JPH02251426A - 軽量ハニカムサンドイッチパネルの製造方法 - Google Patents
軽量ハニカムサンドイッチパネルの製造方法Info
- Publication number
- JPH02251426A JPH02251426A JP7434089A JP7434089A JPH02251426A JP H02251426 A JPH02251426 A JP H02251426A JP 7434089 A JP7434089 A JP 7434089A JP 7434089 A JP7434089 A JP 7434089A JP H02251426 A JPH02251426 A JP H02251426A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cfrp
- tension
- honeycomb core
- skin
- skins
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はアルミニウムハニカムコアの両側にCFRP
(炭素繊維強化プラスチック)スキンを接着した軽量
ハニカムサンドイッチパネルの製造方法、特に人工衛星
の太陽電池パドル用のパネル等に用いられる軽量ハニカ
ムサンドイッチパネルの製造方法に関するものである。
(炭素繊維強化プラスチック)スキンを接着した軽量
ハニカムサンドイッチパネルの製造方法、特に人工衛星
の太陽電池パドル用のパネル等に用いられる軽量ハニカ
ムサンドイッチパネルの製造方法に関するものである。
第3図は従来のハニカムサンドイッチパネルの製造方法
を示す断面図である。図において、(la)。
を示す断面図である。図において、(la)。
(1b)はCFRPスキンで、アルミニウムハニカムコ
ア(2)の両側に接着剤(3)を介して積層され、サン
ドインチパネル(4)を形成する。(5)はこれらを載
せる成形台、(6)はこれらを押える押えプレート、(
7)はこれらを取囲む枠体、(8)は全体を覆う気密シ
ートである。
ア(2)の両側に接着剤(3)を介して積層され、サン
ドインチパネル(4)を形成する。(5)はこれらを載
せる成形台、(6)はこれらを押える押えプレート、(
7)はこれらを取囲む枠体、(8)は全体を覆う気密シ
ートである。
従来のサンドインチパネル(4)の製造方法は、成形台
(5)の上にCFRPスキン(1a)を置いて、その上
に未硬化の接着剤(3)付アルミニウムハニカムコア(
2)を載せ、 さらにその上にCFRPスキン(1b)
を置いて、周辺に枠体(7)を配設し、押えプレート(
6)を載せて気密シート(8)で覆い、気密シート(8
)内を真空引きしてCFRPスキン(la)、 (lb
)およびアルミニウムハニカムコア(2)を0.1〜1
kg/a?に加圧し、150〜200℃に加熱して未硬
化の接着剤(3)を硬化させ、CFRPスキン(la)
、 (lb)とアルミニウムハニカムコア(2)を均一
かつ強固に接着させサンドイッチパネル(4)を成形す
る。
(5)の上にCFRPスキン(1a)を置いて、その上
に未硬化の接着剤(3)付アルミニウムハニカムコア(
2)を載せ、 さらにその上にCFRPスキン(1b)
を置いて、周辺に枠体(7)を配設し、押えプレート(
6)を載せて気密シート(8)で覆い、気密シート(8
)内を真空引きしてCFRPスキン(la)、 (lb
)およびアルミニウムハニカムコア(2)を0.1〜1
kg/a?に加圧し、150〜200℃に加熱して未硬
化の接着剤(3)を硬化させ、CFRPスキン(la)
、 (lb)とアルミニウムハニカムコア(2)を均一
かつ強固に接着させサンドイッチパネル(4)を成形す
る。
しかるに従来の製造方法において、アルミニウムハニカ
ムコア(2)は熱膨張率(α)が2.6 X 10−’
と大きく、CFRPスキン(la) 、 (lb)は熱
膨張率が0.1〜0.2X1G−”と小さく、熱膨張率
の差が大きい、したがってアルミニウムハニカムコア(
2)が150〜200℃に加熱されると、 アルミニウ
ムハニカムコア(2)のセル(2a)が膨張した形状と
なり、この形状でCFRPスキン(la) 、 (lb
)が接着剤(3)の加熱硬化でアルミニウムハニカムコ
ア(2)に固着させられる。加熱成形が終るとアルミニ
ウムハニカムコア(2)は膨張した分だけ逆に収縮する
。一方、アルミニウムハニカムコア(2)に膨張時の形
状で接着したCFRPスキン(la)、 (lb)は、
熱膨張率が極端に低いため、アルミニウムハニカムコア
(2)の収縮には追従できず、かつスキンの厚みが0.
