JPH02252915A - 内燃機関 - Google Patents
内燃機関Info
- Publication number
- JPH02252915A JPH02252915A JP1073437A JP7343789A JPH02252915A JP H02252915 A JPH02252915 A JP H02252915A JP 1073437 A JP1073437 A JP 1073437A JP 7343789 A JP7343789 A JP 7343789A JP H02252915 A JPH02252915 A JP H02252915A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- cooling water
- engine
- distributor
- parts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01P—COOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01P3/00—Liquid cooling
- F01P3/12—Arrangements for cooling other engine or machine parts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は内燃機関に係り、特に冷却系補機部品を他系
の補機部品の補機ケースに一体的に設けるとともに、他
系の補機部品を機関冷却水によって冷却させることによ
り、補機部品の機能低下を防止するとともに、部品点数
を低減して組付効率を向上させ、しかもレイアウト上有
利とし得る内燃機関に関する。
の補機部品の補機ケースに一体的に設けるとともに、他
系の補機部品を機関冷却水によって冷却させることによ
り、補機部品の機能低下を防止するとともに、部品点数
を低減して組付効率を向上させ、しかもレイアウト上有
利とし得る内燃機関に関する。
車両の内燃機関において、機関本体である例えばシリン
ダヘッドには、燃料ポンプ等の燃料系補機部品、ディス
トリビュータ等の点火系補機部品、サーモスタット等の
冷却系補機部品、オイルポンプ等の潤滑系補機部品等を
付設している。
ダヘッドには、燃料ポンプ等の燃料系補機部品、ディス
トリビュータ等の点火系補機部品、サーモスタット等の
冷却系補機部品、オイルポンプ等の潤滑系補機部品等を
付設している。
これらの補機部品をシリンダヘッドに付設する構成とし
ては、例えば、第4図に示す如く、シリンダヘッド10
2に設置したカム軸の回転で作動するディストリビュー
タ104はディストリピユータケース106によってシ
リンダへラド102の一側面に取付けられ、またディス
トリピユータケース106にはカム軸の回転により作動
する機械式の燃料ポンプ108が取付けられ、更に、シ
リンダヘッド108の他側面に吸気マニホルド110が
付設されるとともにこの吸気マニホルド110にはサー
モスタット(図示せず)のサーモキャップ112が備え
られたサーモケース114が付設されている。
ては、例えば、第4図に示す如く、シリンダヘッド10
2に設置したカム軸の回転で作動するディストリビュー
タ104はディストリピユータケース106によってシ
リンダへラド102の一側面に取付けられ、またディス
トリピユータケース106にはカム軸の回転により作動
する機械式の燃料ポンプ108が取付けられ、更に、シ
リンダヘッド108の他側面に吸気マニホルド110が
付設されるとともにこの吸気マニホルド110にはサー
モスタット(図示せず)のサーモキャップ112が備え
られたサーモケース114が付設されている。
また、第5図に示す如く、シリンダヘッド102には、
ディストリピユータケース106によってディストリビ
ュータ104が取付けられる。このとき、ディスケース
側7ランジ部116とディス本体側フランジ部118と
を接合して固着することにより、ディストリビュータ1
04がディストリピユータケース106に固定される。
ディストリピユータケース106によってディストリビ
ュータ104が取付けられる。このとき、ディスケース
側7ランジ部116とディス本体側フランジ部118と
を接合して固着することにより、ディストリビュータ1
04がディストリピユータケース106に固定される。
また、シリンダヘッド102には、サーモケース114
によってサーモキャップ112が取付けられている。
によってサーモキャップ112が取付けられている。
ところが、従来、第4図に示す構成においては、ディス
トリビュータケース106がシリンダヘッド102に直
接取付けられているので、シリンダへラド102からの
高温な機関熱を受は易く、ディストリピユータケース1
06が高温化し、このため、この機関熱がディストリビ
ュータ104や燃料ポンプ10Bに伝達してこれら部品
に悪影響を与え、ディストリビュータ104や燃料ポン
プ108に機能低下が生じてしまい、耐久性が低くなる
という不都合があった。また、シリンダヘッド102の
吸気マニホルド110の形状が複雑になす易く、さらに
、エンジンルームが狭い場合にレイアウト上、取り廻し
が悪化し、しかも高温になるという不都合があった。更
に、吸気マニホルド110にはサーモキャップ112や
ヒータニップル等の部品が設置されるので、冷却水ホー
