JPH02249730A - 作業車のダンプ荷台構造 - Google Patents
作業車のダンプ荷台構造Info
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- JPH02249730A JPH02249730A JP7128789A JP7128789A JPH02249730A JP H02249730 A JPH02249730 A JP H02249730A JP 7128789 A JP7128789 A JP 7128789A JP 7128789 A JP7128789 A JP 7128789A JP H02249730 A JPH02249730 A JP H02249730A
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- Japan
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- rear side
- open position
- dumping
- dump
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- Binders And Loading Units For Sheaves (AREA)
- Refuse-Collection Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えば刈取った後、結束した殻稈束を積載回
収する回収装置付刈取結束機等の作業車のダンプ荷台構
造に関する。
収する回収装置付刈取結束機等の作業車のダンプ荷台構
造に関する。
従来における上記ダンプ荷台構造としては、例えば実開
昭63−173028号公報に示されているように、ダ
ンプ荷台の後側板を回収運搬作業時には全閉状態に固定
するとともに、ダンプ作動時には固定を解除して後方に
揺動開放させる構造のものがあった。
昭63−173028号公報に示されているように、ダ
ンプ荷台の後側板を回収運搬作業時には全閉状態に固定
するとともに、ダンプ作動時には固定を解除して後方に
揺動開放させる構造のものがあった。
ところが上記従来構造では、積載回収を終了した後、回
収物を機外に放出させる際に、その都度、後側板の固定
を解除しなければならず、作業能率が低くなる欠点があ
るとともに、最大積載量を多くしようとすると機体前後
長が長く大型化してしまう欠点もあった。
収物を機外に放出させる際に、その都度、後側板の固定
を解除しなければならず、作業能率が低くなる欠点があ
るとともに、最大積載量を多くしようとすると機体前後
長が長く大型化してしまう欠点もあった。
本発明は、機体を大型化させることなく積載量を多(し
、かつ、回収物の放出時の作業負担の軽減を図り、作業
能率を向上できるようにすることを目的としている。
、かつ、回収物の放出時の作業負担の軽減を図り、作業
能率を向上できるようにすることを目的としている。
本発明の特徴は、ダンプ荷台に後側板を枢支し、この後
側板を、前記ダンプ荷台の底面と略面一になる全開位置
と、前記底面と略直交する全閉位置と、前記全開位置と
前記全閉位置との中間にある半開位置との夫々に亘って
、下部横軸芯周りで切換揺動自在に設けるとともに、前
記ダンプ荷台のダンプ作動による揺動に伴って、前記後
側板を前記半開位置から前記全開位置まで拡大揺動させ
る作動拡大連係機構を設け、前記作動拡大連係機構の連
係を解除した状態において、前記後側板を前記全閉位置
に固定並びに固定解除自在な固定手段を設けてある点に
あり、その作用・効果は次の通りである。
側板を、前記ダンプ荷台の底面と略面一になる全開位置
と、前記底面と略直交する全閉位置と、前記全開位置と
前記全閉位置との中間にある半開位置との夫々に亘って
、下部横軸芯周りで切換揺動自在に設けるとともに、前
記ダンプ荷台のダンプ作動による揺動に伴って、前記後
側板を前記半開位置から前記全開位置まで拡大揺動させ
る作動拡大連係機構を設け、前記作動拡大連係機構の連
係を解除した状態において、前記後側板を前記全閉位置
に固定並びに固定解除自在な固定手段を設けてある点に
あり、その作用・効果は次の通りである。
つまり、積載回収作業時には、前記後側板を前記半開位
置に設定しておくことで、最大積載量を可及的に増加さ
せることができる。又、最大積載量まで回収した後、機
外に放出させるときは、ダンプ荷台をダンプ作動させる
ことのみによって前記作動拡大連係機構により後側板と
底面とが略面一となって円滑な放出を行える。
置に設定しておくことで、最大積載量を可及的に増加さ
せることができる。又、最大積載量まで回収した後、機
外に放出させるときは、ダンプ荷台をダンプ作動させる
ことのみによって前記作動拡大連係機構により後側板と
底面とが略面一となって円滑な放出を行える。
しかも、非作業走行時には後側板を前記全開位置に固定
することで、後方への嵩張りを無くして、コンパクトに
格納できる。
することで、後方への嵩張りを無くして、コンパクトに
格納できる。
従って、本発明によれば、機体を大型化させることなく
、回収部における積載回収1を増加することができ、放
出作業の回数を可及的に減少できるとともに、放出作業
時にはダンプ荷台をダンプ作動させるだけでよく、作業