05〜0.08mmと薄く、CFRPスキン(la)、
(lb)の剛性が高くないため、 CFRPスキン(
la)、 (lb)がセル(2a)の中央部にたわみを
もつデインプルを発生する。このデインプルはサンドイ
ンチパネル(4)としての剛性において、 CFRPス
キン(la)、 (lb)の座屈を発生させるので、サ
ンドインチパネル(4)の剛性低下を発生させるという
問題があった。
ムコア(2)は熱膨張率(α)が2.6 X 10−’
と大きく、CFRPスキン(la) 、 (lb)は熱
膨張率が0.1〜0.2X1G−”と小さく、熱膨張率
の差が大きい、したがってアルミニウムハニカムコア(
2)が150〜200℃に加熱されると、 アルミニウ
ムハニカムコア(2)のセル(2a)が膨張した形状と
なり、この形状でCFRPスキン(la) 、 (lb
)が接着剤(3)の加熱硬化でアルミニウムハニカムコ
ア(2)に固着させられる。加熱成形が終るとアルミニ
ウムハニカムコア(2)は膨張した分だけ逆に収縮する
。一方、アルミニウムハニカムコア(2)に膨張時の形
状で接着したCFRPスキン(la)、 (lb)は、
熱膨張率が極端に低いため、アルミニウムハニカムコア
(2)の収縮には追従できず、かつスキンの厚みが0.
05〜0.08mmと薄く、CFRPスキン(la)、
(lb)の剛性が高くないため、 CFRPスキン(
la)、 (lb)がセル(2a)の中央部にたわみを
もつデインプルを発生する。このデインプルはサンドイ
ンチパネル(4)としての剛性において、 CFRPス
キン(la)、 (lb)の座屈を発生させるので、サ
ンドインチパネル(4)の剛性低下を発生させるという
問題があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、デインプルを発生させず、サンドインチパネ
ルの剛性低下を起させない軽量ハニカムサンドインチパ
ネルの製造方法を得ることを目的とする。
たもので、デインプルを発生させず、サンドインチパネ
ルの剛性低下を起させない軽量ハニカムサンドインチパ
ネルの製造方法を得ることを目的とする。
この発明に係る軽量ハニカムサンドイッチパネルの製造
方法は、サンドイッチ成形に際して、事前にCFRPス
キンをテンション治具で繊維方向にテンションをかけ、
加熱冷却時に常時テンションをかけるようにしたもので
ある。
方法は、サンドイッチ成形に際して、事前にCFRPス
キンをテンション治具で繊維方向にテンションをかけ、
加熱冷却時に常時テンションをかけるようにしたもので
ある。
すなわち本発明は、軽量なアルミニウムハニカムコアの
両側に薄肉のCFRPスキンを接着した軽量ハニカムサ
ンドイッチパネルの製造方法において、CFRPスキン
層を繊維方向にテンションをかけた状態で、接着剤層を
介してアルミニウムハニカムコアの両側に積層し、加熱
により接着剤層を硬化させてCFRPスキン層とアルミ
ニウムハニカムコアを接着することを特徴とする軽量ハ
ニカムサンドイッチパネルの製造方法である。
両側に薄肉のCFRPスキンを接着した軽量ハニカムサ
ンドイッチパネルの製造方法において、CFRPスキン
層を繊維方向にテンションをかけた状態で、接着剤層を
介してアルミニウムハニカムコアの両側に積層し、加熱
により接着剤層を硬化させてCFRPスキン層とアルミ
ニウムハニカムコアを接着することを特徴とする軽量ハ
ニカムサンドイッチパネルの製造方法である。
この発明の軽量ハニカムサンドイッチパネルの製造方法
においては、CFRPスキンは常時テンションがかけら
れているので、アルミニウムハニカムコアの冷却収縮時
の収縮力が打勝って、セル中央でのたるみをもつデイン
プルを発生させない。
においては、CFRPスキンは常時テンションがかけら
れているので、アルミニウムハニカムコアの冷却収縮時
の収縮力が打勝って、セル中央でのたるみをもつデイン
プルを発生させない。
以下、この発明の一実施例を図に、ついて説明する。第
1図は実施例を示す断面図、第2図はその平面図であり
、図において、第3図と同一符号は同一または相当部分
を示す、第1図において、CFRPスキン(la) 、
(lb)は、スペーサ(9)で隔てられたテンション
治具(10a)、 (10b)の押え板(11)と押え
板(テンション側)(12)により、CFRPスキン(
Ia)。
1図は実施例を示す断面図、第2図はその平面図であり
、図において、第3図と同一符号は同一または相当部分
を示す、第1図において、CFRPスキン(la) 、
(lb)は、スペーサ(9)で隔てられたテンション
治具(10a)、 (10b)の押え板(11)と押え
板(テンション側)(12)により、CFRPスキン(
Ia)。
(1b)の周辺ではさまれ、ボルト(図示していない)
により固定または接着され、押え板(11)と押え板(
テンション側)(12)に固着されている。
により固定または接着され、押え板(11)と押え板(
テンション側)(12)に固着されている。
押え板(テンション側)(12)は低熱膨張率を有する
たとえばCFRP製の四角枠体(13)の周辺に孔明さ
れた穴を通る低熱膨張率のたとえばCFRP製のテンシ
ョンボルト(14)が周辺に固着されている。このテン
ションボルト(14)はナツト(15)で四角枠体(1
3)の外側から締めつけられ、CFRPスキン(la)
。
たとえばCFRP製の四角枠体(13)の周辺に孔明さ
れた穴を通る低熱膨張率のたとえばCFRP製のテンシ
ョンボルト(14)が周辺に固着されている。このテン
ションボルト(14)はナツト(15)で四角枠体(1
3)の外側から締めつけられ、CFRPスキン(la)
。
(1b)の繊維(20)の方向にテンションを与えられ
ている。このテンションはアルミニウムハニカムコア(
2)の冷却収縮力と同等以上のテンションである。
ている。このテンションはアルミニウムハニカムコア(
2)の冷却収縮力と同等以上のテンションである。
サンドイッチパネル(4)の製造方法は、まず成形台(
5)の上の平坦面をもつプレート(16)上に、テンシ
ョン治具(10a)によりテンションをかけられたCF
RPスキン(1a)、次にエポキシ樹脂、アクリル樹脂
などからなる未硬化の熱硬化性樹脂製の接着剤(3)付
のアルミニウムハニカムコア(2)を置き。
5)の上の平坦面をもつプレート(16)上に、テンシ
ョン治具(10a)によりテンションをかけられたCF
RPスキン(1a)、次にエポキシ樹脂、アクリル樹脂
などからなる未硬化の熱硬化性樹脂製の接着剤(3)付
のアルミニウムハニカムコア(2)を置き。
その周辺にずれ止めの枠体(7)を配置し、次にテンシ
ョン治具(10b)によりテンションをかけられたCF
RPスキン(1b)を積層し、その上に平坦面をもつ押
えプレート(6)を置き、全体をたとえば合成樹脂フィ
ルム製の気密シート(8)で覆い、 真空引きする。
ョン治具(10b)によりテンションをかけられたCF
RPスキン(1b)を積層し、その上に平坦面をもつ押
えプレート(6)を置き、全体をたとえば合成樹脂フィ
ルム製の気密シート(8)で覆い、 真空引きする。
次に、上記の状態で加圧、加熱すると、アルミニウムハ
ニカムコア(2)とCFRPスキン(la) 、 (l
b)の間の接着剤(3)が反応を始め、加熱とともにア
ルミニウムハニカムコア(2)が熱膨張し、セル(2a
)が膨張した形状で接着剤が硬化してCFRPスキン(
la)、 (lb)と、アルミニウムハニカムコア(2
)の接着を完了する。冷却が始まるとアルミニウムハニ
カムコア(2)は収縮を始めるが、接着されているCF
RPスキン(la)、 (ib)の収縮力と同等以上の
テンションがかかっているため、アルミニウムハニカム
コア(2)のセル(2a)の収縮を抑えることができ、
CFRPスキン(la) 、 (lb)のデインプルは
発生しない。
ニカムコア(2)とCFRPスキン(la) 、 (l
b)の間の接着剤(3)が反応を始め、加熱とともにア
ルミニウムハニカムコア(2)が熱膨張し、セル(2a
)が膨張した形状で接着剤が硬化してCFRPスキン(
la)、 (lb)と、アルミニウムハニカムコア(2
)の接着を完了する。冷却が始まるとアルミニウムハニ
カムコア(2)は収縮を始めるが、接着されているCF
RPスキン(la)、 (ib)の収縮力と同等以上の
テンションがかかっているため、アルミニウムハニカム
コア(2)のセル(2a)の収縮を抑えることができ、
CFRPスキン(la) 、 (lb)のデインプルは
発生しない。
テンション治具(10a)、 (10b)の凹形枠体(
13)およびテンシミンボルト(14)をCFRPII
のような低熱膨張材製シこしているので、加熱時でもこ
れら部材の膨張によるテンション低下をもたらすことな
く。
13)およびテンシミンボルト(14)をCFRPII
のような低熱膨張材製シこしているので、加熱時でもこ
れら部材の膨張によるテンション低下をもたらすことな
く。
初期テンションが保持できる。
以上のようにこの発明によれば、サンドイッチ成形加熱
前にCFRPスキンにテンションをかけることにより、
サンドインチ成形後のCFRPスキンのデインプルの発
生を防ぎ、これによりサンドイッチパネルとしての剛性
低下を防ぐことができ、宇宙機器等用として使用可能な
軽量ハニカムサンドイッチパネルを製造することができ
る。
前にCFRPスキンにテンションをかけることにより、
サンドインチ成形後のCFRPスキンのデインプルの発
生を防ぎ、これによりサンドイッチパネルとしての剛性
低下を防ぐことができ、宇宙機器等用として使用可能な
軽量ハニカムサンドイッチパネルを製造することができ
る。
第1図はこの発明の一実施例の断面図、第2図はその平
面図、第3図は従来の製造方法の断面図である。 各図中、同一符号は同一または相当部分を示し、(la
) 、 (Ib)はCFRPスキン、(2)はアルミニ
ウムハニカムコア、(3)は接着剤、(4)はサンドイ
ッチパネル、(5)は成形台、(8)は気密シート、(
10a) 、 (10b)はテンション治具である。
面図、第3図は従来の製造方法の断面図である。 各図中、同一符号は同一または相当部分を示し、(la
) 、 (Ib)はCFRPスキン、(2)はアルミニ
ウムハニカムコア、(3)は接着剤、(4)はサンドイ
ッチパネル、(5)は成形台、(8)は気密シート、(
10a) 、 (10b)はテンション治具である。
Claims (1)
- (1)軽量なアルミニウムハニカムコアの両側に薄肉の
CFRPスキンを接着した軽量ハニカムサンドイッチパ
ネルの製造方法において、CFRPスキン層を繊維方向
にテンションをかけた状態で、接着剤層を介してアルミ
ニウムハニカムコアの両側に積層し、加熱により接着剤
層を硬化させてCFRPスキン層とアルミニウムハニカ
ムコアを接着することを特徴とする軽量ハニカムサンド
イッチパネルの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7434089A JPH02251426A (ja) | 1989-03-27 | 1989-03-27 | 軽量ハニカムサンドイッチパネルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7434089A JPH02251426A (ja) | 1989-03-27 | 1989-03-27 | 軽量ハニカムサンドイッチパネルの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02251426A true JPH02251426A (ja) | 1990-10-09 |
Family
ID=13544292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7434089A Pending JPH02251426A (ja) | 1989-03-27 | 1989-03-27 | 軽量ハニカムサンドイッチパネルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02251426A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04176639A (ja) * | 1990-11-13 | 1992-06-24 | Mitsubishi Electric Corp | ハニカムサンドイッチ板およびその製造方法 |
| JP2011056719A (ja) * | 2009-09-08 | 2011-03-24 | Japan Aircraft Mfg Co Ltd | ディンプルレスハニカムサンドイッチパネルの製造方法 |
| CN109551838A (zh) * | 2018-12-07 | 2019-04-02 | 重庆新久融科技有限公司 | 一种轻质铝合金模板及其制备方法 |
| CN115681282A (zh) * | 2022-12-30 | 2023-02-03 | 成都市鸿侠科技有限责任公司 | 大型弧形蒙皮胶接夹具及胶接方法 |
-
1989
- 1989-03-27 JP JP7434089A patent/JPH02251426A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04176639A (ja) * | 1990-11-13 | 1992-06-24 | Mitsubishi Electric Corp | ハニカムサンドイッチ板およびその製造方法 |
| JP2011056719A (ja) * | 2009-09-08 | 2011-03-24 | Japan Aircraft Mfg Co Ltd | ディンプルレスハニカムサンドイッチパネルの製造方法 |
| CN109551838A (zh) * | 2018-12-07 | 2019-04-02 | 重庆新久融科技有限公司 | 一种轻质铝合金模板及其制备方法 |
| CN109551838B (zh) * | 2018-12-07 | 2021-04-20 | 重庆新久融科技有限公司 | 一种轻质铝合金模板及其制备方法 |
| CN115681282A (zh) * | 2022-12-30 | 2023-02-03 | 成都市鸿侠科技有限责任公司 | 大型弧形蒙皮胶接夹具及胶接方法 |
| CN115681282B (zh) * | 2022-12-30 | 2023-03-14 | 成都市鸿侠科技有限责任公司 | 大型弧形蒙皮胶接夹具及胶接方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7077532B1 (en) | Solar reflection panels | |
| JP3403201B2 (ja) | ハニカムコア複合製品の製造方法 | |
| US4268332A (en) | Method of making precision parabolic reflector apparatus | |
| CN108807581B (zh) | 一种太阳能电池封装工艺 | |
| CA1179823A (en) | Support structure | |
| US7097731B2 (en) | Method of manufacturing a hollow section, grid stiffened panel | |
| CN112537047A (zh) | 一种复合材料反射器成型装配方法 | |
| JPS58169102A (ja) | 反射鏡の製造方法 | |
| JPH0390340A (ja) | サンドイッチ構造体及びその製造方法 | |
| JPH09272171A (ja) | イオン化重合を使用した高い寸法精度の複合素材の製法及びこの製法により得られた素材 | |
| JP2011056719A (ja) | ディンプルレスハニカムサンドイッチパネルの製造方法 | |
| US6579404B2 (en) | Method of making precision geometry advanced composite honeycomb material for spacecraft applications and honeycomb material made thereby | |
| CN119730402A (zh) | 一种抗隐裂轻柔光伏组件及其制备方法 | |
| CN107039561A (zh) | 复合材料超轻太阳能电池基板的制作方法 | |
| JPS5913380A (ja) | 太陽電池パネル | |
| JP4452812B2 (ja) | Cfrp表面板を使用した軽金属ハニカムパネル製造方法とその装置 | |
| JPS5942621B2 (ja) | ハニカムサンドイツチ構造物の製造法 | |
| JP2982002B2 (ja) | ハニカムパネルの製造方法 | |
| JPS5968977A (ja) | 太陽電池アレ−の製造方法 | |
| JP2508913B2 (ja) | ハニカムサンドイッチ板およびその製造方法 | |
| JPH0669737B2 (ja) | 太陽電池パネル用軽量ブランケットの製造方法 | |
| JPS5936869B2 (ja) | ハニカムサンドイツチ構造パネルの製造方法 | |
| US20160031197A1 (en) | Method of attaching a composite member to a structure | |
| JPH0611522B2 (ja) | ハニカムコア構造体及びその製造方法 | |
| JP2004034044A (ja) | ハニカムパネルの製造方法 |