JPH02252801A - 舗装及び擁壁における基本パターンの敷積工法 - Google Patents
舗装及び擁壁における基本パターンの敷積工法Info
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- JPH02252801A JPH02252801A JP7577089A JP7577089A JPH02252801A JP H02252801 A JPH02252801 A JP H02252801A JP 7577089 A JP7577089 A JP 7577089A JP 7577089 A JP7577089 A JP 7577089A JP H02252801 A JPH02252801 A JP H02252801A
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- 239000004575 stone Substances 0.000 abstract description 12
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 5
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- -1 tile Substances 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 2
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
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- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Retaining Walls (AREA)
- Road Paving Structures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、床部舗装、壁面、擁壁等の各種の場所に敷
積する方形張パターンの基本張設部材を以て強固で安全
性が高く、且つ美観的に優れた舗装及び擁壁における基
本パターンの敷積工法に関するものである。
積する方形張パターンの基本張設部材を以て強固で安全
性が高く、且つ美観的に優れた舗装及び擁壁における基
本パターンの敷積工法に関するものである。
(従来の技術)
従来、この種の舗装及び擁壁等の敷設及び積張工法とし
ては、1例として第10図及び第11図に示す、4つ目
、8つまき等の石材組み合わせ時の禁止事項である荷重
の等布されぬもの、更に、詰め石、浮き石等の不完全接
触のもの、また、柳張り、鏡張り等の法長が法面に直角
でないもの等の悪い敷積法が一般に知られている現状で
ある。
ては、1例として第10図及び第11図に示す、4つ目
、8つまき等の石材組み合わせ時の禁止事項である荷重
の等布されぬもの、更に、詰め石、浮き石等の不完全接
触のもの、また、柳張り、鏡張り等の法長が法面に直角
でないもの等の悪い敷積法が一般に知られている現状で
ある。
(発明が解決しようとする課題)
上記従来の舗装及び擁壁等の敷積工法にあっては、その
石材の組み合わせが「4つ目」または「8つまき」にな
ったり、組み合わせによってできる直線部分が3辺以上
に跨るために確実に強固に組み合わされず容易に破壊r
る等の問題点が生ずるものである。
石材の組み合わせが「4つ目」または「8つまき」にな
ったり、組み合わせによってできる直線部分が3辺以上
に跨るために確実に強固に組み合わされず容易に破壊r
る等の問題点が生ずるものである。
この発明は上記の欠点をすべて解決するためのもので、
その使用する構成材料を石材、タイル、木材、ブロック
、鉄、及びモザイク等の各種の材料を自由に使用して基
本パターンを形成し、これを施工場所において方形張に
成立させることによって、強固で 安全性の高い舗装及
び擁壁の敷設及び横張を達成することを目的としたもの
である。
その使用する構成材料を石材、タイル、木材、ブロック
、鉄、及びモザイク等の各種の材料を自由に使用して基
本パターンを形成し、これを施工場所において方形張に
成立させることによって、強固で 安全性の高い舗装及
び擁壁の敷設及び横張を達成することを目的としたもの
である。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、この発明によれば、基本パ
