JPH02265309A - マイクロ波多段増幅器 - Google Patents
マイクロ波多段増幅器Info
- Publication number
- JPH02265309A JPH02265309A JP1085970A JP8597089A JPH02265309A JP H02265309 A JPH02265309 A JP H02265309A JP 1085970 A JP1085970 A JP 1085970A JP 8597089 A JP8597089 A JP 8597089A JP H02265309 A JPH02265309 A JP H02265309A
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- Japan
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- stage
- transistor
- microwave
- drain
- amplifier
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
C産業上の利用分野〕
この発明は、マイクロ波帯で動作するマイクロ波トラン
ジスタを用いた多段増幅器に係り、特に低消費電流化と
バイアス回路の簡略化に関するものである。
ジスタを用いた多段増幅器に係り、特に低消費電流化と
バイアス回路の簡略化に関するものである。
第3図はマイクロ波帯で動作するガリウム砒素電界効果
トランジスタ(以下rGaAsFET」と称す)を用い
た従来の3段増幅器をマイクロ波集積回路(以下rMI
cJと称す)で構成した場合の概略平面図であり、第4
図は、第3図で示した3段増幅器の等価回路である。第
3図および第4図において、1はGaAsFET、2は
前記GaAsFET1のソース・ゲート電圧を抵抗によ
る電圧降下によって与えるためのソースバイヤス抵抗体
、3は前記GaAsFET1のソース電極をマイクロ波
領域で接地するためのバイパスコンデンサ、4はマイク
ロ波回路がバイアス回路からの影響を受けないようにす
るためのローパスフィルタ、5はドレインバイアス抵抗
体で、バイアス電圧v0゜を抵抗による電圧降下によっ
てGaAsFET1のドレイン電圧VDにする。6はD
Cカットコンデンサで、後段と前段のGaAsFETI
のバイアス電圧vDDを分離する。7は前記GaAsF
ET1の入出力整合回路、8はスルーホールで形成した
接地端子である。
トランジスタ(以下rGaAsFET」と称す)を用い
た従来の3段増幅器をマイクロ波集積回路(以下rMI
cJと称す)で構成した場合の概略平面図であり、第4
図は、第3図で示した3段増幅器の等価回路である。第
3図および第4図において、1はGaAsFET、2は
前記GaAsFET1のソース・ゲート電圧を抵抗によ
る電圧降下によって与えるためのソースバイヤス抵抗体
、3は前記GaAsFET1のソース電極をマイクロ波
領域で接地するためのバイパスコンデンサ、4はマイク
ロ波回路がバイアス回路からの影響を受けないようにす
るためのローパスフィルタ、5はドレインバイアス抵抗
体で、バイアス電圧v0゜を抵抗による電圧降下によっ
てGaAsFET1のドレイン電圧VDにする。6はD
Cカットコンデンサで、後段と前段のGaAsFETI
のバイアス電圧vDDを分離する。7は前記GaAsF
ET1の入出力整合回路、8はスルーホールで形成した
接地端子である。
第3図および第4図に示したような従来の多段増幅器に
おいては、増幅器にバイアス電圧VOOを加えて、各々
のGaAsFET1のドレインにはドレイン電流IDと
ドレインバイアス抵抗体5の抵抗値RDで決まるドレイ
ン電圧VD−V。。−IDRDを、ゲート・ソース間に
はソースバイヤス抵抗体2の抵抗値Rsのバイアス降下
電圧V。5−IDRDが与えられている。すなわち、各
段のGaAsFET1に適切な電圧が印加され、かつG
aAsFET1のゲートおよびドレインにマイクロ波信
号を反射させないための入出力整合回路7が付いている
ので、マイクロ波多段増幅器として機能する。
おいては、増幅器にバイアス電圧VOOを加えて、各々
のGaAsFET1のドレインにはドレイン電流IDと
ドレインバイアス抵抗体5の抵抗値RDで決まるドレイ
ン電圧VD−V。。−IDRDを、ゲート・ソース間に
はソースバイヤス抵抗体2の抵抗値Rsのバイアス降下
電圧V。5−IDRDが与えられている。すなわち、各
段のGaAsFET1に適切な電圧が印加され、かつG
aAsFET1のゲートおよびドレインにマイクロ波信
号を反射させないための入出力整合回路7が付いている
ので、マイクロ波多段増幅器として機能する。
上記のような従来のマイクロ波多段増幅器においては、
各段のGaAsFET1に独立にドレイン電流IDが与
えられているため、増幅器全体としての消費電流(ID
x増幅器の数)が増幅器の段数が多くなるに従って多く
なるという欠点があった。また、各段のGaAsFET
1のゲートおよびドレインにバイアス回路用のローパス
フィルタ4を必要とするためにバイアス回路が複雑にな
るという欠点や、各段のGaAsFET1のバイアス電
圧vDDを分離するためのDCカットコンデンサ6の損
失のため増幅器の特性が劣化するという欠点もあった。
各段のGaAsFET1に独立にドレイン電流IDが与
えられているため、増幅器全体としての消費電流(ID
x増幅器の数)が増幅器の段数が多くなるに従って多く
なるという欠点があった。また、各段のGaAsFET
1のゲートおよびドレインにバイアス回路用のローパス
フィルタ4を必要とするためにバイアス回路が複雑にな
るという欠点や、各段のGaAsFET1のバイアス電
圧vDDを分離するためのDCカットコンデンサ6の損
失のため増幅器の特性が劣化するという欠点もあった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、消費電流の低減およびバイアス回路の簡略
化が可能なほか、マイクロ波特性の良好なマイクロ波多
段増幅器を得ることを目的とする。
れたもので、消費電流の低減およびバイアス回路の簡略
化が可能なほか、マイクロ波特性の良好なマイクロ波多
段増幅器を得ることを目的とする。
(課題を解決するための手段〕
この発明に係るマイクロ波多段増幅器は、それぞれ前段
のトランジスタのドレイン電極が後段のトランジスタの
ゲート電極に接続された複数のマイクロ波トランジスタ
と、前段のトランジスタのドレイン電極と後段のトラン
ジスタのソース電極間に直列に接続されたローパスフィ
ルタおよびソースバイヤス抵抗体と、最後段のトランジ
スタのドレイン電極に接続されたローパスフィルタとを
備え、最前段のトランジスタのゲートを入力端。
のトランジスタのドレイン電極が後段のトランジスタの
ゲート電極に接続された複数のマイクロ波トランジスタ
と、前段のトランジスタのドレイン電極と後段のトラン
ジスタのソース電極間に直列に接続されたローパスフィ
ルタおよびソースバイヤス抵抗体と、最後段のトランジ
スタのドレイン電極に接続されたローパスフィルタとを
備え、最前段のトランジスタのゲートを入力端。
最後段のトランジスタのドレインを出力端、最後段のト
ランジスタのドレイン電極に接続されたローパスフィル
タをドレイン電源端としたものである。
ランジスタのドレイン電極に接続されたローパスフィル
タをドレイン電源端としたものである。
この発明においては、各段のマイクロ波トランジスタに
流れるドレイン電流が共通に利用される。
流れるドレイン電流が共通に利用される。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図はこの発明のマイクロ波多段増幅器の一実施例を
示す概略平面図であり、ここでは3段増幅器をMICで
構成した場合を示している。また、第2図は、第1図の
等価回路である。第1図および第2図において、343
図および第4図と同一符号は同一のものを示す。
示す概略平面図であり、ここでは3段増幅器をMICで
構成した場合を示している。また、第2図は、第1図の
等価回路である。第1図および第2図において、343
図および第4図と同一符号は同一のものを示す。
この実施例のマイクロ波多段増幅器においては、各Ga
AsFET1のドレイン電極を後段のGaAsFET1
のゲート電極に接続しているほか、最後段である3段目
のGaAsFET1のソースバイヤス抵抗体2をローパ
スフィルタ4を通じて2段目のGaAsFET1のドレ
イン電極に、また、2段目のGaAs FET 1のソ
ースバイヤス抵抗体2をローパスフィルタ4を通じて最
前段である1段目のGaAsFET1のドレイン電極に
接続している。また、3段目のGaAsFETIのドレ
イン電極にもローパスフィルタ4を接続しこれをドレイ
ン電源端としている。
AsFET1のドレイン電極を後段のGaAsFET1
のゲート電極に接続しているほか、最後段である3段目
のGaAsFET1のソースバイヤス抵抗体2をローパ
スフィルタ4を通じて2段目のGaAsFET1のドレ
イン電極に、また、2段目のGaAs FET 1のソ
ースバイヤス抵抗体2をローパスフィルタ4を通じて最
前段である1段目のGaAsFET1のドレイン電極に
接続している。また、3段目のGaAsFETIのドレ
イン電極にもローパスフィルタ4を接続しこれをドレイ
ン電源端としている。
したがって、この増幅器のドレイン電源端にバイアス電
圧VDDを印加した場合、3段目のGaAsFET1に
流れたドレイン電流1.はソースバイヤス抵抗体2およ
びローパスフィルタ4を流れて2段目のGaAsFET
1に流れ、その後ソースバイヤス抵抗体2およびローパ
スフィルタ4を通じて1段目のGaAsFET1に流れ
る。また、各段のGaAs FET 1のゲート電極に
はソースバイヤス抵抗体2の電圧降下(IoRsボルト
)によりドレイン電流IDが流れるのに必要なソース、
ゲート電圧が加わっている。
圧VDDを印加した場合、3段目のGaAsFET1に
流れたドレイン電流1.はソースバイヤス抵抗体2およ
びローパスフィルタ4を流れて2段目のGaAsFET
1に流れ、その後ソースバイヤス抵抗体2およびローパ
スフィルタ4を通じて1段目のGaAsFET1に流れ
る。また、各段のGaAs FET 1のゲート電極に
はソースバイヤス抵抗体2の電圧降下(IoRsボルト
)によりドレイン電流IDが流れるのに必要なソース、
ゲート電圧が加わっている。
すなわち、この発明によれば従来の増幅器と同様に、各
GaAsFET1に適切なバイアス電圧vI)Dが印加
され、かつマイクロ波信号を反射しないで増幅するため
の入出力整合回路7が形成されているので、従来のもの
と同様にマイクロ波増幅器としての機能を有するととも
に、消費電流が従来の局と低消費電流化されている。例
えば各段のGaAsFET1の特性が同じとすれば12
GH2の衛星放送受信用コンバータの前置増幅器の場合
、電源電圧V。D−9V、各段のGaAsFET1の動
作電流1.=10mA、各段のゲート・ドレイン間電圧
■。D= 3 Vとした低消費電流の増幅器が設計でき
る。
GaAsFET1に適切なバイアス電圧vI)Dが印加
され、かつマイクロ波信号を反射しないで増幅するため
の入出力整合回路7が形成されているので、従来のもの
と同様にマイクロ波増幅器としての機能を有するととも
に、消費電流が従来の局と低消費電流化されている。例
えば各段のGaAsFET1の特性が同じとすれば12
GH2の衛星放送受信用コンバータの前置増幅器の場合
、電源電圧V。D−9V、各段のGaAsFET1の動
作電流1.=10mA、各段のゲート・ドレイン間電圧
■。D= 3 Vとした低消費電流の増幅器が設計でき
る。
また、この発明の増幅器の場合、従来の増幅器に比較し
て次の利点もある。
て次の利点もある。
(a) 前段のGaAsFET1のドレインバイアス
用のローバルフィルタ4と後段のGaAsFETIのゲ
ートバイアス用のローパスフィルタ4が共用となフてい
るため、回路パターンを簡略化、かつ小型化できる。
用のローバルフィルタ4と後段のGaAsFETIのゲ
ートバイアス用のローパスフィルタ4が共用となフてい
るため、回路パターンを簡略化、かつ小型化できる。
(b) 前段のGaAsFET1のドレインバイアス
と後段のGaAsFET1のゲートバイアスが共通にな
っており、DCカットコンデンサ6を必要としないので
、コンデンサによるマイクロ波信号の損失が無くなり、
高性能のマイクロ波増幅回路が得られる。
と後段のGaAsFET1のゲートバイアスが共通にな
っており、DCカットコンデンサ6を必要としないので
、コンデンサによるマイクロ波信号の損失が無くなり、
高性能のマイクロ波増幅回路が得られる。
なお、上記実施例では、MIC構成の3段GaAsFE
T増幅器について説明したが、増幅器の構成がGaAs
基板上にFETとバイアス回路と整合回路を形成したモ
ノリシックマイクロ波集積回路であフても同様の効果を
奏する。
T増幅器について説明したが、増幅器の構成がGaAs
基板上にFETとバイアス回路と整合回路を形成したモ
ノリシックマイクロ波集積回路であフても同様の効果を
奏する。
この発明は以上説明したとおり、それぞれ前段のトラン
ジスタのドレイン電極が後段のトランジスタのゲート電
極に接続された複数のマイクロ波トランジスタと、前段
のトランジスタのドレイン電極と後段のトランジスタの
ソース電極間に直列に接続されたローパスフィルタおよ
びソースバイヤス抵抗体と、最後段のトランジスタのド
レイン電極に接続されたローパスフィルタとを備え、最
前段のトランジスタのゲートを入力端、最後段のトラン
ジスタのドレインを出力端、最後段のトランジスタのド
レイン電極に接続されたローパスフィルタをドレイン電
源端としたので、各段のマイクロ波トランジスタに流れ
るドレイン電流を共通に利用でき、低消費電流化が達成
できるとともに小型で高性能なマイクロ波増幅器が得ら
れるという効果がある。
ジスタのドレイン電極が後段のトランジスタのゲート電
極に接続された複数のマイクロ波トランジスタと、前段
のトランジスタのドレイン電極と後段のトランジスタの
ソース電極間に直列に接続されたローパスフィルタおよ
びソースバイヤス抵抗体と、最後段のトランジスタのド
レイン電極に接続されたローパスフィルタとを備え、最
前段のトランジスタのゲートを入力端、最後段のトラン
ジスタのドレインを出力端、最後段のトランジスタのド
レイン電極に接続されたローパスフィルタをドレイン電
源端としたので、各段のマイクロ波トランジスタに流れ
るドレイン電流を共通に利用でき、低消費電流化が達成
できるとともに小型で高性能なマイクロ波増幅器が得ら
れるという効果がある。
第1図はこの発明のマイクロ波多段増幅器の一バイアス
抵抗体、3はバイパスコンデンサ、4はローパスフィル
タ、6はDCカットコンデンサ、7は入出力整合回路、
8は接地端子である。 なお、各図中の同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 (外2名)る。 図において、1はGaAsFET、2はソース第 図 第 図 第 図 第 図
抵抗体、3はバイパスコンデンサ、4はローパスフィル
タ、6はDCカットコンデンサ、7は入出力整合回路、
8は接地端子である。 なお、各図中の同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 (外2名)る。 図において、1はGaAsFET、2はソース第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- それぞれ前段のトランジスタのドレイン電極が後段のト
ランジスタのゲート電極に接続された複数のマイクロ波
トランジスタと、前記前段のトランジスタのドレイン電
極と後段のトランジスタのソース電極間に直列に接続さ
れたローパスフィルタおよびソースバイヤス抵抗体と、
最後段の前記トランジスタのドレイン電極に接続された
ローパスフィルタとを備え、最前段のトランジスタのゲ
ートを入力端、前記最後段のトランジスタのドレインを
出力端、前記最後段のトランジスタのドレイン電極に接
続されたローパスフィルタをドレイン電源端としたこと
を特徴とするマイクロ波多段増幅器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1085970A JPH02265309A (ja) | 1989-04-05 | 1989-04-05 | マイクロ波多段増幅器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1085970A JPH02265309A (ja) | 1989-04-05 | 1989-04-05 | マイクロ波多段増幅器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02265309A true JPH02265309A (ja) | 1990-10-30 |
Family
ID=13873584
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1085970A Pending JPH02265309A (ja) | 1989-04-05 | 1989-04-05 | マイクロ波多段増幅器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02265309A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011151694A (ja) * | 2010-01-25 | 2011-08-04 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 電子回路 |
| JP2012070282A (ja) * | 2010-09-24 | 2012-04-05 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 電子回路 |
| JP2012119794A (ja) * | 2010-11-29 | 2012-06-21 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 電子回路 |
| JP2015521827A (ja) * | 2012-07-27 | 2015-07-30 | スンシル ユニバーシティー リサーチ コンソルティウム テクノーパークSoongsil University Research Consortium Techno−Park | スタック構造を有する電力増幅器 |
-
1989
- 1989-04-05 JP JP1085970A patent/JPH02265309A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011151694A (ja) * | 2010-01-25 | 2011-08-04 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 電子回路 |
| US8264279B2 (en) | 2010-01-25 | 2012-09-11 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Electronic circuit |
| JP2012070282A (ja) * | 2010-09-24 | 2012-04-05 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 電子回路 |
| JP2012119794A (ja) * | 2010-11-29 | 2012-06-21 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 電子回路 |
| JP2015521827A (ja) * | 2012-07-27 | 2015-07-30 | スンシル ユニバーシティー リサーチ コンソルティウム テクノーパークSoongsil University Research Consortium Techno−Park | スタック構造を有する電力増幅器 |
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