JPH02257232A - 割り込み処理プログラム管理方法 - Google Patents
割り込み処理プログラム管理方法Info
- Publication number
- JPH02257232A JPH02257232A JP7976489A JP7976489A JPH02257232A JP H02257232 A JPH02257232 A JP H02257232A JP 7976489 A JP7976489 A JP 7976489A JP 7976489 A JP7976489 A JP 7976489A JP H02257232 A JPH02257232 A JP H02257232A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- processing program
- interrupt
- main memory
- interrupt processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title description 6
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 16
- 238000013507 mapping Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、割り込み処理プログラム管理方法に係わシ、
特に、拡張メモリを実装した処理装置の割り込み処理プ
ログラムの管理方法に関する。
特に、拡張メモリを実装した処理装置の割り込み処理プ
ログラムの管理方法に関する。
従来の技術
従来の割り込み処理プログラム管理方法の例を第3図を
用いて説明する。第3図において、メインプログラム実
行中に、キーボード、ディスク等のIloからCPUに
対して割り込み信号が入ったシ、ソフトウェアによって
割り込み命令が実行されたりするとCPUは、主記憶上
の割り込みベクタテーブルを参照して、割り込みタイプ
(割り込み番号)に対応する割り込み処理プログラムの
開始アドレスを得て、そのプログラムに制御を移す。割
り込み処理が終了すると、割り込みが入ったもとのメイ
ンプログラムに制御が戻シ、実行が再開される。
用いて説明する。第3図において、メインプログラム実
行中に、キーボード、ディスク等のIloからCPUに
対して割り込み信号が入ったシ、ソフトウェアによって
割り込み命令が実行されたりするとCPUは、主記憶上
の割り込みベクタテーブルを参照して、割り込みタイプ
(割り込み番号)に対応する割り込み処理プログラムの
開始アドレスを得て、そのプログラムに制御を移す。割
り込み処理が終了すると、割り込みが入ったもとのメイ
ンプログラムに制御が戻シ、実行が再開される。
割り込みベクタテーブルには、各割り込み処理の開始ア
ドレスが、予め登録されている。
ドレスが、予め登録されている。
ソフトウェアで割り込み命令を利用すると、割り込みタ
イプ(割り込み番号)を指定するだけで割り込み処理プ
ログラムをサブルーチンとして使用できる。
イプ(割り込み番号)を指定するだけで割り込み処理プ
ログラムをサブルーチンとして使用できる。
発明が解決しようとする課題
しかし、上述した従来の方法では、装置の機能が複雑に
なると割り込み処理プログラムの容量が増大し、十分な
メモリ空間をアプリケーション・プログラムに提供する
ことができないという問題点があった。
なると割り込み処理プログラムの容量が増大し、十分な
メモリ空間をアプリケーション・プログラムに提供する
ことができないという問題点があった。
上述の問題は以下の理由で生ずる。すなわち、実行され
るプログラムはCPU0主記憶内に存在しなければなら
ないので、割り込み処理プログラムは全てCPU0主記
憶内に常駐する必要がある。
るプログラムはCPU0主記憶内に存在しなければなら
ないので、割り込み処理プログラムは全てCPU0主記
憶内に常駐する必要がある。
従って、割り込み処理プログラムの容量が大きくなると
、主記憶内の空き領域が減少し、アプリケーション・プ
ログラムのためのメモリ空間が少なくなってしまう。
、主記憶内の空き領域が減少し、アプリケーション・プ
ログラムのためのメモリ空間が少なくなってしまう。
アプリケーション・プログラムのために拡張メモリ (
主記憶外のメモリ)を使用できるようにした拡張メモリ
仕様が、現在、標準化されている。
主記憶外のメモリ)を使用できるようにした拡張メモリ
仕様が、現在、標準化されている。
第4図に拡張メモリの一例を示す。アプリケーション・
プログラムが拡張メモリ仕様で用意されたファンクシ薔
/を使用し、主記憶内のページフレームに拡張メモリを
割りつけることによって、拡張メモリへのアクセスを可
能にしている。
プログラムが拡張メモリ仕様で用意されたファンクシ薔
/を使用し、主記憶内のページフレームに拡張メモリを
割りつけることによって、拡張メモリへのアクセスを可
能にしている。
しかし、この拡張メモリ仕様では常に利用者(アプリケ
ーション・プログラム、或いはオペレーティングシステ
ム)側で拡張メモリを意識し、利用者側でページフレー
ムの割りっけを行ったシするため、プログラムが複雑に
なり、またプログラミングに際し、高度なテクニックが
要求される。
ーション・プログラム、或いはオペレーティングシステ
ム)側で拡張メモリを意識し、利用者側でページフレー
ムの割りっけを行ったシするため、プログラムが複雑に
なり、またプログラミングに際し、高度なテクニックが
要求される。
本発明は、上述の問題点に鑑みて為されたもので、アプ
リケーション・プログラム側に意識させることなく、主
記憶内のメモリ空間を提供することができる割り込み処
理プログラム管理方法を提供することを目的とする。
リケーション・プログラム側に意識させることなく、主
記憶内のメモリ空間を提供することができる割り込み処
理プログラム管理方法を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は、上述の目的を達成するため、主記憶内で大き
な割合を占める割り込み処理プログラムを拡張メモリ上
に置き、割り込みが発生したときのみ、割り込み処理プ
ログラムの存在する拡張メモリを主記憶上に割りつける
ようにしたものであシ、主記憶に対する拡張メモリを設
け、該拡張メモリに割り込み処理プログラムを記憶し、
プログラム実行中に割り込みが発生した際に前記割り込
み処理プログラムを前記主記憶上のページフレームに割
りつけ、該割り込み処理プログラム実行後前記ページフ
レームを該割り込み処理プログラムを割りつけ前の状態
に復帰することを特徴とするものである。
な割合を占める割り込み処理プログラムを拡張メモリ上
に置き、割り込みが発生したときのみ、割り込み処理プ
ログラムの存在する拡張メモリを主記憶上に割りつける
ようにしたものであシ、主記憶に対する拡張メモリを設
け、該拡張メモリに割り込み処理プログラムを記憶し、
プログラム実行中に割り込みが発生した際に前記割り込
み処理プログラムを前記主記憶上のページフレームに割
りつけ、該割り込み処理プログラム実行後前記ページフ
レームを該割り込み処理プログラムを割りつけ前の状態
に復帰することを特徴とするものである。
作用
上記構成によって、割り込み要求が発生したときのみ、
主記憶上のページフレームが割りつケラれているメモリ
領域を該°当する割り込み処理プログラムの存在する拡
張メモリに割りつけし直し、割り込み処理実行後、前記
ページフレームを割り込み処理プログラムを割りつける
前の状態にもどすという処理が行われるので、従来、割
り込み処理プログラムが常駐していた主記憶上のメモリ
空間をアプリケーション・プログラム側で特に意識する
ことなく使用できるため、主記憶の有効利用が容易に可
能になる。
主記憶上のページフレームが割りつケラれているメモリ
領域を該°当する割り込み処理プログラムの存在する拡
張メモリに割りつけし直し、割り込み処理実行後、前記
ページフレームを割り込み処理プログラムを割りつける
前の状態にもどすという処理が行われるので、従来、割
り込み処理プログラムが常駐していた主記憶上のメモリ
空間をアプリケーション・プログラム側で特に意識する
ことなく使用できるため、主記憶の有効利用が容易に可
能になる。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1図、第2図を用いて説明
する。
する。
第1図は、本実施例の概略構成を示すブロック図である
。本装置は大きく分けて、本体°装置1と、補助記憶装
置としてのディスクユニット2.入力装置としてのキー
ボード39表示装置としてのデイスプレィ4よシ構成さ
れる。本体装置1は、中央処理装置(以下CPUと表す
)11と、ディスクユニット2を制御するディスクコン
トローラ12゜主記憶13.キーボード3を制御する入
力制御部14゜主記憶13の容量を拡張するために設け
られた拡張メモリ151画像情報を記憶するフレームメ
モリ16゜フレームメモリ16の情報をデイスプレィ4
に表示するための制御を行う画像表示制御部17.およ
び11〜17間を結ぶバス18より構成される。第2図
は本発明の動作概念を示すため主記憶13と拡張メモリ
15の関係を表すもので、主記憶上には、割り込み処理
プログラムのアドレスを記述したベクタテーブル131
.オペレーティングシステム(O8)132、マツピン
グ操作部133.アプリケーション領域134.ページ
フレームマツプ領域135.l10136、ROM13
7.が割りつけられ、拡張メモリ上には、各割り込み処
理プログラム151〜154のための領域が確保されて
いる。
。本装置は大きく分けて、本体°装置1と、補助記憶装
置としてのディスクユニット2.入力装置としてのキー
ボード39表示装置としてのデイスプレィ4よシ構成さ
れる。本体装置1は、中央処理装置(以下CPUと表す
)11と、ディスクユニット2を制御するディスクコン
トローラ12゜主記憶13.キーボード3を制御する入
力制御部14゜主記憶13の容量を拡張するために設け
られた拡張メモリ151画像情報を記憶するフレームメ
モリ16゜フレームメモリ16の情報をデイスプレィ4
に表示するための制御を行う画像表示制御部17.およ
び11〜17間を結ぶバス18より構成される。第2図
は本発明の動作概念を示すため主記憶13と拡張メモリ
15の関係を表すもので、主記憶上には、割り込み処理
プログラムのアドレスを記述したベクタテーブル131
.オペレーティングシステム(O8)132、マツピン
グ操作部133.アプリケーション領域134.ページ
フレームマツプ領域135.l10136、ROM13
7.が割りつけられ、拡張メモリ上には、各割り込み処
理プログラム151〜154のための領域が確保されて
いる。
以上のように構成された割り込み処理プログラム管理方
法について、以下その動作を説明する。
法について、以下その動作を説明する。
先ず、割り込み処理プログラム151〜154をディス
クユニット2から、拡張メモリI5上にロードする。こ
のときロードアドレスを共通ワークエリアにセーブして
おく。次に割り込み番号(割り込みタイプ)に対応した
ベクタテーブル131上のアドレスにマツピング操作部
133のアドレスを設定する。そして、割り込み処理プ
ログラム151〜154のいずれかに対応する割り込み
が発生すると、CPUIIはベクタテーブル131を参
照してマツピング操作部133に制御を移す。マツピン
グ操作部133では、共通ワークエリアに登録された該
当する割り込み処理プログラム151〜154の拡張メ
モリ15上のロードアドレスを得て、主記憶13上のペ
ージフレームマツプ領域135にマツピングする。ここ
で、ページフレームマツプ領域135上の割り込み処理
を実行し、処理が終了したら、ページフレームマツプ領
域135を割り込み発生以前に割9つけられていたメモ
リ領域に再割りっけを行い、もとの状態にもどす。
クユニット2から、拡張メモリI5上にロードする。こ
のときロードアドレスを共通ワークエリアにセーブして
おく。次に割り込み番号(割り込みタイプ)に対応した
ベクタテーブル131上のアドレスにマツピング操作部
133のアドレスを設定する。そして、割り込み処理プ
ログラム151〜154のいずれかに対応する割り込み
が発生すると、CPUIIはベクタテーブル131を参
照してマツピング操作部133に制御を移す。マツピン
グ操作部133では、共通ワークエリアに登録された該
当する割り込み処理プログラム151〜154の拡張メ
モリ15上のロードアドレスを得て、主記憶13上のペ
ージフレームマツプ領域135にマツピングする。ここ
で、ページフレームマツプ領域135上の割り込み処理
を実行し、処理が終了したら、ページフレームマツプ領
域135を割り込み発生以前に割9つけられていたメモ
リ領域に再割りっけを行い、もとの状態にもどす。
以上の動作により、見かけ上、割り込み処理プログラム
151〜154があたかも常駐プログラムであるかのよ
うに実行される。
151〜154があたかも常駐プログラムであるかのよ
うに実行される。
なお、拡張メモ1J15上に置かれた複数または同一の
割り込み処理プログラム151〜154の呼び出しが重
なっても動作を保障するため、マツピング操作部133
はリエントラント構造になっていなければならない。
割り込み処理プログラム151〜154の呼び出しが重
なっても動作を保障するため、マツピング操作部133
はリエントラント構造になっていなければならない。
発明の効果
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、従来
主記憶上で大きな割合を占めていた割り込み処理プログ
ラムを拡張メモリ上に置き、割り込みが発生したときの
み、主記憶上のページフレームが割りつけられているメ
モリ領域を該当する割り込み処理プログラムの存在する
拡張メモリに割りつけし直し、割り込み処理実行後、ペ
ージフレームを割り込み処理プログラムを割りつける前
の状態にもどすという処理を行うことによって、従来、
割り込み処理プログラムが常駐していた主記憶上のメモ
リ空間をアプリケーション・プログラム側で、特に意識
することなく使用できるため、主記憶の有効利用を容易
に行うことができるという効果を有する。
主記憶上で大きな割合を占めていた割り込み処理プログ
ラムを拡張メモリ上に置き、割り込みが発生したときの
み、主記憶上のページフレームが割りつけられているメ
モリ領域を該当する割り込み処理プログラムの存在する
拡張メモリに割りつけし直し、割り込み処理実行後、ペ
ージフレームを割り込み処理プログラムを割りつける前
の状態にもどすという処理を行うことによって、従来、
割り込み処理プログラムが常駐していた主記憶上のメモ
リ空間をアプリケーション・プログラム側で、特に意識
することなく使用できるため、主記憶の有効利用を容易
に行うことができるという効果を有する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は本実施例の主記憶と拡張メモリの関係を示す図、
第3図は従来の割り込み処理プログラム管理方法を示す
図、第4図は拡張メモリの一例を示す図である。 l・・・本体装置、2・・・ディスクユニット、3・・
・キーボード、4・・・デイスプレィ、11・・・CP
U、12・・・ディスクコントローラ、13・・・主記
憶、14・・・入力制御部、】5・・・拡張メモ1ハ1
6・・・フレームメモリ、17・・・画像表示制御部、
18・・・バス、131・・・ベクタテーブル、132
・・・O8,133・・・マツピング操作部、137K
・・・アプリケーション領域、135・・・ページフレ
ームマツプ領域、136・・・Ilo、137・・・R
OM、 151〜154・・・割り込み処理プログラ
ム。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名第1図 第 目 111訳ヴし 15Tf−151ヒメtフ 第 図
2図は本実施例の主記憶と拡張メモリの関係を示す図、
第3図は従来の割り込み処理プログラム管理方法を示す
図、第4図は拡張メモリの一例を示す図である。 l・・・本体装置、2・・・ディスクユニット、3・・
・キーボード、4・・・デイスプレィ、11・・・CP
U、12・・・ディスクコントローラ、13・・・主記
憶、14・・・入力制御部、】5・・・拡張メモ1ハ1
6・・・フレームメモリ、17・・・画像表示制御部、
18・・・バス、131・・・ベクタテーブル、132
・・・O8,133・・・マツピング操作部、137K
・・・アプリケーション領域、135・・・ページフレ
ームマツプ領域、136・・・Ilo、137・・・R
OM、 151〜154・・・割り込み処理プログラ
ム。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名第1図 第 目 111訳ヴし 15Tf−151ヒメtフ 第 図
Claims (1)
- 主記憶に対する拡張メモリを設け、該拡張メモリに割り
込み処理プログラムを記憶し、プログラム実行中に割り
込みが発生した際に前記割り込み処理プログラムを前記
主記憶上のページフレームに割りつけ、該割り込み処理
プログラム実行後前記ページフレームを該割り込み処理
プログラムを割りつけ前の状態に復帰することを特徴と
する割り込み処理プログラム管理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7976489A JPH02257232A (ja) | 1989-03-29 | 1989-03-29 | 割り込み処理プログラム管理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7976489A JPH02257232A (ja) | 1989-03-29 | 1989-03-29 | 割り込み処理プログラム管理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02257232A true JPH02257232A (ja) | 1990-10-18 |
Family
ID=13699287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7976489A Pending JPH02257232A (ja) | 1989-03-29 | 1989-03-29 | 割り込み処理プログラム管理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02257232A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05257712A (ja) * | 1991-08-30 | 1993-10-08 | Intel Corp | マイクロプロセッサ装置及び自動化停止状態再始動を実行させる方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6022250A (ja) * | 1983-07-18 | 1985-02-04 | Hitachi Ltd | コンピユ−タ装置 |
-
1989
- 1989-03-29 JP JP7976489A patent/JPH02257232A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6022250A (ja) * | 1983-07-18 | 1985-02-04 | Hitachi Ltd | コンピユ−タ装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05257712A (ja) * | 1991-08-30 | 1993-10-08 | Intel Corp | マイクロプロセッサ装置及び自動化停止状態再始動を実行させる方法 |
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