ターンは、4辺が1.5 : 1.5の比率によって
形成されるCブロック単体と、相対する2辺を1.0
: 1.0の比率とした他辺の相対する2辺を2.0
: 2.0の比率で形成した矩形状のbブロック単
体と、2辺を1.0 : 1.0の比率とし、他の相
対する2辺を1.5 : 1.5との比率によって矩
形状に形成されたCブロック単体と、相対する4辺が1
.0 : 1.0に各比率によって形成されたCブロ
ック単体との4種類の構成からなっている。そして、C
ブロック単体の上面に該bブロック単体を位置させ、側
面に該Cブロック単体を位置させる。また、該bブロッ
ク単体の側面と該Cブロックとの上面に該Cブロック単
体を位置させ構成した基本パターンを順次組み合わせる
ことにより、エンドレスのパターンを構成するものであ
る。
ターンは、4辺が1.5 : 1.5の比率によって
形成されるCブロック単体と、相対する2辺を1.0
: 1.0の比率とした他辺の相対する2辺を2.0
: 2.0の比率で形成した矩形状のbブロック単
体と、2辺を1.0 : 1.0の比率とし、他の相
対する2辺を1.5 : 1.5との比率によって矩
形状に形成されたCブロック単体と、相対する4辺が1
.0 : 1.0に各比率によって形成されたCブロ
ック単体との4種類の構成からなっている。そして、C
ブロック単体の上面に該bブロック単体を位置させ、側
面に該Cブロック単体を位置させる。また、該bブロッ
ク単体の側面と該Cブロックとの上面に該Cブロック単
体を位置させ構成した基本パターンを順次組み合わせる
ことにより、エンドレスのパターンを構成するものであ
る。
(作 用)
この発明は上記の様に構成され、今この基本パターン(
A)の敷設工法を説明すると、床部、舗装、壁面、擁壁
等の各施工場所に第2図に示す基本パターン(A)を基
にした自在な寸法設定による組み合わせにより、エンド
レスのパターンを第1図に示す如く組み立て構成できる
ものである。そして、従来の組み合わせによる各種の禁
止事項にはならず、規格のパターン化と欠点を解消した
各敷設特有の美しさと強固さの全ての条件をクリアでき
る方形張パターンを構成するものである。
A)の敷設工法を説明すると、床部、舗装、壁面、擁壁
等の各施工場所に第2図に示す基本パターン(A)を基
にした自在な寸法設定による組み合わせにより、エンド
レスのパターンを第1図に示す如く組み立て構成できる
ものである。そして、従来の組み合わせによる各種の禁
止事項にはならず、規格のパターン化と欠点を解消した
各敷設特有の美しさと強固さの全ての条件をクリアでき
る方形張パターンを構成するものである。
(実 施 例)
次に、実施例について図面を参照して説明すると、第1
図において、第2図に示す基本パターン(A)を各比率
を基にして自在な寸法設定した基本パターン(A)を配
役、組み合わせことにより、エンドレスのパターンに組
んだものである。
図において、第2図に示す基本パターン(A)を各比率
を基にして自在な寸法設定した基本パターン(A)を配
役、組み合わせことにより、エンドレスのパターンに組
んだものである。
次に、第2図に示すものは、4個のブロック単体によっ
て構成された基本パターン(A)を示し、その4種類の
各単体の比率を説明すると、第3図に示すCブロック単
体(1)は、各々の相対する4辺が1.5 : 1.
5の比率によって正方形に構成されている。第4図に示
す、bブロック(2)には、その左右の相対する比率を
t、o : i、oとし、上下の相対する比率を2.
0 : 2.0として矩形状に構成されている。
て構成された基本パターン(A)を示し、その4種類の
各単体の比率を説明すると、第3図に示すCブロック単
体(1)は、各々の相対する4辺が1.5 : 1.
5の比率によって正方形に構成されている。第4図に示
す、bブロック(2)には、その左右の相対する比率を
t、o : i、oとし、上下の相対する比率を2.
0 : 2.0として矩形状に構成されている。
また、第3図に示す、Cブロック単体(31は、相対す
る左右の側辺の比率を1.0 : 1.0とし、上下
の比率を1.5 : 1.5として矩形状に構成しで
ある。第4図に示すものは、Cブロック単体(4)であ
って、相対する4辺の各々の比率を1.0 : 1.
0として構成しである。
る左右の側辺の比率を1.0 : 1.0とし、上下
の比率を1.5 : 1.5として矩形状に構成しで
ある。第4図に示すものは、Cブロック単体(4)であ
って、相対する4辺の各々の比率を1.0 : 1.
