JPH0225836Y2 - - Google Patents
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- JPH0225836Y2 JPH0225836Y2 JP1985078153U JP7815385U JPH0225836Y2 JP H0225836 Y2 JPH0225836 Y2 JP H0225836Y2 JP 1985078153 U JP1985078153 U JP 1985078153U JP 7815385 U JP7815385 U JP 7815385U JP H0225836 Y2 JPH0225836 Y2 JP H0225836Y2
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- JP
- Japan
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- tilting
- lift
- strut
- column
- support
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- 238000012423 maintenance Methods 0.000 claims description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66F—HOISTING, LIFTING, HAULING OR PUSHING, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, e.g. DEVICES WHICH APPLY A LIFTING OR PUSHING FORCE DIRECTLY TO THE SURFACE OF A LOAD
- B66F7/00—Lifting frames, e.g. for lifting vehicles; Platform lifts
- B66F7/02—Lifting frames, e.g. for lifting vehicles; Platform lifts with platforms suspended from ropes, cables, or chains or screws and movable along pillars
- B66F7/04—Lifting frames, e.g. for lifting vehicles; Platform lifts with platforms suspended from ropes, cables, or chains or screws and movable along pillars hydraulically or pneumatically operated
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66F—HOISTING, LIFTING, HAULING OR PUSHING, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, e.g. DEVICES WHICH APPLY A LIFTING OR PUSHING FORCE DIRECTLY TO THE SURFACE OF A LOAD
- B66F7/00—Lifting frames, e.g. for lifting vehicles; Platform lifts
- B66F7/28—Constructional details, e.g. end stops, pivoting supporting members, sliding runners adjustable to load dimensions
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66F—HOISTING, LIFTING, HAULING OR PUSHING, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, e.g. DEVICES WHICH APPLY A LIFTING OR PUSHING FORCE DIRECTLY TO THE SURFACE OF A LOAD
- B66F2700/00—Lifting apparatus
- B66F2700/12—Lifting platforms for vehicles or motorcycles or similar lifting apparatus
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Geology (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は車輛整備用二柱リフト、殊に平行に立
設した左右一対の支柱の上端部を横梁によつて連
結してなる二柱式門型リフトの改良に関するもの
で、その目的とするところは簡単な構成により、
リフトの全高を据え付け場所の天井の高さに応じ
て調整可能としたところである。
設した左右一対の支柱の上端部を横梁によつて連
結してなる二柱式門型リフトの改良に関するもの
で、その目的とするところは簡単な構成により、
リフトの全高を据え付け場所の天井の高さに応じ
て調整可能としたところである。
扨て従来の門型リフトといえば、例えば実開昭
56−154991号公報に記載されているリフトの如
く、横梁の中で左右のキヤリツジを連結するワイ
ヤー、チエーン等の連結部材又は左右のシリンダ
ーを連結する油圧管を内装するように構成されて
おり、これらの連結部材をリフトの下部において
掛け渡すタイプのリフトと比較すると、リフトの
据え付け床面にピツトを掘つたり、車輛が乗り上
げるカバー板を備えたりする必要がないという利
点があつた。しかし据付場所の天井が低い場合に
は汎用タイプのリフトの設置ができず、やむなく
支柱の低いリフトを特注し据え付けることとな
り、当然のこと乍ら製造コストの大幅なアツプを
余儀なくされていた。
56−154991号公報に記載されているリフトの如
く、横梁の中で左右のキヤリツジを連結するワイ
ヤー、チエーン等の連結部材又は左右のシリンダ
ーを連結する油圧管を内装するように構成されて
おり、これらの連結部材をリフトの下部において
掛け渡すタイプのリフトと比較すると、リフトの
据え付け床面にピツトを掘つたり、車輛が乗り上
げるカバー板を備えたりする必要がないという利
点があつた。しかし据付場所の天井が低い場合に
は汎用タイプのリフトの設置ができず、やむなく
支柱の低いリフトを特注し据え付けることとな
り、当然のこと乍ら製造コストの大幅なアツプを
余儀なくされていた。
そこで本考案は、かかる要請に応えるべく改良
されたもので、門型を構成する一対の支柱を上下
に分割し、その上部の支柱を回転自在に構成する
ことにより、リフトの全高を調整せんとするもの
である。即ち本考案は、上端部を横梁によつて連
結してなる一対の支柱を同一の高さにおいて上部
傾倒支柱と下部主支柱とに分割し、該上部傾倒支
柱を下部主支柱に対し車輛の乗り入れ方向の前後
へ傾倒自在に枢着し、更に前記上部傾倒支柱を任
意角度を以つて下部主支柱へ固定する固定手段を
設けたことを特徴としている。ここに一対の支柱
を分割する高さに関しては、両支柱同一の高さで
あることは当然であるが、キヤリツジが主支柱に
沿つて昇降することを考慮するならば支柱の中央
より上方が望ましいといえる。又上部傾倒支柱の
傾倒方向は、車輛の乗り入れ方向の前方又は後方
又はその両を意味するものとする。
されたもので、門型を構成する一対の支柱を上下
に分割し、その上部の支柱を回転自在に構成する
ことにより、リフトの全高を調整せんとするもの
である。即ち本考案は、上端部を横梁によつて連
結してなる一対の支柱を同一の高さにおいて上部
傾倒支柱と下部主支柱とに分割し、該上部傾倒支
柱を下部主支柱に対し車輛の乗り入れ方向の前後
へ傾倒自在に枢着し、更に前記上部傾倒支柱を任
意角度を以つて下部主支柱へ固定する固定手段を
設けたことを特徴としている。ここに一対の支柱
を分割する高さに関しては、両支柱同一の高さで
あることは当然であるが、キヤリツジが主支柱に
沿つて昇降することを考慮するならば支柱の中央
より上方が望ましいといえる。又上部傾倒支柱の
傾倒方向は、車輛の乗り入れ方向の前方又は後方
又はその両を意味するものとする。
以下本考案の実施の一例を図面に基ずいて説明
すると次の通りである。
すると次の通りである。
図中、1,1は左右対称に立設された一対の支
柱で、、該支柱の全高のほぼ上から1/3の箇所で上
部傾倒支柱(以下傾倒支柱という)1aと下部主
支柱(以下主支柱という)1bとに分割され、傾
倒支柱1aは車輛の乗り入れ方向Aの後方へ傾倒
自在ならしめて主支柱1bの上端部に枢着されて
いる。該傾倒支柱1aの上端部には横梁2の左右
端を固着して門型状の機枠3を形成し、該横梁2
の中空状に形成された内部には、前記左右に立設
された主支柱1bに内蔵されている車輛昇降用の
油圧シリンダ(以下シリンダという)4,4を連
結する油圧管5が内装されている。6は、前記主
支柱1bに沿つて昇降自在に備えられているキヤ
リツジで、前記シリンダ4によりチエーン7を介
して昇降するようになつている。即ち、キヤリツ
ジ6と主支柱の内壁とをチエーン7によつて連結
すると共に、前記シリンダ4のピストンロツドの
先端に枢着されたスプロケツト4aによつて前記
チエーン7を押し上げることにより、キヤリツジ
6を上昇させるのである。
柱で、、該支柱の全高のほぼ上から1/3の箇所で上
部傾倒支柱(以下傾倒支柱という)1aと下部主
支柱(以下主支柱という)1bとに分割され、傾
倒支柱1aは車輛の乗り入れ方向Aの後方へ傾倒
自在ならしめて主支柱1bの上端部に枢着されて
いる。該傾倒支柱1aの上端部には横梁2の左右
端を固着して門型状の機枠3を形成し、該横梁2
の中空状に形成された内部には、前記左右に立設
された主支柱1bに内蔵されている車輛昇降用の
油圧シリンダ(以下シリンダという)4,4を連
結する油圧管5が内装されている。6は、前記主
支柱1bに沿つて昇降自在に備えられているキヤ
リツジで、前記シリンダ4によりチエーン7を介
して昇降するようになつている。即ち、キヤリツ
ジ6と主支柱の内壁とをチエーン7によつて連結
すると共に、前記シリンダ4のピストンロツドの
先端に枢着されたスプロケツト4aによつて前記
チエーン7を押し上げることにより、キヤリツジ
6を上昇させるのである。
