JPH02257126A - 撮像装置 - Google Patents
撮像装置Info
- Publication number
- JPH02257126A JPH02257126A JP1076563A JP7656389A JPH02257126A JP H02257126 A JPH02257126 A JP H02257126A JP 1076563 A JP1076563 A JP 1076563A JP 7656389 A JP7656389 A JP 7656389A JP H02257126 A JPH02257126 A JP H02257126A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- aperture
- circuit
- response speed
- signal
- gain
- Prior art date
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- Exposure Control For Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、撮像装置、特にビデオカメラ等のオートアイ
リス(自動絞り)システムに関するものである。
リス(自動絞り)システムに関するものである。
従来のこの種のビデオカメラのオートアイスリシステム
においては、被写体の明るさに応じて絞り(アイリス絞
り)が開放から小絞りに変化、あるいは逆に小絞りから
解放に変化する場合の双方に対して、回路構成的には、
同一ゲインが得られるように設計されていた。
においては、被写体の明るさに応じて絞り(アイリス絞
り)が開放から小絞りに変化、あるいは逆に小絞りから
解放に変化する場合の双方に対して、回路構成的には、
同一ゲインが得られるように設計されていた。
しかしながら、このような従来方法にあフては、例えば
被写体が暗い時から強力な光に変化した時、すなわち、
オートアイリスシステムにおいて、絞り2が開放から小
絞り状態に変化したときの見掛は上のオートアイリスの
ループケインは、逆に被写体が強力な光から暗い時に変
化した時、すなわち、オートアイリスシステムにおいて
、絞り2が小絞りから開放状態に変化したときの見掛け
上のオートアイリスのループゲインよりも、高いため、
前者の絞り2が開放から小絞りになる場合の動作応答速
度と後者の小絞りから開放になる場合の動作応答速度と
が異なっていた。
被写体が暗い時から強力な光に変化した時、すなわち、
オートアイリスシステムにおいて、絞り2が開放から小
絞り状態に変化したときの見掛は上のオートアイリスの
ループケインは、逆に被写体が強力な光から暗い時に変
化した時、すなわち、オートアイリスシステムにおいて
、絞り2が小絞りから開放状態に変化したときの見掛け
上のオートアイリスのループゲインよりも、高いため、
前者の絞り2が開放から小絞りになる場合の動作応答速
度と後者の小絞りから開放になる場合の動作応答速度と
が異なっていた。
このため、前者の、開放から小絞りになった場合に、ア
イリス動作のハンチングを押えるように回路のゲインを
決定すると、逆に、後者の小絞りから開放状態変化する
ときの応答速度が、極めて遅くなり、不自然なオートア
イリス動作となる可能性があるという問題点があった。
イリス動作のハンチングを押えるように回路のゲインを
決定すると、逆に、後者の小絞りから開放状態変化する
ときの応答速度が、極めて遅くなり、不自然なオートア
イリス動作となる可能性があるという問題点があった。
本発明は、上述従来例の問題点を解決するためになされ
たもので前記いずれの絞りの変化方向に対しても、最適
な応答速度のアイリス動作が得られるこの種のオートア
イリスシステムを実現することを目的としている。
たもので前記いずれの絞りの変化方向に対しても、最適
な応答速度のアイリス動作が得られるこの種のオートア
イリスシステムを実現することを目的としている。
このため、本発明による撮像装置のオートアイリスシス
テムにおいては、光学系のレンズの絞り部材が変位する
状態のいかんにかかわらず、各変位動作の応答速度を実
質的に適正化するための制御手段と、前記絞り部材の変
位駆動手段とを設けるよう構成することにより、前記目
的を達成しようとするものである。
テムにおいては、光学系のレンズの絞り部材が変位する
状態のいかんにかかわらず、各変位動作の応答速度を実
質的に適正化するための制御手段と、前記絞り部材の変
位駆動手段とを設けるよう構成することにより、前記目
的を達成しようとするものである。
以上のようなオートアイリスシステムの構成により、本
発明による撮像装置においては、被写体の各種の明るさ
の変化に対しても、絞り動作の実質的に最適な応答速度
が得られるようになる。
発明による撮像装置においては、被写体の各種の明るさ
の変化に対しても、絞り動作の実質的に最適な応答速度
が得られるようになる。
第1図に、本発明によるオートアイリス回路を有するビ
デオカメラの一実施例の構成ブロック図を示す。
デオカメラの一実施例の構成ブロック図を示す。
(構成/動作)
光学系レンズ1及び絞り2を介して被写体よりの光像が
撮像素子3上へ結像する。この結像状態に応じて、撮像
素子3よりサンプルホールド(S/H)回路4へ撮像信
号が供給され、ここでサンプルホールされた撮像信号と
なる。S/H回路4で出力された撮像信号は、信号処理
回路5へ供給され、輝度信号Y及び色信号Cが映像信号
として取出され、例えばNTSC信号伝送方式等のエン
コーダ回路6を経て、コンポジット映像信号等の形態で
カメラ部より出力される。
撮像素子3上へ結像する。この結像状態に応じて、撮像
素子3よりサンプルホールド(S/H)回路4へ撮像信
号が供給され、ここでサンプルホールされた撮像信号と
なる。S/H回路4で出力された撮像信号は、信号処理
回路5へ供給され、輝度信号Y及び色信号Cが映像信号
として取出され、例えばNTSC信号伝送方式等のエン
コーダ回路6を経て、コンポジット映像信号等の形態で
カメラ部より出力される。
方、上記378回路4で出力された撮像信号は、クラン
プ回路7でクランプされ、画面輝度状態に応じ、適正露
光を得るように絞り2を制御するための絞り制御信号と
して使用される。すなわち、上記クランプされた撮像信
号は、ゲート回路8で、画面の測光部分だけを抽出して
積分回路12に供給される。この積分回路12では、撮
像信号を直流信号に近い信号に積分して平滑化し、増幅
回路11を経て本発明による応答速度適正化制御手段と
しての非線形増幅回路10に供給され、ここで絞り2が
、開放から小絞りへ変化する場合においても、また、逆
に小絞りから開放へ変化する場合においても、適正な応
答速度になるように補正された信号を発生し、アイリス
駆動回路9を介して絞り機構2aを制御するようにした
ものである。
プ回路7でクランプされ、画面輝度状態に応じ、適正露
光を得るように絞り2を制御するための絞り制御信号と
して使用される。すなわち、上記クランプされた撮像信
号は、ゲート回路8で、画面の測光部分だけを抽出して
積分回路12に供給される。この積分回路12では、撮
像信号を直流信号に近い信号に積分して平滑化し、増幅
回路11を経て本発明による応答速度適正化制御手段と
しての非線形増幅回路10に供給され、ここで絞り2が
、開放から小絞りへ変化する場合においても、また、逆
に小絞りから開放へ変化する場合においても、適正な応
答速度になるように補正された信号を発生し、アイリス
駆動回路9を介して絞り機構2aを制御するようにした
ものである。
第2図に本発明の上記非線系増幅回路10の具体的な回
路例を示し、第3図に従来例のこの部分に相当する線形
増幅回路図を対比して示す。本発明により、ショットキ
ーまたはダイオードあるいはその他の半導体素子D1と
抵抗R2とを直列して、第3図における抵抗R1の両端
部間に並列接続して第2図に示す構成した時、積分回路
12からの人力積分信号(A点)がオペアンプOPの反
転端子(、B点)よりも電圧が下がると半導体素子D1
が導通となり、反転アンプOPのゲインが増幅される。
路例を示し、第3図に従来例のこの部分に相当する線形
増幅回路図を対比して示す。本発明により、ショットキ
ーまたはダイオードあるいはその他の半導体素子D1と
抵抗R2とを直列して、第3図における抵抗R1の両端
部間に並列接続して第2図に示す構成した時、積分回路
12からの人力積分信号(A点)がオペアンプOPの反
転端子(、B点)よりも電圧が下がると半導体素子D1
が導通となり、反転アンプOPのゲインが増幅される。
第4図にそれぞれ従来の反転アンプ及び本発明の非線形
の反転アンプ13のゲイン特性図(出力レベル/人力レ
ベル比)14及び13を示す。すなわち、アンプゲイン
を従来例第3図構成による線形特性14とせず、13で
示すような非線形の特性の増幅回路に構成することによ
り、第1図におけるアイリス駆動回路9を経て絞り2の
動作を実質的に適正な応答速度にすることが可能となる
。
の反転アンプ13のゲイン特性図(出力レベル/人力レ
ベル比)14及び13を示す。すなわち、アンプゲイン
を従来例第3図構成による線形特性14とせず、13で
示すような非線形の特性の増幅回路に構成することによ
り、第1図におけるアイリス駆動回路9を経て絞り2の
動作を実質的に適正な応答速度にすることが可能となる
。
(他の実施例)
次に、本発明の第2実施例の第1図相当図を第5図に示
し、前記第1実施例の第1図におけると同一 (相当)
構成要素は、同一符号て表わす。
し、前記第1実施例の第1図におけると同一 (相当)
構成要素は、同一符号て表わす。
本実施例では、応答速度の適正化制御手段として、第1
図に示した第1実施例の非線形増幅回路10に代えて、
絞り値(開度)検出手段(例えばホール素子15)を使
用して、マイクロコンピュータ19(以下、゛′マイコ
ン″と略称する)により所定の補正信号を出力するよう
にしたものである。
図に示した第1実施例の非線形増幅回路10に代えて、
絞り値(開度)検出手段(例えばホール素子15)を使
用して、マイクロコンピュータ19(以下、゛′マイコ
ン″と略称する)により所定の補正信号を出力するよう
にしたものである。
すなわち、第1実施例と同様に撮像素子3より出力され
た撮像信号は、積分回路12で平滑化され、増幅回路1
1を経て出力される。出力された信号はA/D回路21
で、アナログ値をディジタル値に変換し、マイコン19
に人力される。
た撮像信号は、積分回路12で平滑化され、増幅回路1
1を経て出力される。出力された信号はA/D回路21
で、アナログ値をディジタル値に変換し、マイコン19
に人力される。
一方、絞り2の開度状態をホール素子15により検出し
、増幅回路16を経てアナログ/ディジダル(A/D)
回路17に人力する。ここでアナログ値をディジタル値
に変換し、マイコン19に人力する。さらに、レファレ
ンス電圧V rafも、A/D回路20によりアナログ
値をディジタル値に変換し、マイコン19に入力し、所
定の補正を行う。
、増幅回路16を経てアナログ/ディジダル(A/D)
回路17に人力する。ここでアナログ値をディジタル値
に変換し、マイコン19に人力する。さらに、レファレ
ンス電圧V rafも、A/D回路20によりアナログ
値をディジタル値に変換し、マイコン19に入力し、所
定の補正を行う。
マイコン19の動作については、第6図のシーケンスフ
ローチャートに基づいて説明する。
ローチャートに基づいて説明する。
まず、ステップS1と82とでA/D回路21で出力さ
れた撮像信号のディジタル値Y及びA/D回路20で出
力されたリファレンス電圧V refのディジタル値R
efとを取込み、ステップS3で両ディジタル値YとR
efの差信号を求め、Yとする。同様にステップS4で
A/D回路17で出力されたホール素子電圧のディジタ
ル値Hを取込む。
れた撮像信号のディジタル値Y及びA/D回路20で出
力されたリファレンス電圧V refのディジタル値R
efとを取込み、ステップS3で両ディジタル値YとR
efの差信号を求め、Yとする。同様にステップS4で
A/D回路17で出力されたホール素子電圧のディジタ
ル値Hを取込む。
つぎに、ステップS5で、このディジタルはHと1回前
に取込んだHbeforeとを比較しHbefore<
Hの時は、ステップS6で後述するゲインテーブルB
を選択し、Hbafore≧Hの時は、ステップS7で
ケインテーブルAを選択する。これらのゲインテーブル
A及びBは第1表に示したもので、ホール素子の出力値
、すなわち、絞り値に応じた所定の補正値を予めメモリ
しておき、そのゲインテーブルの補正値を、前記した差
信号のYに乗算してステップS8においてドライブデー
タDrを出力する。この時、開放から小絞りの応答速度
及び、小絞りから開放までの応答速度が実質的に適正に
なるようにゲインテーブルAまたは第1表 第1表において、ゲインテーブルAは、小絞りから開放
に応答するときのゲインテーブルであり、ゲインテーブ
ルBは、逆に開放から小絞りに応答するときのゲインテ
ーブルである。小絞りによる動作ハンチングをなくし、
最適な応答速度をするために、ゲインテーブルBの小絞
り領域においては、ゲインテーブルAの小絞り領域より
も、ゲインを下げて補正するようにしである。
に取込んだHbeforeとを比較しHbefore<
Hの時は、ステップS6で後述するゲインテーブルB
を選択し、Hbafore≧Hの時は、ステップS7で
ケインテーブルAを選択する。これらのゲインテーブル
A及びBは第1表に示したもので、ホール素子の出力値
、すなわち、絞り値に応じた所定の補正値を予めメモリ
しておき、そのゲインテーブルの補正値を、前記した差
信号のYに乗算してステップS8においてドライブデー
タDrを出力する。この時、開放から小絞りの応答速度
及び、小絞りから開放までの応答速度が実質的に適正に
なるようにゲインテーブルAまたは第1表 第1表において、ゲインテーブルAは、小絞りから開放
に応答するときのゲインテーブルであり、ゲインテーブ
ルBは、逆に開放から小絞りに応答するときのゲインテ
ーブルである。小絞りによる動作ハンチングをなくし、
最適な応答速度をするために、ゲインテーブルBの小絞
り領域においては、ゲインテーブルAの小絞り領域より
も、ゲインを下げて補正するようにしである。
なお、第1表の本実施例においては、F値を8段階に分
けているが、任意の適当な段階に分けてゲインを決めて
補正することも可能である。
けているが、任意の適当な段階に分けてゲインを決めて
補正することも可能である。
次に上記により補正された出力信号Drは、ステップS
9において、第5図のD/A回路18でデジタル値から
アナログ値に変換され、アイリス駆動回路9で、絞り2
を適正な応答速度に駆動する。
9において、第5図のD/A回路18でデジタル値から
アナログ値に変換され、アイリス駆動回路9で、絞り2
を適正な応答速度に駆動する。
以上のように、最適の応答速度を補正することができる
ため、IGメータ等のばらつきに対しても十分吸収可能
である。
ため、IGメータ等のばらつきに対しても十分吸収可能
である。
(発明の効果)
以上、説明したように、本発明によれば、簡単な回路に
より、ビデオカメラ等の撮像装置のオートアイリスシス
テムにおける絞り動作の応答速度を適正化することが可
能となった。
より、ビデオカメラ等の撮像装置のオートアイリスシス
テムにおける絞り動作の応答速度を適正化することが可
能となった。
第1図は、本発明によるビデオカメラの実施例の構成ブ
ロック図、第2図は、第1図の非線形増幅回路の具体例
、第3図は、従来の線形増幅回路の一例、第4図は、第
3/4図回路の各ゲイン特性比較図、第5図は、他の実
施例の回路構成ブロック図、第6図は、第5図のマイク
ロコンピュータの動作シーケンスフローチャートである
。 1・・・・・・光学系レンズ 2・・・・・・絞り 2a・・・・・・絞り機構 3−−−−・・撮像素子 9−−−−−−アイリス駆動回路
ロック図、第2図は、第1図の非線形増幅回路の具体例
、第3図は、従来の線形増幅回路の一例、第4図は、第
3/4図回路の各ゲイン特性比較図、第5図は、他の実
施例の回路構成ブロック図、第6図は、第5図のマイク
ロコンピュータの動作シーケンスフローチャートである
。 1・・・・・・光学系レンズ 2・・・・・・絞り 2a・・・・・・絞り機構 3−−−−・・撮像素子 9−−−−−−アイリス駆動回路
Claims (3)
- (1)撮像装置のオートアイリスシステムにおいて、映
像信号を直流信号に変換するための平滑化手段と、光学
系レンズの絞り部材の各変位動作の応答速度を適正化す
るための制御手段と、前記絞り部材を変位させるための
駆動手段とを備えたことを特徴とする撮像装置。 - (2)前記、応答速度適正化のための制御手段は、半導
体素子を使用した非線形増幅手段より成ることを特徴と
する請求項1記載の撮像装置。 - (3)前記応答速度適正化のための制御手段は、前記絞
り部材の開度を検出するための検出手段と、該検出手段
の出力に応じて所定の補正を行うための補正手段とより
成ることを特徴とする請求項1記載の撮像装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1076563A JP2879569B2 (ja) | 1989-03-30 | 1989-03-30 | 撮像装置 |
| US08/287,463 US5428421A (en) | 1989-02-27 | 1994-08-08 | Exposure control device |
| US08/432,433 US5548371A (en) | 1989-02-27 | 1995-04-27 | Exposure control device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1076563A JP2879569B2 (ja) | 1989-03-30 | 1989-03-30 | 撮像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02257126A true JPH02257126A (ja) | 1990-10-17 |
| JP2879569B2 JP2879569B2 (ja) | 1999-04-05 |
Family
ID=13608712
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1076563A Expired - Lifetime JP2879569B2 (ja) | 1989-02-27 | 1989-03-30 | 撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2879569B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8032019B2 (en) | 2008-05-21 | 2011-10-04 | Panasonic Corporation | Camera body and imaging apparatus |
| US8253823B2 (en) | 2008-04-28 | 2012-08-28 | Panasonic Corporation | Camera body, interchangeable lens, and imaging apparatus |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5811370U (ja) * | 1981-07-14 | 1983-01-25 | マミヤ光機株式会社 | ビデオカメラの自動絞り装置 |
-
1989
- 1989-03-30 JP JP1076563A patent/JP2879569B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5811370U (ja) * | 1981-07-14 | 1983-01-25 | マミヤ光機株式会社 | ビデオカメラの自動絞り装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8253823B2 (en) | 2008-04-28 | 2012-08-28 | Panasonic Corporation | Camera body, interchangeable lens, and imaging apparatus |
| US8032019B2 (en) | 2008-05-21 | 2011-10-04 | Panasonic Corporation | Camera body and imaging apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2879569B2 (ja) | 1999-04-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
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|
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