JPH0225648B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0225648B2 JPH0225648B2 JP27654784A JP27654784A JPH0225648B2 JP H0225648 B2 JPH0225648 B2 JP H0225648B2 JP 27654784 A JP27654784 A JP 27654784A JP 27654784 A JP27654784 A JP 27654784A JP H0225648 B2 JPH0225648 B2 JP H0225648B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tank body
- sludge
- section
- tank
- solid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D21/00—Separation of suspended solid particles from liquids by sedimentation
- B01D21/0039—Settling tanks provided with contact surfaces, e.g. baffles, particles
- B01D21/0057—Settling tanks provided with contact surfaces, e.g. baffles, particles with counter-current flow direction of liquid and solid particles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D21/00—Separation of suspended solid particles from liquids by sedimentation
- B01D21/003—Sedimentation tanks provided with a plurality of compartments separated by a partition wall
- B01D21/0033—Vertical, perforated partition walls
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D21/00—Separation of suspended solid particles from liquids by sedimentation
- B01D21/0039—Settling tanks provided with contact surfaces, e.g. baffles, particles
- B01D21/0045—Plurality of essentially parallel plates
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D21/00—Separation of suspended solid particles from liquids by sedimentation
- B01D21/02—Settling tanks with single outlets for the separated liquid
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えば汚水処理施設の沈澱槽として
好適な超深層沈澱槽に関するものである。
好適な超深層沈澱槽に関するものである。
従来、汚水処理施設に於ける沈澱槽としては、
例えば第3図に示す如く、曝気槽20から脱気槽
21を経て送られて来る原水を平面的な広い面積
を有する槽内に貯留し、沈澱した汚泥を回転する
カキ取機22で集めて次工程へ送ると共に、上澄
水を越流堰23から取り入れて次工程へ送るよう
に構成されている。
例えば第3図に示す如く、曝気槽20から脱気槽
21を経て送られて来る原水を平面的な広い面積
を有する槽内に貯留し、沈澱した汚泥を回転する
カキ取機22で集めて次工程へ送ると共に、上澄
水を越流堰23から取り入れて次工程へ送るよう
に構成されている。
然し乍ら、この沈澱槽は、上記のような広い面
積を必要とするので、省スペースの観点からは好
ましいものではなかつた。
積を必要とするので、省スペースの観点からは好
ましいものではなかつた。
尚、曝気槽を縦長(例えば、50〜100m)の円
管型に形成した超深層曝気槽は、既に実用化され
ているが、次工程の沈澱槽が上述した如き平面型
のものでは、あまり省スペース化が図れないとい
う実情であつた。
管型に形成した超深層曝気槽は、既に実用化され
