JPH02263031A - 空気調和機の表示装置 - Google Patents
空気調和機の表示装置Info
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- JPH02263031A JPH02263031A JP1084240A JP8424089A JPH02263031A JP H02263031 A JPH02263031 A JP H02263031A JP 1084240 A JP1084240 A JP 1084240A JP 8424089 A JP8424089 A JP 8424089A JP H02263031 A JPH02263031 A JP H02263031A
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- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 abstract description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 7
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 7
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 7
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 6
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 4
- 238000007791 dehumidification Methods 0.000 description 3
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 2
- 239000000567 combustion gas Substances 0.000 description 1
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- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 1
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- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ〉産業上の利用分野
この発明はエアコン、ファンヒータ、ファンヒータエア
コン等の空気調和機の表示装置に関する。
コン等の空気調和機の表示装置に関する。
(ロ)従来の技術
この種の空気調和機では、7セグメントの発光ダイオー
ドや液晶を利用して時刻、温度等を切換え表示する表示
器が使われることが多く、選択スイッチによって時刻表
示と温度表示とを選択したり、運転スイッチのオン、オ
フに応じて温度表示と時刻表示とが自動的に切り換わる
ようにしている。また、実開昭56−36036号公報
に開示されているように、運転中は温度等の表示を行い
、停止中は表示器を消灯させるものも提案されている。
ドや液晶を利用して時刻、温度等を切換え表示する表示
器が使われることが多く、選択スイッチによって時刻表
示と温度表示とを選択したり、運転スイッチのオン、オ
フに応じて温度表示と時刻表示とが自動的に切り換わる
ようにしている。また、実開昭56−36036号公報
に開示されているように、運転中は温度等の表示を行い
、停止中は表示器を消灯させるものも提案されている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
しかしながら、このような表示器を備えた空気調和機で
は、運転中は表示器に温度または時刻が表示されるため
、夜間に空気調和機を使用すると、表示器の明るさやち
らつきによって睡眠が妨げられる心配があった。もちろ
ん、運転中も表示器を無表示にできるようにすれば、こ
のような問題は解消するが、室温等を把握できなくなり
、使い勝手が悪くなる欠点があった。
は、運転中は表示器に温度または時刻が表示されるため
、夜間に空気調和機を使用すると、表示器の明るさやち
らつきによって睡眠が妨げられる心配があった。もちろ
ん、運転中も表示器を無表示にできるようにすれば、こ
のような問題は解消するが、室温等を把握できなくなり
、使い勝手が悪くなる欠点があった。
この発明は上述した事・実に鑑みてなされたものであり
、表示器の表示内容に無表示が選択された場合でも、空
調の状況が的確に判別できるようにすることを目的とす
る。
、表示器の表示内容に無表示が選択された場合でも、空
調の状況が的確に判別できるようにすることを目的とす
る。
(ニ)課題を解決するための手段
この発明では、時刻、温度等を1つの表示器に切換えて
表示するようにした空気調和機の表示装置において、表
示器の表示内容として時刻・温度・無表示のうちの何れ
か1つを選択する手段を有し、機器の運転中の一定時間
は表示器に温度を表示させ、それ以外のときは表示器に
選択された内容を表示させる構成である。
表示するようにした空気調和機の表示装置において、表
示器の表示内容として時刻・温度・無表示のうちの何れ
か1つを選択する手段を有し、機器の運転中の一定時間
は表示器に温度を表示させ、それ以外のときは表示器に
選択された内容を表示させる構成である。
また、この発明では、時刻、温度等を1つの表示器に切
換えて表示するようにした空気調和機の表示装置におい
て、表示器の表示内容として時刻・温度・無表示のうち
の何れか1つを選択する手段を有し、機器の運転開始直
後の一定時間は表示器に温度を表示させ、それ以外のと
きは表示器に選択された内容を表示させる構成である。
換えて表示するようにした空気調和機の表示装置におい
て、表示器の表示内容として時刻・温度・無表示のうち
の何れか1つを選択する手段を有し、機器の運転開始直
後の一定時間は表示器に温度を表示させ、それ以外のと
きは表示器に選択された内容を表示させる構成である。
(ホ)作用
このように構成すると、例えば、就寝時は表示器の表示
内容として無表示を選択できるため、運転の有無に拘ら
ず、表示器の明るさやちらつきが気にならないようにで
き、しかも、運転中の一定時間は温度表示がなされるた
め、室温や設定温度等がわかり、使い勝手も良い。
内容として無表示を選択できるため、運転の有無に拘ら
ず、表示器の明るさやちらつきが気にならないようにで
き、しかも、運転中の一定時間は温度表示がなされるた
め、室温や設定温度等がわかり、使い勝手も良い。
また、請求項2の空気調和機の表示装置においては、運
転開始直後に温度表示がなされるため、温度表示の見落
しが少なく、空調状況の把握が一層容易になる。
転開始直後に温度表示がなされるため、温度表示の見落
しが少なく、空調状況の把握が一層容易になる。
(へ)実施例
以下、この発明を図面に示す実施例について説明する。
第5図はこの発明を適用した空気調和機(1)であり、
外装ケース(2)の前面上部に冷房用吸込み口(3)、
天面に冷房用吹出し口(4)、前面中間部に暖房用吸込
み口(5)、前面下部に暖房用吹出し口(6)がそれぞ
れ設けられている。外装ケース(2)の内部は仕切り板
(7)にて上下に区画されている。
外装ケース(2)の前面上部に冷房用吸込み口(3)、
天面に冷房用吹出し口(4)、前面中間部に暖房用吸込
み口(5)、前面下部に暖房用吹出し口(6)がそれぞ
れ設けられている。外装ケース(2)の内部は仕切り板
(7)にて上下に区画されている。
そして、仕切り板(7)上方の吸込み口(3)と吹出し
口(4)とを連絡する送風通路(8)には蒸発器(9)
と送風ファン(10)とが設けられ、仕切り板(7)の
直上にはドレンパンク11)が設けられている。また、
仕切り板(7)下方の吸込み口(5)と吹出し口(6)
とを連絡する送風通路(12)には燃焼装置(13)と
送風ファン(14)とが設けられている。燃焼装置(1
3)は前面及び背面に複数の空気流入口(15)(16
)が設けられ、かつ、底面中間部から中仕切り板(17
)が立上げられた燃焼箱(18)と、燃焼箱(18)内
に臨ませたブンゼン式のガスバーナ(19)とを備えて
いる。
口(4)とを連絡する送風通路(8)には蒸発器(9)
と送風ファン(10)とが設けられ、仕切り板(7)の
直上にはドレンパンク11)が設けられている。また、
仕切り板(7)下方の吸込み口(5)と吹出し口(6)
とを連絡する送風通路(12)には燃焼装置(13)と
送風ファン(14)とが設けられている。燃焼装置(1
3)は前面及び背面に複数の空気流入口(15)(16
)が設けられ、かつ、底面中間部から中仕切り板(17
)が立上げられた燃焼箱(18)と、燃焼箱(18)内
に臨ませたブンゼン式のガスバーナ(19)とを備えて
いる。
冷房時又は除湿時は送風ファン(10)を運転させると
ともに、圧縮機及び凝縮器等を有する室外機(図示せず
)を運転させ、冷媒を蒸発器(9)に供給する。このた
め、吸込み口(5)から送風通路(8〉に流入した空気
は蒸発器(9)を通過する際に冷却され、湿気が奪われ
た後、吹出し口(4)から室内へ吐出される。
ともに、圧縮機及び凝縮器等を有する室外機(図示せず
)を運転させ、冷媒を蒸発器(9)に供給する。このた
め、吸込み口(5)から送風通路(8〉に流入した空気
は蒸発器(9)を通過する際に冷却され、湿気が奪われ
た後、吹出し口(4)から室内へ吐出される。
暖房時は送風ファン(14〉を運転させるとともに、燃
焼装置(13)のガスバーナ(19)にガス燃料が供給
され、点火装置(図示せず)によって着火される。吸込
み口(4)及び空気流入口(15)<16)から燃焼箱
(18)に流入した空気は一部がガスバーナ(19)の
燃焼用空気として利用されるとともに、燃焼ガスと混合
され、送風通路(12)及び吹出し口(5)を通って室
内へ吐出される。
焼装置(13)のガスバーナ(19)にガス燃料が供給
され、点火装置(図示せず)によって着火される。吸込
み口(4)及び空気流入口(15)<16)から燃焼箱
(18)に流入した空気は一部がガスバーナ(19)の
燃焼用空気として利用されるとともに、燃焼ガスと混合
され、送風通路(12)及び吹出し口(5)を通って室
内へ吐出される。
第1図は上述した空気調和機の制御装置を示すものであ
る。第1図において、(20)は運転スイッチ、(21
)は温度表示、時刻表示及び無表示用の3つの選択端子
(a)(b)及び(C)を有する表示モード選択スイッ
チ、(22)は冷房、ドライ(除湿)及び暖房用の3つ
の選択端子(d)(e)及び(f>を有する運転モード
選択スイッチ、(23)は7セグメントの発光ダイオー
ド又は液晶よりなる4桁のデジタル表示部(24)と、
3個の運転モード表示ランプ(26)(27)(2g)
とを備えた表示器、(29)は設定切換スイッチ、(3
0)(31)は温度、時刻等の設定キー、(32)は室
温検出用の温度センサ、(33)はA/D変換器、(3
4)はマイクロコンピュータ、(35)は冷房・除湿駆
動回路、(36)は暖房用駆動回路である。
る。第1図において、(20)は運転スイッチ、(21
)は温度表示、時刻表示及び無表示用の3つの選択端子
(a)(b)及び(C)を有する表示モード選択スイッ
チ、(22)は冷房、ドライ(除湿)及び暖房用の3つ
の選択端子(d)(e)及び(f>を有する運転モード
選択スイッチ、(23)は7セグメントの発光ダイオー
ド又は液晶よりなる4桁のデジタル表示部(24)と、
3個の運転モード表示ランプ(26)(27)(2g)
とを備えた表示器、(29)は設定切換スイッチ、(3
0)(31)は温度、時刻等の設定キー、(32)は室
温検出用の温度センサ、(33)はA/D変換器、(3
4)はマイクロコンピュータ、(35)は冷房・除湿駆
動回路、(36)は暖房用駆動回路である。
マイクロコンピュータ(34)は運転スイッチ(20)
がオンのとき、運転モード選択スイッチ(22)の投入
位置に応じて冷房・除湿用駆動回路(35)又は暖房用
駆動回路(36〉の何れかを作動させ、冷房又は除湿又
は暖房運転を行わせるとともに、表示ランプ(26)(
27)(28)のうち何れか1つを点灯させる。
がオンのとき、運転モード選択スイッチ(22)の投入
位置に応じて冷房・除湿用駆動回路(35)又は暖房用
駆動回路(36〉の何れかを作動させ、冷房又は除湿又
は暖房運転を行わせるとともに、表示ランプ(26)(
27)(28)のうち何れか1つを点灯させる。
また、表示モード選択スイッチ(21〉の投入位置に応
じてデジタル表示部(24)に次のような表示を行わ憂
る。
じてデジタル表示部(24)に次のような表示を行わ憂
る。
すなわち、選択スイッチ(21)が無表示用端子(c)
に投入されている場合、第2図に示すように、運転スイ
ッチ(20)がオフの間(運転停止中)のデジタル表示
部(24)の表示内容は無表示(消灯状態)である。そ
して、運転スイッチ(20)がオンになった直後の5秒
間は室温(例えば15℃)と設定温度(例えば28°C
)とがそれぞれデジタル表示される。そして、運転スイ
ッチ(20)の投入から5秒が経過すると、再び無表示
になる。
に投入されている場合、第2図に示すように、運転スイ
ッチ(20)がオフの間(運転停止中)のデジタル表示
部(24)の表示内容は無表示(消灯状態)である。そ
して、運転スイッチ(20)がオンになった直後の5秒
間は室温(例えば15℃)と設定温度(例えば28°C
)とがそれぞれデジタル表示される。そして、運転スイ
ッチ(20)の投入から5秒が経過すると、再び無表示
になる。
また、選択スイッチ(21)が時刻表示用端子(b)に
投入されている場合、第3図に示すように、運転停止中
、デジタル表示部(24)は時刻表示(例えば10時3
0分)を行う。そして、運転スイッチ(20)がオンに
なると、室温と設定温度の温度表示を5秒間行った後、
時刻表示に戻す。
投入されている場合、第3図に示すように、運転停止中
、デジタル表示部(24)は時刻表示(例えば10時3
0分)を行う。そして、運転スイッチ(20)がオンに
なると、室温と設定温度の温度表示を5秒間行った後、
時刻表示に戻す。
また、選択スイッチ(21)が温度表示用端子(a)に
投入されている場合、第4図に示すように、運転停止中
、デジタル表示部(24)は室温のみの温度表示を行う
。そして、運転中は室温と設定温度をデジタル表示する
。
投入されている場合、第4図に示すように、運転停止中
、デジタル表示部(24)は室温のみの温度表示を行う
。そして、運転中は室温と設定温度をデジタル表示する
。
本実施例によれば、就寝中は表示モード選択スイッチ(
21)を無表示用端子(c)に投入してデジタル表示部
(24)を無表示にすることができるため、運転の有無
に拘らず、デジタル表示部(24)の明るさやちらつき
が気にならないようにでき、睡眠が妨げられる心配がな
い。また、表示モード選択スイッチ(21)が時刻表示
用端子(b)や無表示用端子(C)に投入されている場
合でも、運転開始直後の一定時間(例えば5秒間)は温
度表示がなされるため、室温や設定温度を確認して的確
な空調制御を行うことが可能であり、使い勝手に優れて
いるばかりでなく、温度表示の見落しも防止できる。
21)を無表示用端子(c)に投入してデジタル表示部
(24)を無表示にすることができるため、運転の有無
に拘らず、デジタル表示部(24)の明るさやちらつき
が気にならないようにでき、睡眠が妨げられる心配がな
い。また、表示モード選択スイッチ(21)が時刻表示
用端子(b)や無表示用端子(C)に投入されている場
合でも、運転開始直後の一定時間(例えば5秒間)は温
度表示がなされるため、室温や設定温度を確認して的確
な空調制御を行うことが可能であり、使い勝手に優れて
いるばかりでなく、温度表示の見落しも防止できる。
尚、上述した実施例では運転スイッチ(20)投入直後
の一定時間は常に温度表示がなされるようにしたが、運
転中に何らかの操作が行われた直後の一定時間、或いは
定期的に運転中の一定時間、温度表示がなされるように
しても良い。
の一定時間は常に温度表示がなされるようにしたが、運
転中に何らかの操作が行われた直後の一定時間、或いは
定期的に運転中の一定時間、温度表示がなされるように
しても良い。
(ト)発明の効果
この発明は以上のように構成されているので、表示器の
表示内容として無表示や時計表示が選択された場合でも
、運転中の一定時間は温度表示がなされ、空調状況を的
確に把握することができ、使い勝手の優れたものである
。
表示内容として無表示や時計表示が選択された場合でも
、運転中の一定時間は温度表示がなされ、空調状況を的
確に把握することができ、使い勝手の優れたものである
。
また、請求項2の空気調和機の表示装置においては、温
度表示の見落しが少なくなり、空調状況を容易に把握で
きる効果がある。
度表示の見落しが少なくなり、空調状況を容易に把握で
きる効果がある。
第1図ないし第5図はこの発明の一実施例に関するもの
であり、第1図は制御装置(表示装置)の回路構成説明
図、第2図は無表示が選択された場合の表示内容説明図
、第3図は時刻表示が選択された場合の表示内容説明図
、第4図は温度表示が選択された場合の表示内容説明図
、第5図は空気調和機の概略構造説明図である。 (21)・・・表示モード選択スイッチ(手段)、(2
3)・・・表示器。
であり、第1図は制御装置(表示装置)の回路構成説明
図、第2図は無表示が選択された場合の表示内容説明図
、第3図は時刻表示が選択された場合の表示内容説明図
、第4図は温度表示が選択された場合の表示内容説明図
、第5図は空気調和機の概略構造説明図である。 (21)・・・表示モード選択スイッチ(手段)、(2
3)・・・表示器。
Claims (2)
- (1)時刻、温度等を1つの表示器に切換えて表示する
ようにした空気調和機の表示装置において、表示器の表
示内容として時刻・温度・無表示のうちの何れか1つを
選択する手段を有し、機器の運転中の一定時間は表示器
に温度を表示させ、それ以外のときは表示器に選択され
た内容を表示させることを特徴とする空気調和機の表示
装置。 - (2)時刻、温度等を1つの表示器に切換えて表示する
ようにした空気調和機の表示装置において、表示器の表
示内容として時刻・温度・無表示のうちの何れか1つを
選択する手段を有し、機器の運転開始直後の一定時間は
表示器に温度を表示させ、それ以外のときは表示器に選
択された内容を表示させることを特徴とする空気調和機
の表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1084240A JPH0794912B2 (ja) | 1989-04-03 | 1989-04-03 | 空気調和機の表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1084240A JPH0794912B2 (ja) | 1989-04-03 | 1989-04-03 | 空気調和機の表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02263031A true JPH02263031A (ja) | 1990-10-25 |
| JPH0794912B2 JPH0794912B2 (ja) | 1995-10-11 |
Family
ID=13824942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1084240A Expired - Lifetime JPH0794912B2 (ja) | 1989-04-03 | 1989-04-03 | 空気調和機の表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0794912B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60180941U (ja) * | 1984-05-10 | 1985-11-30 | 三菱電機株式会社 | 空調装置 |
-
1989
- 1989-04-03 JP JP1084240A patent/JPH0794912B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60180941U (ja) * | 1984-05-10 | 1985-11-30 | 三菱電機株式会社 | 空調装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0794912B2 (ja) | 1995-10-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081011 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091011 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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