JPH022603B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH022603B2 JPH022603B2 JP477086A JP477086A JPH022603B2 JP H022603 B2 JPH022603 B2 JP H022603B2 JP 477086 A JP477086 A JP 477086A JP 477086 A JP477086 A JP 477086A JP H022603 B2 JPH022603 B2 JP H022603B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dust
- agent
- containing chamber
- filter medium
- gas
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 claims description 34
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 22
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 7
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 7
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 7
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 5
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 22
- 238000011001 backwashing Methods 0.000 description 5
- VTYYLEPIZMXCLO-UHFFFAOYSA-L Calcium carbonate Chemical compound [Ca+2].[O-]C([O-])=O VTYYLEPIZMXCLO-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 2
- 241000234435 Lilium Species 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003595 mist Substances 0.000 description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 229910000019 calcium carbonate Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000008021 deposition Effects 0.000 description 1
- 239000003517 fume Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 230000000750 progressive effect Effects 0.000 description 1
- 238000010008 shearing Methods 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 231100000331 toxic Toxicity 0.000 description 1
- 230000002588 toxic effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D46/00—Filters or filtering processes specially modified for separating dispersed particles from gases or vapours
- B01D46/02—Particle separators, e.g. dust precipitators, having hollow filters made of flexible material
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D2273/00—Operation of filters specially adapted for separating dispersed particles from gases or vapours
- B01D2273/12—Influencing the filter cake during filtration using filter aids
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は微細で粘着性を有するダストやミスト
等を含有する含塵ガスや有害ガス成分を含有する
ガス等からこれを除去して清浄なガスを得るため
に用いられるガス清浄装置に関するものである。
等を含有する含塵ガスや有害ガス成分を含有する
ガス等からこれを除去して清浄なガスを得るため
に用いられるガス清浄装置に関するものである。
(従来の技術)
バグフイルタ等を使用してガスの浄化を行う場
合に、ガス中にタール、オイルミストや有害ガス
成分等が含まれているときには予め濾材の表面に
プリコート剤を付着させておき、これらの物質を
プリコート層で捕集させることにより濾材の目詰
りを防止するとともに有害ガス成分を吸収させる
ことは従来から知られているところである。この
ようなプリコート剤は例えば特開昭55−92119号
公報に示されるように装置外部から搬送用空気に
乗せて装置内部へ供給され、濾材表面に付着され
るのが普通であるが、プリコート剤供給用のライ
ンを外部に設けなければならないうえにプリコー
ト剤をうまく搬送用空気に乗せることが困難でパ
イプ中に堆積し易い等の問題点があつた。
合に、ガス中にタール、オイルミストや有害ガス
成分等が含まれているときには予め濾材の表面に
プリコート剤を付着させておき、これらの物質を
プリコート層で捕集させることにより濾材の目詰
りを防止するとともに有害ガス成分を吸収させる
ことは従来から知られているところである。この
ようなプリコート剤は例えば特開昭55−92119号
公報に示されるように装置外部から搬送用空気に
乗せて装置内部へ供給され、濾材表面に付着され
るのが普通であるが、プリコート剤供給用のライ
ンを外部に設けなければならないうえにプリコー
ト剤をうまく搬送用空気に乗せることが困難でパ
イプ中に堆積し易い等の問題点があつた。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は上記のような従来の問題点を解決し
て、プリコート剤を的確に濾材表面に付着させる
ことができ、またパイプ中へのプリコート剤の堆
積等を生ずるおそれのないガス清浄装置を目的と
して完成されたものである。
て、プリコート剤を的確に濾材表面に付着させる
ことができ、またパイプ中へのプリコート剤の堆
積等を生ずるおそれのないガス清浄装置を目的と
して完成されたものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は清浄室と含塵室とを区画する仕切板の
開口に濾材を取付けるとともに、含塵室の内部に
は一部を開口させたプリコート剤収納用容器を設
け、該プリコート剤収納用容器の開口部に向けて
高圧空気噴射用ノズルを設けたことを特徴とする
ものである。
開口に濾材を取付けるとともに、含塵室の内部に
は一部を開口させたプリコート剤収納用容器を設
け、該プリコート剤収納用容器の開口部に向けて
高圧空気噴射用ノズルを設けたことを特徴とする
ものである。
(実施例)
次に本発明の図示の実施例について詳細に説明
すると、第1図において1はガス清浄装置のハウ
ジング、2はハウジング1の内部を清浄室3と含
塵室4とに区画する仕切板であり、この仕切板2
に透設された開口には例えばバグフイルタのよう
な濾材5が首部を支持されて取付けられている。
6はこの含塵室4の内部に設けられたプリコート
剤収納用容器であり、その内部には炭酸カルシウ
ムのような粉末状のプリコート剤7が収納されて
いる。このプリコート剤収納用容器6はその一部
を開口させたものであり、この開口部の上方には
高圧空気噴射用ノズル8が開口部に向けて設けら
れ、弁9が開かれるとパイプ10を介して高圧の
空気を噴射し、プリコート剤7を吹き上げるよう
になつている。なお11は含塵室4に設けられた
含塵ガスの入口、12は清浄室3の天井部に設け
られた浄化ガスの出口、13は排風機であり、ま
た14は各濾材5の上方に設けられた逆洗用のベ
ンチユリ、15はベンチユリ14に向つて逆洗用
の高圧空気を噴射するためのノズルである。
すると、第1図において1はガス清浄装置のハウ
ジング、2はハウジング1の内部を清浄室3と含
塵室4とに区画する仕切板であり、この仕切板2
に透設された開口には例えばバグフイルタのよう
な濾材5が首部を支持されて取付けられている。
6はこの含塵室4の内部に設けられたプリコート
剤収納用容器であり、その内部には炭酸カルシウ
ムのような粉末状のプリコート剤7が収納されて
いる。このプリコート剤収納用容器6はその一部
を開口させたものであり、この開口部の上方には
高圧空気噴射用ノズル8が開口部に向けて設けら
れ、弁9が開かれるとパイプ10を介して高圧の
空気を噴射し、プリコート剤7を吹き上げるよう
になつている。なお11は含塵室4に設けられた
含塵ガスの入口、12は清浄室3の天井部に設け
られた浄化ガスの出口、13は排風機であり、ま
た14は各濾材5の上方に設けられた逆洗用のベ
ンチユリ、15はベンチユリ14に向つて逆洗用
の高圧空気を噴射するためのノズルである。
第2図は本発明の第2の実施例を示すもので、
プリコート剤収納用容器6が含塵室4の内部の側
壁に設けられていること、含塵室4の底部にはダ
スト受皿16が設けられていること等が異なる
が、その他の基本的な構造は第1の実施例と同様
であるから、対応する部分に同一の番号を付して
説明を省略する。
プリコート剤収納用容器6が含塵室4の内部の側
壁に設けられていること、含塵室4の底部にはダ
スト受皿16が設けられていること等が異なる
が、その他の基本的な構造は第1の実施例と同様
であるから、対応する部分に同一の番号を付して
説明を省略する。
(作用)
このように構成されたものは、入口11から含
塵室4の内部へガスを供給するとともに排風機1
3又はその他の手段によつて清浄室3から浄化ガ
スを排出するようにした状態において高圧空気噴
射用ノズル8から高圧空気を噴射すれば、秒速数
百メートルのジエツト気流がプリコート剤収納用
容器6の開口部からその内部に吹き込まれ、プリ
コート剤7に強い剪断作用を与えてプリコート剤
7を舞い上がらせることとなり、舞い上がつたプ
リコート剤7は含塵室4から清浄室3へ向かう気
流に乗つて濾材5の表面にプリコートされる。こ
のような操作はガスをガス洗浄装置に導く前段階
においても、あるいはガスの供給中においても行
うことができるが、ガスが粘着性のものであつた
りヒユームのように目詰りを生じさせ易いとき、
あるいは有害ガス成分を含むようなときには逆洗
の直後に行うことが効果的である。プリコートさ
れたプリコート剤は適宜の時間間隔で行われる逆
洗の際に濾材5の表面から払い落されて下方へ落
下するが、第1の実施例のようにプリコート剤収
納用容器6が含塵室4の底面に設けられている場
合にはプリコート剤全体が捕集能力もしくは吸収
能力を失うまで繰返し再利用することができる。
またこの実施例においては、濾材5から払い落と
された汚染されたプリコート剤は新しいプリコー
ト剤よりもジエツト気流による舞い上がりが少な
いため、捕集能力、吸収能力の大きい新しいプリ
コート剤が優先的に濾材5に付着し、順送りの使
用状態が自然に得られる効果がある。一方、第2
の実施例においてもプリコート剤7がジエツト気
流によつて含塵室4の内部に舞い上がることは第
1の実施例と同様であるが、払い落されたプリコ
ート剤はダスト受皿16に落下し、新しいプリコ
ート剤7と混入することがないので処理ガス中の
ダストや有毒成分が多い場合に用いるに適してい
る。いずれの実施例の場合にもプリコート剤7を
含塵室4の内部で高圧空気噴射用ノズルを用いて
舞い上がらせるので外部にプリコート剤供給ライ
ンを設ける必要がなく、またパイプ中にプリコー
ト剤が堆積することもない。
塵室4の内部へガスを供給するとともに排風機1
3又はその他の手段によつて清浄室3から浄化ガ
スを排出するようにした状態において高圧空気噴
射用ノズル8から高圧空気を噴射すれば、秒速数
百メートルのジエツト気流がプリコート剤収納用
容器6の開口部からその内部に吹き込まれ、プリ
コート剤7に強い剪断作用を与えてプリコート剤
7を舞い上がらせることとなり、舞い上がつたプ
リコート剤7は含塵室4から清浄室3へ向かう気
流に乗つて濾材5の表面にプリコートされる。こ
のような操作はガスをガス洗浄装置に導く前段階
においても、あるいはガスの供給中においても行
うことができるが、ガスが粘着性のものであつた
りヒユームのように目詰りを生じさせ易いとき、
あるいは有害ガス成分を含むようなときには逆洗
の直後に行うことが効果的である。プリコートさ
れたプリコート剤は適宜の時間間隔で行われる逆
洗の際に濾材5の表面から払い落されて下方へ落
下するが、第1の実施例のようにプリコート剤収
納用容器6が含塵室4の底面に設けられている場
合にはプリコート剤全体が捕集能力もしくは吸収
能力を失うまで繰返し再利用することができる。
またこの実施例においては、濾材5から払い落と
された汚染されたプリコート剤は新しいプリコー
ト剤よりもジエツト気流による舞い上がりが少な
いため、捕集能力、吸収能力の大きい新しいプリ
コート剤が優先的に濾材5に付着し、順送りの使
用状態が自然に得られる効果がある。一方、第2
の実施例においてもプリコート剤7がジエツト気
流によつて含塵室4の内部に舞い上がることは第
1の実施例と同様であるが、払い落されたプリコ
ート剤はダスト受皿16に落下し、新しいプリコ
ート剤7と混入することがないので処理ガス中の
ダストや有毒成分が多い場合に用いるに適してい
る。いずれの実施例の場合にもプリコート剤7を
含塵室4の内部で高圧空気噴射用ノズルを用いて
舞い上がらせるので外部にプリコート剤供給ライ
ンを設ける必要がなく、またパイプ中にプリコー
ト剤が堆積することもない。
(発明の効果)
本発明は以上の説明からも明らかなように、含
塵室の内部にプリコート剤収納用容器を設け、プ
リコート剤を高圧空気噴射ノズルからのジエツト
気流により舞い上がらせて濾材に付着させるよう
にしたので、プリコート剤を的確に濾材表面に付
着させることができ、また従来の空気搬送により
プリコート剤を供給するもののようなパイプ中へ
の堆積等の欠点を生ずることがない。よつて本発
明は従来のガス洗浄装置の問題点を解消したもの
として、産業の発展に寄与するところは極めて大
である。
塵室の内部にプリコート剤収納用容器を設け、プ
リコート剤を高圧空気噴射ノズルからのジエツト
気流により舞い上がらせて濾材に付着させるよう
にしたので、プリコート剤を的確に濾材表面に付
着させることができ、また従来の空気搬送により
プリコート剤を供給するもののようなパイプ中へ
の堆積等の欠点を生ずることがない。よつて本発
明は従来のガス洗浄装置の問題点を解消したもの
として、産業の発展に寄与するところは極めて大
である。
第1図は本発明の第1の実施例を示す縦断面
図、第2図は本発明の第2の実施例を示す縦断面
図である。 2:仕切板、3:清浄室、4:含塵室、5:濾
材、6:プリコート剤収納用容器、8:高圧空気
噴射用ノズル。
図、第2図は本発明の第2の実施例を示す縦断面
図である。 2:仕切板、3:清浄室、4:含塵室、5:濾
材、6:プリコート剤収納用容器、8:高圧空気
噴射用ノズル。
Claims (1)
- 1 清浄室3と含塵室4とを区画する仕切板2の
開口に濾材5を取付けるとともに、含塵室4の内
部には一部を開口させたプリコート剤収納用容器
6を設け、該プリコート剤収納用容器6の開口部
に向けて高圧空気噴射用ノズル8を設けたことを
特徴とするガス洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP477086A JPS62163721A (ja) | 1986-01-13 | 1986-01-13 | ガス清浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP477086A JPS62163721A (ja) | 1986-01-13 | 1986-01-13 | ガス清浄装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62163721A JPS62163721A (ja) | 1987-07-20 |
| JPH022603B2 true JPH022603B2 (ja) | 1990-01-18 |
Family
ID=11593084
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP477086A Granted JPS62163721A (ja) | 1986-01-13 | 1986-01-13 | ガス清浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62163721A (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0485132B1 (en) * | 1990-11-06 | 1996-03-06 | Fujitsu Ten Limited | Direction sensor having an earth magnetism sensor and a rate gyro sensor and navigation system having this direction sensor |
| JP3408960B2 (ja) * | 1997-10-31 | 2003-05-19 | アマノ株式会社 | 集塵フイルタ用プリコート装置 |
| JP2006322620A (ja) * | 2005-05-17 | 2006-11-30 | Kunihiro Miyake | 換気扇の油捕集装置 |
| DE102008010189B4 (de) | 2008-02-20 | 2018-05-09 | Dürr Systems Ag | Vorrichtung und Verfahren zum Abtrennen von Nasslack-Overspray |
| JP5446125B2 (ja) * | 2008-05-12 | 2014-03-19 | 新日鐵住金株式会社 | 空気濾過器のコーティング剤散布方法および空気濾過装置 |
| KR100923280B1 (ko) * | 2009-03-13 | 2009-10-23 | 주식회사 우양이엔지 | 흡착성 연기 및 냄새 제거 집진기 |
| DE102010045000A1 (de) * | 2010-09-10 | 2012-03-15 | Herding Gmbh Filtertechnik | Filtervorrichtung und Filterverfahren |
| WO2014045446A1 (ja) * | 2012-09-24 | 2014-03-27 | ジェイアンドエスエンジニアリング株式会社 | 集塵機用フィルタエレメント及び集塵機 |
| JP6494081B2 (ja) * | 2014-11-20 | 2019-04-03 | 日工株式会社 | アスファルトプラントのバグフィルタ及び粘着性ダストの付着防止方法 |
| JP2016153106A (ja) * | 2015-02-20 | 2016-08-25 | トリニティ工業株式会社 | エアー浄化装置 |
-
1986
- 1986-01-13 JP JP477086A patent/JPS62163721A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62163721A (ja) | 1987-07-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH022603B2 (ja) | ||
| KR101525774B1 (ko) | 도료의 분진제거장치 | |
| US8337575B2 (en) | Method and system for treating polluted gases | |
| JPH03503980A (ja) | 環境に悪影響のある溶剤で、特にハロゲン化炭化水素で対象物を洗浄するための方法及び装置 | |
| US5421846A (en) | Air filtration apparatus for the control of industrial air pollution | |
| JP2011041934A (ja) | バグフィルタおよびそれを用いたガス除去システム | |
| JPH04363116A (ja) | 排ガス処理装置 | |
| JPH1066816A (ja) | ダストの除去装置及び除去方法 | |
| US4629480A (en) | Stratified bulk material filter | |
| JPH08192019A (ja) | 逆洗機構付濾過装置 | |
| RU2179059C1 (ru) | Устройство для сорбционной нейтрализации газов | |
| JPH0160290B2 (ja) | ||
| JPH01262915A (ja) | 集塵装置 | |
| JP2558048B2 (ja) | プレコート式バグフィルタ装置における薬剤供給方法 | |
| US1738249A (en) | Air and gas filter | |
| JPH0341768Y2 (ja) | ||
| JP2520558B2 (ja) | プレコ―ト式バグフィルタ装置の運転制御方法 | |
| JPS63107727A (ja) | ガス清浄装置 | |
| JP2564457B2 (ja) | 多室形プレコート式バグフィルタ装置の運転制御方法 | |
| JPH06126114A (ja) | プレコート式バグフィルタ装置における薬剤供給装置 | |
| JP2521837Y2 (ja) | プレコート式バグフィルタ装置 | |
| US11351496B2 (en) | Airborne particulate suppression system | |
| CN219308310U (zh) | 一种废气除尘装置 | |
| JP4109479B2 (ja) | パルスジェット型ろ過式集じん装置 | |
| SU1156719A1 (ru) | Зернистый фильтр |