JPH0226130B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0226130B2 JPH0226130B2 JP58094615A JP9461583A JPH0226130B2 JP H0226130 B2 JPH0226130 B2 JP H0226130B2 JP 58094615 A JP58094615 A JP 58094615A JP 9461583 A JP9461583 A JP 9461583A JP H0226130 B2 JPH0226130 B2 JP H0226130B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exhaust gas
- amount
- temperature
- flow rate
- combustion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 28
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 21
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 20
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 6
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 claims description 5
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 35
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 11
- 239000003381 stabilizer Substances 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 3
- 239000002918 waste heat Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 2
- 239000004071 soot Substances 0.000 description 2
- 238000003915 air pollution Methods 0.000 description 1
- 239000003245 coal Substances 0.000 description 1
- 239000000567 combustion gas Substances 0.000 description 1
- 238000009841 combustion method Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 239000003779 heat-resistant material Substances 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000000704 physical effect Effects 0.000 description 1
- 239000010801 sewage sludge Substances 0.000 description 1
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
- 239000008400 supply water Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23G—CREMATION FURNACES; CONSUMING WASTE PRODUCTS BY COMBUSTION
- F23G5/00—Incineration of waste; Incinerator constructions; Details, accessories or control therefor
- F23G5/50—Control or safety arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Regulation And Control Of Combustion (AREA)
- Incineration Of Waste (AREA)
- Chimneys And Flues (AREA)
- Treatment Of Sludge (AREA)
Description
〔発明の技術分野〕
本発明は都市ごみや下水汚泥などを焼却する焼
却炉の安定化燃焼方法に関するものである。 〔従来技術〕 近年、あらゆる産業分野において廃棄物の量は
年々増加を続け、しかもその質は多様化してきて
いる。これに伴い、これら廃棄物を処理する焼却
設備においては、燃焼制御により安定した良好な
燃焼を行い、大気汚染等の公害を発生させること
なく焼却することが要求されている。これは焼却
する場合安定した良好な燃焼が行われないと、煤
が多量に発生して燃焼ガス中に混入し、黒煙の発
生や残灰中への未燃分の残留などの原因になるか
らである。 一般に安定した良好な燃焼状態を得るために
は、被焼却物と空気とを適正な割合で供給するこ
とが基本とされる。例えば、石油や石炭を燃焼さ
せる一般の燃焼設備においては、燃焼物の量と燃
焼用空気の量とを比例制御し、燃焼炉中の温度分
布や発生ガス量、温度を所定範囲内に維持するよ
うにしている。しかしながら、多様性のある廃棄
物は物性や発熱量などが一定せず変化するため
に、当然上述のような方法では安定した燃焼を得
ることが困難となつている。 このため、省エネルギの見地から排ガスを有効
に利用するために廃熱回収ボイラが設けられた比
較的大型の焼却炉においては、安定した燃焼を得
るために回収エネルギ流量を測定し、その情報を
焼却炉へフイードバツクして焼却炉へ供給する焼
却物や空気の量を制御している。例えば廃熱ボイ
ラでスチーム回収しているごみ焼却炉では、回収
スチーム流量を測定し、ごみ供給量と燃焼用空気
流量の測定値から現在供給されているごみの発熱
量を逆算して求め、その結果から所要な回収スチ
ーム流量になるように、ごみ供給量および燃焼用
空気流量を補正して制御している。 しかしながら、上述のような廃熱回収ボイラは
設備コストが嵩むのは勿論、運転管理が煩雑なこ
となどから、一般的な中型および小型の焼却設備
においては、排ガスは冷却塔で冷却した後に大気
中に放出しているのが現状である。したがつて、
このような中、小型の焼却炉では、回収エネルギ
の情報に代わる排ガスの温度と流量とから安定し
た燃焼を得る必要があるが、高温で煤塵を含む排
ガスの流量を測定するのはきわめて困難であり、
必ずしも安定した燃焼が得られないという不具合
があつた。 〔発明の概要〕 本発明はこのような事情に鑑みなされたもの
で、排ガスの冷却塔入出口温度を測定し、この温
度差と供水量を用いて排ガス流量を演算すると共
に、この排ガス流量と前記温度を用いて焼却物発
熱量を演算し、この発熱量に応じて焼却物、空気
供給量を決定するというきわめて簡単な構成によ
り、安定した燃焼が得られる焼却炉の安定化燃焼
方法を提供するものである。以下、その構成等を
図に示す実施例により詳細に説明する。 〔実施例〕 第1図は本発明に係る焼却炉の安定化燃焼方法
の一実施例を示す概略図で、同図において符号1
で示すものは都市ごみを焼却する焼却炉を示す。
この焼却炉1は流動床用目ざら2を有する流動床
焼却炉で、供給管3から流動床用目ざら2上に焼
却物を供給し、排出管4から不燃物を排出するよ
うに構成されている。また空気は底部の給気口5
から供給され頂部の排気口6から排ガスとして排
出される。7はこの排ガスを散水により冷却する
冷却塔として備えられたスタビライザである。す
なわち、給水管8はその先端が水をスプレー状に
供給できるような形状に耐熱材から形成され、ス
タビライザ7に臨み排ガス中に散水して冷却して
いる。一方基端は図示しないが流量調整装置9を
介して重力タンク、ポンプ等の給水源に接続され
ている。 安定化燃焼方法について説明すると、先ず排ガ
スのスタビライザ7の入口、出口における温度お
よびスタビライザ7内に散水された給水量、給水
温度を測定する。前記排ガスの温度は排ガスを焼
却炉1からスタビライザ7に導入する排ガス導入
管10のスタビライザ7に近接した位置に取付け
られた第1の排ガス温度測定装置11とスタビラ
イザ7から排ガスを排出する排出管12のスタビ
ライザ7に近接した位置に取付けられた第2の排
ガス温度測定装置13により行う。前記給水量は
給水管8の途中に付設された給水流量計14で、
給水温度は水温計15で行う。これら第1および
第2の排ガス温度測定装置11,13、給水流量
計14、水温計15としては周知の装置を利用す
ることができる。 次いで、第1および第2の排ガス温度測定装置
11,13の温度差、給水流量計14による給水
量を用いて排ガス流量を演算する。この演算は第
1および第2の排ガス温度測定装置11,13、
給水流量計14、水温計15と接続した演算器1
6により次式に基づいて行う。 (T2−T1)×G×Cp−QL=W×(HT2−HTS)
……(1) 但し、 G:排ガス流量 W:給水量 T1:スタビライザ入口側の排ガス温度 T2: 〃 出口側 〃 HTS:水の給水温度Tsにおける単位量当りのエン
タルピー HT2:水蒸気の温度T2における単位量当りのエン
タルピー Cp:T1〜T2における排ガスの平均定圧比熱 QL:熱損失 上式においてW、T1、T2、は実測され、HTS、
HT2は温度TS、T2によつて決まる状態量であるか
ら計算により算出でき、QLは経験により推測す
ることができる。Cpは排ガスの組成により決定
される量である。ここで、前記排ガスの組成は廃
棄物により変動するが、次の表に実際の廃棄物焼
却炉での変動巾である排ガスAとBとを比較して
示すように、25℃〜800℃における平均定圧比熱
Cp(Kcal/Kg−mole deg)の差は0.25%程度であ
り、精度上問題となるようなことはない。
却炉の安定化燃焼方法に関するものである。 〔従来技術〕 近年、あらゆる産業分野において廃棄物の量は
年々増加を続け、しかもその質は多様化してきて
いる。これに伴い、これら廃棄物を処理する焼却
設備においては、燃焼制御により安定した良好な
燃焼を行い、大気汚染等の公害を発生させること
なく焼却することが要求されている。これは焼却
する場合安定した良好な燃焼が行われないと、煤
が多量に発生して燃焼ガス中に混入し、黒煙の発
生や残灰中への未燃分の残留などの原因になるか
らである。 一般に安定した良好な燃焼状態を得るために
は、被焼却物と空気とを適正な割合で供給するこ
とが基本とされる。例えば、石油や石炭を燃焼さ
せる一般の燃焼設備においては、燃焼物の量と燃
焼用空気の量とを比例制御し、燃焼炉中の温度分
布や発生ガス量、温度を所定範囲内に維持するよ
うにしている。しかしながら、多様性のある廃棄
物は物性や発熱量などが一定せず変化するため
に、当然上述のような方法では安定した燃焼を得
ることが困難となつている。 このため、省エネルギの見地から排ガスを有効
に利用するために廃熱回収ボイラが設けられた比
較的大型の焼却炉においては、安定した燃焼を得
るために回収エネルギ流量を測定し、その情報を
焼却炉へフイードバツクして焼却炉へ供給する焼
却物や空気の量を制御している。例えば廃熱ボイ
ラでスチーム回収しているごみ焼却炉では、回収
スチーム流量を測定し、ごみ供給量と燃焼用空気
流量の測定値から現在供給されているごみの発熱
量を逆算して求め、その結果から所要な回収スチ
ーム流量になるように、ごみ供給量および燃焼用
空気流量を補正して制御している。 しかしながら、上述のような廃熱回収ボイラは
設備コストが嵩むのは勿論、運転管理が煩雑なこ
となどから、一般的な中型および小型の焼却設備
においては、排ガスは冷却塔で冷却した後に大気
中に放出しているのが現状である。したがつて、
このような中、小型の焼却炉では、回収エネルギ
の情報に代わる排ガスの温度と流量とから安定し
た燃焼を得る必要があるが、高温で煤塵を含む排
ガスの流量を測定するのはきわめて困難であり、
必ずしも安定した燃焼が得られないという不具合
があつた。 〔発明の概要〕 本発明はこのような事情に鑑みなされたもの
で、排ガスの冷却塔入出口温度を測定し、この温
度差と供水量を用いて排ガス流量を演算すると共
に、この排ガス流量と前記温度を用いて焼却物発
熱量を演算し、この発熱量に応じて焼却物、空気
供給量を決定するというきわめて簡単な構成によ
り、安定した燃焼が得られる焼却炉の安定化燃焼
方法を提供するものである。以下、その構成等を
図に示す実施例により詳細に説明する。 〔実施例〕 第1図は本発明に係る焼却炉の安定化燃焼方法
の一実施例を示す概略図で、同図において符号1
で示すものは都市ごみを焼却する焼却炉を示す。
この焼却炉1は流動床用目ざら2を有する流動床
焼却炉で、供給管3から流動床用目ざら2上に焼
却物を供給し、排出管4から不燃物を排出するよ
うに構成されている。また空気は底部の給気口5
から供給され頂部の排気口6から排ガスとして排
出される。7はこの排ガスを散水により冷却する
冷却塔として備えられたスタビライザである。す
なわち、給水管8はその先端が水をスプレー状に
供給できるような形状に耐熱材から形成され、ス
タビライザ7に臨み排ガス中に散水して冷却して
いる。一方基端は図示しないが流量調整装置9を
介して重力タンク、ポンプ等の給水源に接続され
ている。 安定化燃焼方法について説明すると、先ず排ガ
スのスタビライザ7の入口、出口における温度お
よびスタビライザ7内に散水された給水量、給水
温度を測定する。前記排ガスの温度は排ガスを焼
却炉1からスタビライザ7に導入する排ガス導入
管10のスタビライザ7に近接した位置に取付け
られた第1の排ガス温度測定装置11とスタビラ
イザ7から排ガスを排出する排出管12のスタビ
ライザ7に近接した位置に取付けられた第2の排
ガス温度測定装置13により行う。前記給水量は
給水管8の途中に付設された給水流量計14で、
給水温度は水温計15で行う。これら第1および
第2の排ガス温度測定装置11,13、給水流量
計14、水温計15としては周知の装置を利用す
ることができる。 次いで、第1および第2の排ガス温度測定装置
11,13の温度差、給水流量計14による給水
量を用いて排ガス流量を演算する。この演算は第
1および第2の排ガス温度測定装置11,13、
給水流量計14、水温計15と接続した演算器1
6により次式に基づいて行う。 (T2−T1)×G×Cp−QL=W×(HT2−HTS)
……(1) 但し、 G:排ガス流量 W:給水量 T1:スタビライザ入口側の排ガス温度 T2: 〃 出口側 〃 HTS:水の給水温度Tsにおける単位量当りのエン
タルピー HT2:水蒸気の温度T2における単位量当りのエン
タルピー Cp:T1〜T2における排ガスの平均定圧比熱 QL:熱損失 上式においてW、T1、T2、は実測され、HTS、
HT2は温度TS、T2によつて決まる状態量であるか
ら計算により算出でき、QLは経験により推測す
ることができる。Cpは排ガスの組成により決定
される量である。ここで、前記排ガスの組成は廃
棄物により変動するが、次の表に実際の廃棄物焼
却炉での変動巾である排ガスAとBとを比較して
示すように、25℃〜800℃における平均定圧比熱
Cp(Kcal/Kg−mole deg)の差は0.25%程度であ
り、精度上問題となるようなことはない。
以上説明したように本発明によれば排ガスの冷
却塔入出口温度を測定し、温度差と給水量を用い
て排ガス流量を演算し、さらにこの排ガス流量を
用いて焼却物発熱量を演算するようにしているか
ら、排ガス温度と給水温度および量から焼却物発
熱量を測定することができる。またこの焼却物発
熱量に応じて焼却物、空気供給量を決定するよう
にしているから、発熱量が変化する焼却物に対応
して、焼却物および空気の供給量を変化させるこ
とができる。 したがつて、焼却物によつて発熱量が変化して
も、焼却物の安定した良好な燃焼が得られるとい
う効果がある。
却塔入出口温度を測定し、温度差と給水量を用い
て排ガス流量を演算し、さらにこの排ガス流量を
用いて焼却物発熱量を演算するようにしているか
ら、排ガス温度と給水温度および量から焼却物発
熱量を測定することができる。またこの焼却物発
熱量に応じて焼却物、空気供給量を決定するよう
にしているから、発熱量が変化する焼却物に対応
して、焼却物および空気の供給量を変化させるこ
とができる。 したがつて、焼却物によつて発熱量が変化して
も、焼却物の安定した良好な燃焼が得られるとい
う効果がある。
第1図は本発明に係る焼却炉の安定化燃焼方法
の一実施例を示す概略図、第2図は同じく測定量
と排ガス流量、焼却物発熱量との関係を示す系統
図である。 1……焼却炉、7……スタビライザ、8……給
水管、11,13……第1および第2の排ガス温
度測定装置、16……演算器、17……フイー
ダ、18……制御装置、19……送風機。
の一実施例を示す概略図、第2図は同じく測定量
と排ガス流量、焼却物発熱量との関係を示す系統
図である。 1……焼却炉、7……スタビライザ、8……給
水管、11,13……第1および第2の排ガス温
度測定装置、16……演算器、17……フイー
ダ、18……制御装置、19……送風機。
Claims (1)
- 1 排ガスを散水により冷却する冷却塔を備えた
焼却炉において、前記排ガスの冷却塔入出口温度
および給水量を測定し、この温度差および給水量
を用いて排ガス流量を演算すると共に、この排ガ
ス流量と前記温度と焼却物供給量を用いて焼却物
発熱量を演算し、この焼却物発熱量に応じて焼却
物、空気供給量を決定することを特徴とする焼却
炉の安定化燃焼方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58094615A JPS59219618A (ja) | 1983-05-28 | 1983-05-28 | 焼却炉の安定化燃焼方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58094615A JPS59219618A (ja) | 1983-05-28 | 1983-05-28 | 焼却炉の安定化燃焼方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59219618A JPS59219618A (ja) | 1984-12-11 |
| JPH0226130B2 true JPH0226130B2 (ja) | 1990-06-07 |
Family
ID=14115150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58094615A Granted JPS59219618A (ja) | 1983-05-28 | 1983-05-28 | 焼却炉の安定化燃焼方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59219618A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011050856A (ja) * | 2009-09-02 | 2011-03-17 | Hitachi Zosen Corp | メタン発酵処理排水の処理方法 |
-
1983
- 1983-05-28 JP JP58094615A patent/JPS59219618A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59219618A (ja) | 1984-12-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2155618A1 (en) | Method for regulating the furnace in incineration plants, in particular in refuse incineration plants | |
| NO992142D0 (no) | FremgangsmÕte for regulering av varmeytelsen til forbrenningsanlegg | |
| JP3822328B2 (ja) | ごみ焼却炉の燃焼ごみ低位発熱量推定方法 | |
| WO1988008504A1 (fr) | Procede de regulation de la combustion pour incinerateur a lit fluidise | |
| JP3247066B2 (ja) | 流動床焼却炉のフリーボード温度制御方法 | |
| JPH0226130B2 (ja) | ||
| JPH071084B2 (ja) | ボイラ付き流動床炉の空気量制御方法 | |
| JP2004060992A (ja) | 焼却炉用廃熱回収ボイラ | |
| JPH11270829A (ja) | ごみ焼却炉におけるごみの燃焼制御方法 | |
| JP4099195B2 (ja) | ボイラ設備を持たないごみ焼却炉の燃焼制御方式 | |
| JPS6226404A (ja) | 燃焼排ガス中の窒素酸化物濃度を低減する方法 | |
| JP2004286413A (ja) | 燃焼制御方法及び廃棄物処理装置 | |
| JP2762054B2 (ja) | 流動床焼却炉の燃焼制御方法 | |
| JPH0960828A (ja) | 焼却炉ボイラ | |
| JP3844333B2 (ja) | ボイラ設備を持たないごみ焼却炉の燃焼制御方式 | |
| JP2002181319A (ja) | ガス化溶融装置及び方法 | |
| JPH109548A (ja) | 流動床焼却炉による汚泥焼却方法 | |
| JP2000266324A (ja) | 廃棄物熱分解処理装置 | |
| JP2004132563A (ja) | 焼却炉及び焼却炉の運転方法 | |
| JP2795957B2 (ja) | 廃棄物焼却炉の燃焼制御方法 | |
| JP2002031320A (ja) | 火格子温度の制御方法及び火格子式廃棄物焼却炉 | |
| JPS6364688B2 (ja) | ||
| Lewis | Operating strategies to reduce fuel usage in multiple hearth and fluid bed sludge incinerators | |
| JP3108742B2 (ja) | 流動床焼却炉における燃焼制御方法 | |
| JPH07265661A (ja) | ごみ焼却炉燃焼ガスの脱硝装置 |