JPH02253452A - オフイス管理情報論理退避/格納装置 - Google Patents
オフイス管理情報論理退避/格納装置Info
- Publication number
- JPH02253452A JPH02253452A JP1075832A JP7583289A JPH02253452A JP H02253452 A JPH02253452 A JP H02253452A JP 1075832 A JP1075832 A JP 1075832A JP 7583289 A JP7583289 A JP 7583289A JP H02253452 A JPH02253452 A JP H02253452A
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- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims abstract description 8
- 239000000284 extract Substances 0.000 abstract description 4
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000013509 system migration Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000013508 migration Methods 0.000 description 1
- 230000005012 migration Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はオフィス管理システムに関し、特にオフィス管
理ファイルのオフィス管理情報を論理的に退避/格納す
る装置に関する。
理ファイルのオフィス管理情報を論理的に退避/格納す
る装置に関する。
(従来の技術)
従来、オフィス管理システムにおいて、オフィス管理フ
ァイル上のオフィス管理情報を退避/格納する場合には
、オフィス管理ファイルをディスクヘコビーするか、あ
るいはオフィス管理データベースのエリアごとくデータ
をファイルにコピーするなど、オフィス管理ファイルを
物理的に退避/格納する方式が公知であった。
ァイル上のオフィス管理情報を退避/格納する場合には
、オフィス管理ファイルをディスクヘコビーするか、あ
るいはオフィス管理データベースのエリアごとくデータ
をファイルにコピーするなど、オフィス管理ファイルを
物理的に退避/格納する方式が公知であった。
(発明が解決しようとする課題)
オフィス管理システムにおいては、大量のデータを取扱
うためにオフィス管理ファイルのバックアップは不可欠
であるが、ファイル単位の物理的なバックアップしか実
施できないため、オフィス管理情報の一部分のみをバッ
クアップするにもファイルのすべての情報を退避しなけ
ればならないという欠点がある。また、システムの移行
、分割、ならびに統合に伴うオフィス管理ファイルの情
報の移行、分割、ならびに統合には対応することができ
ないという欠点がある。
うためにオフィス管理ファイルのバックアップは不可欠
であるが、ファイル単位の物理的なバックアップしか実
施できないため、オフィス管理情報の一部分のみをバッ
クアップするにもファイルのすべての情報を退避しなけ
ればならないという欠点がある。また、システムの移行
、分割、ならびに統合に伴うオフィス管理ファイルの情
報の移行、分割、ならびに統合には対応することができ
ないという欠点がある。
本発明の目的は、記憶装置上のオフィス管理ファイルか
らオフィス管理情報を読込んで論理的に抽出し、抽出し
たオフィス管理情報を論理的に統合してオフィス管理フ
ァイルに書込むことKよって上記欠点を除去し、システ
ムの移行、分割、ならびに統合に対応することができる
よう忙構成したオフィス管理情報論理退避/格納装置を
提供することにある。
らオフィス管理情報を読込んで論理的に抽出し、抽出し
たオフィス管理情報を論理的に統合してオフィス管理フ
ァイルに書込むことKよって上記欠点を除去し、システ
ムの移行、分割、ならびに統合に対応することができる
よう忙構成したオフィス管理情報論理退避/格納装置を
提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明によるオフィス管理情報論理退避/格納装置は、
オフィス管理情報入力手段と、オフィス管理情報抽出手
段と、オフィス管理情報統合手段と、オフィス管理情報
出力手段とを具備して構成したものである。
オフィス管理情報入力手段と、オフィス管理情報抽出手
段と、オフィス管理情報統合手段と、オフィス管理情報
出力手段とを具備して構成したものである。
オフィス管理情報入力手段は記憶装置上のオフィス管理
ファイルからオフィス管理情報を読込むためのものであ
り、オフィス管理情報抽出手段は読込まれたオフィス管
理情報を論理的に抽出するためのものである。オフィス
管理情報統合手段は抽出されたオフィス管理情報を論理
的に統合するためのものであり、オフィス管理情報出力
手段はオフィス管理情報をオフィス管理ファイルに書込
むためのものである。
ファイルからオフィス管理情報を読込むためのものであ
り、オフィス管理情報抽出手段は読込まれたオフィス管
理情報を論理的に抽出するためのものである。オフィス
管理情報統合手段は抽出されたオフィス管理情報を論理
的に統合するためのものであり、オフィス管理情報出力
手段はオフィス管理情報をオフィス管理ファイルに書込
むためのものである。
(実施列)
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明によ石オフィス管理情報論理退避/格
納装置の一実施例を示すブロック図である。第1図にお
いて、5はオフィス管理システムで管理するオフィス管
理ファイル、1はオフィス管理ファイルSを保存するた
めの記憶装置である。
納装置の一実施例を示すブロック図である。第1図にお
いて、5はオフィス管理システムで管理するオフィス管
理ファイル、1はオフィス管理ファイルSを保存するた
めの記憶装置である。
また、4はオフィス管理ファイルSから論理的に抽出し
たオフィス管理ファイルであり、2けこのファイル4を
保存するための記憶装置である。6゜8はそれぞれオフ
ィス管理情報入力部、ならびにオフィス管理情報出力部
であり、記憶装置1,2上のオフィス管理ファイルの入
出力を行う。7゜8はそれぞれオフィス管理情報抽出部
、ならびにオフィス管理情報統合部であ夛、オフィス管
理情報を論理的に分割したり、あるいは統合したりする
。宿はオフィス管理の制御部、1(lキーボード入力装
置、11はデイスプレィ装置である。
たオフィス管理ファイルであり、2けこのファイル4を
保存するための記憶装置である。6゜8はそれぞれオフ
ィス管理情報入力部、ならびにオフィス管理情報出力部
であり、記憶装置1,2上のオフィス管理ファイルの入
出力を行う。7゜8はそれぞれオフィス管理情報抽出部
、ならびにオフィス管理情報統合部であ夛、オフィス管
理情報を論理的に分割したり、あるいは統合したりする
。宿はオフィス管理の制御部、1(lキーボード入力装
置、11はデイスプレィ装置である。
通常、オフィス管理システムはオフィス管理ファイルS
、4を備えた記憶装置1,2、オフィス管理情報入力部
6、オフィス管理ファイル出力部8、オフィス管理情報
抽出部7、オフィス管理情報統合部8、オフィス管理制
御部9、キーボード入力装置10.ならびにデイスプレ
ィ装置11によυ構成される。
、4を備えた記憶装置1,2、オフィス管理情報入力部
6、オフィス管理ファイル出力部8、オフィス管理情報
抽出部7、オフィス管理情報統合部8、オフィス管理制
御部9、キーボード入力装置10.ならびにデイスプレ
ィ装置11によυ構成される。
第2図は、第1図に示すオフィス管理情報ファイル3,
4の構造を示す説明図である。
4の構造を示す説明図である。
第2図において、オフィス管理情報とはオフィス管理シ
ステムで管理する情報であり、オフィスID、オフィス
名、メール番号、ならびに所属ユーザなどのオフィス情
報と、所有メールボックス、ならびにメールなどのメー
ル情報と、所有キャビネット、フォルス、文書などのフ
ァイル情報とで構成され、物理的には記憶値#1上のオ
フィス管理ファイル3上により実現される。
ステムで管理する情報であり、オフィスID、オフィス
名、メール番号、ならびに所属ユーザなどのオフィス情
報と、所有メールボックス、ならびにメールなどのメー
ル情報と、所有キャビネット、フォルス、文書などのフ
ァイル情報とで構成され、物理的には記憶値#1上のオ
フィス管理ファイル3上により実現される。
一つのオフィス管理情報は、オフィス管理ファイル構成
ではオフィス情報、メール情報、ならびにファイル情報
などのサブ情報の集合として実現される。
ではオフィス情報、メール情報、ならびにファイル情報
などのサブ情報の集合として実現される。
また、オフィス管理情報自身も複数のオフィス管理情報
をグループ化すること尾より階層構造をとっている。
をグループ化すること尾より階層構造をとっている。
このように、オフィス管理情報は幾つかの物理レコード
の階層構造によって構成されている。本発明は、これら
のオフィス管理情報の物理的なレコード単位ではなく、
論理的な単位に対する退避、ならびに格納を可能にする
ものである。
の階層構造によって構成されている。本発明は、これら
のオフィス管理情報の物理的なレコード単位ではなく、
論理的な単位に対する退避、ならびに格納を可能にする
ものである。
オフィス管理情報は、オフィス管理情報入力部Sによっ
てオフィス管理ファイル1から読込まれる。読込まれた
オフィス管理情報は、オフィス管理情報抽出部7により
オフィス管理情報の構造を論理的にたどシ、オフィス管
理情報の論理的部分情報がすべて抽出される。
てオフィス管理ファイル1から読込まれる。読込まれた
オフィス管理情報は、オフィス管理情報抽出部7により
オフィス管理情報の構造を論理的にたどシ、オフィス管
理情報の論理的部分情報がすべて抽出される。
第8図は、論理的に抽出されたオフィス管理情報のファ
イル構成を示す説明図である。
イル構成を示す説明図である。
抽出されたオフィス管理情報1Bはデータの論理的な格
納場所を表わすロケーションと、そのデータの管理情報
とによって構成され、オフィス管理情報出力部6によっ
て記憶装置!上へファイル4として書込まれる。これに
よって、オフィス管理情報の論理退避が行われる◎ また、抽出されたオフィス管理情報は、オフィス管理情
報入力部5により記憶装置2内から読込まれる。読込ま
れたオフィス管理情報はオフィス管理情報統合部8に送
出され、オフィス管理情報統合部3によってデータの論
理的な格納場所(ロケーション)が読まれ、オフィス管
理ファイルδのどの部分にオフィス管理情報を追加する
かがオフィス管理情報統合部3で判断される。次に1オ
フィス管理情報出力部8によってオフィス管理ファイル
2に追加すべきオフィス管理情報を入力すると、オフィ
ス管理情報出力部6によシオフィス管理ファイルSヘデ
ータが書込まれる。これによって、オフィス管理情報の
論理的な格納が行われる。
納場所を表わすロケーションと、そのデータの管理情報
とによって構成され、オフィス管理情報出力部6によっ
て記憶装置!上へファイル4として書込まれる。これに
よって、オフィス管理情報の論理退避が行われる◎ また、抽出されたオフィス管理情報は、オフィス管理情
報入力部5により記憶装置2内から読込まれる。読込ま
れたオフィス管理情報はオフィス管理情報統合部8に送
出され、オフィス管理情報統合部3によってデータの論
理的な格納場所(ロケーション)が読まれ、オフィス管
理ファイルδのどの部分にオフィス管理情報を追加する
かがオフィス管理情報統合部3で判断される。次に1オ
フィス管理情報出力部8によってオフィス管理ファイル
2に追加すべきオフィス管理情報を入力すると、オフィ
ス管理情報出力部6によシオフィス管理ファイルSヘデ
ータが書込まれる。これによって、オフィス管理情報の
論理的な格納が行われる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、オフィス管理情報を論理
的に抽出して退避したり、あるいは論理的に抽出され九
オフィス管理情報をオフィス管理情報に統合して格納す
ることKより、ファイル単位の単純なバックアップでな
く、オフィス管理情報の中での情報の重要度、大きさ、
ならびにアクセス頻度などを考慮して決め細かなバック
アップが可能となるという効果がある。また、システム
の移行、分割、ならびに統合に伴い、オフィス管理ファ
イルのオフィス管理情報の移行、分割、ならびに統合を
行うことも可能になるという効果がある。
的に抽出して退避したり、あるいは論理的に抽出され九
オフィス管理情報をオフィス管理情報に統合して格納す
ることKより、ファイル単位の単純なバックアップでな
く、オフィス管理情報の中での情報の重要度、大きさ、
ならびにアクセス頻度などを考慮して決め細かなバック
アップが可能となるという効果がある。また、システム
の移行、分割、ならびに統合に伴い、オフィス管理ファ
イルのオフィス管理情報の移行、分割、ならびに統合を
行うことも可能になるという効果がある。
第1図は、本発明によるオフィス管理情報論理退避/格
納装置の一実施例を示すブロック図である。 第2図は、第1図に示すオフィス管理情報ファイルの構
造を示す説明図である。 第8図は、論理的に抽出されたオフィス管理情報のファ
イル構成を示す説明図である。 1.2・e・記憶装置 3.4・・・オフィス管理ファイル 5・・・オフィス管理情報入力部 6・・・オフィス管理情報出力部 7・・拳オフィス管理情報抽出部 8・・・オフィス管理情報統合部 9・・・オフィス管理制御部 10・・・キーボード入力装置 11・O・デイスプレィ装置 12・・・オフィス管理ファイル構造 13・・・オフィス管理情報 才1図
納装置の一実施例を示すブロック図である。 第2図は、第1図に示すオフィス管理情報ファイルの構
造を示す説明図である。 第8図は、論理的に抽出されたオフィス管理情報のファ
イル構成を示す説明図である。 1.2・e・記憶装置 3.4・・・オフィス管理ファイル 5・・・オフィス管理情報入力部 6・・・オフィス管理情報出力部 7・・拳オフィス管理情報抽出部 8・・・オフィス管理情報統合部 9・・・オフィス管理制御部 10・・・キーボード入力装置 11・O・デイスプレィ装置 12・・・オフィス管理ファイル構造 13・・・オフィス管理情報 才1図
Claims (1)
- 記憶装置上のオフィス管理ファイルからオフィス管理情
報を読込むためのオフィス管理情報入力手段と、前記読
込まれたオフィス管理情報を論理的に抽出するためのオ
フィス管理情報抽出手段と、前記抽出されたオフィス管
理情報を論理的に統合するためのオフィス管理情報統合
手段と、前記統合されたオフィス管理情報をオフィス管
理ファイルに書込むためのオフィス管理情報出力手段と
を具備して構成したことを特徴とするオフィス管理情報
論理退避/格納装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1075832A JPH02253452A (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | オフイス管理情報論理退避/格納装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1075832A JPH02253452A (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | オフイス管理情報論理退避/格納装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02253452A true JPH02253452A (ja) | 1990-10-12 |
Family
ID=13587558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1075832A Pending JPH02253452A (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | オフイス管理情報論理退避/格納装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02253452A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06214883A (ja) * | 1993-01-19 | 1994-08-05 | Nec Corp | データ退避方式 |
| JPH07105052A (ja) * | 1993-10-07 | 1995-04-21 | Nec Corp | ファイル管理システム |
| JP2011044178A (ja) * | 1999-03-09 | 2011-03-03 | Bionetrix Systems Corp | バイオメトリックデバイスを用いて企業リソースへのアクセスを可能にするシステム、方法およびコンピュータプログラム製品 |
-
1989
- 1989-03-28 JP JP1075832A patent/JPH02253452A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06214883A (ja) * | 1993-01-19 | 1994-08-05 | Nec Corp | データ退避方式 |
| JPH07105052A (ja) * | 1993-10-07 | 1995-04-21 | Nec Corp | ファイル管理システム |
| JP2011044178A (ja) * | 1999-03-09 | 2011-03-03 | Bionetrix Systems Corp | バイオメトリックデバイスを用いて企業リソースへのアクセスを可能にするシステム、方法およびコンピュータプログラム製品 |
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