JPH02257247A - マルチプロセツサシステム - Google Patents

マルチプロセツサシステム

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Publication number
JPH02257247A
JPH02257247A JP3228889A JP3228889A JPH02257247A JP H02257247 A JPH02257247 A JP H02257247A JP 3228889 A JP3228889 A JP 3228889A JP 3228889 A JP3228889 A JP 3228889A JP H02257247 A JPH02257247 A JP H02257247A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
shared memory
processor
memory access
host processor
shared
Prior art date
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Pending
Application number
JP3228889A
Other languages
English (en)
Inventor
Emiko Tanaka
恵美子 田中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP3228889A priority Critical patent/JPH02257247A/ja
Publication of JPH02257247A publication Critical patent/JPH02257247A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
この発明は、単一の記憶装置を複数のプロセッサで共有
するマルチプロセッサシステムに関するものである。
【従来の技術】
第8図は例えば特開昭56−143063号公報に示さ
れた従来のマルチプロセッサシステムを示すブロック接
続図であり、図において、lは共有メモリとしての記憶
装置、2a、2b、2cはインターフェース装置で、こ
の記憶装置1に接続される。3a、3b、3cはプロセ
ッサ、4はバス制御装置、5はバスであり、このバス5
は上記各装置を接続している。また、上記記憶装置lは
アドレスレジスタ11.データレジスタ12およびメモ
リ15から構成される。インターフェース装置2a、2
b、2cは保護ロックメモリ26゜アドレスレジスタ2
1.データレジスタ22.保護キーレジスタ23.記憶
保護検知回路24および保護キーレジスタ23の出力と
保護ロックメモリ26の出力とを比較する比較回路25
から構成されている。 次に動作について説明する。まず、各プロセッサ3a〜
3cはそれぞれインターフェース装置28〜2cにより
記憶装置lをアクセスする。このインターフェース装置
!f2a、2b、2cからのアクセス要求があると、バ
ス制御装置4はそのアクセス要求の優先権を決定し、イ
ンターフェース装置2a〜2cのうち許可されたものが
使用できるように制御する。 いま、記憶装置lのメモリ15にデータを書き込む場合
の例について説明する。まず、プロセッサ3a〜3cは
インターフェース装置2a〜2cのアドレスレジスタ2
1に書き込みアドレスを、またデータレジスタ22に書
き込みデータを、さらに保護キーレジスタ23にデータ
書き込み時の保護キーをそれぞれ設定する。 そして、アドレスレジスタ21の内容に従い、保護ロッ
クメモリ26から保護ロックを読み出し、この読み出し
た内容と保護キーレジスタ23の内容とを比較回路25
を用いて比較する。比較した結果、書き込み可能と判断
した場合には、記憶装置1ヘアクセス要求する。また、
バス制御装置4によりバス5の使用が許可されると、記
憶装置lのアドレスレジスタ11にアドレスを、またデ
ータレジスタ12にデータをそれぞれ取り込み、さらに
アドレスレジスタ11で示すメモリ15のアドレスにデ
ータレジスタ12の内容を書き込む。 一方、書き込み不可と判断した場合は、記憶装置lへの
アクセス要求は禁止され、記憶保護検知回路24に書き
込み不可である旨の信号を送り、プロセッサ3a〜3b
にエラーが報告される。 次に、共有メモリアクセスの保護管理の方法について、
第9図を用いて説明する。これによれば、各プロセッサ
3a〜3C内で資源を複数ブロックに分け、ブロック単
位の書き込みをするように、許可/禁止の情報を“1”
/“Ooを保護ロックに格納するようにしている。また
、第10図は保護キーによるメモリ分割方式でのメモリ
保護を図式化したもので、斜線部分が書き込み可能なブ
ロックとなる。ただし、保護キーのビットが“0゛の場
合、第9図に示すように、保護ロックの内容にかかわら
ず書き込み可能であり、マスクキーの意味をもっている
【発明が解決しようとする課題】
従来のマルチプロセッサシステムは以上のように構成さ
れているので、各プロセッサ3a〜3C毎にアドレスレ
ジスタ21.保護ロックメモリ26゜保護キーレジスタ
23などからなる資源保護機構を装備しなければならず
、また共有資源の一部に故障が発生した場合、各プロセ
ッサ3a〜3Cに連絡し、保護ロックを変更する必要が
あり、システム全体として構成が大規模かつ複雑なもの
となるほか、システムの拡張性が乏しいなどの問題点が
あった。 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、各プロセッサに対応して資源像!!!機構を
設けることによる経済負担および構成の複雑化を回避で
きるとともに、共有メモリたる記憶装置に対するJクセ
ス管理を高精度で実施できる高信鯨性のマルチプロセッ
サシステムを得ることを目的とする。
【課題を解決するための手段】
この発明に係るマルチプロセッサシステムは、共有メモ
リである記憶装置をアクセスするプロセッサのほかに、
ホストプロセッサを設け、このホストプロセッサ内に信
号制御回路を設け、上記各プロセッサ毎に共有メモリア
クセスのための情報を格納する管理テーブルを用意し、
その管理テーブル上の情報をもとに、上記ホストプロセ
ッサによって信号制御回路と共有メモリアクセスに関す
る制御信号をやりとりするとともに、上記各プロセッサ
からの情報のやりとりを行うようにし、方、上記ホスト
プロセッサからの管理情報は共有メモリアクセス管理専
用の共有バスを介してやりとりを行い、系全体の共有メ
モリアクセスを上記ホストプロセッサにおいて管理する
ようにしたものである。
【作 用】
この発明におけるマルチプロセッサシステムは、あるプ
ロセッサが共有メモリとしての記憶装置を利用したいと
きに、ホストプロセッサに共有メモリ要求信号と、共有
メモリのアドレスを送出する。 該共有メモリ要求信号とアドレスを受は取った上記ホス
トプロセッサは自己が有するメモリ上の、該プロセッサ
に対応する共有メモリアクセスの管理テーブルを参照し
、受は取ったアドレスと共有メモリアクセス条件をチエ
ツクし、許可/エラー/ウェイトのいずれかの信号を信
号制御回路に送出し、その後の処理をこの信号制御回路
に任せ、他の処理を行う、また、共有メモリアクセスの
完了は割込信号により認識する。また、プロセッサが故
障した場合、上記ホストプロセッサは上記管理テーブル
から該プロセッサに対応するテーブルを抹消し、故障し
たプロセッサの共有メモリアクセスをとめるように動作
する。
【実施例】
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、1は共有メモリとしての記憶装置、3a、
3b、3cはプロセッサ、2a。 2b、2cは各プロセッサ3a、3b、3cに対応して
設けられた記憶装置ilとのインターフェース装置、3
mはプロセッサ3a〜3cの共有メモリアクセスを制御
するホストプロセッサ、5は記憶装置lとインターフェ
ース装置2a〜2C及びホストプロセッサ3mを接続す
る共有メモリアクセス用の共有バス、6はホストプロセ
ッサ3mと各プロセッサ3a〜3Cとを接続し、前記ア
クセス用の共有バス5との競合をさけ、共有メモリアク
セスに必要な情報を格納するための共有メモリアクセス
管理専用の共有バス、7a〜7Cは共有メモリアクセス
要求信号、8a〜8Cは共有メモリアクセス許可信号、
21は各インターフェース装置2a〜2Cに設けたアド
レスレジスタ、22は同じくデータレジスタ、27は共
有メモリアクセス選択回路、4aは共有バス5を制御す
るバス制御装置、4bは共有バス6を制御する他のバス
制御装置である。 第2図はホストプロセッサの内部ブロック図であり、図
において、30はメモリであるランダムアクセスメモリ
(以下、RAMという)、31は実際に各プロセッサ3
a〜3cと共存メモリアクセス要求信号7a〜7cおよ
び共有メモリアクセス許可信号8a〜8cの送受信を行
う信号制御回路、32はホストCPUである。 また、第3図はホストプロセッサ3mによる共有メモリ
アクセスに関する処理動作を示すフローチャートである
。 次に動作について説明する。いま、プロセッサ3aが記
憶装置1のメモリ15にデータを書き込む場合を考える
。このときのホストプロセッサ3mの共有メモリアクセ
スに関する動作は、第3図のフローチャートに示す通り
である。これによれば、まず、共有メモリとしての記憶
装置lをアクセスする必要が生じたとき、プロセッサ3
aは、共有メモリアクセス要求信号7aを共有メモリア
クセス選択回路27を介して、ホストプロセッサ3m内
の信号制御回路31に送出する。この信号制御回路31
は、共有メモリアクセス要求信号7aを受は取ると、ホ
ストCPU32にプロセッサ3aの割込信号1aを送る
(ステップ5TI)。 割込信号I・を受は取7た9ヒW32 は、共有バス6を介して共有メモリアクセスに必要な情
報をRAM30上に取り込み(ステップ5T2)、エラ
ーチェックを行い(ステップ5T3)、エラーがない場
合には他のプロセッサ3b、3cがメモリ15を利用し
ているか否かを調べ(ステップ5T4)、利用していな
い場合には、共有メモリ使用中フラグをオンにしくステ
ップ5T5)、許可信号Ijを信号制御回路31に送出
し、共有メモリアクセスに関する制御は信号制御回路3
1に任せる(ステップ5T6)、また、ホストCPU3
2は信号制御回路31から共有メモリアクセス完了の割
込信号を受は取ることにより、プロセッサ3aの共有メ
モリアクセスが終了したことを認識する(ステップ5T
7)、その間、ホストプロセッサ3mは共有メモリ使用
中のフラグをオフにしくステップSTI 、ウェイト状
態のプロセッサがあるか否かを調べて(ステップ5T9
)、ある場合にはステップST5以下の処理を実行し、
ない場合にはステップST7以下の処理を実行する。 また、ホストCPU32から許可信号1jを受は取った
信号制御回路31は、プロセッサ3aに共有メモリアク
セス許可信号8aを、共有メモリアクセス選択回路27
から共有メ干すアクセス完了信号が返ってくるまで、送
出しつづける。この共有メモリアクセス許可信号8aを
受は取ったプロセッサ3aは、共有バス5を介して共有
メモリ15への書き込みを開始する。なお、書き込み処
理については従来例と同様である。 一方、プロセッサ3aが共有メモリアクセス中に、他の
プロセッサ3b、3cから共有メモリアクセス要求がき
た場合、ホストCPU32はアドレスエラー条件をチエ
ツクし、エラーならばエラー信号を、またエラーが無い
場合はウェイト信号をそれぞれ送出するように信号制御
回路31に指令する(ステップ5TIO)。 また、共有メモリ上で一部故障が発生した場合も、ホス
トプロセッサ3mがプロセッサ3a〜3cのアクセス許
可信号をストップするように信号制御回路31にエラー
信号送出指令を出しくステップ5Tll)、故障を起こ
したメモリ領域をアクセス不可能となるように、アドレ
スチエツクに制限を加えることで、即座に対応できる。 次に、第4図、第5図を用いて、ホストプロセッサ3m
のローカルメモリ上に各プロセッサ3a〜3C毎のメモ
リ保護ブロックデータを格納した場合の動作について説
明する。第4図は上記ローカルメモリにおけるテーブル
構成図であり、まず、ホストプロセッサ3mはシステム
立ち上げ時に、各プロセッサ3a〜3Cの共有メモリア
クセス管理テーブルを作成する。ここでは、テーブルを
インデックス部とデータ部(管理テーブル)に分け、イ
ンデックス部の内容としてプロセッサ番号と管理テーブ
ルへのアドレスを格納し、データ部の内容としてメモリ
保護のための共有メモリアクセス許可ブロックのスター
トアドレスとエンドアドレスを格納する。 このときのホストプロセッサ3mの管理動作のフローチ
ャートを第5図に示す。 いま、プロセッサ3aが記憶装置1のメモリ15にデー
タを書き込む場合を考える。 プロセッサ3aは共有メモリである記憶装置1をアクセ
スする必要が生じたとき、共有メモリアクセス要求信号
7aを共有メモリアクセス選択回路27を介して送出し
、書き込みアドレスをアドレスレジスタ21に、書き込
みデータをデータレジスタ22にそれぞれ設定する。上
記共有メモリアクセス要求信号7aは信号制御回路31
に入力される(ステップ5T21)、また、共有メモリ
アクセス要求の割込信号1aを受は取ったホストCPU
32は、アドレスレジスタ21の内容を共有バス6を介
してRAM30上に取り込み(ステップ5T22)、プ
ロセッサ3aのプロセッサ番号をインデックス部でサー
チしくステップ5T23)、プロセッサ3aに対応する
テーブルアドレスをもとに、プロセッサ3aの管理テー
ブルに格納された共有メモリアクセス許可ブロック群に
アドレスレジスタの内容が含まれているか比較しくステ
ップ5T24)、書き込み可能と判断した場合、通常通
り書き込み処理を続け、書き込み不可能と判断した場合
は、エラー信号を送出するように信号制御回路31に指
令する(ステップ5T25)。 なお、書き込み可能な場合の処理は第3図のステップS
T4以下の処理と同様であるので、重複する説明を省略
する。 また、管理テーブルのデータ部におけるブロックのスタ
ートアドレス、エンドアドレスをホストCPU32で書
きかえることにより、書き込み可能なブロックの大きさ
を自由に変えることができる。 上記実施例においては、管理テーブルのデータ部を共有
メモリアクセス許可領域のスタート、エンドブロックの
みとし、その範囲内/外の比較によるメモリ保護につい
て示したが、プロセッサ故障時の誤動作による共有メモ
リアクセスの防止のため、第6図に示すように管理テー
ブルにプロセッサのデバイスステータスを格納する領域
を設け、障害発生時の処理をホストプロセッサ3mで行
う。 第7図はこの障害発生時の処理手順を示すフローチャー
トであり、いま、プロセッサ3aがti14Fした場合
を考えると、次のようになる。まず、プロセッサ3aか
らホストプロセッサ3mが共有メモリアクセス要求信号
7aを受は取った後、このホストプロセッサ3mが管理
テーブルをサーチする迄のステップ5T31.5T32
,5T33は、第5図に示したステップ5T21,5T
22.5T23と同様である。ただし、プロセッサ3a
側のデバイスステータスを、共有メモリ要求を送出した
際、データレジスタ22にセットするようにしておく。 ホストプロセッサ3mはテーブルをサーチした後、プロ
セッサ3aのデータレジスタ22からバス5を介してデ
バイスステータスを第6図に示すテーブル位置に取り込
む(ステップ5T34)。 次に、デバイスステータスをチエツクしくステップ5T
35)、故障と判断した場合には、ホストプロセッサ3
mは、プロセッサ3aのインデックス部に0゛を書き込
み、プロセッサ3aを切り離して(ステップ5T36)
、エラー信号をプロセッサ3aに送出するように信号制
御回路31に指令する(ステップ5T37)。 その結果、次回からはプロセッサ3aがメモリアクセス
を要求してもエラーとなる。 一方、ステップST35で故障がないと判断した場合に
は、第3図のステップST5以降の処理を実行する。 なお、上記実施例では共有メモリとして1つの記憶装置
lのみを備えたマルチプロセッサシステムを示したが、
この記憶装置!flを複数にした場合も、ホストプロセ
ッサ3mの管理テーブルのデータを変えるだけで、同様
の効果を奏する。
【発明の効果】
以上のように、この発明によれば、記憶装置を共有メモ
リとして利用する複数のプロセッサとは別に、これらの
各プロセッサからの共有メモリアクセスを制御するホス
トプロセッサを設け、ホストプロセッサ内に各プロセッ
サに固有の共有メモリアクセス情報を共有メモリアクセ
ス管理専用バスを介して格納し、この共有メモリアクセ
ス情報にもとづき、各プロセッサの共有メモリアクセス
を管理するように構成したので、システム全体の構成を
簡素化しながら、共有メモリに対するアクセス管理を高
精度で実施でき、信鎖性が高く、かつ応用のきく共有シ
ステムのアクセス制御を実現できるものが得られる効果
がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例にによるマルチプロセッサ
システムを示すブロック接続図、第2図は第1図におけ
るホストプロセッサの内部構成図、第3図は第1図にお
けるホストプロセッサの処理動作を示すフローチャート
、第4図は第1図におけるホストプロセッサの管理テー
ブルを示すデータ構成図、第5図はホストプロセッサに
よるメモリ保護の処理手順を示すフローチャート、第6
図はホストプロセッサの障害管理テーブルを示すデータ
構成図、第7図はホストプロセッサによる障害管理の処
理手順を示すフローチャート、第8図は従来のマルチプ
ロセッサシステムを示すブロック接続図、第9図は1ビ
ツトを用いて、メモリ保護を行う場合の保護キーと保護
ロックと書き込み可/不可との関係を示した説明図、第
10図は保護キーによるメモリ分割方式でのメモリ保護
を図式化した説明図である。 1は記憶装置(共有メモリ)、2a、  2b、 2c
はインターフェース装置、3a、3b、3cはプロセッ
サ、3mはホストプロセッサ、5は共有メモリアクセス
用の共存バス、6は共有メモリアクセス管理専用の共有
バス、10はメモリ(RAM)、31は信号制御回路。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 複数のプロセッサと、これらの各プロセッサが共有でき
    る記憶装置と、上記各プロセッサに対応して設けられ、
    共有メモリアクセスを行うインターフェース装置と、当
    該システムの共有メモリアクセスを管理するホストプロ
    セッサと、このホストプロセッサに設けられ、上記各プ
    ロセッサごとの共有メモリアクセス情報を格納した管理
    テーブルを用いてエラーチェックを行う信号制御回路と
    、上記ホストプロセッサと上記各プロセッサとの間に設
    けられた共有メモリアクセス管理専用の共有バスとを備
    えたマルチプロセッサシステム。
JP3228889A 1989-02-10 1989-02-10 マルチプロセツサシステム Pending JPH02257247A (ja)

Priority Applications (1)

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JP3228889A JPH02257247A (ja) 1989-02-10 1989-02-10 マルチプロセツサシステム

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JP3228889A JPH02257247A (ja) 1989-02-10 1989-02-10 マルチプロセツサシステム

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008123031A (ja) * 2006-11-08 2008-05-29 Toyota Motor Corp 共有メモリ管理装置及び該装置を備えたマルチプロセッサシステム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008123031A (ja) * 2006-11-08 2008-05-29 Toyota Motor Corp 共有メモリ管理装置及び該装置を備えたマルチプロセッサシステム

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