JPH0226543A - 超音波診断装置 - Google Patents
超音波診断装置Info
- Publication number
- JPH0226543A JPH0226543A JP63176308A JP17630888A JPH0226543A JP H0226543 A JPH0226543 A JP H0226543A JP 63176308 A JP63176308 A JP 63176308A JP 17630888 A JP17630888 A JP 17630888A JP H0226543 A JPH0226543 A JP H0226543A
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- Pending
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- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
- Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
超音波断層画像上に注釈を容易に入力することができる
ようにした超音波診断装置に関し、注釈を入力する操作
を簡略にし、操作上の間違いを低減できるようにするこ
とを目的とし、画像を表示する表示手段と、手書きによ
り入力する注釈の情報を、信号として生成する入力手段
と、入力手段より入力される信号を文字として認識する
認識手段と、認識手段の結果に基づいて、文字として認
識される信号を注釈文字に変換する変換手段と、画像を
表示手段に出力する処理を行なう画像処理手段と、変換
手段からの出力と画像処理手段からの出力とを表示手段
に表示する制御を行なう表示制御手段とを備えるように
構成する。
ようにした超音波診断装置に関し、注釈を入力する操作
を簡略にし、操作上の間違いを低減できるようにするこ
とを目的とし、画像を表示する表示手段と、手書きによ
り入力する注釈の情報を、信号として生成する入力手段
と、入力手段より入力される信号を文字として認識する
認識手段と、認識手段の結果に基づいて、文字として認
識される信号を注釈文字に変換する変換手段と、画像を
表示手段に出力する処理を行なう画像処理手段と、変換
手段からの出力と画像処理手段からの出力とを表示手段
に表示する制御を行なう表示制御手段とを備えるように
構成する。
本発明は、超音波診断装置に関し、特に、超音波断NW
j像上に注釈を容易に入力することができルヨうにした
超音波診断装置に関するものである。
j像上に注釈を容易に入力することができルヨうにした
超音波診断装置に関するものである。
従来の超音波診断装置においては、採取した超音波断層
画像をハードコピー等の形で資料として残すことができ
る。この際、必要に応じて超音波断層画像内に注釈を記
入している。
画像をハードコピー等の形で資料として残すことができ
る。この際、必要に応じて超音波断層画像内に注釈を記
入している。
採取した超音波断層画像上に注釈を記入するには、先ず
デイスプレィに超音波断層画像を表示する。次に、トラ
ックボール等によりカーソルを移動し、注釈を記入する
位置を指示する。注釈文は、注釈を記入する位置を決め
た後、キーボードから入力される。
デイスプレィに超音波断層画像を表示する。次に、トラ
ックボール等によりカーソルを移動し、注釈を記入する
位置を指示する。注釈文は、注釈を記入する位置を決め
た後、キーボードから入力される。
このようにして、超音波断層画像に注釈を記入している
。
。
ところで、上述した従来方式にあっては、装置に慣れな
いオペレータにとっては、注釈を入力する位置は、トラ
ックボールにより指示するので操作に手間がかかり、注
釈文は、キーボードから入力しているので打ち間違いが
発生し易いという問題点があった。
いオペレータにとっては、注釈を入力する位置は、トラ
ックボールにより指示するので操作に手間がかかり、注
釈文は、キーボードから入力しているので打ち間違いが
発生し易いという問題点があった。
本発明は、このような点にかんがみて創作されたもので
あり、注釈を入力する操作を簡略にし、操作上の間違い
を低減できるようにした超音波診断装置を提供すること
を目的としている。
あり、注釈を入力する操作を簡略にし、操作上の間違い
を低減できるようにした超音波診断装置を提供すること
を目的としている。
第1図は、本発明の超音波診断装置の原理ブロック図で
ある。
ある。
図において、表示手段111は、画像を表示する。
入力手段113は、手書きにより入力する注釈の情報を
、信号として生成する。
、信号として生成する。
認識手段119は、入力手段113より入力される信号
を文字として認識する。
を文字として認識する。
変換手段121は、認識手段119の結果に基づいて、
文字として認識される信号を注釈文字に変換する。
文字として認識される信号を注釈文字に変換する。
画像処理手段117は、画像を表示手段111に出力す
る処理を行なう。
る処理を行なう。
表示制御手段115は、変換手段121がらの出力と画
像処理手段117がらの出力を表示手段111に表示す
る制御を行なう。
像処理手段117がらの出力を表示手段111に表示す
る制御を行なう。
従って、全体として、入力手段113がら手書きにより
入力される注釈を文字に変換したものと画像とを表示手
段111において表示するように構成されている。
入力される注釈を文字に変換したものと画像とを表示手
段111において表示するように構成されている。
入力手段113は、手書きにより入力する注釈の情報を
信号として生成する。この信号は、認識手段119に送
られ文字として認識され、更に変換手段121において
注釈文字に変換される。変換手段121からの出力は、
表示制御手段115によって表示手段111に表示され
る。
信号として生成する。この信号は、認識手段119に送
られ文字として認識され、更に変換手段121において
注釈文字に変換される。変換手段121からの出力は、
表示制御手段115によって表示手段111に表示され
る。
一方、画像は画像処理手段117により処理され、表示
制御手段115によって表示手段111に表示される。
制御手段115によって表示手段111に表示される。
本発明にあっては、注釈は手書きにより入力されると、
文字として認識されて表示手段111に表示されるので
、注釈を入力する操作を簡略にし、操作上の間違いを低
減することができる。
文字として認識されて表示手段111に表示されるので
、注釈を入力する操作を簡略にし、操作上の間違いを低
減することができる。
以下、図面に基づいて本発明の実施例について詳細に説
明する。
明する。
第2図は、本発明の第1実施例における超音波診断装置
の構成を示す。
の構成を示す。
第3図は、本発明の第2実施例における超音波診断装置
の構成を示す。
の構成を示す。
■、 例と 1図との対応関係
ここで、本発明の実施例と第1図との対応関係を示して
おく。
おく。
表示手段111は、デイスプレィ211に相当する。
入力手段113は、ライトベン2139手書入力部20
1.デイスプレィ211に相当する。
1.デイスプレィ211に相当する。
表示制御手段115は、文字画像表示制御部215.3
15に相当する。
15に相当する。
画像処理手段117は、超音波断層画像処理部217に
相当する。
相当する。
認識手段119は、文字認識部219に相当する。
変換手段121は、文字変換部221に相当する。
以上のような対応関係があるものとして、以下本発明の
実施例について説明する。
実施例について説明する。
第2図において、第1実施例の超音波診断装置200は
、画像を表示するデイスプレィ211と、ライトペン2
13と、ライトペン213の信号を入力する手書入力部
201と、デイスプレィ211上の表示を制御する文字
画像表示制御部215と、超音波による画像を処理する
超音波断層画像処理部217と、入力される信号を文字
として認識する文字認識部219と、文字認識部219
の出力を活字に変換する文字変換部221とを備えてい
る。
、画像を表示するデイスプレィ211と、ライトペン2
13と、ライトペン213の信号を入力する手書入力部
201と、デイスプレィ211上の表示を制御する文字
画像表示制御部215と、超音波による画像を処理する
超音波断層画像処理部217と、入力される信号を文字
として認識する文字認識部219と、文字認識部219
の出力を活字に変換する文字変換部221とを備えてい
る。
文字認識部219は、ライトペン213と手書入力部2
01と文字変換部221に接続される。
01と文字変換部221に接続される。
文字画像表示制御部215は、文字変換部221と超音
波断層画像処理部217とデイスプレィ211に接続、
される。
波断層画像処理部217とデイスプレィ211に接続、
される。
(ii)第1 施例の動作
オペレータ(例えば医師)は、デイスプレィ211に表
示されている画像に対し記入したい注釈があれば、先ず
デイスプレィ211上の記入したい位置にライトペン2
13により触れ、位置の指定を行なう。この表示位置の
情報は、デイスプレィ211から文字画像表示制御部2
15に送られてそのメモリ(図示せず)に−時的に格納
される。
示されている画像に対し記入したい注釈があれば、先ず
デイスプレィ211上の記入したい位置にライトペン2
13により触れ、位置の指定を行なう。この表示位置の
情報は、デイスプレィ211から文字画像表示制御部2
15に送られてそのメモリ(図示せず)に−時的に格納
される。
次に手書入力部201にライトペン213により注釈を
一文字づつ入力する0手書入力部201に入力される注
釈は、位置を示す信号として文字認識部219に出力さ
れる。この信号は文字認識部219において文字として
認識され、文字変換部221において対応する活字に変
換される。変換された信号は、文字画像表示制御部21
5に送られる。
一文字づつ入力する0手書入力部201に入力される注
釈は、位置を示す信号として文字認識部219に出力さ
れる。この信号は文字認識部219において文字として
認識され、文字変換部221において対応する活字に変
換される。変換された信号は、文字画像表示制御部21
5に送られる。
一方、画像は超音波断層画像処理部217により処理さ
れて、文字画像表示制御部215に送られる。
れて、文字画像表示制御部215に送られる。
文字画像表示制御部215は、超音波断層画像処理部2
17の出力である画像と、文字変換部221の出力であ
る注釈の信号と、始めに指定されて一時的に格納してい
る表示位置とに基づいて、画像と注釈を重ね合わせてデ
イスプレィ211に表示する。
17の出力である画像と、文字変換部221の出力であ
る注釈の信号と、始めに指定されて一時的に格納してい
る表示位置とに基づいて、画像と注釈を重ね合わせてデ
イスプレィ211に表示する。
このように、超音波診断装置200は、超音波断層画像
に注釈を記入する場合、デイスプレィ211に直接位置
を指定し、手書入力部201に手書きにより注釈文を入
力することができるので、注釈を入力する操作を簡略に
し、1桑作上の間違いを低減することができる。
に注釈を記入する場合、デイスプレィ211に直接位置
を指定し、手書入力部201に手書きにより注釈文を入
力することができるので、注釈を入力する操作を簡略に
し、1桑作上の間違いを低減することができる。
J1週
第3図において、第2実施例の超音波診断装置300の
構成は、第1実施例の構成から手書入力部201を除き
、文字画像表示制御部315が、手書き入力を制御する
入力部331と、デイスプレィ211への出力を制御す
る出力部333を備えるものに一致する。
構成は、第1実施例の構成から手書入力部201を除き
、文字画像表示制御部315が、手書き入力を制御する
入力部331と、デイスプレィ211への出力を制御す
る出力部333を備えるものに一致する。
第2実施例では、文字画像表示制御部315は、デイス
プレィ211とライトペン213と超音波断層画像処理
部217と文字認識部219と文字変換部221に接続
され、文字認識部219は、文字変換部221に接続さ
れる。
プレィ211とライトペン213と超音波断層画像処理
部217と文字認識部219と文字変換部221に接続
され、文字認識部219は、文字変換部221に接続さ
れる。
(ii)第2 施例の動
第2実施例では、注釈の入力は、デイスプレィ211上
の記入したい位置にライトペン213により直接入力し
て行なわれる。
の記入したい位置にライトペン213により直接入力し
て行なわれる。
注釈は、デイスプレィ211を介して入力されるため、
−旦文字画像表示制御部315に含まれる入力部331
に送られる。
−旦文字画像表示制御部315に含まれる入力部331
に送られる。
この信号は、入力部331から先ず文字認識部219に
送られて文字として認識され、文字変換部221におい
て対応する活字に変換される。変換された信号は、デイ
スプレィ211に出力するために文字画像表示制御部3
15に含まれる出力部333に送られる。
送られて文字として認識され、文字変換部221におい
て対応する活字に変換される。変換された信号は、デイ
スプレィ211に出力するために文字画像表示制御部3
15に含まれる出力部333に送られる。
また、超音波断層画像処理部217の出力も出力部33
3に送られる。
3に送られる。
その他の動作は、上述した第1実施例と同じである。
このように、超音波診断装置300は、超音波断層画像
に注釈を記入する場合、デイスプレィ211に表示して
いる超音波断層画像に直接位置を指定し、その位置に手
書きにより注釈文を入力することができるので、注釈を
入力する操作を簡略にし、操作上の間違いを低減するこ
とができる。
に注釈を記入する場合、デイスプレィ211に表示して
いる超音波断層画像に直接位置を指定し、その位置に手
書きにより注釈文を入力することができるので、注釈を
入力する操作を簡略にし、操作上の間違いを低減するこ
とができる。
部より入力したが、手書入力部において表示位置の指定
が行なえるものであっても良い。
が行なえるものであっても良い。
更に、注釈文字は活字に変換されたが、読み易い字体で
あれば何であっても良い。
あれば何であっても良い。
また、rl、実施例と第1図との対応関係」において、
本発明と実施例との対応関係を説明しておいたが、本発
明はこれに限られることはなく、各種の変形態様がある
ことは当業者であれば容易に推考できるであろう。
本発明と実施例との対応関係を説明しておいたが、本発
明はこれに限られることはなく、各種の変形態様がある
ことは当業者であれば容易に推考できるであろう。
上述したように、本発明によれば、注釈は手書きにより
入力されると、活字として認識されて表示手段に表示さ
れることにより、注釈を入力する操作を簡略にし、操作
上の間違いを低減することができるので、実用的には極
めて有用である。
入力されると、活字として認識されて表示手段に表示さ
れることにより、注釈を入力する操作を簡略にし、操作
上の間違いを低減することができるので、実用的には極
めて有用である。
■、0の・1 様 4、図面の
簡単な説明なお、第1実施例にあっては、注釈表示位置
の 第1図は本発明の原理ブロック図、指定はデイス
プレィで行ない、注釈文は手書入力 第2図は本発明
の超音波診断装置による第1実施例の構成ブロック図、 第3図は本発明の超音波診断装置による第2実施例の構
成ブロック図である。
簡単な説明なお、第1実施例にあっては、注釈表示位置
の 第1図は本発明の原理ブロック図、指定はデイス
プレィで行ない、注釈文は手書入力 第2図は本発明
の超音波診断装置による第1実施例の構成ブロック図、 第3図は本発明の超音波診断装置による第2実施例の構
成ブロック図である。
333は出力部である。
図において、
111は表示手段、
113は入力手段、
115は表示制御手段、
117は画像処理手段、
119は認識手段、
121は変換手段、
200.300は超音波診断装置、
201は手書入力部、
211はデイスプレィ、
213はライトベン、
215.315は文字画像表示制御部、217は超音波
断層画像処理部、 219は文字認識部、 221は文字変換部、 331は入力部、 #4トg月ω斥E!1゛o・y7図 V−1賀f94四の#A八ブ01,70第2図
断層画像処理部、 219は文字認識部、 221は文字変換部、 331は入力部、 #4トg月ω斥E!1゛o・y7図 V−1賀f94四の#A八ブ01,70第2図
Claims (1)
- (1)画像を表示する表示手段(111)と、手書きに
より入力する注釈の情報を、信号として生成する入力手
段(113)と、 前記入力手段(113)より入力される信号を文字とし
て認識する認識手段(119)と、前記認識手段(11
9)の結果に基づいて、文字として認識される信号を注
釈文字に変換する変換手段(121)と、 前記画像を前記表示手段(111)に出力する処理を行
なう画像処理手段(117)と、前記変換手段(121
)からの出力と前記画像処理手段(117)からの出力
とを表示手段(111)に表示する制御を行なう表示制
御手段(115)と、 を備えるように構成したことを特徴とする超音波診断装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63176308A JPH0226543A (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 超音波診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63176308A JPH0226543A (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 超音波診断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0226543A true JPH0226543A (ja) | 1990-01-29 |
Family
ID=16011315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63176308A Pending JPH0226543A (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 超音波診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0226543A (ja) |
-
1988
- 1988-07-14 JP JP63176308A patent/JPH0226543A/ja active Pending
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