者がその都度機体から降りる必要がないので、作業能率
が格段に向上することとなった。
、回収部における積載回収1を増加することができ、放
出作業の回数を可及的に減少できるとともに、放出作業
時にはダンプ荷台をダンプ作動させるだけでよく、作業
者がその都度機体から降りる必要がないので、作業能率
が格段に向上することとなった。
尚、後側板を前記全開位置にさせるときは、前記作動拡
大連係機構の連係を解除する必要があるが、それは作業
終了時においてのみ行えばよく、頻繁に行う必要はなく
作業負担とはならないのである。
大連係機構の連係を解除する必要があるが、それは作業
終了時においてのみ行えばよく、頻繁に行う必要はなく
作業負担とはならないのである。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第5図及び第6図に本発明に係る作業車の一例である回
収装置付刈取結束機を示している。
収装置付刈取結束機を示している。
この刈取結束機は、コンバインをベースとした走行機体
の前部にコンバインと同種の刈取前処理部(A)を連結
し、刈取前処理部(A)の左側後方に結束袋R(B)
、及び右側後方に搭乗運転部(1)を夫々配設するとと
もに、前記結束装置(B)の後方に挟持式持上げ老送装
置N (C)を備え、機体後部に上部を開放した略箱形
のダンプ荷台(D)を備えて構成しである。
の前部にコンバインと同種の刈取前処理部(A)を連結
し、刈取前処理部(A)の左側後方に結束袋R(B)
、及び右側後方に搭乗運転部(1)を夫々配設するとと
もに、前記結束装置(B)の後方に挟持式持上げ老送装
置N (C)を備え、機体後部に上部を開放した略箱形
のダンプ荷台(D)を備えて構成しである。
前記刈取前処理部(A)は、植立茎稈を縦姿勢に引起す
引起し装置(2)、茎稈を中央に寄せ集めながら後方に
掻き込むバッカ(3)、茎稈の株元を切断するバリカン
型刈取装置(4)、刈取られた縦姿勢の茎稈を徐々に横
倒れ姿勢に姿勢変更させながら後方に搬送する縦微送装
置(5)等で構成される。そして、前記縦撮送装誼(5
)により搬送された横倒れ姿勢の茎稈を前記結束装置(
B)により結束した後、前記持上げ搬送装置(C)
における突起付きチェーン(6)と挟持レール(7)と
によって結束茎稈を横倒れ姿勢のまま上方後方に向けて
挾持搬送し、その上端からダンプ荷台(D)内に落下放
出させて積載回収するよう構成しである。
引起し装置(2)、茎稈を中央に寄せ集めながら後方に
掻き込むバッカ(3)、茎稈の株元を切断するバリカン
型刈取装置(4)、刈取られた縦姿勢の茎稈を徐々に横
倒れ姿勢に姿勢変更させながら後方に搬送する縦微送装
置(5)等で構成される。そして、前記縦撮送装誼(5
)により搬送された横倒れ姿勢の茎稈を前記結束装置(
B)により結束した後、前記持上げ搬送装置(C)
における突起付きチェーン(6)と挟持レール(7)と
によって結束茎稈を横倒れ姿勢のまま上方後方に向けて
挾持搬送し、その上端からダンプ荷台(D)内に落下放
出させて積載回収するよう構成しである。
前記ダンプ荷台(D)の底部下面中央と機体との間に油
圧シリンダ(8)を枢支連結し、この油圧シリンダ(8
)を伸縮駆動することで、ダンプ荷台(D)を、機体上
に安定載置した回収作用姿勢と後下部の横軸芯(XI)
周りで後方上方に揺動した茎稈束放出姿勢とに亘り、ダ
ンプ揺動自在に構成しである。
圧シリンダ(8)を枢支連結し、この油圧シリンダ(8
)を伸縮駆動することで、ダンプ荷台(D)を、機体上
に安定載置した回収作用姿勢と後下部の横軸芯(XI)
周りで後方上方に揺動した茎稈束放出姿勢とに亘り、ダ
ンプ揺動自在に構成しである。
そして、前記ダンプ荷台(D)の後側板(9)を、後下
部の横軸芯(×2)周りで相対揺動自在にダンプ荷台(
D)に枢支するとともに、この後側板(9)を、ダンプ
荷台(D) の底面(10)と略面一になる全開位置と
、前記底面(10)と略直交する全閉位置と、前記全開
位置と前記全開位置との中間にある半開位置との夫々に
亘って、前記横軸芯(x2)周りで切換揺動自在に設け
てある。又、前記ダンプ荷台(D)のダンプ作動による
揺動に伴って、前記後側板(9)を前記半開位置から前
記全開位置まで拡大揺動させる作動拡大連係機構(11
)を設けてある。
部の横軸芯(×2)周りで相対揺動自在にダンプ荷台(
D)に枢支するとともに、この後側板(9)を、ダンプ
荷台(D) の底面(10)と略面一になる全開位置と
、前記底面(10)と略直交する全閉位置と、前記全開
位置と前記全開位置との中間にある半開位置との夫々に
亘って、前記横軸芯(x2)周りで切換揺動自在に設け
てある。又、前記ダンプ荷台(D)のダンプ作動による
揺動に伴って、前記後側板(9)を前記半開位置から前
記全開位置まで拡大揺動させる作動拡大連係機構(11
)を設けてある。
詳述すると、第1図及び第4図に示すように、前記後側
板(9)の右側枢支軸芯下方にガイド部(12)を延設
し、このガイド部(12)の基端フック部(13)に機
体側に固着のブラケッ) (14)に支持された固定ピ
ン(15)を係合させて、ダンプ荷台(D)が載置姿勢
にあるとき、後側板(9)が前記半開状態に位置規制す
るよう構成し、茎稈束の最大積載量を可及的に大きくさ
せるよう考慮しである。
板(9)の右側枢支軸芯下方にガイド部(12)を延設
