JPH0226690Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0226690Y2 JPH0226690Y2 JP11986483U JP11986483U JPH0226690Y2 JP H0226690 Y2 JPH0226690 Y2 JP H0226690Y2 JP 11986483 U JP11986483 U JP 11986483U JP 11986483 U JP11986483 U JP 11986483U JP H0226690 Y2 JPH0226690 Y2 JP H0226690Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ribbon
- ink ribbon
- ink
- guide
- feeding device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 claims description 12
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 14
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 5
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
本考案はインパクト方式によるプリンタのイン
クリボン送り装置に関するものである。
クリボン送り装置に関するものである。
従来のこの種のインクリボン送り装置として、
一方のリボンスプールから繰出したインクリボン
を90度ひねり、必要部位に引回した後、前記のひ
ねりを戻して他方のリボンスプールで巻取るよう
に構成されたものがある。
一方のリボンスプールから繰出したインクリボン
を90度ひねり、必要部位に引回した後、前記のひ
ねりを戻して他方のリボンスプールで巻取るよう
に構成されたものがある。
このようなインクリボン送り装置においては、
リボン走行路に2個のガイドローラ等の案内部材
を一定の間隔をあけて互いに直交する向きとなる
ように配置し、かつ両案内部材間に所定角度に切
込んだスリツトを有するリボン角度変換用レバー
を設けて、両案内部材間を送行するインクリボン
を前記リボン角度変換用レバーのスリツトを通過
させることにより、インクリボンに無理なく90度
のひねりを生じさせるようにしているが、前記リ
ボン角度変換用レバーのスリツトの幅はインクリ
ボンの厚さに対して十分な寸法が取られているた
め、印字等によつてインクリボンにしわが生じた
場合、このしわを矯正することができず、これに
起因してインクリボンの巻取り時に折れて巻取ら
れたり、再使用時にインクリボンの走行が不安定
になる等の欠点があつた。
リボン走行路に2個のガイドローラ等の案内部材
を一定の間隔をあけて互いに直交する向きとなる
ように配置し、かつ両案内部材間に所定角度に切
込んだスリツトを有するリボン角度変換用レバー
を設けて、両案内部材間を送行するインクリボン
を前記リボン角度変換用レバーのスリツトを通過
させることにより、インクリボンに無理なく90度
のひねりを生じさせるようにしているが、前記リ
ボン角度変換用レバーのスリツトの幅はインクリ
ボンの厚さに対して十分な寸法が取られているた
め、印字等によつてインクリボンにしわが生じた
場合、このしわを矯正することができず、これに
起因してインクリボンの巻取り時に折れて巻取ら
れたり、再使用時にインクリボンの走行が不安定
になる等の欠点があつた。
本考案は上述した従来技術の欠点を解決するた
めになされたもので、インクリボンの巻取り時の
折れを防止し、またインクリボンの走行を安定さ
せることができるプリンタのインクリボン送り装
置を実現することを目的とするものである。
めになされたもので、インクリボンの巻取り時の
折れを防止し、またインクリボンの走行を安定さ
せることができるプリンタのインクリボン送り装
置を実現することを目的とするものである。
この目的を達成するため、本考案は一方のリボ
ンスプールから繰出されたインクリボンを2個の
案内部材間で90度ひねり、所定の部位に引回した
後、別の2個の案内部材間でひねりを戻して他方
のリボンスプールで巻取る構成としたプリンタの
インクリボン送り装置において、前記案内部材間
にインクリボンをしごいてインクリボンに生じた
しわを伸ばすリボン矯正手段を設けたものであ
る。
ンスプールから繰出されたインクリボンを2個の
案内部材間で90度ひねり、所定の部位に引回した
後、別の2個の案内部材間でひねりを戻して他方
のリボンスプールで巻取る構成としたプリンタの
インクリボン送り装置において、前記案内部材間
にインクリボンをしごいてインクリボンに生じた
しわを伸ばすリボン矯正手段を設けたものであ
る。
そして、前記リボン矯正手段として、インクリ
ボンを通過させる斜めのスリツトを形成する2枚
の舌片を左右にずらすと共に段違いに配置して成
るリボン角度変換用レバーを用いるか、または傾
斜面を有するリボンガイドと、該リボンガイドの
