JPH0226399A - 機器据付装置 - Google Patents
機器据付装置Info
- Publication number
- JPH0226399A JPH0226399A JP17583688A JP17583688A JPH0226399A JP H0226399 A JPH0226399 A JP H0226399A JP 17583688 A JP17583688 A JP 17583688A JP 17583688 A JP17583688 A JP 17583688A JP H0226399 A JPH0226399 A JP H0226399A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixing
- equipment
- leg
- fixing metal
- floor panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 23
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 10
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims description 8
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 5
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 3
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 229920000877 Melamine resin Polymers 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
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- 238000010292 electrical insulation Methods 0.000 description 1
- JDSHMPZPIAZGSV-UHFFFAOYSA-N melamine Chemical compound NC1=NC(N)=NC(N)=N1 JDSHMPZPIAZGSV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、フロアパネル上に載置された電算機等の機器
を固定する機器据付装置に関するものである。
を固定する機器据付装置に関するものである。
(従来の技術)
コンクリート床等の基準床面上に固定脚を介して70ア
バネルを敷設し、70アバネルと基準床面との間にケー
ブルや換気ダクト等を配設できる自由空間を確保した二
重床構造、すなわち7リーアクセスフロアが知られてい
る。
バネルを敷設し、70アバネルと基準床面との間にケー
ブルや換気ダクト等を配設できる自由空間を確保した二
重床構造、すなわち7リーアクセスフロアが知られてい
る。
従来、上記フリーアクセスフロアに電算機等の機器を据
え付は固定する手段として、機器を設置する位置の基準
床面にアングル鋼等の架台をボルト等により取り付ける
と共に他の基準床面上にフロアパネルを敷設し、機器は
前記架台の上面にボルト及びナツトにより結合固定され
るものが知られている(特公昭55−2919)。
え付は固定する手段として、機器を設置する位置の基準
床面にアングル鋼等の架台をボルト等により取り付ける
と共に他の基準床面上にフロアパネルを敷設し、機器は
前記架台の上面にボルト及びナツトにより結合固定され
るものが知られている(特公昭55−2919)。
(発明が解決しようとする課題)
従来のものにおいては、架台が予め基準床面に固定され
るため機器の設置場所が限定され、このため機器やレイ
アウトの変更の際には架台を含めての交換や移動が必要
となり、床構造全体を変更しなければならない問題があ
った。
るため機器の設置場所が限定され、このため機器やレイ
アウトの変更の際には架台を含めての交換や移動が必要
となり、床構造全体を変更しなければならない問題があ
った。
また、導電性を有する固定金具等を使用した場合、機器
とフロアパネルとが固定金具を介して導電状態になり、
他の機器等からのノイズが侵入するという問題があった
。
とフロアパネルとが固定金具を介して導電状態になり、
他の機器等からのノイズが侵入するという問題があった
。
本発明は、電算機等の機器をフロアパネル上の自由な位
置に容易かつ強固に固定することができ、*iの変更に
ついては押さえ板を交換するだけで容易に対応でき、さ
らに、フロアパネルと電気絶縁された機器据付装置を提
供することを目的としている。
置に容易かつ強固に固定することができ、*iの変更に
ついては押さえ板を交換するだけで容易に対応でき、さ
らに、フロアパネルと電気絶縁された機器据付装置を提
供することを目的としている。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本発明の機器据付装置は、フ
ロアパネル上に載置された電算機等の機器を固定する機
器据付装置において、機器の脚部に取り付けた押さえ板
を固定金具に固定してなるものである。
ロアパネル上に載置された電算機等の機器を固定する機
器据付装置において、機器の脚部に取り付けた押さえ板
を固定金具に固定してなるものである。
また、前記固定金具に挿通される固定ボルトに絶縁体を
外嵌し、前記固定金具とフロアパネルとを電気絶縁状態
にすることもできる。
外嵌し、前記固定金具とフロアパネルとを電気絶縁状態
にすることもできる。
(作用)
電算機等の機器をフロアパネル上の所定の位置に載置し
、機器の脚部に押さえ板を取り付けると共に該押さえ板
を固定金具で固定することによって、機器は容易かつ強
固に据え付は固定される。
、機器の脚部に押さえ板を取り付けると共に該押さえ板
を固定金具で固定することによって、機器は容易かつ強
固に据え付は固定される。
なお、機器を変更する場合には押さえ板を取り替えるだ
けで良い。
けで良い。
また、固定ボルトと固定金具との接触部分に絶縁体を介
在させることによって、固定金具(機器)とフロアパネ
ルとを電気絶縁状態にすることができる。
在させることによって、固定金具(機器)とフロアパネ
ルとを電気絶縁状態にすることができる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面を参照しつつ説明する。
第1図ないし第4図は、本発明の第一実施例を示す。フ
リーアクセス70アlは、複数のフロアパネル2とコン
クリート床等の基準床面3上に、支持脚4を介して敷設
することにより構成されている。支持脚4は、フリーア
クセス70ア1の中央部においては互いに隣接する四枚
のフロアパネル2のコーナ一部2aが四つ集合する位置
の下方に配置され、また7リーアクセス70アlの壁面
側の部分においては互いに隣接する二枚のフロアパネル
2のコーナ一部2aが二つ集合する位置の下方に配置さ
れている。
リーアクセス70アlは、複数のフロアパネル2とコン
クリート床等の基準床面3上に、支持脚4を介して敷設
することにより構成されている。支持脚4は、フリーア
クセス70ア1の中央部においては互いに隣接する四枚
のフロアパネル2のコーナ一部2aが四つ集合する位置
の下方に配置され、また7リーアクセス70アlの壁面
側の部分においては互いに隣接する二枚のフロアパネル
2のコーナ一部2aが二つ集合する位置の下方に配置さ
れている。
固定金具5は、長方形の板状に形成されており、先端部
には押さえ板7と係合する固定部5aが設けられ、この
固定部5aには0字状の柱脚挿通部5e、及び押さえ板
7に形成された孔7dと係合する突起5fが設けられて
いる。また、はぼ中央付近から先端の固定s5aに至る
部分の両側縁に補強板5bが一体的に形成されている。
には押さえ板7と係合する固定部5aが設けられ、この
固定部5aには0字状の柱脚挿通部5e、及び押さえ板
7に形成された孔7dと係合する突起5fが設けられて
いる。また、はぼ中央付近から先端の固定s5aに至る
部分の両側縁に補強板5bが一体的に形成されている。
そして、中央部分に長さ方向に延在し、固定ボルト6が
挿通されるスリット5cが設けられ、その裏面には位置
決め部材8と係合するラック部5dが形成されている。
挿通されるスリット5cが設けられ、その裏面には位置
決め部材8と係合するラック部5dが形成されている。
この固定金具5は、スリット5c及び位置決め部材8の
挿通孔8aを挿通させ、さらにフロアパネル2の孔2b
を挿通させた固定ボルト6をナツト20と螺合緊締させ
ることにより密着状態で固定される。そして、固定金具
5は第1図に示すように配置される。この時、ラック部
5dと位置決め部材8のラック部8bとが噛み合うこと
によって、固定金具5のスリット5cに沿っての水平方
向の移動が防止される。
挿通孔8aを挿通させ、さらにフロアパネル2の孔2b
を挿通させた固定ボルト6をナツト20と螺合緊締させ
ることにより密着状態で固定される。そして、固定金具
5は第1図に示すように配置される。この時、ラック部
5dと位置決め部材8のラック部8bとが噛み合うこと
によって、固定金具5のスリット5cに沿っての水平方
向の移動が防止される。
押さえ板7は、水平部分7aと垂直部分7bとにより断
面口字状に形成され、水平部分7aには0字状に形成さ
れた脚受部7cと孔7dとが設けられ、一方、垂直部分
7bにはボルト12が螺合されるネジ孔7eが設けられ
ている。また、水平部分7aの下面には、脚部11の脚
台部11bの高さに適合するように一枚ないし複数のラ
イナー9が溶接あるいは接着により適宜取り付けられて
いる。この押さえ板7は、機器10の脚部11に係合さ
れると共に、固定金具5の突起5fが孔7dに挿入され
ていて、固定金具5の固定に伴い、脚台部11bを押し
付けた状態で固定される。さらに、ネジ孔7eに螺合さ
れたボルト12の先端部分と固定部5aの上面との圧着
により固定金具5と押さえ板7とが常に接触状態に維持
されるため、固定金具5が浮き上がることがあっても突
起5fが孔7dから抜は外れることは防止される。
面口字状に形成され、水平部分7aには0字状に形成さ
れた脚受部7cと孔7dとが設けられ、一方、垂直部分
7bにはボルト12が螺合されるネジ孔7eが設けられ
ている。また、水平部分7aの下面には、脚部11の脚
台部11bの高さに適合するように一枚ないし複数のラ
イナー9が溶接あるいは接着により適宜取り付けられて
いる。この押さえ板7は、機器10の脚部11に係合さ
れると共に、固定金具5の突起5fが孔7dに挿入され
ていて、固定金具5の固定に伴い、脚台部11bを押し
付けた状態で固定される。さらに、ネジ孔7eに螺合さ
れたボルト12の先端部分と固定部5aの上面との圧着
により固定金具5と押さえ板7とが常に接触状態に維持
されるため、固定金具5が浮き上がることがあっても突
起5fが孔7dから抜は外れることは防止される。
フリーアクセスフロア1の電算機等の機器10が設置さ
れるフロアパネル2には、所定位置に固定ボルト6が挿
通される孔2bが形成され、孔2d内にナツト20が圧
入埋め込みされている。この孔2bは70アバネル2の
裏面の補強リブ(図示せず)の交点となる位置に複数個
形成された取付部2cに設けられている。従って、地震
や振動等による機器10の移動によって押さえ板7及び
固定金具5を介して孔2bにかかる荷重は、補強リブに
分散され、フロアパネル2に変形や破損が生じることが
防止されている。
れるフロアパネル2には、所定位置に固定ボルト6が挿
通される孔2bが形成され、孔2d内にナツト20が圧
入埋め込みされている。この孔2bは70アバネル2の
裏面の補強リブ(図示せず)の交点となる位置に複数個
形成された取付部2cに設けられている。従って、地震
や振動等による機器10の移動によって押さえ板7及び
固定金具5を介して孔2bにかかる荷重は、補強リブに
分散され、フロアパネル2に変形や破損が生じることが
防止されている。
さて、電算機等の機器10の固定は、フロアパネル2上
に載置された機器IOの脚部11に押さえ板7の脚受部
7cを係合し、次いで、固定金具5の柱脚挿通部5eを
柱脚11aに係合すると共に突起5fを押さえ板7の孔
7dに挿入し、そして、固定ボルト6によって固定金具
5を固定して行われる。従って、機器10の水平方向の
移動は、柱脚挿通部5eと脚受部7cとが柱脚11aを
挟むことによって阻止され、一方、浮き上がりは、固定
金具5に固定された押さえ板7が脚台部11bを上方か
ら押さえ付けることによって防止されている。
に載置された機器IOの脚部11に押さえ板7の脚受部
7cを係合し、次いで、固定金具5の柱脚挿通部5eを
柱脚11aに係合すると共に突起5fを押さえ板7の孔
7dに挿入し、そして、固定ボルト6によって固定金具
5を固定して行われる。従って、機器10の水平方向の
移動は、柱脚挿通部5eと脚受部7cとが柱脚11aを
挟むことによって阻止され、一方、浮き上がりは、固定
金具5に固定された押さえ板7が脚台部11bを上方か
ら押さえ付けることによって防止されている。
機器を変更する場合には、押さえ板7を脚台部11bの
高さに対応させたライナー9が下面に取り付けられたも
のと交換するだけでよく、その作業は容易に行うことが
できる。
高さに対応させたライナー9が下面に取り付けられたも
のと交換するだけでよく、その作業は容易に行うことが
できる。
また、固定ボルト6と固定金具5との間に絶縁体14が
設けられ、この絶縁体14は固定ボルト6の軸部6aの
外周面及び固定ボルト6に取り付けられた座金13の下
面を覆うように形成されている。そして、フロアパネル
2の上面にはメラミン板等の絶縁体2dが敷設されてい
る。斯かる構造により、固定金具5(機器10)とフロ
アパネル2との電気絶縁状態が維持される。
設けられ、この絶縁体14は固定ボルト6の軸部6aの
外周面及び固定ボルト6に取り付けられた座金13の下
面を覆うように形成されている。そして、フロアパネル
2の上面にはメラミン板等の絶縁体2dが敷設されてい
る。斯かる構造により、固定金具5(機器10)とフロ
アパネル2との電気絶縁状態が維持される。
第5図及び第6図は、本発明の他の実施例を示すもので
、キャスター15を有する機器21がフロアパネル2上
に固定された状態を示している。
、キャスター15を有する機器21がフロアパネル2上
に固定された状態を示している。
すなわち、連結部材16が機器21の底面とキャスター
15の取付板15aとの間に挟着され、また、押さえ板
17にはポル)1Bが溶接により固定され、この押さえ
板17が固定金具5の固定部5aに突起5fと孔17a
とが係合するように取り付けられている。そして、連結
部材16の挿通孔16aを挿通したボルト18とナツト
19との螺合緊締によって機器21は確実に固定される
。
15の取付板15aとの間に挟着され、また、押さえ板
17にはポル)1Bが溶接により固定され、この押さえ
板17が固定金具5の固定部5aに突起5fと孔17a
とが係合するように取り付けられている。そして、連結
部材16の挿通孔16aを挿通したボルト18とナツト
19との螺合緊締によって機器21は確実に固定される
。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明の機器据付装置によれは、
機器の固定は、機器の脚部に取り付けた押さえ板に固定
金具を係合し、該固定金具を固定ボルトでフロアパネル
に固定することによって容易かつ強固に行われる。また
、機器の据え付は場所が限定されず、機器の変更につい
ては押さえ板の交換によって容易に対応することができ
る。
機器の固定は、機器の脚部に取り付けた押さえ板に固定
金具を係合し、該固定金具を固定ボルトでフロアパネル
に固定することによって容易かつ強固に行われる。また
、機器の据え付は場所が限定されず、機器の変更につい
ては押さえ板の交換によって容易に対応することができ
る。
そして、固定ボルトの固定金具との接触部分に絶縁体を
介在させることによって、固定金具(機器)とフロアパ
ネルとを電気絶縁状態にすることができる。
介在させることによって、固定金具(機器)とフロアパ
ネルとを電気絶縁状態にすることができる。
第1図は、本発明の機器据付装置が装備されたフリーア
クセスフロアの一部斜視図、第2図は、機器据付装置の
分解斜視図、第3図は、フロアパネル上に機器を固定し
た状態を示す部分断面図、第4図は、押さえ板の下面に
ライナーを二枚取り付けた状態を示す正面図、第5図は
、本発明の他の実施例の要部の一部断面図、第6図は、
第5図のA−A線から見た図である。 2・・・フロアパネル、 5・・・固定金具、 6・・・固定ボルト、 7・・・押さえ板、 14・・・絶縁体。 第1図 L3図 葬、2 回 図
クセスフロアの一部斜視図、第2図は、機器据付装置の
分解斜視図、第3図は、フロアパネル上に機器を固定し
た状態を示す部分断面図、第4図は、押さえ板の下面に
ライナーを二枚取り付けた状態を示す正面図、第5図は
、本発明の他の実施例の要部の一部断面図、第6図は、
第5図のA−A線から見た図である。 2・・・フロアパネル、 5・・・固定金具、 6・・・固定ボルト、 7・・・押さえ板、 14・・・絶縁体。 第1図 L3図 葬、2 回 図
Claims (2)
- (1)フロアパネル上に載置された電算機等の機器を固
定する機器据付装置において、機器の脚部に取り付けた
押さえ板を固定金具に固定してなる機器据付装置。 - (2)前記固定金具に挿通される固定ボルトに絶縁体を
外嵌し、前記固定金具とフロアパネルとを電気絶縁状態
にした機器据付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17583688A JPH0226399A (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 機器据付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17583688A JPH0226399A (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 機器据付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0226399A true JPH0226399A (ja) | 1990-01-29 |
Family
ID=16003066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17583688A Pending JPH0226399A (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 機器据付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0226399A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012149421A (ja) * | 2011-01-18 | 2012-08-09 | Murata Mach Ltd | 耐震固定装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5541614B2 (ja) * | 1975-04-15 | 1980-10-25 |
-
1988
- 1988-07-14 JP JP17583688A patent/JPH0226399A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5541614B2 (ja) * | 1975-04-15 | 1980-10-25 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012149421A (ja) * | 2011-01-18 | 2012-08-09 | Murata Mach Ltd | 耐震固定装置 |
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