JPH0226512Y2 - - Google Patents

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JPH0226512Y2
JPH0226512Y2 JP1985080621U JP8062185U JPH0226512Y2 JP H0226512 Y2 JPH0226512 Y2 JP H0226512Y2 JP 1985080621 U JP1985080621 U JP 1985080621U JP 8062185 U JP8062185 U JP 8062185U JP H0226512 Y2 JPH0226512 Y2 JP H0226512Y2
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    • A61MDEVICES FOR INTRODUCING MEDIA INTO, OR ONTO, THE BODY; DEVICES FOR TRANSDUCING BODY MEDIA OR FOR TAKING MEDIA FROM THE BODY; DEVICES FOR PRODUCING OR ENDING SLEEP OR STUPOR
    • A61M16/00Devices for influencing the respiratory system of patients by gas treatment, e.g. ventilators; Tracheal tubes
    • A61M16/0096High frequency jet ventilation
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
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  • Veterinary Medicine (AREA)
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Description

【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この考案は気道内ガスに高頻度振動を与えるこ
とにより気道内圧の上昇を招くことなく人工呼吸
を行なうことのできる高頻度人工呼吸器に関す
る。
「従来の技術」 従来、高頻度人工呼吸器として、例えば、本願
考案者が本願に先立ち提案した(実願昭59−
177474号)ものがある(第3図)。
図中は、符号1は周知の患者回路を示すもの
で、この患者回路1の一端にはモータ2aによつ
て駆動されるシリンダユニツト2が接続され、他
端の排気口1aには陽圧チヤンバー3が接続され
ており、さらに中間部分には呼吸圧力測定用回路
4と加湿兼呼吸用ガス供給管5とが接続されてい
る。
上記シリンダユニツト2は、例えば自在継手を
介して連結されているモータ2aによつて駆動さ
れ、ガス源6から供給される上記患者回路1内の
呼吸用ガスに通常4Hz以上の高頻度振動を付与
するもので、これによつて気道内でのガスの拡散
を促進して人工的に呼吸を行なわせることができ
る。
上記陽圧チヤンバー3は患者回路1の排気口1
aに取り付けられている円筒状のチヤンバー3a
とこのチヤンバー3aの外気開口部にこのチヤン
バー3a内に噴出口を向けて取り付けられている
ノズル3bとから構成されている。上記チヤンバ
ー3aの開口部は、図に示すように、ノズル3b
が挿入された状態においても充分に外気に開口す
る大きさに形成されている。
上記ノズル3bにはガス供給管7が接続されて
いる。このガス供給管7は三方に分岐し、一つは
逆止弁8、ガスレギユレータ9を介して上記ガス
源に連結しているソレノイドバルブ10と流量計
11とを連結する管路12に接続されている。も
う一つはコントロールボツクス13によつて駆動
されるソレノイドバルブ14を介して上記管路1
2に接続されている。残りの一つは上記ソレノイ
ドバルブ14から逆止弁15とガスレギユレータ
16を介して上記管路12に接続されている。こ
のようにガス供給管7中にソレノイドバルブ14
と併用でガスレギユレータを二つ設けることによ
つて上記ノズル3bに常に所望圧の呼吸用ガスを
供給することができ、チヤンバー3a中を上記供
給ガス圧より低い一定の圧力P1に常に維持する
ことができるようになつている。なお、上記構成
において、ソレノイドバルブ14とガスレギユレ
ータ9,16とは、ガス供給量調節装置17を構
成している。
また、モータ2aによつて駆動されるシリンダ
2と患者回路1との連結部には外気中に開口する
分岐管18が連結されており、この分岐管18の
開口部にはこの開口部を適宜開閉するソレノイド
駆動式の自動開閉栓19が取り付けられている。
この自動開閉栓19は、圧力トランスデユーサ2
0の検出値に基づき、上記コントロールボツクス
13により開閉動作されるようになつており、患
者回路1内を上記陽圧チヤンバー3内の圧力P1
より高いP2に常時維持するようになている。こ
れにより自然呼気、定常供給ガス流などの連続流
を支障なく陽圧チヤンバー1を介して外部へ排出
できるようになつている。
なお、患者回路1から圧力測定回路4を通じて
センサに水分または水滴が入らないように、上気
ソレノイドバルブ10と圧力トランスデユーサ2
0との間に圧力トランスデユーサ保護回路4aが
設けられ、この回路4aには上流から下流にかけ
て順次ガスレギユレータ21、圧力スイツチ2
2、抵抗器23が介装されている。上記ガスレギ
ユレータ21はガス供給圧を常に一定に保つ目的
で介装したものである。また、圧力スイツチ22
は、レギユレータ21と抵抗器23に生じる圧力
に対して10%低い圧力に設定され、もしレギユレ
ータ21が何等かの原因で上記の圧力より10%低
くなつた場合、つまり圧力トランスデユーサ20
にレギユレータ21からガスが正常に流れなくな
る可能性のある場合、警報信号を出す役目を果た
すものである。なお、図中、符号24は加湿器を
示すものである。
「考案が解決しようとする問題点」 ところで、本願考案者は、その後種々検討した
ところ、下記の点を改良することが可能であり、
それによつてより一層の取り扱い性能の向上を図
れることを知るに至つた。すなわち、 上記構成において、患者の呼気が流通する部
分、例えば患者回路1や、その周辺管路、そして
シリンダユニツト2内部空間などは、次回使用に
備えて洗浄滅菌処理を施さなければならない。こ
れに対し、従来は、患者回路1やその周辺管路に
おいては、それらが比較的安価なため、使い捨て
とすることにより問題を解決していた。ところ
が、シリンダユニツト2においては、シリンダユ
ニツト2自体が高価なため使い捨てとはできない
ので、使用の度毎に洗浄滅菌している。そして、
従来の呼吸器におけるシリンダユニツト2は、モ
ータ2aと一体的に連結されるとともに、基台に
も着脱は可能なものの固定された状態にあるた
め、洗浄滅菌の必要がある度毎にシリンダ2とモ
ータ2a間の連結およびシリンダユニツト2のみ
ならずモータ2aも基台との間の固定を解除しな
ければならなかつた。従つて、上記構成の呼吸器
においては、使用中における不都合はないもの
の、使用後の整備における取り扱いが面倒である
という問題があつた。
「問題点を解決するための手段」 この考案に係る高頻度人工呼吸器は、そのシリ
ンダユニツトのピストンロツドとモータの駆動軸
との連結をピストンロツドのその軸線方向にほぼ
直交する方向への移動によつて係合連結するスラ
イド係合・連結手段により行なうとともに、シリ
ンダユニツトのシリンダケースの基台への固定を
前記ピストンロツドの軸線方向にほぼ直交する方
向へ前記シリンダケースを基台に対し移動するこ
とによつて嵌着固定するスライド嵌着・固定手段
により行なうようにしたものである。
「作 用」 上記構成によれば、例えば、シリンダケースの
基台への固定を行なう締め付けボルトを緩めるだ
けで、モータを基台から取り外さなくても、シリ
ンダケースをモータおよび基台に対してピストン
ロツドの軸線方向にほぼ直交する方向に移動さ
せ、シリンダユニツトのみを容易に取り外すこと
ができる。その結果、使用後に行なわなければな
らないシリンダユニツト内部の洗浄滅菌処理を容
易、短時間に行なうことができることになる。
以下、この考案を実施例により詳しく説明す
る。
「実施例」 第1図および第2図は、この考案に係る高頻度
人工呼吸器の要部であるシリンダユニツトおよび
その近傍を示すものである。図中、符号30は基
台を示すもので、この基台30の一端にはシリン
ダユニツト31が取り付けられ、他端にはモータ
32が取り付けられている。
前記シリンダユニツト31は、シリンダケース
33と、ピストン34およびピストンロツド35
とから構成されている。前記シリンダケース33
は洗浄滅菌時に容易に分解できるように筒体36
とこの筒体36に着脱可能に取り付けられている
基部蓋体(ピストン側)37および先端蓋体38
とから構成されている。先端蓋体38は、二つの
ブロツク、蓋体本体38aとこの蓋体本体38a
にその中央を覆うように固定されている中央蓋体
38bとから構成されている。蓋体本体38aの
上部には上方に抜ける貫通孔39が穿設され、前
記筒体36のこの貫通孔39に対応する部分には
同様に貫通孔40が穿設されており、シリンダ室
41を患者回路に連通することができるようにな
ついる。また、蓋体本体38aおよび中央蓋体3
8bの中央には、それぞれ前記ピストンロツド3
5を遊嵌、摺動させるための摺動孔42および4
3が穿設されている、さらに、蓋体本体38aの
下部には外方開口部が弁座状の貫通孔44が穿設
されており、前記弁座状開口部にはスプリング4
5aによつて外方に付勢され、ロツド45bを有
する弁体45が設置されている。そして、前記中
央蓋体38bの下部には、この弁体45のロツド
45bの先端を遊嵌、摺動させるための孔46が
穿設されている。
一方、前記基台30の先端部には連結板体47
が基台30の長手方向に直交するように固定され
ている。
この連結板体47の中央上部には上方に開いた
U字状の凹部47aが形成されている。この凹部
47aは前記中央蓋体38aを係合させることに
よつて前記シリンダユニツト31を基台30に固
定させるためのものである。また、この凹部47
aの下部肉厚部には下端および中央内側面に開口
する貫通孔47bが穿設されている。この貫通孔
47bの下端開口部は密栓48により気密に閉塞
され、上部開口部には鋼球49が設けられてい
る。この鋼球49の内部側には順次小鋼球50、
摺動密栓51が介装されており、小鋼球50と前
記密栓48との間には所定圧のガス体52が充填
されている。上記鋼球49は、前記シリンダユニ
ツト31の基台30への組み付け時に前記弁体4
5のロツド45bに当接するように構成されてい
る。前記連結板体47と中央蓋体38bとは固定
金具53により固定され、それによつてシリンダ
ユニツト31は基台30に固定されるようになつ
ている。上記構成において、ガス体52の圧力
(大)とスプリング45aの圧力(小)とを適当
に調整することによつて、装置の動作中、シリン
ダ室41内の圧力が生理的観点から設定した限界
圧を越えた場合、弁体45のロツド45bがガス
体52の圧力に抗して外方に移動し、シリンダ室
41を外気開放にして安全が保たれるように構成
されている。なお、上記構成において、貫通孔4
4、弁体45、貫通孔46、密栓48、鋼球4
9、小鋼球50、摺動密栓51、ガス体52は、
全体として安全弁機構54を構成している。ま
た、上記構成において、凹部47aは、全体とし
てU字状なし、その内側に、中央蓋体38bの中
央のボス部38cを受け入れることができるよう
になつており、さらに、中央蓋体38bと、前記
ボス部38cの端部に取り付けられた固定金具5
3とによつて前記凹部47aの周辺部分の一部を
挾持するようになつている。そして、シリンダユ
ニツト31の一部をなす中央蓋体38b、ボス部
38c、および、固定金具53と、基台30側に
固定されている凹部47とにより、シリンダユニ
ツト31を基台30に着脱可能に連結するスライ
ド嵌着・固定手段Aが構成されている。また、前
記ピストンロツト35のシリンダケース33外の
基端部分には、ロツドの軸線方向に直交する係止
翼55a,55bを有する係合部材55が取り付
けられている。
前記モータ32は、モータ本体56と、このモ
ータ本体56により前記ピストンロツド35の軸
線方向に出没振動する駆動軸57とから構成され
ており、前記モータ本体56は前記基台30上に
固定されている。
前記駆動軸57の先端には、取付金具58が固
定されている。この取付金具58の下端には断面
短形のスライド板59がその長手方向を前記ピス
トンロツド35の軸線方向に平行にして固定され
ている。このスライド板59に対して前記基台3
0上には、スライド溝60aを有する案内板60
が固定され、前記駆動軸57が正確、かつなめら
かに出没振動できるようになつている。また、前
記取付金具58の中央部には前記係合部材55を
係止するための係合受部材61が嵌着固定されて
いる。この係合受部材61の中央部には前記係合
部材55の係止翼55a,55bと係合する係合
溝62a,62bを有する係合凹部62が形成さ
れている。この係合凹部62は、前記ピストンロ
ツド35の軸線方向と、この軸線方向と直交する
方向(上方)に開口している。従つて、この係合
凹部62に対し、上方から前記ピストンロツド3
5の端部の係合部材55を挿入すれば、容易に係
合させることができ、モータ32の駆動軸57と
ピストンロツド35とがそれらの軸線方向に一体
となる。
以上のように、ピストンロツド35に設けられ
た係合部材55の係止翼55a,55bと、モー
タ32の駆動軸57の先端に固着された係合部材
61の係合溝62に設けられた係合溝62a,6
2bとにより、モータ32とピストンロツド35
とを着脱可能に連結するスライド係合・連結手段
63が構成されている。
上記の構成とされたシリンダユニツト31は、
次のような手順に従うことにより、基台30へ容
易に取り付けあるいは取り外すことができる。
すなわち、シリンダユニツト31の両端から突
出するピストンロツド35の一端の係合部材55
を係合受部材61の係合凹部62の開口側から
(第1図の場合は上方から)挿入して環状の係止
翼55a,55bを環状の係合溝62a,62b
に係合させ、一方、予め固定金具53を緩めてお
いて、連結板体47の凹部47aへシリンダユニ
ツト31の他端の中央蓋体38bのボス部38c
を、開口側から(第1図の場合上方であつて、ピ
ストンロツド35の挿入方向と一致する)挿入
し、その後固定金具53を締め付けて、中央蓋体
38bと固定金具53との間に前記連結板体47
の凹部47aの近傍を挾持させる。
このような手順で両者を係合させることによ
り、ピストンロツド35をリニアモータ56の駆
動軸57の往復動に連動して移動させることがで
き、一方、シリンダユニツト31については、前
記中央蓋体38bと固定金具53とが連結板体4
7の両側に存在してその軸線方向への移動を規制
しているから、固定状態のシリンダユニツト31
に対して前記ピストンロツド31と一体のピスト
ン34がシリンダユニツト31内を相対的に移動
することができる。
またシリンダユニツト31を基台30から取り
外そうとする場合には、シリンダユニツト31を
凹部47aおよび係合凹部62の開口側(第1図
では上方)へ引き抜けばよい。すなわち、シリン
ダユニツト31と基台30との間の係合、およ
び、ピストンロツド35と係合受部材61との間
の係合は、いずれもピストンロツド35の軸線方
向への移動を規制することによりモータ56の往
復運動を伝達しようとするものでるから、前記軸
線と直交する方向への両者の移動を何ら規制する
ものではなく、したがつて、シリンダユニツト3
1を前記方向へ引き抜くことによつて容易に両者
を分離させることができる。
また、上記構成においては、シリンダユニツト
31には安全弁機構54が設けられているので、
高頻度人工呼吸器の回路の簡略化も図れるという
利点が得られる。
なお、上記においては、陽圧チヤンバーを持つ
型式の高頻度人工呼吸器を例として挙げて説明し
たが、この考案は、例えば陽圧チヤンバーのかわ
りに長尺な可撓性チユーブからなるローパスフイ
ルターを採用した高頻度人工呼吸器にも適用する
ことができる。
「考案の効果」 以上説用したように、この考案に係る高頻度人
工呼吸器は、そのシリンダユニツトのピストンロ
ツドとモータの駆動軸との連結をピストンロツド
の軸線方向にほぼ直交する方向へのピストンロツ
ドの移動によつて係合連結するスライド係合・連
結手段により行なうとともに、シリンダケースの
基台への固定を前記ピストンロツドの軸線方向に
ほぼ直交する方向へ前記シリンダケースを基台に
対し移動することによつて嵌着固定するスライド
嵌着・固定手段により行なうようにしたものであ
る。従つて、この考案に係る高頻度人工呼吸器に
よれば、シリンダケースの基台への固定を行なう
締め付けボルトを緩めるだけで、モータを基台か
ら取り外さなくても、、シリンダケースをモータ
および基台に対してピストンロツドの軸線方向に
ほぼ直交する方向に移動させ、シリンダユニツト
のみを容易に取り外すことができる。その結果、
使用後に行なわなけれぱならないシリンダユニツ
ト内部の洗浄滅菌処理を容易、短時間に行なうこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図はこの考案の一実施例を示
すもので、第1図はこの考案に係る高頻度人工呼
吸器における基台上のシリンダユニツトおよびモ
ータの一部断面視した側面図、第2図は第1図に
ー線で示した部分から見た構成図、第3図は
従来の高頻度人工呼吸器の一例を示す全体構成図
である。 1……患者回路、7……呼吸用ガス供給管、3
0……基台、32……モータ、35……ピストン
ロツド、38b……中央蓋体、46……スライド
板、47a……凹部、53……固定金具、55…
…係合部材、54……スライド嵌着・固定手段、
57……モータの駆動軸、60a……スライド
溝、61……係合受部材、63……スライド係
合・連結手段。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 呼吸用ガス供給管が接続されている患者回路に
    この患者回路内ガスに高頻度振動を与えるシリン
    ダユニツトが連結され、このシリンダユニツトの
    シリンダケースが固定されている基台にこのシリ
    ンダユニツトを駆動させるためのモータが固定さ
    れるとともに、前記シリンダユニツトのピストン
    ロツドに前記モータの駆動軸が連結されてなる高
    頻度人工呼吸器において、 前記ピストンロツドとモータの駆動軸との連結
    構造をピストンロツドの軸線方向にほぼ直交する
    方向へのピストンロツドの移動により係合連結さ
    れるスライド係合・連結手段により行なわれる構
    造とするとともに、前記シリンダケースの基台へ
    の固定構造を前記ピストンロツドの軸線方向にほ
    ぼ直交する方向へのシリンダケースの移動により
    嵌着固定されるスライド嵌着・固定手段により行
    なわれる構造としたことを特徴とする高頻度人工
    呼吸器。
JP1985080621U 1985-05-29 1985-05-29 Expired JPH0226512Y2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
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EP86304059A EP0204506B1 (en) 1985-05-29 1986-05-28 Oscillator for an artificial respirator

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JP1985080621U JPH0226512Y2 (ja) 1985-05-29 1985-05-29

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JPS61200054U JPS61200054U (ja) 1986-12-15
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US (1) US4702678A (ja)
EP (1) EP0204506B1 (ja)
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