傾斜面との間にインクリボンを挟込む弾性材とを
用いるものである。
ボンを通過させる斜めのスリツトを形成する2枚
の舌片を左右にずらすと共に段違いに配置して成
るリボン角度変換用レバーを用いるか、または傾
斜面を有するリボンガイドと、該リボンガイドの
傾斜面との間にインクリボンを挟込む弾性材とを
用いるものである。
第1図は本考案によるインクリボン送り装置の
一実施例を示す斜視図で、図において1はインク
リボン、2はリボンスプール、3aと3bはガイ
ドローラ等の案内部材、4はリボン角度変換用レ
バー、5は該リボン角度変換用レバー4に設けら
れたスリツトである。
一実施例を示す斜視図で、図において1はインク
リボン、2はリボンスプール、3aと3bはガイ
ドローラ等の案内部材、4はリボン角度変換用レ
バー、5は該リボン角度変換用レバー4に設けら
れたスリツトである。
このリボンスプール2、案内部材3a,3b及
びリボン角度変換用レバー4は、図示しないプリ
ントヘツドを搭載しているフレーム6に取付けら
れており、ここで案内部材3aはその軸方向がリ
ボンスプール2の軸方向と同一の向きとなるよう
にされ、また案内部材3bは案内部材3aに対し
て一定の間隔をあけかつ軸方向が90度異なるよう
に向けて設けられ、更にリボン角度変換用レバー
4は案内部材3a,3b間に位置していて、その
スリツト5は所定の角度に切込まれている。
びリボン角度変換用レバー4は、図示しないプリ
ントヘツドを搭載しているフレーム6に取付けら
れており、ここで案内部材3aはその軸方向がリ
ボンスプール2の軸方向と同一の向きとなるよう
にされ、また案内部材3bは案内部材3aに対し
て一定の間隔をあけかつ軸方向が90度異なるよう
に向けて設けられ、更にリボン角度変換用レバー
4は案内部材3a,3b間に位置していて、その
スリツト5は所定の角度に切込まれている。
また、これらの部材すなわちリボンスプール
2、案内部材3a,3b、及びスリツト5を有す
るリボン角度変換用レバー4は左右対称に2組設
けられており、その一方をインクリボンの繰出し
側とし、他方を巻取り側として、インクリボン1
を繰出し側のリボンスプール2から繰出し、案内
部材3a、リボン角度変換用レバー4のスリツト
5、及び案内部材3bを通過させて所定の部位に
引回した後、巻取り側の案内部材3b、リボン角
度変換用レバー4のスリツト5、及び案内部材3
aを通過させてリボンスプール2で巻取るように
なつている。
2、案内部材3a,3b、及びスリツト5を有す
るリボン角度変換用レバー4は左右対称に2組設
けられており、その一方をインクリボンの繰出し
側とし、他方を巻取り側として、インクリボン1
を繰出し側のリボンスプール2から繰出し、案内
部材3a、リボン角度変換用レバー4のスリツト
5、及び案内部材3bを通過させて所定の部位に
引回した後、巻取り側の案内部材3b、リボン角
度変換用レバー4のスリツト5、及び案内部材3
aを通過させてリボンスプール2で巻取るように
なつている。
この構成において、インクリボン1は繰出し側
の案内部材3a,3b間でリボン角度変換用レバ
ー4のスリツト5を通ることにより比較的無理の
ない状態で90度のひねりが与えられ、更に所定の
部位で印字に使用された後、巻取り側の案内部材
3b,3a間でリボン角度変換用レバー4のスリ
ツト5を通ることにより前記のひねりが戻され
る。
の案内部材3a,3b間でリボン角度変換用レバ
ー4のスリツト5を通ることにより比較的無理の
ない状態で90度のひねりが与えられ、更に所定の
部位で印字に使用された後、巻取り側の案内部材
3b,3a間でリボン角度変換用レバー4のスリ
ツト5を通ることにより前記のひねりが戻され
る。
この場合、従来のインクリボン送り装置におい
ては、第2図aに示すようにリボン角度変換用レ
バー4スリツト5の幅をインクリボン1の厚さに
対して十分な寸法としているため、第3図に示す
ように印字によつてインクリボン1にしわ7が生
じた場合でも、インクリボン1はスリツト5をた
だ通過するだけであり、従つてインクリボン1を
平坦に矯正することはできないものであつた。
ては、第2図aに示すようにリボン角度変換用レ
バー4スリツト5の幅をインクリボン1の厚さに
対して十分な寸法としているため、第3図に示す
ように印字によつてインクリボン1にしわ7が生
じた場合でも、インクリボン1はスリツト5をた
だ通過するだけであり、従つてインクリボン1を
平坦に矯正することはできないものであつた。
そこで、第2図bに示すようにリボン角度変換
用レバー4のスリツト5の幅をインクリボン1の
厚さよりわずかに広い寸法とすることにより、イ
ンクリボン1が前記スリツト5を通過する際に、
リボン角度変換用レバー4によりインクリボン1
の表面をしごき、しわ7を伸ばして平坦に矯正す
ることが考えられる。
用レバー4のスリツト5の幅をインクリボン1の
厚さよりわずかに広い寸法とすることにより、イ
ンクリボン1が前記スリツト5を通過する際に、
リボン角度変換用レバー4によりインクリボン1
の表面をしごき、しわ7を伸ばして平坦に矯正す
ることが考えられる。
しかしながら、このようにしてもインクリボン
1のしわ7を伸ばして平坦に矯正するには不十分
である。
1のしわ7を伸ばして平坦に矯正するには不十分
である。
そのため、本実施例では、第2図cに示したよ
うにリボン角度変換用レバー4を成す上下の舌片
4a,4bを左右にずらすと共に、段違いの構造
となるように形成してリボン矯正手段とし、この
舌片4a,4b間のスリツト5にインクリボン1
を通過させるようにしている。
うにリボン角度変換用レバー4を成す上下の舌片
4a,4bを左右にずらすと共に、段違いの構造
となるように形成してリボン矯正手段とし、この
舌片4a,4b間のスリツト5にインクリボン1
を通過させるようにしている。
このようにした本実施例によれば、インクリボ
ン1を舌片4a,4b間で十分にしごくことがで
き、従つて印字によつてインクリボン1にしわ7
が生じた場合でも、そのしわ7は十分に伸ばされ
て平坦に矯正されることになり、これによつてイ
ンクリボン1の巻取り時にインクリボン1の折れ
を防止することができると共に、再使用時等にお
いてもインクリボン1を安定して走行させること
ができるという効果が得られる。
ン1を舌片4a,4b間で十分にしごくことがで
き、従つて印字によつてインクリボン1にしわ7
が生じた場合でも、そのしわ7は十分に伸ばされ
て平坦に矯正されることになり、これによつてイ
ンクリボン1の巻取り時にインクリボン1の折れ
を防止することができると共に、再使用時等にお
いてもインクリボン1を安定して走行させること
ができるという効果が得られる。
次に、第4図は本考案の他の実施例を示す斜視
図で、上述した実施例はリボン角度変換用レバー
4をリボン矯正手段として利用したものである
が、この実施例は案内部材3bとリボン角度変換
用レバー4の間に新たにリボン矯正手段8を設け
たものである。
図で、上述した実施例はリボン角度変換用レバー
4をリボン矯正手段として利用したものである
が、この実施例は案内部材3bとリボン角度変換
用レバー4の間に新たにリボン矯正手段8を設け
たものである。
このリボン矯正手段8はフレーム6に固定され
たリボンガイド8aと、該リボンガイド8aに取
付けられたガードブラケツト8bと、該ガードブ
ラケツト8bに取付けられていてかつ前記リボン
ガイド8aに設けられた所定角度の傾斜面に当接
した板バネ等の弾性材8cから成り、この弾性材
8cとリボンガイド8aの傾斜面との間にインク
リボン1を挟込むことにより、インクリボン1を
しごいてしわ7を伸ばすようにしたものである。
たリボンガイド8aと、該リボンガイド8aに取
付けられたガードブラケツト8bと、該ガードブ
ラケツト8bに取付けられていてかつ前記リボン
ガイド8aに設けられた所定角度の傾斜面に当接
した板バネ等の弾性材8cから成り、この弾性材
8cとリボンガイド8aの傾斜面との間にインク
リボン1を挟込むことにより、インクリボン1を
しごいてしわ7を伸ばすようにしたものである。
尚、この実施例においてインクリボン1に対す
る弾性材8cの加圧力は、インクリボン1の走行
を妨げない程度とし、また弾性材8cの表面及び
リボンガイド8aの傾斜面はインクリボン1がす
べり易いように滑らかにしておくとよい。
る弾性材8cの加圧力は、インクリボン1の走行
を妨げない程度とし、また弾性材8cの表面及び
リボンガイド8aの傾斜面はインクリボン1がす
べり易いように滑らかにしておくとよい。
このような構成による実施例においても上述し
た実施例と同様の効果が得られるものであり、イ
ンクリボンを挟込む少なくとも一方の材料を板バ
ネ等の弾性材としているため、インクリボンの矯
正にいつそう効果的である。
た実施例と同様の効果が得られるものであり、イ
ンクリボンを挟込む少なくとも一方の材料を板バ
ネ等の弾性材としているため、インクリボンの矯
正にいつそう効果的である。
以上説明したように本考案は、一方のリボンス
プールから繰出されたインクリボンを2個の案内
部材間で90度ひねり、所定の部位に引回した後、
別の2個の案内部材間でひねりを戻して他方のリ
ボンスプールで巻取る構成としたプリンタのイン
クリボン送り装置において、前記案内部材間にイ
ンクリボンを通過させる斜めのスリツトを形成す
る2枚の舌片を左右にずらすと共に段違いに配置
して成るリボン角度変換用レバー、または傾斜面
を有するリボンガイドと、該リボンガイドの傾斜
面との間にインクリボンを挟込む弾性材とによる
リボン矯正手段を設け、印字によつてしわが発生
したインクリボンをリボン矯正手段よりしごいて
しわ伸ばして、インクリボンを平坦に矯正するよ
うにしているため、インクリボンをリボンスプー
ルに巻取る際、インクリボンに折れが生じるのを
防止することができ、また再使用時にインクリボ
ンを安定して走行させることが可能なプリンタの
インクリボン送り装置を実現することができる。
プールから繰出されたインクリボンを2個の案内
部材間で90度ひねり、所定の部位に引回した後、
別の2個の案内部材間でひねりを戻して他方のリ
ボンスプールで巻取る構成としたプリンタのイン
クリボン送り装置において、前記案内部材間にイ
ンクリボンを通過させる斜めのスリツトを形成す
る2枚の舌片を左右にずらすと共に段違いに配置
して成るリボン角度変換用レバー、または傾斜面
を有するリボンガイドと、該リボンガイドの傾斜
面との間にインクリボンを挟込む弾性材とによる
リボン矯正手段を設け、印字によつてしわが発生
したインクリボンをリボン矯正手段よりしごいて
しわ伸ばして、インクリボンを平坦に矯正するよ
うにしているため、インクリボンをリボンスプー
ルに巻取る際、インクリボンに折れが生じるのを
防止することができ、また再使用時にインクリボ
ンを安定して走行させることが可能なプリンタの
インクリボン送り装置を実現することができる。
第1図は本考案によるプリンタのインクリボン
送り装置の一実施例を示す斜視図、第2図はイン
クリボンに対するリボン角度変換用レバーの構造
を示す断面図、第3図はしわが生じた状態のイン
クリボンを示す一部分斜視図、第4図は本考案に
よるプリンタのインクリボン送り装置の他の実施
例を示す斜視図、第5図は第4図におけるリボン
矯正手段の拡大側面図である。 1……インクリボン、2……リボンスプール、
3a,3b……案内部材、4……リボン角度変換
用レバー、5……スリツト、6……フレーム、7
……しわ、8……リボン矯正手段、8a……リボ
ンガイド、8b……ガードブラケツト、8c……
弾性材。
送り装置の一実施例を示す斜視図、第2図はイン
クリボンに対するリボン角度変換用レバーの構造
を示す断面図、第3図はしわが生じた状態のイン
クリボンを示す一部分斜視図、第4図は本考案に
よるプリンタのインクリボン送り装置の他の実施
例を示す斜視図、第5図は第4図におけるリボン
矯正手段の拡大側面図である。 1……インクリボン、2……リボンスプール、
3a,3b……案内部材、4……リボン角度変換
用レバー、5……スリツト、6……フレーム、7
……しわ、8……リボン矯正手段、8a……リボ
ンガイド、8b……ガードブラケツト、8c……
弾性材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 一方のリボンスプールから繰出されたインク
リボンを2個の案内部材間で90度ひねり、所定
の部位に引回した後、別の2個の案内部材間で
ひねりを戻して他方のリボンスプールで巻取る
構成としたプリンタのインクリボン送り装置に
おいて、 前記案内部材間にインクリボンをしごいてイ
ンクリボンに生じたしわを伸ばすリボン矯正手
段を設けたことを特徴とするプリンタのインク
リボン送り装置。 (2) リボン矯正手段として、インクリボンを通過
させる斜めのスリツトを形成する2枚の舌片を
左右にずらすと共に段違いに配置して成るリボ
ン角度変換用レバーを用いたことを特徴とする
実用新案登録請求の範囲第1項記載のプリンタ
のインクリボン送り装置。 (3) リボン矯正手段として、傾斜面を有するリボ
ンガイドと、該リボンガイドの傾斜面との間に
インクリボンを挟込む弾性材とを用いたことを
特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載
のプリンタのインクリボン送り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11986483U JPS6026865U (ja) | 1983-08-02 | 1983-08-02 | プリンタのインクリボン送り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11986483U JPS6026865U (ja) | 1983-08-02 | 1983-08-02 | プリンタのインクリボン送り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6026865U JPS6026865U (ja) | 1985-02-23 |
| JPH0226690Y2 true JPH0226690Y2 (ja) | 1990-07-19 |
Family
ID=30274922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11986483U Granted JPS6026865U (ja) | 1983-08-02 | 1983-08-02 | プリンタのインクリボン送り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6026865U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0529088Y2 (ja) * | 1988-08-22 | 1993-07-26 |
-
1983
- 1983-08-02 JP JP11986483U patent/JPS6026865U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6026865U (ja) | 1985-02-23 |
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