある。
(作用)
上記方法によれば、それぞれ専用の減算処理信号をチャ
ンネル別に用意しておくことが可能となり、これを使っ
てデータスクリーニングすることにより従来の減算処理
信号(Mix−1)に比し拾い出される欠陥疑似信号の
数を減らし、遥かに拾い出す信号数の少ない新しい減算
処理信号(Mix−2)を作り、真の欠陥信号のみを検
出できる確率を従来法に比しより一層向上させることと
なる。
ンネル別に用意しておくことが可能となり、これを使っ
てデータスクリーニングすることにより従来の減算処理
信号(Mix−1)に比し拾い出される欠陥疑似信号の
数を減らし、遥かに拾い出す信号数の少ない新しい減算
処理信号(Mix−2)を作り、真の欠陥信号のみを検
出できる確率を従来法に比しより一層向上させることと
なる。
(実施例)
以下、本発明の詳細な説明する。
即ち、従来の管支持板の減算処理信号(Mix−1)に
ついてみると、前述したようにこれでは管板上の銅付着
物信号を完全に除去することはできず、この部分では実
際上、スクリーニング不可能である。従って、この部位
では「銅十管仮」信号の減算処理を行い新しい減算処理
信号(Mix−2)を作り、この信号を使ってスクリー
ニングすると、前記旧x−1よりも遥かに拾い出す信号
は減少する。
ついてみると、前述したようにこれでは管板上の銅付着
物信号を完全に除去することはできず、この部分では実
際上、スクリーニング不可能である。従って、この部位
では「銅十管仮」信号の減算処理を行い新しい減算処理
信号(Mix−2)を作り、この信号を使ってスクリー
ニングすると、前記旧x−1よりも遥かに拾い出す信号
は減少する。
そこで、上記方法で、各部位によって適用すべき減算処
理信号のチャンネルを変えることによって最適なスクリ
ーニングを行うようにする。
理信号のチャンネルを変えることによって最適なスクリ
ーニングを行うようにする。
なお、上記の外、他の部位でも新たに不要信号があれば
その部位に新しい減算処理信号を作り不要信号を除去し
ていくらでも数をふやすことができる。例えば、管板部
の伝熱管の拡管や管支持板部での伝熱管の減肉(管支持
板と擦れるため)などがあり、それぞれ専用の減算処理
信号をチャンネル別に用意しておくことができる。
その部位に新しい減算処理信号を作り不要信号を除去し
ていくらでも数をふやすことができる。例えば、管板部
の伝熱管の拡管や管支持板部での伝熱管の減肉(管支持
板と擦れるため)などがあり、それぞれ専用の減算処理
信号をチャンネル別に用意しておくことができる。
次に上記本発明の具体的な態様を添付図面第1図を参照
しつつ更に説明する。
しつつ更に説明する。
なお、一般に伝熱管の損傷ないしリークは管板部あるい
は管支持板部に集中するので検査はこの部分を中心とし
てその手順を説明することにする。
は管支持板部に集中するので検査はこの部分を中心とし
てその手順を説明することにする。
第1図は上記管支持板信号検出用データシート例であり
、(イ)は管支持板位置、(II)はU字管部、(ハ)
は管板出口を夫々示す。
、(イ)は管支持板位置、(II)はU字管部、(ハ)
は管板出口を夫々示す。
手順以下の通り、
(a) あらかじめ渦電流探傷プローブのX、Y成分
信号のしきい値を決めておく。
信号のしきい値を決めておく。
そしてこの場合、探傷プローブの信号のうち、このしき
い値以下のものは非欠陥としてカットされる。
い値以下のものは非欠陥としてカットされる。
(b) 次に低周波、例えばl0KH2で伝熱管1本
毎に管支持板位置を検出して位置決めする。そして伝熱
管のどの支持板部か決定し記憶する。(第1図(B)欄
参照) (C) 管支持板用の減算処理信号(Mix−1)で
減算処理し、前記しきい値以上の信号を拾い出す→疑偵
欠陥信号(第1図(A)欄参照) (d) 上記拾い出した信号の軸方向位置(前記(b
)において記憶)も出してその前後を含めて他のテープ
へ再記録する。即ち、1本の伝熱管についてすべての管
支持板と管板部を探傷し信号を記録する。
毎に管支持板位置を検出して位置決めする。そして伝熱
管のどの支持板部か決定し記憶する。(第1図(B)欄
参照) (C) 管支持板用の減算処理信号(Mix−1)で
減算処理し、前記しきい値以上の信号を拾い出す→疑偵
欠陥信号(第1図(A)欄参照) (d) 上記拾い出した信号の軸方向位置(前記(b
)において記憶)も出してその前後を含めて他のテープ
へ再記録する。即ち、1本の伝熱管についてすべての管
支持板と管板部を探傷し信号を記録する。
(e) 上記終了後、次の管のデータに移り、再び(
b)へ戻る。
b)へ戻る。
かくて、すべての伝熱管について上記手順が終わると再
記録したテープを更に減算処理(2次減算)する。即ち
、 (f) 先ず、どの部位の信号であるかを判定する。
記録したテープを更に減算処理(2次減算)する。即ち
、 (f) 先ず、どの部位の信号であるかを判定する。
(→ 最適の2次減算処理信号チャンネルを選定する。
即ち、銅付着信号用、管板部用、管板部拡管用、管支持
板部減肉用などの信号チャンネルを選定する。
板部減肉用などの信号チャンネルを選定する。
(h)2次減算処理する。これをすべての再記録データ
について繰り返す。
について繰り返す。
(i) 残った信号にもとづいて欠陥部位を判定する
。
。
このようにして、最終的に欠陥部位が判定されると、こ
れにもとづいて該伝熱管の盲栓処置あるいはリーク個所
の補修等を行うようにする。
れにもとづいて該伝熱管の盲栓処置あるいはリーク個所
の補修等を行うようにする。
(発明の効果)
本発明は以上のように蒸気発生器の伝熱管渦流探傷検査
において各部位毎に最適な減算処理信号を作り、これに
よって独立で各部位ごとにスクリーニングを行って欠陥
信号の拾い出しを多数の減算処理信号チャンネルで行う
ようにしたものであり、これまで1種類の減算処理信号
でスクリーニングすることにより完全に消えない残留信
号ノイズが多く発生し、欠陥信号の判別が困難であった
が、多数の減算処理信号を作り、これによってスクリー
ニングすることにより欠陥信号を見逃すことがな(、ま
た残留ノイズを拾い出すことなく効率よくスクリーニン
グすることができ、従来の手法に比し疑僚欠陥信号を減
少させ、真の欠陥信号のみを検出する確率を高め、伝熱
管のリークの可能性のある個所など欠陥部位の発見を確
実にして原子炉運転の安全性を向上させることができる
。
において各部位毎に最適な減算処理信号を作り、これに
よって独立で各部位ごとにスクリーニングを行って欠陥
信号の拾い出しを多数の減算処理信号チャンネルで行う
ようにしたものであり、これまで1種類の減算処理信号
でスクリーニングすることにより完全に消えない残留信
号ノイズが多く発生し、欠陥信号の判別が困難であった
が、多数の減算処理信号を作り、これによってスクリー
ニングすることにより欠陥信号を見逃すことがな(、ま
た残留ノイズを拾い出すことなく効率よくスクリーニン
グすることができ、従来の手法に比し疑僚欠陥信号を減
少させ、真の欠陥信号のみを検出する確率を高め、伝熱
管のリークの可能性のある個所など欠陥部位の発見を確
実にして原子炉運転の安全性を向上させることができる
。
第1図は本発明検査方法による管支持板信号検出用デー
タの1例を示す図表、第2図は本発明に使用する渦電流
探傷検査プローブ例を示す要部内部構造説明図である。
タの1例を示す図表、第2図は本発明に使用する渦電流
探傷検査プローブ例を示す要部内部構造説明図である。
第
図
↑
↑
第
図
Claims (1)
- 1、原子炉発電プラントにおける蒸気発生器の伝熱管渦
流探傷検査において、伝熱管各部位毎に予め、最適な減
算処理信号を多数作って各チャンネルに貯え、独立で各
部位毎に上記最適な多数の減算処理信号チャンネルを使
用してスクリーニングを行って欠陥信号を拾い出し、そ
の欠陥部位を判定することを特徴とする蒸気発生器にお
ける伝熱管欠陥部位判定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1069592A JPH02248895A (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 蒸気発生器における伝熱管欠陥部位判定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1069592A JPH02248895A (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 蒸気発生器における伝熱管欠陥部位判定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02248895A true JPH02248895A (ja) | 1990-10-04 |
Family
ID=13407256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1069592A Pending JPH02248895A (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 蒸気発生器における伝熱管欠陥部位判定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02248895A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012515896A (ja) * | 2009-01-19 | 2012-07-12 | ゼテック インコーポレイテッド | 渦電流の自動非破壊試験解析方法 |
| KR20120093279A (ko) * | 2009-11-12 | 2012-08-22 | 웨스팅하우스 일렉트릭 컴퍼니 엘엘씨 | 증기 발생기를 모델링하며 원자력 발전소의 증기 발생기 튜브 데이터를 처리하는 방법 |
| JP2012533752A (ja) * | 2009-07-23 | 2012-12-27 | ウエスチングハウス・エレクトリック・カンパニー・エルエルシー | 原子力発電所の蒸気発生器細管の処理方法 |
| JP2014515102A (ja) * | 2011-04-07 | 2014-06-26 | ウエスチングハウス・エレクトリック・カンパニー・エルエルシー | 原子力発電所の蒸気発生器内の部品片の存在を検出する方法 |
-
1989
- 1989-03-22 JP JP1069592A patent/JPH02248895A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012515896A (ja) * | 2009-01-19 | 2012-07-12 | ゼテック インコーポレイテッド | 渦電流の自動非破壊試験解析方法 |
| JP2012533752A (ja) * | 2009-07-23 | 2012-12-27 | ウエスチングハウス・エレクトリック・カンパニー・エルエルシー | 原子力発電所の蒸気発生器細管の処理方法 |
| KR20120093279A (ko) * | 2009-11-12 | 2012-08-22 | 웨스팅하우스 일렉트릭 컴퍼니 엘엘씨 | 증기 발생기를 모델링하며 원자력 발전소의 증기 발생기 튜브 데이터를 처리하는 방법 |
| JP2013511043A (ja) * | 2009-11-12 | 2013-03-28 | ウエスチングハウス・エレクトリック・カンパニー・エルエルシー | 蒸気発生器のモデル化及び原子力発電所の蒸気発生器細管のデータ処理方法 |
| JP2014515102A (ja) * | 2011-04-07 | 2014-06-26 | ウエスチングハウス・エレクトリック・カンパニー・エルエルシー | 原子力発電所の蒸気発生器内の部品片の存在を検出する方法 |
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