JPH02259406A - 伸張測定素子 - Google Patents
伸張測定素子Info
- Publication number
- JPH02259406A JPH02259406A JP1080490A JP8049089A JPH02259406A JP H02259406 A JPH02259406 A JP H02259406A JP 1080490 A JP1080490 A JP 1080490A JP 8049089 A JP8049089 A JP 8049089A JP H02259406 A JPH02259406 A JP H02259406A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stretch
- stretch element
- plate
- extension
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は、例えば睡眠脳波測定におけるREH睡眠状態
での陰茎の勃起状態を測定する装置、呼吸反応を測定す
る呼吸ピックアップ等のように所定部位の伸張の度合を
測定する伸張測定装置に用いられる伸張測定素子に関す
る。
での陰茎の勃起状態を測定する装置、呼吸反応を測定す
る呼吸ピックアップ等のように所定部位の伸張の度合を
測定する伸張測定装置に用いられる伸張測定素子に関す
る。
(従来の技術)
従来の陰茎の勃起状態を測定するための素子は、第7図
に示すように弾性を有する細長い伸張部1と、この伸張
部1の両端を保持する保持部2とを備えている。そして
伸張部1の両端はリード線3を介して図示せぬ検出器に
接続されている。
に示すように弾性を有する細長い伸張部1と、この伸張
部1の両端を保持する保持部2とを備えている。そして
伸張部1の両端はリード線3を介して図示せぬ検出器に
接続されている。
この検出器の出力電圧voutが伸張部1の抵抗値rに
応じた値となっている。伸張部1は第6図に示すように
、導電性の溶液5をシリコンチューブ6内に充たしてそ
の両端を閉じ、電極7を取付けたものでおる。この測定
素子を使用するにはまず伸張部1を陰茎に巻き付ける。
応じた値となっている。伸張部1は第6図に示すように
、導電性の溶液5をシリコンチューブ6内に充たしてそ
の両端を閉じ、電極7を取付けたものでおる。この測定
素子を使用するにはまず伸張部1を陰茎に巻き付ける。
このようにすれば伸張部1の断面積、長さは陰茎の太さ
に応じて変化する。このため伸張部1のインピーダンス
の値が変化し、この変化が検出回路の出力電圧となって
あられれる。
に応じて変化する。このため伸張部1のインピーダンス
の値が変化し、この変化が検出回路の出力電圧となって
あられれる。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、従来の伸張部は両端に電極が取付けられており
、この電極を介して電流を流さなければならないので、
両端以外のところから電流を導出することはできなかっ
た。このため測定を行なう前に、サイズの異なる多数の
伸張部を用意しておく必要があった。また従来の伸張部
はこのような構成のため高価であり、使い捨てにするこ
とはできなかった。また導電性の溶液として水銀が用い
られていたため、廃棄すれば公害となり、使用中に破損
するならば危険である。
、この電極を介して電流を流さなければならないので、
両端以外のところから電流を導出することはできなかっ
た。このため測定を行なう前に、サイズの異なる多数の
伸張部を用意しておく必要があった。また従来の伸張部
はこのような構成のため高価であり、使い捨てにするこ
とはできなかった。また導電性の溶液として水銀が用い
られていたため、廃棄すれば公害となり、使用中に破損
するならば危険である。
本発明はこのような従来の欠点を解消すべくなされたも
のであり、その目的は予めサイズが異なる多数の伸張部
を用意する必要がなく、その伸張部は低価格にすること
ができ、廃棄しても公害とならず、使用中破損しても安
全である伸張測定素子を提供することである。
のであり、その目的は予めサイズが異なる多数の伸張部
を用意する必要がなく、その伸張部は低価格にすること
ができ、廃棄しても公害とならず、使用中破損しても安
全である伸張測定素子を提供することである。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
そこで本発明では、導電性及び弾性を有し、全長にわた
って均一な材質でありかつ同一断面形状であり、弾性変
形によって2点間のインピーダンスが変化する棒状の伸