6aは、キヤリツジ6の下端部に取り付けたブ
ラケツトで、受台アーム9の一端が、水平回動自
在となるよう枢着されている。又該受台アーム9
の他端には、車両の下面に適応する受金8が備え
られている。
ラケツトで、受台アーム9の一端が、水平回動自
在となるよう枢着されている。又該受台アーム9
の他端には、車両の下面に適応する受金8が備え
られている。
第3図及び第4図は、前記傾倒支柱の枢着部の
機構を示すもので、主支柱1bの上端部には、対
面した2枚の垂直板10,10を取り付け、一
方、傾倒支柱1a下端のL型連結板11,11を
前記垂直板10,10の内側に側面を密着させて
装着し、両板に穿設されている貫通孔へ枢支軸1
2を貫通させて、傾倒支柱1aが車輛の乗り入れ
方向の後方へ傾倒可能に取り付ける。該枢支軸1
2には、両側端より夫々内側へ向つて有底孔12
a,12aが穿設されており、又該軸のほぼ中央
部には2本の凹溝12b,12bが形成され、こ
れらの凹溝から前記有底孔に向つて吐出孔12
c,12cが貫設されている。該枢支軸12の外
周には、中空リング13が嵌合されており、該リ
ングの外周には前記凹溝と連通する油孔13aが
貫設されている。そして傾倒支柱に配設された油
圧管5″,5″は油孔13a,13aに、主支柱に
配設された油圧管5′,5′は有底孔12a,12
aに夫々接続されて油圧管の接続ユニツトが形成
されている。
機構を示すもので、主支柱1bの上端部には、対
面した2枚の垂直板10,10を取り付け、一
方、傾倒支柱1a下端のL型連結板11,11を
前記垂直板10,10の内側に側面を密着させて
装着し、両板に穿設されている貫通孔へ枢支軸1
2を貫通させて、傾倒支柱1aが車輛の乗り入れ
方向の後方へ傾倒可能に取り付ける。該枢支軸1
2には、両側端より夫々内側へ向つて有底孔12
a,12aが穿設されており、又該軸のほぼ中央
部には2本の凹溝12b,12bが形成され、こ
れらの凹溝から前記有底孔に向つて吐出孔12
c,12cが貫設されている。該枢支軸12の外
周には、中空リング13が嵌合されており、該リ
ングの外周には前記凹溝と連通する油孔13aが
貫設されている。そして傾倒支柱に配設された油
圧管5″,5″は油孔13a,13aに、主支柱に
配設された油圧管5′,5′は有底孔12a,12
aに夫々接続されて油圧管の接続ユニツトが形成
されている。
前記垂直板10,10には、貫通孔を中心とす
る円弧状の長孔14,14が形成されており、前
記傾倒支柱1a下端のL型連結板11に穿設した
ボルト挿弾孔と該長孔14とを合致させ、ボルト
15を内側から外側へ突出するよう挿通し、ナツ
ト15′によつて締付け固定できるようになつて
いる。第5図は油圧系統図を示し、油圧ユニツト
16と両シリンダ4,4を油圧管5で直列に結
び、流シリンダ4,4が同調して作動できるよう
になつている。
る円弧状の長孔14,14が形成されており、前
記傾倒支柱1a下端のL型連結板11に穿設した
ボルト挿弾孔と該長孔14とを合致させ、ボルト
15を内側から外側へ突出するよう挿通し、ナツ
ト15′によつて締付け固定できるようになつて
いる。第5図は油圧系統図を示し、油圧ユニツト
16と両シリンダ4,4を油圧管5で直列に結
び、流シリンダ4,4が同調して作動できるよう
になつている。
以上の様に構成された車輛整備用二柱式門型リ
フトは、ナツトを緩めれば傾倒支柱を車輛乗り入
れ方向の後方へ傾倒することができ、又傾倒する
ことによつてリフトの全高を低くすることができ
るのである。そして所望の高さになるまで倒した
ら、該位置でナツトにて締め付け固定する。尚前
記ボルトを挿通させる長孔は、前記貫通孔を中心
とする円弧状軌跡の上に貫設した多数のボルト挿
通孔に代えることもできるが、この場合は強固な
固定は可能であるが、無段階の調整をすることが
できないという欠点がある。
フトは、ナツトを緩めれば傾倒支柱を車輛乗り入
れ方向の後方へ傾倒することができ、又傾倒する
ことによつてリフトの全高を低くすることができ
るのである。そして所望の高さになるまで倒した
ら、該位置でナツトにて締め付け固定する。尚前
記ボルトを挿通させる長孔は、前記貫通孔を中心
とする円弧状軌跡の上に貫設した多数のボルト挿
通孔に代えることもできるが、この場合は強固な
固定は可能であるが、無段階の調整をすることが
できないという欠点がある。
本考案は、支柱を傾倒支柱と主支柱とに分割
し、傾倒支柱を車輛の乗り入れ方向に傾倒自在且
つ任意角度で固定可能とし、リフトの全高を調整
するものであるから、キヤリツジの昇降手段、傾
倒支柱の枢着手段は当該実施例に限定されるもの
ではなく、例えば、1本のシリンダによりワイヤ
ー又はエーンを介して両キヤリツジの昇降を行な
うようにしたり、又当該実施例においては枢支軸
に油通路を形成することによつて、枢着部に油圧
管の接続ユニツトを組み込んだが、フレキシブル
パイプにより油圧管を接続して枢着部と油通路と
を分離したり、更には該枢着部における両支柱の
固定手段を変更しても差し支えない。
し、傾倒支柱を車輛の乗り入れ方向に傾倒自在且
つ任意角度で固定可能とし、リフトの全高を調整
するものであるから、キヤリツジの昇降手段、傾
倒支柱の枢着手段は当該実施例に限定されるもの
ではなく、例えば、1本のシリンダによりワイヤ
ー又はエーンを介して両キヤリツジの昇降を行な
うようにしたり、又当該実施例においては枢支軸