し、このガイド部(12)の基端フック部(13)に機
体側に固着のブラケッ) (14)に支持された固定ピ
ン(15)を係合させて、ダンプ荷台(D)が載置姿勢
にあるとき、後側板(9)が前記半開状態に位置規制す
るよう構成し、茎稈束の最大積載量を可及的に大きくさ
せるよう考慮しである。
そして、ダンプ荷台(D)をダンプ作動させると前記固
定ビン(15)と前記フック部(13)との係合が解除
され、後側板(9)は、固定ビン(15)と前記ガイド
部(12)のガイド面(12a)の片当りによりダンプ
方向に向かう相対回動を規制しながら連動揺動するよう
構成しである(第2図参照)。
定ビン(15)と前記フック部(13)との係合が解除
され、後側板(9)は、固定ビン(15)と前記ガイド
部(12)のガイド面(12a)の片当りによりダンプ
方向に向かう相対回動を規制しながら連動揺動するよう
構成しである(第2図参照)。
このとき、後側板(9) の枢支軸芯(x2)が、ダン
プ荷台(D)の揺動に伴って、固定ビン(15)から離
間するよう構成して、後側板(9)の揺動作動角度がダ
ンプ荷台(D)の揺動作動角度よりも大きくなるよう設
定して、前記作動拡大連係機構(11)を構成しである
。
プ荷台(D)の揺動に伴って、固定ビン(15)から離
間するよう構成して、後側板(9)の揺動作動角度がダ
ンプ荷台(D)の揺動作動角度よりも大きくなるよう設
定して、前記作動拡大連係機構(11)を構成しである
。
そして、前記作動拡大連係機構(11)の連係を解除し
た状態にふいて、前記後側板(9)を前記全開位置に固
定並びに固定解除自在な固定手段を設けてある。つまり
、前記固定ビン(15)をブラケット(14)に対して
挿脱自在に構成するとともに、この固定ビン(15)を
抜き外した状態において、後側板(9)を前記全閉位置
に手動で位置変更させた後、再度固定ピン(15)を挿
着させることで後側板(9)の枢支軸芯(x2)の下方
側前端縁に接当して全閉位置に位置規制するよう構成し
である(第3図参照)。つまり、前記固定ビン(15)
で前記固定手段を構成する。
た状態にふいて、前記後側板(9)を前記全開位置に固
定並びに固定解除自在な固定手段を設けてある。つまり
、前記固定ビン(15)をブラケット(14)に対して
挿脱自在に構成するとともに、この固定ビン(15)を
抜き外した状態において、後側板(9)を前記全閉位置
に手動で位置変更させた後、再度固定ピン(15)を挿
着させることで後側板(9)の枢支軸芯(x2)の下方
側前端縁に接当して全閉位置に位置規制するよう構成し
である(第3図参照)。つまり、前記固定ビン(15)
で前記固定手段を構成する。
■ 前記作動拡大連係機構(11)は、第7図及び第8
図に示すように、前記油圧シリンダ(8)の機体枢支側
プラケッ) (16)と前記後側板(9)に長孔融通を
介してピン係合したブラケットとを、ロッド(17)で
解除可能に連係させて、前記後側板(9)を前記半開位
置及び前記全開位置で位置規制するよう構成してもよい
。
図に示すように、前記油圧シリンダ(8)の機体枢支側
プラケッ) (16)と前記後側板(9)に長孔融通を
介してピン係合したブラケットとを、ロッド(17)で
解除可能に連係させて、前記後側板(9)を前記半開位
置及び前記全開位置で位置規制するよう構成してもよい
。
■ 前記作動拡大連係機構(11)は、第9図に示すよ
うに、ダンプ荷台(D)の揺動軸芯(xl)を中心とす
る小径の固定ギア(1B)を固定するとともに、前記後
側板(9)の揺動軸芯(x2)を中心とする大径の遊星
ギア(19)を後側板(9)に回動固定して、両ギア(
18)、 (19)を噛み合わせてダンプ作動させると
両ギア(18)、 (19)の径の差に応じて揺動角度
を拡大させるよう構成してもよい。又、前記いずれかの
ギア(18)。
うに、ダンプ荷台(D)の揺動軸芯(xl)を中心とす
る小径の固定ギア(1B)を固定するとともに、前記後
側板(9)の揺動軸芯(x2)を中心とする大径の遊星
ギア(19)を後側板(9)に回動固定して、両ギア(
18)、 (19)を噛み合わせてダンプ作動させると
両ギア(18)、 (19)の径の差に応じて揺動角度
を拡大させるよう構成してもよい。又、前記いずれかの
ギア(18)。
(19)を抜差しして位置を変更させて後側板(9)を
全開位置で噛み合い固定させるよう構成して前記固定手
段を兼用させてもよい。
全開位置で噛み合い固定させるよう構成して前記固定手
段を兼用させてもよい。
■ 又、前記作動拡大連係機構(11)は、ダンプ荷台
(D)及び後側板(9)を夫々各別に油圧シリンダで揺
動駆動させるよう構成し、揺動駆動ストロークを異なら
せるようにして構成してもよい。
(D)及び後側板(9)を夫々各別に油圧シリンダで揺
動駆動させるよう構成し、揺動駆動ストロークを異なら
せるようにして構成してもよい。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
図面は本発明に係る作業車のダンプ荷台構造の実施例を
示し、第1図ないし第3図は作動状態を示す要部の側面
図、第4図は要部の平面図、第5図は刈取結束機の全体
側面図、第6図は刈取結束機の全体平面図、第7図及び
第8図は別の実施例の要部側面図、第9図は他の別実施
例の要部側面図である。 (9)・・・・・・後側板、(10)・・・・・・底面
、(11)・・・・・・作動拡大連係機構、(D)・・
・・・・ダンプ荷台。
示し、第1図ないし第3図は作動状態を示す要部の側面
図、第4図は要部の平面図、第5図は刈取結束機の全体
側面図、第6図は刈取結束機の全体平面図、第7図及び
第8図は別の実施例の要部側面図、第9図は他の別実施
例の要部側面図である。 (9)・・・・・・後側板、(10)・・・・・・底面
、(11)・・・・・・作動拡大連係機構、(D)・・
・・・・ダンプ荷台。
Claims (1)
- ダンプ荷台(D)に後側板(9)を枢支し、この後側板
(9)を、前記ダンプ荷台(D)の底面(10)と略面
一になる全開位置と、前記底面(10)と略直交する全
閉位置と、前記全開位置と前記全閉位置との中間にある
半開位置との夫々に亘って、下部横軸芯周りで切換揺動
自在に設けるとともに、前記ダンプ荷台(D)のダンプ
作動による揺動に伴って、前記後側板(9)を前記半開
位置から前記全開位置まで拡大揺動させる作動拡大連係
機構(11)を設け、前記作動拡大連係機構(11)の
連係を解除した状態において、前記後側板(9)を前記
全閉位置に固定並びに固定解除自在な固定手段を設けて
ある作業車のダンプ荷台構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1071287A JP2571275B2 (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 作業車のダンプ荷台構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1071287A JP2571275B2 (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 作業車のダンプ荷台構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02249730A true JPH02249730A (ja) | 1990-10-05 |
| JP2571275B2 JP2571275B2 (ja) | 1997-01-16 |
Family
ID=13456332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1071287A Expired - Lifetime JP2571275B2 (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 作業車のダンプ荷台構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2571275B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113608107A (zh) * | 2021-08-06 | 2021-11-05 | 深圳市鸿发鑫科技有限公司 | 具有双通道的电路板测试设备 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102553500B1 (ko) * | 2023-03-08 | 2023-07-07 | 김영재 | 덤프트럭용 테일게이트 자동 개폐장치 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57126736A (en) * | 1981-01-26 | 1982-08-06 | Mazda Motor Corp | Flat door opening unit for dump truck |
| JPS6398786A (ja) * | 1986-10-15 | 1988-04-30 | Fujitsu Ltd | マスク信号生成回路 |
-
1989
- 1989-03-22 JP JP1071287A patent/JP2571275B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57126736A (en) * | 1981-01-26 | 1982-08-06 | Mazda Motor Corp | Flat door opening unit for dump truck |
| JPS6398786A (ja) * | 1986-10-15 | 1988-04-30 | Fujitsu Ltd | マスク信号生成回路 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113608107A (zh) * | 2021-08-06 | 2021-11-05 | 深圳市鸿发鑫科技有限公司 | 具有双通道的电路板测试设备 |
| CN113608107B (zh) * | 2021-08-06 | 2024-05-10 | 深圳市鸿发鑫科技有限公司 | 具有双通道的电路板测试设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2571275B2 (ja) | 1997-01-16 |
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