スが集中し易く、水漏れ等が発生し易いという不都合を
招いた。
トリビュータケース106がシリンダヘッド102に直
接取付けられているので、シリンダへラド102からの
高温な機関熱を受は易く、ディストリピユータケース1
06が高温化し、このため、この機関熱がディストリビ
ュータ104や燃料ポンプ10Bに伝達してこれら部品
に悪影響を与え、ディストリビュータ104や燃料ポン
プ108に機能低下が生じてしまい、耐久性が低くなる
という不都合があった。また、シリンダヘッド102の
吸気マニホルド110の形状が複雑になす易く、さらに
、エンジンルームが狭い場合にレイアウト上、取り廻し
が悪化し、しかも高温になるという不都合があった。更
に、吸気マニホルド110にはサーモキャップ112や
ヒータニップル等の部品が設置されるので、冷却水ホー
スが集中し易く、水漏れ等が発生し易いという不都合を
招いた。
また、第5図に示す構成においては、上述同様にディス
トリビュータ104がディストリピユータケース106
によってシリンダヘッド102に付設されているだけな
ので、シリンダヘッド102からの機関熱によってディ
ストリビュータ104に機能低下が生ずるという不都合
を招いた。また、シリンダヘッド102にはディストリ
ピユータケース106とサーモケース114とが別個に
取付けられているので、部品点数が大となり、組付効率
の低下を招き、また、部品管理上面倒となり、しかも高
価になるという不都合があった。更に、サーモケース1
14がガスケットに挾持されるので、サーモケース11
4にファンスイッチ120を設けた場合には、アースを
することができず、しかも通電用プレート122等の部
品が必要になり、部品点数が大となって構成の複雑化を
招(という不都合があった。
トリビュータ104がディストリピユータケース106
によってシリンダヘッド102に付設されているだけな
ので、シリンダヘッド102からの機関熱によってディ
ストリビュータ104に機能低下が生ずるという不都合
を招いた。また、シリンダヘッド102にはディストリ
ピユータケース106とサーモケース114とが別個に
取付けられているので、部品点数が大となり、組付効率
の低下を招き、また、部品管理上面倒となり、しかも高
価になるという不都合があった。更に、サーモケース1
14がガスケットに挾持されるので、サーモケース11
4にファンスイッチ120を設けた場合には、アースを
することができず、しかも通電用プレート122等の部
品が必要になり、部品点数が大となって構成の複雑化を
招(という不都合があった。
そこでこの発明の目的は、上述の不都合を除去すべく、
補機部品中の冷却系補機部品を他系の補機部品の補機ケ
ースに一体的に設けるとともにこの補機ケースには機関
冷却水が流動するケース側冷却水通路を設けることによ
り、機関冷却水によって他系の補機部品を冷却させて補
機部品の機能低下を防止するとともに、部品点数を低減
して組付効率を向上させ、またレイアウト上有利とし、
しかも廉価とし得る内燃機関を実現するにある。
補機部品中の冷却系補機部品を他系の補機部品の補機ケ
ースに一体的に設けるとともにこの補機ケースには機関
冷却水が流動するケース側冷却水通路を設けることによ
り、機関冷却水によって他系の補機部品を冷却させて補
機部品の機能低下を防止するとともに、部品点数を低減
して組付効率を向上させ、またレイアウト上有利とし、
しかも廉価とし得る内燃機関を実現するにある。
この目的を達成するためにこの発明は、機関本体に補機
部品を設けた内燃機関において、前記補機部品中の冷却
系補機部品を他系の補機部品の補機ケースに一体的に設
けるとともにこの補機ケースには機関冷却水が流動する
ケース側冷却水0通路を設けたことを特徴とする。
部品を設けた内燃機関において、前記補機部品中の冷却
系補機部品を他系の補機部品の補機ケースに一体的に設
けるとともにこの補機ケースには機関冷却水が流動する
ケース側冷却水0通路を設けたことを特徴とする。
この発明の構成によれば、補機部品は補機ケースに形成
したケース側冷却水通路内を流動する機関冷却水によっ
て冷却されるので、機関熱による補機部品の温度上昇を
阻止させ、これにより補機部品の機能低下を防止し、耐
久性を向上させることができ、また、部品点数を低減し
て構成の簡素化を図り、組付効率を向上させ、更に、レ
イアウト上有利とすることができる。
したケース側冷却水通路内を流動する機関冷却水によっ
て冷却されるので、機関熱による補機部品の温度上昇を
阻止させ、これにより補機部品の機能低下を防止し、耐
久性を向上させることができ、また、部品点数を低減し
て構成の簡素化を図り、組付効率を向上させ、更に、レ
イアウト上有利とすることができる。
以下図面に基づいてこの発明の実施例を詳細且つ具体的
に説明する。
に説明する。
第1〜3図は、この発明の実施例を示すものである0図
において、2は機関本体であるシリンダヘッド4とシリ
ンダブロック(図示せず)とからなる内燃機関である。
において、2は機関本体であるシリンダヘッド4とシリ
ンダブロック(図示せず)とからなる内燃機関である。
このシリンダへラド4の一側面4aには、点火系補機部
品であるデイストリビュータロを取付けるディストリピ
ユータケース8が付設されている。このデイストリビュ
ータロは、シリンダヘッド4に設置したカム軸(図示せ
ず)の回転によって作動するものである。
品であるデイストリビュータロを取付けるディストリピ