ているが、次工程の沈澱槽が上述した如き平面型
のものでは、あまり省スペース化が図れないとい
う実情であつた。
本発明は斯かる従来の問題点を解決するために
為されたもので、その目的は、超深層曝気槽と同
様に縦長の円管状とすることにより省スペース化
を図つた超深層沈澱槽を提供することにある。
為されたもので、その目的は、超深層曝気槽と同
様に縦長の円管状とすることにより省スペース化
を図つた超深層沈澱槽を提供することにある。
本発明に係る超深層沈澱槽は、固液分離のため
の沈澱槽に於て、槽本体を縦長の円管状に形成
し、この槽本体の上部に原液導入部と上澄導出部
とを設け、槽本体の上部から底部に向かつて槽本
体の全長の略2/3に亘る領域に、原液導入側が下
り傾斜に形成された複数の傾斜板を設けると共
に、これらの傾斜板より原液導入側に多孔体から
成る整流板を設けて、固液分離する沈澱部部を形
成し、この沈澱部から槽本体の底部に至る槽本体
の全長の略1/3に亘る領域に、汚泥濃縮部を形成
し、且つ、上記固液分離部と汚泥濃縮部との間
に、槽本体の中央部に向かつて下り傾斜に形成さ
れた隔板を設けたものである。
の沈澱槽に於て、槽本体を縦長の円管状に形成
し、この槽本体の上部に原液導入部と上澄導出部
とを設け、槽本体の上部から底部に向かつて槽本
体の全長の略2/3に亘る領域に、原液導入側が下
り傾斜に形成された複数の傾斜板を設けると共
に、これらの傾斜板より原液導入側に多孔体から
成る整流板を設けて、固液分離する沈澱部部を形
成し、この沈澱部から槽本体の底部に至る槽本体
の全長の略1/3に亘る領域に、汚泥濃縮部を形成
し、且つ、上記固液分離部と汚泥濃縮部との間
に、槽本体の中央部に向かつて下り傾斜に形成さ
れた隔板を設けたものである。
本発明に於ては、槽本体の上部に設けた原液導
入部から原液が導入されると、原液は底部に向か
つて下降して行く。この際、原液が直接傾斜板方
向へ流れないように、整流板が緩衝体として機能
する。そして、汚泥の一部は、整流板を通過し、
液の動きが緩衝され、汚泥が直接、傾斜板に衝き
当たつて傾斜板の間を通過しないようにされると
共に、整流板の孔を通過しない残部はそのまま下
降し、隔板に沿つて落下して汚泥濃縮部に溜る。
一方、整流板を通過した汚泥は、傾斜板に衝き当
たるため、ここで下降し、隔板に当たつて汚泥濃
縮部に溜る。
入部から原液が導入されると、原液は底部に向か
つて下降して行く。この際、原液が直接傾斜板方
向へ流れないように、整流板が緩衝体として機能
する。そして、汚泥の一部は、整流板を通過し、
液の動きが緩衝され、汚泥が直接、傾斜板に衝き
当たつて傾斜板の間を通過しないようにされると
共に、整流板の孔を通過しない残部はそのまま下
降し、隔板に沿つて落下して汚泥濃縮部に溜る。
一方、整流板を通過した汚泥は、傾斜板に衝き当
たるため、ここで下降し、隔板に当たつて汚泥濃
縮部に溜る。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図及び第2図は本発明の実施例に係る超深
層沈澱槽を示し、1は縦長の円管状に形成した槽
本体である。
層沈澱槽を示し、1は縦長の円管状に形成した槽
本体である。
この槽本体1は、その上部から底部に向かつて
槽本体1の全長の略2/3に亘る領域に、固液分離
する沈澱部8が形成されている。
槽本体1の全長の略2/3に亘る領域に、固液分離
する沈澱部8が形成されている。
この沈澱部8は、多数の傾斜板2と2枚の垂直
板3と整流板4を設けることによつて形成されて
いる。
板3と整流板4を設けることによつて形成されて
いる。
多数の傾斜板2は、原液導入側が下り傾斜に形
成されている。そして、多数の傾斜板2及び2枚
の垂直板3は、夫々両端を槽本体1の内壁に固定
して取り付けてある。
成されている。そして、多数の傾斜板2及び2枚
の垂直板3は、夫々両端を槽本体1の内壁に固定
して取り付けてある。
又、整流板4は、多孔板又は金網等の多孔体か
ら成り、多数の傾斜板2より原液導入側に設けら
れている。この整流板4も多数の傾斜板2及び2
枚の垂直板3と同様に、両端を槽本体1の内壁に
固定して取り付けてある。
ら成り、多数の傾斜板2より原液導入側に設けら
れている。この整流板4も多数の傾斜板2及び2
枚の垂直板3と同様に、両端を槽本体1の内壁に
固定して取り付けてある。
更に、整流板4の下方には、槽本体1の中央部
へ向かつて下り傾斜に形成された隔板5が取り付
けられている。この隔板5の下方には汚泥濃縮部
7が形成されている。
へ向かつて下り傾斜に形成された隔板5が取り付
けられている。この隔板5の下方には汚泥濃縮部
7が形成されている。
この汚泥濃縮部7は、沈澱部8から槽本体1の
底部に至る槽本体1の全長の略1/3に亘る領域に
形成されている。
底部に至る槽本体1の全長の略1/3に亘る領域に
