JPH02264112A - 内燃機関の冷却装置 - Google Patents
内燃機関の冷却装置Info
- Publication number
- JPH02264112A JPH02264112A JP8156689A JP8156689A JPH02264112A JP H02264112 A JPH02264112 A JP H02264112A JP 8156689 A JP8156689 A JP 8156689A JP 8156689 A JP8156689 A JP 8156689A JP H02264112 A JPH02264112 A JP H02264112A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cooling water
- thermostat
- engine
- radiator
- inlet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、内燃機関の冷却装置に関し、特に車両進行方
向と長手方向を直角に配置した横置型内燃機関の冷却装
置に関する。
向と長手方向を直角に配置した横置型内燃機関の冷却装
置に関する。
〈従来の技術〉
上記横置型内燃機関においては、乗用車の場合機関の前
方にラジェータが配置されることとなる。
方にラジェータが配置されることとなる。
V型内燃機関の冷却装置としては、第7図に示すような
ものがある(実開昭62−69026号公報参照)。
ものがある(実開昭62−69026号公報参照)。
概要を説明すると、ウォータポンプ1から吐出された冷
却水は機関のV型を為す一対のバンクに一端側から流入
し、シリンク回り等を冷却した後、各バンクの他端側か
ら流出し、同一側に配設されたサーモスタット2がラジ
ェータ3への通路4を閉じバイパス通路5を開く暖機時
は、ラジェータ3をバイパスして戻し通路6を介してウ
ォータポンプ1に戻される。また、サーモスタット2が
バイパス通路5を閉じ、通路4を開く暖機完了後は、ラ
ジェータ3を経由して戻し通路6からウォータポンプ1
に戻される。
却水は機関のV型を為す一対のバンクに一端側から流入
し、シリンク回り等を冷却した後、各バンクの他端側か
ら流出し、同一側に配設されたサーモスタット2がラジ
ェータ3への通路4を閉じバイパス通路5を開く暖機時
は、ラジェータ3をバイパスして戻し通路6を介してウ
ォータポンプ1に戻される。また、サーモスタット2が
バイパス通路5を閉じ、通路4を開く暖機完了後は、ラ
ジェータ3を経由して戻し通路6からウォータポンプ1
に戻される。
〈発明が解決しようとする課題〉
かかる冷却装置の構成を、横置型内燃機関に適用する場
合、ラジェータ3が一方のバンクの側方に配置されるた
め、バンクの出口とラジェータ3の入口とを結ぶ通路4
がバンクの入口側まで引き戻す必要があるので長大とな
り、その配置がエンジンルームの制約により非常に困難
となる。
合、ラジェータ3が一方のバンクの側方に配置されるた
め、バンクの出口とラジェータ3の入口とを結ぶ通路4
がバンクの入口側まで引き戻す必要があるので長大とな
り、その配置がエンジンルームの制約により非常に困難
となる。
尚、サーモスタットをウォータポンプと同一側に設けれ
ば、上記問題は回避されるが、横置型内燃機関の場合ウ
ォータポンプの上方はサスペンションが位置してサーモ
スタットを取りつけるスペースを確保することが困難で
あり、そのため、反対側のトランスミンション上方のス
ペースヲ利用してサーモスタットが取りつけられている
。
ば、上記問題は回避されるが、横置型内燃機関の場合ウ
ォータポンプの上方はサスペンションが位置してサーモ
スタットを取りつけるスペースを確保することが困難で
あり、そのため、反対側のトランスミンション上方のス
ペースヲ利用してサーモスタットが取りつけられている
。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みなされたもの
で、横置型内燃機関のようにラジェータが機関長手方向
を挾んで一方の側に設けられたもノニおいて、冷却系を
可及的にコンパクト化し、配管のレイアウトを容易にし
た冷却装置を提供することを目的とする。
で、横置型内燃機関のようにラジェータが機関長手方向
を挾んで一方の側に設けられたもノニおいて、冷却系を
可及的にコンパクト化し、配管のレイアウトを容易にし
た冷却装置を提供することを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉
このため本発明は、機関の長手方向を挟んで一方の側に
ラジェータを配設した内燃機関の冷却装置において、シ
リンダヘッドの長手方向両端部に夫々冷却水出口を設け
ると共に、機関の一端側にウォータポンプ、他端側にサ
ーモスタットを配設し、該サーモスタットに近い側の冷
却水出口とサーモスタットの第1入口、他方の冷却水出
口とラジェータの入口、ラジェータの出口とサーモスタ
ットの第2入口と、サーモスタットの出口とウォータポ
ンプの入口とを夫々冷却水通路を介して接続して構成し
た。
ラジェータを配設した内燃機関の冷却装置において、シ
リンダヘッドの長手方向両端部に夫々冷却水出口を設け
ると共に、機関の一端側にウォータポンプ、他端側にサ
ーモスタットを配設し、該サーモスタットに近い側の冷
却水出口とサーモスタットの第1入口、他方の冷却水出
口とラジェータの入口、ラジェータの出口とサーモスタ
ットの第2入口と、サーモスタットの出口とウォータポ
ンプの入口とを夫々冷却水通路を介して接続して構成し
た。
〈作用〉
ウォータポンプから吐出された冷却水は機関内部の冷却
水通路を循環した後、暖機前はウォータポンプと反対側
の冷却水出口からサーモスタットを介してラジェータを
バイパスしてウォータポンプに戻され、暖機後は、ウォ
ータポンプと同一側の冷却水出口からラジェータ、ザー
モスタッ1〜を介してウォータポンプに戻される。
水通路を循環した後、暖機前はウォータポンプと反対側
の冷却水出口からサーモスタットを介してラジェータを
バイパスしてウォータポンプに戻され、暖機後は、ウォ
ータポンプと同一側の冷却水出口からラジェータ、ザー
モスタッ1〜を介してウォータポンプに戻される。
そして、冷却水出口を機関の両端に夫々設けたことによ
り、ラジェータと接続される入口側、出口側の冷却水通
路を共に短くできる。
り、ラジェータと接続される入口側、出口側の冷却水通
路を共に短くできる。
〈実施例〉
以下に、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
一実施例の構成を示す第1図〜第5図において、横置型
V型内燃機関11には、シリンダブロック12の長手方
向両端部に、ウォータポンプ13と、サーモスタット1
4とが装着されている。
V型内燃機関11には、シリンダブロック12の長手方
向両端部に、ウォータポンプ13と、サーモスタット1
4とが装着されている。
かかる機関のシリンダヘッド15の長手方向(シリンダ
配列方向)の両端上部に夫々第1の冷却水出口16及び
第2の冷却水出口17を設ける。
配列方向)の両端上部に夫々第1の冷却水出口16及び
第2の冷却水出口17を設ける。
そして、機関11の長手方向を挟んで一方の側、つまり
、ウォータポンプ13側を車両右側、サーモスタット1
4を左側にして配置したときに機関11の前方に配設し
たラジェータ18のアッパータンク18aに形成される
冷却水入口を入口側冷却水ホース19を介して前記第1
の冷却水出口16に接続すると共に、ラジェータ18の
ロワータンク18bに形成された冷却水出口を出口側冷
却水ホース20を介してサーモスタット14の第2の冷
却水入口14bに接続する。
、ウォータポンプ13側を車両右側、サーモスタット1
4を左側にして配置したときに機関11の前方に配設し
たラジェータ18のアッパータンク18aに形成される
冷却水入口を入口側冷却水ホース19を介して前記第1
の冷却水出口16に接続すると共に、ラジェータ18の
ロワータンク18bに形成された冷却水出口を出口側冷
却水ホース20を介してサーモスタット14の第2の冷
却水入口14bに接続する。
一方、前記第2の冷却水出口17とサーモスタット14
の第1の冷却水入口14aとをバイパス冷却水ホース2
1を介して接続する。
の第1の冷却水入口14aとをバイパス冷却水ホース2
1を介して接続する。
また、前記サーモスタット14の冷却水出口14cと、
ウォータポンプ13の冷却水入口とを、シリンダヘッド
12の両バンク間に設けたサクションパイプ22を介し
て接続する。
ウォータポンプ13の冷却水入口とを、シリンダヘッド
12の両バンク間に設けたサクションパイプ22を介し
て接続する。
ウォータポンプ13の冷却水出口は機関11の冷却水入
口23に接続され、該冷却水入口23と前記第1及び第
2の冷却水出口16.17とが機関11内部の冷却水通
路24(第5図参照)を介して連通されている。
口23に接続され、該冷却水入口23と前記第1及び第
2の冷却水出口16.17とが機関11内部の冷却水通
路24(第5図参照)を介して連通されている。
更に、前記第2の冷却水出口17の分岐口には、ヒータ
冷却水供給通路25が接続され、ヒータ(熱交換器)2
6を介してヒータ冷却水戻し通路27がサーモスタット
14の常に開かれた第3の冷却水入口14dに接続され
る。
冷却水供給通路25が接続され、ヒータ(熱交換器)2
6を介してヒータ冷却水戻し通路27がサーモスタット
14の常に開かれた第3の冷却水入口14dに接続され
る。
次に、本実施例の冷却水の流れを説明する。尚第6図は
、冷却水の流れの流れを明瞭にするため冷却系を簡明に
示した図である。
、冷却水の流れの流れを明瞭にするため冷却系を簡明に
示した図である。
暖機前はサーモスタット14が第2の冷却水出口17か
ら吐出された低温の冷却水温度に感応して第1の冷却水
入口14aを開(ザクジョンパイプ22と連通)、第2
の冷却水入口14bを閉(ザクジョンパイプ22と非連
通)とする。
ら吐出された低温の冷却水温度に感応して第1の冷却水
入口14aを開(ザクジョンパイプ22と連通)、第2
の冷却水入口14bを閉(ザクジョンパイプ22と非連
通)とする。
この場合、ウォータポンプ13から吐出された冷却水は
、機関11内部の冷却水通路24を循環し、各シリンダ
ボア回り等を冷却した後、第2の冷却水出口17から流
出し、バイパス冷却水ホース21.サーモスタット14
を経てザクジョンパイプ22に流入した後、ウォータポ
ンプ13に戻される。この時、ラジェータ18への冷却
水の供給は、出口側冷却水通路20とサクションパイプ
22との連通を遮断されることにより断たれる。従って
、第1の冷却水出口16からの冷却水の流出はない。こ
れにより、冷却水は、ラジェータ18をバイパスして機
関11内を循環するので、暖機か促進される。
、機関11内部の冷却水通路24を循環し、各シリンダ
ボア回り等を冷却した後、第2の冷却水出口17から流
出し、バイパス冷却水ホース21.サーモスタット14
を経てザクジョンパイプ22に流入した後、ウォータポ
ンプ13に戻される。この時、ラジェータ18への冷却
水の供給は、出口側冷却水通路20とサクションパイプ
22との連通を遮断されることにより断たれる。従って
、第1の冷却水出口16からの冷却水の流出はない。こ
れにより、冷却水は、ラジェータ18をバイパスして機
関11内を循環するので、暖機か促進される。
暖機が完了して、冷却水温度が所定値以上に上昇すると
、これに感応してサーモスタット14が第2の冷却水入
口14bを開、第1の冷却水入口14aを閉とするよう
に切り替わる。
、これに感応してサーモスタット14が第2の冷却水入
口14bを開、第1の冷却水入口14aを閉とするよう
に切り替わる。
すると、機関11内を循環冷却した冷却水は、第1の冷
却水出1コ16から流出し、入口側冷却水ホース19を
介してラジェータ18に流入する。そして、ラジェータ
18で走行風と熱交換して十分に冷却された後、出口側
冷却水ボース20.サーモスタット14、サクションパ
イプ22を介してウォータポンプ13に戻される。一方
、バイパス冷却水ボース21がらザクジョンパイプ22
への流通が遮断される。
却水出1コ16から流出し、入口側冷却水ホース19を
介してラジェータ18に流入する。そして、ラジェータ
18で走行風と熱交換して十分に冷却された後、出口側
冷却水ボース20.サーモスタット14、サクションパ
イプ22を介してウォータポンプ13に戻される。一方
、バイパス冷却水ボース21がらザクジョンパイプ22
への流通が遮断される。
また、ヒータ26の使用時は、ヒータ26への冷却水循
環通路の途中に介装される図示しない開閉弁を開くこと
により、ヒータ26に冷却水が供給されて暖房が行われ
る。
環通路の途中に介装される図示しない開閉弁を開くこと
により、ヒータ26に冷却水が供給されて暖房が行われ
る。
かかる構成とずれば、機関11の一側に沿って配設され
るラジェータ18に接続される入口側冷却水ホース19
と出口側冷却水ホース20とを、機関11の両端側に設
けた第1の冷却水出口1Gとサーモスタット14に接続
することができるため、ボース長を短くでき、レイアラ
1〜が容易となる。
るラジェータ18に接続される入口側冷却水ホース19
と出口側冷却水ホース20とを、機関11の両端側に設
けた第1の冷却水出口1Gとサーモスタット14に接続
することができるため、ボース長を短くでき、レイアラ
1〜が容易となる。
尚、本実施例では、V型内燃機関について示したが、横
置型の直列型内燃機関にも適用できることは、勿論であ
る。この場合は、サクションパイプは機関の一側に沿っ
て配設すればよい。
置型の直列型内燃機関にも適用できることは、勿論であ
る。この場合は、サクションパイプは機関の一側に沿っ
て配設すればよい。
〈発明の効果〉
以上説明したように本発明によれば、横置型内燃機関に
あって、ラジェータと接続される冷却水通路をコンパク
ト化することができ、エンジンルーム内でのレイアウト
を容易に行えるものである。
あって、ラジェータと接続される冷却水通路をコンパク
ト化することができ、エンジンルーム内でのレイアウト
を容易に行えるものである。
第1図は本発明の一実施例の構成を示す平面図、第2図
は同じく左側面図、第3図は同じく右側面図、第4図は
同じく正面図、第5図は同じく横断面概略図、第6図は
同じく冷却水の流れを明瞭に示す系統図、第7図は従来
例の概要構成を示す断面図である。 11・・・V型内燃機関 13・・・ウォータポンプ
14・・・サーモスタッ) 14a・・・第1の冷
却水入口14b・・・第2の冷却水入口 15・・・
シリンダヘッドエ6・・・第1の冷却水出口 17・
・・第2の冷却水出口18・・・ラジェータ 19・
・・入口側冷却水ホース20・・・出口側冷却水ホース
21・・・バイパス冷却水ホース 22・・・サ
クションパイプ特許出願人 日産自動車株式会社
代理人 弁理士 笹 島 冨二雄
は同じく左側面図、第3図は同じく右側面図、第4図は
同じく正面図、第5図は同じく横断面概略図、第6図は
同じく冷却水の流れを明瞭に示す系統図、第7図は従来
例の概要構成を示す断面図である。 11・・・V型内燃機関 13・・・ウォータポンプ
14・・・サーモスタッ) 14a・・・第1の冷
却水入口14b・・・第2の冷却水入口 15・・・
シリンダヘッドエ6・・・第1の冷却水出口 17・
・・第2の冷却水出口18・・・ラジェータ 19・
・・入口側冷却水ホース20・・・出口側冷却水ホース
21・・・バイパス冷却水ホース 22・・・サ
クションパイプ特許出願人 日産自動車株式会社
代理人 弁理士 笹 島 冨二雄
Claims (1)
- 機関の長手方向を挟んで一方の側にラジエータを配設し
た内燃機関の冷却装置において、シリンダヘッドの長手
方向両端部に夫々冷却水出口を設けると共に、機関の一
端側にウォータポンプ、他端側にサーモスタットを配設
し、該サーモスタットに近い側の冷却水出口とサーモス
タットの第1入口、他方の冷却水出口とラジエータの入
口、ラジエータの出口とサーモスタットの第2入口と、
サーモスタットの出口とウォータポンプの入口とを夫々
冷却水通路を介して接続して構成したことを特徴とする
内燃機関の冷却装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1081566A JP2537399B2 (ja) | 1989-04-03 | 1989-04-03 | 内燃機関の冷却装置 |
| US07/498,244 US4972808A (en) | 1989-04-03 | 1990-03-14 | Arrangement of cooling system for transversely mounted internal combustion engine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1081566A JP2537399B2 (ja) | 1989-04-03 | 1989-04-03 | 内燃機関の冷却装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02264112A true JPH02264112A (ja) | 1990-10-26 |
| JP2537399B2 JP2537399B2 (ja) | 1996-09-25 |
Family
ID=13749845
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1081566A Expired - Lifetime JP2537399B2 (ja) | 1989-04-03 | 1989-04-03 | 内燃機関の冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2537399B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0544461A (ja) * | 1991-08-15 | 1993-02-23 | Nissan Motor Co Ltd | V型内燃機関の冷却装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6293426A (ja) * | 1985-10-21 | 1987-04-28 | Honda Motor Co Ltd | V型多気筒エンジン用冷却水ポンプ |
| JPS6269026U (ja) * | 1985-10-21 | 1987-04-30 |
-
1989
- 1989-04-03 JP JP1081566A patent/JP2537399B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6293426A (ja) * | 1985-10-21 | 1987-04-28 | Honda Motor Co Ltd | V型多気筒エンジン用冷却水ポンプ |
| JPS6269026U (ja) * | 1985-10-21 | 1987-04-30 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0544461A (ja) * | 1991-08-15 | 1993-02-23 | Nissan Motor Co Ltd | V型内燃機関の冷却装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2537399B2 (ja) | 1996-09-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2781665B2 (ja) | 内燃機関の冷却装置 | |
| JP3374715B2 (ja) | 内燃機関の冷却水循環装置 | |
| US6164553A (en) | Heat recovery system and heat exchanger therefor | |
| KR930004768B1 (ko) | V형 엔진의 냉각장치 | |
| JP4145506B2 (ja) | エンジンにおける冷却水通路の配置構造 | |
| US5884587A (en) | Car engine coolant pipeline | |
| US4513695A (en) | Intercooler bypass return in an internal combustion engine | |
| US6349680B1 (en) | Cooling device for an internal combustion engine | |
| CA1143618A (en) | Apparatus and method of heating cold engine | |
| JPH02264112A (ja) | 内燃機関の冷却装置 | |
| JP3485158B2 (ja) | 車両用内燃機関における水冷式冷却装置 | |
| JP2955793B2 (ja) | エンジンの冷却構造 | |
| JPH0326251Y2 (ja) | ||
| GB1600033A (en) | Cooling systems for vehicle engines in combination with heating systems for vehicle passenger compartments | |
| JP4492240B2 (ja) | エンジンの冷却装置 | |
| JPH0639049Y2 (ja) | V型エンジン構造 | |
| JPH0213704Y2 (ja) | ||
| JP4089213B2 (ja) | 車両用エンジンの水冷オイルクーラ装置 | |
| CN222457565U (zh) | 增程车辆发动机冷却系统 | |
| JP3402148B2 (ja) | スラント型内燃機関における吸気先行冷却式冷却水ジャケットの空気抜き装置 | |
| JP2917608B2 (ja) | 内燃機関の冷却装置 | |
| JP2003083063A (ja) | エンジンの冷却装置 | |
| JPH022896Y2 (ja) | ||
| JP2001271643A (ja) | エンジン冷却系 | |
| JPH01313615A (ja) | 過給機付エンジンの冷却装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080708 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090708 Year of fee payment: 13 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090708 Year of fee payment: 13 |