張部と、 この伸張部の所望の2箇所を保持する保持部と、この保
持部に設けられ前記伸張部の前記所望の2箇所夫々に接
続される1対の電極とを具備する構成となっている。
って均一な材質でありかつ同一断面形状であり、弾性変
形によって2点間のインピーダンスが変化する棒状の伸
張部と、 この伸張部の所望の2箇所を保持する保持部と、この保
持部に設けられ前記伸張部の前記所望の2箇所夫々に接
続される1対の電極とを具備する構成となっている。
(作用)
保持部は伸張部の所望の2箇所を保持する。
一対の電極は保持部が保持した伸張部の2箇所に夫々接
続される。
続される。
(実施例)
第1図は本発明の伸張測定素子を用いた伸張測定装置の
全体構成図である。図中11は伸張部、12は保持部、
13はインピーダンス検出回路、14は表示部でおる。
全体構成図である。図中11は伸張部、12は保持部、
13はインピーダンス検出回路、14は表示部でおる。
伸張部11は第2図に示すように細長い棒状の導電部1
5と、この導電部15を所定の厚さで覆う絶縁部16と
から成っている。導電部15、絶縁部16はいずれもゴ
ム製である。保持部12は第3図に示すように1対の板
状部材17.18から成り、これら板状部材17.18
の相互に対向する面には夫々2つの溝19が並行した状
態に設けられている。
5と、この導電部15を所定の厚さで覆う絶縁部16と
から成っている。導電部15、絶縁部16はいずれもゴ
ム製である。保持部12は第3図に示すように1対の板
状部材17.18から成り、これら板状部材17.18
の相互に対向する面には夫々2つの溝19が並行した状
態に設けられている。
これらの溝19は板状部材17.18が相互に密着した
ときに2つの穴部を成すように設けられたものである。
ときに2つの穴部を成すように設けられたものである。
夫々の溝19にはその中央部に複数の金属製の突起20
が配設されている。板状部材17.18内には第4図に
示すように夫々金属板21が埋め込まれており、突起2
0はこの金属板21に支持されている。
が配設されている。板状部材17.18内には第4図に
示すように夫々金属板21が埋め込まれており、突起2
0はこの金属板21に支持されている。
第4図は板状部材17.18が重畳されて伸張部11が
溝19に嵌入された状態を示している。板状部材17゜
18は図示せぬ係止具によって相互に係止されるように
なっている。第3図に示す22は1対のリード線でおり
、夫々は板状部材17内の2つの金属板21とこれらに
対向する板状部材18内の2つの金属板21を夫々接続
するものである。板状部材18側の2つの金属板21に
は更に1対のリード線23夫々の一端が接続されている
。リード線23夫々の他端は第1図に示すようにインピ
ーダンス検出回路13に接続されている。突起20と金
属板21から電極を構成している。
溝19に嵌入された状態を示している。板状部材17゜
18は図示せぬ係止具によって相互に係止されるように
なっている。第3図に示す22は1対のリード線でおり
、夫々は板状部材17内の2つの金属板21とこれらに
対向する板状部材18内の2つの金属板21を夫々接続
するものである。板状部材18側の2つの金属板21に
は更に1対のリード線23夫々の一端が接続されている
。リード線23夫々の他端は第1図に示すようにインピ
ーダンス検出回路13に接続されている。突起20と金
属板21から電極を構成している。
伸張部11が保持部12に所望の2箇所を保持されると
、この伸張部11とインピーダンス検出回路13とから
第5図に示す回路が構成される。すなわち、インピーダ
ンス検出回路13は第5図中の伸張部11(抵抗値r)
を除いたものである。第5図中24は調整用の可変抵抗
器(抵抗値Rf)である。25はオペアンプである。オ
ペアンプ25の非反転入力端子には−ei [V]の
電圧が与えられており、オペアンプ25の反転入力端子
は、伸張部11を介して出力端子26に接続されている
。更に、オペアンプの反転入力端子は可変抵抗器24を
介して一2ei[V]の電圧が与えられている。インピ
ーダンス検出回路13の出力端子26は表示部14に接
続されている。表示部14はインピーダンス検出回路1
3の出力電圧に応じた長さを表示する。この表示部14
は例えばCRTや記録装置であり、画面又は記録紙上に
その長さの経時的変化を表示するものでおる。
、この伸張部11とインピーダンス検出回路13とから
第5図に示す回路が構成される。すなわち、インピーダ
ンス検出回路13は第5図中の伸張部11(抵抗値r)
を除いたものである。第5図中24は調整用の可変抵抗
器(抵抗値Rf)である。25はオペアンプである。オ
ペアンプ25の非反転入力端子には−ei [V]の
電圧が与えられており、オペアンプ25の反転入力端子
は、伸張部11を介して出力端子26に接続されている
。更に、オペアンプの反転入力端子は可変抵抗器24を
介して一2ei[V]の電圧が与えられている。インピ
ーダンス検出回路13の出力端子26は表示部14に接
続されている。表示部14はインピーダンス検出回路1
3の出力電圧に応じた長さを表示する。この表示部14
は例えばCRTや記録装置であり、画面又は記録紙上に
その長さの経時的変化を表示するものでおる。
次に本装置の動作を説明する。まず測定を行なう者は、
被検者の陰茎に伸張部11を1回転巻き付け、こうして
形成される伸張部11の環状部分の両端を板状部材18
の対応する溝19に夫々嵌合させる。
被検者の陰茎に伸張部11を1回転巻き付け、こうして
形成される伸張部11の環状部分の両端を板状部材18
の対応する溝19に夫々嵌合させる。
このとき溝19内に突出している突起20が伸張部11
の絶縁部16を貫通してその先端は導電部15に至る。
の絶縁部16を貫通してその先端は導電部15に至る。
ここで金属板21と伸張部11の導電部15は導通状態
となる。測定を行なう者は次に、板状部材17を板状部
材18に重ね合わせる。このとき板状部材17に設けら
れている2つの溝19に夫々伸張部11が嵌合し、更に
それらの溝19内に突出している突起20が伸張部11
の絶縁部16を貫通してその先端は導電部15に至る。
となる。測定を行なう者は次に、板状部材17を板状部
材18に重ね合わせる。このとき板状部材17に設けら
れている2つの溝19に夫々伸張部11が嵌合し、更に
それらの溝19内に突出している突起20が伸張部11
の絶縁部16を貫通してその先端は導電部15に至る。
そして図示せぬ係止具によって板状部材17.18が係
止されると、第4図に示すように伸張部11は板状部材
17.18に挟持された状態となる。
止されると、第4図に示すように伸張部11は板状部材
17.18に挟持された状態となる。
このとき伸張部11の導電部15はリード線23を介し
てインピーダンス検出回路13に接続された状態となる
。測定を行なう者は次にインピーダンス検出回路13の
調整を行なう。すなわち第5図に示した可変抵抗器24
の抵抗値Rjを伸張部11の抵抗値と等しくなるように
する。このとき出力端子26の出力電圧vou tは零
となる。そして伸張部11の環状部分の長さが変化する
とrが変化し、出力電圧はVout−el (r/Rf
−1> となる。表示部14は出力電圧Vou tに応じた値を
表示する。この値が陰茎の状態を示すことになる。
てインピーダンス検出回路13に接続された状態となる
。測定を行なう者は次にインピーダンス検出回路13の
調整を行なう。すなわち第5図に示した可変抵抗器24
の抵抗値Rjを伸張部11の抵抗値と等しくなるように
する。このとき出力端子26の出力電圧vou tは零
となる。そして伸張部11の環状部分の長さが変化する
とrが変化し、出力電圧はVout−el (r/Rf
−1> となる。表示部14は出力電圧Vou tに応じた値を
表示する。この値が陰茎の状態を示すことになる。
本実施例によれば、保持部12は突起20を有している
ため伸張部11を確実に保持している。
ため伸張部11を確実に保持している。
尚、インピーダンス検出回路13はこのような構成であ
るため、零点調整を行なうことができること、rに流れ
る電流が一定であるためにrとvou tの関係が一定
となること、から伸張部の較正は不要となる。
るため、零点調整を行なうことができること、rに流れ
る電流が一定であるためにrとvou tの関係が一定
となること、から伸張部の較正は不要となる。
以上は陰茎の伸張を測定するための素子について説明し
たが、呼吸ピックアップに使用される伸張測定素子つい
ても同様の構成とすることができる。
たが、呼吸ピックアップに使用される伸張測定素子つい
ても同様の構成とすることができる。
[発明の効果]
本発明によれば、サイズが異なる多数の伸張部を用意す
る必要がなく、その伸張部は簡単な構成であるから低価
格にすることができ、廃棄しても公害とならず、使用中
破損しても安全である。
る必要がなく、その伸張部は簡単な構成であるから低価
格にすることができ、廃棄しても公害とならず、使用中
破損しても安全である。
第1図は本発明の一実施例の全体構成図、第2図は第1
図に示した伸張部の斜視図、第3図は第1図に示した保
持部の説明図、第4図は保持部が伸張部を保持した状態
を示す断面図、第5図は第1図に示したインピーダンス
検出回路の具体例を示す図、第6図は従来の伸張部の断
面図、第7図は従来の伸張部が保持部によって保持され
た状態を示す図である。 11・・・伸張部 、12・・・保持
部13・・・インピーダンス検出回路 14・・・表
示部20・・・突起 21・・・
金属板22、23・・・リード線 代理人 弁理士 本 1) 崇 第1図 第2図 第3 図 第4図 一2e、’(V) 第5図 第6因 第 図
図に示した伸張部の斜視図、第3図は第1図に示した保
持部の説明図、第4図は保持部が伸張部を保持した状態
を示す断面図、第5図は第1図に示したインピーダンス
検出回路の具体例を示す図、第6図は従来の伸張部の断
面図、第7図は従来の伸張部が保持部によって保持され
た状態を示す図である。 11・・・伸張部 、12・・・保持
部13・・・インピーダンス検出回路 14・・・表
示部20・・・突起 21・・・
金属板22、23・・・リード線 代理人 弁理士 本 1) 崇 第1図 第2図 第3 図 第4図 一2e、’(V) 第5図 第6因 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 導電性及び弾性を有し、全長にわたつて均一な材質であ
りかつ同一断面形状であり、弾性変形によって2点間の
インピーダンスが変化する棒状の伸張部と、 この伸張部の所望の2箇所を保持する保持部と、この保
持部に設けられ前記伸張部の前記所望の2箇所夫々に接
続される1対の電極とを具備する伸張測定素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1080490A JPH02259406A (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 伸張測定素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1080490A JPH02259406A (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 伸張測定素子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02259406A true JPH02259406A (ja) | 1990-10-22 |
Family
ID=13719738
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1080490A Pending JPH02259406A (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 伸張測定素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02259406A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2017203735A1 (ja) * | 2016-05-27 | 2017-11-30 | 国立大学法人旭川医科大学 | 陰茎監視装置、環状部材 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6339893U (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-15 | ||
| JPS63229304A (ja) * | 1987-03-18 | 1988-09-26 | Mitsuboshi Belting Ltd | 膨張率計測装置 |
-
1989
- 1989-03-31 JP JP1080490A patent/JPH02259406A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6339893U (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-15 | ||
| JPS63229304A (ja) * | 1987-03-18 | 1988-09-26 | Mitsuboshi Belting Ltd | 膨張率計測装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2017203735A1 (ja) * | 2016-05-27 | 2017-11-30 | 国立大学法人旭川医科大学 | 陰茎監視装置、環状部材 |
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