形成されている。
又、槽本体1の上部には、越流堰6が設けられ
ている。更に、槽本体1の上部には、脱気槽10
が連絡している。この脱気槽10には曝気槽9が
連絡している。更に又、汚泥濃縮部7には、排泥
管11が取り付けられ、溜まつた汚泥を汚泥処理
工程へ送るものと、返送汚泥として槽本体1の上
部へ返送するものとに切り換えることができるよ
うに成つている。
ている。更に、槽本体1の上部には、脱気槽10
が連絡している。この脱気槽10には曝気槽9が
連絡している。更に又、汚泥濃縮部7には、排泥
管11が取り付けられ、溜まつた汚泥を汚泥処理
工程へ送るものと、返送汚泥として槽本体1の上
部へ返送するものとに切り換えることができるよ
うに成つている。
次に、本実施例の作用を説明する。
曝気槽9から脱気槽10を経て送られて来る活
性汚泥と原水の混合液が、槽本体1の上部から導
入されると、この混合液は底部に向かつて下降し
て行く。この際、混合液が直接傾斜板2方向へ流
れないように、整流板4が緩衝体として機能す
る。そのため、汚泥の一部は、整流板4の孔を通
過して傾斜板2方向へ流れるが、残部はそのまま
下降し隔板5に沿つて落下して汚泥濃縮部7に溜
ることになる。
性汚泥と原水の混合液が、槽本体1の上部から導
入されると、この混合液は底部に向かつて下降し
て行く。この際、混合液が直接傾斜板2方向へ流
れないように、整流板4が緩衝体として機能す
る。そのため、汚泥の一部は、整流板4の孔を通
過して傾斜板2方向へ流れるが、残部はそのまま
下降し隔板5に沿つて落下して汚泥濃縮部7に溜
ることになる。
一方、整流板4を通過した汚泥は、傾斜板2に
衝き当たるため、ここで下降し、隔板5に当たつ
て汚泥濃縮部7に溜る。
衝き当たるため、ここで下降し、隔板5に当たつ
て汚泥濃縮部7に溜る。
又、水分は、上記傾斜板2及び垂直板3に沿つ
て上昇し、上澄水が越流堰6から取り入れられて
次工程へ送られる。
て上昇し、上澄水が越流堰6から取り入れられて
次工程へ送られる。
汚泥濃縮部7に溜まつた汚泥は、排泥管11か
ら汚泥処理工程へ送られるか、又は返送汚泥とし
て槽本体1の上部へ返送される。
ら汚泥処理工程へ送られるか、又は返送汚泥とし
て槽本体1の上部へ返送される。
以上の如く、本実施例によれば、槽本体1の上
部から導入された原液が、槽本体1の全長の略2/
3の長さに亘つて設けられた整流板4によつてそ
の動きが緩和され乍ら下降し、直に傾斜板2方向
へ流入し難いようされるので、原液に含まれてい
る汚泥(フロツク)は徐々に大きくなり、分離し
易くなる。その結果、槽本体1の全長の略2/3と
いう長い距離を下降した原液は、汚泥と水分とが
分離され、汚泥が汚泥濃縮部7に溜り易くなる。
部から導入された原液が、槽本体1の全長の略2/
3の長さに亘つて設けられた整流板4によつてそ
の動きが緩和され乍ら下降し、直に傾斜板2方向
へ流入し難いようされるので、原液に含まれてい
る汚泥(フロツク)は徐々に大きくなり、分離し
易くなる。その結果、槽本体1の全長の略2/3と
いう長い距離を下降した原液は、汚泥と水分とが
分離され、汚泥が汚泥濃縮部7に溜り易くなる。
尚、上記実施例では、傾斜板2の間隔を等しく
して示したが、下方に行くに従い互いの間隔が大
きくなるように設けても良い。その理由は、原液
の導入口に近い槽本体1上部では、液の動きが激
しく、汚泥が傾斜板2の間を通過してしまう虞が
あるため、傾斜板2の間隔を密にする必要がある
が、槽本体1下部では液の動きがあまり大きくな
いので、傾斜板2の間隔を比較的大きくしても良
いのである。
して示したが、下方に行くに従い互いの間隔が大
きくなるように設けても良い。その理由は、原液
の導入口に近い槽本体1上部では、液の動きが激
しく、汚泥が傾斜板2の間を通過してしまう虞が
あるため、傾斜板2の間隔を密にする必要がある
が、槽本体1下部では液の動きがあまり大きくな
いので、傾斜板2の間隔を比較的大きくしても良
いのである。
以上の如く、本発明は、固液分離のための沈澱
槽に於て、槽本体を縦長の円管状に形成し、この
槽本体の上部に原液導入部と上澄導出部とを設
け、槽本体の上部から底部に向かつて槽本体の全
長の略2/3に亘る領域に、原液導入側が下り傾斜
に形成された複数の傾斜板を設けると共に、これ
らの傾斜板より原液導入側に多孔体から成る整流
板を設けて、固液分離する沈澱部を形成し、この
沈澱部から槽本体の底部に至る槽本体の全長の略
1/3に亘る領域に、汚泥濃縮部を形成し、且つ、
上記固液分離部と汚泥濃縮部との間に、槽本体の
中央部に向かつて下り傾斜に形成された隔板を設
けたものであるから、固液分離効率を低下させる
ことなく省スペース化を図ることができ、特に超
深層曝気槽と組み合わせることにより、汚水処理
施設の大幅な省スペース化を達成することが可能
となる。
槽に於て、槽本体を縦長の円管状に形成し、この
槽本体の上部に原液導入部と上澄導出部とを設
け、槽本体の上部から底部に向かつて槽本体の全
長の略2/3に亘る領域に、原液導入側が下り傾斜
に形成された複数の傾斜板を設けると共に、これ
らの傾斜板より原液導入側に多孔体から成る整流
板を設けて、固液分離する沈澱部を形成し、この
沈澱部から槽本体の底部に至る槽本体の全長の略
1/3に亘る領域に、汚泥濃縮部を形成し、且つ、
上記固液分離部と汚泥濃縮部との間に、槽本体の
中央部に向かつて下り傾斜に形成された隔板を設
けたものであるから、固液分離効率を低下させる
ことなく省スペース化を図ることができ、特に超
深層曝気槽と組み合わせることにより、汚水処理
施設の大幅な省スペース化を達成することが可能
となる。
第1図は本発明の一実施例を示す内部構造図で
ある。第2図はその要部を示す斜視図である。第
3図は従来の沈澱槽の内部構造図である。 〔主要な部分の符号の説明〕、1……槽本体、
2……傾斜板、4……整流板、5……隔板、6…
…越流堰、7……汚泥濃縮部、8……沈澱部。
ある。第2図はその要部を示す斜視図である。第
3図は従来の沈澱槽の内部構造図である。 〔主要な部分の符号の説明〕、1……槽本体、
2……傾斜板、4……整流板、5……隔板、6…
…越流堰、7……汚泥濃縮部、8……沈澱部。
Claims (1)
- 1 固液分離のための沈澱槽に於て、槽本体を縦
長の円管状に形成し、この槽本体の上部に原液導
入部と上澄導出部とを設け、槽本体の上部から底
部に向かつて槽本体の全長の略2/3に亘る領域に、
原液導入側が下り傾斜に形成された複数の傾斜板
を設けると共に、これらの傾斜板より原液導入側
に多孔体から成る整流板を設けて、固液分離する
沈澱部を形成し、この沈澱部から槽本体の底部に
至る槽本体の全長の略1/3に亘る領域に、汚泥濃
縮部を形成し、且つ、上記固液分離部と汚泥濃縮
部との間に、槽本体の中央部に向かつて下り傾斜
に形成された隔板を設けたことを特徴とする超深
層沈澱槽。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27654784A JPS61157310A (ja) | 1984-12-28 | 1984-12-28 | 超深層沈殿槽 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27654784A JPS61157310A (ja) | 1984-12-28 | 1984-12-28 | 超深層沈殿槽 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30672688A Division JPH01304008A (ja) | 1988-12-03 | 1988-12-03 | 超深層沈澱槽 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61157310A JPS61157310A (ja) | 1986-07-17 |
| JPH0225648B2 true JPH0225648B2 (ja) | 1990-06-05 |
Family
ID=17571001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27654784A Granted JPS61157310A (ja) | 1984-12-28 | 1984-12-28 | 超深層沈殿槽 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61157310A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61216706A (ja) * | 1985-03-19 | 1986-09-26 | Takenaka Komuten Co Ltd | 超深層沈殿槽 |
| KR100938775B1 (ko) * | 2009-06-05 | 2010-01-27 | 한밭대학교 산학협력단 | 복수 개의 경사판침전지를 갖는 수처리장치 |
| JP6021540B2 (ja) * | 2012-09-12 | 2016-11-09 | 三菱日立パワーシステムズ株式会社 | 捕集装置及びこれを備えるガスタービンプラント |
-
1984
- 1984-12-28 JP JP27654784A patent/JPS61157310A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61157310A (ja) | 1986-07-17 |
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