ユータケース8が付設されている。このデイストリビュ
ータロは、シリンダヘッド4に設置したカム軸(図示せ
ず)の回転によって作動するものである。
前記デイストリビュータロは、ディス本体側フランジ部
10とデイスケース側フランジ部12とを接合して固着
することによってディストリピユータケース8に固定さ
れる。
10とデイスケース側フランジ部12とを接合して固着
することによってディストリピユータケース8に固定さ
れる。
また、前記ディストリピユータケース8には、冷却系補
機部品であるサーモスタット(図示せず)を備えるサー
モキャップ14を設けたサーモケース部16と、燃料系
補機部品である燃料ポンプ18のポンプケース部20と
を取付ける。この燃料ポンプ18は、機械的に作動する
ものであり、ディストリビニ−タロと同様に、シリンダ
へラド4に設置したカム軸の回転によって作動する。
機部品であるサーモスタット(図示せず)を備えるサー
モキャップ14を設けたサーモケース部16と、燃料系
補機部品である燃料ポンプ18のポンプケース部20と
を取付ける。この燃料ポンプ18は、機械的に作動する
ものであり、ディストリビニ−タロと同様に、シリンダ
へラド4に設置したカム軸の回転によって作動する。
前記ディストリピユータケース8には、第3図に示す如
く、シリンダヘッド4の機関側冷却水通路(図示せず)
に連通し且つサーモスタット出口22に機関冷却水が流
動する第1ケース側冷却水通路24と、機関冷却水を流
動させる第2ケース側冷却水通路26とが形成されてい
る。この第2ケース側冷却水通路26は、−側がデイス
ケース側フランジ部12に形成したディス本体側開口2
8に連通ずるとともに他側がヘッド側フランジ部30に
形成したヘッド側開口32に連通している。
く、シリンダヘッド4の機関側冷却水通路(図示せず)
に連通し且つサーモスタット出口22に機関冷却水が流
動する第1ケース側冷却水通路24と、機関冷却水を流
動させる第2ケース側冷却水通路26とが形成されてい
る。この第2ケース側冷却水通路26は、−側がデイス
ケース側フランジ部12に形成したディス本体側開口2
8に連通ずるとともに他側がヘッド側フランジ部30に
形成したヘッド側開口32に連通している。
これら第1、第2ケース側冷却水通路24.26はシリ
ンダヘッド4の機関側冷却水通路からの機関冷却水を流
動させるものであり、これら第1、第2ケース側冷却水
通路24.26内を流動する機関冷却水によってシリン
ダヘッド4側からの機関熱で高温になろうとするディス
トリピユータケース8を冷却させ、これにより、デイス
トリビュータロ及び燃料ポンプ18の高温化を防止し、
これらデイストリビュータロ及び燃料ポンプ18の機能
を良好に維持する構成である。
ンダヘッド4の機関側冷却水通路からの機関冷却水を流
動させるものであり、これら第1、第2ケース側冷却水
通路24.26内を流動する機関冷却水によってシリン
ダヘッド4側からの機関熱で高温になろうとするディス
トリピユータケース8を冷却させ、これにより、デイス
トリビュータロ及び燃料ポンプ18の高温化を防止し、
これらデイストリビュータロ及び燃料ポンプ18の機能
を良好に維持する構成である。
次に、この実施例の作用を説明する。
内燃機関2の運転中においては、シリンダヘッド4に設
置したカム軸が回転し、このカム軸の回転に伴ってデイ
ストリビュータロ及び燃料ポンプ18が作動している。
置したカム軸が回転し、このカム軸の回転に伴ってデイ
ストリビュータロ及び燃料ポンプ18が作動している。
また、内燃機関2内の機関冷却水は、シリンダヘッド4
の機関側冷却水通路からディストリピユータケース8の
第1、第2ケース側冷却水通路24.26内を流動して
いる。
の機関側冷却水通路からディストリピユータケース8の
第1、第2ケース側冷却水通路24.26内を流動して
いる。
このとき、シリンダへラド4に付設したディストリピユ
ータケース8がシリンダへラド4からの機関熱によって
高温になろうとするが、ディストリピユータケース8の
第1.第2ケース側冷却水通路24.26内の機関冷却
水がこのディストリピユータケース8を冷却するので、
ディストリピユータケース8の温度が上昇するのを阻止
する。
ータケース8がシリンダへラド4からの機関熱によって
高温になろうとするが、ディストリピユータケース8の
第1.第2ケース側冷却水通路24.26内の機関冷却
水がこのディストリピユータケース8を冷却するので、
ディストリピユータケース8の温度が上昇するのを阻止
する。
これにより、デイストリビュータロや燃料ポンプ18が
高温となるのを防止させ、デイストリビュータロや燃料
ポンプ18の機能を良好に維持させ、耐久性を向上させ
ることができる。
高温となるのを防止させ、デイストリビュータロや燃料
ポンプ18の機能を良好に維持させ、耐久性を向上させ
ることができる。
また、ディストリピユータケース8にはサーモケース部
16及びポンプケース部20を一体的に設けたので、部
品点数を低減し、組付効率の向上を図るとともに、廉価
とし、また、部品管理の簡素化を図り得て、さらに、内
燃機関2のレイアウトの自由度を大とし、狭いエンジン
ルームの車両においても内燃機関2の効率的なレイアウ
トの設計を果すことができる。
16及びポンプケース部20を一体的に設けたので、部
品点数を低減し、組付効率の向上を図るとともに、廉価
とし、また、部品管理の簡素化を図り得て、さらに、内
燃機関2のレイアウトの自由度を大とし、狭いエンジン
ルームの車両においても内燃機関2の効率的なレイアウ
トの設計を果すことができる。
以上詳細な説明から明らかなようにこの発明によれば、
補機部品中の冷却系補機部品を他系の補機部品の補機ケ
ースに一体的に設けるとともにこの補機ケースには機関
冷却水が流動するケース側冷却水通路を設けたことによ
り、機関冷却水によって他系の補機部品を冷却させて補
機部品の機能低下を防止するとともに、部品点数を低減
して組付効率を向上させ、またレイアウト上有利とし、
しかも廉価とし得る。
補機部品中の冷却系補機部品を他系の補機部品の補機ケ
ースに一体的に設けるとともにこの補機ケースには機関
冷却水が流動するケース側冷却水通路を設けたことによ
り、機関冷却水によって他系の補機部品を冷却させて補
機部品の機能低下を防止するとともに、部品点数を低減
して組付効率を向上させ、またレイアウト上有利とし、
しかも廉価とし得る。
第1〜3図はこの発明の実施例を示し、第1図は内燃機
関に取付けた各補機部品の一側からの斜視図、第2図は
内燃機関に取付けるディストリピユータケースの斜視図
、第3図はディストリピユータケースの断面図である。 第4.5図は従来において内燃機関の補機部品の付設状
態の斜視図である。 図において、2は内燃機関、4はシリンダヘッド、6は
ディストリビュータ、8はディストリピユータケース、
14はサーモキャップ、18は燃料ポンプ、24は第1
ケース側冷却水通路、26は第2ケース側冷却水通路で
ある。 第 図
関に取付けた各補機部品の一側からの斜視図、第2図は
内燃機関に取付けるディストリピユータケースの斜視図
、第3図はディストリピユータケースの断面図である。 第4.5図は従来において内燃機関の補機部品の付設状
態の斜視図である。 図において、2は内燃機関、4はシリンダヘッド、6は
ディストリビュータ、8はディストリピユータケース、
14はサーモキャップ、18は燃料ポンプ、24は第1
ケース側冷却水通路、26は第2ケース側冷却水通路で
ある。 第 図
Claims (1)
- 1、機関本体に補機部品を設けた内燃機関において、前
記補機部品中の冷却系補機部品を他系の補機部品の補機
ケースに一体的に設けるとともにこの補機ケースには機
関冷却水が流動するケース側冷却水通路を設けたことを
特徴とする内燃機関。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1073437A JP2748519B2 (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | 内燃機関 |
| KR1019900003812A KR940009054B1 (ko) | 1989-03-24 | 1990-03-21 | 내연기관 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1073437A JP2748519B2 (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | 内燃機関 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02252915A true JPH02252915A (ja) | 1990-10-11 |
| JP2748519B2 JP2748519B2 (ja) | 1998-05-06 |
Family
ID=13518221
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1073437A Expired - Fee Related JP2748519B2 (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | 内燃機関 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2748519B2 (ja) |
| KR (1) | KR940009054B1 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4820801U (ja) * | 1971-07-15 | 1973-03-09 |
-
1989
- 1989-03-24 JP JP1073437A patent/JP2748519B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1990
- 1990-03-21 KR KR1019900003812A patent/KR940009054B1/ko not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4820801U (ja) * | 1971-07-15 | 1973-03-09 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR900014718A (ko) | 1990-10-24 |
| JP2748519B2 (ja) | 1998-05-06 |
| KR940009054B1 (ko) | 1994-09-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |