JPH02264311A - 電源回路の動作表示回路 - Google Patents
電源回路の動作表示回路Info
- Publication number
- JPH02264311A JPH02264311A JP8612089A JP8612089A JPH02264311A JP H02264311 A JPH02264311 A JP H02264311A JP 8612089 A JP8612089 A JP 8612089A JP 8612089 A JP8612089 A JP 8612089A JP H02264311 A JPH02264311 A JP H02264311A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- turned
- circuit
- voltage
- led
- power supply
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、電源回路の動作表示回路、特に出力電圧低
下も区別表示し得る動作表示回路に関する。
下も区別表示し得る動作表示回路に関する。
(ロ)従来の技術
−gに、交流電圧あるいは直流電圧を入力として直流電
圧を出力する電源ユニットには、出力が出ていることを
示すため、動作表示用のLED(発光ダイオード)が設
けられている。この種の電源回路の動作表示回路として
、従来、第3図、第4図、第5図に示すものがある。第
4図に示すものは、入力回路1、電源トランス2を経て
入力される交流電圧を、ダイオード3で整流し、コンデ
ンサ4とチジークコイル5で平滑された直流電圧が出力
端子12.13より出力されるものであり、出力端子1
2.13に並列に抵抗8、LED9の直列回路からなる
動作表示回路が接続されている。第5図に示すものは、
動作表示回路として、出力端子12.13に並列に抵抗
8、ツェナダイオード10.LED9の直列回路が接続
されている。また、第3図に示すものは、出力端子12
.13に並列に、抵抗日、LED9の直列回路を動作表
示回路として接続するとともに、入力回路1にもLED
IIを備えている。
圧を出力する電源ユニットには、出力が出ていることを
示すため、動作表示用のLED(発光ダイオード)が設
けられている。この種の電源回路の動作表示回路として
、従来、第3図、第4図、第5図に示すものがある。第
4図に示すものは、入力回路1、電源トランス2を経て
入力される交流電圧を、ダイオード3で整流し、コンデ
ンサ4とチジークコイル5で平滑された直流電圧が出力
端子12.13より出力されるものであり、出力端子1
2.13に並列に抵抗8、LED9の直列回路からなる
動作表示回路が接続されている。第5図に示すものは、
動作表示回路として、出力端子12.13に並列に抵抗
8、ツェナダイオード10.LED9の直列回路が接続
されている。また、第3図に示すものは、出力端子12
.13に並列に、抵抗日、LED9の直列回路を動作表
示回路として接続するとともに、入力回路1にもLED
IIを備えている。
上記各回路において、第6図の(a)に示すように、入
力電圧が正常であり、出力電圧が何らかの理由で低下し
、再び復帰する場合を想定すると、第4図の回路では、
第6図の(C)に示すようにLED9には、出力電圧の
変化に応じ、出力電圧が低くなれば暗くなる。第5図の
回路では、ツェナダイオードlOが設けられているので
、出力電圧が低下し、所定レベル以下になり、ツェナダ
イオードがオフすると、LED9も消灯する〔第6図の
(e)参照〕。また、第3図の回路では、入力電圧及び
出力電圧が第6図の(a)に示す状態であると、第6図
の(C)に示すように、LED9は、出力電圧の低下に
応じ暗くなり、LEDIIは、そのまま点灯を継続する
。
力電圧が正常であり、出力電圧が何らかの理由で低下し
、再び復帰する場合を想定すると、第4図の回路では、
第6図の(C)に示すようにLED9には、出力電圧の
変化に応じ、出力電圧が低くなれば暗くなる。第5図の
回路では、ツェナダイオードlOが設けられているので
、出力電圧が低下し、所定レベル以下になり、ツェナダ
イオードがオフすると、LED9も消灯する〔第6図の
(e)参照〕。また、第3図の回路では、入力電圧及び
出力電圧が第6図の(a)に示す状態であると、第6図
の(C)に示すように、LED9は、出力電圧の低下に
応じ暗くなり、LEDIIは、そのまま点灯を継続する
。
(ハ)発明が解決しようとする課題
上記第4図の電源回路に負荷を接続した場合において、
誤って出力端子12.13を短絡したり、負荷電流をと
り過ぎたりすると、図示外の過電流保護回路が動作し、
出力電圧が低下し、(イ)出力動作表示灯であるLED
9が消えるため入力が入っていないのか、過電流保護回
路が働いているのか区別がつかない。(ロ)従来電圧が
中途半端に低下した場合、LED9が少し暗くなるが、
点灯しているため、過電流保護回路が働いていることに
気づかないという不具合がある。
誤って出力端子12.13を短絡したり、負荷電流をと
り過ぎたりすると、図示外の過電流保護回路が動作し、
出力電圧が低下し、(イ)出力動作表示灯であるLED
9が消えるため入力が入っていないのか、過電流保護回
路が働いているのか区別がつかない。(ロ)従来電圧が
中途半端に低下した場合、LED9が少し暗くなるが、
点灯しているため、過電流保護回路が働いていることに
気づかないという不具合がある。
第5図の回路はツェナダイオード10をL E D9に
接続しているため、出力電圧が所定レベル以下にすると
1. L E D 9が消灯するので、上記(ロ)の不
具合は解消されるが、(イ)の問題点は解消されない。
接続しているため、出力電圧が所定レベル以下にすると
1. L E D 9が消灯するので、上記(ロ)の不
具合は解消されるが、(イ)の問題点は解消されない。
また、第3図の回路は、第4図の回路に加えて、入力回
路1にLEDIIを設けており、入力電圧が加えられな
い場合、LEDIIが点灯しないので、上記(イ)の問
題は解消されるが、(ロ)の問題が依然として残る。ま
た、この回路では電源ユニットのパネル面にLEDを2
個設けなくてはならず、パネルスペースを多く要する。
路1にLEDIIを設けており、入力電圧が加えられな
い場合、LEDIIが点灯しないので、上記(イ)の問
題は解消されるが、(ロ)の問題が依然として残る。ま
た、この回路では電源ユニットのパネル面にLEDを2
個設けなくてはならず、パネルスペースを多く要する。
−次側回路と二次側回路に各々LEDを設けるため、そ
の間の絶縁距離を保つのが大変である。また、2つのL
EDの点灯状態から直感的にその意味を解釈しにくい等
の問題がある。
の間の絶縁距離を保つのが大変である。また、2つのL
EDの点灯状態から直感的にその意味を解釈しにくい等
の問題がある。
この発明は、上記問題点に着目してなされたものであっ
て、入力がない場合と、過電流保護回路が働いた場合の
区別を1個の表示灯で、確実になし得る電源回路の動作
表示回路を提供することを目的としている。
て、入力がない場合と、過電流保護回路が働いた場合の
区別を1個の表示灯で、確実になし得る電源回路の動作
表示回路を提供することを目的としている。
(ニ)課題を解決するための手段及び作用この発明ρ電
源回路の動作表示回路は、電源回路の出力側に、電源回
路の出力電圧が所定レベル以上でオンし、所定レベルよ
りも低くなるとオフする定電圧素子と、動作表示灯と、
前記定電圧素子がオンしていると、前記動作表示灯を連
続点灯させる駆動素子と、前記定電圧素子がオフすると
、前記低下した出力電圧に応答して前記駆動素子を間欠
的にオンして前記動作表示灯を点滅点灯させる充放電回
路とから構成されている。
源回路の動作表示回路は、電源回路の出力側に、電源回
路の出力電圧が所定レベル以上でオンし、所定レベルよ
りも低くなるとオフする定電圧素子と、動作表示灯と、
前記定電圧素子がオンしていると、前記動作表示灯を連
続点灯させる駆動素子と、前記定電圧素子がオフすると
、前記低下した出力電圧に応答して前記駆動素子を間欠
的にオンして前記動作表示灯を点滅点灯させる充放電回
路とから構成されている。
この電源回路の動作表示回路では、電源回路の出力電圧
が所定レベル以上であると、つまり正常であると、定電
圧素子がオンし、応じて駆動素子もオンし、動作表示灯
が連続点灯する。電源回路への入力がない場合は、出力
電圧が0であり、したがって定電圧素子及び駆動素子が
オフしたままであり、動作表示灯は完全に消灯する。過
電流保護回路等が働き、出力電圧が所定レベル以下に低
下すると、定電圧素子はオフするが、出力電圧及び充放
電圧回路による駆動素子の間欠的オンにより、動作表示
灯が点滅点灯する。
が所定レベル以上であると、つまり正常であると、定電
圧素子がオンし、応じて駆動素子もオンし、動作表示灯
が連続点灯する。電源回路への入力がない場合は、出力
電圧が0であり、したがって定電圧素子及び駆動素子が
オフしたままであり、動作表示灯は完全に消灯する。過
電流保護回路等が働き、出力電圧が所定レベル以下に低
下すると、定電圧素子はオフするが、出力電圧及び充放
電圧回路による駆動素子の間欠的オンにより、動作表示
灯が点滅点灯する。
(ホ)実施例
以下、実施例によりこの発明をさらに詳細に説明する。
第1図は、この発明の一実施例を示す電源回路の回路接
続図である。同図において、第3図の回路と同一番号を
付したものは同一のものを示している。トランス2の二
次側にダイオード14とコンデンサ15の直列接続が並
列に接続されている。
続図である。同図において、第3図の回路と同一番号を
付したものは同一のものを示している。トランス2の二
次側にダイオード14とコンデンサ15の直列接続が並
列に接続されている。
+出力端子12、つまりa点とダイオード14とコンデ
ンサ15の接続点C間に抵抗22とツェナダイオード(
定電圧素子)17が、並列接続され、これにコンデンサ
16が直列に接続された回路が接続されている。また、
ツェナダイオード17とコンデンサ16の接続点にPU
T(プログラマブル、ユニジャンクション、トランジス
タ)18のアノードAが接続され、PUTlBのカソー
ドにが抵抗19、動作表示灯としてのLED9を介して
接続点Cに接続されている。また、PUTlBのゲート
Gが抵抗20を介して、出力端子13、つまりb点に接
続されるとともに、抵抗21を介して接続点Cに接続さ
れている。
ンサ15の接続点C間に抵抗22とツェナダイオード(
定電圧素子)17が、並列接続され、これにコンデンサ
16が直列に接続された回路が接続されている。また、
ツェナダイオード17とコンデンサ16の接続点にPU
T(プログラマブル、ユニジャンクション、トランジス
タ)18のアノードAが接続され、PUTlBのカソー
ドにが抵抗19、動作表示灯としてのLED9を介して
接続点Cに接続されている。また、PUTlBのゲート
Gが抵抗20を介して、出力端子13、つまりb点に接
続されるとともに、抵抗21を介して接続点Cに接続さ
れている。
次に、上記実施例電源回路の動作を、第2図に示す波形
を参照して説明する。同図では、b点の電位V、を基準
にしてa点、0点の電圧■8、■oを示している。同図
で示すように、■、は出力電圧で負荷をとり過ぎたり、
短絡してしまった時には低下してしまう(tz〜t3)
がvcは入力電圧が入っている限り、はぼ一定の電圧と
なる。
を参照して説明する。同図では、b点の電位V、を基準
にしてa点、0点の電圧■8、■oを示している。同図
で示すように、■、は出力電圧で負荷をとり過ぎたり、
短絡してしまった時には低下してしまう(tz〜t3)
がvcは入力電圧が入っている限り、はぼ一定の電圧と
なる。
■入力電圧投入時及び正常出力時(1+〜tt)ツェナ
ダイオード17のツェナ電圧はab間の定格電圧より、
わずかに小さい値に設計されている。そのため、入力電
圧投入時の正常出力電圧v1でツェナダイオード17は
オンし、コンデンサ16は充電され、応じてPUTlB
のアノードAの電位vAはPUTlBのゲート電位■。
ダイオード17のツェナ電圧はab間の定格電圧より、
わずかに小さい値に設計されている。そのため、入力電
圧投入時の正常出力電圧v1でツェナダイオード17は
オンし、コンデンサ16は充電され、応じてPUTlB
のアノードAの電位vAはPUTlBのゲート電位■。
より高くなり、PUTlBがオンし、LED9が点灯す
る。この時、PUTlBを通してコンデンサ16の電荷
が放電して、電圧VAが下がるが、PUTlBには保持
電流以上が流れ、LED9は連続点灯する。
る。この時、PUTlBを通してコンデンサ16の電荷
が放電して、電圧VAが下がるが、PUTlBには保持
電流以上が流れ、LED9は連続点灯する。
■出力電圧低下時Dt−tツ)
過電流保護回路が働き、a点の電圧■、が下がってくる
と、やがてツェナダイオード17がオフする。そのため
、電流は抵抗22を通して流れるもののみとなる。この
時の電流はPUTlBの保持電流以下となるように設計
されている。したがってツェナダイオード17のオフに
応じてPUTlBもオフする。それゆえ、この時点以後
、抵抗22を流れる電流はコンデンサ16に流れ、コン
デンサ16を徐々に充電する。やがて、この充電電圧に
よりPUTlBのアノード電圧vAがゲート電圧vGを
越えると、PUTlBがオンする。そして、LED9を
パルス的に点灯する。この際、PUT9を通してコンデ
ンサ16が放電し、PUTlBのアノード電圧■1が再
び下がり、PUTlBはオフする。PUTlBがオフす
ると、コンデンサ16への充電が行われ、アノード電圧
■、が■、を越えると、PUTlBはまたオンし、LE
D9もパルス点灯する。以後、同様にしてPUTlBは
オン/オフを周期的に繰返し、LED9は点減点灯する
。
と、やがてツェナダイオード17がオフする。そのため
、電流は抵抗22を通して流れるもののみとなる。この
時の電流はPUTlBの保持電流以下となるように設計
されている。したがってツェナダイオード17のオフに
応じてPUTlBもオフする。それゆえ、この時点以後
、抵抗22を流れる電流はコンデンサ16に流れ、コン
デンサ16を徐々に充電する。やがて、この充電電圧に
よりPUTlBのアノード電圧vAがゲート電圧vGを
越えると、PUTlBがオンする。そして、LED9を
パルス的に点灯する。この際、PUT9を通してコンデ
ンサ16が放電し、PUTlBのアノード電圧■1が再
び下がり、PUTlBはオフする。PUTlBがオフす
ると、コンデンサ16への充電が行われ、アノード電圧
■、が■、を越えると、PUTlBはまたオンし、LE
D9もパルス点灯する。以後、同様にしてPUTlBは
オン/オフを周期的に繰返し、LED9は点減点灯する
。
■出力電圧回復時(tゴ〜t4)
出力端子12.13の短絡又は過負荷がとり除かれると
、a点の電圧V、は上昇し、ツェナダイオード17が再
度オンし、常にPUTlBには、保持電流以上の電流が
流れ、LED9は、連続点灯する。
、a点の電圧V、は上昇し、ツェナダイオード17が再
度オンし、常にPUTlBには、保持電流以上の電流が
流れ、LED9は、連続点灯する。
■入力端子零時
入力電圧が全く入力されない場合は、当然出力電圧V、
もOであり、ツェナダイオード17はオフ、抵抗22も
電流が流れず、したがって、PUTlBはオフしたまま
であり、LED9も消灯状態となる。
もOであり、ツェナダイオード17はオフ、抵抗22も
電流が流れず、したがって、PUTlBはオフしたまま
であり、LED9も消灯状態となる。
(へ)発明の効果
こρ発明によれば、入力電圧0で出力電圧Oの場合は動
作表示灯は全く点灯されず、出力電圧が正常であれば、
動作表示灯は連続点灯され、出力電圧が所定レベル以下
に低下すると動作表示灯が点減点灯となるので、完全に
出力0、短絡・過負荷等の異常、正常の別を確実かつ直
感的に識別できる。しかも、動作表示灯は1個でよいの
で、ユニットパネルのスペースを小さくでき、また動作
表示灯による一次側と二次側の絶縁を気にする必要がな
いという利点がある。
作表示灯は全く点灯されず、出力電圧が正常であれば、
動作表示灯は連続点灯され、出力電圧が所定レベル以下
に低下すると動作表示灯が点減点灯となるので、完全に
出力0、短絡・過負荷等の異常、正常の別を確実かつ直
感的に識別できる。しかも、動作表示灯は1個でよいの
で、ユニットパネルのスペースを小さくでき、また動作
表示灯による一次側と二次側の絶縁を気にする必要がな
いという利点がある。
第1図は、この発明の一実施例を示す電源回路の回路接
続図、第2図は、同電源回路の動作を説明するための波
形図、第3図枯、第4図及び第5図は従来の電源回路を
示す回路接続図、第6図は、本願発明と従来例の動作比
較をするための波形図である。 9:LED、 16:コンデンサ、17
:ツェナダイオード、18 : p、[JT’。 22:抵抗。 特許出願人 立石電機株式会社代理人 弁理
士 中 村 茂 信 第 図 第 図 第 図 第 ド 手続補正書 (自発) 1゜ 2゜ 事件の表示 平成1年特許願第86120号 発明の名称 電源回路の動作表示回路 3゜ 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 京都市右京区花園土堂町lO番地名称 (
294)立石電機株式会社代表者 立石義雄 4、代理人 住所 ◎604 京都市中京区壬生賀陽御所町3番地の1京都室ビル5F 7、補正の内容 (1)明細書の特許請求の範囲を別紙の通り補正する。 8、添付書類の目録 (1)特許請求の範囲を記載した書面 1通 以 上 6゜ 自発補正 補正の対象 く特願平1−86120号〉 2、特許請求の範囲 (1)電源回路の出力側に、電源回路の出力電圧が所定
レベル以上でオンし、所定レベルよりも低くなるとオフ
する定電圧素子と、動作表示灯と、前記定電圧素子がオ
ンしていると、前記動作表示灯を連続点灯させる駆動素
子と、前記定電圧素子がオフすると、前記低下した出力
電圧に応答して前記駆動素子を間欠的にオンして前記動
作表示灯を点滅点灯させる充放電回路とからなる電源回
路勿勉作l水国路 特許出願人 立石電機株式会社代理人 弁理
士 中 村 茂 信
続図、第2図は、同電源回路の動作を説明するための波
形図、第3図枯、第4図及び第5図は従来の電源回路を
示す回路接続図、第6図は、本願発明と従来例の動作比
較をするための波形図である。 9:LED、 16:コンデンサ、17
:ツェナダイオード、18 : p、[JT’。 22:抵抗。 特許出願人 立石電機株式会社代理人 弁理
士 中 村 茂 信 第 図 第 図 第 図 第 ド 手続補正書 (自発) 1゜ 2゜ 事件の表示 平成1年特許願第86120号 発明の名称 電源回路の動作表示回路 3゜ 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 京都市右京区花園土堂町lO番地名称 (
294)立石電機株式会社代表者 立石義雄 4、代理人 住所 ◎604 京都市中京区壬生賀陽御所町3番地の1京都室ビル5F 7、補正の内容 (1)明細書の特許請求の範囲を別紙の通り補正する。 8、添付書類の目録 (1)特許請求の範囲を記載した書面 1通 以 上 6゜ 自発補正 補正の対象 く特願平1−86120号〉 2、特許請求の範囲 (1)電源回路の出力側に、電源回路の出力電圧が所定
レベル以上でオンし、所定レベルよりも低くなるとオフ
する定電圧素子と、動作表示灯と、前記定電圧素子がオ
ンしていると、前記動作表示灯を連続点灯させる駆動素
子と、前記定電圧素子がオフすると、前記低下した出力
電圧に応答して前記駆動素子を間欠的にオンして前記動
作表示灯を点滅点灯させる充放電回路とからなる電源回
路勿勉作l水国路 特許出願人 立石電機株式会社代理人 弁理
士 中 村 茂 信
Claims (1)
- (1)電源回路の出力側に、電源回路の出力電圧が所定
レベル以上でオンし、所定レベルよりも低くなるとオフ
する定電圧素子と、動作表示灯と、前記定電圧素子がオ
ンしていると、前記動作表示灯を連続点灯させる駆動素
子と、前記定電圧素子がオフすると、前記低下した出力
電圧に応答して前記駆動素子を間欠的にオンして前記動
作表示灯を点滅点灯させる充放電回路とからなる電源回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8612089A JPH02264311A (ja) | 1989-04-04 | 1989-04-04 | 電源回路の動作表示回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8612089A JPH02264311A (ja) | 1989-04-04 | 1989-04-04 | 電源回路の動作表示回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02264311A true JPH02264311A (ja) | 1990-10-29 |
Family
ID=13877841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8612089A Pending JPH02264311A (ja) | 1989-04-04 | 1989-04-04 | 電源回路の動作表示回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02264311A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004320825A (ja) * | 2003-04-10 | 2004-11-11 | Densei Lambda Kk | 電源装置 |
| JP2006050799A (ja) * | 2004-08-05 | 2006-02-16 | Honda Motor Co Ltd | 電圧変換器の制御方法 |
-
1989
- 1989-04-04 JP JP8612089A patent/JPH02264311A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004320825A (ja) * | 2003-04-10 | 2004-11-11 | Densei Lambda Kk | 電源装置 |
| JP2006050799A (ja) * | 2004-08-05 | 2006-02-16 | Honda Motor Co Ltd | 電圧変換器の制御方法 |
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