JPH02265357A - ファクシミリ送信装置 - Google Patents
ファクシミリ送信装置Info
- Publication number
- JPH02265357A JPH02265357A JP1087382A JP8738289A JPH02265357A JP H02265357 A JPH02265357 A JP H02265357A JP 1087382 A JP1087382 A JP 1087382A JP 8738289 A JP8738289 A JP 8738289A JP H02265357 A JPH02265357 A JP H02265357A
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- JP
- Japan
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- document
- original
- feeding table
- documents
- feeding
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はファクシミリ送信装置、詳細には。
例えば複数の原稿積載トレイをもつことにより原稿間の
識別が出来る原稿自動給送排出装置を備えるファクシミ
リ送信装置に関するものである。
識別が出来る原稿自動給送排出装置を備えるファクシミ
リ送信装置に関するものである。
[従来の技術]
従来、ファクシミリ装置の原稿自動給送排出装置にあっ
ては、例えば第6図にそれぞれ示すように、送信用の原
稿16がセットされる原稿テーブル17、その読み取ら
れた原稿が排紙される原稿トレイ18が一つづつで構成
されている。
ては、例えば第6図にそれぞれ示すように、送信用の原
稿16がセットされる原稿テーブル17、その読み取ら
れた原稿が排紙される原稿トレイ18が一つづつで構成
されている。
[発明が解決しようとしている問題点]従来の原稿自動
給送排出装置では、一つの原稿テーブルで宛先に応じ送
信する原稿データーを異ならせるには宛先の電話番号等
の情報を記入したマークシート等の特殊なシートを用い
シートから次のシート化の原稿をシートに記入された宛
先に送信することにより宛先毎に送信する原稿を異なら
せることが行なわれている。
給送排出装置では、一つの原稿テーブルで宛先に応じ送
信する原稿データーを異ならせるには宛先の電話番号等
の情報を記入したマークシート等の特殊なシートを用い
シートから次のシート化の原稿をシートに記入された宛
先に送信することにより宛先毎に送信する原稿を異なら
せることが行なわれている。
しかし、この方法では特殊なシートとシートな読み取る
手段及びシートと原稿を区別する手段が必要となり装置
が複雑且つ効果となる欠点がある。また、原稿排出トレ
イも一つで有り、送信済みの原稿が順次81aされてい
くし、マークシート等も排出されてゆくがマークシート
と原稿が同一サイズとはかぎらない(幅サイズ同一長さ
サイズ短のとき)ため、排出原稿間に埋もれてしまって
識別できないこともある。また、マークシートと原稿が
同一紙質であった時も識別出来ない欠点がある。
手段及びシートと原稿を区別する手段が必要となり装置
が複雑且つ効果となる欠点がある。また、原稿排出トレ
イも一つで有り、送信済みの原稿が順次81aされてい
くし、マークシート等も排出されてゆくがマークシート
と原稿が同一サイズとはかぎらない(幅サイズ同一長さ
サイズ短のとき)ため、排出原稿間に埋もれてしまって
識別できないこともある。また、マークシートと原稿が
同一紙質であった時も識別出来ない欠点がある。
C問題点を解決するための手段及び作用]本発明は上述
の点に鑑みて提案されたもので、複数の原稿給送テーブ
ル及び複数の原稿排出トレイなファクシミリ本体にもた
せることにより一つ或はそれ以上の原稿集合(同じ送信
条件を要求する多数枚の原稿によって構成される一塊の
ことを意味する。)の送信作業を連続的且つ自動的に実
行させ何ら不都合をきたすことなく行なわせることが出
来る様構成したものである。
の点に鑑みて提案されたもので、複数の原稿給送テーブ
ル及び複数の原稿排出トレイなファクシミリ本体にもた
せることにより一つ或はそれ以上の原稿集合(同じ送信
条件を要求する多数枚の原稿によって構成される一塊の
ことを意味する。)の送信作業を連続的且つ自動的に実
行させ何ら不都合をきたすことなく行なわせることが出
来る様構成したものである。
本発明は上述の様に構成したのでコスト的にも安価であ
り、また複数の原稿テーブルにサイズの異なる原稿をセ
ットすることにより同一宛先に原稿サイズの違うものも
送信出来る。また送信済みの排出原稿も複数の原稿排出
トレイに送信別に植佐されるため簡単に他の原稿と識別
することが出来る特徴がある。
り、また複数の原稿テーブルにサイズの異なる原稿をセ
ットすることにより同一宛先に原稿サイズの違うものも
送信出来る。また送信済みの排出原稿も複数の原稿排出
トレイに送信別に植佐されるため簡単に他の原稿と識別
することが出来る特徴がある。
[実施例]
第1図及び第2図は本発明の実施例である。
今、原稿給送テーブルを仮に3段とする。第1図は本発
明を最も良く表わす滋視図で、同図において、lは下段
の原稿給送テーブル、2は中段の原稿給送テーブル、3
は上段の原稿給送テーブル、4は下段原稿給送テーブル
lにセットされた原稿、5は中段原稿給送テーブル2に
セットされた原稿、6は上段原稿給送テーブル3にセッ
トされた原稿、7は上段の排紙トレイ、8は中段の排紙
トレイ、9は下段の排紙トレイである。第2図は装置の
断面図で、10はどの原稿給送テーブルに原稿がセット
されたかを知らせると同時に原稿の有無を検知する原稿
有無センサ、11は原稿を分離する分離部材、12は原
稿を分離して搬送する分離ローラ、13は分離された原
稿を搬送する搬送ローラ、14は原稿を読み取る読取系
、15は原稿を排紙する排紙ローラである。
明を最も良く表わす滋視図で、同図において、lは下段
の原稿給送テーブル、2は中段の原稿給送テーブル、3
は上段の原稿給送テーブル、4は下段原稿給送テーブル
lにセットされた原稿、5は中段原稿給送テーブル2に
セットされた原稿、6は上段原稿給送テーブル3にセッ
トされた原稿、7は上段の排紙トレイ、8は中段の排紙
トレイ、9は下段の排紙トレイである。第2図は装置の
断面図で、10はどの原稿給送テーブルに原稿がセット
されたかを知らせると同時に原稿の有無を検知する原稿
有無センサ、11は原稿を分離する分離部材、12は原
稿を分離して搬送する分離ローラ、13は分離された原
稿を搬送する搬送ローラ、14は原稿を読み取る読取系
、15は原稿を排紙する排紙ローラである。
次に本発明の詳細な説明する。今、複数枚の原稿を送信
先によって分類するものとし、ここでは仮に3つに分け
るものとする。オペレーターはまず第2図に示すように
、分類された原稿のうちの1つ、原稿4を下段原稿給送
テーブルlにセットする。そして原稿4の送信先の電話
番号等の情報をキーボード(図示せず)から入力する0
次に原稿5を中段原稿給送テーブル2にセットし、電話
番号等の情報を入力、原稿6を上段原稿給送゛テーブル
3にセットし、電話番号等の情報を入力する。ここでは
セットするテーブルを下から順に選んだが、これはラン
ダムに選べる構成となっている。
先によって分類するものとし、ここでは仮に3つに分け
るものとする。オペレーターはまず第2図に示すように
、分類された原稿のうちの1つ、原稿4を下段原稿給送
テーブルlにセットする。そして原稿4の送信先の電話
番号等の情報をキーボード(図示せず)から入力する0
次に原稿5を中段原稿給送テーブル2にセットし、電話
番号等の情報を入力、原稿6を上段原稿給送゛テーブル
3にセットし、電話番号等の情報を入力する。ここでは
セットするテーブルを下から順に選んだが、これはラン
ダムに選べる構成となっている。
以上のようにオペレーターがセットすると。
その情報は図示しないファクシミリ装置のメモリに記憶
される。メモリには第3図に示すような管理テーブルが
設けられている。ここに示すKはセットされた順番を示
すパラメータ、T A B L E (K)はに番目の
原稿がどの原稿給送テーブルにセットされたかを示すデ
ータ、T E L (K)はに番目の原稿が送られる電
話番号のデータである。本実施例ではまず下段原稿給送
テーブル1に原稿4がセットされたので下段の原稿有無
センサ8の信号によりTABLE(1)は下段原稿給送
テーブルlを示し、同様にT A B L E (2)
は中段原稿給送テーブル2を、T A B L E (
3)は上段原稿給送テーブル3をそれぞれ示している。
される。メモリには第3図に示すような管理テーブルが
設けられている。ここに示すKはセットされた順番を示
すパラメータ、T A B L E (K)はに番目の
原稿がどの原稿給送テーブルにセットされたかを示すデ
ータ、T E L (K)はに番目の原稿が送られる電
話番号のデータである。本実施例ではまず下段原稿給送
テーブル1に原稿4がセットされたので下段の原稿有無
センサ8の信号によりTABLE(1)は下段原稿給送
テーブルlを示し、同様にT A B L E (2)
は中段原稿給送テーブル2を、T A B L E (
3)は上段原稿給送テーブル3をそれぞれ示している。
次にファクシミリ装置の処理手順を説明する。第4図は
ファクシミリ装置の処理手順を表わすフローチャートで
ある。オペレーターがセット終了後に送信をスタートさ
せると、第4図に従って以下のように動作する。
ファクシミリ装置の処理手順を表わすフローチャートで
ある。オペレーターがセット終了後に送信をスタートさ
せると、第4図に従って以下のように動作する。
Fl二排紙トレイが初期状S(本実施例では上段排紙ト
レイ7にまず排紙口(ローラ15゜17に対向する位芒
)が来るよう、flS2図に示す矢印方向にトレイが上
下する構造となっている。)にセットされる。
レイ7にまず排紙口(ローラ15゜17に対向する位芒
)が来るよう、flS2図に示す矢印方向にトレイが上
下する構造となっている。)にセットされる。
F2:パラメータKに1がセットされる。
F3 : 置(に)を発呼する。
F4:回線が接続されなければF5へ進み、接続されれ
ばF6へ進む。
ばF6へ進む。
F5:に番目のデータを管理テーブルの最後に再登録し
、その原稿はりダイアル待期状憇となり、F15へ進む
。
、その原稿はりダイアル待期状憇となり、F15へ進む
。
F6:回線が接続されるとTABLE(に)の原稿の1
枚が、分離部材9及び分離ローラlOによって送られる
。
枚が、分離部材9及び分離ローラlOによって送られる
。
F7:送られた原稿は搬送ローラitによって読取系1
2まて搬送され読取られる。
2まて搬送され読取られる。
F8:読取ったデータを送信し、排紙ローラ13によっ
て排紙する。
て排紙する。
F9:現在作動している原稿給送テーブルの原稿有無セ
ンサ8がまだ原稿を検知していればF5にもどって次の
原稿を搬送して同様の動作を作り返し、原稿が無くなれ
ばF9へ進む。
ンサ8がまだ原稿を検知していればF5にもどって次の
原稿を搬送して同様の動作を作り返し、原稿が無くなれ
ばF9へ進む。
FIO:管理テーブル上にに+1番目のデータが有るか
どうかチエツクし、無ければ全て終了し、有ればFil
へ進む。
どうかチエツクし、無ければ全て終了し、有ればFil
へ進む。
Fll:現在接続中の回線T E L (K)と次の送
信先電話番号であるT E L (K+1)とを比較し
、同じであればF12へ進み、異なればF14へ進む。
信先電話番号であるT E L (K+1)とを比較し
、同じであればF12へ進み、異なればF14へ進む。
F12:原稿給送テーブルが異なっても送信先が同じで
あれば回線は切らずにパラメータKをに±に+1とし、
F13へ進む。
あれば回線は切らずにパラメータKをに±に+1とし、
F13へ進む。
F13:図示しない排紙トレイ駆動モータを回転し、駆
動チェーンに接続されている排紙トレイを上方にスライ
ドさせ、次の排紙トレイを排紙口にセットしてF6へ進 む。
動チェーンに接続されている排紙トレイを上方にスライ
ドさせ、次の排紙トレイを排紙口にセットしてF6へ進 む。
F141回線を切断してlテーブルの送信を終了する。
F15:パラメータKをに=に+1としてF16へ進む
。
。
F16二F13と同様の動作を行なった後、F3へ進む
。
。
このようにして中段原稿給送テーブル2の原稿5、上段
jX′m給送テーブル3の原稿6を全て送信して終了す
る。
jX′m給送テーブル3の原稿6を全て送信して終了す
る。
尚、1つの原稿集合の送信が終了する毎に排紙トレイが
1段ずつ昇降する。
1段ずつ昇降する。
本実施例では原稿給送テーブルと分類されたIX稿の数
が同数であったが、原稿の数の方が多い場合には、原稿
給送テーブルが空きしだいセットすることができる。そ
の場合には、セットされた時点で管理テーブルのデータ
数が増え。
が同数であったが、原稿の数の方が多い場合には、原稿
給送テーブルが空きしだいセットすることができる。そ
の場合には、セットされた時点で管理テーブルのデータ
数が増え。
装置が作動中でも電話番号等の情報の入力を促す構成と
なっている。また一番最後の排紙トレイに原稿が排紙さ
れてもまだ次の原稿が残っている場合には再び初期状態
にもどって排紙される構造となっている。そして原稿の
分類方法についても、送信先によるだけでなく、原稿サ
イズ等によって分類することも可使である。説明では原
稿給送テーブルと原稿排出トレイな同数として説明した
が、装置のスペースがあるならば原稿排出トレイの数を
増した方がさらに効率的である0本実施では、送信済み
原稿が原稿集合毎に分類されて収納できるので、原稿の
処理が容易である。
なっている。また一番最後の排紙トレイに原稿が排紙さ
れてもまだ次の原稿が残っている場合には再び初期状態
にもどって排紙される構造となっている。そして原稿の
分類方法についても、送信先によるだけでなく、原稿サ
イズ等によって分類することも可使である。説明では原
稿給送テーブルと原稿排出トレイな同数として説明した
が、装置のスペースがあるならば原稿排出トレイの数を
増した方がさらに効率的である0本実施では、送信済み
原稿が原稿集合毎に分類されて収納できるので、原稿の
処理が容易である。
これまでの説明によって明らかにされたように本発明に
よる原稿自動給送排出装置は、複数の原稿集合を宛先毎
に確実に自動的連続処理するvi清を有するので、ファ
クシミリの企業内デジタルネットワークのシステム端末
及びl5DN(インチブレッド・サービス・デジタル・
ネットワーク)の普及にともない経済的な高速通信が可
能になり情報通信が多様化、大量化する通信作業を効率
よく実行するばかりでなくオペレーターの待ち時間を大
きく減少させることが出来る。即ち装置が別の送受信作
業の進行中であるなしに拘らずオペレーターは複数の原
稿給送テーブルの空テーブルに原稿をセットし送信条件
を設定することでその送信作業の実行を予約することが
出来る。
よる原稿自動給送排出装置は、複数の原稿集合を宛先毎
に確実に自動的連続処理するvi清を有するので、ファ
クシミリの企業内デジタルネットワークのシステム端末
及びl5DN(インチブレッド・サービス・デジタル・
ネットワーク)の普及にともない経済的な高速通信が可
能になり情報通信が多様化、大量化する通信作業を効率
よく実行するばかりでなくオペレーターの待ち時間を大
きく減少させることが出来る。即ち装置が別の送受信作
業の進行中であるなしに拘らずオペレーターは複数の原
稿給送テーブルの空テーブルに原稿をセットし送信条件
を設定することでその送信作業の実行を予約することが
出来る。
また、送信済みの原稿もIX稿排出トレイ上から自分の
原稿をさがし出す煩わしさがなく、複数の原稿排出トレ
イ上に積載されている原稿を回収するだけでよい、また
回収もれもない、オペレーターは送信作業によって全く
拘束されないという優れた効果がある。
原稿をさがし出す煩わしさがなく、複数の原稿排出トレ
イ上に積載されている原稿を回収するだけでよい、また
回収もれもない、オペレーターは送信作業によって全く
拘束されないという優れた効果がある。
[発明の効果]
本発明に係るファクシミリ送信装置は上述の通りである
ので、送信原稿の取扱が容易にできるという効果がある
。
ので、送信原稿の取扱が容易にできるという効果がある
。
81図は本発明を実施した!Xm自動給送装置の斜視図
第2図は本発明を実施した原稿自動給送装置の断面図
第3図はファクシミリ装置のメモリに設けられた管理テ
ーブル 第4図はファクシミリ装置の処理手順を表わすフローチ
ャート 第5図はブロック図 第6図は従来の技術を表わす斜視図である。 4〜6−ji(稿 10−・・原稿有無センサ 11−・・分離部材 12−・・分離ローラ 13−・・搬送ローラ 14−・・読取系 15−・・排紙ローラ 16−・・従動ギア 17−・・排紙トレイ駆動ギア 18−・・駆動チェーン
ーブル 第4図はファクシミリ装置の処理手順を表わすフローチ
ャート 第5図はブロック図 第6図は従来の技術を表わす斜視図である。 4〜6−ji(稿 10−・・原稿有無センサ 11−・・分離部材 12−・・分離ローラ 13−・・搬送ローラ 14−・・読取系 15−・・排紙ローラ 16−・・従動ギア 17−・・排紙トレイ駆動ギア 18−・・駆動チェーン
Claims (1)
- (1)原稿を積載し得る複数の給送原稿積載手段と、 読取り終了後の原稿を積載し得る複数の 排出原稿積載手段と、 一つの給送原稿積載手段上の原稿給送が 終了後次に予約されている他の給送原稿積 載手段上の原稿の給送が開始される様制御 する手段と、 この制御する手段と連動し複数の排出原 稿積載手段の排出口を切換える制御手段 と、 を設けたことを特徴とするファクシミリ送 信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1087382A JPH02265357A (ja) | 1989-04-05 | 1989-04-05 | ファクシミリ送信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1087382A JPH02265357A (ja) | 1989-04-05 | 1989-04-05 | ファクシミリ送信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02265357A true JPH02265357A (ja) | 1990-10-30 |
Family
ID=13913348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1087382A Pending JPH02265357A (ja) | 1989-04-05 | 1989-04-05 | ファクシミリ送信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02265357A (ja) |
-
1989
- 1989-04-05 JP JP1087382A patent/JPH02265357A/ja active Pending
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