に油通路を形成することによつて、枢着部に油圧
管の接続ユニツトを組み込んだが、フレキシブル
パイプにより油圧管を接続して枢着部と油通路と
を分離したり、更には該枢着部における両支柱の
固定手段を変更しても差し支えない。
以上の如く本考案によれば、従来、リフト据付
け場所の天井が低くて、背の低いリフトを特別に
注文しなければならなかつたものを、機枠を傾倒
させることによつて据付場所に適応した高さに調
整できる。従つて納期が早く、コストも汎用リフ
トと同じですみ、その実益は多大である。
け場所の天井が低くて、背の低いリフトを特別に
注文しなければならなかつたものを、機枠を傾倒
させることによつて据付場所に適応した高さに調
整できる。従つて納期が早く、コストも汎用リフ
トと同じですみ、その実益は多大である。
図面は本考案の車輛整備用二柱リフトを示した
もので、第1図は該リフトの斜視図、第2図は同
一部切り欠き正面図、第3図は傾倒支柱の枢着部
を示す説明図、第4図は同枢着部の断面図、第5
図は油圧系統図、第6図は機枠(傾倒支柱)を傾
倒させることによつてリフトの全高が変化する状
態を示す説明図である。 1……支柱、1a……傾倒支柱、1b……主支
柱、2……横梁、3……機枠、4……シリンダ、
4a……スプロケツト、5,5′,5″……油圧
管、6……キヤリツジ、6a……ブラケツト、7
……チエーン、8……受金、9……受台アーム、
10……垂直板、11……連結板、12……枢支
軸、12a……有底孔、12b……凹溝、12c
……吐出孔、13……中空シリング、13a……
油孔、14……長孔、15……ボルト、15′…
…ナツト、16……油圧ユニツト、A……車輛の
乗り入れ方向。
もので、第1図は該リフトの斜視図、第2図は同
一部切り欠き正面図、第3図は傾倒支柱の枢着部
を示す説明図、第4図は同枢着部の断面図、第5
図は油圧系統図、第6図は機枠(傾倒支柱)を傾
倒させることによつてリフトの全高が変化する状
態を示す説明図である。 1……支柱、1a……傾倒支柱、1b……主支
柱、2……横梁、3……機枠、4……シリンダ、
4a……スプロケツト、5,5′,5″……油圧
管、6……キヤリツジ、6a……ブラケツト、7
……チエーン、8……受金、9……受台アーム、
10……垂直板、11……連結板、12……枢支
軸、12a……有底孔、12b……凹溝、12c
……吐出孔、13……中空シリング、13a……
油孔、14……長孔、15……ボルト、15′…
…ナツト、16……油圧ユニツト、A……車輛の
乗り入れ方向。
Claims (1)
- 平行に立設した一対の支柱の上端部を横梁によ
つて連結してなる二柱式門型リフトにおいて、各
支柱を同一の高さにおいて上部傾倒支柱と下部主
支柱とに分割し、該上部傾倒支柱を下部主支柱に
対し車輛の乗り入れ方向の前後へ傾倒自在に枢着
し、更に前記上部傾倒支柱を任意角度を以つて下
部主支柱へ固定する固定手段を設けたことを特徴
とする車輛整備用二柱式門型リフト。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985078153U JPH0225836Y2 (ja) | 1985-05-25 | 1985-05-25 | |
| KR2019860003847U KR920002355Y1 (ko) | 1985-05-25 | 1986-03-28 | 차량정비용 2주식(柱式)문형 리프트 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985078153U JPH0225836Y2 (ja) | 1985-05-25 | 1985-05-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61193998U JPS61193998U (ja) | 1986-12-03 |
| JPH0225836Y2 true JPH0225836Y2 (ja) | 1990-07-16 |
Family
ID=13653967
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985078153U Expired JPH0225836Y2 (ja) | 1985-05-25 | 1985-05-25 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0225836Y2 (ja) |
| KR (1) | KR920002355Y1 (ja) |
-
1985
- 1985-05-25 JP JP1985078153U patent/JPH0225836Y2/ja not_active Expired
-
1986
- 1986-03-28 KR KR2019860003847U patent/KR920002355Y1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR860014785U (ko) | 1986-12-18 |
| JPS61193998U (ja) | 1986-12-03 |
| KR920002355Y1 (ko) | 1992-04-10 |
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