0として構成しである。
前記基本パターン(A)は、上記の該Cブロック単体(
1)、bブロック単体(21,Cブロック単体(3)、
及び該Cブロック単体(2)との各比率によって構成さ
れる4種類の各単体によって構成されている。
1)、bブロック単体(21,Cブロック単体(3)、
及び該Cブロック単体(2)との各比率によって構成さ
れる4種類の各単体によって構成されている。
そして、該基本パターン(A)には、該Cブロック単体
(1;の上面に該bブロック単体(2)を位置し、側面
に該Cブロック単体(3)を位置する。また、該bブロ
ック単体121の側面と該Cブロック単体(3)との上
面の一部に該Cブロック単体G(4)を位置して組み合
わせて構成されているものである。
(1;の上面に該bブロック単体(2)を位置し、側面
に該Cブロック単体(3)を位置する。また、該bブロ
ック単体121の側面と該Cブロック単体(3)との上
面の一部に該Cブロック単体G(4)を位置して組み合
わせて構成されているものである。
なお、各ブロック単体は上記比率を基にして、拡大及び
縮少を自由なサイズ設定によって形成されるものである
。
縮少を自由なサイズ設定によって形成されるものである
。
次に、この発明による基本パターン(A)の組み合わせ
による特徴の一部を実施例によって説明する。先ず第7
図に示すものは、目地の通りが必ず3点となり、石材等
の組み合わせ時の禁止事項とされている第10図に示す
「4つ目J (71にはならないものである9次に第8
図に示すものは、各単体どうしの接点が5点乃至7点に
て納まるために1石材等の組み合わせ時の禁止事項であ
る「4つまき」及び第11図に示す「8つまき」U等に
ならないものである。更に、第9図に示す実施例のもの
は、基本パターン(A)の組み合わせによってできる直
線部分(6)が3辺以上には跨ないために、石材等の組
み合わせ時のあらゆる禁止事項を解消でき、更に張る手
間を解消できるという特性が生ずるものである。
による特徴の一部を実施例によって説明する。先ず第7
図に示すものは、目地の通りが必ず3点となり、石材等
の組み合わせ時の禁止事項とされている第10図に示す
「4つ目J (71にはならないものである9次に第8
図に示すものは、各単体どうしの接点が5点乃至7点に
て納まるために1石材等の組み合わせ時の禁止事項であ
る「4つまき」及び第11図に示す「8つまき」U等に
ならないものである。更に、第9図に示す実施例のもの
は、基本パターン(A)の組み合わせによってできる直
線部分(6)が3辺以上には跨ないために、石材等の組
み合わせ時のあらゆる禁止事項を解消でき、更に張る手
間を解消できるという特性が生ずるものである。
(発明の効果)
この発明は、以上説明したように構成されているので、
以上に記載するような効果がある。即ち、前記の如くC
ブロック単体とbブロック単体とCブロック単体とCブ
ロック単体との4種類の各ブロック単体を工場で大量に
生産し、且つ大小面積に対応した部品数により容易に基
本パターンにセットできるため余分な部材が不要となり
、著しく経済的で安価に提供でき誰でも4種類の各ブロ
ック単体を容易に敷積でき、床部舗装、壁面及び擁壁等
の幅広い用途に充分対応できる効果と、使用される構成
材料を石材、タイル、木材、ブロック、鉄及びモザイク
等のあらゆる材料が自由自在に使用できるという潰れた
効果がある。また、従来の如く、長さの誤差、敷設及び
横張順序の失敗等を招く虞はなく規格のパターン化でき
る効果がある。そして、各比率よりなる各ブロック単体
の該Cブロック単体の上面に該bブロック単体を側面に
該Cブロック単体を位置し、該bブロック単体の側面と
側面と該Cブロック単体との上面に該Cブロック単体を
位置した基本パターンの組み合わせによっては、多数悪
い敷積方法である「4つ目」 「4つまき」及び「直線
部分が3辺以上にまたがらない」等の禁止事項を充分に
解消できる効果がある。また、この発明は各場所の敷積
が大変に強固になると共に仕上がりが大変に体裁よく特
有の美観を有する方形張パターンが成立するという優れ
た効果がある。
以上に記載するような効果がある。即ち、前記の如くC
ブロック単体とbブロック単体とCブロック単体とCブ
ロック単体との4種類の各ブロック単体を工場で大量に
生産し、且つ大小面積に対応した部品数により容易に基
本パターンにセットできるため余分な部材が不要となり
、著しく経済的で安価に提供でき誰でも4種類の各ブロ
ック単体を容易に敷積でき、床部舗装、壁面及び擁壁等
の幅広い用途に充分対応できる効果と、使用される構成
材料を石材、タイル、木材、ブロック、鉄及びモザイク
等のあらゆる材料が自由自在に使用できるという潰れた
効果がある。また、従来の如く、長さの誤差、敷設及び
横張順序の失敗等を招く虞はなく規格のパターン化でき
る効果がある。そして、各比率よりなる各ブロック単体
の該Cブロック単体の上面に該bブロック単体を側面に
該Cブロック単体を位置し、該bブロック単体の側面と
側面と該Cブロック単体との上面に該Cブロック単体を
位置した基本パターンの組み合わせによっては、多数悪
い敷積方法である「4つ目」 「4つまき」及び「直線
部分が3辺以上にまたがらない」等の禁止事項を充分に
解消できる効果がある。また、この発明は各場所の敷積
が大変に強固になると共に仕上がりが大変に体裁よく特
有の美観を有する方形張パターンが成立するという優れ
た効果がある。
第1図は基本パターンの組み合わせによるエンドレスの
パターンの平面図、第2図は基本パターンの平面図、第
3図はCブロック単体の平面図、第4図はbブロック単
体の平面図、第5図はCブロック単体の平面図、第6図
はCブロック単体の平面図、第7図は目地の通りが必ず
3点となり「4つ目」にならない平面図、第8図は同じ
く単体どうしの接点が5乃至7点で納まり、「4つ目」
[8つまきJにならない平面図、第9図は直線部分が3
辺以上に跨ることがない平面図、第1O図は「4つ目」
の場合を示した平面図、第11図は「8つまき」の場合
を示した平面図である。符号(A)は基本パターン、(
1)はCブロック単体、(2はbブロック単体、(3)
はぐブロック単体、4)はCブロック単体、(6)は直
線部分、■は「4つ目」、f81は「8つまき」である
。 1s1図 iE2図 第 図 第 図 箪 榎 檎6°回 s7 図 第 8図 第9図
パターンの平面図、第2図は基本パターンの平面図、第
3図はCブロック単体の平面図、第4図はbブロック単
体の平面図、第5図はCブロック単体の平面図、第6図
はCブロック単体の平面図、第7図は目地の通りが必ず
3点となり「4つ目」にならない平面図、第8図は同じ
く単体どうしの接点が5乃至7点で納まり、「4つ目」
[8つまきJにならない平面図、第9図は直線部分が3
辺以上に跨ることがない平面図、第1O図は「4つ目」
の場合を示した平面図、第11図は「8つまき」の場合
を示した平面図である。符号(A)は基本パターン、(
1)はCブロック単体、(2はbブロック単体、(3)
はぐブロック単体、4)はCブロック単体、(6)は直
線部分、■は「4つ目」、f81は「8つまき」である
。 1s1図 iE2図 第 図 第 図 箪 榎 檎6°回 s7 図 第 8図 第9図
Claims (1)
- 基本パターン(A)は、各々相対する4辺が1.5:1
.5の比率によつて正方形状に形成されたaブロック単
体(1)と、相対する2辺を1.0:1.0の比率とし
、他辺の相対する2辺を2.0:2.0の比率とした矩
形状のbブロック単体(2)と、相対する2辺を1.0
:1.0の比率とし、他辺の相対する2辺を1.5:1
.5の比率によつて矩形状に形成されたcブロック単体
(3)と、相対する4辺が1.0:1.0の比率によつ
て形成されたdブロック単体(4)との張設部材の4種
類の構成からなり、前記aブロック単体(15)の上面
に該bブロック単体(2)を側面に該cブロック単体(
3)を位置し、該bブロック単体(2)の側面と該cブ
ロック単体(3)との上面に該dブロック単体(4)を
位置した該基本パターン(A)を順次に隣接して配設し
たことを特徴とする舗装及び擁壁における基本パターン
の敷積工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1075770A JPH0765281B2 (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 舗装及び擁壁における基本パターンの敷積工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1075770A JPH0765281B2 (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 舗装及び擁壁における基本パターンの敷積工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02252801A true JPH02252801A (ja) | 1990-10-11 |
| JPH0765281B2 JPH0765281B2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=13585776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1075770A Expired - Fee Related JPH0765281B2 (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 舗装及び擁壁における基本パターンの敷積工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0765281B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007154529A (ja) * | 2005-12-06 | 2007-06-21 | Toyo Sekizai Kk | 複合敷石およびその敷設法 |
| JP2007154530A (ja) * | 2005-12-06 | 2007-06-21 | Toyo Sekizai Kk | 敷石の敷設法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63194902U (ja) * | 1987-05-30 | 1988-12-15 |
-
1989
- 1989-03-28 JP JP1075770A patent/JPH0765281B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63194902U (ja) * | 1987-05-30 | 1988-12-15 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007154529A (ja) * | 2005-12-06 | 2007-06-21 | Toyo Sekizai Kk | 複合敷石およびその敷設法 |
| JP2007154530A (ja) * | 2005-12-06 | 2007-06-21 | Toyo Sekizai Kk | 敷石の敷設法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0765281B2 (ja) | 1995-07-19 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |