JPH02264320A - 光学式座標入力装置 - Google Patents
光学式座標入力装置Info
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- JPH02264320A JPH02264320A JP1083944A JP8394489A JPH02264320A JP H02264320 A JPH02264320 A JP H02264320A JP 1083944 A JP1083944 A JP 1083944A JP 8394489 A JP8394489 A JP 8394489A JP H02264320 A JPH02264320 A JP H02264320A
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/03—Arrangements for converting the position or the displacement of a member into a coded form
- G06F3/041—Digitisers, e.g. for touch screens or touch pads, characterised by the transducing means
- G06F3/042—Digitisers, e.g. for touch screens or touch pads, characterised by the transducing means by opto-electronic means
- G06F3/0421—Digitisers, e.g. for touch screens or touch pads, characterised by the transducing means by opto-electronic means by interrupting or reflecting a light beam, e.g. optical touch-screen
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01V—GEOPHYSICS; GRAVITATIONAL MEASUREMENTS; DETECTING MASSES OR OBJECTS; TAGS
- G01V8/00—Prospecting or detecting by optical means
- G01V8/10—Detecting, e.g. by using light barriers
- G01V8/20—Detecting, e.g. by using light barriers using multiple transmitters or receivers
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、表示面の前面に設置し、指先、その他の遮光
体で指示した該表示面上の特定部分の位置情報を座標デ
ータとしてホストコンピュータ等の情報処理装置に入力
する光学式座標入力装置に関する。
体で指示した該表示面上の特定部分の位置情報を座標デ
ータとしてホストコンピュータ等の情報処理装置に入力
する光学式座標入力装置に関する。
CRT、LCD等の表示面や印刷紙面の特定部分を座標
データとして得る光学式座標入力装置は、タッチパネル
とかタッチスクリーンとして知られている。
データとして得る光学式座標入力装置は、タッチパネル
とかタッチスクリーンとして知られている。
この種の光学座標人力装置は、表示面の前面に、該表示
面のX軸、Y軸を形成する各対向辺に発光素子と受光素
子の対からなる二次元走査手段を配置してXY座標空間
を形成し、これら各座標の発光素子を順次発光させるこ
とによってその光ビ−ムで二次元の走査を行い、特定部
分の位置を指定するためにアクセスした指とかペン先な
どの遮光体が遮光した座標位置を求めて、入力データと
していた。
面のX軸、Y軸を形成する各対向辺に発光素子と受光素
子の対からなる二次元走査手段を配置してXY座標空間
を形成し、これら各座標の発光素子を順次発光させるこ
とによってその光ビ−ムで二次元の走査を行い、特定部
分の位置を指定するためにアクセスした指とかペン先な
どの遮光体が遮光した座標位置を求めて、入力データと
していた。
第2図はこの種の光学式座標入力装置の特定位置座標の
検出方式を説明する概念図であって、lは表示面、2は
X座標の発光素子列(LEDアレー)、3はX座標の受
光素子列(フォトトランジスタ(PTR)アレー)、4
はY座標の発光素子列(LEDアレー)、5はY座標の
受光素子列(フォトトランジスタアレー)である。
検出方式を説明する概念図であって、lは表示面、2は
X座標の発光素子列(LEDアレー)、3はX座標の受
光素子列(フォトトランジスタ(PTR)アレー)、4
はY座標の発光素子列(LEDアレー)、5はY座標の
受光素子列(フォトトランジスタアレー)である。
同図において、LEDアレー2.4、PTRアレー3.
5の対は、スキャンカウンタのカウントにしたがって順
次走査で発光・受光を行い、LEDからの光ビームが遮
光されたPTRのカウント値を保持し、このカウント値
またはカウント値に基づいた演算値をホストコンピュー
タ等の外部装置に送信している。
5の対は、スキャンカウンタのカウントにしたがって順
次走査で発光・受光を行い、LEDからの光ビームが遮
光されたPTRのカウント値を保持し、このカウント値
またはカウント値に基づいた演算値をホストコンピュー
タ等の外部装置に送信している。
たとえば、同図のA部分において光ビームの遮光が起こ
ると、X座標は6.Y座標は7として保持され、送信さ
れる。
ると、X座標は6.Y座標は7として保持され、送信さ
れる。
また、同図B部分に示すような広い範囲に光ビームの遮
光が起こると、従来はこのB部分の中心座標のみを保持
し、送信している。
光が起こると、従来はこのB部分の中心座標のみを保持
し、送信している。
なお、この種の座標入力装置としては、特公昭57−4
929号公報に記載のものを挙げることができる。
929号公報に記載のものを挙げることができる。
上記したように、従来の技術においては、LEDアレー
を順次走査して、表示面上の特定位置を指定するために
該表示面にアクセスした指、あるいはペン先等で上記L
EDからの光ビームで遮光された対応PTHの座標をH
EXコード(16進表示コード)等の数値データとして
ホストコンピュータ等の外部処理装置に送信している。
を順次走査して、表示面上の特定位置を指定するために
該表示面にアクセスした指、あるいはペン先等で上記L
EDからの光ビームで遮光された対応PTHの座標をH
EXコード(16進表示コード)等の数値データとして
ホストコンピュータ等の外部処理装置に送信している。
ホストコンピュータ等は取り込んだデータを利用する場
合には数値演算処理を行う必要があった。
合には数値演算処理を行う必要があった。
また、第2図のB部分で示したような広い領域で光ビー
ムの遮光が行われた場合は、上記したように、その中心
座標のみが送信されるため、ホストコンピュータ等の情
報処理側では、その座標に対応する遮光が発生した表示
面の領域が面であるか点であるかを知ることができず、
これを知ろうとする場合には遮光領域をカバーするLE
D、 PTR対に対応した何桁ものデータを送信する
必要があるという欠点があった。
ムの遮光が行われた場合は、上記したように、その中心
座標のみが送信されるため、ホストコンピュータ等の情
報処理側では、その座標に対応する遮光が発生した表示
面の領域が面であるか点であるかを知ることができず、
これを知ろうとする場合には遮光領域をカバーするLE
D、 PTR対に対応した何桁ものデータを送信する
必要があるという欠点があった。
本発明の目的は、上記従来技術の欠点を解消し、遮光領
域の座標データを任意のタイミングで取り込みできると
共に、データ処理速度を高速化できるようにした光学式
座標入力装置を提供することにある。
域の座標データを任意のタイミングで取り込みできると
共に、データ処理速度を高速化できるようにした光学式
座標入力装置を提供することにある。
上記目的は、光ビームの遮光が発生した部分に対応する
スキャンカウンターの値を保持することはせず、スキャ
ンカウンターによる走査に対応した座標の値を保持・記
憶する手段を備え、記憶した値をそのまま外部処理装置
に転送するように構成することによって達成される。
スキャンカウンターの値を保持することはせず、スキャ
ンカウンターによる走査に対応した座標の値を保持・記
憶する手段を備え、記憶した値をそのまま外部処理装置
に転送するように構成することによって達成される。
入力表面のX座標、Y座標を、たとえば第2図に示した
ように、それぞれX1=(xo、xl、x2゜x 3+
x4+ x5・ xh+ x?+ ) と
X R= (X @+ X 9+ x I 0r
xll+xlffi+”13・xl4・xIs)sYl
”’DO1’l+、 yz+ yz+ ’Jar 3’
s+ yh+ Yフ、)とYz=(y日。
ように、それぞれX1=(xo、xl、x2゜x 3+
x4+ x5・ xh+ x?+ ) と
X R= (X @+ X 9+ x I 0r
xll+xlffi+”13・xl4・xIs)sYl
”’DO1’l+、 yz+ yz+ ’Jar 3’
s+ yh+ Yフ、)とYz=(y日。
y9・3’+o・ y■・ yI2・ 713・ yI
4・・3’+s)のように、各8ビツトで構成する2バ
イトに分割しておき、同図のA部分に遮光が発生した場
合は、X” (00000010)= (2)*を糞、
Xz =<00000000)= (0)H!X SY
l = (00000001)= (1)□8、とYz
=(00000000)= (0)□8として保持手段
(記憶装置)に保持・記憶し、外部へはこの記憶装置の
記憶データをそのまま8ビツト、4桁のデータとして転
送する。 また、同図のB部分に遮光が発生した場合は
、x、= (00000111)=(7)s+を菫、X
t = (11111000)= (F8)□X、Yl
−(00000111)= (7)□X 、Yt =
(11000000)= (GO)□、として保持・
記憶し、同様に8ビツト、4桁のデータとして転送する
。
4・・3’+s)のように、各8ビツトで構成する2バ
イトに分割しておき、同図のA部分に遮光が発生した場
合は、X” (00000010)= (2)*を糞、
Xz =<00000000)= (0)H!X SY
l = (00000001)= (1)□8、とYz
=(00000000)= (0)□8として保持手段
(記憶装置)に保持・記憶し、外部へはこの記憶装置の
記憶データをそのまま8ビツト、4桁のデータとして転
送する。 また、同図のB部分に遮光が発生した場合は
、x、= (00000111)=(7)s+を菫、X
t = (11111000)= (F8)□X、Yl
−(00000111)= (7)□X 、Yt =
(11000000)= (GO)□、として保持・
記憶し、同様に8ビツト、4桁のデータとして転送する
。
これにより、転送データは遮光部分の領域の大きさで変
化することがなく、指定領域の大きさを知ることができ
ると共に、その検出状態にかかわらずデータ転送速度は
極めて少なくなり、ホストコンピュータ等のデータ取り
込み手順が簡単になり、処理速度を高速化できる。
化することがなく、指定領域の大きさを知ることができ
ると共に、その検出状態にかかわらずデータ転送速度は
極めて少なくなり、ホストコンピュータ等のデータ取り
込み手順が簡単になり、処理速度を高速化できる。
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明による座標入力装置の一実施例のブロッ
ク図であって、1はCRT、LEDその他の表示装置の
表示面(以下、単に表示面という)、2はX座標のLE
Dアレー、3はX座標のPTRアレー、4はY座標のL
EDアレー、5はY座標のPTRアレー、6はLEDド
ライバー7はマルチプレクサ、8は2値化回路、9はシ
フトレジスタ、10はラッチ、11は記憶装置(保持装
置、以下、メモリという)、12は装置のシーケンスを
制御する順序制御回路(シーケンサ)、13は発振回路
、14はカウンタ、15はCPU、16はアドレスデコ
ーダ、また12−1〜12−6はデコーダ、100は座
標入力装置、200はホストコンピュータ等の情報処理
装置(以下、ホストコンピュータ等という)である。
ク図であって、1はCRT、LEDその他の表示装置の
表示面(以下、単に表示面という)、2はX座標のLE
Dアレー、3はX座標のPTRアレー、4はY座標のL
EDアレー、5はY座標のPTRアレー、6はLEDド
ライバー7はマルチプレクサ、8は2値化回路、9はシ
フトレジスタ、10はラッチ、11は記憶装置(保持装
置、以下、メモリという)、12は装置のシーケンスを
制御する順序制御回路(シーケンサ)、13は発振回路
、14はカウンタ、15はCPU、16はアドレスデコ
ーダ、また12−1〜12−6はデコーダ、100は座
標入力装置、200はホストコンピュータ等の情報処理
装置(以下、ホストコンピュータ等という)である。
同図において、LEDアレー2はPTRアレー3と対に
なっており、XY座標のX軸に沿って16対の発光・受
光部(LED:0.t、2,3゜4、 5. 6. 7
. 8. 9.10.11.12.13.14,15、
PTR:0.1,2.3.4,5.6.7,8゜9、1
0,11.12.13.14.15 )を構成し、LE
Dアレー4はPTRアレー5と対になってXY座標のY
軸に沿って16対の発光・受光部(LED:0゜1、
2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9.10
.11.12゜13.14.15 、PTR: 0.
1. 2. 3. 4. 5゜6、 7. 8. 9.
10,11.12,13.14.15 )を構成してい
る。
なっており、XY座標のX軸に沿って16対の発光・受
光部(LED:0.t、2,3゜4、 5. 6. 7
. 8. 9.10.11.12.13.14,15、
PTR:0.1,2.3.4,5.6.7,8゜9、1
0,11.12.13.14.15 )を構成し、LE
Dアレー4はPTRアレー5と対になってXY座標のY
軸に沿って16対の発光・受光部(LED:0゜1、
2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9.10
.11.12゜13.14.15 、PTR: 0.
1. 2. 3. 4. 5゜6、 7. 8. 9.
10,11.12,13.14.15 )を構成してい
る。
これらの発光・受光部は、X軸、Y軸それぞれについて
、前記第2図に示したと同様に、それぞれXI −(X
s、 X In X t+ xSs X4s XSI
”he xff+)とXt ” (x*、 X9+ X
111+ x11+ ”I!+ xli+ x
la、 XIs) s Y+ −(yo、 )
’II )’!、 )’3. )’4.3’S。
、前記第2図に示したと同様に、それぞれXI −(X
s、 X In X t+ xSs X4s XSI
”he xff+)とXt ” (x*、 X9+ X
111+ x11+ ”I!+ xli+ x
la、 XIs) s Y+ −(yo、 )
’II )’!、 )’3. )’4.3’S。
’lb、V フ・) とYz = (ys、 )
’91 )’IO+ )’III )’+1
y11 3’+4. )’Is)のように、各8ビッ
トで構成する2バイト分に二分割されている。
’91 )’IO+ )’III )’+1
y11 3’+4. )’Is)のように、各8ビッ
トで構成する2バイト分に二分割されている。
LEDアレー2,4はLEDドライバー6の駆動出力c
、dによって駆動される。LEDドライバー6は、トラ
ンジスタ等のスイッチング素子で構成され、LEDアレ
ー2,4のそれぞれ一つのLED素子を1@次選択して
赤外光等の光ビームを発光し、それぞれ対となるPTR
素子に順次入射させる。
、dによって駆動される。LEDドライバー6は、トラ
ンジスタ等のスイッチング素子で構成され、LEDアレ
ー2,4のそれぞれ一つのLED素子を1@次選択して
赤外光等の光ビームを発光し、それぞれ対となるPTR
素子に順次入射させる。
PTRアレー3,5の出力a、bはマルチプレクサ7を
介して2値化回路8に印加される。
介して2値化回路8に印加される。
マルチプレクサ7はアナログスイッチで構成され、PT
Rアレー3,5の中から一つの素子を選択して出力gを
2値化回路8に与えるもので、このマルチプレクサ7と
LEDドライバー6とは、同一の、または同一の動作を
するデコーダ1からの駆動信号eで駆動される。これに
より、PTRとLEDは対向する一対で動作するように
構成されている。
Rアレー3,5の中から一つの素子を選択して出力gを
2値化回路8に与えるもので、このマルチプレクサ7と
LEDドライバー6とは、同一の、または同一の動作を
するデコーダ1からの駆動信号eで駆動される。これに
より、PTRとLEDは対向する一対で動作するように
構成されている。
上記2値化回路8はPTR3,5からマルチプレクサ7
を経て入力された信号を、“H″レベルハイレベル)、
または“L”レベルのデジタル信号に変換して、この変
換出力りをシフトレジスタ9に与える。
を経て入力された信号を、“H″レベルハイレベル)、
または“L”レベルのデジタル信号に変換して、この変
換出力りをシフトレジスタ9に与える。
シフトレジスタ9は2値化回路8からシリアルに入力さ
れた信号を8ビット分記憶し、これをパラレル信号iと
してラッチ1oに与える。
れた信号を8ビット分記憶し、これをパラレル信号iと
してラッチ1oに与える。
ラッチ10はシフトレジスタ9からの8ビツトデータを
メモリ11に転送する間、これを−時的に保持するもの
である。
メモリ11に転送する間、これを−時的に保持するもの
である。
メモリ11はラッチIOからのデータ信号jを、遮光検
出の座標とメモリアドレスとを対応させて順次格納する
。メモリ11の書き込みアドレスと読み出しアドレスの
タイミングは各々独立しており、書き込みはデコーダS
の出力Sにしたがって順次書き込みアドレスを切換え、
検出座標に対応させてデータを格納する。一方、読み出
し信号pは、ホストコンピュータ(ホスト機器)200
のCPU15からのアドレス信号nの指定により、任意
の座標データをリードイネーブル信号Uによる任意のタ
イミングで、データバスを通して読み出される。
出の座標とメモリアドレスとを対応させて順次格納する
。メモリ11の書き込みアドレスと読み出しアドレスの
タイミングは各々独立しており、書き込みはデコーダS
の出力Sにしたがって順次書き込みアドレスを切換え、
検出座標に対応させてデータを格納する。一方、読み出
し信号pは、ホストコンピュータ(ホスト機器)200
のCPU15からのアドレス信号nの指定により、任意
の座標データをリードイネーブル信号Uによる任意のタ
イミングで、データバスを通して読み出される。
発振回路13はクロック信号を発生し、これを順序制御
回路12のカウンタ14に供給する。
回路12のカウンタ14に供給する。
この順序回路(シーケンサ) 12は、上記カウンタ1
4とデコーダ12−1〜12−6とから構成され、発振
器13からのクロック信号lがカウンタ14に印加され
ると、該カウンタ14は動作を開始し、デコーダ12−
1〜12−6にカウント値を与える。
4とデコーダ12−1〜12−6とから構成され、発振
器13からのクロック信号lがカウンタ14に印加され
ると、該カウンタ14は動作を開始し、デコーダ12−
1〜12−6にカウント値を与える。
デコーダ12−1〜12−6は、予め設定された値が入
力されると制御パルスe、f、q、r。
力されると制御パルスe、f、q、r。
s、tをそれぞれ発生する。
カウンタ14は、ホスト機器200から印加されるチッ
プセレクト信号(リセット解除信号)mによりリセット
状態が解除されて起動し、計数を開始する。各デコーダ
からの制御パルスにしたがって各回路ブロックが動作し
、上記チップセレクト信号がアクティブの間はカウンタ
14はカウント動作を続け、各デコーダは制御パルスの
発生を繰り返し、動作を繰り返す。
プセレクト信号(リセット解除信号)mによりリセット
状態が解除されて起動し、計数を開始する。各デコーダ
からの制御パルスにしたがって各回路ブロックが動作し
、上記チップセレクト信号がアクティブの間はカウンタ
14はカウント動作を続け、各デコーダは制御パルスの
発生を繰り返し、動作を繰り返す。
順序回路12を構成する各デコーダの制御パルスは次の
ような制御を行う。
ような制御を行う。
デコーダ12−1の出力eはマルチプレクサ7とLED
ドライバー6の一対を選択する選択信号、デコーダ12
−2の出力fはLEDの発光信号とその発光タイミング
に同期した2値化を行うための制御信号、デコーダ12
−3の出力qはLEDの発光中に、シフトレジスタ9に
対してデータの取り込みを行わせるビットシフト信号、
デコーダ12−4の出力信号rはラッチ10に対してデ
ータの取り込み信号であり、デコーダ12−3がシフト
レジスタに対して信号出力を8回行う毎に一回の割合で
出力される。
ドライバー6の一対を選択する選択信号、デコーダ12
−2の出力fはLEDの発光信号とその発光タイミング
に同期した2値化を行うための制御信号、デコーダ12
−3の出力qはLEDの発光中に、シフトレジスタ9に
対してデータの取り込みを行わせるビットシフト信号、
デコーダ12−4の出力信号rはラッチ10に対してデ
ータの取り込み信号であり、デコーダ12−3がシフト
レジスタに対して信号出力を8回行う毎に一回の割合で
出力される。
デコーダ12−5の出力SはラッチlOへのデータ取り
込みの完了直後に発生されるメモリへの書き込み信号で
ある。
込みの完了直後に発生されるメモリへの書き込み信号で
ある。
デコーダ12−6の出力tはデコーダ12−5がメモリ
11に対して書き込み信号Sを発生する毎に、該メモリ
11の書き込みアドレスを変化させる信号であり、Go
、01,10.11と順に変化させてチップセレクト信
号(リセット解除信号)mが印加されている間、同様な
動作を繰り返す。
11に対して書き込み信号Sを発生する毎に、該メモリ
11の書き込みアドレスを変化させる信号であり、Go
、01,10.11と順に変化させてチップセレクト信
号(リセット解除信号)mが印加されている間、同様な
動作を繰り返す。
なお、ホスト機器200のアドレスデコーダ16はCP
UI 5からのアドレスからチップセレクト信号mを作
成するものであり、CPUI5はホストコンピュータ等
の中央処理装置である。
UI 5からのアドレスからチップセレクト信号mを作
成するものであり、CPUI5はホストコンピュータ等
の中央処理装置である。
以上の構成において、その動作を説明する。
(1)ホストコンピュータ等200のCPU15から出
力されるアドレス信号nの一部がアドレスデコーダ16
によりチップセレクト信号mに変換される。このチップ
セレクト信号mによりホストコンピュータ等200の内
部メモリや外部に接続された入出力装置等、バスに接続
された装置を選択する。
力されるアドレス信号nの一部がアドレスデコーダ16
によりチップセレクト信号mに変換される。このチップ
セレクト信号mによりホストコンピュータ等200の内
部メモリや外部に接続された入出力装置等、バスに接続
された装置を選択する。
(2)いま、アドレスデコーダ16が外部機器として接
続された座標入力装置100を選択してチップセレクト
信号mが印加されると、シフトレジスタ9.ラッチおよ
び順序制御回路12中のカウンタ14には同一の信号が
リセット解除信号として印加される。
続された座標入力装置100を選択してチップセレクト
信号mが印加されると、シフトレジスタ9.ラッチおよ
び順序制御回路12中のカウンタ14には同一の信号が
リセット解除信号として印加される。
(3)チップセレクト信号m(リセット解除信号)が印
加されると、シーケンサである順序制御信号12のカウ
ンタ・14が動作を開始し、カウント出力kが変化する
。
加されると、シーケンサである順序制御信号12のカウ
ンタ・14が動作を開始し、カウント出力kが変化する
。
(4)デコーダ6は上記カウント値に従い、メモリアド
レスを00番地に設定する。
レスを00番地に設定する。
(5)デコーダ6がカウンタ14のカウント値にしたが
い、まずX座標の0番地に対応するLEDと、これと対
になるPTRがアクティブとなるように、マルチプレク
サ7とLEDドライバ6を選択する。PTRからの光電
流gは、マルチプレクサ7から出力されて2値化回路8
に印加される(LEDはまだ発光しない)。
い、まずX座標の0番地に対応するLEDと、これと対
になるPTRがアクティブとなるように、マルチプレク
サ7とLEDドライバ6を選択する。PTRからの光電
流gは、マルチプレクサ7から出力されて2値化回路8
に印加される(LEDはまだ発光しない)。
(6)次に、カウンタ14のカウント値に従ってデコー
ダ12−2が動作し、LEDの駆動信号fを出力する。
ダ12−2が動作し、LEDの駆動信号fを出力する。
この信号fによりLEDは発光する。
同時に、駆動信号fは2値化回路8に印加されて発光タ
イミングに同期した2値化処理を行う。
イミングに同期した2値化処理を行う。
表示装置の表示面を指、あるいはペン先などでアクセス
し、特定に位置の光ビームが遮断されると光電流は小さ
くなり、遮断されない場合には大きな電流が流れる。こ
の光電流は2値化回路8に人力され、光の遮断の検出、
非検出に対応した“H”および“L”のデジタル信号り
に変換されてシフトレジスタ9に出力される。
し、特定に位置の光ビームが遮断されると光電流は小さ
くなり、遮断されない場合には大きな電流が流れる。こ
の光電流は2値化回路8に人力され、光の遮断の検出、
非検出に対応した“H”および“L”のデジタル信号り
に変換されてシフトレジスタ9に出力される。
(7)LEDの発光中にデコーダ12−3から信号qが
出力され、シフトレジスタ9を1ビツトシフトし、2値
化回路8の出力りはシフトレジスタ9に保持される。
出力され、シフトレジスタ9を1ビツトシフトし、2値
化回路8の出力りはシフトレジスタ9に保持される。
(8)以下同様に、(3)から(6)までの処理を8回
繰り返す、この結果、シフトレジスタ9には、X座標の
0番地から7番地までの8ビツトのデータが保持される
。このデータは、8ビツトのパラレルデータlとしてラ
ッチ10に出力される。
繰り返す、この結果、シフトレジスタ9には、X座標の
0番地から7番地までの8ビツトのデータが保持される
。このデータは、8ビツトのパラレルデータlとしてラ
ッチ10に出力される。
(9)デコーダ12−4からの信号rにより上記8ビツ
トのパラレルデータiはラッチ10に保持され、メモリ
11に対して信号jとして出力される。デコーダ12−
4からの信号rは、上記(3)から(6)までの処理を
8回繰り返す毎に一度出力される。
トのパラレルデータiはラッチ10に保持され、メモリ
11に対して信号jとして出力される。デコーダ12−
4からの信号rは、上記(3)から(6)までの処理を
8回繰り返す毎に一度出力される。
(10)次に、デコーダ12−5からメモリリード信号
(読み出し信号)Sが出力され、ラッチlOからのデー
タjは直ちにメモリ11の00番地に記憶される。
(読み出し信号)Sが出力され、ラッチlOからのデー
タjは直ちにメモリ11の00番地に記憶される。
(11)デコーダ12−6がカウンタ14のカウント値
に従い、メモリアドレスを01番地に設定する。
に従い、メモリアドレスを01番地に設定する。
(12)さらに、X座標の8番地から15番地について
も同様の処理を繰り返し、メモリの01番地に記憶され
る。
も同様の処理を繰り返し、メモリの01番地に記憶され
る。
(13) Y座標についても同様にこれを繰り返し、メ
モリの10番地、11番地まで順に記憶する。
モリの10番地、11番地まで順に記憶する。
(14)以降、チップセレクト信号(リセット解除信号
)mが印加されている間、上記(3)から(13)まで
の動作を繰り返し、データを更新する。
)mが印加されている間、上記(3)から(13)まで
の動作を繰り返し、データを更新する。
(15)チップセレクト信号mがなくなると、シフトレ
ジスタ、ラッチ、カウンタはリセット状態となり、全て
のデータを初期化して停止する。なお、メモリのデータ
はそのまま保存される。
ジスタ、ラッチ、カウンタはリセット状態となり、全て
のデータを初期化して停止する。なお、メモリのデータ
はそのまま保存される。
(16)座標入力装置100からのデータの読み出しは
、チップセレクト信号mが印加され、かつリードイネー
ブル信号が印加されることにより、メモリの出力はハイ
インピーダンス状態からアクティブ状態になり、メモリ
の記憶内容がデータバスに出力される。
、チップセレクト信号mが印加され、かつリードイネー
ブル信号が印加されることにより、メモリの出力はハイ
インピーダンス状態からアクティブ状態になり、メモリ
の記憶内容がデータバスに出力される。
以上のように、上記実施例では、ホスト側のCPUから
のメモリアクセスのための信号と同一のチップセレクト
信号が入力されると、XY座標の各X軸、Y軸の走査が
行われる。
のメモリアクセスのための信号と同一のチップセレクト
信号が入力されると、XY座標の各X軸、Y軸の走査が
行われる。
遮光を検出した検出座標は光学式座標入力装置のメモリ
に、上記検出座標とメモリアドレスを対応させて格納す
る。
に、上記検出座標とメモリアドレスを対応させて格納す
る。
CPUとの接続は、一般の半導体メモリと同様に、アド
レスバス、およびデータバスと接続できる。読み出しの
方法もメモリのアクセスと同様にして、座標入力装置の
メモリに格納された座標データを取り込むことができる
ので、特別のインターフェース回路を必要とせず、CP
Uは必要な座標データのみを任意のタイミングで取り込
むqとができる。取り込んだデータを利用する場合も、
メモリアドレスと対応しているため、論理演算により簡
単に処理できる。
レスバス、およびデータバスと接続できる。読み出しの
方法もメモリのアクセスと同様にして、座標入力装置の
メモリに格納された座標データを取り込むことができる
ので、特別のインターフェース回路を必要とせず、CP
Uは必要な座標データのみを任意のタイミングで取り込
むqとができる。取り込んだデータを利用する場合も、
メモリアドレスと対応しているため、論理演算により簡
単に処理できる。
なお、本発明は上記した光学式座標人力装置に限るもの
ではなく、抵抗膜式、容量式、音響式。
ではなく、抵抗膜式、容量式、音響式。
その他の二次元走査方式の座標人力装置に適用できるも
のであることはいうまでもない。
のであることはいうまでもない。
以上説明したように、本発明によれば、ホストコンピュ
ータ等の情報処理装置は、光学式座標入力装置からの座
標データを、メモリアクセスと同様に、必要な座標デー
タのみを任意のタイミングで取り込むことができるので
、データ取り込みの手順が簡単になり、処理速度を高速
化できることは勿論のこと、データ取り込みのための特
別なインターフェース回路も不要となり、前記従来技術
の欠点を解消して優れた機能の光学式座標入力装置を提
供することができる。
ータ等の情報処理装置は、光学式座標入力装置からの座
標データを、メモリアクセスと同様に、必要な座標デー
タのみを任意のタイミングで取り込むことができるので
、データ取り込みの手順が簡単になり、処理速度を高速
化できることは勿論のこと、データ取り込みのための特
別なインターフェース回路も不要となり、前記従来技術
の欠点を解消して優れた機能の光学式座標入力装置を提
供することができる。
第1図は本発明による座標入力装置の一実施例のブロッ
ク図、第2図はこの種の光学式座標入力装置の特定位置
座標の検出方式を説明する概念図である。 処理装置。
ク図、第2図はこの種の光学式座標入力装置の特定位置
座標の検出方式を説明する概念図である。 処理装置。
Claims (1)
- XY座標を形成する二次元平面の各対向辺の一方の辺に
設置した複数の発光素子と他方の辺に設置した複数の受
光素子とからなる二次元走査手段と、上記二次元走査手
段のX座標、Y座標に各対応する発光素子をそれぞれ順
次発光させて上記二次元平面を光ビームにより走査する
発光素子駆動手段と、上記光ビームが遮断された位置に
対応する上記受光素子の出力信号を順次二値化する二値
化手段と、この二値化手段の出力信号データを上記X座
標、Y座標の発光・受光手段の配列に対応した複数ビッ
ト単位で記憶する記憶手段と、上記2値化手段の出力信
号データを上記記憶手段に対してそのアドレス対応で記
憶させる書き込み制御手段と、記憶装置に記憶されたデ
ータを読みだす読み出し制御手段と、上記二次元走査手
段、発光素子駆動手段、2値化手段、記憶手段、書き込
み制御手段、および読み出し制御手段の動作シーケンス
を制御する順序制御手段とを備えたことを特徴とする光
学式座標入力装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8394489A JP2683093B2 (ja) | 1989-04-04 | 1989-04-04 | 光学式座標入力装置 |
| US07/458,055 US4998014A (en) | 1989-04-04 | 1989-12-28 | Optical coordinate-input system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8394489A JP2683093B2 (ja) | 1989-04-04 | 1989-04-04 | 光学式座標入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02264320A true JPH02264320A (ja) | 1990-10-29 |
| JP2683093B2 JP2683093B2 (ja) | 1997-11-26 |
Family
ID=13816696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8394489A Expired - Fee Related JP2683093B2 (ja) | 1989-04-04 | 1989-04-04 | 光学式座標入力装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4998014A (ja) |
| JP (1) | JP2683093B2 (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0377222A (ja) * | 1989-08-17 | 1991-04-02 | Sony Corp | 入力装置 |
| DE4210289A1 (de) * | 1992-03-28 | 1993-09-30 | Lohwasser Elektrotechnik Gmbh | Einrichtung mit mindestens einem optischen Sender und einem optischen Empfänger |
| GB9208122D0 (en) * | 1992-04-13 | 1992-05-27 | Stewart Mark N | Beam music |
| JPH07184515A (ja) * | 1993-12-27 | 1995-07-25 | Toyo Sangyo Kk | 実験用動物の運動量測定方法及びその装置 |
| US5717202A (en) * | 1993-12-27 | 1998-02-10 | Toyo Sangyo Co., Ltd. | Method and apparatus for measuring motion amount of a laboratory animal |
| US5880462A (en) * | 1995-08-24 | 1999-03-09 | Hsia; Chih-Yu | Keying apparatus with thumb gap |
| US5844222A (en) * | 1996-07-02 | 1998-12-01 | Intermec Corporation | Rastering laser scanner with beam location feedback |
| GB2348489B (en) * | 1996-07-23 | 2001-03-28 | Russell Thrall Butts | Arrow location apparatus |
| CA2588806A1 (en) * | 2004-12-09 | 2006-06-15 | Rpo Pty Limited | Optical power distribution devices |
| KR101789683B1 (ko) * | 2011-06-13 | 2017-11-20 | 삼성전자주식회사 | 디스플레이 장치 및 그의 제어 방법, 그리고 리모컨 장치 |
| CN104944041B (zh) * | 2015-04-11 | 2017-12-01 | 湖州师范学院 | 立体仓库非触式手势控制器与控制方法 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5317120U (ja) * | 1976-07-22 | 1978-02-14 | ||
| JPS53123033A (en) * | 1977-04-01 | 1978-10-27 | Canon Inc | Input device |
| JPS6115224A (ja) * | 1984-06-30 | 1986-01-23 | Usac Electronics Ind Co Ltd | イメ−ジ・リ−ダ装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4645920A (en) * | 1984-10-31 | 1987-02-24 | Carroll Touch, Inc. | Early fault detection in an opto-matrix touch input device |
| US4672195A (en) * | 1984-11-08 | 1987-06-09 | Spacelabs, Inc. | Radiant beam coordinate detector system |
| US4812642A (en) * | 1986-04-24 | 1989-03-14 | Alps Electric Co., Ltd. | Optical coordinate system input device |
-
1989
- 1989-04-04 JP JP8394489A patent/JP2683093B2/ja not_active Expired - Fee Related
- 1989-12-28 US US07/458,055 patent/US4998014A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5317120U (ja) * | 1976-07-22 | 1978-02-14 | ||
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| JPS6115224A (ja) * | 1984-06-30 | 1986-01-23 | Usac Electronics Ind Co Ltd | イメ−ジ・リ−ダ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2683093B2 (ja) | 1997-11-26 |
| US4998014A (en) | 1991-03-05 |
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|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |