JPH02266665A - ノイズリデューサ - Google Patents
ノイズリデューサInfo
- Publication number
- JPH02266665A JPH02266665A JP1086801A JP8680189A JPH02266665A JP H02266665 A JPH02266665 A JP H02266665A JP 1086801 A JP1086801 A JP 1086801A JP 8680189 A JP8680189 A JP 8680189A JP H02266665 A JPH02266665 A JP H02266665A
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- JP
- Japan
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- signal
- noise
- limiter
- period
- color
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は色信号中のランダムノイズを低減させる帰還型
ノイズリデューサに関する。
ノイズリデューサに関する。
映像信号中のランダムノイズを低減させる手段として、
帰還型ノイズリデューサが良く知られている。その原理
はたとえば「画像のディジタル信号処理」 (吹抜敬彦
著2日刊工業新聞社発行。
帰還型ノイズリデューサが良く知られている。その原理
はたとえば「画像のディジタル信号処理」 (吹抜敬彦
著2日刊工業新聞社発行。
P115〜P、118)に述べられているように、出力
信号を1フレーム遅延させて入力画に帰還し、入カイコ
号と演算処理をすることにより、ノイズを低減させるも
のである。
信号を1フレーム遅延させて入力画に帰還し、入カイコ
号と演算処理をすることにより、ノイズを低減させるも
のである。
第3図に帰還型ノイズリデューサの基本構成を示す、第
3図において、5はフレームメモリ、6は係数演算ブロ
ック、7および8は減算回路、11.12および15〜
17はディジタル映像信号である。
3図において、5はフレームメモリ、6は係数演算ブロ
ック、7および8は減算回路、11.12および15〜
17はディジタル映像信号である。
ここで、係数演算ブロック6は差信号16をに倍(0<
K<1>する回路であり、フレーム間の相関がある場合
、すなわち動きがない場合には入力信号11に含まれる
ランダムノイズの平均振幅は出力イa号12においては 1−に/1+K) 倍に減少することが知られている。
K<1>する回路であり、フレーム間の相関がある場合
、すなわち動きがない場合には入力信号11に含まれる
ランダムノイズの平均振幅は出力イa号12においては 1−に/1+K) 倍に減少することが知られている。
ところが、現実の画像信号には動きがあり、第3図の処
理により残像を生じるので、この残像を小さく抑えるた
めに動画部分ではKを小さくする。
理により残像を生じるので、この残像を小さく抑えるた
めに動画部分ではKを小さくする。
このようにKの値の制御を行うため、係数演算ブロック
6として第4図の構成がしばしば用いられる。
6として第4図の構成がしばしば用いられる。
第4図において20はリミッタであり、入力信号の値が
小さい場合には入力信号をそのまま出力するが、入力信
号が大きな値になると出力を一定値に抑えるか、あるい
は出力を零にする。21は係数演算@路であり、一定の
係数を乗じる。
小さい場合には入力信号をそのまま出力するが、入力信
号が大きな値になると出力を一定値に抑えるか、あるい
は出力を零にする。21は係数演算@路であり、一定の
係数を乗じる。
このような構成にすることにより、動きがない部分では
Kを大きくしてノイズを低減し、動画部分ではKを小さ
くして残像を出さないようにすることができる。
Kを大きくしてノイズを低減し、動画部分ではKを小さ
くして残像を出さないようにすることができる。
ところで映像信号はフレーム間だけでなく、フィールド
間やライン間にも相関があるので、第4図のフレームメ
モリの代わりにフィールドメモリやラインメモリを用い
ることにより、帰還型フィールドソイ4ズリデユーサや
帰還型ラインノイズリデューサを構成することができる
。
間やライン間にも相関があるので、第4図のフレームメ
モリの代わりにフィールドメモリやラインメモリを用い
ることにより、帰還型フィールドソイ4ズリデユーサや
帰還型ラインノイズリデューサを構成することができる
。
また、NTSC方式における色信号はフレーム間、フィ
ールド間、またはライン間で位相が反転する場合がある
ので、クロマインバータと称する回路を用いるか、また
は復調した色差信号に対して第4図の回路を適用する。
ールド間、またはライン間で位相が反転する場合がある
ので、クロマインバータと称する回路を用いるか、また
は復調した色差信号に対して第4図の回路を適用する。
上記の帰還型ノイズリデューサは、小さな値のランダム
ノイズの低減には効果が大きいが、大きなノイズに対し
ては動画部分と判断し、リミッタの働きによってKの値
を小さくしてしまうので、ノイズの低減効果は小さくな
る。このような大きなノイズの例として、家庭用VTR
の再生色信号中のノイズがある。
ノイズの低減には効果が大きいが、大きなノイズに対し
ては動画部分と判断し、リミッタの働きによってKの値
を小さくしてしまうので、ノイズの低減効果は小さくな
る。このような大きなノイズの例として、家庭用VTR
の再生色信号中のノイズがある。
家庭用VTRにおける色信号処理は、たとえばrNHK
ホームビデオ技術J技術臼本放送出版協会発行、横山克
哉著)に述べられているが、以下に簡単に説明する。
ホームビデオ技術J技術臼本放送出版協会発行、横山克
哉著)に述べられているが、以下に簡単に説明する。
家庭用VTRではAPC(Au t oma t i
cPhase Control)とACC(Auto
matic Chroma Control)によ
り、再生色信号の位相と振幅を一定にするように制御し
ているが、動作の安定度を確保するため、これらの応等
時間は数H(L Hは1水平走査期間、NTSC方式の
場合、約63.5μs)から十数1−1程度に選ばれて
いる。@庭用VTRでは二つのヘッドを1フイールド毎
に切換えて再生するため、ヘッド切換え時に色信号の振
幅や位相が急激に変化することがあるが、上述のAPC
およびACCの応答時間により、徐々に元の振幅と位相
に戻される。
cPhase Control)とACC(Auto
matic Chroma Control)によ
り、再生色信号の位相と振幅を一定にするように制御し
ているが、動作の安定度を確保するため、これらの応等
時間は数H(L Hは1水平走査期間、NTSC方式の
場合、約63.5μs)から十数1−1程度に選ばれて
いる。@庭用VTRでは二つのヘッドを1フイールド毎
に切換えて再生するため、ヘッド切換え時に色信号の振
幅や位相が急激に変化することがあるが、上述のAPC
およびACCの応答時間により、徐々に元の振幅と位相
に戻される。
一方、テレビジョン受像機(以下テレビと省略する)で
は、色信号中のバースト信号の振幅と位相を基準に復調
を行っているが、復調動作の安定度を確保するため、バ
ースト信号の振幅や位相の変化に瞬時には追従せず、数
Hから数+■(程度の応答時間を要する。
は、色信号中のバースト信号の振幅と位相を基準に復調
を行っているが、復調動作の安定度を確保するため、バ
ースト信号の振幅や位相の変化に瞬時には追従せず、数
Hから数+■(程度の応答時間を要する。
VTRのヘッド切換えタイミングは垂直同期イコ号の数
H前なので、VTRの再往色信号の位相や振幅の乱れは
、はぼ垂直ブランキング期間内で収まるが、上記のよう
にテレビの復調動作の応答遅れのため、色イコ号の乱れ
が垂直ブランキング期間後まで影響し、画面上部で色が
フィールドごとに変動し、フリッカとなることがある。
H前なので、VTRの再往色信号の位相や振幅の乱れは
、はぼ垂直ブランキング期間内で収まるが、上記のよう
にテレビの復調動作の応答遅れのため、色イコ号の乱れ
が垂直ブランキング期間後まで影響し、画面上部で色が
フィールドごとに変動し、フリッカとなることがある。
従来の帰還型ノイズリデューサはこのようなヘッド切換
えに起因する振幅の大きなノイズに対して考慮されてお
らず、画面上部の色フリッカの低減効果は小さかった。
えに起因する振幅の大きなノイズに対して考慮されてお
らず、画面上部の色フリッカの低減効果は小さかった。
本発明の目的は、家庭用VTRのヘッド切換えに起因す
るテレビ画面上部の色フリッカをも低減できるノイズリ
デューサを提供することにある。
るテレビ画面上部の色フリッカをも低減できるノイズリ
デューサを提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明ではヘッド切換え直
後の期間、あるいはバースト信号が存在する水平ブラン
キング期間に、リミッタによる帰還量の制限をやめるよ
うにした。
後の期間、あるいはバースト信号が存在する水平ブラン
キング期間に、リミッタによる帰還量の制限をやめるよ
うにした。
また、さらに上記の期間は係数演算回路の係数を大きく
することにより、より大きな効果が得られる。
することにより、より大きな効果が得られる。
リミッタによる振幅制限を痔除することにより、入力色
信号中の大きなノイズに対してもノイズを低減するよう
になるので、VTR再生におけるヘッド切換え直後のバ
ースト信号の乱れを小さく抑えることができる。その結
果、テレビの色復調の動作の乱れも小さくなるので、画
面上部の色フリッカを低減することができる。
信号中の大きなノイズに対してもノイズを低減するよう
になるので、VTR再生におけるヘッド切換え直後のバ
ースト信号の乱れを小さく抑えることができる。その結
果、テレビの色復調の動作の乱れも小さくなるので、画
面上部の色フリッカを低減することができる。
このリミッタ解除は、ヘッド切換え直後から垂直ブラン
キング期間行うようにすれば、弊害である残像はテレビ
画面には現われないので全く問題にならない。
キング期間行うようにすれば、弊害である残像はテレビ
画面には現われないので全く問題にならない。
他の方法として、水平ブランキング期間にこのリミッタ
解除を行っても良い、この場合もバースト信号は水平ブ
ランキング期間内にあるので乱れを小さく抑えることが
でき、しかも水平ブランキング期間はテレビ画面に現わ
れないので残像は全く問題にならない。
解除を行っても良い、この場合もバースト信号は水平ブ
ランキング期間内にあるので乱れを小さく抑えることが
でき、しかも水平ブランキング期間はテレビ画面に現わ
れないので残像は全く問題にならない。
さらに、リミッタ解除と同時に係数演算回路の係数を大
きくすれば、Kの値が大きくなるのでF丁=訂フπr哩
丁 の値は小さくなり、ノイズを抑圧する効果はより大きく
なる。
きくすれば、Kの値が大きくなるのでF丁=訂フπr哩
丁 の値は小さくなり、ノイズを抑圧する効果はより大きく
なる。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す回路ブロック図であり
、1はA/D変換器、2はデコーダ、3はエンコーダ、
4はD/A変換器、5はメモリ、7.8は減算回路、9
〜19は信号、21は係数演算回路、22は信号、24
はリミッタ回路、30はタイミング発生回路である。以
下に動作を説明する。
、1はA/D変換器、2はデコーダ、3はエンコーダ、
4はD/A変換器、5はメモリ、7.8は減算回路、9
〜19は信号、21は係数演算回路、22は信号、24
はリミッタ回路、30はタイミング発生回路である。以
下に動作を説明する。
VTRにおける再生色信号9はA/D変換器1でディジ
タル信号1oに変換され1次にデコーダ2でB−Y、R
−Yという二つの色差信号に変換される0本枯成例では
デコーダ2内で上記二つの色差信号を交互にスイッチン
グして出力信号11を出力するものとし、12,15,
16,17゜22の信号もB−YとR−Yを交互にスイ
ッチングした信号である0色差信号11は減算回路7で
メモリ5からの出力信号(これは1フイールド前の信号
に相当する)15と減算され、差分信号16となる。差
分信号16はリミッタ24を通り係数演算回路21で0
.5〜0.9程度の係数を掛けられ、信号17となり、
減算回路8において色差信号11から減算され、信号1
2となってメモリ5に書き込まれる。信号12はエンコ
ーダ3により搬送色信号13に変換され、a後にD/A
変換器4によりアナログ色信号14に変換される。
タル信号1oに変換され1次にデコーダ2でB−Y、R
−Yという二つの色差信号に変換される0本枯成例では
デコーダ2内で上記二つの色差信号を交互にスイッチン
グして出力信号11を出力するものとし、12,15,
16,17゜22の信号もB−YとR−Yを交互にスイ
ッチングした信号である0色差信号11は減算回路7で
メモリ5からの出力信号(これは1フイールド前の信号
に相当する)15と減算され、差分信号16となる。差
分信号16はリミッタ24を通り係数演算回路21で0
.5〜0.9程度の係数を掛けられ、信号17となり、
減算回路8において色差信号11から減算され、信号1
2となってメモリ5に書き込まれる。信号12はエンコ
ーダ3により搬送色信号13に変換され、a後にD/A
変換器4によりアナログ色信号14に変換される。
信号18はヘッド切換えのタイミングを表わす3011
y、の信号であり、タイミング発生回路30は信号18
の立上りおよび立下がりから垂直ブランキング期間終了
までのリミッタ解除パルス19を発生する6例えばVH
8方式のVTRではヘッド切換えタイミングは垂直ブラ
ンキング期間の開始点よりも約3゜5H手前にあるので
、リミッタ解除パルス19の幅は本来の垂直ブランキン
グ期間である20H(NTSC規格)よりも3.5H長
い23.5Hとする。
y、の信号であり、タイミング発生回路30は信号18
の立上りおよび立下がりから垂直ブランキング期間終了
までのリミッタ解除パルス19を発生する6例えばVH
8方式のVTRではヘッド切換えタイミングは垂直ブラ
ンキング期間の開始点よりも約3゜5H手前にあるので
、リミッタ解除パルス19の幅は本来の垂直ブランキン
グ期間である20H(NTSC規格)よりも3.5H長
い23.5Hとする。
リミッタ24は通常は振幅を一定値に制限するが、信号
19による23.5Hのリミッタ解除期間はスルーモー
ド、すなわち、出力信号22は入力信号16と等しくす
る。
19による23.5Hのリミッタ解除期間はスルーモー
ド、すなわち、出力信号22は入力信号16と等しくす
る。
本実施例によれば、リミッタ解除期間は差分信号16の
大きさによらずに差分信号16に一定の係数を掛けられ
た信号17が減算回路8に供給されるので、信号11に
含まれるノイズ成分が大きい場合でもそのノイズを十分
に低減することができる。
大きさによらずに差分信号16に一定の係数を掛けられ
た信号17が減算回路8に供給されるので、信号11に
含まれるノイズ成分が大きい場合でもそのノイズを十分
に低減することができる。
また、リミッタ解除期間は通常のテレビ画面には現われ
ない期間なので、残像による弊害は生じない。
ない期間なので、残像による弊害は生じない。
f52図は本発明の他の実施例を示す回路ブロック図で
あり、第1図と異なるのは係数演算回路25の係数がリ
ミッタ解除信号19で制御されている点である。係数演
算回路25における係数は、通常は残像がめだたないよ
うに0.75程度に選んでおき、リミッタ解除期間のみ
より大きな値になるようにする。
あり、第1図と異なるのは係数演算回路25の係数がリ
ミッタ解除信号19で制御されている点である。係数演
算回路25における係数は、通常は残像がめだたないよ
うに0.75程度に選んでおき、リミッタ解除期間のみ
より大きな値になるようにする。
本実施例によれば、リミッタ解除期間のKの値が大きく
なるので、ヘッド切換えに伴うノイズを低減する効果が
より大きくなる。
なるので、ヘッド切換えに伴うノイズを低減する効果が
より大きくなる。
ところで、リミッタ解除期間は上記の例ではヘッド切換
えタイミングから垂直ブランキング期間の終了までにし
ているが、水平ブランキング期間をリミッタ解除期間に
しても同じ効果が得られる。
えタイミングから垂直ブランキング期間の終了までにし
ているが、水平ブランキング期間をリミッタ解除期間に
しても同じ効果が得られる。
すなわち、バースト信号は水平ブランキング期間内にあ
るので、バースト信号に含まれるノイズはそのレベルが
大きくても十分低減できる。したがってテレビの色復調
動作の乱れを小さくすることができる。
るので、バースト信号に含まれるノイズはそのレベルが
大きくても十分低減できる。したがってテレビの色復調
動作の乱れを小さくすることができる。
本発明によれば、VTR再生時のヘッド切換えに起因す
るバースト信号の乱れを小さく抑えることができるので
、テレビにおける色復調動作の乱れを小さく抑えること
ができ、画面上部の色フリッカを低減できる。また、リ
ミッタ解除期間以外は従来と同様のノイズリデューサの
処理を行うので、残像が従来のものよりも大きくなるこ
とはない。
るバースト信号の乱れを小さく抑えることができるので
、テレビにおける色復調動作の乱れを小さく抑えること
ができ、画面上部の色フリッカを低減できる。また、リ
ミッタ解除期間以外は従来と同様のノイズリデューサの
処理を行うので、残像が従来のものよりも大きくなるこ
とはない。
第1図は本発明によるノイズリデューサの一実施例を示
す回路ブロック図、第2図は本発明の他の実施例を示す
回路ブロック図、第3図は従来のノイズリデューサの回
路ブロック図、第4図は第3図の係数回路6の内部回路
ブロック図である。 5・・・メモリ。 6・・・係数演算ブロック。 20.24・・・リミッタ。 21.25・・・係数演算回路。 30・・・タイミング発生回路。 島1図 集3図 集 2 図 集4−図
す回路ブロック図、第2図は本発明の他の実施例を示す
回路ブロック図、第3図は従来のノイズリデューサの回
路ブロック図、第4図は第3図の係数回路6の内部回路
ブロック図である。 5・・・メモリ。 6・・・係数演算ブロック。 20.24・・・リミッタ。 21.25・・・係数演算回路。 30・・・タイミング発生回路。 島1図 集3図 集 2 図 集4−図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、出力信号を一定時間遅延させて入力側に帰還し、入
力信号と演算を行うことにより差信号を作り、該差信号
をリミッタ回路と係数演算回路により処理した後に上記
入力信号と演算を行うことにより上記入力信号に含まれ
るノイズを低減する装置において、ブランキング期間ま
たはこれに準ずる期間には上記リミッタ回路による振幅
制限を行わないことを特徴とするノイズリデューサ。 2、上記ブランキング期間またはこれに準じる期間中に
上記係数演算回路の係数を大きくすることにより帰還量
を大きくすることを特徴とする請求項1記載のノイズリ
デューサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1086801A JPH02266665A (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | ノイズリデューサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1086801A JPH02266665A (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | ノイズリデューサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02266665A true JPH02266665A (ja) | 1990-10-31 |
Family
ID=13896902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1086801A Pending JPH02266665A (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | ノイズリデューサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02266665A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6169269A (ja) * | 1984-09-13 | 1986-04-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 撮像装置 |
| JPS61234680A (ja) * | 1985-04-10 | 1986-10-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ノイズ低減回路 |
| JPS63244978A (ja) * | 1987-03-30 | 1988-10-12 | Nec Home Electronics Ltd | 巡回型雑音低減装置 |
-
1989
- 1989-04-07 JP JP1086801A patent/JPH02266665A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6169269A (ja) * | 1984-09-13 | 1986-04-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 撮像装置 |
| JPS61234680A (ja) * | 1985-04-10 | 1986-10-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ノイズ低減回路 |
| JPS63244978A (ja) * | 1987-03-30 | 1988-10-12 | Nec Home Electronics Ltd | 巡回型雑音低減装置 |
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