JPH02265083A - 情報再生方式 - Google Patents

情報再生方式

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JPH02265083A
JPH02265083A JP8469189A JP8469189A JPH02265083A JP H02265083 A JPH02265083 A JP H02265083A JP 8469189 A JP8469189 A JP 8469189A JP 8469189 A JP8469189 A JP 8469189A JP H02265083 A JPH02265083 A JP H02265083A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
program
circuit
recording
information
recorded
Prior art date
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Pending
Application number
JP8469189A
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English (en)
Inventor
Kiyoshi Saito
斉藤 喜好
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Pioneer Corp
Original Assignee
Pioneer Electronic Corp
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Publication date
Application filed by Pioneer Electronic Corp filed Critical Pioneer Electronic Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は磁気テープなどの記録媒体上記録されている音
楽情報などのプログラム情報の中から、複数の任意のプ
ロゲラl、情報を選択して任意の順序で再生する情報再
生方式に関し、特に回転ヘッド式ディジタル・オーディ
オ・テープレコーダに適用して好適なものである。
〔従来の技術〕
第7図は回転ヘッド式ディジタル・オーディオ・テープ
レコーダ(以1′:、R−D A T、という)に適用
した従来の情報再生方式を示すブロック図である。
第7図の構成において、メカニスJ、部1は内部に挿填
されるカセソl−Cから、供給リールII!aおよび巻
取リールpb間に巻装されている磁気テプTを引き出し
、回転ドラJ1Dに巻き付けるためのローディング機構
を有し7、引き出された磁気テープTはキャプスタンC
およびピンチローラpなどによってガイドされる。
回転ドラムDには2つの磁気ヘッドHaおよびHbが1
80度対向した位置に取り付けられ、磁気テープTに記
録されている音楽情報および後述するサブコード情報な
どの記録情報を読み取るように構成されている。
磁気ヘッドHaおよびHbによって読み取られる記録情
報は、コントロール部2のへソドアンプ20に供給され
て適正レヘルまで増幅され、そのうちの音楽情報は不図
示のオーディオ・システムに出力されて音響信号に変換
される。サブコード情報はサブコード再生回路21に送
られて分離・再生されたのちプログラム番号記憶回路2
2およびプログラム終了検知回路23に出力される。
プログラムメモリ24は予め操作者が磁気テープTに記
録されている複数の音楽情報の中から任意の音楽情報を
任意の順序で再生できるように、選択した音楽情報の番
号、すなわちプログラム番号を記taするもので、書き
替え可能な記憶媒体、例えば半導体メモリによって構成
されている。
プログラムメモリ24の記憶内容はプロゲラ1、実行回
路25によって読み取られ、検索プログラム番号設定回
路26に再生順に出力される。設定回路26にセットさ
れたプロゲラl、番号はプログラム番号記t#回路22
に記憶されているプログラム番号と比較回路27で比較
される。比較結果はメカニズム制御部28に送られ、メ
カニズム部lを市lJi卸する。
この構成において、プログラムメモリ24に記憶されて
いるプログラム番号に従って音楽情報を再生するには、
まずプログラムメモリ24の記ta内容をプログラム実
行回路25にロードし、その中から最初に再生する音楽
情報のプログラム番号を、検索プログラム番号設定回路
26にセントする。
比較回路27は設定回路26にセソ1−されたプログラ
ム番号と記憶回路22に記taされているプログラム番
号とを比較し、その比較結果をメカニズム制御回路28
に出力する。メカニズム制御回路28は、比較回路27
で設定回路26にセットされたプログラム番号の方が記
憶回路22に記憶aされているプログラム番号よりも大
きいと判定されたときには、磁気テープTを正方向に高
速駆動し、記憶回路22に記憶されているプログラム番
号の方が設定回路26にセットされたプログラム番号よ
りも大きいと判定されたときには、磁気テープTを逆方
向に高速駆動する。磁気テープTが高速走行されると、
プログラム番号記憶回路22の記憶内容は、ザブコード
再生回路21によって磁気テープTのサブコート領域に
記憶されているプログラム番号が検出される毎に書き替
えられる。
比較回路27で両プログラム番号の一致が検出されると
、メカニズム制御回路28はメカニズム部1に対して磁
気テープTの高速駆動を停止するように指令を出す。以
後は通常の再生動作により検索した音楽情報の再生を行
うように指令する。
検索した音楽情報の再生が終了し、プログラム終了検知
回路23がその終了を検知すると、プログラム実行回路
25は次に再生する音楽情報のプログラム番号を、検索
プログラム番号設定回路26にセントする。そして前述
と同様の動作を繰り返し、音楽情報の検索および再生処
理を行う。
このようにして、操作者がプロゲラl、メモリ24に設
定した音楽情報のプログラム番号に従い、音楽情報の再
生処理が行われる。
〔発明が解決しようとする課題〕
前述の従来例においては、システムの電源を切ったり、
カセットCをメカニズム部lがら取り出したりすると、
プログラムメモリ24に記憶されている内容は消滅して
しまう。このため、プログラムメモリ24に不揮発性メ
モリを使用することも考えられるが、各カセット別に設
定されるプログラム番号を記憶するには大容量のメモリ
を必要とし、また再生時にカセットの識別を必要とする
など適切ではない。
本発明は、操作者が設定したプログラム番号を、電源の
切断やカセットのイジェクト等によって消滅しないよう
にすることを目的とする。
〔課題を解決するだめの手段〕
本発明は、記録媒体上記録されている記録情報の中から
複数の任意の記録情報を選択し、任意の順序で再生する
際に、上記選択した記録情報の上記記録媒体上での記録
位置を示すデータを、上記任意の順序で上記記録媒体上
の所定の位置に一括して記録し、再生時には上記記録し
たデータに従い上記選択した記録情報を上記任意の順序
で再生するようにする。
〔作 用〕
まず、再生を希望する記録情報を、再生する順に選択し
、各記録情報の記録媒体上での記録位置を示すデータ、
例えば記録番号を、順次プログラムメモリにセントする
。次いで、セットした複数の記録番号を、記録媒体上の
所定の位置、例えば先頭位置に一括して記録する。この
ため、システムの電源切断や記録媒体のイジェクト等に
よって、セントした記録番号が消滅することはない。
こうして選択した記録情報を再生するには、まず、記録
媒体上の先頭位置に記録した複数の記録番号を一旦全て
読め取り、システムの内部RAMにロートする。
以後の処理は前述した従来例の場合と同様に、RAMに
ロードした各記録番号に基づき再生する各記録情報の記
録媒体上での記録位置を検出し、記録情報の再生を行う
〔実施例〕
第1図は本発明による情報再生方式を、R−DATに通
用した一実施例を示すブロック図で、第7図と対応する
部分には同一符号を付して説明する。
本実施例は、カセソl−Cの装填されるメカニズム部1
とこのメカニズム部1を制御するコントロ一部2とから
なる。メカニズム部1は装填されたカセットCから磁気
テープTを引き出すためのローディング機構と磁気テー
プTに対して情報の書き込みおよび読み出しを行うヘッ
ド機構とからなる。磁気テープTはローディングa構を
構成するキャプスタンCおよびピンチローラpなどによ
ってヘッド機構の回転ドラムDに巻き付けられている。
回転ドラムDには2つの磁気ヘッドHaおよびHbが1
80度対向した位置に取り付けられている。
コントロール部2は磁気ヘッドHa 、 Hbに接続さ
れるヘッドアンプ20を有し、ヘッドアンプ20の出力
ばサブコート再生回路21を介してプログラム番号記j
1回路22およびプログラム終了検知回路23に出力さ
れる。プログラム番号記憶回路22はサブコード再生回
路21で分離・再生されたザブコート情報の中から現在
読み取り中の音楽情報のプログラム番号を検知して記憶
する。
また、プログラム終了検知回路23は現在読め取り中の
音楽情報の終了を検知する。
コントロール部2は、さらにプログラムメモリ24を有
し、このメモリ24は磁気テープ1゛に記録されている
複数の音楽情報の中から任意の音楽情報を選択して再生
するために、再生する音楽情報のプログラム番号を記憶
している。プログラムメモリ24の記憶内容はプログラ
ム実行回路25およびプログラム記憶回路29に出力さ
れる。
プログラム実行回路25は、プログラムメモリ24に記
憶されているプログラム番号に従って音楽情報を再生す
る際に、プログラムメモリ24の記憶内容を一旦ロード
し、1プログラム番号づつ検索プログラム番号設定回路
26にセントする。
設定回路26にセットされたプロクラム番号はプログラ
ム番号記憶回路22に記jl>されているプログラム番
号と比較回路27で比較され、比較結果はメカニズム制
御回路28に出力される。制御回路28では、両プログ
ラム番号が一致するようにメカニズム部1の磁気テープ
Tを走行制御する。
プログラム記憶回路29は、プログラムメモリ24に記
憶されているプログラム番号を磁気テープTに記1.a
する際に、プログラムメモリ24の記憶内容を一旦ロー
ドし、まずプログラム番号「01」を検索プログラム番
号設定回路26にセソ1〜する。設定回路26にセット
されたプログラム番号「01」はプログラム番号記10
回路22に記憶されているプログラム番号と比較され、
一致しない場合は両プログラム番号が一致するように磁
気テープTを走行制御する。両プログラム番号の一致が
検知されると、プログラム記憶回路29はロトしたデー
タをザブコード記憶回路30に出力する。ザブコード記
憶回路30は供給されたデータをヘッドアンプ20を介
して磁気ヘッドT(a 。
Hbに送出し、磁気テープTの先頭位置のザブコド領域
、ずなわら音楽情報Iの先頭位置のザブコード領域に記
録する。
次に、本実施例の動作を、第2図に示すフローチャー1
・を参照して説明する。なお、フローチャートに示す各
動作は不図示のマイクロプロソセの制御によって行われ
るものとする。
最初に操作者によってプログラムメモリ24に設定され
たプログラム番号を、磁気テープ1゛に記録する場合の
動作について説明する。
まず、プログラムメモリ24にプログラム番号をセット
したか否かを判定するくステップSl)。
この場合は既にセット と判定される。次に、プログラム記録モー1か否か判定
される(ステップS2)。この場合も既に記録モードが
選択されているのでrYes−1と判定される。
次いて、プログラムメモリ24に七ソ1〜されているプ
ロゲラJ、番号をプログラム記録回路2つにロードしく
ステップS3)、さらにプログラム番号「01」を検索
プロゲラl、番号設定回路26に一pソ卜する (ステ
ップS4)。
設定回路26にセットされたプログラム番号はプログラ
ム記憶回路22の記1a内容と比較回路27で比較され
る。記憶回路22の記憶内容が大きいと判定されると、
メカニズム制御回路28は磁気テープTを逆方向に高速
駆動する。磁気テープTの高速走行によってプログラム
番号記憶回路22の記1,a内容が順次書き替えられる
。プログラム番号「01」に書き替えられるとメツ7ニ
ズム制御部28はメカニズム部1に対して(〃気テープ
′Fの高速駆動を停止するように指令を出し、検索動作
をネ冬了する(ステップS5)。
こうして磁気テープTの先頭位置が検索されると、次に
プログラム記録回路29にロードしたプログラム内容を
、磁気テープTの先頭位置、ずなわぢ音楽情報1の先頭
位置に、第3図に示すようなパック・フォーマットで記
録する(ステップS6、S7)。
このパンク・フォーマットば各8ヒツト構成のPC1〜
PC8,PC1′〜PC8′の計128ビットで構成さ
れており、1パンクで1プログラム番号の情幸ドを記録
する。したがって、記録する音楽情報の数に応じてパン
ク数が増加し、例えば100プロクラム番号を記録する
場合には約3秒の時間を要する。
なお、第3図に示すパンク・フォーマット中、P’C]
,PCI’ の°’ Pack itcm”はバソクデ
タの内容を示し、次の1ビットは記録トラックの奇数・
偶数を表し、続< ” Format”はPC4〜PC
7,PC4’〜PC7’に記録されるデータD1〜D8
の内容を表している。例えば’ Format”が°′
001”ならば、データ[〕1〜D4には再生ずるプロ
グラム情報の磁気テープT上でのスタート位置の絶対時
間を示すスターI・Δ−timeが記録され、データD
5〜D8にばそのプログラム情報の磁気テープT iJ
Zでのエンド位置の絶対時間を示ずエンt”A−tim
eが記録される。また” 0 1 0”ならばトータル
P−time 、” O I I ”ならばキャラクタ
コード8文字が記録される。またPC2。
1) C 2 ’にはプログラム番号が記録され、PC
3。
PC3’にはプログラムのステップ番号が記録される。
PCB 、PCB’はパリティである。
次に、第2図のフローチャートに戻り、プし1グラムメ
モリ24に設定したプログラム番号に従い音楽情報を再
生する動作について説明する。
まず、プログラム番号をプロゲラ1、メモリ24にセソ
トシたか否か判定する(ステップS1.)。
既に七ソ1へされているのでrYeslと判定される。
続いてプログラム記録モードか否が′P!I定しくステ
ップS2)、プログラム記録モードではないのでrNo
Jと判定される。続くプロゲラl、再生か否かの判定(
ステップS8)はプログラム再71ヨ千−トであるのて
rYe sJと判定される。
次いで、プログラムメモリ24に設定されているプログ
ラム番号をプログラム実行回路25にロトシ(ステップ
S9)、最初のプログラム紺号を検索プログラム番号設
定回路26Gこセットする(ステップS 10)。
設定回路26にセットされたプログラム番号はプログラ
ム記1.1回路22に記憶されているプログラム番号と
比較回路27で比較される。不一致であれば、メカニズ
ム制御回路28によって磁気テープTを高速駆動し、プ
ログラム記憶回路22に書き込まれるプログラム番号と
設定回路26にセットされたプログラム番号とが一致す
るまで駆動する。止較回路27て両プログラム番号の一
致が検出されると、メカニズム制御部28はメカニズム
部1に対して磁気テープTの高速駆動を停止するように
指令を出し、検索動作を終了する(ステップ511)。
続いて、検索した音楽情報の再生を行い、音楽情報の終
了を、プログラム終了検知回路23で検知すると(ステ
ップ513)、プログラムエンドか否か判定して(ステ
ップS]4)、プログラムエンドであれば処理を終了し
、プログラムエンドでなげればステップS]、Oに戻り
、次の音楽情報の検索および再生を行う。
このようにしてプログラムメモリ24に設定されたプロ
グラム番号に従い、音楽情報の再ηユが行われる。
次に、磁気テープ′rに記録したプロゲラJ、番号に従
って音楽情報の再生を行う動作について説明する。
まず、プログラム番号をプログラムメモリ24にセソト
シたか否かの判定(ステップSl)は[No−1と判定
され、続くプログラム再生か否の判定(ステップ514
)はrYesJと判定される。
次いで、検索プログラム番号設定回路26にプログラム
番号「01」をセソトシ(ステップ515)、磁気テー
プT上の音楽情十浸1の先頭位置を検索して(ステップ
516)、ザブコード領域にプロゲラJ、番号が記録さ
れているか否か判定する(ステツ G プ517)。この場合はrYeslと判定されてサブコ
ード領域からプログラム番号を読み取りプログラム実行
回路25にロードする(ステップ818)。
以後の再生処理は、前述したステップSIO以下の処理
と同様である。
ところで、R−DATにおりる磁気テープTのトラック
フォーマットば、第4図に示すようになっている。すな
わち、各トラックのデータを記録するエリアには、音楽
情報のPCMテータを含むPCMエリアと、2つのサブ
コートエリア5UB1.5UB2との間にオート1〜ラ
ッキング用のATFエリアが設けられている。
ザブコードエリアは8つのブロックに分けられており、
ザブコートのフォーマツ1〜は、第5図に示すようにな
っている。すなわち、ザブコートは5ync 、ザブI
D、サブTDパリティ、ザブデータから構成され、1組
2ブロツクとして4重書きされ、5UB1..5UB2
合わせて16ブロソク8重書きされている。
ザブID内にはプログラムナンバを示ずプログラムナン
バIDI〜3、→ノ゛ブTDとザブデータの種類を示し
オーディオユースとして“oooo””が決めらtLフ
ィルテークI D、 T゛OCI D 、 Sh。
rtering I D 、 5tart I D 、
 Pr1ority I Dの4種から成るコンレコー
ルID、1ナブデータに書かれているパンクの数を示ず
ノコツクI Dがら成る。
コントロールID中、TOCIDはこのプログラムがT
OCに入っていることを示すIDであり、Shorte
ning  I Dは次の曲の始まりまでスキップする
J DXStartl Dは曲の始まりを示ずID、P
r1crity  T DはプログラムナンバI l)
の有効を示ずIDである。
ザブデータのバンクエリアは、第6図に示すフォーマッ
トのようになっている。
なお、前述の実施例では、磁気テープの先頭位置にプロ
グラムメモリの内容を記録するよう乙こしたが、磁気テ
ープ上のどの位置に記録するようにしてもよい。
また、プログラムメモリに記録するプログラムの内容と
してプログラム番号について述べたが、A−timeや
キャラクタコードを記録するようにしてもよい。特にA
 −timeで記録すれば、プログラム番号が整理され
ていないテープでもプログラム再生することが出来る。
第6図はパンク・フォーマノ1−図、 第7図は従来例のブロック図である。
〔発明の効果〕
本発明によれば、システムの電源を切断したり、カセッ
トをメカニズム部から取り出したりしても、操作者がプ
ログラムした内容が消滅せず、いったん設定したプログ
ラムによって任意の音楽情報を任意の順序で繰り返し再
生することが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による情報再生方式をR−DATに適用
した一実施例を示すブロック 図、 第2図は第1図の動作を説明するだめのフローチャート
、 第3図はパック・フッ・−マット図、

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)記録媒体に記録されている記録情報の中から複数
    の任意の記録情報を選択し、任意の順序で再生する情報
    再生方式において、 上記選択した記録情報の上記記録媒体上での記録位置を
    示すデータを、上記任意の順序で上記記録媒体上の所定
    の位置に一括して記録し、再生時には上記記録したデー
    タに従って、上記選択した記録情報を上記任意の順序で
    再生することを特徴とする情報再生方式。
  2. (2)上記記録媒体上での記録位置を示すデータは、上
    記記録情報の記録媒体上での記録順序を示す記録番号で
    あることを特徴とする請求項1記載の情報再生方式。
  3. (3)上記記録媒体上の所定の位置は、上記記録媒体の
    先頭位置であることを特徴とする請求項1記載の情報再
    生方式。
JP8469189A 1989-04-05 1989-04-05 情報再生方式 Pending JPH02265083A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8469189A JPH02265083A (ja) 1989-04-05 1989-04-05 情報再生方式

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8469189A JPH02265083A (ja) 1989-04-05 1989-04-05 情報再生方式

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JPH02265083A true JPH02265083A (ja) 1990-10-29

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ID=13837691

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JP8469189A Pending JPH02265083A (ja) 1989-04-05 1989-04-05 情報再生方式

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