JPH02256473A - タイヤチェーン装着装置 - Google Patents
タイヤチェーン装着装置Info
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- JPH02256473A JPH02256473A JP7488689A JP7488689A JPH02256473A JP H02256473 A JPH02256473 A JP H02256473A JP 7488689 A JP7488689 A JP 7488689A JP 7488689 A JP7488689 A JP 7488689A JP H02256473 A JPH02256473 A JP H02256473A
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- Japan
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- chain
- tire
- tire chain
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- horizontal
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- SEPPVOUBHWNCAW-FNORWQNLSA-N (E)-4-oxonon-2-enal Chemical compound CCCCCC(=O)\C=C\C=O SEPPVOUBHWNCAW-FNORWQNLSA-N 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、タイヤチェーン装着装置、特に横すべり止
めチェーンを有したタイヤチェーンの装着装置に関する
のである。
めチェーンを有したタイヤチェーンの装着装置に関する
のである。
従来この種の装置として、第7図ないし第11図に示す
もので知られている。
もので知られている。
図において、1はタイヤチェーン装着装置の本体、2は
この本体1の上面Sに設けられた載台、この載台2の上
部は平面状につくられており、3はこの載台2の斜面、
4は本体1の上面Sに設けられた横溝、5はタイヤチェ
ーン、6はこのタイヤチェーン5の縦チェーンであり、
7はこの縦チェーン6と直角に設けられた横チェーン、
8は縦チェーン6の一端部に設けられたフックであり、
着脱時、このフック8を、縦チェーン6の他端部の鎖C
に係入、離脱することにより、タイヤチェーン5をタイ
ヤTに着脱するようになっている。
この本体1の上面Sに設けられた載台、この載台2の上
部は平面状につくられており、3はこの載台2の斜面、
4は本体1の上面Sに設けられた横溝、5はタイヤチェ
ーン、6はこのタイヤチェーン5の縦チェーンであり、
7はこの縦チェーン6と直角に設けられた横チェーン、
8は縦チェーン6の一端部に設けられたフックであり、
着脱時、このフック8を、縦チェーン6の他端部の鎖C
に係入、離脱することにより、タイヤチェーン5をタイ
ヤTに着脱するようになっている。
上述のような構成であるので、路面の凍結、積雪時、走
行中などのタイヤのスリップを防ぐために、タイヤTに
タイヤチェーン5を取り付けるには、まず、地面Gに本
体1を置き、タイヤTに取り付けようとするタイヤチェ
ーン5の横チェーン7を、本体1の横溝4内に収納し、
タイヤチェーン5を載置したのち、自動車を少し動かし
てタイヤTを、本体1の斜面3により本体1の載台2に
のせて停止させる。
行中などのタイヤのスリップを防ぐために、タイヤTに
タイヤチェーン5を取り付けるには、まず、地面Gに本
体1を置き、タイヤTに取り付けようとするタイヤチェ
ーン5の横チェーン7を、本体1の横溝4内に収納し、
タイヤチェーン5を載置したのち、自動車を少し動かし
てタイヤTを、本体1の斜面3により本体1の載台2に
のせて停止させる。
つぎに、両手によりタイヤチェーン5を、タイヤTの外
周に沿って巻きつけ、フック8を他端の鎖Cに係入する
ことにより取り付ける。
周に沿って巻きつけ、フック8を他端の鎖Cに係入する
ことにより取り付ける。
また、タイヤチェーン5をタイヤTからはずそうとする
ときは、前記他端の鎖Cに係入されているフック8をは
ずすことにより、タイヤチェーン5が、地面Gに自然落
下したのち、タイヤTによって踏まれない位置まで自動
車を動かしてタイヤチェーン5をはずすようになってい
た。
ときは、前記他端の鎖Cに係入されているフック8をは
ずすことにより、タイヤチェーン5が、地面Gに自然落
下したのち、タイヤTによって踏まれない位置まで自動
車を動かしてタイヤチェーン5をはずすようになってい
た。
しかしながら、従来のタイヤチェーン装着装置において
は、後出第2図に示したような横すべり止めチェーン1
1を有したタイヤチェーン9をタイヤTに装着時、横チ
ェーン7を横溝4内に収納できるのであるが、横すべり
止めチェーン11を、収納できないため、載台2上にお
いてタイヤTにより踏まれてしまい作業を行いにくく、
何度も前進、後進をくり返すので、時間がかかり煩わし
いという問題があった。
は、後出第2図に示したような横すべり止めチェーン1
1を有したタイヤチェーン9をタイヤTに装着時、横チ
ェーン7を横溝4内に収納できるのであるが、横すべり
止めチェーン11を、収納できないため、載台2上にお
いてタイヤTにより踏まれてしまい作業を行いにくく、
何度も前進、後進をくり返すので、時間がかかり煩わし
いという問題があった。
また、タイヤチェーン9がタイヤTにより踏まれること
があるの〒、取り付は時、はずれないようなできるだけ
短くつくられているタイヤチェーン9が伸びて長くなっ
てしまい、このため、走行中はずれの原因となり、危険
であるという難点があった。特に、カーブ、坂道などで
は、後出の横すべり止めチェーンを有したタイヤチェー
ンを用いると危険防止に有効であることが知られている
が、踏まれると長さがのびてばれの原因となることをさ
けられないことは同様であった。
があるの〒、取り付は時、はずれないようなできるだけ
短くつくられているタイヤチェーン9が伸びて長くなっ
てしまい、このため、走行中はずれの原因となり、危険
であるという難点があった。特に、カーブ、坂道などで
は、後出の横すべり止めチェーンを有したタイヤチェー
ンを用いると危険防止に有効であることが知られている
が、踏まれると長さがのびてばれの原因となることをさ
けられないことは同様であった。
この発明は、このような問題点を解決するためになされ
たもので、横溝に直角に交叉した縦溝を設けたことによ
り、横すべり止めチェーンを有したタイヤチェーンを迅
速、容易、確実に装着し、はずれを防止できるタイヤチ
ェーン装着装置を安価に提供することを目的としている
。
たもので、横溝に直角に交叉した縦溝を設けたことによ
り、横すべり止めチェーンを有したタイヤチェーンを迅
速、容易、確実に装着し、はずれを防止できるタイヤチ
ェーン装着装置を安価に提供することを目的としている
。
取り付は時、横すべり止めチェーンを有したタイヤチェ
ーンの横チェーン、横すべり止めチェーンをそれぞれ本
体の横溝、縦溝に収納することにより、タイヤチェーン
がタイヤの外周により踏まれることなく迅速、容易、確
実に取り付けられる。また、取りはずし時、チェーンの
両端部の係入をはずすことによりタイヤからタイヤチェ
ーンがはずされる。
ーンの横チェーン、横すべり止めチェーンをそれぞれ本
体の横溝、縦溝に収納することにより、タイヤチェーン
がタイヤの外周により踏まれることなく迅速、容易、確
実に取り付けられる。また、取りはずし時、チェーンの
両端部の係入をはずすことによりタイヤからタイヤチェ
ーンがはずされる。
(課題を解決するための手段〕
このため、この発明のタイヤチェーン装着装置において
は、本体に横溝と直角に交叉した縦溝を設けたことによ
り、前記目的を達成しようとするものである。
は、本体に横溝と直角に交叉した縦溝を設けたことによ
り、前記目的を達成しようとするものである。
(実施例)
以下に、この発明の一実施例に係るタイヤチェーン装着
装置について、図に基づいて説明する。
装置について、図に基づいて説明する。
第1図はこの発明の一実施例に係るタイヤチェーン装着
装置を示す斜視図、第2図は四槽すべり止めチェーンを
有したタイヤチェーンを示す平面図、第3図は同本体に
横すべり止めチェーンを有したタイヤチェーンをa置し
た状態を示す斜視図、第4図は同タイヤに横すべり止め
チェーンを有したタイヤチェーンを取り付けた状態を示
す模式図である。
装置を示す斜視図、第2図は四槽すべり止めチェーンを
有したタイヤチェーンを示す平面図、第3図は同本体に
横すべり止めチェーンを有したタイヤチェーンをa置し
た状態を示す斜視図、第4図は同タイヤに横すべり止め
チェーンを有したタイヤチェーンを取り付けた状態を示
す模式図である。
従来装置第7図ないし第11図における同一符号は同一
部分または相当部分を示し説明の重複をさける。
部分または相当部分を示し説明の重複をさける。
図において、10は横溝4と直角に交叉して本体!の上
面Sに設けた縦溝であり、11は横すべり止めチェーン
11であり、9は横すべり止めチェーン11を有したタ
イヤチェーンで、この実施例ではタイヤチェーン9の中
央部に長さ方向にほぼ全長にわたって、横すべり止めチ
ェーン11が設けられている場合について説明する。
面Sに設けた縦溝であり、11は横すべり止めチェーン
11であり、9は横すべり止めチェーン11を有したタ
イヤチェーンで、この実施例ではタイヤチェーン9の中
央部に長さ方向にほぼ全長にわたって、横すべり止めチ
ェーン11が設けられている場合について説明する。
上述のように構成されているので、取り付は時、横すべ
り止めチェーンを有したタイヤチェーンの縦チェーン6
を本体2のまわりの地面G上に置き、横チェーン7を横
溝4に5横すべり止めチェーン11を縦溝10にそれぞ
れ収納されるように、タイヤチェーン9をセットしたの
ち、自動車を動かし、タイヤチェーン9を取り付けよう
とするタイヤTを本体1の載台2上に載せることにより
、タイヤチェーン9がタイヤTの外周部に踏まれること
がないので、作業性が良く、迅速、容易、確実に取り付
けられる。
り止めチェーンを有したタイヤチェーンの縦チェーン6
を本体2のまわりの地面G上に置き、横チェーン7を横
溝4に5横すべり止めチェーン11を縦溝10にそれぞ
れ収納されるように、タイヤチェーン9をセットしたの
ち、自動車を動かし、タイヤチェーン9を取り付けよう
とするタイヤTを本体1の載台2上に載せることにより
、タイヤチェーン9がタイヤTの外周部に踏まれること
がないので、作業性が良く、迅速、容易、確実に取り付
けられる。
第4図では、タイヤTに横すべり止めチェーンを有した
タイヤチェーン9を取り付けた状態を、各チェーン部を
一点鎖線で模式的に示している。
タイヤチェーン9を取り付けた状態を、各チェーン部を
一点鎖線で模式的に示している。
取りはずし時、フック8をはずすことにより、タイヤT
からタイヤチェーン9がはずされる。また、タイヤチェ
ーン9の取り付は時、タイヤTによって踏まれることが
ないので、タイヤチェーン9の損傷と、損傷によりのび
てはずれることを防止でき、寿命が長くなり、タイヤT
を本体1の載台2の所定位置にセットするなどの取り付
は作業の煩わしさをなくし、凍結時、手のすべりによる
けがを妨げるという効果がある。
からタイヤチェーン9がはずされる。また、タイヤチェ
ーン9の取り付は時、タイヤTによって踏まれることが
ないので、タイヤチェーン9の損傷と、損傷によりのび
てはずれることを防止でき、寿命が長くなり、タイヤT
を本体1の載台2の所定位置にセットするなどの取り付
は作業の煩わしさをなくし、凍結時、手のすべりによる
けがを妨げるという効果がある。
上述のような構成なので、この発明の一実施例のタイヤ
チェーン装着装置によれば、横溝4と直角に交叉して縦
溝10を設けたことにより、横すべり止めチェーン11
を有したタイヤチェーン9を迅速、容易、確実にタイヤ
Tに取り付けられ、はずれを防止でき、軽量、小型であ
るタイヤチェーン装着装置を安価に提供できる。
チェーン装着装置によれば、横溝4と直角に交叉して縦
溝10を設けたことにより、横すべり止めチェーン11
を有したタイヤチェーン9を迅速、容易、確実にタイヤ
Tに取り付けられ、はずれを防止でき、軽量、小型であ
るタイヤチェーン装着装置を安価に提供できる。
上述の実施例では、横すべり止めチェーン11が、タイ
ヤチェーン9の中央部に縦チェーン6のほは全長にわた
って長さ方向に連続して設けられた場合について説明し
たが、第5図に示したように、連続しないで部分的に設
けてもよいことはいうまでもない。
ヤチェーン9の中央部に縦チェーン6のほは全長にわた
って長さ方向に連続して設けられた場合について説明し
たが、第5図に示したように、連続しないで部分的に設
けてもよいことはいうまでもない。
上述の実施例では、載台2の上面Sが、平面状につくら
れた場合について説明したが、第6図に示したように、
6條12を横方向に間隔をおいて設けると、装着時、タ
イヤT外周のすべりを防止でき、タイヤTを1tlt2
にセットしやすい。
れた場合について説明したが、第6図に示したように、
6條12を横方向に間隔をおいて設けると、装着時、タ
イヤT外周のすべりを防止でき、タイヤTを1tlt2
にセットしやすい。
また、タイヤT外周の一部で6條12と接触するので、
たとえば、チェーン5の着脱時、タイヤTの中心を通る
鉛直線のまわりに回しやすく、このため、フェンダとタ
イヤ側面間の空間の一部が広くなり、手による作業性が
よくなる。
たとえば、チェーン5の着脱時、タイヤTの中心を通る
鉛直線のまわりに回しやすく、このため、フェンダとタ
イヤ側面間の空間の一部が広くなり、手による作業性が
よくなる。
上述の実施例では、横すべり止めチェーン11を有した
タイヤチェーン9をタイヤTに装着する場合について説
明したが、横すべり止めチェーン11を有しないタイヤ
チェーンの装着時にも使用できることは説明するまでも
ない。
タイヤチェーン9をタイヤTに装着する場合について説
明したが、横すべり止めチェーン11を有しないタイヤ
チェーンの装着時にも使用できることは説明するまでも
ない。
さらに、この一実施例における各載台2は、図示されな
いが載台2の内部に空間を設け、補強部材を装入するこ
とにより軽量で強度を大きくしたものであってよい。
いが載台2の内部に空間を設け、補強部材を装入するこ
とにより軽量で強度を大きくしたものであってよい。
しかして、載台2の内部に設けた空間をタイヤチェーン
9の収納部として構成すると、使用しないとき、タイヤ
チェーン9が本体1内に収納されているので紛失するこ
となく保管される。
9の収納部として構成すると、使用しないとき、タイヤ
チェーン9が本体1内に収納されているので紛失するこ
となく保管される。
この発明は、上述のような構成なので、本体に横溝を直
角方向に縦溝を設けたことにより、横すべり止めチェー
ンを有したタイヤチェーンを迅速、容易、確実に着脱し
、はずれを防止でき、軽量、小型であるタイヤチェーン
装着装置を安価に提供しつるという効果を有する。
角方向に縦溝を設けたことにより、横すべり止めチェー
ンを有したタイヤチェーンを迅速、容易、確実に着脱し
、はずれを防止でき、軽量、小型であるタイヤチェーン
装着装置を安価に提供しつるという効果を有する。
第1図はこの発明の一実施例に係るタイヤチェーン装着
装置を示す斜視図、第2図は四槽すべり止めチェーンを
有したタイヤチェーンを示す平面図、第3図は同本体に
横すべり止めチェーンを有したタイヤチェーンを!!置
した状態を示す斜視図、第4図は同タイヤに横すべり止
めチェーンを有したタイヤチェーンを取り付けた状態を
示す模式図、第5図は他の実施例のタイヤチェーンを示
す模式図、第6図はさらに他の実施例を示す斜視図、第
7図ないし第11図は従来例を示す説明図である。 図中 !−−本体 4−一横溝 7・−一部チェーン 9−・−タイヤチェーン 10−一縦溝 1−一横すべり止めチェーン S−一上面 各図中、 同一符号は同一部分または相当部分を 示す。
装置を示す斜視図、第2図は四槽すべり止めチェーンを
有したタイヤチェーンを示す平面図、第3図は同本体に
横すべり止めチェーンを有したタイヤチェーンを!!置
した状態を示す斜視図、第4図は同タイヤに横すべり止
めチェーンを有したタイヤチェーンを取り付けた状態を
示す模式図、第5図は他の実施例のタイヤチェーンを示
す模式図、第6図はさらに他の実施例を示す斜視図、第
7図ないし第11図は従来例を示す説明図である。 図中 !−−本体 4−一横溝 7・−一部チェーン 9−・−タイヤチェーン 10−一縦溝 1−一横すべり止めチェーン S−一上面 各図中、 同一符号は同一部分または相当部分を 示す。
Claims (1)
- (1)本体の上面にタイヤチェーン装着時、横チェーン
部を収納するための横溝を設けたタイヤチェーン装着装
置であって、前記横溝と直角に交叉した縦溝を設け、横
すべり止めチェーンを有したタイヤチェーンを迅速、確
実に装着できるように構成したタイヤチェーン着脱装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7488689A JPH02256473A (ja) | 1989-03-29 | 1989-03-29 | タイヤチェーン装着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7488689A JPH02256473A (ja) | 1989-03-29 | 1989-03-29 | タイヤチェーン装着装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02256473A true JPH02256473A (ja) | 1990-10-17 |
Family
ID=13560297
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7488689A Pending JPH02256473A (ja) | 1989-03-29 | 1989-03-29 | タイヤチェーン装着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02256473A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60161582A (ja) * | 1984-02-02 | 1985-08-23 | Kajima Corp | 衝撃せん断力発生装置及びそれを用いるps検層法 |
-
1989
- 1989-03-29 JP JP7488689A patent/JPH02256473A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60161582A (ja) * | 1984-02-02 | 1985-08-23 | Kajima Corp | 衝撃せん断力発生装置及びそれを用いるps検層法 |
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