JPH02250076A - 画像記録装置のトナー回収装置 - Google Patents
画像記録装置のトナー回収装置Info
- Publication number
- JPH02250076A JPH02250076A JP7035789A JP7035789A JPH02250076A JP H02250076 A JPH02250076 A JP H02250076A JP 7035789 A JP7035789 A JP 7035789A JP 7035789 A JP7035789 A JP 7035789A JP H02250076 A JPH02250076 A JP H02250076A
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- Japan
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- recovery box
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、画像記録装置のトナー回収装置に関し、特に
トナー飛散が効果的に防止できるようにしたトナー回収
装置に関する。
トナー飛散が効果的に防止できるようにしたトナー回収
装置に関する。
静電写真式複写装置等には、感光ドラムのクリーニング
によりかき落されるトナーを回収する回収装置が配備さ
れている。該回収装置は、第4図(a)に示すように、
感光ドラムのクリーニング装置で掻き落とされたトナー
を搬送する回転螺旋体を内部に有するトナー回収バイブ
1、該回収バイブ1の末端部に配設したトナー回収ボッ
クス2、該回収ボックス2を搭載支持する載置台3等を
備えている。該載置台3は弾発バネ4によって基板14
に支持され、回収ボックス2内のトナー回収総量に応じ
て沈降する。
によりかき落されるトナーを回収する回収装置が配備さ
れている。該回収装置は、第4図(a)に示すように、
感光ドラムのクリーニング装置で掻き落とされたトナー
を搬送する回転螺旋体を内部に有するトナー回収バイブ
1、該回収バイブ1の末端部に配設したトナー回収ボッ
クス2、該回収ボックス2を搭載支持する載置台3等を
備えている。該載置台3は弾発バネ4によって基板14
に支持され、回収ボックス2内のトナー回収総量に応じ
て沈降する。
この回収装置では、載置台3に設けた突起片3aが基板
14に配備されているフォトセンサ5で検知される(第
4図(b))ことにより、そのフォトセンサ5から回収
ボックス2内の回収トナー量が満杯になったことを示す
限界検知情報を出力する。
14に配備されているフォトセンサ5で検知される(第
4図(b))ことにより、そのフォトセンサ5から回収
ボックス2内の回収トナー量が満杯になったことを示す
限界検知情報を出力する。
そして、装置はこの情報により装置の警告灯を点灯した
り或いはその点灯に続いて装置機械全体の動作を停止さ
せ、オペレータに回収トナー破棄を促す。
り或いはその点灯に続いて装置機械全体の動作を停止さ
せ、オペレータに回収トナー破棄を促す。
上記のトナー回収装置では、トナー回収の限界(満杯)
検知をできるだけ高精度で検知するために、使用するバ
ネ4にはなるべく係数の小さい、つまり伸縮幅の大きい
ものを用いる必要がある。
検知をできるだけ高精度で検知するために、使用するバ
ネ4にはなるべく係数の小さい、つまり伸縮幅の大きい
ものを用いる必要がある。
従って、回収ボックス2はトナー回収量の多少によって
高低レベルが大きく変位する。
高低レベルが大きく変位する。
ところで、回収パイプ1の末端部は、回収ボックス2に
形成した挿入口に差し込まれているが、上記の変位によ
って回収パイプlの挿入口に対する位置が大きく変位す
るので、その挿入口の上下長さを回収ボックス2の上下
変位量に応じた比較的長い長さに設定する必要がある。
形成した挿入口に差し込まれているが、上記の変位によ
って回収パイプlの挿入口に対する位置が大きく変位す
るので、その挿入口の上下長さを回収ボックス2の上下
変位量に応じた比較的長い長さに設定する必要がある。
このため、挿入口における回収パイプ1の存在する部分
以外の部分、つまり開口部分が広くなって、そこからト
ナが飛散する虞れがあった。
以外の部分、つまり開口部分が広くなって、そこからト
ナが飛散する虞れがあった。
そこで、このようなトナー飛散を防止するために各種対
応策が採られているが、特別な機構を必要とするため部
品点数の増大や装置の複雑化等を余儀なくされていた 本発明は以上のような点に鑑みてなされたものであり、
その目的は、簡単な構成でトナー飛散の虞がほとんどな
いようにしたトナー回収装置を提供することである。
応策が採られているが、特別な機構を必要とするため部
品点数の増大や装置の複雑化等を余儀なくされていた 本発明は以上のような点に鑑みてなされたものであり、
その目的は、簡単な構成でトナー飛散の虞がほとんどな
いようにしたトナー回収装置を提供することである。
このために本発明は、トナー回収路からのトナーを受入
れて回収するトナー回収ボックスを弾性支持手段で支持
し、上記トナー回収ボックスの沈降量により回収トナー
量の限界検知を行うようにした画像記録装置のトナー回
収装置において、上記弾性支持手段に初期負荷を印加し
た。
れて回収するトナー回収ボックスを弾性支持手段で支持
し、上記トナー回収ボックスの沈降量により回収トナー
量の限界検知を行うようにした画像記録装置のトナー回
収装置において、上記弾性支持手段に初期負荷を印加し
た。
以下、本発明の実施例のトナー回収装置について説明す
る。第1図はそのトナー回収装置を配備したカラー画像
複写装置の全体を示す模試図であり、Aは画像読取装置
、Bはレーザ書込み系ユニット、Cは画像形成部、Dは
給紙部である。
る。第1図はそのトナー回収装置を配備したカラー画像
複写装置の全体を示す模試図であり、Aは画像読取装置
、Bはレーザ書込み系ユニット、Cは画像形成部、Dは
給紙部である。
画像読取袋fiAは原稿の画像を光学的に読み取り色補
正等の画像処理を施して画像情報としてレーザ書込み系
ユニッI−Bに入力し、レーザ書込み系ユニットBは上
記画像情報により変調されたレーザービームで画像形成
部C内に配備されている感光ドラム6面を走査する。画
像形成部Cでは上記走査により感光ドラム6面に潜像が
形成され、この潜像は例えばイエロー(Y)トナーによ
って単色現像される。
正等の画像処理を施して画像情報としてレーザ書込み系
ユニッI−Bに入力し、レーザ書込み系ユニットBは上
記画像情報により変調されたレーザービームで画像形成
部C内に配備されている感光ドラム6面を走査する。画
像形成部Cでは上記走査により感光ドラム6面に潜像が
形成され、この潜像は例えばイエロー(Y)トナーによ
って単色現像される。
以上の画像読み取り、潜像形成等の各作動が各色信号ご
とに行なわれる。すなわち、イエローについての動作に
続いて、感光ドラム6の回転ごとにマゼンダ(M)、シ
アン(C)、ブラック(BL))ナーによる現像が順次
行われフルカラーのトナー画像が感光体ドラム上に形成
される。そして、この後にこのフルカラートナー画像が
給紙部りから給紙される用紙に転写され、その転写紙上
のトナー像が定着装置7で定着される。
とに行なわれる。すなわち、イエローについての動作に
続いて、感光ドラム6の回転ごとにマゼンダ(M)、シ
アン(C)、ブラック(BL))ナーによる現像が順次
行われフルカラーのトナー画像が感光体ドラム上に形成
される。そして、この後にこのフルカラートナー画像が
給紙部りから給紙される用紙に転写され、その転写紙上
のトナー像が定着装置7で定着される。
8は画像形成部Cに配設したクリーニング装置で、感光
ドラム6面に残留するトナーを掻き落とすブレード8A
が配備されている。
ドラム6面に残留するトナーを掻き落とすブレード8A
が配備されている。
lOはプリーニング装置8に接続したトナー回収路とし
ての回収パイプで、内部にトナーを強制回収するフレキ
シブルな回転螺旋体(図示せず)が装備されている。
ての回収パイプで、内部にトナーを強制回収するフレキ
シブルな回転螺旋体(図示せず)が装備されている。
11は該回収パイプ10の末端部(トナー放出部)に配
装した回収ボックス、12は該回収ボックス11を搭載
する載置台で、該載置台12は弾発バネ(弾性支持手段
)13によって基板14に支持され、浮き沈み可能とな
っている。15は基板14側に固定されたフォトセンサ
で、上記載置台12に形成した遮光突起片12aによっ
てオフされ回収トナー量の限界検知を行う。
装した回収ボックス、12は該回収ボックス11を搭載
する載置台で、該載置台12は弾発バネ(弾性支持手段
)13によって基板14に支持され、浮き沈み可能とな
っている。15は基板14側に固定されたフォトセンサ
で、上記載置台12に形成した遮光突起片12aによっ
てオフされ回収トナー量の限界検知を行う。
さて、本実施例ではこのような構成に加えて、載置台1
2を重力方向に押圧する係止体(初期負荷体)16を設
けている。該係止体16は基板14に起立状に固定され
、上端部に形成した引掛片16aを載置台12又は回収
ボックス11 (本例では載置台12)に係止すること
により、弾発バネ13の弾力を抑圧している。
2を重力方向に押圧する係止体(初期負荷体)16を設
けている。該係止体16は基板14に起立状に固定され
、上端部に形成した引掛片16aを載置台12又は回収
ボックス11 (本例では載置台12)に係止すること
により、弾発バネ13の弾力を抑圧している。
この場合の抑圧力、つまり初期負荷は、例えば回収ボッ
クス11内の回収トナー量が満杯の9割となったときの
負荷(沈降量)に相当するよ、うに設定する。従って、
回収ボックス11はトナーを全く回収していない空の状
態でも或いは9割回収している状態でもその位置に押え
られている。そして、9割を越え始めると載置台12が
引掛片16aから離反して沈降を開始する。なお、この
初期負荷の調整は係止体16の高さhを変更することで
可能である。即ち、係止体16の高さhを高くすれば、
負荷量を小さくすることができ、反対に低くすれば、大
きくすることができる。
クス11内の回収トナー量が満杯の9割となったときの
負荷(沈降量)に相当するよ、うに設定する。従って、
回収ボックス11はトナーを全く回収していない空の状
態でも或いは9割回収している状態でもその位置に押え
られている。そして、9割を越え始めると載置台12が
引掛片16aから離反して沈降を開始する。なお、この
初期負荷の調整は係止体16の高さhを変更することで
可能である。即ち、係止体16の高さhを高くすれば、
負荷量を小さくすることができ、反対に低くすれば、大
きくすることができる。
本発明で重要なことは、初期負荷の印加により回収ボッ
クス11の変位幅を縮減することができ、回収パイプ1
0が挿入される回収ボックス11の挿入口11aの上下
方向の長さをパイプ10の径より僅かに大きい程度に縮
小できることである。
クス11の変位幅を縮減することができ、回収パイプ1
0が挿入される回収ボックス11の挿入口11aの上下
方向の長さをパイプ10の径より僅かに大きい程度に縮
小できることである。
なお、17は回収ボックス11の側面に沿設した回収ボ
ックスガイドである。
ックスガイドである。
さて、クリーニング装置で掻き落されたトナーは、回収
パイプ10で回収されて回収ボックス11に送入される
。回収されるトナーの累積増加により回収ボックス11
は重量を増し、トナー回収量が上記したように満杯の9
割を越えると、載置台12が引掛片16aから離反して
沈下し始め、回収ボックス11がガイド17に案内され
て下降し、満杯となったとき遮光突起片12aがフォト
センサ15を遮光しオフにする。これにより、満杯つま
り限界検知の情報が発せられ、警告灯が点灯し或いはそ
れに加えて機械装置全体の動作が停止して回収ボックス
11内のトナーの破棄が促される。
パイプ10で回収されて回収ボックス11に送入される
。回収されるトナーの累積増加により回収ボックス11
は重量を増し、トナー回収量が上記したように満杯の9
割を越えると、載置台12が引掛片16aから離反して
沈下し始め、回収ボックス11がガイド17に案内され
て下降し、満杯となったとき遮光突起片12aがフォト
センサ15を遮光しオフにする。これにより、満杯つま
り限界検知の情報が発せられ、警告灯が点灯し或いはそ
れに加えて機械装置全体の動作が停止して回収ボックス
11内のトナーの破棄が促される。
第3図は他の実施例のトナー回収装置(トナー回収パイ
プは図示せず)の斜視図である0本実施例では片持支持
の載置台18を使用する。この載置台18は、片端部の
軸18aを基板19の軸受19aに軸着し、他端部を引
張バネ20により上方に引っ張って基板19の係止片1
9bの下縁19Cに押し当てて初期負荷を印加している
。
プは図示せず)の斜視図である0本実施例では片持支持
の載置台18を使用する。この載置台18は、片端部の
軸18aを基板19の軸受19aに軸着し、他端部を引
張バネ20により上方に引っ張って基板19の係止片1
9bの下縁19Cに押し当てて初期負荷を印加している
。
回収ボックス21は、下面の後方端部21aを回収ボッ
クス回転取出装置部22上に載せ、下面のほぼ中央部2
1bを載置台18に形成した力点突条18bに搭載して
、装填する。22aはドアである。
クス回転取出装置部22上に載せ、下面のほぼ中央部2
1bを載置台18に形成した力点突条18bに搭載して
、装填する。22aはドアである。
この実施例においても、回収ボックス21に満杯の9割
程度のトナーが回収されるまでは、載置台18の他端部
が下縁19cに当接して初期状態を維持し、9割を越え
ると載置台18が下縁19cから離反してその他端部が
沈降を開始し、満杯となったときフォトセンサ23がそ
の沈降を検出して限界検知情報を発信する。この場合の
回収ボックス21の回転中心部は回転取出装置部22に
保持されている後方端部21a部となる。
程度のトナーが回収されるまでは、載置台18の他端部
が下縁19cに当接して初期状態を維持し、9割を越え
ると載置台18が下縁19cから離反してその他端部が
沈降を開始し、満杯となったときフォトセンサ23がそ
の沈降を検出して限界検知情報を発信する。この場合の
回収ボックス21の回転中心部は回転取出装置部22に
保持されている後方端部21a部となる。
この実施例では、回収ボックス21の取外しが取出装置
22を矢印E方向に回転することにより行われる。
22を矢印E方向に回転することにより行われる。
以上の構成から明らかのように、本実施例においても、
前記実施例と同様な作用が行われ、例えば係止片19b
の下縁19cが!!置台18に初期負荷を印加するが、
その高さ位置を変更することにより、前記実施例同様に
その初期負荷を調整できる。
前記実施例と同様な作用が行われ、例えば係止片19b
の下縁19cが!!置台18に初期負荷を印加するが、
その高さ位置を変更することにより、前記実施例同様に
その初期負荷を調整できる。
なお、以上で説明した初期負荷9割はこれに限定される
ものではなく、その以下叉はそれ以上に設定することも
できる。
ものではなく、その以下叉はそれ以上に設定することも
できる。
以上から本発明によれば、回収ボックスを支持する弾性
支持手段に初期負荷を与えるので、回収トナー量の限界
検知を正確に行うことができることはもとより、トナー
飛散も極力防止することができ、更に構成も簡単で部品
点数も少なくて済むという特徴がある。
支持手段に初期負荷を与えるので、回収トナー量の限界
検知を正確に行うことができることはもとより、トナー
飛散も極力防止することができ、更に構成も簡単で部品
点数も少なくて済むという特徴がある。
第1図は本発明の一実施例のトナー回収装置をを配備し
たカラー画像記録装置の模試図、第2図(a) (b)
はそのトナー回収装置の作用説明図、第3図は他の実施
例のトナー回収装置の斜視図、第4図(a) (blは
従来のトナー回収装置の作用説明図である。 A・・・画像読取装置、B・・・レーザ書込み系ユニッ
ト、C・・・画像形成部、D・・・給紙部、6・・・感
光ドラム、7・・・定着装置、8・・・クリーニング装
置、8A・・・ブレード、10・・・回収パイプ、11
・・・回収ボックス、12・・・載置台、12a・・・
遮光突起片、13・・・弾発バネ、14・・・基板、1
5・・・フォトセンサ、工6・・・係止体、17・・・
回収ボックスガイド、18・・・載置台、18a・・・
支軸、18b・・・力点突条、19・・・基板、19a
・・・軸受、19b・・・係止片、19c・・・下縁、 20・・・引張バネ、 1・・・回収ボックス、 a・・・後方端部、 ■ b・・・中央部、 22・・・回収 ボックス回転取出装置部 23・・・フォトセンサ。
たカラー画像記録装置の模試図、第2図(a) (b)
はそのトナー回収装置の作用説明図、第3図は他の実施
例のトナー回収装置の斜視図、第4図(a) (blは
従来のトナー回収装置の作用説明図である。 A・・・画像読取装置、B・・・レーザ書込み系ユニッ
ト、C・・・画像形成部、D・・・給紙部、6・・・感
光ドラム、7・・・定着装置、8・・・クリーニング装
置、8A・・・ブレード、10・・・回収パイプ、11
・・・回収ボックス、12・・・載置台、12a・・・
遮光突起片、13・・・弾発バネ、14・・・基板、1
5・・・フォトセンサ、工6・・・係止体、17・・・
回収ボックスガイド、18・・・載置台、18a・・・
支軸、18b・・・力点突条、19・・・基板、19a
・・・軸受、19b・・・係止片、19c・・・下縁、 20・・・引張バネ、 1・・・回収ボックス、 a・・・後方端部、 ■ b・・・中央部、 22・・・回収 ボックス回転取出装置部 23・・・フォトセンサ。
Claims (1)
- (1)、トナー回収路からのトナーを受入れて回収する
トナー回収ボックスを弾性支持手段で支持し、上記トナ
ー回収ボックスの沈降量により回収トナー量の限界検知
を行うようにした画像記録装置のトナー回収装置におい
て、上記弾性支持手段に初期負荷を印加したことを特徴
とするトナー回収装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7035789A JPH02250076A (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | 画像記録装置のトナー回収装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7035789A JPH02250076A (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | 画像記録装置のトナー回収装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02250076A true JPH02250076A (ja) | 1990-10-05 |
Family
ID=13429100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7035789A Pending JPH02250076A (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | 画像記録装置のトナー回収装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02250076A (ja) |
-
1989
- 1989-03-24 JP JP7035789A patent/JPH02250076A/ja active Pending
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