JPH02262609A - 内視鏡 - Google Patents
内視鏡Info
- Publication number
- JPH02262609A JPH02262609A JP2035542A JP3554290A JPH02262609A JP H02262609 A JPH02262609 A JP H02262609A JP 2035542 A JP2035542 A JP 2035542A JP 3554290 A JP3554290 A JP 3554290A JP H02262609 A JPH02262609 A JP H02262609A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 8
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- 230000000007 visual effect Effects 0.000 abstract 1
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- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 5
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
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Landscapes
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
- Endoscopes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、内視鏡の観察光学系、更に詳しくは内視鏡
の先端部に配設される対物レンズを含む観察光学系の支
持手段に関するものである。
の先端部に配設される対物レンズを含む観察光学系の支
持手段に関するものである。
[従来の技術]
検診や治療のために体腔内に挿入される内視鏡は、周知
のように、接眼部および送気送水用ピストンの配設され
た内視鏡操作部と、同操作部に連設されていて先端面に
観察窓、照明窓、送気・送水用ノズル、鉗子チャンネル
の開口部等を有する体腔内挿入部と、上記操作部に連設
されていて先端部のコネクターに水洩れ検査用の通気口
金を有するライトガイド用ケーブルとで構成されている
。
のように、接眼部および送気送水用ピストンの配設され
た内視鏡操作部と、同操作部に連設されていて先端面に
観察窓、照明窓、送気・送水用ノズル、鉗子チャンネル
の開口部等を有する体腔内挿入部と、上記操作部に連設
されていて先端部のコネクターに水洩れ検査用の通気口
金を有するライトガイド用ケーブルとで構成されている
。
そして、上記体腔内挿入部は、可撓管部、弯曲管部およ
び先端構成部からなり、その先端構成部に、観察光学系
の対物レンズおよび光像伝送部材の受像用先端部、照明
窓および照明光伝送部材の先端部、送気・送水用ノズル
および送気・送水用チューブの接続パイプ、鉗子等が挿
通されるチャンネル開口部がそれぞれ配設される。
び先端構成部からなり、その先端構成部に、観察光学系
の対物レンズおよび光像伝送部材の受像用先端部、照明
窓および照明光伝送部材の先端部、送気・送水用ノズル
および送気・送水用チューブの接続パイプ、鉗子等が挿
通されるチャンネル開口部がそれぞれ配設される。
また、この先端構成部は近年、内視鏡の鉗子チャンネル
を挿通させた高周波処置具によって患部の高周波焼灼治
療を行う関係上、外部への高周波電流のリーク防止や送
気・送水用ノズルの固定長を確保するために複数のブロ
ック体で構成されている。即ち、先端部外表面を形成す
る前部ブロック体は合成樹脂等の電気絶縁部材で作り、
後部がわのブロック体は先端金具とも呼ばれる金属ブロ
ック体で製作している。
を挿通させた高周波処置具によって患部の高周波焼灼治
療を行う関係上、外部への高周波電流のリーク防止や送
気・送水用ノズルの固定長を確保するために複数のブロ
ック体で構成されている。即ち、先端部外表面を形成す
る前部ブロック体は合成樹脂等の電気絶縁部材で作り、
後部がわのブロック体は先端金具とも呼ばれる金属ブロ
ック体で製作している。
このように構成されている従来の先端構成部においては
、観察光学系の対物レンズを保持した対物レンズ支持枠
を上記合成樹脂製ブロック体内に固定し、光像伝送部材
であるイメージガイドファイバの受像用先端部、または
COD等の固体撮像素子は金属製ブロック体内に固着し
ている。
、観察光学系の対物レンズを保持した対物レンズ支持枠
を上記合成樹脂製ブロック体内に固定し、光像伝送部材
であるイメージガイドファイバの受像用先端部、または
COD等の固体撮像素子は金属製ブロック体内に固着し
ている。
[発明が解決しようとする問題点]
ところが、このように構成された従来の内視鏡先端部に
おいては、対物レンズ支持枠と光像伝送部材の受像部と
が、それぞれ別体となっているブロック体に固定されて
いるため、対物レンズの光軸と受像部の中心軸とを合致
させる芯合せが大変困難で、両者間に光軸ずれが生じる
ことが多かった。
おいては、対物レンズ支持枠と光像伝送部材の受像部と
が、それぞれ別体となっているブロック体に固定されて
いるため、対物レンズの光軸と受像部の中心軸とを合致
させる芯合せが大変困難で、両者間に光軸ずれが生じる
ことが多かった。
この光軸ずれが生じると、観察視野の周辺がケラれたり
、収差が発生する等して、観察精度が非常に低下する。
、収差が発生する等して、観察精度が非常に低下する。
従って、本発明の目的は、このような従来の観察光学系
の支持手段における欠点を除去し、構造上、絶対に対物
レンズと受像部との間に光軸ずれが生じない内視鏡の観
察光学系の支持手段を提供するにある。
の支持手段における欠点を除去し、構造上、絶対に対物
レンズと受像部との間に光軸ずれが生じない内視鏡の観
察光学系の支持手段を提供するにある。
[問題点を解決するための手段および作用]本発明によ
る内視鏡の観察光学系の支持手段は、先端構成部内に対
物レンズおよび該対物レンズからの像を受ける受像部と
を備える内視鏡において、上記対物レンズと上記受像部
を保持する支持筒を設けると共に、上記先端構成部を前
部および後部ブロックに分割し、上記後部ブロックに上
記支持筒を嵌合支持する嵌合孔を設けると共に前部ブロ
ックに該支持筒を遊嵌する貫通孔を設け、この貫通孔と
上記嵌合孔とに跨がって上記支持筒を配置したことを特
徴とするものであって、対物レンズ支持枠と対物レンズ
の結像位置に受像面が配置される光像伝送部材の先端受
像部とが同一の支持筒内に嵌着される。
る内視鏡の観察光学系の支持手段は、先端構成部内に対
物レンズおよび該対物レンズからの像を受ける受像部と
を備える内視鏡において、上記対物レンズと上記受像部
を保持する支持筒を設けると共に、上記先端構成部を前
部および後部ブロックに分割し、上記後部ブロックに上
記支持筒を嵌合支持する嵌合孔を設けると共に前部ブロ
ックに該支持筒を遊嵌する貫通孔を設け、この貫通孔と
上記嵌合孔とに跨がって上記支持筒を配置したことを特
徴とするものであって、対物レンズ支持枠と対物レンズ
の結像位置に受像面が配置される光像伝送部材の先端受
像部とが同一の支持筒内に嵌着される。
[実 施 例]
以下、図示の1実施例によって本発明を説明する。
第2図は、本発明の適用された内視鏡の全体の構成を示
したものである。この内視鏡は、観察用の接眼部9およ
び送気・送水用ピストン12の設けられた内視鏡の操作
部1と、この操作部1にそれぞれ連設された体腔内挿入
部2およびライトガイド用ケーブル8とで構成されてい
る。
したものである。この内視鏡は、観察用の接眼部9およ
び送気・送水用ピストン12の設けられた内視鏡の操作
部1と、この操作部1にそれぞれ連設された体腔内挿入
部2およびライトガイド用ケーブル8とで構成されてい
る。
上記体腔内挿入部2は、可撓管部、弯曲管部および先端
構成部からなり、その先端構成部3の先端面には観察窓
4、照明窓5a、5bs送気・送水用ノズル6、鉗子等
が挿通されるチャンネル開口部7が配設されている。ま
た、上記ライトガイド用ケーブル8は、照明用ファイバ
ー束からなるライトガイドを内蔵し、その先端部には図
示されない光源装置に同ケーブル8を接続するためのコ
ネクター10が取り付けられていて、同コネクター10
には水洩れ検査用の通気口金11が設けられている。
構成部からなり、その先端構成部3の先端面には観察窓
4、照明窓5a、5bs送気・送水用ノズル6、鉗子等
が挿通されるチャンネル開口部7が配設されている。ま
た、上記ライトガイド用ケーブル8は、照明用ファイバ
ー束からなるライトガイドを内蔵し、その先端部には図
示されない光源装置に同ケーブル8を接続するためのコ
ネクター10が取り付けられていて、同コネクター10
には水洩れ検査用の通気口金11が設けられている。
このように構成されている内視鏡においては、上記操作
部1に設けられている送気・送水用ピストン12を操作
することにより、上記観察窓4の外表面に対してノズル
6から送水と送気が行われ、同窓4を形成する最外表レ
ンズN1 (第1図参照)の外表面の洗浄を行うことが
できるようになっている。
部1に設けられている送気・送水用ピストン12を操作
することにより、上記観察窓4の外表面に対してノズル
6から送水と送気が行われ、同窓4を形成する最外表レ
ンズN1 (第1図参照)の外表面の洗浄を行うことが
できるようになっている。
第1図は、本発明の実施された上記先端構成部3の要部
断面を示したものである。この先端構成部3は、複数の
ブロック体18.21で形成されており、その先端部が
わの合成樹脂製の前部ブロック体18は先端部外表面を
形成し、これに一体に組み合わされた後部がわのブロッ
ク体21は先端部金具とも呼ばれる金属製のブロック体
であって、これに可撓性の外套チューブ26の先端部が
固定されている。
断面を示したものである。この先端構成部3は、複数の
ブロック体18.21で形成されており、その先端部が
わの合成樹脂製の前部ブロック体18は先端部外表面を
形成し、これに一体に組み合わされた後部がわのブロッ
ク体21は先端部金具とも呼ばれる金属製のブロック体
であって、これに可撓性の外套チューブ26の先端部が
固定されている。
そして、この先端構成部3の中央部には、両ブロック体
18.21を貫通し両ブロック体18゜21に跨がって
光学系支持筒13が配設されておリ、この支持筒13内
の前部がわには対物レンズ11〜g4が、後部がわには
光像伝送手段であるイメージガイドファイバ22の先端
受像部がそれぞれ嵌着されている。
18.21を貫通し両ブロック体18゜21に跨がって
光学系支持筒13が配設されておリ、この支持筒13内
の前部がわには対物レンズ11〜g4が、後部がわには
光像伝送手段であるイメージガイドファイバ22の先端
受像部がそれぞれ嵌着されている。
即ち、支持筒13内の前部には、最外衣レンズg 、こ
れに接合されたレンズI2が直接支持筒13に、またレ
ンズN3. f14がレンズ支持枠14に保持されて支
持筒13に固定され、この対物レンズg1〜fI4の結
像位置に受像面22aを配置したイメージガイドファイ
バ22の先端受像部が支持筒13の後部に固定されてい
る。
れに接合されたレンズI2が直接支持筒13に、またレ
ンズN3. f14がレンズ支持枠14に保持されて支
持筒13に固定され、この対物レンズg1〜fI4の結
像位置に受像面22aを配置したイメージガイドファイ
バ22の先端受像部が支持筒13の後部に固定されてい
る。
このように観察光学系を構成すれば、対物レンズJ7
l−N 4とイメージガイドファイバ22の受像面との
間に光軸のずれが生じないし、視野の周辺の、ケラレや
収差が発生することもなくなる。
l−N 4とイメージガイドファイバ22の受像面との
間に光軸のずれが生じないし、視野の周辺の、ケラレや
収差が発生することもなくなる。
ここで、この支持筒13は後部ブロック体21の貫通孔
からなる嵌合孔21aに嵌合していて、このブロック体
21により位置決めされている。
からなる嵌合孔21aに嵌合していて、このブロック体
21により位置決めされている。
そして前部ブロック体18には支持筒13に対応して貫
通孔18aが設けられていて、支持筒13の先端部が若
干の隙間を持って遊嵌している。これは前部、後部ブロ
ック体18.21がその外周面近傍で互いに位置決めさ
れるので、もし前部、後部の両ブロック体の貫通孔に隙
間を持たせないとすると寸法誤差により支持筒13が両
ブロックに嵌まらなくなってしまうからである。
通孔18aが設けられていて、支持筒13の先端部が若
干の隙間を持って遊嵌している。これは前部、後部ブロ
ック体18.21がその外周面近傍で互いに位置決めさ
れるので、もし前部、後部の両ブロック体の貫通孔に隙
間を持たせないとすると寸法誤差により支持筒13が両
ブロックに嵌まらなくなってしまうからである。
また、上記送気・送水用ノズル6も上記観察光学系の上
方に、両ブロック体18.21に跨がって嵌着されてお
り、その後端開口部は後部がわのブロック体21に嵌入
固定された接続バイブ15に連通している。そして、こ
の接続バイブ15には、送気・送水用チューブ16が結
合されている。
方に、両ブロック体18.21に跨がって嵌着されてお
り、その後端開口部は後部がわのブロック体21に嵌入
固定された接続バイブ15に連通している。そして、こ
の接続バイブ15には、送気・送水用チューブ16が結
合されている。
また、この送気・送水路の、上記観察光学系を挾んだ反
対がわには、両ブロック体18.21を挿通する貫通孔
7,17が穿設されており、先端部がわの前部ブロック
体18に穿設された貫通孔は上記チャンネル開口部7を
構成している。そして、後部がわのブロック体21の貫
通孔17には接続用バイブ25が嵌着され、同バイブ2
5には鉗子チャンネル用可撓性チューブ24が接続され
、このチューブ24.接続用バイブ25および貫通孔1
7で鉗子チャンネル23を構成している。
対がわには、両ブロック体18.21を挿通する貫通孔
7,17が穿設されており、先端部がわの前部ブロック
体18に穿設された貫通孔は上記チャンネル開口部7を
構成している。そして、後部がわのブロック体21の貫
通孔17には接続用バイブ25が嵌着され、同バイブ2
5には鉗子チャンネル用可撓性チューブ24が接続され
、このチューブ24.接続用バイブ25および貫通孔1
7で鉗子チャンネル23を構成している。
なお、第1図において、後部がわのブロック体21の接
続用バイブ25が挿入される部分に切欠部21bが設け
られているのは、この切欠の長さだけ可撓性チューブ2
4と接続用バイブ25との接続強度を低下させることな
く、接続長を短縮できるようにし、内視鏡の先端硬質長
を短くするようにしたものである。
続用バイブ25が挿入される部分に切欠部21bが設け
られているのは、この切欠の長さだけ可撓性チューブ2
4と接続用バイブ25との接続強度を低下させることな
く、接続長を短縮できるようにし、内視鏡の先端硬質長
を短くするようにしたものである。
[発明の効果]
以上述べたように本発明によれば、対物レンズを保持し
たレンズ保持枠と光像伝送部材の受像部とが同一の支持
筒内に嵌着されるので、両者の中心光軸は自動的に合致
される。従って、観察視野の周辺がケラれたり、収差が
生ずるようなこともなく、また両者の芯合せ調整をする
必要もなくなり、この種従来の欠点を解消した内視鏡の
観察光学系を提供することができる。
たレンズ保持枠と光像伝送部材の受像部とが同一の支持
筒内に嵌着されるので、両者の中心光軸は自動的に合致
される。従って、観察視野の周辺がケラれたり、収差が
生ずるようなこともなく、また両者の芯合せ調整をする
必要もなくなり、この種従来の欠点を解消した内視鏡の
観察光学系を提供することができる。
第1図は、本発明の一実施例を示す内視鏡の観察光学系
の要部拡大断面図、 第2図は、本発明の適用された内視鏡の斜視図である。 g1〜p4・・・・・・対物レンズ
の要部拡大断面図、 第2図は、本発明の適用された内視鏡の斜視図である。 g1〜p4・・・・・・対物レンズ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 先端構成部内に対物レンズおよび該対物レンズからの像
を受ける受像部とを備える内視鏡において、 上記対物レンズと上記受像部を支持する支持筒を設ける
と共に、上記先端構成部を前部および後部ブロックに分
割し、上記後部ブロックに上記支持筒を嵌合支持する嵌
合孔を設けると共に前部ブロックに該支持筒を遊嵌する
貫通孔を設け、この貫通孔と上記嵌合孔とに跨がって上
記支持筒を配置したことを特徴とする内視鏡。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2035542A JPH0833516B2 (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 内視鏡 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2035542A JPH0833516B2 (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 内視鏡 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2035541A Division JPH02262608A (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 内視鏡 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02262609A true JPH02262609A (ja) | 1990-10-25 |
| JPH0833516B2 JPH0833516B2 (ja) | 1996-03-29 |
Family
ID=12444621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2035542A Expired - Fee Related JPH0833516B2 (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 内視鏡 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0833516B2 (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53121844U (ja) * | 1977-03-04 | 1978-09-28 | ||
| JPS59193401U (ja) * | 1983-06-08 | 1984-12-22 | 旭光学工業株式会社 | 送気,送水ノズルを備えた取り替えキヤツプ |
| JPS6015527U (ja) * | 1983-07-12 | 1985-02-01 | 松下電工株式会社 | 屋根の構造 |
| JPS6066221A (ja) * | 1983-09-21 | 1985-04-16 | Olympus Optical Co Ltd | 内視鏡装置 |
| JPS6159309A (ja) * | 1984-08-30 | 1986-03-26 | Olympus Optical Co Ltd | 内視鏡 |
| JPS646804U (ja) * | 1987-06-30 | 1989-01-13 |
-
1990
- 1990-02-16 JP JP2035542A patent/JPH0833516B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53121844U (ja) * | 1977-03-04 | 1978-09-28 | ||
| JPS59193401U (ja) * | 1983-06-08 | 1984-12-22 | 旭光学工業株式会社 | 送気,送水ノズルを備えた取り替えキヤツプ |
| JPS6015527U (ja) * | 1983-07-12 | 1985-02-01 | 松下電工株式会社 | 屋根の構造 |
| JPS6066221A (ja) * | 1983-09-21 | 1985-04-16 | Olympus Optical Co Ltd | 内視鏡装置 |
| JPS6159309A (ja) * | 1984-08-30 | 1986-03-26 | Olympus Optical Co Ltd | 内視鏡 |
| JPS646804U (ja) * | 1987-06-30 | 1989-01-13 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0833516B2 (ja) | 1996-03-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |