JPH02257236A - 故障診断方式 - Google Patents
故障診断方式Info
- Publication number
- JPH02257236A JPH02257236A JP1076579A JP7657989A JPH02257236A JP H02257236 A JPH02257236 A JP H02257236A JP 1076579 A JP1076579 A JP 1076579A JP 7657989 A JP7657989 A JP 7657989A JP H02257236 A JPH02257236 A JP H02257236A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting position
- fault
- information
- log
- suspected
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔、産業上の利用分野〕
本発明は、故障診断方式に関し、特に情報処理システム
を構成する主記憶装置の故障診断をサービスプロセッサ
により行う故障診断方式に関する。
を構成する主記憶装置の故障診断をサービスプロセッサ
により行う故障診断方式に関する。
従来、この種の故障診断方式では、°情報処理システム
を構成する主記憶装置に書込み/読出しをする際に符号
化情報にチエツクピットを付したデータの書込み/読出
しを行い、読出し几データに対しシンドロームを生成し
、該シンドロームから誤り検出回路が誤シを検出したと
きに、前記データ音アクセスした主記憶装置のアドレス
上位バイト並びに前記シンドロームをエラーログとして
診断ユニットを経由して情報処理システム中のサービス
プロセ、すにより収集し磁気ディスク装置に書込むよう
にしていた。収集されたエラーログは必要に応じて磁気
ディスク装置から呼び出され。
を構成する主記憶装置に書込み/読出しをする際に符号
化情報にチエツクピットを付したデータの書込み/読出
しを行い、読出し几データに対しシンドロームを生成し
、該シンドロームから誤り検出回路が誤シを検出したと
きに、前記データ音アクセスした主記憶装置のアドレス
上位バイト並びに前記シンドロームをエラーログとして
診断ユニットを経由して情報処理システム中のサービス
プロセ、すにより収集し磁気ディスク装置に書込むよう
にしていた。収集されたエラーログは必要に応じて磁気
ディスク装置から呼び出され。
サービスプロセッサによって故障診断が行われる。
この故障診断は、収集し几エラーログを故障情報として
別途用意された故障診断辞書の内容に基づいて行なわれ
る。第7図はこの故障診断辞書の内容を示す図であって
、故障診断辞書500は、エラーログと被疑故障部品情
報との対応テーブルとなっている。故障診断解析によっ
て得られた被疑故障部品情報が磁気ディスク装置等の被
疑故障部品情報ファイル内に格納され、必要に応じてエ
ラーログ毎に編集出力されるようになってい念。
別途用意された故障診断辞書の内容に基づいて行なわれ
る。第7図はこの故障診断辞書の内容を示す図であって
、故障診断辞書500は、エラーログと被疑故障部品情
報との対応テーブルとなっている。故障診断解析によっ
て得られた被疑故障部品情報が磁気ディスク装置等の被
疑故障部品情報ファイル内に格納され、必要に応じてエ
ラーログ毎に編集出力されるようになってい念。
しかしながら、上述した従来の故障診断方式では、1つ
の故障情報に対する被疑故障部品情報は故障辞書内に一
意的に記述しておかなければならない。すなわち、同一
手順で指摘できるような。
の故障情報に対する被疑故障部品情報は故障辞書内に一
意的に記述しておかなければならない。すなわち、同一
手順で指摘できるような。
部品の構成が同一な部品群を複数含む装置においても1
部品群数分だけ殊んど同じ手順全記述しておく必要かめ
る。そのため、故障辞書のステップ数及び辞書サイズが
部品の構成が全て異なる部品群から成る装置と同程度と
なり、ステップ数および辞書サイズを大幅に減らすこと
ができないという欠点があった。
部品群数分だけ殊んど同じ手順全記述しておく必要かめ
る。そのため、故障辞書のステップ数及び辞書サイズが
部品の構成が全て異なる部品群から成る装置と同程度と
なり、ステップ数および辞書サイズを大幅に減らすこと
ができないという欠点があった。
本発明はこのような従来の欠点を改善したもので、その
目的は、複数の同一部品の組合せで構成されている装置
を故障診断する場合に、故障辞書のチエツク手段数およ
び辞書サイズを大幅に減らすことができて診断実行時間
を短縮させることの可能な故障診断方式を提供すること
にある。
目的は、複数の同一部品の組合せで構成されている装置
を故障診断する場合に、故障辞書のチエツク手段数およ
び辞書サイズを大幅に減らすことができて診断実行時間
を短縮させることの可能な故障診断方式を提供すること
にある。
本発明の故障診断方式は1部品の構成が同一なメモリ群
を複数含む主記憶装置に故障が発生し次ときに、エラー
ログとして故障情報を収集するログ収集手段と、故障情
報に対応する被疑故障部品の実装位置部分情報が格納さ
れている故障診断辞書と、前記ログ収集手段により収集
された前記エラーログを故障情報として前記故障診断辞
書を用いて同一被疑部品の複数の実装位置情報を求める
ログ分析手段と、前記ログ分析手段によって得られた被
疑故障部品の複数の実装位置部分情報をマージして被疑
故障部品の実装位置を求める被疑故障部品実装位置マー
ジ手段と、ログ分析手段及び被疑故障部品実装位置情報
マージ手段によって得られ九被疑故障部品の実装位置を
出力する出力手段とを有している。
を複数含む主記憶装置に故障が発生し次ときに、エラー
ログとして故障情報を収集するログ収集手段と、故障情
報に対応する被疑故障部品の実装位置部分情報が格納さ
れている故障診断辞書と、前記ログ収集手段により収集
された前記エラーログを故障情報として前記故障診断辞
書を用いて同一被疑部品の複数の実装位置情報を求める
ログ分析手段と、前記ログ分析手段によって得られた被
疑故障部品の複数の実装位置部分情報をマージして被疑
故障部品の実装位置を求める被疑故障部品実装位置マー
ジ手段と、ログ分析手段及び被疑故障部品実装位置情報
マージ手段によって得られ九被疑故障部品の実装位置を
出力する出力手段とを有している。
部品構成が同一なメモリ群を複数含む主記憶装置に故障
が発生し念ときにログ収集手段では故障情報をエラーロ
グとして収集する。ログ分析手段では、故障情報に対応
する被疑故障部品の実装位置部分情報が格納されている
故障診断辞書を用いて収集したエラーログに対応する同
一被疑部品の複数の実装位置情報を求める。被疑故障部
品実装位置マージ手段は、ログ分析手段によって得られ
た被疑故障部品の複数の実装位置部分情報をマージして
被疑故障部品の実装位置を求め、出力手段によってとれ
を出力する。
が発生し念ときにログ収集手段では故障情報をエラーロ
グとして収集する。ログ分析手段では、故障情報に対応
する被疑故障部品の実装位置部分情報が格納されている
故障診断辞書を用いて収集したエラーログに対応する同
一被疑部品の複数の実装位置情報を求める。被疑故障部
品実装位置マージ手段は、ログ分析手段によって得られ
た被疑故障部品の複数の実装位置部分情報をマージして
被疑故障部品の実装位置を求め、出力手段によってとれ
を出力する。
次に1本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の故障診断方式の一実施例の全体構成を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
本実施例では1例えばCPUから送られてきた被符号化
情報10がチエ、クビ、ト生成回路20に入力すること
によってチエ、クビ、ト3oが生成され、被符号化情報
10にチエツク手段数)30を付加したデータ40が主
記憶装置5oに書込みデータとして入力し、アドレスレ
ジスタ300で示される該主記憶装置50内のエリアに
書込みデータ40が書込まれるようになっている。″1
友アドレスレジスタ300で示される主記憶装置50内
のエリアからは読出しデータ60が読出され、シンドロ
ーム生成回路70に加えられてシンドローム80として
出力されるようになりている。
情報10がチエ、クビ、ト生成回路20に入力すること
によってチエ、クビ、ト3oが生成され、被符号化情報
10にチエツク手段数)30を付加したデータ40が主
記憶装置5oに書込みデータとして入力し、アドレスレ
ジスタ300で示される該主記憶装置50内のエリアに
書込みデータ40が書込まれるようになっている。″1
友アドレスレジスタ300で示される主記憶装置50内
のエリアからは読出しデータ60が読出され、シンドロ
ーム生成回路70に加えられてシンドローム80として
出力されるようになりている。
シンドローム生成回路70から出力され几シンドローム
5OFi、誤り検出回路9に入力し、誤り検出回路9で
はシンドローム804C3aリビ、トカ含まれているか
否かを判定し、誤りが発生していた場合に診断ノ9ス1
00を介してサービスグロセッサ100に報告するよう
になりている。
5OFi、誤り検出回路9に入力し、誤り検出回路9で
はシンドローム804C3aリビ、トカ含まれているか
否かを判定し、誤りが発生していた場合に診断ノ9ス1
00を介してサービスグロセッサ100に報告するよう
になりている。
サービスグロセ、す110け、ログ収集手段111と、
ログ分析手段112と、実装位置情報マージ手段113
と、出力手段114とを有しており、ディスク120.
プリンタ130.操作卓140と接続されている。ディ
スク120中には。
ログ分析手段112と、実装位置情報マージ手段113
と、出力手段114とを有しており、ディスク120.
プリンタ130.操作卓140と接続されている。ディ
スク120中には。
故障診断辞書122が格納されており、またサービスプ
ロセッサ110によりエラーログ121及び診断結果1
23が格納される。
ロセッサ110によりエラーログ121及び診断結果1
23が格納される。
第2図は第1図の主記憶装置50内のツ階層図であり、
主記憶装置50内の霜の一部200とアドレスレジスタ
300.データ40との関係が示されている。第2図に
おいて、主記憶装置50内の謂の一部200には、部品
の構成が同じである部品群210.220.・・・、2
nOが実装されており1部品群210には、メモリチッ
プ211〜21rflが1部品群2210にはメモリチ
y f 2nl 〜2nmが実装されている。この主記
憶装置50内の暦の一部200へのデータ40の書込み
は例えばアドレスレジスタ300中の上位部分310に
よシ部品群2110 ’に、下位部分320により部品
群ZnO内のメモリチップのアドレスXを与え、各部品
2nl〜2nmにそれぞれ対応するピットを与えるとい
う形で行われる。
主記憶装置50内の霜の一部200とアドレスレジスタ
300.データ40との関係が示されている。第2図に
おいて、主記憶装置50内の謂の一部200には、部品
の構成が同じである部品群210.220.・・・、2
nOが実装されており1部品群210には、メモリチッ
プ211〜21rflが1部品群2210にはメモリチ
y f 2nl 〜2nmが実装されている。この主記
憶装置50内の暦の一部200へのデータ40の書込み
は例えばアドレスレジスタ300中の上位部分310に
よシ部品群2110 ’に、下位部分320により部品
群ZnO内のメモリチップのアドレスXを与え、各部品
2nl〜2nmにそれぞれ対応するピットを与えるとい
う形で行われる。
第3図は、第2図で示した主記憶装置50内の脂の一部
200内の各部品の実装位置を表している。各部品の実
装位置は、A、B、・・・、Xで示される縦方向ロケー
ションと、001〜xxxで示される横方向ロケーショ
ンの組合せ九よシ表される。
200内の各部品の実装位置を表している。各部品の実
装位置は、A、B、・・・、Xで示される縦方向ロケー
ションと、001〜xxxで示される横方向ロケーショ
ンの組合せ九よシ表される。
第4図は、第2図及び第3図に対応した故障診断辞書を
示す、故障診断辞書400は、エラー四グに対応した実
装位置部分情報を示している。
示す、故障診断辞書400は、エラー四グに対応した実
装位置部分情報を示している。
次にこのようにして構成され九本実施例の故障診断方式
の動作について説明する。
の動作について説明する。
情報処理システムの運用中に、サービスプロセッサ11
0が誤り検出回路90よシ誤り発生の報告をうけた際に
は、ログ収集手段111が起動され、アドレスレジスタ
300及びシンドローム生成回路70よシェラ−ログと
して、アドレス上位部分ROI及びシンドローム部分R
O2が収集され。
0が誤り検出回路90よシ誤り発生の報告をうけた際に
は、ログ収集手段111が起動され、アドレスレジスタ
300及びシンドローム生成回路70よシェラ−ログと
して、アドレス上位部分ROI及びシンドローム部分R
O2が収集され。
ディスク120中に例えば第5図に示すようにエラーロ
グ121として格納される0次にログ分析手段112が
ディスク120よりエラーログ121と故障診断辞書1
22t−読み出し、アドレス上位部分ROI及びシンド
ローム部分ROZより1例えば第6図(a) 、 (b
)に示すように実装位置部分情報LOI及びLO2g診
断結果として求めディスク120に書込む1次に実装位
置情報マージ手段113が起動され、ログ分析手段11
2によって得られ、ディスク120に書込まれ友実装位
置部分情報L01゜LOZをマージして第6図(e)に
示すような実装位置情報L03 t−求め、これをディ
スク120に診断結果として書込む。次に出力手段11
4が起動され。
グ121として格納される0次にログ分析手段112が
ディスク120よりエラーログ121と故障診断辞書1
22t−読み出し、アドレス上位部分ROI及びシンド
ローム部分ROZより1例えば第6図(a) 、 (b
)に示すように実装位置部分情報LOI及びLO2g診
断結果として求めディスク120に書込む1次に実装位
置情報マージ手段113が起動され、ログ分析手段11
2によって得られ、ディスク120に書込まれ友実装位
置部分情報L01゜LOZをマージして第6図(e)に
示すような実装位置情報L03 t−求め、これをディ
スク120に診断結果として書込む。次に出力手段11
4が起動され。
実装位置情報マージ手段113により求められディスク
120に書込まれた実装位置情報LOaをプリンタ13
0′!たけ操作卓140に出力する。
120に書込まれた実装位置情報LOaをプリンタ13
0′!たけ操作卓140に出力する。
以上説明したように本発明の故障診断方式では。
複数の同一部品の組合せで構成されている装置の場合に
実装位置情報を部分的に求めて後からマージするように
しているので、故障辞書のチエツク手段数を大幅に減ら
すことができて1診断実行時間を短縮することができる
という効果がある。
実装位置情報を部分的に求めて後からマージするように
しているので、故障辞書のチエツク手段数を大幅に減ら
すことができて1診断実行時間を短縮することができる
という効果がある。
第1図は本発明の故障診断方式の一実施例の全体構成を
示すブロック図、第2図は主記憶装置内の廣階層を示す
図、第3図は第2図に対応した部品の実装位置の一例を
示す図、第4図は第2図。 第3図に対応する故障診断辞書例を示す図、第5図は第
2図に対応するエラーログの一例を示i図、第6図(&
) −(b) 、 (erFiログ分析後の診断結果の
一例を示す図、第7図は従来の故障診断辞書の一例を示
す図である。 図において。 io・・・被符号化情報、20・・・チエ、クビ、ト生
成回路、30・・・チエツクピット、40・・・書込み
データ、50・・・主記憶装置、60・・・読出しデー
タ、70・・・シンドローム化JflllK、 80・
・・シンドローム、90・・・誤り検出回路、100・
・・診断パス、110・・・サービスプロセッサ、12
0・・・ディスク。 130・・・プリンタ、140・・・操作卓、200・
・・謂の一部200内ビ 故障診断辞書、ROI 、 RO2・・・エラーログ、
LOI。 1.02 、 LO3・・・診断結果。 第 図 第 図
示すブロック図、第2図は主記憶装置内の廣階層を示す
図、第3図は第2図に対応した部品の実装位置の一例を
示す図、第4図は第2図。 第3図に対応する故障診断辞書例を示す図、第5図は第
2図に対応するエラーログの一例を示i図、第6図(&
) −(b) 、 (erFiログ分析後の診断結果の
一例を示す図、第7図は従来の故障診断辞書の一例を示
す図である。 図において。 io・・・被符号化情報、20・・・チエ、クビ、ト生
成回路、30・・・チエツクピット、40・・・書込み
データ、50・・・主記憶装置、60・・・読出しデー
タ、70・・・シンドローム化JflllK、 80・
・・シンドローム、90・・・誤り検出回路、100・
・・診断パス、110・・・サービスプロセッサ、12
0・・・ディスク。 130・・・プリンタ、140・・・操作卓、200・
・・謂の一部200内ビ 故障診断辞書、ROI 、 RO2・・・エラーログ、
LOI。 1.02 、 LO3・・・診断結果。 第 図 第 図
Claims (1)
- 部品の構成が同一なメモリ群を複数含む主記憶装置に故
障が発生したときに、エラーログとして故障情報を収集
するログ収集手段と、故障情報に対応する被疑故障部品
の実装位置部分情報が格納されている故障診断辞書と、
前記ログ収集手段により収集された前記エラーログに基
づき前記故障診断辞書を用いて同一被疑部品の複数の実
装位置情報を求めるログ分析手段と、前記ログ分析手段
によって得られた被疑故障部品の複数の実装位置部分情
報をマージして被疑故障部品の実装位置を求める被疑故
障部品実装位置マージ手段と、ログ分析手段及び被疑故
障部品実装位置情報マージ手段によって得られた被疑故
障部品の特定された実装位置を出力する出力手段とを有
することを特徴とする故障診断方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1076579A JPH02257236A (ja) | 1989-03-30 | 1989-03-30 | 故障診断方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1076579A JPH02257236A (ja) | 1989-03-30 | 1989-03-30 | 故障診断方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02257236A true JPH02257236A (ja) | 1990-10-18 |
Family
ID=13609181
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1076579A Pending JPH02257236A (ja) | 1989-03-30 | 1989-03-30 | 故障診断方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02257236A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0520116A (ja) * | 1991-07-15 | 1993-01-29 | Fujitsu Ltd | 情報処理装置 |
-
1989
- 1989-03-30 JP JP1076579A patent/JPH02257236A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0520116A (ja) * | 1991-07-15 | 1993-01-29 | Fujitsu Ltd | 情報処理装置 |
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